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筧美和子初主演!「九州弁に苦戦しました」映画『オオムタアツシの青春』公開記念舞台挨拶【トークノーカット】

振ったりなど動きをいただけるとありがたいです。 はい。どんどん中央の方に姿勢の方動かしてでしょ。大丈夫ですか?いいですか? [拍手] [音楽] [拍手] はい。ステージ揃いしました。改めまして映画大氏の青春キャスト監督の皆様です。今一度盛大な拍手をお願いいたします。 ありがとうございます。それでは早速 1 人ずつご挨拶を頂戴してまいります。はい。では足元にマイクがございますのでおそれ入ります。はい、ありがとうございます。ではまずは主演の掛井わこさんお願いします。 はい。え、皆さんこんにちは。え、今回主演を務めました嵐の掛井子です。 え、皆さん、え、公開早々、え、この舞台 挨拶に、え、映画を見に、え、足を運んで いただき本当にありがとうございます。え 、本日は短い時間ですが、え、楽しい時間 になればと思います。よろしくお願い いたします。どうぞよろしくお願いいたし ます。続きまして福山商さんお願いいたし ます。え、皆様ご来場いただきありがとう ございます。高杉司 司さを演じました福山正商です。え、短い時間ではございますが、本日はよろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。 続きまして林さんお願いします。 はい、小笠役の林田と申します。本日はご来場ご感謝ありがとうございます。短い時間ですが、どうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。続きまして人代高典さんお願いいたします。 え、日静をやりました人内高典です。え、世の中には上手な近所付き合いをするための 3 つの秘訣があるなど申します。それはさておき、本日は足元のちゃんとした中でくださいまして誠にありがとうございます。 早上して45年。 状況する際父に言われました。人様に笑わ れるような男にだけはなるな。 今このでございます。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。そして関直樹監督 お願いします。はい。え、監督を務めまし た瀬と申します。 え、この歴史あるね、映画館で、え、初日を迎えるのは本当に嬉しいなという風に思っております。どうぞよろしくお願いします。ありがとうございました。 ありがとうございます。それでは早速いろんなお話を伺ってまいりましょう。まずは井井さんに伺います初営作ということで はい。おめでとうございます。 ありがとうございます。 はい。 もうなんかキャリアがすごく長いんで、いろんな役やってらっしゃるんで、もう特に主演やってらっしゃるのかなと思ったので、意外な印象もあったんですけれども、でもこうして全国公開を迎えて今のお気持ちいいかがですか? はい。え、そうですね。 え、今、あの、おっしゃっていただいた ように、あの、映画で主演の機会は なかなか今までなかったので、本当にこの 映画で主演を務めさせていただいて公栄 でした。え、でもあの主演らしいことは あの何もしていなくて、あのここに いらっしゃるも心強いあの面々の方々や スタッフの方々が本当に支えてくださって いたのでもう役に向き合うのみで私はあと 大牟の町を楽しんでいたり、え、本当に あのリラックスしてあの映画の撮影を 終えることができて本当 本当に皆さんのおかげだなと思います。 いい作品に出会えて良かったですよね。 はい。そうですね。あの監督が初め声をかけていただいた時にあの初主演ってこの貴重なあの瞬間をなんかご一緒できるのを楽しみにしていますって言ってくださってあの本当にその通り私もこの映画で良かったなとあのずっと思っています。 [音楽] はい。