【新人賞】文學界新人賞受賞作を読む―年森瑛、加藤秀行、三木三奈、砂川文次
こんにちは。文学研究者の伊藤郎でござい ます。えっと、文学会新人省受賞作 から、え 、4作、え、読みました。えっと、悪い順 から行こうと思うのですが、もうどれも 目クそ、鼻くそです。3冊ともはい。NA 。え、これはあきちゃんと いう短いもの。あきちゃんが入っています 。えっと、サバイブという小説。えっと、 全部ダメです 。で、少し良かったのがこの人のものです 。はい。 えっと、他 は他の人のが今現在小説を書いてるのか 書いてないのかとか生き残ってるかどうか とかそんなこと知ったことあります。ただ この人についてはちょっと良かったので 調べてみたらまだ過ろじてえっと作家とし ては生き延びている状態であるということ は先ほど確認しました。えっと他の小説家 はみんな滅べればいいと滅べれば滅びれば いいと思います。えっと、新人省、文学会 、新人省というのは1番オーソドックスな 文学会の準文学の思考です。で、 えっと、一応いておくと、その新人作家と いうのは新人賞を取ると100万円、 200枚くらいのですね、小説を欠かさ れるということをして、それで秋田川賞を 狙うというコースを例っていきます。 例えばデビュー作、文学会、新人省、受賞 作がそのままア田川賞、広報策になること もあります。そしてそのまま一作で持って 悪田川小作会になったのならばなわけで ございますけれども、とりあえずア田川賞 を受賞するという、えっと、ルート を辿どることになります。例外的なのは ですね、例えばですね、村上は樹ですね。 村上は樹は一応、えっと、2作目はですね 、1作目、2作目は、え、秋田川賞向けの 、あの、短い小説でしたけれども、3作目 が羊を巡る冒険ですね。あれ出した途端に 編集者から彼は言われたようですけれども 、えっと、悪田川のコースから先行から もう対象から外され外されましたという風 に編集部から言われて彼は無を撫で下ろし たというそれでも売れてれば生き残ると いうことは可能ですけれども基本的にその ルートアタ川を受賞するというルート を辿どるかえっとその過程で何かヒットを かすなりなんか例解的なことが起こるので ない限りはえっと小説会になることはでき ません。新人というのはそのための第1歩 なスタートラインなわけです。新人賞を 取って悪田川賞を取るという看問が控えて いるわけでございます。赤田川賞直樹省と いうのは年2回、え、教皇ですね。で、 日発、えっと、盆は雑誌が売れないからと いうので菊地間が制定した賞です。え 、いうわけで 、それを通過した小説か新人のものを読ん でいこうという風に思います。体感的に 吹感で私が1番生理的に無理だったのが NAでした。えっと、これはですね、あの 筋立てを追うのもちょっとバカバカしいか なという風に思います。えっと、年あさん のNA。え、これ は審査員はどうだったかとかいうことを 調べるのもやめましょうか。えっと、ここ に帯を切り取ったものがから貼られてあり ます。松井まどか高校2年生うみちゃんと 付き合って3ヶ月体重系のメモリは しばらく40を超えていない。全員激と ありますね。ちょっと見てみましょう。 さすが に文学会新人先行委員。 えっと文学会新人省のえっとこれ が何年前ですか?結構前だったかな?あ、 そんなこともない。2022年ですね。 えっと、この時の先行委員が誰であったか を、えっと、見ていきましょう。120何 回ですか?これが。 127回、え、青山7、あ、美、あ、弘樹 ね。うん。あの、金原 嶋優中村、村田全員が激したんですか? この小説を。 僕はひどいと思いましたけれども、えっと 、ひどいというのは文章もひどいけれども 、その文章は平均点を割っています。 えっと、どちらかというと文芸とかそっち の方にの あの文芸よりの完成で書かれた小説という 風な感じがしています。えっと、文章の 平均的な部分は大きく割っているという風 に思います。