【SPY×FAMILY】早見沙織、江口拓也、種﨑敦美、松田健一郎登壇!『SPY×FAMILY』Season 3 キャスト舞台あいさつ付き先行上映会
さあ、ということで、まあね、いろんな形 で、え、話題になった今回のシーズン3 だったわけですけれども、先行上映につい て、え、振り返っていきたいと思います。 まずはミッション38でございます。え、 こちら、え、まずAパートですね。こちら フジ家のアニメで久しぶりに、え、家族が 帰ろう でしたけれども、やっぱね、もう アフレコ自体は久しぶりだったんですか? やるのは。そうですね。うん。 のテレビシリーズ以来 だったので うん。 はい。なんか帰ってきたなって感じというか、やっぱりこういう うん。 オリジナル展開から始まるんだっていうね。 うん。うん。 ところですけど、やっぱり 改めまして我々がスパイファミリーですみたいなね。 そうで、その法明家全員でそのね、物事に対応してる感じがやっぱりここだよなっていうのをリジナルで作っていただけたのは良かったかなんて思いましたけど。 さあ、種崎さんいかがでしたか? あの、このじ、重機のバトルがバトルな んだっけ?CGじゃなくて全部 あね、作画でやられてたって書きですか? はい。 こだわりのシーン。 うん。行ってます。 うん。 めっちゃかっこよかったですもんね。 重機バトルもこっからずっと続 いやいやいや、スパイファミリーの中で重気物シリーズがあってもいいぐらい。 いや、そう。そういう方なかっこいい。 で、その夜さんのさっと助けるところもやっぱりね。 そうですね。 ね、なんかすごくこう、やっぱり夜さんもそうですし、あと家族自体のやり取りも、あ、これがスパイファミリーだよねって思えるものがありましたし、個人的には、あの、すっごい細かいシーンなんですけど、 あの、こういう アーニャさんがこうトンネル風船に対して風船って いうシーンがあったと思うんですけど、 なんかあそこぐっと来ちゃって、 あら、 いいなっていう。 でもこのなんだろう。うん。 スパイファミリーのつもの部分だけじゃない。この 1カットに うん。 いいなって思える。このだんだん自分も 2の楽しみ方を覚えてきたなみたいなが シーズン3まで来たなって思いました。 うん。確かに。そしてね、ボンドもね、最後ね、ヨさんの料理で震えるも可愛かったです。 はい。 もうあのアーニャと一緒に喋るシーンが楽しかったですね。とってもあのみご覧になった皆さん分かると思いますけどもやっぱりあの はい。 スーパーなんだっけな。えっと、なんかなんとかクラッシュみたいなのをこう うん。ボボボボボボボボボってのが なんとボンドが言ってるという。 それがすごい楽しくて うん。素晴らしい。だから、ま、それこそね、やっぱりフがもう全員、え、ちゃんとね、シーズン 3からでも楽しめるA パートだったような気がしました。さあ、そして Bパートでございます。さあ、Bパート。 こちらフィオナとフランキーがね、 これもやっぱシーズン3 だからこそ開光と言いますかね。 うん。この2人、ま、2 キャラクター初めてあったんだってね。 うん。うん。 意外です。 はい。 うん。上意外。 うん。 うん。うん。 そうですね。でもあ、なるほど。でも 2 人が出会ったらこうなるかっていうことと最後の要がね、 非常に うん。これからを楽しみに うん。うん。なんかなんだかんだでいいコンビだなって思いますよね。 うん。そうですよね。 なんだったら松田さんフィオナ そうですね。フィオナが大活躍っていうことでこうフィオナの一挙し一等速にちょっと見ってしまいましてね。あの うん。 アクションシーンがやっぱすごいなっていうなんていうか ロイドよりもスパイしてんなみたいな。 確かに そうですね。確かに。 うん。 うん。 いや、あいうシーンもかっこよかったですし。そうですね。種崎さんいかがでしたか?こちらフィオナとはい。 え、ファンキーですけども、 あの、シーズン3 ちょっともじゃもじゃが最押しになってしまいそう。 あら、 です。 おじゃもじゃのこのはい。 変装紙もなんか全部が好きで ちょっとね、いいですよね、 もう。あ、はい。 あ、やっぱりね、 ちょっとヘンダーソン先生から推しお 増えば蔵ならね、押し変じゃなくて、 押像で ね。はい。 いや、素晴らしい。はみさんもこちらでしたか? はい。や、そうですね。あの、2 人ともかっこいいし、面白いし、 でもこのやっぱり3 まで来たからもうご覧になってる皆さんも 2 人がそもそもどういう人たちかっていうのを分かった上でご覧いただけるのがやっぱりいいし、 こういうこの人の見場、あの人の見場がシーズン 3はもう本当にたくさん出てくるので よチェックです。 なるほど。 今から楽しみです。ありがとうございます。 さあ続きましてミッション39 です。