「青春の坂道」#懐かしい歌 #ピアノ弾き語り #昭和歌謡カバー #岡田奈々
[音楽] 寂しくなると尋ねる 坂道のフル本や立ち読みをする君に会える 気がして 心がしんとした日は昔なら君がいてけ ては冗談で笑わせてくれた 長い坂をるようです。 れても生き出し 1人立ち止まる 。 そんな時君の手の優しさに包われて気持ち よく なら幸せでしょうね。 [音楽] 言葉に出せない愛も心には通た 同じ道も1度 歩き た 便気のベンチに手のひを当ててると君の板 ぬくもりを今も感じます。 青春は長い坂を登るようです。 誰かの強い腕にしみつきたいの 君といた年付きが矢のように過ぎ去って 残された悲しみがしゃがみ込ん でます。 は長い坂を登るようです。誰にも たどり着ける 先はわからない。 そんな時ほら君が慰めにかけてくる 幸せの足音が背中に聞こえる。 [音楽] これ
作詞 松本隆 中司愛子(原案)
作曲 森田公一
歌 岡田奈々 1976年(昭和51年)
月刊誌「明星」で歌詞を一般公募したもの
