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【チェンソーマン】“デンジ”戸谷菊之介 “レゼ”上田麗奈の親密さに楠木ともりが嘆き「微笑ましいな…」 劇場版『チェンソーマン レゼ篇』公開記念舞台挨拶

ここが劇場で見たかったんですよ。とかあ、ここね。はい。 ここが大きなスクリーンとリッチな音響でもうこの視界いっぱいに広がる花火を見て絶望したかったので 本当にいや絶望したかったね。がはい。ここに向かってくシーンもですごく劇場で見られて嬉しかったですね。 はい。本当にその花火のシーンだったり、プールのシーンだったり、私もこう原作読んでた時からすごく楽しみにしていたシーンで実際に見ても感動したんですけど、 なんてことないシーンでもぐっと来るところが多かったなっていう印象があって、 あの、本当にその このただ歩いているシーンとか二道に向かう レゼ うん を移してるところがあったと思うんですけど、こう原 [音楽] の時にはこうなんだろうスルーしてしまった部分 であ、 あの実際に映画になってそのドラマ部分の麻雀弱があのよりこうなんか伸びていったからこそのなんか印象の残り方だったような感じがして [音楽] そこがすごくぐっと来たからこそなんか最後に向かっていってなんかツもりツもるものがあったなと思ってなん 2 回見るとよりぐっと苦しいだったのかななんて さすがにもうリピーターの方に向けてのなんかも勧誘も始まってますね。 2 回目は是ひその辺も聞いてみたい ね。でもやっぱり劇場版だったからここ良かったみたいなのも是ひ SNS なんかにもね皆さんね後書いていただければと思いますがもう今のお話聞いてるだけでもやっぱ上田さんいろんな思いがこう ね あるんだなと伺いました。で、実はね、今 まではそのレゼとボムっていうのをやっ てらっしゃるっていうことは、あの、言わ ないでね、来たんですけれども、そこの ところはもう公開になったから、あの、お 話ししてもいいかなということで、今回は その電磁の前に現れたレゼという女の子と あと後半チェンソマン戦うボムという、ま 、全く違ったキャラクター演じられました 。どのような思いでそのね、 2つの役を演じられたんですか? そうですね。あの、レセに関しては やっぱり電磁がままさんとどっちが自分は 好きなんだろうって迷わなきゃいけない ぐらいあの魅力的な女の子として私も演じ ていかなければならないなと思っていたの で、あの、よりま牧まさんとは違った タイプなので、そのなんだろう、距離の 近さとか、店舗感、近さ年齢の近さとか そういうこう手が届くうん。 可愛い女の子っていうところを意識してあのドキドキさせられるように頑張った記憶があります。 あさんから自分の方に心を持ってくるって相当にハードル高いですよ。これね、 高かったですね。なので本当に緊張したんですけどそこはもうあのスタッフの皆さんの あのお力ももう盛大にお借りして はい。 あの、どうしていけばよりこう電磁をドキドキさせられるかっていうのは頑張りました。 で、ボブに関してはその 電磁をドキドキさせる必要がなくなるので、 ああ、 あの、すごく引き算になっていったなあという感じはあります。 [音楽] こう心を奪う 目的というか、ま、ように動いていたレゼとは違って心臓を奪うっていうところに集中力をこう切り替えていったので、あのレゼとはまた違ったクールさみたいなところもちょっとこう見える形に自然となったのかなと思うんですけど [音楽] うん。あの、そのレゼボムっていうのが ある中でもう1人3人目のレゼでもボムで もない彼女っていうのがしっかり心がけた ので、その結果こう全く別人っていうこと ではない形になっていったのかなと思い ますね。え、一緒に収録されたんです。 そうですね。 上田さんとは全編同じところで収録させていただきました。 それはやっぱり一緒に収録できて良かったなってありました。 いや、もちろん。もうレゼ最初に一緒に出会うシーンからやってたんですけども はい。 