さあ、まずA パートです。はい、ということで、え、ベッキン&ダーミアンも登場しましたが いや、今回やっぱり、え、インパクト残しました。ニとおばさん。 トニと一戦ね。 はい。 いや、もう途中でね、ただただ趣味みたいになっていたようにも思いましたが、 もっとしたよ。 こちらかがでしたか。さあ、まずね、それこそ種崎さんはね、 あの、原作で読んだ時からアニメどうなるんやろうってすごい楽しみだったお話でもあるんですけど、ちょっと 1 番びっくりなのが東葉さん頭紫やったんやっていう。 確かに一番 原作ではね。 おしゃれ。 おしゃれ。 意外だなっていう。 あ、にゃがもう可愛いな。 [笑い] いいですよね。この場面車でもあるね。あのハカちのシも やっぱり 優しい子やもダミアのあってい ダミアのあ 無理があるけど通ったみんな可愛かっ そう全体的にやっぱ可愛いですよね。こういうシーンは うん。これまうただね うん。 何回聞いてもやっぱりあのビル うん。 あ、 体力すごい。 もうあの収録現場でもそうだったんですけど明らかにもう安本さんがやりに来てるんです。 あ、もうやりに来てるんだ。もう、 もう肩回して。 うん。 あの、この中で1 番大きな声を出してやろうみたいな。な んでだよ。なんでそう思ったんだ? その気持ちがね、もう必死しと伝わってくる。 いいですよね。なんかビルも出てくれて、なんかドッチボール以来ですから。 嬉しかった。 うん。ビル成人してないよね。 そうですよね。だいぶ大人に心配だっちゃ声が屈境すぎるんだよな。ですよね。 さあ、そしてこれがA パートでございますけれども、それを受けて Bパートでございます。さあ、 Bパートで、え、こちらシーズン 3 でもね、え、言われておりましたロイド過去編に突入しました。 はい。ここですよ。はい。 うん。やっぱりこの本当にAパートからの B パートグッとこっちに持ってきてっていうのはね、ちょっとやっぱりグッと来ましたけど江口さんいかがでしたか? いや、やはりあのロイドがロイドという名前を名乗る前のうん。ま、本人、ま、その名前はね、伏せられておりますけれども うん。のシーンなんで やっぱり、あ、このドラマがあったからロイドになったんだっていうところの大切なシーンなのでね。 うん。自分もこの後のね、展開、ま、あの、原作で見た時も、あ、これは非常に重要なんところになるなと思って、うん。あるシーンでの演じ方みたいなものをすごく考えましたね。 [音楽] うん。なるほど。 うん。 いや、正直ね、そのアニメから見た方は本当に今どこで終わってくれてんねんと。 本当ですよね。 本当にね。 俺がまたアニメで見てたら来週ですけど、もうちょっと待たなきゃいけないって。 はい。皆さんはね。 そう、そう、そう。その気持ちのままでも本編ね、楽しんでいただきたいなと思うんですが。さあ、はみさん、こちら Bパートいかがだったでしょうか? うん。そうですね。 え、やっぱりそのロイドさんのその過去の部分っていうのはもうこれまでみんな多分気になってたところでもあったと思うし、こうやって映像化されて我らもアフレコの時に色々な気持ちになったんですけど うん。 そのキャラクターとしてでも夜さんだったら夜さんは知らないじゃないですか、その部分を。 うん。はい。 あにャさんも知らない状態。ボドさんも知らない状態っていうのをこうここちょっとこう帰りしていく瞬間な。 なので、なんかこう自分の中のもう全てを見ている自分の気持ちとでも何もまだ知らない夜さんのっていうところはすごくこう色々思いはせましたね。 うん。 そうですよね。 その今までキャラクターとして知らない部分をどのように受け止めるのかっていう 松田さんいかがでしょうか? いや、もう僕もこの話がアニメになるのかとうとうしまったかとこの時があっていうあまりにもこうね、最初の 子供たちのパートというか遊んでる姿が平和すぎて うん。 この平和がある日ってなったら本当に、ま、実際にね、我々の世界でも起こっている、起こりうることなので うん。 なんかこうね、日常こういう平和な日常って当たり前じゃないんだなっていうのをこうすごい教えてくれる話というか、考えさせられる話だなってことでどうなってしまうのかなっていう、こうそれがこうロイドのあのね、現在の気持ちにどう繋がっていのかいくのかっていうのが今からこうね、あの、ま、皆さんもいただけたらなんてえけども [音楽] ははい。
江口拓也、話題の絵をイジられる↓
早見沙織、江口拓也、種﨑敦美、松田健一郎登壇!『SPY×FAMILY』Season 3 キャスト舞台あいさつ付き先行上映会の模様をお届け!
©遠藤達哉/集英社・SPY×FAMILY 製作委員会
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