【若様覚醒?】レクサス LBX MORIZO RR を 若月佑美 と伊藤梓でサーキット試乗!GRヤリスとGRカローラを体験した若様はLBXにどんな印象を持つ?
[音楽] 皆さん、こんにちは。自動車ライターの糸です。今日もですね、若つゆさんと またモバラのサーキットでご一緒しようかと思いまして、よろしくお願いします。 で、今回はですね、今まで GRヤリスとかGR カローラとか乗ってきましたけれども、 今回はですね、レクサスのお コンパクトSUVのスポーツカー うわあ を乗ってみたいと 思います。 はい。 すごい。私その言葉大好きです。コンパクトで SUVで スポーツ全部盛り。 全部盛りですね。 そうなんです。 走りやすさと。ええ、すごい。 はい。 こちらに車ご用意したんですけれども、レクサスの LBX森蔵というお名前に かいい なっ。ま、LBX っていうレクサスのモデルがあって、ま、レクサスの中では 1番コンパクトなSVで、 ま、結構 かなり売れてまして そうですよ。見たことあります。見たことあります。結構 2024年だとレクサスの販売台ダイスの 1/4 ぐらい締めるぐらいすごい売れちゃってるモデルの中で す。はい。 スポーツカーにこれをし立てましたというモデルになってます。 ま、私はさっきそのコンパクトで水風が好きですとか言ってたのがそうそう。 はい。マンマトでした。 はい。 はい。 で、この車なんですけれども、 ま、名前に森蔵書いてますけど はい。かい。 はい。で、森蔵って何?っていうのが多分はてなって思うかもしれないんですが、森蔵っていうのはトヨタの トヨ田秋葉夫会長の はい。 このドライバーでレースに出る時の名前が森蔵って。 へえ。 はい。 可愛いですね。森蔵っていうの名前でやられてるんですか? そうなんです。 それがついてると名前的に。 あ、そう。 もうそう。トヨタの車内でももう 秋王者会長はもう自分で車を運転して評価して こうじゃないこうしてくれっていうのを 自らやられていては はい。かつレースにも出てるので、 ま、森蔵選手のその思いが詰まった 車がこれになると名前もついてたらそれはもう思い入れが そうなんです。 そうですよね。 はい。なのでちょっと外見とかも見ながら行きたいと思います。あ、はい。若つ月さん的にこのパッと見の印象どうですか? はい。え、いいです。高級感があります。 ああ、やっぱそうですよね。 のモデルなんで高級感かつこうスポーティーな感じが融合されててバ いいんじゃないかなと思います。 はい。可愛い。 色合いもすごい可愛いですね。もちろん青も可愛いですけどはい。 なんかシックな そう。大人な感じ。 結構選べるのがいいですよね。 スポーツカーっぽい色だったりちょっと街のりメインでもこう綺麗に入る車かなっていう感じがすると思います。 LBXと比べるとやっぱりこの 冷却というかやっぱりスポーツカーが エンジンとか内ぶ冷やさなきゃいけないっていうのがあの前回あったと思うんですけどそれと同じで横にこう開口部が広がってたりとかは グリル全体が大きくなってたりとかでもこれだけでもちょっとスポーティーな そうですね。感じがするかなと思います。 はい。でもちゃんとデザイン性もあって うん。うん。 そのそのためだぞって感じがしないのがいいですね。 そうですよね。 ま、レクソOSの高級感が残りつつっていう感じで、じゃ、ちょっと横にも回って見ていきたいと思いますが はい。 ま、普通のLBX よりタイヤが大きくなってたりですとか。 はい。うわあ、タイヤかっこいいですね。 かっこいいですよ。お、分かってきましたね。分かってきた。 もうタイヤに燃えるようになってきたら車好きで いよいよ来てますか? いよいよ来てます。 タイヤかっこいい。ホイールの感じもいいですね。 そうなんです。はい。 でも前回あの赤月さんには GR ヤリスもらったと思うんですけれども実はこの LBXのオリゾRRは GRヤリスをベースにした あそうなんですか になってるんです。