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【トークノーカット】鈴木唯、石田ひかり、リリー・フランキー、河合優実ら登壇『ルノワール』ジャパンプレミア

さあ、ではお1 人ずつご挨拶を頂戴したいと思います。まずは早川監督いよ日本の皆様にもご覧いただける機会がこうしてやってきました。ご挨拶をお願いいたします。 え、皆様こんばんは。監督をしました早川恵です。あの今日は皆さんいらしてくださって本当にありがとうございます。ありがとうございます。続いて主人公 11 歳の起きたを演じられました。鈴木さんお願いします。 よろしくお願いします。 [音楽] ありがとうございます。続いてのお母さん起歌子を演じられました石田ひさんお願いします。 あ、皆様こんばんは。今日は雨の中皆さんいらしてくださって本当にありがとうございます。短い時間ですがよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。続いて吹のお父さん起きた刑事を演じられましたリリーフランキーさんです。お願いします。 え、今日本当このね、早のこのルーノアル がやっと皆さんに見ていただけるという ことで、この本当ね、平日の雨の中ね、 こんなにたくさんの方ね、来てもらって 嬉しいね。みんな仕事も休んでくれたのか 元々ないのかちょっと分からないですね。 本当ありがたいことでこの劇場にね、初日 に来ていただくのがやっぱちょっとなんか ほっとするというかね。 では見てもらいましたけど、今日本で初めてですからよろしくお願いしますってほらよろしくお願いします。 お願いします。 [拍手] 続いて、え、11 歳の少女が出会う、それぞれ事情を抱えた大人たち、え、演じられました 3 名の方、ご紹介をさせていただきます。お前崎通る役を演じられました中島 Mさんお願いします。 え、事情を抱えた大人その 1 中島です。今日は楽しんでってください。 ありがとうございます。そして吹と同じマンションに住む北を演じられました川ゆさんお願いします。 [拍手] はい。え、事情を抱えた大人その2 北栗子を演じました川ゆです。 あの、今日は足を運んでくださってありがとうございます。すごく、あの、本当に宝物のようなシーンがたくさんある映画だと思いますので、最後まで楽しんでください。お願いします。お願いいたします。続いて吹が夏休みに出会う浜のカオルを演じられました。バンドり太さんお願いします。 [音楽] [拍手] はい。え、事情を抱えたその他さん。 そ、抱えた大人、その3、大人、その3 はい。を演じました。え、バンドり涼太です。え、本日は短い枝ですがよろしくお願いいたします。 お願いいたします。ありがとうございます。よいよジャパンプレミア日本の皆様にもご覧いただけますが、ここから質問に入らせていただくので、フラッシュ撮影は一旦お休みただくようお願い申し上げます。 [拍手] さて、え、先ほどもお伝えした通り、第 78回の国際が際にコンペティション部門 選出されまして、あの、世界中から絶賛さ れた本作なんですが、海外の有力士に書か れたコメントいくつかご紹介させて いただきますと、役者たちの演技に心奪わ れる、そして、え、警戒ながらも感動的な ドラマ、それから鈴木の演技がまゆくて 美しいなどと表されておりました。 はい、終わら、 もう大絶賛でございます。この後もその絶賛が続くんですが、あの映画としては世界中の公開のオファーが殺藤しておりまして、すでに 41 カ国以上で公開が予定されております。はい。あの、また世界中の映画祭にも今後も出品が続いていくということなんですが、そしてもう 1 つ、え、甘ヌ国際祭が選ぶ、注目すべき 10 人の才能の中に鈴木さんが選ばれました。 [拍手] ど、ど、どう思います?そのカナが選ぶ 10 人の注目する才能に選ばれたらしいですよ。どう思います? なんかよくわかんないけどすごいなって思います。 そうよ。 あなたでもね、あの、ほら、あのね、もう ルノアルの中のね、ゆうちゃん見てくれ たらそれは注目はするだろうなんですけど ね。これまた中でもなんかね、ちょっと こうロ馬シーンながらあれなんですけど、 これなかなか注目なんかなね、されると なかなか大変なわけよ 。