えっと 、ま、えっと、筋立てというか、ま、 筋立てを説明するよりも一応 朗読み上げさせていただきますけれども、 要するにですね、四春機居巨食症、SNS 、LGBT少数派マイノリティみたいな ものをですね、設定をにですね、 ごちゃ混ぜにそういう今風のものを 詰め込んだだけの作品であってですね、 筋立てについて説明するのも バカばしかしいぐらいあざいです。 えっと、文章についてもひどいですね。 ホットケーキを食べたり、お手紙を送っ たりするような普遍的なことをしていても 世界が嫌めいて見えるような、他の人では 大体不可能な関係のことを掛けがえのない 他人同士と名付けていた。グリとグラ、 ガマ君とカエル君のような2人組に憧れて いた。子供じみた言い方をすると最強の 友達だったが、それは友達の延長戦上に あるようでないような気もしたという風に 説明が続いていて、子供みたい言い方と 言っているけれども全編にわって子供 みたい言い方なんですよね 。で、例えばここら辺の文章なんかひどい ものです。目も当てられない。なんかお 寿司を食べてるシーンですね。美ゆきさん 、お寿司光びちゃうよ。洗い物なんか後で いいから一緒に食べようよ。おばは祖母の 言葉も父の睨みも叔父の汗も無視して寿司 をいくつかさらに取って厨房に消えていっ た。水音が止まった。2人で何やら話して いるようだが今まで聞こえてこなかった。 それまで気配を消していたまどかは 思い切って声を出した。おばあちゃん 中トロ美味しいよ。ありがとね。まど ちゃんはそ一郎に似て優しいね。あの子に も見習ってほしいよ。叔父が殻になった グラスに手弱は寂しいなと言いながら ビールをついた。泡はグラスの縁から 溢れる直前で止まった。母には隣に戻って きて欲しいようで戻って欲しくない気もし た。暖房の風がうじに吹きつけていて ヒートテックを着てきたことを後悔した。 ビールお代わり持ってこようかとまどかが 聞くとおじゃあ玄関にケースごと置いて あるから置いてるから持ってきてくれると お辞に言われたので指示通りに寒々しい 廊下に出た。古い木造くは真冬になると 冷蔵庫よりも寒かった。背中に順わりてい た汗が消えていく。スマホにはおじから メッセージが来ていた。あけお、今親戚の 家やんわりに地獄がある。あけおめ、それ な。帰りたい。もう無理と言いながら体の 溶けたウサギのスタンプが送られてきたの でポメラリニアンになれと魔法をかける犬 のスタンプで返した。一層犬になりたかっ た。全部がチプです。話にならない。 全てが手続き的、説明的なんですよ、状況 に対して。そんで文学を言語で遊んでいる という感じが全くしない 。なんでこんな太的な文章を書いてるのか よくわからない。とにかく四春機の文章を 書きたかったんでしょう 。例えばこのこんなセリフもあります。 このセリフもひどいです。これがセリフだ と考えてください。気の聞いたセリフを 考えなければ セリフ出しちゃいけないっていう自識が ない人なんで今見たので分かるように脅す つもりとかじゃなくて忠告というか写真 って顔の中心だけ隠しても髪型とか耳の形 とか服とか見る人が見たら誰だか分かる から気をつけた方がいいかもってそんだけ でフォロワー全員が味方じゃないし下手に バズるとフォロー外まで広がるしリアルで 嫌なことが起こるかもしれな嫌な ことする方が悪いし、海の先輩がちょっと あれな人だとしても何も全く全然悪くない んだけど。勘違いかもしれんよね。書い てる内容もアイコンの背中も見覚えがある けど先輩じゃないかもしれないし。この パートナーさんも私の全く知らない人かも しれんし。ただ心配なんよ。あ、当事者が 隠してることを非当事者が暴いたり選索 するのは良くないって。LGBTの人もの 勉強も少ししたから本当はこういうのは 正しくないのは分かってるんよ。でももし パートナーさんがこのアカウントのこと 知らなくていつか特定とかされたらと思っ て何もここローあたりがなければ忘れて 欲しい ですと 。