【立憲】石破首相辞任で自民混迷! 立憲 人事刷新で立て直しへ ゲスト:長妻昭(立憲民主党代表代行)鈴木哲夫(ジャーナリスト)9月10日 BS11 インサイドOUT
これ、あの、こう実際ね、もうすでにいろんな動きが始まってる中で、ま、この今野田さんの発言もあって、後ほどまた伺いたいと思うんですけど、これあのも長妻さんにまず伺いますけど、これあの石総理の対人ですね、ま、突然という形でなってて、 ま、それはあの、え、最後不明みたいの言われていた前倒要求のね、出る前にということで、ま、苦重の決断というようなことご本にもおっしゃってましたけど、これどう受け止めてう ますか? そうですね。やっぱり事情自爆に陥って非常にいろんな教訓があったと思うんですね。つまり私、あの総理になる人は大きく 2 つタイプがあると思うんですよ。仲間打ち押仕上げ型リーダーは と国民的押し上げ型リーダーっていう、 ま、ある意味では石葉さんとか小泉純一郎さんとかは国民に人気があって押し上がったと はい。 いう人たちはおそらくそのあんまり強調とか調和有和を優先しすぎると結局身内の論理にはまって はい。はい。 で何もできなくなるっていうこと。事情自爆小泉純一郎さんはいい悪い別にしてま自民党ぶっ壊すということで有和というよりも政策優先であれだけ人気したんですが やっぱり石さん根があのいい人なんですよね。 ですからその非常に慣れないと はい。 いうところがそのやっぱりその 2 つのタイプの中でですね教訓になったなと私は思います。 あれ元々あの石さんっていうのは東内野党って言われるぐらいですね。モ申すタイプで で言ってまあ5 回目で総裁っていうか総理になったわけですけどもそのまんまですねずっと言ってたような形で通してれば国民は当然支持したのしという気はするんです。 私もね、石さんにちょっとあの委員のように申し上げてたんですが え、 つまりその企業団体権金を禁止すると 我々法律出してますけども、 それをもうやるという風に言うと多分自民党の中から反発がわっと出てきますよね。 で、まあ、小泉劇場みたいな形で、それでも自分はやるんだと、もうやりきるっていうことで、え、 え、資格を立てて解散してもいいし、ま、そういう風になれば、ま、私もこれ応援したい感じにはなるし、多分ね、相当バカ勝ちすると思うんですよね、自民党は。え ええ。 それで政治と金の問題に蹴りをつけるということで、ま、日本にとってもプラスなので、 ただそういう万友っていうのが、 え、いい人なんでですからその仲間打ち持ち上げ型リーダーじゃなくて国民的持ち上げ型リーダーはやっぱ非常にならないと 非常にね、 え、部分も必要かなという風には思います。 田代表ですね。しかしさんとま、あの、前見たように政策協議を呼びかけたっていうこともありましたよね。そうするとじゃあ石さん対人ということになると今後っていうのはこれま、元々続を望んでいたとは思うんですけど、これどうなりますか? そうですね。 あの、なかなか今のメンバーを見ると本気で政治改革やるようなメンツではないと私は思うので、 ですからその協議とかお願いするというんじゃなくて、もう圧力をかけて国民的共感を呼ぶような質疑やエビデンスを示して で、そこでもうやらせると いう風に押し込んでいくとでやらせていくと こういうような形であの我々の政策を実現するとも 話し合いでやりましょうっていう雰囲気の人はいないんじゃないかと思うんですね。 うん。あとそれであの候補予定者という人が今木さんなんかもあのおっしゃってましたけどすにねあのえわゆる維新であるとか国民主党とかね連立の枠議みたいについてやっぱりこれはあのもう踏み込まなきゃいけないっていうの発言にもうもう見えるんですけどこれま各候補者もそうなってくるのかなって気がするんです。そこの中でどう見てます。 変な話。その連ラブコール合戦、自分こそがこの野党を取り込める力があるというのをアピール今後どんどん皆さんしていくじゃないかなと思うんですが、 これ実際あの総裁になっても総理になる保証ないですよね。 その主名で総理になるかどうかっていうのは やっぱり野党を意見を聞くっていうことが重要なので逆に言えば我々もですね総裁補に飲ませるある意味ではあの自民党の中のあの選挙ですけれども我々も委員に用にですね政策をえ、 え、飲むようにというようなこともですね、あのできるという風に思いますんで、野党のう を取り入れないとつまりあの少数与予与党ですから連立を組まない限り政策は実現できないので ですから柔軟に今までの説を曲げてでもですね我々の主張を飲み込むかどうかっていうのも 1つあの資金席になると思います。 うん。 これ鈴木さんどう見てますか?