監督にとっては、え、撮影から約 1 年の時を経ての公開となりまして、先週から福岡で先行公開されています。 はい。そして全国公開。昨日買いました。かがでしょう? はい。そうですね。ま、あの、 1 年ってそんなにあの、長く感じなく、もうあっという間でございますがはい。え、本当にあの去年の夏、暑い夏を思い出しますですね。はい。 え、あの、福岡では本当に大入りで皆さんに、え、大きな拍手をいただきましたので、え、自信を持って皆さんに、え、お勧めできる作品になったかなという風に思っております。ありがとうございます。 今日も上映が終わった後でお客様の拍手がね、なり響いてましたものね。はい、ありがとうございます。 さて、福山さんは今回この作品でオファーを受けた時にはどんなこと思われました? そうですね、あの、僕福岡出身で、あの、福岡で映画を撮れるということがまず何よりも嬉しかったですし、あの、監督の関さんとは、あの、以前も、あの、ご一緒させていただいたことがあって、また、あの、お声かけただけてすごく公栄で嬉しかったです。 うん。 この作品本当福岡出身の方がたくさん出演してらっしゃるんですけど、ジ内さんも福岡のご出身で、そして福岡弁で地元福岡での撮影ということで振り返ってみていかがでしょう。 はい。私台本を頂いた時にこの役は無理かなって思いました。 いや、なぜならばやはり私もう状況して 45年経ちますんで、もうほとんど赤抜け してしまって、あの、洗練されてしまった もんですから、あの、確かに、あの、もう トレンディとしても、まあ、なんか こうちやほやされちゃったもんですから、 こういう田舎の人の役をできるのかなと 正直思ってました。 ね、こってりだいぶコってりされてました。 あ、でもね、なんか先週うちの妹があの先行労働省博多で見たらしいんですけど、あのお、お兄ちゃんぴったりやったよ。あんた、あんた地元の下みたいでぴったりやったとか言われたんで、まあ良かったのかなと思ってます。はい。 役作りは大変でしたか?では役作りは大変でした? [拍手] 役作りは大変でもなかったんですけど、あれ実はね、福岡弁じゃないんですよ。あの佐賀野崎っていうところの出身なんです。あ、出身というかの人なんです。 はい。 で、僕、あの、実は大市っていうのところの出身で、大橋市て会にありまして、探それであの佐の僕中学に通ってたもんですから、あの、佐大学教育学部中学という、あの、国立のあの試験を受けないと入れない、あの、賢い子が行く学校に行ってたんですね。で、そうすると佐賀中から来るんですよ。 そうすると神崎の友達もいたもんですから、あの、よく神崎弁は聞いてたんですけど、ほとんど朝今頃チキットばしトラ先行て分かります? 全然わからないです。 あなた朝今頃の頃チキッとばっかしちょっとばっかりえ豚コジドラさんこ調子づいてんじゃねえかっていう。 ええ、 朝かしとんこち言ってらんけど、もうスワヒり語を効くような すごいですね。字幕必要ですね。 字幕必要なだからだからもうちょっとこれはできないと思ってただから随分あの逆弁を随所にチラチラっと入れてあの対応しております。 ま、これも若い頃をやっぱりエランド省とか、え、ブルーリボン賞とか、え、放置映画及びあの日本アカデミーの優秀主演団優省とか頂いた結果だと思いますけど、ま、そこら辺はうまい具合やっときました。 素晴らしいですね。はい。 ありがとうございます。本当名演技でございました。ありがとうございます。さて、は田さんは大のご出身なんですよね。はい。 地元で撮影された作品がこうして全国で公開されるってどんなお気持ちですか? いや、もう幸せですね。 あのね、あの人内先輩もそうですし、福山 君も福岡出身、ご出身ということで、もう 福岡の作品というだけで特別な気持ちあり ますが、本当に自分の生まれ育った町で 映画が生まれてそこで全編ロケさせて いただいて、しかもそのロケ、ロケ地とし てってことだけでなく、あのこんな タイトルにまでついてるような大牟のな、 何て言うんでしょう?