【新シリーズ】実食リベンジャーズ始動!三ヶ日みかんジュースに挑戦|桜羽このはと“美味しさを伝える”実験
ではさっそく… ということでございまして、今回―― 今日は新たな決意を持って、この動画を撮影しています。そのきっかけは、先日やった谷中銀座商店街でのライブコマースです。 本来、谷中銀座の商店街の方々は、基本的にアナログの世界で頑張られているんですが、 僕らはその場にいないお客様にも商品のリアリティを伝えようと、ライブコマースを実施しました。 その中で「例えば焼き鳥を売りながら、他の商品とセット販売したら面白いんじゃないか」という話にもなりました。 こうやってライブ配信で伝えながら、お祭り気分を味わっていただき、気になったらその場で商品をポチっと買える。 そんな“新しい夏祭り”を体験していただきたいと思っています。 最後に皆さんで一緒に楽しみましょう。楽しい一日を胸に、また新しい一歩を踏み出しましょう。 思ったのは、終わりではなく、ここからが始まりだということ。 また新しいことを きっかけにやっていきたいなと思いまして、今日はこの方に来てもらいました。 はい、こんにちは。桜羽です。よろしくお願いします。 はい、どうでした?実際にああいう場に出てみて。 商店街でお話しするというのは。 感想というか、純粋にどうでした? いっぱい人がいて、観光客も海外の方もいて楽しかったですね。ワイワイした中で実食したり、しゃべったり。 楽しかったです。こういうことですよね。そして暑くなってきて… 今年は特に暑かったですね。 実際に商店街を回ってみて、どうでしたか?あ、沖縄出身なんですよね? そうなんです。地元にいるような感覚になりました。 みんな外から声をかけてくれて、「こんにちは」と挨拶してくれたり。知り合いにも会ってびっくりしました。 それと、あちこちに猫の木彫りの面があるのを知りましたか? !???? 気づきました? 7カ所くらいあるんですよ。 見かけました。 そうなんです。谷中の雰囲気に触れながら、ライブコマースをやるのは初めてでした。 沖縄も結構、商店街がある感じなんですかね? (沖縄の商店街って)、どういう商店街なんですか?
国際通りって言えばわかると思います。 沖縄の国際通りの商店の並ぶ通りを歩いていると… おじいちゃんおばあちゃんが顔を出したり。 谷中銀座とはどう違いますか? もっとおっとりしてるかもしれません。時間の流れがゆっくりで。 穏やかに感じますね。ここは人が多くて賑やかです。 そうですね。賑わってました。 人の数はやっぱりこっちが多いですね。 そう思います。 平日だとどうですか? 平日は散歩する人やおじいちゃんおばあちゃんとの会話くらいで、人通りは少ないですね。 そうですね。 のどかな感じですね。谷中は逆に短い通りにぎゅっと人が集まっています。 すごくライブコマースで伝えたいことが見えてきたなと思いました。 ただちょっと試食の部分が伝えきれなかったので、どうすれば美味しく見せられるかを今回から考えていきたいですね。 今日は何をするんでしょうか。実は「実食リベンジャーズ」です。 映画っぽいですね。 そうなんです。リベンジという名前の通り、試食の見せ方をもっと工夫できるはずなんです。 今までは配られたものをそのまま食べる形でしたが、本当はもっと色々な工夫ができると思っています。 フリートークに近いですが、例えばこんな工夫はどうでしょう…という感じで進めたいんです。 これはセレクトフードコパンの商品で、三ヶ日みかんジュースです。すごく綺麗な箱に入っていて、これだけでも立派なギフトになります。 可愛いロゴがおしゃれですね。 嬉しいですね。本当にギフトになりますよね。 考えてみたら、今までこういう紹介ってあまりできてなかったなと思いました。 だから、こういう風に伝えていけると良いなと。 では早速やってみましょう。 前回はただ飲むだけでしたが、今回はコップを用意して、少し工夫しながら試してみます。 例えば入れ方や音の出し方でも印象が変わりますよね。こういう見せ方を追求していきたいと思います。 こういう風にやるのも面白いかもしれません。まだまだ下手ですが、こうやって「どうやれば美味しく見えるか」を工夫していきたいです。 美味しい。 やっぱり後味がすっきりしますね。 そうですね。農家の方の話を直接聞きに行って… 「子供に安心して食べてもらいたい」という思いを語っていました。 安全なものを作りたいという気持ち。なるほど〜。 子供ってなんでもかぶりついちゃうじゃないですか確かに。 子供が口にするものだからこそ、農薬がついてないもの、無添加にこだわる。それの思いが『セレクトフード』コパン。 価格も農家さんと相談しながら決めるそうです。 どういうポリシーでものをつくっているのとか。 作り手の思いを聞いて、それを踏まえて一緒に決める。そこにストーリーがあるんですね。 どういう商品を届けるか。その背景には、農家さんの考えや悩みがしっかりある。 その声を聞きに行って考え方を受け止める。それが今回の学びでした。 サイズ感や作り方など、もっと工夫できる部分はたくさんあると思います。繰り返していくことで、だんだん良くなっていくはずです。 ということで今回はここまで。続きはまた来週。よろしくお願いします。
ほぼ毎週木曜18時だよ、全員集合。
──145チャンネルの挑戦が始まります。
00:00 オープニング(新たな決意と動画撮影のきっかけ)
00:01 谷中銀座ライブコマースを振り返る
01:00 お祭り気分と新しい夏祭りの体験
01:44 ここからが始まり──桜羽さん登場
02:20 商店街での感想(実食&しゃべったり)
03:00 沖縄と谷中の商店街の違い
03:25 !????/気づきました?
03:50 国際通りとの比較
05:00 試食の課題と「実食リベンジャーズ」発動
06:15 見せ方の工夫を考える
06:45 三ヶ日みかんジュース登場
07:20 ギフトとしての魅力
07:50 実際に飲んでみる(工夫した見せ方)
09:15 美味しく見せる方法を模索
10:07 実食の感想(すっきりした味わい)
10:12 農家さんの思いを語る
11:08 子供に安心して食べてもらいたい想い
11:49 価格を農家と一緒に決める
12:43 作り手のストーリーを受け止める
13:13 工夫を重ねて成長していく
13:54 エンディング(次回予告)
実食リベンジャーズ、第1回!
谷中銀座のライブコマースで痛感した課題。
【谷中銀座商店街でのライブコマース全貌】
「食べている美味しさを、どうすれば映像で伝えられるのか?」
その答えを探すために、今回は コパン・三ヶ日みかんジュース に挑戦しました。
🍊 グラスに注ぐ音(ASMRの臨場感)
🍊 香りまで想像させる寄り映像
🍊 一口飲んだ瞬間のリアクション
まだ不器用で、ぐだぐだな場面も多いけれど、
その試行錯誤こそが「食の見せ方」を磨いていく一歩。
僕らが見せたいのは、ただの試食じゃなく──
“美味しい”を映像で共有できる未来 です。
📌 次回も新しい商品で「美味しさの伝え方」を研究していきます。
どうぞ、一緒に旅を続けてください。
司会:石郷 学(team145 代表取締役/145マガジン編集長)
アシスタント:桜羽このは(夢みるアドレセンス)
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