かとうれいこさんVS大島由香里
TBS ポッドキャスト ブランニューコレクション今朝はタレントで女優の加藤れ子さんお迎えしました。おはようございます。 おはようございます。 初めましてなんですけれども、本当にね、もう分かってはいたんですけれど、 なんて美しいんだろうと思ってい なんかなんか言い方迷うんですけど、私あの本当に加藤れ子さんの印象が小学生の時にやはりこうちょっと色っぽい写真で見ていて はい。小学生だった。 そうなんです。覚えていてでもなんていうかはい。 すっごい美人だなと思ってなんかすごく覚えていたんですよ。 嬉しい。 で、顔も美しいし、ま、大変なこうね、美しいボディをされているので、私も大人になったらこうなるのかなと思ったら全然なんなかったんですけど、 でも一緒にね、ラジオに出てくださるってことも本当に今日は大変嬉しくて楽しみにしておりました。 ありがとうございます。 あの、朝の番組なんですよ。 朝の5時から6 時半の番組なんですけど、いつもその辺りの時間って何されてますか? はい。大体6 時ぐらいには目が覚めています。で、ゴルフするんですけどゴルフだともう 5時代とか平気で ああ、すごい。 朝めっちゃ強いっていうか、くじゃないで、そう。 あ、くじゃない。ゴルフのためならというか。 はい。 何時であっても はい。そうですね。ゴルフ長いんですか? ここ何年かで結構はまったんですけど、始めたのは割と子供がもう小学校 4年生ぐらいで 少し手が離れたぐらいから始めたんですけど、 ま、旦那様がね、 ま、一応プロゴルファのゴルファーをしてます。はい。 あ、じゃあ教えていただいてみんなに言われるんですけど、全く教えてもらってないんですよ。 はい。やっぱ身内ってやっぱり あのよくほら夫婦でもう旦那に教えてもらうと喧嘩になるのよみたいな話聞くじゃないですか。 はい。今娘育てて娘に教えるってなるとなんかいつも喧嘩になるなっていうその家族そう甘えもねあるから 良くないなっていう風にそうなんです。ほぼほぼあの違うとこで教えてもらったりとか最近はしてます。 あの、 うちのディレクターがですね、関藤れ子さんと大々大大ファン、 30 年来のファンで実はそのディレクターもゴルフ お そうなんです。 好きなんです。今狂気乱ブしており。じゃあ是非ぜひゴルフしましょう。 はい。 さあ、そんな加藤さんなんですけれども、やっぱグラビアのイメージがすごく強くって うん。 何歳ぐらいのデビューだった?ですか? 私はジクとかそのぐらいですね。 そうですか。グラビアでデビュー。 そうですね。あの、キャンペーンガールが はい。 デビューで、ま、大体キャンペーンガールってその頃はあの、水着スタート なのではい。はい。 はい。 あ、じゃあもうそこからも 行こうと思って 応募して。 そうですね。事務所にもうその時は入っていたんで、事務所の方がスタッフが応募してくれたんですけど うーん。 もう一気に世界が変わったんじゃないですか?それから。 そうですね。 大人の世界にどんどん入ってったというか、前しか向かず頑張って仕事してきました。 どういうスケジュールになってるんですか?撮影したりイベント出たりとか。 [音楽] 多分私の世代で はい。 思うのはマルチタレント世代 はあ。 例えば女優さんですとか歌手ですとか舞台をやってますとかじゃなくてマルチで何でも ああ、 あのお仕事させていただいてるっていうそういうなんか世代だったんですよね。だから本当にいろんなお仕事をさせていただいてたんで うん。24 時間フルで 仕事をさせて いただいてたなっていう。 そうですよね。 あの時代って、あの、その労働何時間か決じゃ考えられないかもしれないんですけど、 その辺はとてもゆい時代でしたよね。 だから私もそうですけど、スタッフさんがもう本当に大変そうでしたね。 かわいそうです。もう家に帰れないで廊下で気失って寝てるみたいななんか若いね、スタッフさんとかも うん。 いたな。 でも一方でやっぱり当時の芸能界ってなんかすごく華やか だイメージがあるんですけれど、今とはやっぱちょっと空気が違った感じってありましたかね。 ちょっと今はあんまりよくわからないんですけどに包まれてるタレントさんとか ああ、 その当時はもちろんSNSとかもないし。 そうすね。確かに。 で、それこそスマホの時代でもないので、みんなで LINE で繋がりましょうとかそういうこともなかったので、 その人、その人のタレントさんのこう私生活から何かがベールに包まれてる感じ。 うん。 近いんだけど遠くてみたいな。 はあ。 そういう距離があるみたいな感じでしたよね。 ね え、加藤さん自体にそれだけ働いてるとプライベートな時間とかってあったんですか?うん。 マックス忙しい時はもう 3ヶ月お休みないとか え。 はい。3 ヶ月。 もう移動もやっぱり今よりもちょっとかかる はい。うん。 時代だったもあるのでオフが移動日みたいな感じもありましたけど うん。 休みがなかった時もありましたね。 うん。 でもそんな中で撮影とかしなきゃいけないわけじゃないですか?