景色も含め大牟の ソウルを届けれるような作品に自分が俳優 として出れてる 本当に幸せなことだなと思います。 そうですよね。無料ですよね。はい。ということでですね、今日あの登壇してくださっているキャストの皆さんは福岡のご出身ということでか井さんはあの違うんですけれどもこうして福岡税の皆さんに囲まれてのお芝居撮影ってどうでした? [音楽] えっとま知った時はもう本当にゾわっとしました。 ま、台本見ても何言ってるかわからないしで、あの、林田さんがあの、出演もされてますが、方言指導でも入ってくださってたので、えっと、まりさんが録音してくれた音声をずっとひたすら聞いて、あの、なんて言うんですか、英語の勉強するみたいな感じで、もうずっと聞き流すで、ブツブツブツブツ言ってたんですけど、 もう本当にあの、初めは何言ってるかわからなかったのがだんだんと理解して きて、で、後半には少し自分でも話せる ようになってきたので、あの、本当にあの 、語学を勉強するような感じではい。でも あの、皆さんがやっぱ福岡の方だったので 細かいところをすぐ教えてくださったりと か、あの、あともうずっとネイティブな人 に囲まれてるので、それはすごいいい環境 だったと思います。 なんかアドリブでもこう福岡弁でお話になられたとかっていう あの本当にあの人内さんがよくアドリブを吹っかけてくださるんですけど初めは返せなくてやっぱりあの標準語になってしまいそうな恐れで返せなかったのが本当唯一 1 回ぐらいですかね後半にあの方言で返せた時はもうよっしゃって思いました。 うん。うん。 ネイティブの仲間りしたようなそんな気分ですよね。 そうでしたか。福山さんは、ま、皆さんとの共演シーンも多かったと思うんですけど、こう現場の雰囲気ってどうでした? え、もうこのか、このままですね。 そうですね。 あの、なんかそのメイクをする場所であったり待機部屋みたいな基地がねあったんですよね。 1つなんかこう皆さんが控室別々ではなく てずっとその質に、え、スタッフキャスト が待機してるっていう、ま、僕は基地って 呼んでたんですけど、その基地で1ヶ月半 ぐらいですっけ?それ1ヶ月ぐらいもう ずっと一緒に過ごしていたので、ま、撮影 が終わったらあの人内さんに美味しいお 寿司をご馳動していただいたりとかなんか そういうもう本当家族というかま、そう いう繋がりで撮影を進められましたね。 あ、そうだったんですね。今あのジ内さんのお話が少し出ましたけれども、あのジ内さんはこう共演されている方にこう、ま、言われる俳優の後輩になるかと思うんですけど、ベテランとしてこう伝えたいことであったりとか何か撮影現場で心がけたこととかあったんですか? あ、いや、あのやっぱりあの林田さんはもう木の国は演劇賞を取ってるような女優司優さんですから。 それとやっぱりあのみ子ちゃんがあまりにもあの博多弁が福岡弁がうまくてちょっとびっくりしました。え、 ありがとうございます。 あと福山君にはちょっと言いたいことがあるんですけど、 あのですね、あのや俳優としては非常にベクトルが上向いてるいい俳優だと思うんですよ。うん。 で、これからも、ま、色々タイガも出てらっしゃるし、いろんな作品にトライしてらっしゃるんで、あの、どんどん出てくる俳優さんだとは思うんですけど、人としてどうかなという思うことがあって、 それ何ですか? いや、最後のク、クライマックスシーン 私が死にました。それで僕を抱き上げて君は私にあの静尾さんて絶叫しました。 あの絶叫がテストの時私のこの鼓膜のそばで しさんとうるせえと俺あの確かに死んでる役なんだけど鼓膜は健なもんですから はい あれ人としてどうなのか役者の役者としてなんか相手を気づかうっていうことはできないのかなと いやめちゃくちゃ覚えてます。 あの、本当に、ま、ジ内さん普段お優しい方で、ま、かっこいい大戦、大尊経という先輩なんですけど、そのテストの後だけは結構ガチのトーンで、お、福山お前みたいな、お前ちょ感じろよみたいな。