ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』_24
ホットスタッフなお仕事ホットスタッフなお仕事 [音楽] ホットスタッフなお仕事トーク有村です。 アシスタントの高ゆりです。このプログラムは仕事や働き方にまつわるお話を毎回ゲストをお迎えしながらお届けするお仕事プログラムです。 家のお仕事についてのプロフェッショナルにもご登場いただきます。とこと地域密着のホットスタッフ群馬県の拠点ホットスタッフ伊勢崎とホットスタッフ太田の代表務められている柴田直樹さんです。 ホット作の柴田です。よろしくお願いします。 よろしくお願いいします。 お願いします。 そして今回のゲストをご紹介しましょう。くまあ浅美さんです。 よろしくお願いします。 さんは1998年18歳の時にアイドル グループチェキっこの初期メンバーとして 芸能会チっこ 解散後は崖けっプチアアイドルとして 体当たりでお仕事に挑戦クラビアモデルの 他バラエティタレントとして格を表し現在 も映画や舞台の俳優業そしてバラエティ 番組など他方面で活躍されています。 デビューが18 歳からじゃもうずっと芸能界ですね。 一応いるだけいるんです。 いやいやいやいや。 長いですよね。18歳 こないだ26年ぶりに再決成を はい。テレビ東京の音楽祭でさせてもらったんですけど長いなと思っていすごいですね。 これあの崖けっポチって言われた始めたのがいつぐらいですか? 崖けっプチって実は言われたんじゃなくて自分で言い始めたんです。あ あ、そうなんすか。 なんかサンマに出た時に サまさんって何やってる人みたいな感じで聞くんですけどグラビアも結構卒業してて でタレントってほどテレビに出てないし崖けっぺチアイドルだったら見てる方がなんかこう嫌な気分なく見てくれるかなと思って崖けっぺチアイドルですって言ったらサまさんが面白かってくださって [音楽] そしたらあそっから何十多分 10年ぐらい掛けっプチで することになっちゃって ずっと崖けプチにいる感じなんですね。 そうなんです。もう、もう卒業しましたけど はいはいはい でもそのおかげでお仕事いただいた部分もあったりとか プライベートではそれ言わなきゃよかったなって思うところもありましたね。 ええ、そうですか。 ありましたよ。なんかやっぱ崖チャイドルっていうと必死で仕事を何でもやりますみたいな感じでお仕事は結構いいたんだけど はい。 恋愛とかしてもえ、でも彼女なんでしょみたいなの。 [音楽] やっぱ若い男の子ってそう言われたらなんかそっかみたいになる のは邪魔でしたね。 うん。 じゃもう今もう出世のようにそこ そこをこう猫卒業されて 今ちなみに何がこう森としてつくんですか?肩書き的な。 それね、みんな聞いてくるんですけど、次の肩書きは何にしますってよくマネージャーさんとかにも言われるんですけど、 [音楽] え、 他のタレントさん肩書きなくないですか?て言って、 私まだ必要なんですか?みたいな。で、もうこれ以上色物みたいなのは 卒業したいなっていうので タレントです。 タレントでござい良かったですね。 はい。 いやあ、でもこれ最近はどういうと活動がメインなんですか?やっぱなんか俳優業とか 最近は映画とかでしてもらうこともあれば歌を はい。 私グループでしか出したことなかったんですけどデビューして 26年にして1人でソロデビュー お させてもらったりとか あとバラエティ出させてもらったりとか してます。はい。 うん。 これでもあれですね。 しばさん、あの、ま、こういうわゆるその、あの、くまさんのように色々な、こう、仕事でキャリア集まれて、で、常にやっぱり芸能界最前線じゃないですか。意味ではなんか派遣のお仕事でも色々なこうお仕事を経験されてずっとこうお仕事続けちゃったる方も多いですか?うん。多いですね。あの、派遣っていうのはあの、ある一定の期間があのも定められてるんですけども、本当にあの、自分に会ってるお仕事は本当もうこう [音楽] 1年2年3年と長く続けられる。 そしてその後正社員っていう道に進まれる方がたくさんお名になりますんで [音楽] うん。すごい。そっから正社員になれるのがいいですよね。 うん。 我々ないもんね。その正 ないですよ。常に ないんですよ。 そ いつ首を切られるかわからない他のありますよね。 いや、もう本ん当そんな感じですよね。でもあれですよね。 