体型とか体調の管理とかも大変だったんじゃないですか? うん。それがね、なんか申し訳ないぐらいに食べれる時に食べるしかなかったんで 大体仕事終わって夜中とかに行くと やってるお店が焼肉屋さんとかま そうですよね。ね、もう結構に夜中までやってるとかってそういうとこしかないじゃないですか。 そこでがっつり食べてそれで寝ると次の日むんでるみたいな。 でももう若いし、もう食べたいし [音楽] うん。 そのに勝てなかったりしてムチムチだったりだったりする 写真とかが結構あったかなと思ってます。 リアルですよ。 いいんです。それがリアルじゃないですか? なんか写真集も相当出されましたよね。 そうですね。ぐらい何冊でも 10何冊とか へえ。いや、本当に先閲ながら私 4年前に 37で写真集を出したんですけれど あ、素晴らしい。 写真を撮るって はい。 こんなに大変なんだっていうのをその時に思い知りまして、体力もいるし、ポージングとかも そうです。 ああいうのってこう自分で色々こう思考錯誤とかされて 10何 冊分って苦労とか大変な記憶っていうのはありますか? でも20代の頃は割とま みんながじゃないんですけど私の場合ねすごいポージングをして取るとかそういうキャラじゃなかったんです。 ああ、 どちらかっていうとこうためがあるじゃないんですけど、ちょっと恥ずかしいんだけど取られてるみたいなそんなイメージもあったんできっちりこのポーズしてとかってことはなく でもありのままな感じでいいよみたいなそれにちょっとこっち右向いてとか左向いてとかそういう感じの結構ナチュラルな撮影をさせていただいてたので うん。 そんなに苦ではなかったんですよ。 あ、そうですか。うん。 どういうとこに行って撮影した記憶がありますか? なんかね、もうその頃は雑誌というのがとても売れてる時代って言うんですか?華やかな はい。華やか盛り上がっている。 はい。いっぱいそういう雑誌が多かったんですよね。だから海外とかロケで連れてっていただくことが多かったんですよ。 今なんかあの、その撮影とかするともう海外なんかなかなか行けないよって聞いてて、あ、じゃその時代は 良かったんだなって思うんですけど、 結構色々行けましたね。 うん。はい。あ、羨 どこでちなみに、 あ、私はあの、沖縄で、沖縄でも 200 日でもう、あ、オリオンビールすいません。 ビールのT シャツて沖縄がね、ちょっと溢れちゃっていいですよね。 でものすごい人気だったにも関わらず結婚気にやめられたっていうのがまたすごく潔ぎいいというかかっこいいんですけど ファンとしてはえっていうショッキングな出来事だったとも思うんですがそれはもう 決めていったんですか? たまたま主人があのプロゴルファーしてるんですけど、あ、たまたまじゃないんですか?そ れたじゃないさんです。はい。 たまたまアメリカツアーの [音楽] 資格を取れたんですよ。 あ、はい。 で、アメリカのツアがメインになることになったので、 初めの頃はちょっと遠距離をしてたんですよね。 ああ、 で、時々ちょっと時間があるとアメリカに行ってに行ったりもするんですけど、結構やっぱり遠いので 疑いがやっぱり大変になってきて、なんかこのままじゃちょっと中途半端にあの、何も自分もしてあげれないしなんて思いながらそうするとやっぱりちょっと仕事の方にも負担がかかっちゃうし、あのスタッフさんとかにも米はかけてしまうので、で、やっぱりその当時ってそういう仕事とのうまく両立みたいな感じの方があん [音楽] こうができてなかったんですよね。 仕事に熱中するか、もうやめて家庭に入るか。 そう、そう、そう、そうなんです。やっぱりもうそしたら 1回離れて 自分じゃなく相手を応援する側にちょっとなってみようかなと思って お休みというか離れますっていう風な形で はい。素敵 若さ、若さゆえに ね、まだまだお話伺いたいんですけど 1 本目ここまでとなりまして はい。 最後にあの子さんからすごく大切があるんです。あの 27 年ぶりの写真集が出るんですね。アラウンド。 そうなんです。すみません。 いやいや、 これはもうあの来週くり伺うんですけれども、来月の 10月3 日に発売されるということで、現在予約受付中です。そして 10月5日、日曜日午後1時から渋谷8 回で写真集の発売イベントも行われるということです。 渋谷のホームページご覧いければと思います。写真集の話来週くりと伺います。よろしくお願いします。 願いします。 ブランニューコレクション今朝はタレントで女優の加藤れ子さんお迎えしました。 Yeah.
タレントで俳優のかとうれいこさんをお迎えしました。大島由香里にとって「憧れ」の存在であるかとうれいこさんに、これまでの歩みやグラビア撮影のことなどを伺いました。さらに、ご主人(プロゴルファーの横尾要さん)とのゴルフをめぐる微笑ましいやりとりもご披露いただきました。
Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices (https://megaphone.fm/adchoices)