もうこうすでにね連立の組み方にまで多分これ校者もそれ言わないと多分今回はあのいやそれとだってあのとは党員投にしてもですね多分納得できない部分なのかそうせだろう得ないのかでどうどう見てますこれ? いやあの今日桃木さんがあの具体的に名前出したっていうのはま、ま、多少ちょっと僕は驚きましたよね。あ、もうそこまで踏み込んで言うんだなっていうね。 で、だけどそのなんだろうな、あの、今度はそれを言われると試されるのは言われた側なんですよね。例えば維新、今日維新と国民、あの民主の名前出ましたけど はい。 そ、維新がそれに喜んではいはいってやってるのか、国民主が喜んでるのか、これはやっぱりそこのままた教事みたい野党の教授みたいなのもやっぱり有権者見てるわけですよね。 だからここはね、こういうラブコールが来たからって言って、ま、それにすぐ対応するような姿勢で野党としていいのかなって僕は疑問に思うと、それからやっぱりこの総裁そのもののメ通ですけど はいはいはい。 ま、多分小泉、あの、新次郎さんなんかも出る方向で色々調整してるんだけど、今色々各人のね、 え、人たちから、ま、本人にもちょっと聞いたんだけど、やっぱり早くその出場表明するよりは、ま、俗に後出しって言うじゃないですかね。もう少し後様子見てから言った方がいいとかね、そういうことを言い出してる人たちもいるわけですよね。 ええ。 うん。 それってなんか自民党回答的になんか出直す変えるそうじゃないなってなんかね、もう後出しとにかく早くね、失売明して自分はこうなんだっていうので員これ投票なんだから党員がやっぱり考えるで我々メディアもそこをチェックする一般の国民の方もそこを見るそういう時間を作ってくれないと なんかね後出しでまたその勝つためになんてやってること自体 またいつもの 球とい うん。なんかそんなものちょっと感じますけど、 これあの長妻さんやっぱこう、ま、ずれにしても新相裁っていうのは選ばれることどなたかにしてもですよ。そうするとどう向うかっていうのはこれ野党第一党として特に存在感って冒頭でも申し上げましたけどもう問われてくると思うんですよね。今 あのその辺りはどう見てますか? そうですね。やはりあの政策を実現するという一点ですね。 やはりあの話し合いで実現してもらう総理であればそれはしてもらうし え、 あるいはそれはしないんであればこれ徹底的に追求してもうやらせるようにすると まいうような形でまずはガソリンの暫定税率廃止とかですね給付税額上そして政治と金の問題の政治資金規制法改正企業団体権金パーティー権の購入を含めてま禁止する私がこだわるのは社会保障の改革協議で はい。 これ、これから社会保障は本当に大変なことになります。今も医療崩壊が始まってますしはい。 これ、あの、本当に社会保障については与野党が協力して、え、やっていくテーマだと思いますので、え、社会保障改革内閣と名打ってもいいぐらいだと思うんですね。はい。 はい。ですね、自民党は来月4日に総裁戦 を行いますが、新総裁が誕生した後、国会 で総理大臣指名選挙が行われることになり ます。 去年11月に衆議院で行われた総理大臣 指名選挙、自民公明は衆議院で少数与党 でしたので、1回目の投票で当時の石総裁 は下半数が取れず、立憲野田代表との決戦 投票になりました。しかし、国民民主や 維新といった野党議員らの多くが党の代表 などに投票したと見られ、84票が向効に 。結果決戦投票でも石総裁は下半数を取れ ませんでしたが総理大臣に指名されたと いうことになります。さて鈴木さん今回な んですがその自民党の新裁が、ま、総理 大臣になるのかどうかと、ま、ここも1つ 注目なんですけれども、どんな風にご覧に なってますか?あの、ま、現状です。 ああくまでもね。 で、さっきニュースになってましたけど、あの、国民主の玉さんがまた自分の名前を今回書くんだっていう。あの、さっきの表見てもらったら分かるんだけど、結局自分の党の名前を書くっていうことはこれ無表になるわけですね。 無表ということはこれはリードしている自民党のプラスになるわけですよね。 だから、あの、ま、理屈としては自分の党 の代表があくまでも主犯使名だ総理だって 言って名前書くっていうのは大義として 分かるけども、じゃあ要するに本当に政権 交代だとかそのもっと緊張感のある政治 野田さんが今日言ってたのかな?そういう ものを作っていくためにはやっぱりこの人 たちが80何票かな、あの60何秒だった かな?84票か。これが もし動いたらこれ政権交代起きてるんです 。だ からそういうこともちょっとね、今回は僕はしっかり僕らをウォッチしないと 自民党でいいんですかっていうのがこの前の参議院選挙のまま民意だったわけだからだから自民党と野党が組むこれもあるでしょう。だけど政権交代求める質問いるわけだからこの辺をやっぱりちょっと僕ら今回相当チェックしないといけないんじゃないでしょうかね。 