なるべく注目をされないように生きて いくのがこれ1番いというか、ほ世で 注目されてる人たちがほき苦しそうに生き てるか これね、ちょっとおじさんもこれこう言い方するとちょっと名前気に聞こえるかもしんないけど、もうね、カヌのね、コンペティションのカーペと 3 回歩いてるわけ。でも1 回も注目されてないのな。いや、なんなら彼女の人、俺が映画に出てるかどうかも気づいてないよ。いや、いや、いや、 でもね、こういう包ましいく生きるというかね、このこの悪目立ちしないようにすることも大切ですから。でもよね、すごいよ。だってあんないっぱいあんな女優さんがいる中でほら注目されてますから ね。 嬉しいけどやっぱちょっと緊張しちゃいますね。 ね。でもあんまり注目されてぐれたりしないんだね。マジで。 ぐれないです。大丈夫です。グれたりはしません。大丈夫です。 あの鈴木さんレッドカーペットカヌの公式上映でしたか? えっとまず一言で言わせてもらうと勘無料でこうあなんか渡ってる。 あ、渡ってるなあとしか感じられなくて、 あの、でもとてもあの、初めて人生と 初めてのレッドカーペットはとても 嬉しくって、で、そしてまた緊張もしまし たけど、とても楽しくて、 その経験したことのないよう [音楽] なことを経験して とても嬉しくて、まあ、これとカーペットを渡った時はもうそれはそれは嬉しくて、あの、ちょっとあの、 [音楽] あ、で、この子話出すと20 分ぐらい喋るんだよな。あの、いいとこだけ買できっと記事にしといてください。 大丈夫ですね。今 でも、あ、あ、すいません。 あとで、それでもう感想も一言で、あの、本当にあの、簡単にまとめていただくともう本当に無料でもうワクワクドキドキが止まらなくてもうとっても嬉しくって、 [音楽] [音楽] あの、多分一生の思い出になると思います。 ああ、よかった。最後のうん。 石田さん、あの、カヌ届く情報私たちも映像なり記事写真で拝見していたんですが、今緊張されてたってゆいさんおっしゃってましたけど、そう見えました。 あ、ゆいちゃんですか?はい。 全くです。とってもね、楽しそうに楽しいんでたでしょ、ゆいちゃん。 はい。ね、そう。あの、やっぱりこの3 人、親子3 人と監督とまた、あの、プロデューサーの皆さんと歩けたことは本当に本当に嬉しかったね。 はい。とっても嬉しかったです。 はい。はい。 石田さん、あの、先ほどの、あの、海外の有力士の絶賛の声もいついでおりますが、レッドカーペット歩かれて、また 1 番感度の中で広い劇場での上映、公式上映というのは改めていかがでしたか? いやあ、もうん、あの、4月11 日にあの、コンペで出品されるっていうことを聞いてからもうずっと夢のような気持ちで過ごしていて、今 今でも夢見心地です。なんか本当だったのかなって。今でも余因の中にいます。ここからまた世界中でね、映画祭もそうですが、もう公開が決まって予定されているところもあるということで広がっていくの楽しみですよね。 [音楽] そうですね。 やっぱり何よりやっぱりこの映画がその 日本を飛び出してごを超えて世界の皆さん とあのいろんな気持ちを共有 できることが本当に本当に素晴らしいこと だと思ってます。ありがとうございます。 あの、リさん、先ほどもちょっとお話いただきましたが、鈴木さんが映画祭が選ぶ注目すべき 10 人の才能に選ばれたことももちろん素晴らしいんですけれども、リリーさんご自身が、ま、そのことに対してまたお芝居い、鈴木さんのお芝居いについて感じられたことはどういったことでした? いや、でもこれからね、皆様ご覧になったら分かると思うんですけど、また彼女のね、その水しいお芝居とプラスこの吹という役なんだ けどその演じるこのゆいちゃんの生身の この何ですかね何かになりかけてる人間の 途中を記録されたこの生々しさというか そこが乗っかっているので こううん。俺は本当にその、ま、注目され てね、しるべきですし、そんて皆さんも ここにいるね、吹きというかゆうちゃんを 見てね、しかもこれから40何で見られる わけじゃん 。そしたらまたいろんなオファー来る じゃん 。本当なんかグれたりしないようにし なきゃいけないよ。