【クロスアンジュ 天使と竜の輪舞~ED1】凛麗 喜多村英梨
満たされた世界 の世界 投撃のパドル こぎ出す 雪を 夢も 愛も 捨て立ちも顔姿 毛き炎を闇を蹴らすまで どんなにどんなにどんなにどんなにくても もう泣かない負けない逃げないそメかから あか の波に飲まれていそうだけど信じて信じて 信じて信じてとの思い空 なんかじゃ必然だと言える日まで 立たせること 他の誰でもないよ。 この手で切り開 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] にきたいは この 精きたいを するのが生き物 迷う ことを嬉いと思 で 組み出すものに恐れはいらない。 たどんなにどんなにどんなにどんなにくれ てもしたい触れたい超えたいがあるから 1のことに過ぎてよく戻れない幻に生きこ 最後に最後に最後に最後に悪うため運命 なんかじゃない宿たとける日まで強く波る 止ることなく 胸に誇りを持て い [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] どんなにどんなにどんなにどんなに遠くて もう泣かない負けない逃げないそう決めた から あ の波に飲まれて決まりそうだけど信じて 信じて信じて信じこの思い風船なんかじゃ ないだとけまで次に立てること 他の慣れてもないよ この手で切りひこ 見ない [音楽] 本 の世界 まだの世界 心にいつも 消えない光 [音楽]