これ長さんあの田代表もね、今度野党でやっぱり統一でと言ってで本来去年でもそういう風になる可能性もあんのかなと思ってたらた木さんのだから自分の投票でさえも決戦投票でもそうやるもんだから向こうになったってのは今ご説明ありましたけどまた起こりかねないっていうかもう無理なのかってはっきり言うとどう見てますか? いやだから同じようなことが起こらないように今回あのま執行部も大きく明日買えるということで ま、ある意味では野田主、野田首相、これを実現するためにですね、もう総力を上げて、ま、いろんな議員も個ここにいろんなチャネルで水面化表きますんで、あの、 1回目の投票と2回目あるんですね。 ま、決戦投票2回目ですけど、1 回目の投票はもちろん自分の党の投資を書いていただいて書くといいと思うんですが、ただ決戦の時はですね、 そこはやっぱりあの無表自分の投集を書くと向効うになるので はい。 そこはその自民党政権を許すっていうことに結果としてなるんでですね。 ですからそういうようなことで政策も含めて、あの、前回と同じようなことが起こらないように、ま、野田主犯、野田首相誕生できるように、これは別に野田さんを主張にしよう ていうこともありますけれども、やっぱり政策を添それで実現する野党が嫌案のこれまで停滞してたものをそこに詰め込んでいくとこういう作業を 10月4 日ですかね、自民党が総裁決まるのが、ま、それまでに 9ピッチで我々もやらなきゃいけない。 しかし、田さん、またあの自分投票ってな形になるとですね、また去年と同じ再来じゃないかって思ってる人も相当多いと思うんですが、それに突っ込んでもう我々と一緒にやりましょうという風に行く可能性ってのはどうお考えですか? いや、これはま、あの、これまで英雄飲まされてると思うんですよね。 国民主も他の野党も その自民党と協議してもなかなかですね、ラりくらりでガソリンですらですね協定書交してるんですよね。ここサインがありますけど、自民党のサインもありますけども、 それすらりくらりしてるので、もう豪をしている野党の雰囲気もありますから、 ま、なんとか、ま、まとめていければという風に思ってます。 立憲民主党は明日両院議員総会を開催し、 党の役員人事に着手するということです。 こちらが今の立憲民主党執行部の顔舟と なりますが、新たな役員人事について共同 通信が立憲民主党の野田代表は党薬院人事 を巡り、幹事長にあず順衆院予算委員長を 起用する方針を固めたと伝えました。 その他の養殖も調整が進んでいるようなんですが、鈴木さん、この人事に関しましてまず、あみさんが幹事長へとここはこの辺りも含めてどんな風にご覧になりますか? ま、これはもう長妻さんにズバり聞きたいですね。長妻さんがどうなるのとかね。 それちょっと後で聞きますが、 あの、僕が取材してる感じではやっぱりその幹事っていうのは非常にポイントで、あの、ま、なんて言うのかな、その現実的な対応っていうか、ま、僕はよくし高さという表現使えますけど、そういうことをやっぱ合わせ持ったあっぱり幹事長っていうかが今度はあの、この今これからの政極を考えると必要じゃないかと。 こっちでニコニコしててこ裏で喧嘩すると かね、表で喧嘩して裏で手を握るとかでも それは要するにあの立憲民主党があのそう いう現実対応をするためには誰がいいか そういうことも考えてそれともう1つは 東内有だと思うんですね。 だから、あの、最初はこれ野田さんが代表になった時にバッとこう役員が決ま、あの、執行部決まった時にやっぱ僕ちょっとあの、周り自分でのあれで固めたなって感じすごいしたんですよね。だ、 そういう意味ではやっぱりあのここはもうまさに巨闘体制ということなので、え、そういう風に幅を広げてる。で、これ以外に例えばあの名前が上がってたのが例えば口さんとかね。 はい。 え、ま、江野さんの名前も上がりましたけど、ま、さすが江野さんなかなかいや、それ面白いと思うんですよ。江野さんが並んでるとね。だけどそれはないかもしれないけど、あとはやっぱりなんだかんだ言ってやっぱ制作で勝負するんだったら、ま、中妻さんがそのなんか一角にね、何かしら関わるあのプロジェクトでも何でもその仕切るなり はい。はい。 そ、何ですか話? いや、もうこれは明日の 1時に 全部発表するということなんで、 今はちょっとあれです。 今のあの鈴木あの 答えないってことはありてことさんねえ今の話の中で鈴木さんのおっしゃるようにやっぱりすごくねな真面目でね今の執行部ってのが本当にいい人だと思いますよ。ただあのこうなんて言うんかなこう少しウィング広げるとかですね。 [音楽] テレンテだなんていうことを言っちゃいけ ないんですけども、ま、今度幹事長にもあ さんということになればそんなような経験 も含めてある程度野党にもということに 手込めるというかいう辺りで今までなんか すごくこう強直というかそういう人の集団 で別にはそれをダメだって否定する気は ないんですよ。ただその時にだんだん だんだんやっぱり立憲民主党っていう 持ち味というかどういう政党なのかって いうのがども薄まってしまって有権者 じゃああの自民党もそうだった公明党も そうだった共産党も議跡減らしたわけです けどもあのそういう面で言うと同じような 位置づけまされていた部分ってのはあった のをやっぱりここで思い切って変えなきゃ いけないという部分はあるとは思うんで その点あたりはどう見てますか?非常に あの安倍が難しい時代 っていうか、つまり政治がですね、 1つの党で政策が実現できる時代は、ま、 はい。 過ぎ去って2 つどころか複数の政党、ま、あるあるいは野党であれば野党が全部まとまらないと、 ま、そういう力が必要なので、 ただその一方で政党の独自職もきちっと出して自分の政党はどういう社会像を作るのかと。は い。はい。 ただ、ま、あの、最大公約数で政策の実現には、ま、皆さんの意見を聞くということ。 この安倍を非常に難しいと思うので、ま、そういう意味ではあのおっしゃるように硬直的な形ではなくてですね、やっぱりまとめていく、まとめる力という、 あの、尖った、ある意味では分かりやすい自らの党の政策を打ち出すとこの 2 正面をきちっとやっていかないといけない。それぞれあの持ち味が違う議員がいっぱいいますので、それぞれ役割分担をして はい。 その持ち味が違うってとこにね。で、 1 つあのずっと言われてきてるのはやっぱりあの考え方っていうのも相当違う部分部分もあって、ま、それは自民党だってそうだったわけですけども、それを急合してやってきたんですが、やっぱりあの立憲民主党の時にやっぱりその思想情というかですね、含めて相当違うタイプがいて、だからそれをまとめるっていうのが非常に難しいってずっと言われてきてるものが未だに引きずってるんじゃないかっていう気はするんですが、急に今日から治るわけでもないか。うん。 うん。 その辺りどう見てますか? それはもちろんその幅はありますけれども、 これは私もあの党内を見ていると 一定の幅にやっぱり立憲民主党は収まってるわけですね。え え、 あの自民党あるいはあそれより右側にある政党とはかなり違う。 ま、例えば人権とか格差とか多様性を過論じる政治っていうのはダめだとはええ え。やはり、まあ、1人1 人がどんな環境にあっても力がちゃんと発揮できるような、そういう社会作んなきゃだめだと。 自己責任編長、行き過ぎた自己責任じゃなくて、やっぱり社会で支えるっていう、どちらかというと、そういう方向である程度 あの、まとまっていると思いますので、 それを打ち出していく、打ち出し方を、ま、工夫していく。これまで、あの、どちらかというと立憲民主党は 保護型福祉リベラルみたいな はい。はい。 そうじゃなくて我々社会投リベラル投 つまりあの単なる年寄りやあの非常にいわゆる弱者と言われる方を保護してそれで終わりというんじゃなくてそれもしますけれどもそれによってですね引き出すような はい あの人への投資や未来への投資をして 例えば10年後の飯の種10 年後の融望産業を作れる人材をですねえんあのう あの、作り上げていくというようなところまで踏み込んだ、あの、社会的投資、社会的投資国家と、ま、そういうような形でですね、あの、目指していけばそれに共感する人っていうのは我々も色々調査してますけど、相当多くおられるので、 非常にイメージが誤解されてる側面もあるので、そこを強調するということも必要になってくると思います。 相当若い議員の方もね、入ってきてるわけですから、ま、それだけ相当なあの議をめてるわけですし、ま、あの中を分かっても投用してかつやっぱり 10代、ま、20代、30代、40 代、ま、自民党もそうですけども、そっからはだから受けないとずっと受けないって言い方もよくないんですけど、だんからその部分との結構似てる部分があって、やっぱりそこをやっぱり解消しなきゃいけないっていうエネルギー、若い人たちのものもちょっと吸収するっていうか、その辺りはどうですか そうですね。やっぱり若い方とうちの党内の議員やあの有権者の若い方と話しているといや消費税限税とか給付金っていうのもそれもいいんだけれどもそれで一生安心っていうわけにはいかないと はい。そうじゃなくて10 年後給料がどんどん伸びる仕事そういうっていうのは一体どこになるんだと。多少自動車産業っていうのは日本はま望かもしれません。 