あ、やっべ怒らしちゃったと思って。そっから僕芝居変えて叫ばないっていう芝居に変えました。 いや、いいんですよ。いい。叫いいと思うんですよ。 な、気持ちが最初に言っといてくれないと耳線入れたりとかいろんなあ、あるじゃない。 確かに失礼しました。 ほんまで、ま、叫ばるとなんかこうなんかいい芝居をしてる俺みたいななんかちょっと寄ってる感じがあったからかっこいい俺。 [笑い] してる俺。 いや、勉強勉強になります。 ありがとうございます。 うん。 そういう感じがしたんでね。 いや、でも結構言いたいことが言える現場だったのかなっていう雰囲気が伝わってきますけどね。 風通りはすごく良かったです ね。かさんどうでしたか? はい。あの、本当こう見ての通りもう人来さんを中心に楽しく過ごさせていただいていて、あの、グループラインがね、あるんですけど未だにたまにそこが動くんですよ。 [音楽] で、あの、その時もなんかみんなでご飯 行きましょうとかな、なるとちょっと福山 君が撮影でちょっとごめんなさい。その日 無理ですとか言うと深さ人さんがお前 忙しいアピールしてんじゃねとかもう ね、もう単純にこの日は仕事ですんけど 毎回ちゃうっていうなんかこのあの2人の やり取りいつも見ても面白いです。 私を殺したあの茂ト君ていう若い俳優さんがいるんですけど、あの大塚ねちゃんと田辺誠一君の息子なんですけど、 彼はあのグループラインにね はい。 こな間だヨーロッパで写真の賞を撮ったって、あのモノクロのなんか部門でグランプリをもらったつってメールしてきたんで俺はあの自分の自慢話は大好きなんだけど人の自慢話大嫌いなんだつってふざけんなつってそんなわけのわかんないなんかなんかヨーロッパのわけのわかんない写真の勝負もらったから調子に飲んなってなんかこう返したことありました [音楽] す そんな出来事バシバシと そう鍛えられて なかなかね、 お前何がやりてんだみたいな話でしょね。あの、いや、俺は自分の自慢話大好きなんでだからあのブルーリボンシ撮ったとか、あのエランドシ撮ったとか、あの、ま、色々あるんですけど うん。 はい。 ごめんなさい。ちょっと余計なこと言って いや、白熱してるのが伝わってきます。ありがとうございます。さて、ここで皆さんに質問です。 え、本作の主人公網はパティシエなんですけれども、皆さん最近洋菓がしのように甘い幸せエピソード、これがあれば教えていただきたいなと思うんですが、かさんいかがでしょう? はい、えっとそうですね、ちょっと恥ずかしいんですが、あの夫があの今回の映画をすごい楽しみにしていて、あの、今日の舞台挨拶も、あの、 [笑い] 1台イベントだから、あ あの、もう絶対満席にしたいって言って 自分の友達にすごい声かけたりとか、あの 、その時焼き鳥屋さんにあの焼き鳥屋さん の店員さんたちも巻き込んで、あの、多分 今日ですけど、すごくあの、愛を感じまし た。甘い甘いかどうか分からないんです けど。いえ、もうのように 甘い甘いエピソードありがとうございます 。感想も聞きたいところですよね。 映画の感想もね。 そうですね。聞きたいですね。楽しみにしてます。 楽。はい。では福山さんお願いします。あ、そうですね。 えっと、先日石川県のノ半島にあの、あの 、お仕事でお邪魔して、その時にあの、喉 で取れるお塩をで作られたソフトクリーム 、塩ソフトっていうのを初めていただいた んですけど、まあ、美味しくて、で、その 地元の方がこう、ま、僕らスタッフ キャストの方々全員にこう配っていただい たんですけど、ま、その温かさと甘さが 幸せだったなっていう。 ありがとうございます。 うん。ちょっと塩が生いてることでより甘さがね、感じられたりするんですよね。 そうです。はい。なんかあのエ味が逆に甘さに繋がっててとっても美味しかったです。 美味しそう。お話聞いてるだけで歯田さんいかがでしょう?はい。 えっと先日あのなんだ?えっと渋谷ドリカムシアターというところで私のプロデュースイベントを [音楽] 1夜だけやったんですね。