なんか全倒に生きる ことも大切ですからね。こ、これが どんどん人気者になってますから。 またね、撮影の時よりちょっとね、 背が伸びてるんですよ。 ねえ、本当にあった旅ね、大きくなってますよね。 だって俺は今2 なんですけどだいぶ来たよ、これ。 うん。靴、靴履いてるからちょっと 普段履いてないの? いや、違います。初とこ。 ああ、そう。結構ね。そうだね。 いや、でもなんかどんどんもうそうやってこのまま成長の途中というかこの人間の何かのなんか変貌するものを監督がその何かこう定着していくっていうのも 1 つの映画ですからそこもまたドラマと一緒にこのこの映画の価値のあるところというかうん。 1 番この映画の水みしくて名前めかしいとこなんじゃないですかね。 確にそうだと思います。あの、先ほどもみ 、あの、コメントいいた通り、ゆいさん 物じしないと言いますか、緊張している ようには全然見えなかったんですが、今回 国際祭の審査委員長められていたフランス の名雄ジュリエット美ノシさんになんと ご質問も自分からされたってことですよね 。どんなことを聞きになったんですか? えっと、その演技にはどうどうやってるんですかな質問をし [音楽] 俳優として大事なことを聞いてみた。 あ、ということですか? あ、はい。そ、そうですね。そんなそういうそういう感じの質問をされたわけですね。 あの、あんま緊張しないって言ってんですけど、今めちゃくちゃガチガチに緊張した。 そん時にね、そのランチの時にジュレットビネスさんが審査委員長がいらっしゃったんですよ。 そでゆちゃんにふあの人審査委長の人なんですよって言ったらとことこって言って質問始めたんです。 で、俺も鈴木先輩が行き出したから俺も後ろからついていってなんとかジュレッド美に近づこうとしてあかげで握手させてもらだったんね。 ああ、ゆうちゃんの後にね、私行ったんです。 はい。ありがとう。本当 あの本当実は私初めそのそんなすごい女優さんとは思っていなくて 聞いた後すごく 今度映画ダビングしてあげる俺が。 で、ま、で、ま、聞いたんですけれど、そのなんか演技はそのただ そのそこにいるだけうん。うん。 が大事って言われました。 うん。ね。 大事であの第5 巻以外にも自分なりの第6巻とか第7 巻を作れるといいねって言われました。 やっぱね、ジュレットブリシもこの子だったら伝わるなっていうようなことをちゃんと本当言ってくれてるんですね。 うん。え、そう。真剣にね、答えてくれましたよね。 こうなんというか、そのちょっと多分体制を前の方向いていただいた方がカメラが取りやすいかなっていうことだと。 [音楽] すいません。俺が話しかけるからだと思います。 とか そのやっぱこうあのあのそれ以外にもこうあの演技のこうでもあんまり練習しすぎるのは良くないよっていうことを教えてもらいましたですね。とにかくこう観察して観察して学んで学んで [音楽] こう削ぎ落とすみたいなことおっしゃってたよね。 はい。 違った。そんなことおっしゃってました。はい。 なんですね。はい。あの、中島さんにもお伺いしたいんですが、是非撮影のエピソードここから伺っていきたいんですけれども、参加された早川監督の現場ですとか、共演された皆さんと何か印象的なエピソードがあったら聞かせてください。 うーん。そうですね。 ま、暑かったのと夏に岐阜でやったんですけど、ま、あとクランクインの前にそのあ、なんでしょう?そういうまずがありましたよね。ありましたね。 ありました。ありましたよ。ありました。ありました。 それからあとあれもやりましたよね。 あのあれなんだったかな。1 つも出てこないじゃないですか。 あのゲームみたいなやつ。3人で。 そう。あの僕はなんかカウンセラーみたいな役なんですけど、それを実際にやってる講師をお呼びして、 [音楽] ええ ね、勉強するみたいなこともしましたよね。あ、その人いなかったんだ。石田さんも。 そう、そう、そう。いなかった。何のことかなと思って。 あ、ごめんなさい。うん。 撮影や中はどんなことがありました?撮影中はうーんだろう。 [音楽] 待機したりね。 待機。 うん。待機したよね。暑いところでね。待機中 暑かったですね。