それ以外でですね、もっと世界史場を接見するような その私たちは、ま、自然エネルギーとか核融合技術とか、あ、人ゲの務技術とかですね、あの漁子技術、ま、こういうところに集中的に物金を投資してですね、そして 10 年後ですね、あの、皆さんがそこに就職すればちゃんと給料が伸びるような、ま、そういう展望がないと今世界はもう政府が出って産業政策やってるんですよ。 日本はまだ今自由にあるいは満べなく投資ということで大学の基礎研究投資も本当にビビたるものになってるんでですからそういうところに投資するのも私は新しいリベラル政党の役割だと思ってんですね。 うん。ま、その辺りこれ鈴木さんどうでしょうね。 やっぱりこう今やっぱり相当 おっしゃってるようなことを含めて具体的 に定を出してで変えてくいああ立憲民主党 はやっぱりそうそこまで考えてるんだって いうのをもう少し前面に出て訴えなきゃ いけないと思うんですけどなんで か理屈っぽいんですけどあの要する に政権取るっていうのはやっぱり その政党なりに国像がないといけないです よね。この国をどうしていくのかっていう はい。で、あのそれが実は立憲には ちゃんとあるんですよね。 で、だけどもなんかそれがこう非常にこうリベラルよりも左みたいなあるしテルバルみたいなのがあっては だけどそうじゃないって今中妻さんが説明されたようなことは実はあるんですよ、すでに。だからそれをもっと全面に出さなきゃいけない。あのキーワードは僕はやっぱり人だと思うんですね。あので生きるっていうこと人が生きていくためにっていうある種のその国像みたいなものをねもっと立憲は出せばいい。それともう 1 つ立憲の僕はねポイントっていうのはあれだと思うんですよ。 女性 はい。 これはね、あの、取材してて、あのね、なかなかのね、あの、個性的なっていうか、ま、専門性も持ったんで はい。はい。はい。 あの、女性議員ものすごく多いんですね。だからこれは実は地方に広げてもそうだ、地方議員でもすごく多いんだけど、 やっぱね、これは僕立憲の強みだと思いますよ。 だここもね、もっとだから政策の中にあのどういう風にそれを入れていくかあのというのもちょっと僕は是非やってほしいなと思います。 ま、そういでと長妻さんいわゆる今までずっとね執行を形成してきたっていうか、あの引っ張ってきた、運営してきた人は第 1 世代、ま、創設者グループみたいな人たちがずっとやってきたわけですよね。 そういう面で言ったら非常に個性的な女性もそうだし中若手でもいい人がたくさんいるでしょうからそういうものをやっぱり引き上げてくるというかでそれでまご意派版になっていたら失礼ですけどそういう立場でっていうことは長さんなんかやっぱり求められてんじゃない。 バックヤードに回るって僕は表現するんです。これどうですか?い、いい表現でしょ?なんか引退とかじゃなくて、で、 だから、ま、あの、本当に優秀な若い議員の人たちがいて、やっぱりそういう方々はその予算委員会でテレビが会える時に質問していただいたり、 ま、色々な形でですね、あの、非常にクローズアップするような、あ、風にしております。 ですから、あの、そろそろそういうもう爆発的な、あの、破壊力のあるような、ま、国民的人気が出るような人たちっていうのは何人もその候補者いますので、 ま、そういうところを売り出していくっていうことも、あの、重要だと思います。 はい。 え、そういう役にもなってきてるんだと思いますけど、 若い有権者もやっぱりそういうところを見てどうしても判断するっていうとこあるのかなと思います。 見て。立憲民主党は先月26日議跡を 伸ばせなかった7月の参議院選挙の結果に ついて事実上の敗北とする総括をまとめ ました。山陰戦比例代表の特票数は 739万秒にとまり、野党では国民民主党 賛成党に続く3位という結果に落ち込み ました。また共同通信が今月6日と7日に 実施した最新の世論調査によりますと立憲 民主党の政党指示率は前回8月下旬の調査 から2.8ポイント減少の7.6%となり 、野党の指示率では賛成党国民主党につい という結果になっています。ま、あの、 我々もいつもね、こう、こういった指示率 ってのは順位とかですね、パーセンテー ジっていうのは見てるんですけども、いや 、これ本当に言ったら147衆議院で持っ てるような政党がですね、なんでこうこの 筋だっていうのがあって、当内でも当然 これみんなで、ま、それこそあのベテラン も若手も中も含めてこういう議論で やっぱりどう書いてったらいいんだろうね 議論はあると思うんですが、そこはどう見 ておられるんですか?そうですね、相当な あの議論を地方自治 議員も含めて各権連も含めてで総括参議院選挙の総括分っていうのをまかなり熱いものをまとめて あの了承を取ったわけでまそこにはやっぱりあの目指す国の姿あるいはあるべき社会像 そしてあとはほん本気であの政権を取りに行って 本気でこういう社会を作りたいとで本気でこういう社会を作れば日本はもっとよ なるんだと。 