なので本当にこのボディ車シのこの部分とは一緒になってるんですが、ま、で見た感じはかなり 変わってるという中は 兄弟というかお友達というか そうなんですよ。エンジンも一応2.6L の直産ボエンジンで一緒のエンジンを乗せていたりですとか、ま、そこでも、ま、前回乗ってらっしゃるので、またその違いが分かるかもしれない。そうですね。 へえ。 じゃ、ちょっとリアも見てましょうか。 はい。 ああ、かっこいいですね。 お、ちゃんと森ゾはですね、 入ってますね。 それ大事ですね。うわあ、ここの このテールの線が可愛いですね。 そうですね。そうです。もうなんかやっぱり印象的な 印象的ですね。 うん。 で、このRR っていうのも何と最初思うかもしれないですが、ま、その森蔵さんが実際にレースしてるチームがルーキーレーシングっていう名前なのではい。 [音楽] それでRRなんです。 RRってかっこいいですね。なんか ね、なんかちょっとさらに 走りそうみたいな感じがすると。 はい。へえ。 じゃ、ちょっと2室も見てい はい。 これどうやって開け?あ、お、開きました。 電動で開くようになってますね。 はい。あ、いいですね。 あ、ちゃんと入りそうそう。これも 倒したらきっとゴルフ枠が入れるなと思います。でもやっぱり日は少し小さめそう。 そうですね。コンパクトです。 はい。でもこの うん。うん。 ここをくぼませてくれてるおかげで はい。 そうですね。横長のものものそうですね。横に入りそう。 はい。詰めたりとか。 ああ、いいですね。 そうですね。ここも多少スペースだ。でもここはもうほとんど 本当ですね。 バッテリーが入ってたりとか。 なるほど。 はい。 へえ。元々のLBX よりやっぱり聞き類が入ってたりするので少し 2質はこうこの幅が狭めには てるんですが でもまあえ 十分 はい 乗せられそうな感じがします。 私はすごいあのもちろんな街の乗り派なので あの傘とか入れたいんですよ。あ、いいですね。 なので横長は本イントです。 ここにポンってもう そうなんですよ。後ろに乗せてもいいんですけどやっぱ友人とか乗るとかなったら絶対ここにあった方がいいと思うので。 ああ、じゃあさっと 乗せる荷物は、ま、ちゃんと詰めそうですね。なるほど。使い勝手もじゃ良さそうだなていうところで。 はい。 じゃあ内さんも早速 見ていきたいと思います。 失礼します。ああ。あ、どうですか?でも GRやリスと比べるとまた全然違う。 全然違います。 雰囲気ありますね。 はい。やっぱりその外貨もそうですけど中もすごい高級感があるこういう暴りだったり。 そうですね。 はい。 なんかところにこうスウェードの素材もやっぱりちゃんと使われてたりですとか。 そう。あ、物入れることができるの?これは。 これも開けのれるかなとは思うんですけど。かあ、来ましたね。 スライド式。 ちゃんとほドリンクホルダーここにあって 本当ですね。やっぱその街で乗るもしっかり考えられてるというか。 スポーツだけじゃないよっていうのがいいですね。ええ、すごい。わ、すご。 あ、ちゃんと階でこうスライドできるようになる。 ここだけあげようと思えば困りますね。 と肘もできて いいですね。 やっぱなんか使い勝手もよく考えられてね。 はい。うわあ。さすがですね。 走りだけじゃない。ここも全然違いますね。本当ですね。シフトの感じとかもちょっと [音楽] ただこれは中身はあの体験していただいた GRのDAT と同じものが入ってるので、ま、サーキットでも で気持ちよく自動でシフトアップ、シフトダウンしてくれるんですっていうところもありますね。 モニターも大きいですね。 そうですね。はい。 結構ここもね、モニター大きいから 大きいですね。 ナビとかも見やすそうですし、やっぱ適な装備も はい。あ、思いました。快適さもちゃんと考えられてるというか、 誰かを乗せる用としても考えられてるなと思いました。 そうですね。なんかやっぱシートもなんかすごくちょっと合の川張りの感じに はい。