【後編】佐藤ノア ガチ商談!?新ブランド立ち上げに密着第2弾!
いいデザインナーをお持ちしてますので ブランドのロマンを作るに物語っていうのをすごく大事に作るんですね。 はい。可愛い子が整形する時代だなって思ってておっしゃれ通りです。はい。 マジっすか? はい。 最終的に決められましたか? もう決まりました。 あ、決まりました。 はい。佐藤アです。まで大好き。 [音楽] またフロンティアさんにやってきたわけなんですけれども、今日は実際に相談をさせていただいて、どこの会社にロボを作っていただくか実際に決めていきたいと思います。私もまず事前情報何にもないからね。行ってきます。 レディクル。 それではよろしくお願いいたします。 お願いいたします。 私たちがですね、株式会社バーケッチという会社になっておりまして、いいデザインをお持ちしてますので、今日はパっておりますのでよろしくお願いします。 [音楽] はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 私たち株式会社ケッチが何をしてるかっていうとノアさん音楽活動されてる。 ノアさんの近くで行くクリエイティブっていうもので行くと CD のジャケットだったり、箸カードであったりとかそういったものをこうクリエイティブと呼んでいるんですが、ま、私たち全般そのクリエイティブを作っている企業になります。 二に分けて私たちはクレイブを作ってましてセオリーっていう方とか切り脇きとしてやらていただいてますとセオリーの方は見ていただいと早いかなと思う。企業様のコーポレートサイトであったりとか企業様が使うようなクリエイティブを私たちはせ はい。 もう1 個アウトの方に関してはですね、私たちもちょっとバックグラウンドとしてはかなり音楽が大好きなでして 感染に身を委ためて作るようなプレアードと呼んでます。 ざっくり会社になってしまったんですけど、ここからはロゴのお話をしていければ はい。はい。よろしくお願いいたします。 はい。お願いします。ロゴを作るということはブランドが始まるということでロゴのデザインをバーンとお見せして選んでいただくていうかはラと一緒に作っていきませんかっていうスで今日うちはですねお話させていただければ ブランドってロマンがあるものだと思ってますし面を与えられるものだと思ってます。ブランドのロマンを作るの中物語っていうものがすごく大事なとこでですね。 [音楽] はい。最初にげていたハブランド系のたり集めて見てきたんですけど、全部のブランド共通してあるのはやっぱり物語がちゃんとあるっていうところ。それを言語化してロゴに落とし込んでるっていうところなので、今回物語がすごく大事になってくるんじゃないかなと私たちは考です。 [音楽] [音楽] 3つポイントがあって、1 個はそのノアさんの思いをちゃんと整理することで、 2 つ目はブランドメーカー推測する印象だったりイマジネーションしていくこと。で、 3つ目はストーリーの台となる結論を 1個出してあげること。 そ大事かなという風に思っております。私たちがこう企業として組むっていうことはこれから一緒に作っていくっていうイメージですので一応ちょっと相案になります。 はい。で、まずちょっと丸1 のところですね。 思いの整理をしてたんですが、国にまとった方が外に出るのが楽しくなったりだとか今まで行こうしなかった場所にチャンスが増えたりだとかにする自分がちょっと好きになったりとかそんなようなことがあると夢を与えられるグランドになるんじゃないかなっていう風に思ってるんですけどここってどうですかね? どちらかというと大切にしてるものが性格だったとしても外見だったとしてもそれがそれぞれのアイデンティなんじゃないかなっていうところを尊重したいっていうのが 1番でもう を引き立てるみたいな今って結構可愛い子が整形する時代だなって思ってて、クラスで 1 番可愛いのにより高めを目指してみたいな時代になってきてるはずなんですよ。ただみんながそれを言いづらいだけで私はもうそこをあげて行っていきたいなっていう感じなのでおしゃれとかルックスに対しての偏差値が高い子の底上げ差値 55を70にするお手伝いみたいなこと 分かりやすいですね。 そうですね。そういうコンセプトですね。はい。 外に出るのがもうすでに楽しいし鏡を見てる自分も可愛いと思ってるんだけどでももっと良くなりたい みたいなニュアンスですかね。 僕たちのちょっとマイナスをプラスに持ってくようなストーリー考えちゃったんですけど、プラスプラスっていうことが今日聞けてすごく良かった。 はい。ありがとうございます。 次回このプラスサプラスでこういうアドを使うかなと思うんですけど、ちょっと聞いていただけるとすごく嬉しい。 はい。大丈夫です。 はい。このターンでですね、今日は物語を、あと作らせていただいてロの方をお持ちしておりますというところです。 ちょっと低めなです。 はい。 