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第1250回|プルデンシャル時代の必殺トーク

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いやそうなんだよ別に保険はうんそうなん だよねていやそうですよねなんであの保険 興味ないと思うんであのお金の話を ちょっとあのシェアできればと思いますて 言ってお金の話をしますまもちろんご存知 だと思うんですけどえお金預け先ってま 銀行っていうえ金融機関だったりとかま 証券会社だったりとかっていうまいろんな 金融機関がある中で銀行になぜあの預ける かって言うと銀行のいいところは流動性が 高いとつまりそのえ入金してもらうのにも 便利だしえっと送金するにも便利だよね その流動性みたいなところがメリットで ある一方でデメリットは何かっていうと 金利ですよねで金利ってえっと今って何 パー 0.01%とかだから100100万円を 口座に置いといて1年間寝かせ たら100円増えてこれが銀行ですねでえ ATM手数料が30000円とかかかる みたいなねだから銀そういう意味で銀行に お金を預けてるのなんてバカだっていう人 はそういうロジックで話をしてますよね ただその何がいいかっていうことでもこれ バランスなんでじゃ証券会社は何かって 言うとま大きなところから小さなところ までえハイリスク入りたんですわとで ミドルリスクミドルりたんですよロー リスクローリたんっていうその必ずリスク とリターンがあるってだだから最近のあの 日経平均が何とかっていうのもあとはなん か株価が大暴落とかっていうのも結局その リターンが取れるっていうの反対側に必ず リスクってのがあるっていうだこれを リターンとリスクをどこまでこう取って いくかってのが ま基本的にその証券だったりとかその投資 性のあるもっていうじゃあ保険は何かって 言ったらえっと保険でなんでみんなが保険 に入るかって言うと万が一があった時にお 金くれるって話なんですよねでえっと 万が一があった時にお金くれるって例えば え生命保険とかで言うとどういうこと かっていうと1万円払ってえ家のえ生命 保険とかに入ると1億円入るわけですね 1万円払ったものがえ1億円にな るっていうこんな利回りのある金融商品が ないんですよでここだけが実はえっと保険 のメリットですねじゃあ一方でえ保険の デメリット何かって言と万が一がなんか ねえだろうとだからなんか皆さんがその iPhone買う時のパソコン買う時の Appleケアとかいや万ことなんかねえ だろうとか考えると躊躇するわけですねま ところが最近はその金融あじゃう保険のえ 貯蓄性みたいなのもあるんで万が一が 万が一っていうことがなかった時にえっと 銀行に預けてるよりもえっとえ国際でま 主に保険っていうのは長期で運用するんで え銀行以上にえリターンをお渡してきます よっていうのがえ保険ですよでなんで えっと保険不要論みたいなを言ってる人 だったりとかその議論はどなんでなんで そんな話なるかっていうと証券というか その投資と比べてるんですよで保険って いう金融商品を投資商品と比べたら弱いす 投資商品の方が強いことの方が多い もしくはえ投資商品の方が利回りが魅力的 なことの方が多いですねでもちろんあの 投資性としても魅力的なえ保険消費もある んですけど1番絶対100%勝てるのは 保障っていう万が一のことが起きた時にお 金が出るっていうことなんでで保険で言う とえ例えばですね え自分がえ病気になってもえじゃ病気に なったらいくらかかりますとかえ自分が 死んだらえこれだけかかりますとか自分が 働けなくなったらこれぐらいかかりますと かまいろんなお金がかかるしまいくら かかっても正直いいんですけどそのお金を 誰が払いますかっていうことを皆さん1回 考えてみてくださいもし今自分 がやばいてなりましたと自分に めちゃめちゃ金がかかるとで自分が悪い ことして金がかかるんじゃなくて自分が なんかそのアクシデントでえめちゃめちゃ 金がかかるってなった時に誰が払い ますおそらく親か自分の家族え奥さんだっ たりとかあとは自分がえお子さんがもう 成人してるんだったらお子さんが払って くれると か要は何かって言うとそのやばいって言っ た時の大きな金ってのは絶対に自分の1番 身近で1番大切な人が払うってことがもう 決まってるんです実は皆さんの人生がどう なろうが必ず1番身近で1番大切な人が 自分自身の1番やばいって言った時のお金 を払うっていうことがが実は決まっていて そのお金っていうのを自分でなんとか しようとするかああまあその人たちに払っ てもらったらいいよみんな金持ちなんでっ ていうことなのかっていうことのチョイス なんですよ保険に入るか入らないかって なんであのそれがああなんか別に今だっ たら親かもしれないし結婚したら奥さんか もしんないし自分がおじいちゃんおばちゃ だったら子供が払ってくれるかもしんない しでもそういうのってやだなっていう人は 保険入ればいいしあ別にそれでもいいすよ と別にそういう準備しなくてもいいしって いうでえそういう準備をしてるって言った 時に えとは言ってもそのなかなかね不良の事故 みたいなかなかとは言っても起きないんで 起きなかった時に銀行よりも増えたりだっ たりとかえ兄さんよりもあの安全に資産が 長期的に増えてるってことがあっ たらいいんじゃないですすかっていうそれ がま基本的な保険の考え方ですよねでなん かそういう話をちゃんとできる保険さんが いないんですよ なんでそういうちゃんとした話をできる だけであこの人ちゃんとした人なんだて いう風になって あの売売れるよねっていうじゃあどんな 商品があるんですかていうみたいなそんな 話ですねでただやっぱ保険で難しいのはお 客さんを見つけるってのがすごい難しい んでどうやってお客さんに会うかみたいな そこはあの今僕がやってるあの花道って