暑かったですね。 とにかくあのあそこ暑かったね。3 人のシーン 両室ですかじゃなくてあ、レストランね。はい。 暑かった。暑かったね。あ、 暑かったですね。暑かった。 レストランはなんかサウナの中のような状態でしたもん。 [音楽] サウナの中のような状態でした。レストランは そのままじゃない。 が病入院してる間君たちはそんなことをしてたんです。 そうです。いや、あれそうですね。入院してる間にね、 そういう役ですからね。はい。 そう。お母さんと こっそりね。 あ、あのファミレスの暑いファミレスのシーンで はい。 おじさんの顔面白いってこの人が優あるんでちょっとそが好きなシーンなんで覚えといてください。 予告編にも使われてますけど。 はい。 うまいよね。これ結構 すごいそっくりです。 ほとんど今一緒だと思ってもらえれば本当俺の顔面白いみたいな。 そんなんじゃなかったけど俺の似てると思うな。 俺より。うん。俺より中島Mな 正解はこの後上映でね皆さんも見えますので はい。 あんまり変なこと言うてその辺見シーンで笑らけてもらっても困るんですけど。これシリアスな映画ですから。 いやいやいや、笑っていただいても問題ございません。はい。 笑ってしまってすいません。大丈夫でしたでしょうか? 大丈夫でした。はい。 です。あの、川井さんは早川監督の作品プラン 75 に続いてご出演ですけれども、撮影時はどんな思い出がありますか? いや、そうですね。 あの、えっと、今回はゆいちゃんとしか実は会ってなくて、すごい楽しい人ばっかり出てる映画だったなって今実感してるんですけど。 いや、でも本当にあのゆいちゃんの今皆 さんがご覧になってるような本当にありの ままの自由な姿というか何にも縛られない あの姿がすごく印象的であの監督とまず ゆいちゃんと3人で本読みを最初に撮影前 にしたんですけどその時とかもすごく思っ たことを率直に言っ てくれるし、ああ、なんか私ももうちょっと普段からこうシンプルに過ごしていいんだなっていうのすごく勉強になりました。ゆいさんを見て。 ありがとうございます。楽しかったです。 ゆさんはいかがでしたか?共演して可いそ。 えっと、そのなんというか、こう演技がすごく上手でこうすごく憧れの目線というか先輩かっこいいみたいな [音楽] 目線でこう見ててこう演技が [音楽] 演技がすごく上手でなんか淡いなんか簡単に例えると淡い水彩画のような [音楽] おおお。 こうこうそう繊細なこう [音楽] もうちょっと前向いて 繊細のようなこう淡い感じですごく惹かれる演技であすごいって演技してる時にうん。 あの思って見習いたいなと思いました。 いやあ、ありがとうございます。嬉しい。その淡い水彩がみたいだな、この人はって思った気持ちをそのままもう育てて欲しいです。私は すごく素敵。 一心にまさにその通りっていうのを今ゆさんが言い当ててたのではい。 ゆいちゃんね、毎日さき麻ドラも見てるらしいので。 ああね。ありがとう。さっきね、教えて あの人も出てる。 [笑い] こっちだけじゃなくてさっき褒めてくれましたね。 電気がうん。が素晴らしいってね。 いや、みんな先輩なので見習いたいなって思うばかりで はい。うん。見習ってください。 あの、バンドさんは撮影の前から監督ですとか演者の方々とコミュニケーションをしっかり取られて撮影に望まれたと聞いたんですが、撮影時どんなことがありましたか? [音楽] そうですね、あの、撮影入る前にそれこそ本読み、顔合わせみたいなものあのゆいちゃんと監督と 3 人でして、その時はゆいちゃんがこう早口言 を編み出す 天才だなっていう風に思ったの覚えています。なんかたくさん作ってくれましたよね。 お題を。 ああ、確かに何個かは作ったけどそんな はい。すごい作れるわけじゃなくて。 いや、ポンポンってあのサバサバくサバとか 右目右耳右目みたいな。 あと右目 右目みげ耳毛右目右目ああ これがね簡単そうすごい難しいんですよ ちょっと行ってみてください目み毛み毛 あほら耳毛2 回行っちゃうんですよ。ちょっとリーさん行ってみてください。 無理です。ああすいません。 無理です。あの自分でも言えないです。本当に ね。難しい。 確か 右目耳げ右だめですね。