で、ちょっと最後になるんですけど、今回私たちがお伝えしたいのはロゴってすごく物語が大事だしがあるよねっていうところでストーリー作りから一緒に作っていきたいなっていうところなのでロゴのデザインを 10 案出なさせていたこれ選んでくださいってよりかはまずはストーリーを一緒に作って一緒に考えていきましょうっていうのスタンスで私たちはさせていただけると思いました。 はい。はい。 はい。 ありがとうございます。 どうでしょうか?全体投してですか? はい。こう面白かったです。 本と音楽するだなっていう感じがすごいして 1曲聞いたようなはい。 気持ちになりました。クリエイティブとかは後々ご相談させていただいてって感じになると思うんですけど、風然自体はすごい丁寧に作ってきていただいたんだなっていう感じで本当にありがとうございます。こありがとうございます。 はい。感じでした。デザイン的には 2 個目の方が私は好みだと思うんですけどはい。 ちょっとまたおってご連絡させて ありがございます。 私たちも作ってて楽しかったなと思うので、もっともっと広がっていくなって正直思っているので 3 局で一緒にやっていけたらなとなところです。 はい。 はい。私たちバティからこれこれで終了させていただけると思いご成聴ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとござ メディくル。え、それではよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 本質を引き出すデザイン会社引き出しの山です。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。佐藤です。 よろしくお願いいたします。 資料でかいですね。はい。 お話しいただいてから12 週間本当にシバれて聞きながらさばっかり考えてました。 はい。ありがとうございます。 簡単にちょっと弊社の紹介からさせていただきます。 聞いて足して本質だき出し新しい始まりをデザインするという金を理面に持ってやってる時代会社で、 [音楽] ま、引いて足してなんでどこが引きと足して引き出してるとなっております。 ヒアリングを置いて課題室から本質ラシさをしてストーリーのある、え、デザインをしてるっていうになる。 これまでのアさんの可愛い女の子っぽいというよりもちょっとクラシックで大人っぽい、え、イメージだということも聞ております。 コンセプトとして、ま、ルキズム、ま、スタイル自動主義っていただけるとこすごく私も共感いたしましていっていう言葉もそうだし、ま、やっぱり性格も大事ですけど、見た目ちもやっぱ本当に大事だと思いますけど。 うん。 見た目は本当に大事です。 僕も別にですね、ちょっとエゴさじゃないんですけど、そった声拾ったんですけど、本当に悩んでる方めだなっていうところがあって はい。そうだと思います。 うん。はい。 に乗っかっていなというます。ブランドの立ち上げというとちょっと硬いんですけど社会的問題解体決て必ずになってくるんですけどもそこに関しても独自で我々も調査してみたんですけどもこの年代でクラシカルで健康的で手が届く大変ないのでないなら作るっていうなこれかっこいいなっていう風に思いましては [音楽] 5 年くでしたらまあできるんじゃないみたいな思ったあできないからもうやんないとだめだわ。そうなんですね。 はい。 問題に近づいてくるんですけども、の検討ですね。はい。ワードとしましてはやっぱり唯一無理だと大人とか [音楽] そういったイメージを連想できるがいいんじゃないのかなというと思います。ま、シンプルながらもちょっと強さがあるようなこれ見た目の話なんですけどがあるかなとちょっと繊細した時が癖が強すぎるのかなっていうです。この辺を狙ってみよう。 おいです。はい。 マジすか? はい。 ありがとうございます。 シンプルでクラスなをベースにせっかくなんでほ少しやっぱノアさんの感受性とか遊び心を入れたいなっていう思いで作らせていただきました。 はい。ありがとうございます。を変えて提案させていただきます。 はい。はい。 [音楽] ビアンですね。ウイルだけで音が聞こえてくるようなそな世界観を目指しました。 はい。バンドもされてますけれどもバンドマンのお父さんだと大卒のお母様から本当に音楽 1なんだなっていう風に思って。 あ、そうです。 こっちは私のクラシックな部分を出したいなっていうそうそう 感じではい。 はい。は今回 3 タイプしたけども、どんな方向性から行くっていうので方向性を探っていったりするので、あの、フラッシュアップはできるという風に思っていただければという風に より気づき上げていきたいと思ってますので、どうぞごめよろしくお願いします。 [音楽] はい、ありがとうございます。私結構お作りするにおいて修正をかけることがすごく多いんですよ。 