それが私の実家 が元々大牟で、え、74年続く映画館を やっておりまして、それを一夜だけ復活 するという、えっと、 プジェクプロデュース イベントをやりまして、なんかそんなもの 言い出したもののできるのかなと思ってい たんですが、あの、やり出したらいろんな 方に、あの、手助けしていただいて、そう いう方々に囲まれてるっていうのが本当に 幸せだなと思いましたし、そこにご来場 くださった方々からもすごく温かいものを いただきました。 そしてあの映画の中にも出てきます大牟メのあの総本家黒ダ屋さんのサぎまじという大牟メカがあるんですけれどもそれも劇場に届けていただきまして皆さんと甘く美味しくいただきました。 ああ、そうなんですね。素敵なエピソード。ありがとうございます。人内さんお願いします。 え、私ね、あの最近あの子犬を買いましてパピーをあのうちに迎い入れましてその子がねすごく僕に夏んです。 もうペロペロペロペロしてくれて、あの、 僕の足にまりついて、あの、ほら、あの、 ディズニーの白雪姫なんかよく、あの、鹿 とかリスとか小鳥がこうやっぱり全人に まとわりついてくるじゃないですか。なん かもう白雪姫状態なんですよ、僕。うん。 それでね、散歩に行くとね、あの、不思議 ですね。あの犬ってね、うちの犬はあの2 匹いるんですけど2等んですけどあの女子 高生の声に反応するんですよ。女子高校生 の声ってなんか周波数があるんですかね。 なんだあっち行きましょう。あっち行き ましょう。女子高校生の方に引っ張って 行かれて、それで、あの、うわあ、可愛い とかって言われるともう こう、こうやっても目で殺すっていうか、 こう、こうやって、あ、自分よく言われる んすて、他の犬より自分可愛いみたいです みたいな顔するんですよ。もうそれが 可愛くてね。うん。す、すいません。 そんな話しかないん。もう甘いエピソード でしたね。はい。 すいません。犬はね、寿司屋に連れてけたの、焼肉に連れてけたの言いませんからね。懐に優しいですよ。 はい。 そうですよね。そしてなんか人内さんにこう耳と尻尾が見えたような気が今しました。とっても素敵でした。 あ、ありがとうござい。 じゃあ続きまして監督お願いします。 特にございません。い、はい。ということではい。 そうですか。 もうこの映画が甘くてね、とっても素敵な作品ですよね。 はい。ありがとうございます。はい。ま、あの、ま、生きてるともうこんなんだらけなわけですけどね。そういった時にあの本当に駅の近くの立ち麦屋で、え、そばすりながらで横にビールがあるとなあ、生きてるなっていう感じがするんですけどね。あの、ちょっと甘い幸せっていう感じじゃないんですけども。はい。ありがとうございます。 はい。ありがとうございます。そういった時間を過ごせるということも甘いと言えるかもしれませんよね。ありがとうございます。 では最後にですね、井さんと監督からもう一言ずつメッセージをいただければと思います。井さんお願いします。 はい。え、皆さん本日は本当にありがとうございました。え、貴重な休日に、え、足を運んでいただいて、で、こんなたくさんの方々に、え、迎え入れていただいて、え、本当にいいスタートを切れたんじゃないかなと思いますし、本当に今幸せな気持ちでいっぱいです。 [音楽] えっと な、何て言おうとしてたんだっけ? えっとですね、あ、そうだ。あの、林田 さんがあの福岡の舞台挨拶でおっしゃって いたんですが、あの映画はあの見て いただいてようやく映画になるっていう風 におっしゃっていて、あの本当に今回、え 、昨日公開しましたが、え、皆さんの元に 届いて、あの、初めて完成すると思います ので、え、是非、あの、今後も何度も見て いただけたら嬉しいですし、あの、大牟の 青春の応援を是非よろしくお お願いいたします。え、ありがとうございました。本日は ありがとうございます。では監督お願いします。 はい。