もうすごく距離の近さめちゃくちゃ感じましたし、 なんか言葉1つ1つにやっぱり、え、 その電磁のこと好きなんじゃないかってその感じさせるような嬉しさとかなんかうん。 あざくないその自然なんか行為みたいなのがすごい言葉に出てるなっていうのを感じたのでうん。うん。 そこが感じながら一緒にこう芝居できたのがやっぱ一緒にやれてよかったなっていうのも もちろん感じました。 ま、後半については、ま、それこそさっきおっしゃってたもう全然その うん。 もうレンジを惚れさせるということが必要なくなったっていうその怖さみたいなのすごく感じて [音楽] 後半そこもなんかその楽さによってやっぱ電磁もなんかあれ自分のことにもう興味がない [音楽] のかもしれないっていうなんかその期待がなくなって今までのが 嘘だったっていうそのショックとかがやっぱ後半の怒りとかに現れていくと思うのでそこの楽さがやっぱ上田さん の演技によってこう僕も引き出されたみたいな感じに なっていったのがやっぱ一緒にやれてよかったなっていうところでした。 え、上田さん今なんか引き出されたって話ありましたけど逆にさんと一緒にやることによって気づいたりとかあのま、あるシーンあげていただいてもいいんですけどあ、こんなお芝居いをしたみたいななんかありました。 ああ、でもすごくあのライブ感を持ってお芝居いされる役者さんなので [音楽] 体も結構動いてあるんですもんね、これね。 あ、 そうですね。動いてましたね。うん。 だからそのこう予定調和じゃなくその時その時の感情をまっすぐ届けてくれたりとか共有してくれるからこそそのレゼもその今まで体験したことないことを伝授はするじゃないですか。 [音楽] その楽しさみたいなのにすごく引っ張られてなんかもしかしてレゼもすごく楽しんでるんじゃって こう皆さんにも思ってもらえるようなところまであの心なのかまポーズなのかちょっとわかんないですけど [音楽] うんすごく引っ張ってもらったなっていう感覚は私はありましたね。 今その話を横で静かに微笑みながらクさん聞いてらっしゃいましたけれども はい。微笑ましいなと。 その、そのなんか高から見てる感じがなんか はい。 やっぱりあの私は収録は基本と屋さんとやらせていただいてレセットのこう書き合いをあまり私は見ていなかったんですよ。収録の時は時間帯が違ったので。 なので、あの、マに対する電磁っていうのを、ま、すごくよくもちろん見るわけですけど、マに対してってなんか電磁はこう掴み取ろうと必死というか、ま、ある意味が滅いというか、なんかそういうまっすぐさがあるんですけど、レセと話してる時の電磁がなんかこう すごい大事に大事に壊さないように うん。 でもなんか自分の気持ちにこう気づきながらっていうなんか本当四春期の男の子の純粋な 可らしさみたいなのがすごい出てるから なんかこう2人を見てると本当になんか 辛くなるなんだろうってしますよね。 なんかこうキュンってよりもグってなるっていう感じがそこに私はすごい心を動かされたというか、やっぱり劇場で見ててあなんて苦しいんだと思ってはい。見させていただいてました ね。そんな風にまさんが思ってることもだって豊さんも感じながら演じてたわけでしょ。だって すまないなんでと思いながらも いやそうそうそうですね。あのままさんとレシーンは ま確かに接し方は違いますよね。結構 ね。うん。 なんか僕は客観的に思ったのがなんかレンジはレゼット接してる時に結構すかしてるなと思って かっこつけて そうそうかこつけようとするなっていうのが結構なんか思っててなんか それもなんか電磁の可愛いところだなって僕は思いましたね。 なるほどね。なりました。y

劇場版『チェンソーマン レゼ篇』公開記念舞台あいさつが20日、都内で開催された。

舞台あいさつには、デンジ役の戸谷菊之介、マキマ役の楠木ともり、早川アキ役の坂田将吾、レゼ役の上田麗奈に加え、今回が本作のイベント初参加となる暴力の魔人役の内田夕夜、天使の悪魔役の内田真礼、東山コベニ役の高橋花林が登壇し、声優を務めたキャスト陣が勢ぞろいした。

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