特に何か言うのはやめましょう 。これがセリフです 。で、ま、 その要するにライトノベルじゃないんだ から設定に持たれるんではなくって 文章を作って欲しいし審査員の人には設定 とかじゃなくて文章を見て欲しいんだ けれどもおそらくそれはもうないん でしょうね 。うん 。で、ま、例えばこれは28歳、30歳前 の人間が人が男の人が書いたものだけれど も 、まあだから地方文学省レベルにまで落ち てきていると考えると分かりやすい。僕と してはなんかしっくり来る部分があるん ですけども、30手前の人が書いた文章と して普通だと思うんですよ。でも文章を 一生書き続けるって決めた人が書いた30 の人が書いた文章とは到底思えない。 分からない。僕 は施設なんですよ。幼稚なんですよ。それ はただ単純に文章としての削意のさの幼さ です。えっと次行きましょうか。シェアと いう小説です。こっちには幼稚さは あんまりありません。なぜならばこれは えっと主人公がですね、主婦なんですね。 主婦っていうのはあの主な夫の方の主婦 ですね。俺は男友達の主婦をしている子供 はまだないというところから始まる。で、 これがこの書き出しがなかなか全てを象徴 してます。はい。全てがこれで書き出し だけ読めばそれでいいと思います。俺は 男友達の主婦をしている子供はまだない。 これでいいでしょう。つまり、 えっとな、何と言うのだろうな [音楽] 、主婦夫という女っぽい存在が中性的な 存在が、えっと、俺っていう1人称を使っ ている面白いじゃんっていう、ただそれ だけのアイデア商品です 。で、これは基本的に多様性とか多様性 みたいな、ま、ある種のデマというか共通 みたいなのに乗っかってできたアイデア 商品なわけですね。だからサバイブって いうタイトルにも象徴的ですね。なんか男 らしいですね。サバイブクっていうと けれどもそのそこあと俺っていう1人称も 男らしいとそういう風にしてアイデア商品 を作るぞとやってやるぞやってやるぞって いう木とらみが作者には過ろじてあるので アイデア商品を作ろうっていうらみがある のでその分その点においてNAは断然マし だと僕は思いますけれどもこれは小説と いうものとは何の関係もないと思います。 理由に乗った商品であって作者の才能時代 を問うこと自体がおかしいんですよ。作者 にの小説の才能みたいなものがここで問わ れてるわけではないし、先行委員におい、 先行の場においても問われていなかったん だと思います。そうじゃなかったんだと。 ただ単純にアイデア商品 を出すとそれだけの話だと思います。で、 アイデア商品としてはサバイブという言葉 は非常に象徴性を書いていますよね。で、 なんで象徴性を書いてしまうのかって言う と、やっぱり 僕はこう思うんですけれども、ま、それが 答えかどうかはともかく、僕はこう思うん ですけど、多様性社会なんていうのは全部 嘘だと僕は思ってるんで、で、そこから 象徴性みたいなのを作り出すことはでき ないという風に思うんですよね 。LGBTだとかなんだとかってそんな 身近な存在としてあるわけじゃないし、 えっと対話が大事だとか多様性が重要だっ て言ってもちょっと何のことだか分から ないですよね 。平成時代と変わらずに日常は続いている し、続いていかなければならないものだと いう風に私は思っている。いや、別に 例えばあの 芸の方とかなんとかに対して優しくすると いうか対等に扱うのはそれは当たり前の ことであっ てなんだか何言ってかわかんないですよね 。大王政者社会って要するに気案がないっ ていうことだと僕は理解してるんです けれども 。だからあとこの人万国に在住をしてます 。ええ、だから万国に在住していてなんか 海外についての あの描写とか費みたいなもあのではない けれども表現とかを出しているのでそう するとあの新人省の小説としては大きいと いうことになると思います。これ プロフィールのところ見ないとかっていう ことあるんですかね?バンコ在住の人だっ ていうのは結構な売りになるんじゃないん でしょうか。