【人工呼吸器で歌ってみた】戸松遥 ユメセカイ【SAOアスナ生誕祭2025年9月30日】
いつからかこの手で揺れてる 光 手放したくはない。どう回りしてもつづい てもここにずっと ずっと光ってる。 [音楽] 遠くに聞こえた 風の根が少し 寂しく てもう1度強く ゴ度は高 かけ抜け ただ 繰り返ち 星のカつとでかい ことを 目指すべき を見つけた 思いに 目前に開らかせたて 世界 たえ て恋い 迷い続けて僕の で強くずっと ずつ響いて おいボ を 捨てた夜から 見た夢 輝いた町で リソ 日々を悟空 てた傷つかった場所 ばかり べたけど この背中にただき1つの 守るものがあればいい ずつ朝かりドる 世界 でいい こぼ 巡りか の色ももっともっと変わってく 答えがなくてメタそうをし 綺麗いじゃなくて 諦めて 私もきっと この世界 てる シじ続けてる 新しい で見えてきた世界1個はかがなくていい 心の痛みと探してた式 はきっときっと重なる 限りなく目の前に気立てた果てない 世界 例え夢へおい 迷い続けて僕の奥ですよ。くつとずっと 響ビてく。 ずっと ずっと響いてる。 そっと 外聞かてる。 [音楽] あ、なちゃん、お誕生日おめでとう。