あの本当に早言葉苦手なんです。 でも作ったんですよ、ゆいちゃんが。いや、 2 人でめっちゃその話盛り上がってるんだけど。 すごい遊びを生み出す天才でもあると思2 人が連絡を取り出して、もう急速になんか映画の 空気が多くなるというか。 うん。 素晴らし素晴らしかったです。あそこのシーンね。 そこのシで詳しくちょっとまだご覧 そうですね。この後なのではい。 さあ、早川監督今回ルノワールの現場、ま、大人だけの撮影現場ではちょっとなかなかないような楽しいこともあったようなんですが、どんなことがあったんでしょう? そうですね、撮影をしようっていう時に吹きがいなくなっちゃってるんですよね。 どこに行ったかなと思うとお風呂の中に隠れてたりとか あ、 いうのがあってそうすごい楽しかったり。そうなんかゆいちゃんがもう本当自然体でそのままあので何でしょうかね。なんか楽しかったですね。 うん。 普通のちょっとあのピリッとした現場の雰囲気ではなかったですね。 うん。これ主演女優がいないくて探して て風呂の中に隠れてたって何歳までだっ たらこういうエピソードとしてするんです か?まリリーさんに置き換えてもやばい おじいさんちゃう何歳やべえやつだなと 思りさん風呂に隠れて たなんか心があれなのかなみたいなね まだまだ大丈夫でしたからね 可いらしいエピソードですよ ねとね。はいというところで、この後、ま 、上映もありますので、たっぷりと皆様に お楽しみいただきたいと思うんですが、 あの、上映の後は先ほどもお伝えした通り 、彩佳監督のチ員がございますので、是非 あの、見ながらお聞きになりたいことを皆 さんまとめておいてください。という ところで、え、ここからマスコミ向けの フォトセッションに移らせて、あ、ごめん なさい。さ、先に一言いただきたいと思い ます。早かんとこ見ていただく皆さんに 一言よろしいでしょうか?あ、はい。ま、 見ていただく前にね、何か言ったりするの はちょっと野望なので、ちょっと余って いるかなと思うんですけれども、あの、 まだこう戻ってきた時に皆さんがどういう 風にこの映画を感じてくださったかって いうのを聞くのがとても楽しみなので、 あの、どうぞ後ほどよろしくお願いします 。はい。 [音楽]

鈴木唯、石田ひかり、リリー・フランキー、中島歩、河合優実、坂東龍汰、早川千絵監督が登壇した映画『ルノワール』ジャパンプレミアの模様をトークノーカットでお届け!

〜見どころ〜
バブル景気だった1980年代後半の日本を舞台にした家族ドラマ。仕事に追われる母、闘病中の父と暮らす11歳の少女が、両親のすれ違いに戸惑いながら、周囲の大人たちが抱えるさまざまな事情を垣間見る。監督を務めるのは『PLAN 75』などの早川千絵。『ふれる』などの鈴木唯、『探偵ミタライの事件簿 星籠(せいろ)の海』などの石田ひかり、『ナミビアの砂漠』などの中島歩のほか、河合優実、坂東龍汰、リリー・フランキーらが出演する。

〜あらすじ〜
1980年代後半のある夏。郊外の家に暮らす11歳の沖田フキ(鈴木唯)は、仕事に追われる母・沖田詩子(石田ひかり)と闘病中の父・沖田圭司(リリー・フランキー)のもとで、豊かな感受性と想像力を膨らませながら、伸び伸びと毎日を過ごしていた。周囲の大人たちが抱えているさまざまな事情を垣間見ては、それを楽しんでいたフキだったが、両親がすれ違うようになり、彼女の生活にも変化が生じていく。

劇場公開:2025年6月20日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030803
公式サイト:https://happinet-phantom.com/renoir/
(C) 2024『RENOIR』製作委員会/Ici et La Productions / ARTE France Cinema / Akanga Film Asia / Nathan Studios / KawanKawan Media / Daluyong Studios

#ルノワール #鈴木唯 #石田ひかり #リリーフランキー #河合優実

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