こういうことを迫力持ってですね、あの、訴えていくと、ま、いうようなあのことがあの、これから大きな課題だと。そしてもう 1 つはあのテクニカル的なことではあるんですが、あのネット若い人と話すといや妻さん、参議院選挙の期間中全然立ネット出てこないじゃないですか。で、どこって言うとやっぱりショート動画とか、ま、あの TikTokとかYouTube のショート動画全然出てこない。 若いから言われて 実際そういう状況なので、ま、そこを大きく改善する必要があるということで、今度明日 あの新たなあの仕組みを等として作ると規約を改正してですね。ま、そういう風に考えてます。 うん。うん。ま、あんまりね、例当と同じように言ないんでしょうけど、ただ SNS なんかも含めて発信っていうのは時りやるんじゃ。 あの、こう専門家でやってる人とちょっと話しましたら、あれ毎日しつこくやらないとみんながその視聴習慣ならないっていうようなこと言ってましたけど、鈴木さんやっぱり今までやっぱりその点を怠ってたっていうか、おっとり構いすぎたんですかね。 あの、ま、SNS だけにこう特化して話をするんじゃなくて僕はもうトータルでやっぱりコミュニケーション戦略って言うんです。 コミ、コミ線って言うんですけど、 やっぱここをあの、ま、あの、立憲の幹務の方と話す時もコミ線でちゃんと舞台作ってで表舞隊じゃなくてもいいからどうもその裏でね、立憲はなんかコミ線裏でやってるみたいだぞ。その噂でもいいから立てるぐらいのね、 [音楽] コミュニケーション戦略を考えた方がいいんじゃないか。そん中にあの 1つとしてSNS ってのは僕あると思うんですよね。 だからそれは例えば記者会見 1 つもそうだし、それからもうその演出もそうだし はい。はい。 だからそういう意味ではそのSNS に特化するっていうコミュニケーション戦略部隊を作ってね、そん中で、ま、重要な要素は SNSだと思うんですがうん。 だから、ま、今ちょっと伺ってると、ま、そういうところにね、明日その組織も含めてね、あの、なんかこう動くんであればそれは僕は絶対プラスになると思いますけどね。 そう、やっぱり大きな風な武器になると思いますよ。 それ戦略を立てるっていうことによって。 そう。ただあくまでそれはテクニカル的な話。やっぱり熱量がないと やっぱりあの今回あの進した政党を拝見しているとやっぱり選挙の期間の途中でですね、その政党が出したアジェンダというかテーマがですね、争点化していくわけですね。 はい。はい。 それ選挙の途中で総点を新たにこれ浮上させるっていうのは本当に難の技なわけですけれども、それをやり切ったところが非常に伸びてるのでですからそこはですね的なことももちろん重要なんですが、やっぱ熱量が当一眼となってこれなんだということを本気でやっぱり訴えていく。 え、そういうことの積み重ねっていうのが本当に重要だと思ってます。 うん。 と鈴木さん先ほどま人っていうことが、ま、キーワードになるという風に申しましたが、ご像としてで、あの長妻さんも、ま、ミスター年金と言われて、こうそれぞれこう本当にすごくいいやもうこれもずっと言ってんですけど立憲民主党に足りないものが 2つあると1 つはしたかさだとね、さっきも言ったけど表で握手してて裏でベって下出したりとかね、表で喧嘩してて実は裏でみたいなね、そう現実対応みたいなそういう高かさ、もうつまでも気真面目にね。で、そのや民主党かつてですよ。 民主党政権になった時にあれが失敗だったなんて言われると今立憲の人をまた真面目に黙っちゃったりする。 はい。はい。 もうつの話ですかと。だからもう下さこれが必要もう 1 つはやっぱり実は僕はま、質問の力じゃなく専門性じゃないけどもうそのある種僕らで言う種じゃないけどそういうものを持ってるかどうかでね、 あの頃やっぱりあの政権交代って言うけれどあの時に長妻さんとま淵さんなんです。 これ何かった?まさにミスター年金。この方はね、 もう年金を自分で徹底的にやって で、これはもう1 番テーマすごかったんですよ。 写真撮れてます。 まさん覚えてます?あの大震議偽装 これも徹底的にやった。 つまりこういう個別の政策を自分たちで 調べてそして追求していく。かつて社会に ね、あの爆弾男っていう人もいましたけど とにかくね、そういうものは今ね若い 人例えば質問してるでしょ。皆さんこの グラフ見てください。下にあの 役所がなんて書いてる わけ。そうじゃない。そういうなんか もう独自のうんです。そういうものを やっぱりその2つうん これを是非もう立験若い人能力 ないわけないんでしょう。そうですね。 