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【チェンソーマン】レゼ・上田麗奈、デンジ・戸谷菊之介がメロメロ「可愛かったし振り回された」

アクションシーンとかも本当にこんなにアクションシーンってあのバリエーション豊かなんだっていう風に感じてこういう描き方もあるんだ、ありなんだとかすごく楽しませていただいたなと思いますし、その音の力っていうのもすごく感じましたね。 [音楽] うん。感じました。 皆さんのお芝居ってのもちろんですし、その音楽の演出っていうのもこう迫力があって細やかな映像だからこそこの音楽が加わることでよりなんかまとまりが生まれるというか そこが本当に匠みだなと思ったりとか [音楽] あの前半後半通してのはい この物語の流れの中での うん こう種類の違うドキドキ う うん。うわっていたんじゃないかなって思うような内容でしたね。 冷静可愛かったですね。 いや、マジで 電磁的にはやっぱり いや、マジで可愛い。ずっと可愛かった。 文屋のテンションで言わないでください。 すごい。 いや、マジでなんか最初 うん。 すごかったな。あのカフェそう。道、二道でのシーンとか [音楽] うん。 プールのシーンとかやばかったですよね。あそこも演出がね、すごく良くて。 [音楽] うん。いや、本当ですね。 うん。 もうこだわってそのここに力を注いだっていうのが分かるシーンになってましたよね。 そう。なってました。 今さっきね、急ってお話ありましたが前半で磁ゼで意識して演じてたところてあったんですか? 店舗感であるとか。 ああ。いや、そうですね。 でも僕に関してはそのレゼがすごく引っ張ってくれてたっていうかなんかそのうん、 なんていうお芝居的にもやっぱ役柄的にも こうレゼにうん。 ついていこうじゃないですけど、こうやっぱ 伺ってというか、そういうや、ちゃんと聞いてやってたって感じがあったので うん。 でも本当にちゃんと電磁のこと振り回してくれるレゼだったのでそれがすごくうん。 なんていうのやりやすかったですし、なんか自然体でやることができたかなっていう感じあります。 あ、ありがとうございます。そんな風に言っていただいてなんかすごく救われるような思いなんですけどうん。 私もそのなんだろう。 展示に対してはこうグイグイ行く感じっていうのはディレクションでもこう強く言っていただいてたので [音楽] うん。 こう静かに入っていくというよりは こう食ったくなく はい。 こうグイグイと迫っていく感じ。 うん。 だからこのこう圧倒されたり戸惑ったりとかも電磁はあったと思うんですけど、 こう引っ張られていくというか うん。 しにこうなんかのみり込んでいってしまうみたいな そうですね。 ところは私も演じている時に気をつけながらうん。 やらせていただいて こうその中でもこう裏表なくみたいな うん。 こう本当に純粋に うん。 こう可愛らしく映るようにっていうのは頑張っていた気がしますね。 いや、めちゃくちゃ可愛かったし 振り回されましたね。 そう。 みんなが多分取になっちゃうキャラクターですからね。 [音楽] あの、ご感想伺った中で、ま、レゼ編のね、映画家が発表された時、やっぱりファンの間でもうわいついに劇場版でっていうあの驚きと 喜びがあったんですがうん。 当時のことちょっと思い返していただいて初めてこの映画家聞いた時とさんいかがでした。 そうですね。最初僕あの 僕はあのっていうか、あのテレビアニメ版 でそのレゼが一瞬出てきたじゃないですか 。で、それが上田さんだっていうのを知っ てうわ、冷静上田さんめっちゃどう来るん だろうみたいなすごいそのなんてお芝居的 なワクワク感がすごいあったのでなんか そこがまず楽しみでしたね。うん。なん 掛け合いになっていくんだろうっていうの があって、そこが楽しみだったっていうの とやっぱ漫画も好きでめちゃくちゃ読ん でるんですけどこれがアニメ化したらどう いう風になるんだろうって演出もそうです し戦闘シーンとかは原作だと営というか 一こマ一駒みたいな感じなのでこれはどう やってアニメ化するんだろうなっていう あのアニメならではのところがすごく 楽しみでしたなるほど。この はい。 ま、でもさっきもね、お話けど、あの、テレビシリーズで はい。 そこでちょっと出てきてっていうところでそこ緊張しません? 緊張しました。 すごく、あの、本当に、あの、ワンクール皆さんで作り上げてきたチェンソーマンという世界があって、そこからその新物としてどうやってこうなんだろう、挑んでいけばその世界に私もこう入れるんだろっていうのはすごく悩みましたし、こう不安に思うことの方がうん、多かったなと思うの [音楽] [音楽] で、あの、役的にはグイグイ引っ張って いく役なんですけど、とりあえず皆さんに ついていこうという気持ちでうん。そんな 風にうん。緊張するけど頑張ろうの 気持ちが1番最初はありましたかね。うん 。冷編からね。責任重大だと思って。はい 。でもやっぱりこのレゼ編の元々のその 原作読んだ時のこう引き込まれた感動とか そのレゼ編のなんだろう魅力っていうのも 私も感じていたのでこの映画になった時に やっぱり映像としてもすごく入るシーンが いっぱいあるだろうなとか客観的にも きっとすごくマッチするだろうなとかこの なんだ作品自体にはポジティブな気持ち も大きかったのでなんかそのポジティブマインドもあの持って頑張った感じですかね。 [音楽] その時からもう釈感のことまで考えてらっしゃったんですね。 あ、いや、そうそうですね。 ね。でも分かります。ちょうどこの映画に収まる借だなっていうのはありますよね。レゼ編は。そうです。 うん。 あの、レゼはふと大人っぽく見える瞬間も あったり、でもやっぱり子供っぽく見え たりすごくこういろんな一面を持っている 子なのかなと思うんですけど、あの、私 個人としてはこう演じる時にすごく綺麗で 可愛くてちっちゃいお花みたいな子って 思って、それを意識してあの溢れ粉子に 望みました。そのお花みたいな子だなって いうのが皆さんにも伝わったらいいなと 思いますし、先ほどもあのお伝えしたよう にあのドキドキがたくさん味わえる作品だ と思いますので何度も何度もこう アトラクション感覚であのこの映画を 楽しんでいただけたら嬉しいなと思います 。今日はありがとうございました。 ありがとうございます。最後にさんお願い します。はい。え、本日はご場いただき ありがとうございました。もう本当に見て いただいて分かった通り、もう政作人の皆 様はもうキャストの我々も本当に チェンソマンに対する愛ともうリスペクト を込めてこの作品作ってますので、え、僕 もそうだったんですけど1回目気づか なかったようなものだったりとか見逃して いたようなものがすごいたくさん散りばめ られていたりするので本当に何度も足を 運んでも楽しい作品ですし、え、もう本当 に何度を楽しんでいただければと思います 。え、本当にこの劇場版が公開されるのが すごく待ち同しいです。え、是非皆さん これからもチェンソマン応援そして劇場に 橋運んで何度も見ていただければと思い ます。本日はありがとうございました。 ありがとうございました。

戸谷菊之介、楠木ともり、坂田将吾、上田麗奈が15日、都内で行われた劇場版『チェンソーマン レゼ篇』(19日公開)ワールドプレミアに登壇した。


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