普通のLBX だと、ま、この辺がこう川でちょっとブラウン腸のやつとかもしたり、 少しもうちょっと大人っぽい上品なものもあったりするんですけど、ま、今回はスポーティーなモデルなので 赤ステッチがあったりとかですよね。いいですね。いいな。 はい。うん。 いいですね。やっぱコンパクトスポーツ SUVも 似合いますね。 はい。めちゃめちゃなんかいいバランスです。すごい。 サイズ感がなんかちょうど良さそうか。 そうなんですよ。大きすぎず。だからといってなんかうん。 うん。 あの、高級感があってくれるのでちょっとうん。 大きく見えるていうそのバランスがすごいいい。 確かに。 うん。うん。 ええ、不思議ですね。 いてスポーツタイプって意味が はい。 面白い ね。なんかやリスよりやっぱゆり多く感じるな。 そうですよね。ここにもなんか物も置けますし ね。物置きもあるしなんかいろんな充電できる場所もあったりとかなんかこう不自由なく使える スポーツモデルって感じでちゃんとミラーもついてはい。 LEDライト。 へえ。すご。 いい感じですね。 はい。 はい。 白い。 ま、こんな感じの車なんですけど。 はい。 ま、ちょっと鉱石にも乗ってみましょう。 はい。いいですか? はい。 キュっとする。 多分今ポジションを結構前に 2人ともポジション前にたから ちょっとギチギチではあるんですけど。 いや、でも全然 ま、2 人このぐらいのサイズなのね。あ、けますよ。思ったより。 はい。ま、GR やリスだとやっぱリアドアがなくてまず乗り込むのに大変ですけど、そう思うと LSはちゃんと上の部分広くて はい。下がってないんで はい。座りやすいです。 はい。 ちゃんと高級感ある。シートもあり です。後ろも ちゃんといた。 うん。うん。うん。うん。 でも全然案外その今結構シート後ろなので グッズしてますけど。 そうですね。うん。 これがもうちょっと前に出たら全然普通に座れます。 そうですよね。 多分もっと普通に前出しても前の人はゆりあるし はい。全然ありました。 はい。若月さんもドライブウイングポジションはかなりこう前も広めに取られる感じがするので、 ま、十分後ろもゆったり 使えそうですね。 へえ。すごい。 はい。こんな感じになっております。 素敵。 はい。はい。ということで、ま、色々内装を見てきましたけれども、市場祭はこっちのちょっと懐しいブルーのカラーの方の LBX モゾにやってきたいと思いますので、若さん、今日もキットの運転よろしくお願いします。 頑張ります。 新車から急車まで現役レーシングドライバーが超変解説。 カープライブ。 じゃあ早速若さんに LBX森蔵を はい。 体感していただこうと思います。もう全然 はい。ゆっくりで大丈夫です。 運転に集中しちゃうとなかなか車が何だったのか。 そうです。いや、本ん当そうなんですよ。 1回目はちょっと車を楽しみます。 はい。全然もう気にせずゆっくり。 あ、すごい。あの、あれが出る式ですね。 あの、今何キ gロ走ってるか。 あの、ヘッドアップディスプレイが 出てますよね。 すごい。 やっぱ高級な装備というか、そういうのもしっかりついた上でって感じですね。 そうです。あ、ブレーキの利きも はい。 グってなりすぎないのが へえ。 すごいいいポイントです。 いや、でもそうだと思います。 はい。 はい。やりとかの方は本気ブレーキがついて そうですよね。本当になんかこういうサーキットでレースでとかなんかちょっとタイムウォだったら うん。はい。 絶対必要なんですけど、逆に街の乗りだとその どれだけブレーキを緩やかにかけてそうです。 一緒に乗ってる人が うん。 うん。 なんか心地いいかとかを気にしちゃうので。 そう。若月さん前も言ってましたけどやっぱり同場者の人に不快な思いをさせたくないしが 強いから。 あ、そうですか。ブレーキのタッチがやっぱりこう ふーって効くて はい。結構ソフトに効くことも多分もっと踏み込んだら うん。はい。 結構あれだと思うんですけど。 なるほど。すごい。 そこにいきなり気づくのは素人じゃないですね。絶対クートのまず 発見の仕方とブレーキから効くって。