想いあふれて
[音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 1 きりの週末 にもなんだか慣れたみたい 君を思い出さない日で過ぎてく 日もある ただだけの毎日 はひどく長 だけど 気持ちに蓋をしながら 夜けを またはどか忘れないでほしい。 あんなに愛していたこと 大切で守りたいよと。 泣いた日が あったこと あんなに愛していたから あんなに優したあなたから 思い出ばなんかはくなる あの頃に 戻りたい。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] この先も思い出すでしょう。 あんなに愛していたこと 大切にしまい込むには ぬくもりが 残ります。 そんなに愛して歌った。どに思て疑って あなたに届く 今ならば 分かります。 [音楽] [拍手] [音楽] 色わせる ことない 思いが 溢れます。 S [音楽] [拍手] [拍手]
想いあふれて(平井美葉、段原瑠々、有澤一華、小林萌花)