こう仕事をね、常にこうやってると、ま、ストレスとか、ま、色々こう挫折したりとかでもこう誰かに励ましてもらっこうストレスの発散法とかってのはどうやっていつも処理してます? 私は本当に処理の仕方がわかんなくって 家から出なくなって悩んでたんですけどその後飲みに行く行ったらストレス発散できるんじゃないかと思ったら余計ストレスになってるってことに気づいて 今あのトレーニング あ をして筋トりやってんですか スカットしてます。 筋トレとかキックボクシングとかマラソンしてスカットして大丈夫かみたいになって。 あ、いいすね。へえ。そのご信用とかではなく なく あ、もう趣味で。 趣味でです。 あ、最初はダイエットでやってたんですけど、気づいたらもうなんか生活の一部になってて、 [音楽] 逆にトレーニングしないと体調が悪くなっ てしまって、 その体を動かすことがまたお仕事になったりっていうこともありますか? ありますね。 運動って運を動かすってくじゃないですか?だから運気も変わるよって皆さんに教えてもらってやるようになってマラソン [音楽] はい。 のゲストランナーに呼んでいただいてるとか 結構あります。 うん。うん。 うん。 ご自身のストロングポイントだなって思うところはどこですか? はあ。なんだろう。でもなんだかんだ挫折をしない。しぶい。 あ、いい。いい。 あの小みほちゃんとないんですけどみほに 本当に雑草より強いよねって言われて最初はえ、それ褒めてんのって言ってそんな強くないよって言ってたんですけどもしかしたら強いのかもなと思って 意外となんかこうめげないというか そぐらいです。 では苦しかったりしてももうこの状況に負けないぞみたいな気持ちがあるのとあとなんだかんだ私落ちた時に救ってくれる先輩方がその都度気づいたらうん。 [音楽] うん。うん。うん。 いるんですよ。現れるというか。 はい。 だからなんかこう落ちても救ってくれる方が現れるから助けらそういう星なのかもです。 うん。あ、 やっぱり何事もずっと積み重ね 1日1日ってもう本と想のような 1mmしかないけどでもこれ気づくと 1年は結構なちゃんとツモって でそれがなんかこうそれってなかなか崩れ落ちないんですよ。やっぱりちゃんと積み重ねてもだからそういった意味でしぶ太さってね僕大切だと思ってます。 大事ですよね。 うん。そう だっていつどうなるかわかんない。 うん。 はい。 はい。 でもあれじゃないですか?その派遣の方がやっぱ悩んでて、ま、あみちゃんのようにでも僕将来どうしたらいいすかね?みたいなそういう相談って受けたりしません?いや、あのやっぱ毎日にそういった相談は受けますよ、やっぱり。うん。で、ま、その子からこうどうでしょうね。ま、本当にたくさんの相談を受けますけども、とにかくやっぱその子のそれぞれのいいところをやっぱ探してあげるで、そこを伸ばしてあげるっていうことを心がけてはいますよね。 うん。 私なんか派遣会社って自分でこういう系を探してくださいっていうだけの子だと思ってたらそういう相談も載ってもらえるんですか? あ、あの、ま、乗ってもらうというよりももう自然とやっぱりそういう関係性が深くなるとあの、そういった相談もしてくれる。はい。やっぱそれが、ま、僕らのお仕事の、ま、大醐みと言いますか。はい。え、すごくこう、やっぱりやりがいはありますよね。そういった相談もしてくれると。確かに。 [音楽] うん。 え、だ芸能界も派遣という仕事はやっぱり頼れる場所では うん。 これからもっとなっていく気がして はい。 あとだから僕思うのがやっぱ資格とか持っとくとなんかそれに生かされるま派遣もそうですし、もちろんタレントの仕事もなんか資格とかと持ってました。うん。 資格は私は麻雀とあとあのマラソンアドバイザーとかけコアドバイザーとか ウォーキングアドバイザーとかを取っていってあとは今中国語とかを勉強して [音楽] 中国語勉強してんの? へえ。 なんか色々勉強なんさで勉強すると思わなかったです。 はい。はい。 はい。 そのきっかけは何だったんですか?中国語は。 中国語は色々これから仕事をするのに、ま、台湾とか言っても中国語だし うん。 そっちの方で仕事をしたいなっていう夢もずっとあったんで うん。 勉強してみようかなと思ったのがきっかけです。 うん。 でもなんか言葉って、ま、それこそ英語が喋りますとか、韓国語できますとか、これなんかあれですか、行かせたりします。 するんですか?でも、 あ、もう本当にあの、ま、貿易関係のお仕事ですとか、あ、あの、そういったお仕事もありますんで、うん、あの、そういった、あ、他国語ですかね、喋れる方の全く得具意を生活かせるお仕事もたくさんありますから。