いうのがあのお客さんていうのをま花道が いろんな大企業とあまあんまりですけど いろんなだけを提携してでそっからあの 我々が集客をして えお客さんにあって え営業していくっていうそういうま営業マ 保険営業マだったら分かりますけど えお客さんが一生並んでるっていですね そんな状態の えシステムをなんとですねえ開発しました んで 是非営業の花道っていうところもですね ぜひチェックしてみて くださいはいがっつり保険の話をしました けどありがとうございます続の質問行き ましょうはいえ続いての質問ですえ ニックネームアックさんえ企業にて マネージメントを通念しているものですえ アさんが度々おっしゃるネガティブ要因の 徹底排除を意識してマネージメントして おりますえそんな中え知り合いよりえお前 のマネージメントの仕方は心理的安全性は 保たれるが部下は成長できないと意見を もらいましたえこの部下を成長させると いう観点においてえネガティブ要因の徹底 排除はネガティブなものなのか考えて いただいてることを教えていただきたい です非常にいい質問ですねこれが多分今 この令和のマネージメント の多分1番の総点になるというかもうどう いうチームを作るかでかなり変わるんです よつまり軍隊を作るってたら軍隊を作ら なくちゃいけないしえマネージメント チームを作るだったらマネージメント チームを作らなくちゃいけないってで1番 やっちゃいけないのはこれを中途半端に 考えるともう全部くれるんですよで軍隊 ってのはもううるせえ黙れやれっていうで これは正直どんな人が入ってきたとしても ある程度ある程度のところまでは伸ばせ ますつまり今まで運動やったことない みたいな人が えこの軍隊に入ってきたらもう殴るケルを して走り回らしてえ1人前の軍事にする ことできますところがまマネージメントっ ていうそういう自由を与えながらえどう やって生産性を最大化させていくかって いうことを考えた時にはもうそれができ ないですよね精神的な安全性を保ちながら 人を成長させるってのは正直ほぼ不可能に 近いです つまり採用が全てということです え多くの組織で言われてるのがえ野球未 経験の人を9人集めてどうやって ニューヨークヤンキ勝とうとしてるんだっ てどうやってロサンジェルスロジャーズに 勝とうとしてるんだっていう話なんですよ 大谷翔平を1人採用するのが早いんですよ でこの えマネージメントチームってのは採用以外 ないですつまりどうやってこいつらを成長 させるんだ成長しないとビジネスが 成り立たない人はそもそもチームにじゃ いけないんです よそういうことですなんかこれについて深 ありますかそうですねあのま採用が全てっ てその通りだと思思うんですけどまアさん 既存の企業に対してちょっと ブランディングみたいな形で入られてる こともあると思うんですけどまそういった 中でま企業ってスタートアップでもま新 企業でもミッションビジョンバリューとか まそん中での組織の設計とか インセンティブみたいなところがあると 思うんですけどそこについてちょっと 深掘りというかどういう構造にすると組織 全体がこううまくマネージメントできて うんこういい循環に入っていくのかって いうところま非常に難しいんですけど えっと採用と評価精度と報酬ってのは結構 セットで考えなくちゃいけないんですよ うんでまず1番はどうやってえ採用に依存 しないチームを作るかってのがまず1番 大事ですつまり優秀な人が来たら成果出る けど優秀じゃない人が来たら成果てない これ1番あの採用に採用として苦しみます なんでどんな人が入ってきたとしてもその 会社側のオペレーションでえ売上が上が るっていう組織を作んなくちゃいけないん です吉野みたいなどんな人を採用と採用し たとしてもある程度の足切りラインを 超えることができればえ売上が上が るっていう状態を作らないしないですで それができないでえめちゃめちゃテキパキ 回すことができる社員が入ってきたら うまくいくのにな全然入ってこねえなお前 らふざけんじゃねえっていうのはもうそれ 会社としてエラですはいだからまずはその オペレーションっていうのを会社がやん なくちゃいけないでこのオペレーションと 評価制度ってのはセットで何をしたら良し とされて何をしたらバッドとされるの かっていう基準も含めてこの オペレーションの下にしっかりとした評価 制度ってのを作んなくちゃいけないよって そこがまず 1番大事じゃないかなであとはその報酬 制度で報酬を あの2倍以上は上げないっていう競合他者 の2倍以上の報酬を上げないってっていう のはすごい大事ですねビジョンみたいな そのみんなでこうここを目指してくみたい なところでやっぱりそこの目指してくべき ものていうのを小高に宣言するみたいな えっとビジョンみたいなの話は採用に めちゃめちゃ なんですようんただチームビルディングに はそこまで有効じゃないですうんうん えっとこんなじゃあ21世紀を代表する なんとかカンパニーを作るんだっていうの はその社員なん企業説明会みたいなところ ではこの会社に入りたいっていう人が さらに燃えてこの意思決定の確率角度が 高まるんでそれはいいと思うんですよ ところが実際に働いてる現場の人間から するとえ私ってどう評価されてるんですか 私ってどうやったら給料増えるんですかて いうことしか正直気になんないですよ そんなビジョンとか言ってらんないですよ 現場で働いてる人たちはだから現場で働い てる人たちを満足させるにはもう オペレーションだけですうん車内のどう いう風なオペレーションをしっかり組んで いくのかそのオペレーションの中で ネガティブなことがないのかっていうこと をひたすらこう突き詰め続けるってのが 経営なんじゃないかなと思いますかあ めちゃめちゃ勉強になります採用と オペレーションみたいなまちょっと役割が 違ってくるとそうありがとうございます ありがとうございました