ええ、でも大事ですよね。ブレーキがこうどう聞くかなっていうのは。 おお、結構バですね。 すごい。ああ、すごい。でも加速も そんなになんか うん。うん。うん。 あの、 急にガーっていかないので怖さがないです。 はい。へえ。 あんまりこういうのに慣れてない人でも うん。うん。 楽しく なるほど。 れるかもしれないです。もう本当に エンジンとパワーはGR すると一緒なんですけど、やっぱりちょっとした制御でその雰囲気を変えられるというかところがあるので はい。すごい その辺をすごい感じ取ってらっしゃる。 はい。 ああ、でもなんかすごい静かとか滑らかな感じで こっちとしてもなんか そうそうですよね。 サーキットないとはいえのんびりに乗ってられる気持ちになるなんていう。 感じがします。 あ、スムーズですね。すごく ハンドルの感じも うん。うん。 レスポンスがいいというか。 うん。うん。 ちょっと曲がっただけでしっかりこう曲がっ て聞いてくれてる感じますか? 確かに馬みたいな方をね、右とか左にこう切り返してくれるところでも結構スムーズにね、行けてますね。 はい。ます。 おお、 すごい。 パワー感もあるし。 はい。 ちょっと楽しいですね。 楽しいですね。GR やリスとかだと見た目とか使い勝手からしてもこうモータースポーツやんなきゃいけないみたいな感じ はいはいし ちゃいますけどこれだったらなんかね街のりでも楽しく 本当にそう思います 感じがしますね。 へえ。 へえ。 これはいいですね。 うん。 どっちの人の需要も うん。うん。 ちゃんと金備えている。 はい。 なんか乗ってても、 まあ、なんか乗り心地もすごい悪くないというか、わ回りもしっとりしてる感じで はい。 こうあんまりこうモータースポーツというかスポーツらしくガンガンとかってこう衝撃が伝わってくる感じがあないんです。 すごい気持ちよく登場しててのんびりやっぱり落ち着いて乗ってる感じがいいですね。 はい。楽しいですね。 うん。うん。 大きいカーブも小さいカーブも うん。うん。 なんかその事在に行ってくれるので うん。うん。うん。 助かりますね。小さいカーブって結構難しいっていうか、その 難しいね。 はい。車によってはああってなるんですけど、そなところ はい。 うわみたいな曲がらない。 はい。 結構ハンドル切らなきゃとかあるんですけど。 はい。 もうなんか若つ月さんがどんどんこのモバラサーキット走るのうまくなってる。あ、いやいやいやいやいやいや。 ええ、こんな車なんだと私も はい。 横の手でちょっとびっくりです。 あの、バスキさんが言ってたように、ま、都内の駐車場とかにもちゃんと入って はい。 ね。 それめちゃくちゃポイント高いんですよね。 ねえ。なんか使い勝手も 良さそうで はい。 こういうところも楽しく走れて はい。 本当にいいとこ取りのさちゃんって感じで はい。本当にそう思います。 はい。 小が月さんはモータースポーツもこう はい。 やりたいなみたいなあるんですか?今後 一時期めちゃめちゃ憧れてました。 え、本ん当に? じゃ是非是非何の企画でやってほしい。 いや、本当にでも うん。 あ、すごい自分の中で葛藤してて え、そうなんですか。 その安全面の安全第一感あるじゃないですか、私の。 確かにまずは安全が大 そうなんですよ。なんかそことの自分と はい。 そういうスポーツかっけって思っちゃう自分との意がはい。 なるほど。でもなんか若月さんなんか絶対センスがありそうなんだよ。 本当ですか? だって今日今回このサーケットに初めて来て なんか乗れてるしの動きに合わせて ハンドルとかブレーキとか アクセルの抜き方とかがすごい上手なんでやそう あのセンスがある気がしてこっちの沼にこう引きずり込もうかなみたいな いやでも楽しいですね詳しい人も楽しいです。これはもうはい いやでも良かった。 森蔵もゾ編のおすすめスポットが見つかりました。避することで詳細をいかな。 そう、こういうのも出てくるんですよね。それはちゃんとはい。 グルメ情報も教えてくれると。