徹底的に追求して新たな事実も発掘していって、 え、いるので やっぱ第2第3 のミスター年金とかですね、そういう人出さなきゃいけないんだと思います。 そうですね。ま、もう徐々にっていうか、ま、そういう人たち出てると思うんですけども、それをもうちょっとあのフューチャーしていく必要も いや、必要あると思いますね。 自民党の新裁が誕生するのは10月以降の 予定でフルスペック型の選挙ということも あり長期の政治空白が生じることになり ます。野党は政治空白は許されないとして 今月中に臨時国会を招集するよう求める 方針で一致しましたが、ま、政治空白に よって政策協議が進んでいないというこの 現状。中島さん、どんな風にご覧ですか? そうですね、これ50 日経ちましたよね、参議院選挙から。 で、今度フルスペックの総裁となると 10月4日ですか結果が出んの。 はい。 それでまた総格とかいろんなことをするともうあの 3ヶ月ぐらい老費してしまうんですね。 で、普通は他のことですけれども、あの、総理がですね、総裁が途中でやめる場合は、あ、基本的にフルスペックじゃなくてですね、あの、議員と健 投票でこれだと45日で 決着つくわけですね。 それをやってんのが通令なんでですから、ま、これだけあの緊急だ、緊急だ、物価だかと言いながらですね、ま、こういう悠調なことしてるっていうのは本当に通りとしかつまりフルスペックでやって、またメディアジャックになりますよね。テレビ新聞が。 [音楽] それで指示実が上がって解散して、え、というような、ま、そういう思惑が見え隠れするので 非常にあの迅速にやってほしい。 これ選挙期間中自民党が何て言ってたかって言うとですね、参議院選挙の時にもう物価高対策は一国の猶予も許されませんとはい。 野党が減税とかいろんな言ってるけど時間がかかりすぎますと。自分たちは給付金。これもうすぐにありますと。だから自分たちを指示してくれと。 こういう方一刻の言も猶予も許されないともう本当に今ですつって絶叫してたわけですね。自民党は。それになんですかね。 3ヶ月近く。 ええ。はい。これは本当にあの、ま、我々 野党もですね、あの、なんとかやらすよう にあの結束してまずはガソリンの暫定税率 やってますけれども、ま、自民党が、ま、 財源を出してこない野党は、ま、財源は これだって言ってるんですが、ま、それを 全部否定してるわけで、体案をやっぱり 出さないということで、非常に、あの、不 誠実な姿勢なので、ま、これは追求を強め てなんとか動かていきたいと思ってます。 鈴木さんはどんな風に見てます? いや、あの、政治空白は空白だけど、逆に言うとそこをうまく使ってね、もう例えば野党が、例えばさっき中保さんが言ってたように野党同士であの連携できるのかどうか、そういうちょっと表も裏も含めてですよ。政策的なことも裏も含めて、そういうことをもうとにかく決定するとで思うんだけど結局ね、そのなんか自民党の総裁が誰になるかをこう待ってる感じがするんてです。誰がなるんだろうってね。 はい。 じゃなくてもうほっときゃいいじゃないですかね。野党だけで動くことは僕できるんじゃないかと思う。そしたらだってま、いつも言いんですけど、これは無理だっていうあの方僕に言う人多いんだけど数だけ言えば政権こ代できるんだから今。 はい。はい。 だからそういう意味ではやっぱり野党同士がこうしっかり密にここは色々話をするもう時間にもう使うというね、 そういう方法もあるのかなと思いますね。 これ、あの、実際今の話で言えば今日ですね、 え、 本日あの憲法53条に基づいてですね、 え、いずれかの委員の 1/4 以上の署名があれば内閣は国会を消集しなければいけないということで、我々としてはもう今月中に開かせたいと思ってんですよ。 いや、石葉さんは 10月4日まで総理大臣ですよね。 はい。 あの、総理大臣なんですよ。この大体1 ヶ月間ですから、今国会を開けば、あの、特に案のガソリン税の暫定税率っていうのはこれ自民党もこれ署名をしてですね、あの、してるわけですからね。 うん。 こういう風にですね、これさ、サインまでこれ自民党もあの名前書いてですね、えっと、 え、坂本さんのサインがありますよね。 ですから、あの、石橋の形でですね。 で、国のまずは案のもうこれ規定路線ですからどの候補におっしゃってるのでこれをやるとはい。 ま、いうようなことを含めてどんどんその権案のものを進めることはできるんですよ。ですからお休みしてる場合じゃないんですね。ですからこれ憲法に基づいて 要求してるんでこれはもう真摯にあの自民党は応じてほしいと思います。だ そういう形で自民党がですね、納得できるようにていうかやっぱりそれある程度追求していかなきゃいけないと思うんですけど。 これね、東派の 239人の署名が集まったんですね。 はい。 