【伊藤沙莉】「音の取り方が結構難しくて」 沖縄の言葉を使ったセリフに苦戦
配たい。 伊藤さりです。本日はジ暑い中お越しいくださってありがとうございます。真心止めて作った大切な作品を皆様にやっとお届けてきて嬉しく思っています。 [拍手] 短い短い時間ですが楽しんでいってくださいね。優しくげ 苦労しました。た、 やっぱりすごくこうなんですかね、音が、音の取り方が結構難しくてですね。 だからバキバキってこうここの音っていう ってよりはこう流れの中でこうどんどん こう緩やかにあの変わっていくというか1 個間違えると本当になんで私今広島弁喋っ てんだろうとかなんか京都弁っぽくなっ てるなとかなんかよくわかんない状態に なって一応間違えた時の前迷子の状態が 結構ひどくてですねそこが結構苦戦はした んですけどでも元々すごくこうあのテレビ でテレビとかま映画とでもそうですし、 あの、実際に沖縄に来た時の、あの、沖縄 の方のそのお話の店舗だったりとか、その 音がすごく好きだったので、なんとかして こうなんて言うのかな、て、手に入れたい じゃないですけど、なんか習得したいなっ てのすごく感じていたので、高原指導の コンさんのもだいぶあの、しいていただき まして、あのな、なかなかいい感じには なったんじゃないかなと思うんですけども 、まだ皆さんがどう見るかわからないので 、ちょ緊張してます。 はい。 [音楽]
俳優の伊藤沙莉さん(31)が、沖縄県で行われた主演映画『風のマジム』の先行公開舞台挨拶に登場。撮影での苦労を明かしました。
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