ソフトクリームとか助かりますね。 いいですね。暑かったんで。 そういうことも考えてもしかしてこういう甘いものとか だったら賢すぎますね。 すごいAI が発達としてる。ま、そこまでたかわかんないですけど確かにこういうなんかレクサスの こうなんか色々おすめ出してくれたりする。 もついてたりするので。 ああ、ちゃんと考えられてますね。 ちょっとドライブ先でこういうことやったりと 走るだけじゃないっていう。 そうなんです。こういうこともついてますという。 楽しかったです。 良かったです。ありがとうございました。ございます。ありがございます。 新車から急車まで現役レーシングドライバーが超変解説。 カープライブ。 はい。ということで今回はレクサス LBXの森ゾRR を若つさんと乗ってきました。 今日はまたサーキットでしたけど、乗ってみてかがでしたかです。 はい。すっごい楽しかったですね。 ねえ、めっちゃ楽しいです。 はい。もうあのちょっとサーキットに慣れたっていうのもあって、このちゃんと車の乗り心地とかを感じられるようになって、 小回りのちょっと急なカーブもですし、緩やかなカーブもどっちもすごく繊細に 曲がってくれたので、 なんか乗ってる、ま、運転してる側っていうのもあるんですけど、もう揺れも感じスーって曲がれたのが はい。 あの、サーキットでももちろんいいなと思いましたし、ちょっと道幅狭い ところの街の乗りとかでも最高にいいなって思いました。 ああ、いいですね。ま、前回その若さんとは JR やリスも乗りましたけどやっぱ全然キャラクターが違いましたよね。 はい。違いますね。 ねえ。 やっぱりあのこう馬力でグーンって行くっていうところの良さもありつつ うん。ね。スポーティーな本当になんかモータースポーツするぞみたいなとこっちの はい。 のなんかもう静かなその乗りやすさと乗り心地と感というか そういう感じも感じられて すごくバランスよくて うんうんうん 中もおしゃれで 乗ってて楽しい見てて楽しいっていう感じがありました。 そうですね。ま、サイズ感もやっぱりちょうど良くて なんか都内とかもなんか駐車場もねけるんじゃないの? そうです。やっぱもう高さ問題とかもあって SUV でかっこいいの欲しいなとか思っても高さがっていうのも これはもう高さもクリアしやすいだろうしうん。うん。 うん。 そんな点もすごくいいなと思いました。 そうですね。ちょっと 天こ森の楽しめるし快適だし 駐車場も困らずはい。森蔵って名前も可愛いしっていうポイントも高いです。 なのですごいろんなこう素が止まった車でしたけど若月さんにすごい堪してもらったみたいで良かったです。 はい。ちょっとまた広がりました。車の世界が。はい。 じゃ是非また若月さんに新しい車乗ってもらいたいのでまた来てください。 はい。よろしくお願いします。ありがとうございます。 はい。ありがとうございます。ということ で、今回の動画が面白いなと思った方は 是非高評価とチャンネル登録もよろしくお 願いします。またね。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手]
【若様覚醒?】レクサス LBX MORIZO RR を 若月佑美 と伊藤梓でサーキット試乗!GRヤリスとGRカローラを体験した若様はLBXにどんな印象を持つ?
今回のカープライムは、女優・若月佑美さんに色々と車を乗ってもらいましょう!企画!レクサス LBX MORIZO RR を伊藤梓さんとサーキットで試乗します!前回はGRヤリスとGRカローラを体験した若月さんにはLBXにどんな印象を持つのでしょうか?ぜひご覧ください!
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4 Comments
若月さん、ライン取りお上手。
お、箸君回😊
ハンドリングがめちゃくちゃスムーズですごい👏
ちょうど良いサイズで今回の青のボディーカラーも素敵です!
若様〜相変わらず可愛い💕💕💕バイクに車😁YouTubeでも大活躍ですね👍