花道の会社概要はこちら!
https://www.hanamichi-sales.com/recruit

ユウスケアシナへの匿名質問箱はこちら!
https://forms.gle/2BVbijayS2LM3f6XA

【 芦名勇舗(あしなゆうすけ)】
VADIES社長:https://www.vadies.tokyo/

1989年(0歳):4月1日神奈川県川崎市川崎区生まれ
2004年(15歳):慶應高校入学(一般入試枠)しアメフトを始める
2005年(16歳):アメフト全国制覇
2006年(17歳):慶應高校アメフト部主将、アメフトU19日本代表選手(最年少選出)
2007年(18歳):U19日本代表主将
2010年(21歳):慶應大学アメフト部主将
2011年(22歳):電通入社(クリエーティブ局コピーライター)
2012年(23歳):プルデンシャル生命へ転職
2014年(25歳):営業所長就任(最年少所長)
2015年(26歳):渡米しハリウッド俳優へ挑戦
2016年(27歳):舞台劇「blood」にて米国俳優デビュー
2017年(28歳):芦名表参道(株)を設立し、デザイン・コンサルティング会社を起業
2018年(29歳):通い放題のパーソナルジムBVEATSを創業
2022年(33歳):ジムとサウナの複合施設GYM&SAUNAを創業
2023年(34歳):ファストサウナSAUNA XXを創業、MeRISE CBOへ就任
2024年(35歳):ヘルスケアパートナーサービスVADIESを創業

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