新人の場合には。 えっと、次 があきちゃんという小説になります。これ はあのアイデア商品みたいアイデア商品と かスカスカのなんか設定に持たれた小説と いうのではなくって、えっと、ちゃんとし たあの小学生がですね、えっと、ある 女の子のことをですね、徹底的に憎んで 呪うという、えっと、それだけの話なん ですけれども、その発想というか着走自体 がですね、面白いですね。ただし、えっと 、その時点、その、それだけで、そ、あの 、多様、変な風に多様性だとか、LGBT だとか主婦だとかっていうものを押すの よりは、えっと、ちゃんとその人のても モチーフをで書いて欲しいという、ただ その1点なのでございますけれども、それ にしてもこの秋たんの文章は本当にひどい 。あの、下読みの人はこれなんで落とさ なかったのって思います。で、下読み通過 しても編集部で文章の1さの時点でこれは ちょっと落とそうよって。なんでこれなら なかったのかっていうくらい文章がひどい です 。だからじゃ書き出しの部分から えっと書き出しちょっと飛ばしてここら辺 読みましょうか 。あきちゃんと同じクラスになった小学5 年の1年間は毎日のようにあきちゃんを 憎んでいた。私のこれまでの人生において これほど真剣に誰かを憎んだことはない。 おそらくこれからもないだろう。私はあき ちゃんを憎み続けたおかげで今でもあき ちゃんのことが忘れられないというよりも あきちゃんがヘドルのように胸底に陳電し ているおかげであきちゃんのような人に 出っ壊すと虫ずが走りいても立ってもい られずっとの勢いで逃げ出す手になって しまっている。 ひどすぎませんか ?胸底に陳電している虫が走っていても 立ってもいられず脱の勢いで逃げ出す手に なってしまっている 。これほど真剣に誰かを憎んだことはない 。おそらくこれからもないだろう。 おそらくこれからもないであろうを 削るような単性さがこの人ない。そして 観葉表現の連発によってこっちの感覚が 狂ってくるほどにひどい文章で書かれてい ます。そのモチーフなんかがどうだって いいっていうくらいに文章力がひどすぎが ひどすぎる観葉表現の連続この人は明らか に才能がないと思います。なぜこんな文章 をどうしようもない文章で書かれている 明らかな欠点が誰の目にも明らかな欠点が ある文章を書いている人のものを残すの かってそれが不思議で仕方がないです。 書き出しがひどすぎます。最初の10 ページがひどすぎるんです。で、続いて からも同じような文章ですよ 。で、この小説は文章が本当にひどいと いう点において、文学会新人の品格品を 明らかに落としている小説だと思います。 文学界新人省ってこんな小説にも取らせる のっていうような凄まじいその意味で象徴 的な小説だと思います。もうとても 積みつりな小説です。 だからこれ は小説書いて小に投稿して真面目にやっ てる人たちに対して本当に失礼だと思い ますよ。この先行をこれを受けさせた人 たちは受賞させた人たちはどういうことが あったのか分からないけれど [音楽] もいいでしょ。最後です。紫外線という 小説。え、その砂川文さん、ふさんよく 分からないけれども紫外線という小説が ありますと。で、これは自衛隊の方があの 自衛隊の生活について語ったもので、えっ と、しっかりと落ち着いてた文章です。 読ませてくれます。昔の同人誌とかを思わ せれるせ、あのせ、戦争の同人誌とかを 思わせるような、えっと、落ちた必が、 えっと、 好ましい感触です。こうした文章を読んだ 後だから聞いてくることなんですが、 えっと、自衛隊について書いている部分、 この組織では自分がどれだけ大きな鉱石を 残すかよりも、自分がどれだけ周りに 小さな助けを与えられるかが重要なことで あった。人並以上に何かができても自身の ことしか頭にないものはあるいは人並み 以下にしか物事を処理できない人間よりも 悪と見なされた。人よりできないものは 存害行為を持って受け入れられる。