で、参議院、え、衆議員のですね、下半数が 233 人ですから下半数超えてるわけですよ。本当は 1/4 以上の署名でいいわけですけども、過半数超えた署名で 出してるので、 これはあの本当に石葉さんもですね、もう終わったじゃなくて、今総理大臣ですから日本国の はい。はい。 そういう形でやっぱり開いて ちゃんとやる。 ま、なんかね、あの、議員の方なんかある、特に自民党の皆さんから喋ってると、 ま、どうせやった方があの通りバラバラなんだから結局総裁になって総理っていう道というのがなんか当然みたいな形で喋る人もいてですね、なんか緊張感っていうのがだからそういう面においては相当こう逆にその点っていうのは心配してる部分ってのもあるんですが鈴木さんどう見てますか? いやいや、もう僕は一貫して言ってます。 やっぱり政治に緊張感があるから、あの、政党や議員は国民の方を見るわけ。だから緊張感のない政治っていうのはダめで、今からやってる連立とかパーシャル連合っていうのはそれをなくすわけですよね。ま、対局参言わないけども、 だからね、やっぱり緊張感つま、与党対決という構造を作んなきゃいけない。そのためにだから立憲頑張んなきゃいけないです。それポイントはやっぱ政策であり国家ですよね。 で、これちょっと今日あの番組の前に今ね、長妻さん、これ要中間の この辺の負担がどれだけ日本がひどいかっていうのね、 今すごい家やってるので、ま、ミスター年気につぐ、ミスター中間層と言ってもいいんだけど。 こういうことをやっぱりもう立憲もう政策としたかさ、これを出していく。これしかないと思います。出していってみんなにやっぱり認知させるというか現実を。 そうですね。 これ日本はですね、今ご紹介いただきましたけども、中間層以下の方の税金と社会保険料の負担率が先進国平均よりも馬高いんですよ。 ところが工学所得者の社会保険料と税金の負担率は先進国の平均よりも低いんですね。 こうおかしな状況になって、しかもですね、こういう税金とか社会保険料がどうしてもそのパーティー、政治家のパーティー権がよく売れる分野に重点的に予算として使われちゃうと こういう本当理不尽なことがあってで素税特別措置っていう裏技があるんですよね。これ特定の企業に税金をおまけすると一社でですね、 800億円も1 年間おまけされてる企業もあってこれ企業名一切公表なしなんですよ。 トータルで 2兆円毎年おまけされてるんですね。 企業に税金が ですから企業名公表させれば私はですね、多くの企業が巨額の企業団体権金をしている企業がずらっと並ぶと思うので、これを景に一気に企業団体権金禁止に持っていきたいと いう風に今戦略で次の国会で徹底的にそれやろうと思ってんですね。 うん。 ま、で、またしですね、その解散選挙っていうのもね、どかで新総裁決まったらこれ当電自民党としては打ってくるだろうという声もあるんですが、それに対しての対応というかどう考えてますか? これはもう候補者をきちっと今まだあのないところをどんどん埋めていくと いう作業を9 ピッチでやっていくと、ま、やっぱり 11 月頃にそれ解散っていうことだってですね、あの、ありうると考えてますので、ま、そういうことを含めて、ま、 本当に大きな山場に差しかかってると思います。 とやっぱりただその国民に対して有権者のアピールもさらに高めてくっていうのが俺本当に必要だと思いますけどですかその辺りは。 そう。いや、そこはやっぱりあの実際に何をやるかっていうことなんで物価高に対してもう 50 日間も時間老費してるので我々野党も本当にしっかりと あのやらすように頑張っていきたい。 是非とこはやっていただきたいというに思いますね。長鈴木さん本当にありがとうございました。 ありがとうございます。 [音楽]
立憲民主党・長妻代表代行が生出演。7日に石破首相が電撃辞任を表明。来月4日の自民党総裁選に向け、「ポスト石破」争いが本格化する。党内抗争の政治空白が続く中、物価高対策は待ったなし。臨時国会の早期開催を求める立憲民主党は、野党をまとめきれるのか。そもそも、少数与党で自民党の次期総裁が首相に選出されるとは限らない。与野党は首相指名選挙にどう臨むのか? 野党第一党の立憲民主党は、11日の両院議員総会で参院選について「事実上の敗北」とする総括をまとめ、人事刷新へと着手する。党執行部は挙党体制を築けるのか?「立憲離れ」の原因をどう捉え、党勢回復に向けた道筋を示せるのか?
ゲストは、民主党政権で厚労相を務めた立憲民主党代表代行・長妻昭氏と、永田町政治の舞台裏を取材するジャーナリスト・鈴木哲夫氏。石破首相の辞任に伴う「政治空白」が懸念される中、ポスト石破の最新情報と政局の行方を徹底議論。
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