これはもうちょっとこうしてほしいとか大体 2 回までってなんとなく暗目の状態界であると思うんですけど、私結構 5 回ぐらいやるんですけど普通にお付き合いただけるですかね。 お互い満足するところまで期待するんです。 1 番私がプレゼントしてなと思ったのはお客様が見えてるなっていう感じがして、でも私と話してるので大体こうなるとプレゼンってそういうのが多いと思うんですけど結構もうその先が見えてらっしゃるんだなって思った時にきっと一緒にお仕事できたら面白いんだろうなっていうのが浮かびました。はい。 私は自分の好きなものを作らないっていうのを決めていて、ニーズを 1番に出したいので、 もうすごいす。いや、逆にだから、あ、もうそのお客様が見えてらっしゃるんだなってなった時に、あ、素敵だなって思います。私もまだ悩んでる段階ではあるので、もう少しだけお時間いただいてもよろしいですかとよろしくお願いいたします。お願いします。 メディくる。 お疲れ様です。 お疲れ様です。 いや、西跡もなんかさすがって感じのプレゼでしたね。 そうですね。どうでした? でもどちらもすごいしっかり準備してきてくれたんだなっていう感じが、もうその時間がプレゼントだなっていう感じはめちゃしましたね。けジさんとかは独的というか談の時に言いましたけど 1 局聞いたような気持ちになるみたいなストーリーが大切ってのは私もほぼ一緒なのでとにかくストーリーが大切でお客様が大切みたいなところは一緒なのでそれはすごく面白い考え方だなって思いました。フもなんか楽しそうだみたいな独特な世界観があるなって思いました。 [音楽] うん。そうですよね。 はい。 引き出しさんの方もすごいなんかリアルな声とか聞いて、ま、良かったですね。 お客様ファーストがすごい伝わってきて、 私がやりたいことって本当にみんなが好きそうなものを作るっていうのがポリシーなんで、そうなった時に向く方向が一緒でいけそうだなっていう感じと 3 人いらっしゃったじゃないですか。車内で会話してるんだなっていう感じがすごい出て、たくさんヒアリングしてるんだろうなみたいな女性の社員の方もいらっしゃいましたし、下の世代のことも調べてるんだろうなっていう感じがすごい伝わってきて良かったです。 そうです。 はい。 最終的に決められましたか? うん。もう決まりました。 あ、決まりました。 はい。 レディクル。 え、それでは決定した会社の方々に入っていただきたいと思います。どうぞ。 [音楽] 失礼します。失礼します。 私が決めたのは引き出しさんです。 ありがとうございます。ありました。ありがとうございます。 はい。よければに決めていただいたポイントなんかあったら 全体的におさん方の雰囲気がすごい普段からちゃんとオフィスで会話してるんだろうなっていう感じがなんか伺えてお仕事しやすそうだなって思ったのもありますしお客さんがやっぱり見えてるっていうのが 1 番なので会話していく中でお客さんのことを考えてくださってるっていうのが現地に行ったとかっていうエピソードからも伝わりましたしそれこそ下調べとかもきっちりもこんなにやっていただいてって思うとじゃあこの先もこういう風に他の仕事も開していけるんじゃないかなっていう未来 が見えたというか、私の中で結構決めたに なった大きいところは女性の社員さんの 意見をちゃんと聞いているとか取り入れて いるっていうのはかなり大きいところでは ありますね。女性に向けてやるブランドな ので男性だけの意見では進められない ところがあったりとかあると思うんです けど意見を聞いて踏まえて色々考えて いただいてるんだなっていうのが今後に 繋がりそうだなっていうのが1番ですかね 。ありがとうございます。 現所を作って展開するんですけどはい。うん。じゃない。もうそれがあってなんですごい良かったです。 [音楽] そうですね。言える関係性っていうのも素敵だなって思いましたし今後ともよろしくお願いいたします。 はい。 メディクル ちょっと正直本当にやらせなしでガチだったんで心配ではあったんですけどもうすごい 2 者で決まると思わなかったから私やばいっすね。マジびっくりした。 スピード感とかも結構タイトな スケジューリングだったんですけど、割と トントン進んでてびっくりしました。本当 にこれで決まったロゴを新しいブランドの ロゴにするので、是非ぜひ皆さんも楽しみ にしててください。またなんかね、新しい それこそブランド始める時、事業始める時 とかは私マトルクルさんに紹介して もらおうかなみたいな感じに思いました。 皆さんも何かお願いしたいことがあれば 是ひレクルさんではい、よろしくお願いし ます。以上佐藤のでした。バイバイ。私 こういう仕事もできるんだよ。 [音楽]
佐藤ノア、新ブランド立ち上げ商談の後編!
ついに具体的な企業とのガチ商談に密着。新ブランドへの本気度がさらに見えてきます。前回を見た方も、今回初めての方も必見!
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