仕方が ないと言いつつ、周りは小さな愛情と同場 を持って手を察し出してあるのだという風 にこれ自体はありきたりなことを言ってる と思うけどもこの人間の観察があるという だけで観察があるというかな、何て言うん だろうな。普通の文章で対象描写をしろと か観察をしろとか言ってるんじゃなくっ てとりあえず落ち着けと文章下手なら 落ち着いて書けばいいじゃん。 しっとりたとしたで書けばいいじゃんとか思うし、これのすごく平均の平均中の毛の中の毛の普通がもうなんですね。それが普通が自衛隊の人が書いた小説という仕方でしかもう成り立たくなってしまっ。 つまり僕が言いたいのはプロフィールとか の独自性ではなくって文章の独自性でも 文章の独自性で新人を戦って欲しいんだ けれどもそれがもうおそらく不可能になっ ているんじゃないかと 。で、繰り返しますけれども、ライト ノベル っていうのを僕は別として用いたくないん ですけれども 、Rシスライトノベル的な太振りというの がとてつもなく鼻につくんですよ。俺らの 小説というのは普通の感覚で準額を書いて いる人は ちょっと目線を下げてやって、じゃあ ちょっとライトノベルでも書いてみるか くらい のスタンスで小説を書かないと新人症向け の小説になってくれないんですよ、これ。 これ多分真面目にすごい文章を書いて すごい小説書いても受賞できませんよ。 これ受賞させないでしょ。これ文学会新人 省の1番普通の小説の賞であってもそう いう大変なことになってますよ。これふ すごい小説。これ新人が書いたのって思わ せるような小説書いちゃうともう新人受賞 できないですよ。これダメです。これそん くらい落ちてます。なんというか基準が 落ちているんです。で、基準が小説の すごいうまいうまいとかいうのとずれてき ているということが問題点だと思います。 で、文学界新人書年2回から年1回にした ことによって明らかに平均のラインが 下がってます。やっぱり年2回にして、 えっと、この年2回もある中でなんとか 平均点を探っていこうっていうハングリー さんがあった方が平均的なものが通り やすくなるんですよ。悪く言って無難な ものが。けれども年1回になったことに よってこれ落ちてますよ。明らか にとんでもなく落ちてると僕は思いますよ 。そういうところで、あの、 絶望してます。はい。絶望してます。あの 、 褒めさせて欲しいんだけれども、褒める ことができなくて絶望しています。すい ません。あの、文学会新人省についてやり ました。次、今から軍像をの新人の方に 入っていきます。読んでいきます。えっと 、お付き合いいただきというか、あ、ご 視聴いただきありがとうございました。え 、よろし、いつも高評価とコメント いただきありがとうございます。特にこの 前回のあのスバル文学省のにの動画につい てコメント欄がすごく賑わってくださって 、えっと、あったかいなという風に思って 、えっと眺めておりました。信辣な風に あの聞こえたり、えっともしかしたら えっと好きな小説をけ、あの私がこういう 風なことを言ったものだからというので 気分を愛された方もいるかもしれませんが 、こういう動画もあるんだという風な、え 、どうぞ気楽な気持ちであくまでもこう いう動画のエンターテイメントだみたいな 感じで僕はエンターテイメントのつもりで やってるんじゃなくって真剣にやってるん すけど もうん。いう風に構えて見ていただければ 本当にあのおね申し訳ございません。あの もしも不ご不愉快に思われた方も いらっしゃるかもしれないの で、え、チャンネル登録まだお済みでない という方はこんなことをも時々言ったりし ています。ええ、問題のある人間性をして おりますが、よろしければチャンネル登録 を。文学研究者の伊ました。ありがとう ございました。ありがとうございました。 また [音楽]
福島県郡山市で文学の研究をしています。
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