え、これまであの 20 数本長編映画を、え、撮らせていただいて、え、大体僕は地域で取ることが多いんですね。で、地域をボーリング掘り下げていくはどこかで不性に突き当たる。 で、この大牟市の先進は、あの、福岡県の 大牟市というところを舞台に撮影したん ですけども、え、脚本家の松本みさんの力 で、で、またこの素晴らしいキャストの皆 さんの力で、そしてあのお客様の力でです ね、なんかこう不遍性に当たるところまで 来たんかなという風に思っております。え 、1地方の映画ではなくて、え、より多く の人に見ていただきたいという風に思い ますので、今一度力を貸してください。 今日はありがとうございました。 はい、どうもありがとうございました。それではここからはマスコミの皆さんによりますに移らせていただきます。などきをいただけるとありがたいです。 はい、どんどん中央の方に姿勢の方動かしてでしょ。大丈夫ですか?いいですか? 以上を持ちまして舞台挨拶は終了とさせていただきます。皆さん楽しいお話をどうもありがとうございました。 どうぞ大きな拍手でお送りくださいませ。 では監督の方から足元気をつけてご退場 ください。 段差ありますので足元気をつけてください ね。 [拍手]

2025年9月27日、シネスイッチ銀座にて、映画『オオムタアツシの青春』公開記念舞台挨拶が行われ、筧美和子、福山翔大、林田麻里、陣内孝則、瀬木直貴監督が登壇。

※記事&フォトはこちらで配信予定
https://nbpress.online/

映画『オオムタアツシの青春』

《INTRODUCTION》
昭和風情が残る庶民的な炭鉱町である福岡県大牟田市を舞台に、苦節する大人たちと病気を抱えながらも前向きに生きる少女の出会いから生まれるかけがえのない絆の物語『オオムタアツシの青春』。
筧美和子が映画初主演を務め、『ラーメン侍』(2011年)、『恋のしずく』(2018年)、『いのちスケッチ』(2019年)など、地域やグルメ、人と人との繋がりを温かく紡ぐ作品に定評のある瀬木直貴監督による新たな名作が、9月19日(金)より福岡県先行公開、9月26日(金)より全国公開致します。

《STORY》
炭鉱文化の名残ある町、福岡県大牟田市。パティシエの亜美(筧美和子)は夢だった洋菓子店をオープンさせるためこの町にやってきた。
しかし共同経営するはずだった友人に見放されひとり途方に暮れていた。
ある日、下校途中の少女がケガをしたところに居合わせた亜美は、同じく偶然通りかかった青年・司(福山翔大)と初老の男性・静男(陣内孝則)とともに日菜子を病院に連れて行くことに。
この偶然の出会いをきっかけに亜美は、お店の内装の手伝いを彼らに依頼することに。
開店にむけて順調に進んでいると思われたが、司と静男には、誰にも話していない大牟田に来た“ある過去”があり…。

出演:筧美和子 福山翔大 林田麻里 / 陣内孝則
監督:瀬木直貴
脚本:松本稔
プロデューサー:宮崎逸郎 瀬木直貴
脚本:松本稔
音楽:田上和由
主題歌:「Heartache Homework」(MisiiN)
製作:「オオムタアツシの青春」製作委員会(ソウルボート、無限フィルムズ、渡辺商会、西日本新聞社、KBC九州朝日放送、テレビ西日本、TVQ九州放送、ホンダカーズ博多、スタッフ・アンド・ブレーン、ピークスマインド・TM、エンタープライズ)
後援:福岡県・大牟田市・大牟田医師会・大牟田観光協会
支援:映画「オオムタアツシの青春」を応援する会
制作プロダクション:ソウルボート 配給:フリック
©2025「オオムタアツシの青春」製作委員会
公式サイト:https://omuta-atsushi.com/
公式X:https://x.com/omuta_atsushi

2025年9月26日(金)全国公開

#オオムタアツシの青春
#筧美和子

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