はい。 やっぱこう視野が広がりますよね。仕事に限らずですけども。 そうですね。芸能の方もやっぱり増えてきてます。 派遣の 芸能をやられてる方で派遣を副業としてやられてる方はなかなか少ないですけどもはい。ええ、でもこれからの時代先ほどおっしゃってましたけども増えてくるかもしれませんし そんな気がします。 うん。 うん。確かに ね。その上でやっぱり語学っていうのは結構大きなアドバンテージになりますよ。 なります。もうあのコンスタンなんてもう英語がペラペラなので 急に船やめてもらっていいですか?心の準備が すごい多彩なんですよね。 多いじゃないね。もう超不器用しよ、僕。い、 すごい多いですよ。 いやいやいやいや。 だからこうなんか1 回問題起こすと思わなかったですもん。 うん。いや、 いやいや、急に振るとやめてもらっていい?もうなんかあのね、こっちも準備したい。色々 すごい1戦は来た方だったから 逆に大変だったんじゃないかなと思って。 いや、いやいや、あのね、それね、逆に皆さんのイメージが良すぎたんですよ。それ、 あ、 僕そんな人間じゃなかったっていう。え、 なるほど。 そうなんです。そうなんです。 じゃ、ちょっと楽、楽になります。 楽に。そうですね。 ちょっと今床で床でも舐めましょうか?ちょっと なんか今急に2 連発来ましたね。ペラペラやめてもらってですか?本当に 英語ペラペラ。ま、いいんです、いいんです。僕はもう出落ちでいいんでられてありがたいっていうね。そうなんですよ。 なるほどね。 いや、でもね、これあのホットスタッフのこのラジオきの方でやっぱりその仕事のキャリアとか皆さんやっぱ悩まれてる方も多くらっしゃるので、やっぱ美ちゃんのようにこうずっとこの芸能界というこの厳しい世界で、ま、崖けっぷの時期もあったりしながらもずっと残るそのちょっとアドバイスみたいなものをですね、一言ちょっとが、 [音楽] ええ、お願いします。 でもやっぱりやめることって簡単だけど、続けてたらいつチャンスが 来るかわからないから、そのためになんかできることをやっといたらいいのかなって思います。 なるほど。 はい。 どうですか?ちょっと刺さりましたね。 続けること。そうですね。 続けることです。 そうですよね。て言いながらもやめたくなる時もあるんですよ。 うん。 でもやめたら負けな気がして。はい。そこを乗り越えてそうですね。 確かに。 ということで、じゃあね、ちょっと今週はちょっとこの辺でね、また自習もまたお話伺いたいと思いますけども。じゃあ、あ、美からお知らせありますでしょうか? お知らせ。 はい。 あ、レギュラーで毎週木曜日、 えっと、テレビ東京で 12時、夜中の12 時からじっくり聞いたろうと、あと他をごめんなさい。インスタとかで発信してってるんで是非 見てください。お願いします。 僕もじっくり聞いたらお世話になりましたね。 ということで、じゃあ、そして、 はい、柴田さんからホットスタッフのお知らせをお願いいたします。はい、ありがとうございます。こちらのテーブルにもありますけども、ホット剣がですね、あのゆキャラのゆバースというですね、上位に行くために今頑張っておりますんで、是非ともユバースでホットに是非清きよき票をよろしくお願いします。 投票してるんですか?これ 投票なんです。 あら、 あれ投票戦なんですね。 え、でも本当に可愛いから投票します。 ぜひぜひぜひ。 あの、今シバターさんからね、ご紹介いただいたこのホットを応援するのは、え、ゆバース そうです。 で検索をしていただいて、そこからホットをね、清き一票是ひお願いいたします。 そして、あの、普通にこう、お仕事検索などなどはホット検索で検索をお願いいたします。 [音楽] はい。さあ、熊キリさん、柴田さんには次回も登場いただきます。ありがとうございました。 ありがとうござい、ありましございました。 ホットスタッフなお仕事トーク。次回もお楽しみに。 [音楽] ホットスタッフホットな星ト
ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』は、仕事や働き方にまつわるお話を、映画コメンテーターの有村昆とフリーアナウンサーの高見侑里が毎回、ゲストをお迎えしながらお届けするお仕事プログラム。
今回は、ゲストに熊切あさ美さんをお迎えし、長いキャリアの中での熊切さんのストロングポイントや、継続することの大切さなどお話しています。
