『兄だったモノ』作品第2段PV(CV:久保ユリカ)
兄が愛した男を私も好きになった。兄は死んでも [音楽] 取るな。俺のだ。 彼は話さなかった。 あなたにとってしのキ一郎とは まあ優しかったわよ。 母親思いのいいきにくい子だった。 で壊れやすい。 お兄ちゃん。ええ、優しい兄でした。ひさん一緒に逃げましょう。 [音楽] 私はひさんを救いたい。きっとこうするはずだ。お兄ちゃんだったら私はお兄ちゃんだったものになるわ。 間違えないじゃない。 もしあの顔は偽りだったら私はまだあなたに恋をしていられるかしら。 兄だったものガ魔で全は無料。さて 1番恐ろしいのは誰なのでしょうね。
一番恐ろしいのは誰なのでしょうね
『兄だったモノ』作品第2段PV
CV:久保ユリカさん
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