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「タイピング音がうるさい。めちゃくちゃあります」累計利用者4万人「退職代行モームリ」が企業向け離職防止の新サービス【Bizスクエア】|TBS NEWS DIG

本人の代わりに退職を会社に伝えるサービス。もう無理の利用者が累計 4 万人超えと年々増えています。え、最近退職者のデータを活用した新しいビジネスもスタートさせたというもう無理。え、その代表である谷本新司社長にこの後お話を伺います。 東京都品川区のオフィス。 インターフォンにはもう無理の文字が 突然のご連絡失礼いたします。私代 の岡部と申します。 されている 様の退職の件でご連絡いたしました。 退職代行サービスもう無理。依頼者に 変わって企業の担当者に退職の意思を伝え ます。その 際残っている有給休暇の日数や対されたものの返却、退職に必要な書類などを確認し、多い時には 1日に1人で10 社以上電話をかけることもあると言います。 本人はもう来れないんですか? そうですね。出勤がもう出社もできないという風に伺っております。 いや、それは厳しいですよね。 チャンの方のあれって言ったってそれはないですよね。 うん。はい。 できませんですか? そうですね。 もうちょっと早くそれは相談してもらいたかったね。てどな? もうはカタカナでの、え、後が伸ばしぼになっております。 はい。はい。はい。あ、もう無理な。 はい。 9 割の会社様は本当にイメージとは違って優しく丁寧にかなり対応してくださるのでついに来ましたかっていう風におっしゃる方もいます。 出勤した。 退職代行の依頼は LINEやメールで24 時間受け付けています。 こちらの依頼の文面には営業色からの移動を申し出ても取り合ってもらえず高圧的な上司に退職を伝えることに恐怖を感じ対職代行を依頼したと記載されています。 お盆分けは190件依頼がありました。 1番過去最高だった時はえっと 267件。それはもう4月の1 週目の月曜日。4 月は特に新卒の方がプラスで 依頼がある。おそらく、ま、 4月1 日から、ま、入社をしてここ土日挟んで行きたくないかも。 どんな依頼理由であっても 2万2000 円で退食代行を受け、これまでの退職成功率は 100%だと言います。 このもう無理を 2022 年に立ち上げたのが谷本司社長です。 ま、名前がキャッチですからね。 いや、そう。 東京、渋谷などの繁街に宣伝トラックを走らせるなど指命度を高める戦略が当たり、これまでの利用者の累計は 4 万人を超えました。最近は対職代庫を知らない人がいないぐらいになってるのでビジネスとしてはやっぱりありがたいですけど、やるべきこと頑張ってやろうとしてるけどうまく噛み合わない会社が非常に多いなと思ったからなんとかしたいっていう風に思いましたね。 そこで谷本社長は労働者側だけでなく企業側に立った新たなサービスを去年の 12 月から開始しました。蓄積されたもり利用者の退職のデータを活用し、触手や従業員の年代別に対応した職を防ぐアドバイスをするプラスです。 タイピング音がうるさい。 ドアを閉める音がうるさいです。実際に退職としてめちゃくちゃあります。 今 企業側に立った新たなサービスを開始した職代行のもう無理。 企業向けの公演の依頼も増えていると言います。 はい。それは実際に 入社前と後で契約やローム内容に帰りギャップがある新卒や Z 世代の対職ではこちらの理由が非常に多いです。 また最近は大学から学生向けにブラック企業の見分け方講座の依頼もあると言います。 労働者も経験しつつ、中間管理職も経験しつつ社長も経験してるので、僕は多分どの立ち位置の気持ちも分かると思ってます。一生懸命やってる企業とか労働者の気持ちはすごく分かるので、ま、そのすれ違いをミスマッチをなくしていきたい。 ここからのゲストご紹介いたします。退職代行サービスもう無理を運営するアルバトロスの谷本慎司社長です。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 まあ、やっぱりもう無理っていう名前がいいですね。ありがとうございます。 これどうちってこの名前を思いつかれたんですか? はい。私自身がちょっと全職で過酷な労働環境だったので 過酷。 そうです。それで、ま、もう無理だなって毎日のように思ってて、ま、それからひらめいたってところですね。 ああ。で、やっぱりこうそういうキャッチな名前の方がいいと。 そうですね。やっぱりあの体職代っていう名前は知られてるんですけど、サービスメンバーまで知、知られてないということでキャッチーなので覚えてもらおうっていうに思いました。 それで、ま、渋谷にね、あいう宣伝の車を走らせたりしてるわけですよね。 そうですね。はい。 利用者が増してるとですね。 そうなんですよね。右肩上がりで増加していまして、今年の 4月は過去埼利用していると。 はい。 うん。やはり 4月、それから先ほどVTR に出てきましたけど、お盆とかそういうところが多いんですか? そうですね。 長期休暇けはかなり依頼車数は増える傾向ありますし、 4月、5 月に関しては新卒の方でやめたいという方が増える傾向がありますね。 はあ。もういきなりあれなんですね。最初の月曜日に来ちゃうんですね。 そうですね。例えば最初の入社で何かあって社長が怒なっていたとかっていうので、こんな会社嫌だっていう風に思われる方もいらっしゃるかと思います。 あ、もうちょっと見てからとも思うんだけど、ま、しかし最初からそう、そういうのが見える会社であるとやっぱりも早く決めた方がいいっていう。 そうですね。 今もう本当に働く場所があるのであればもっといいところにって思う方も多いのかなと思います。 うん。うん。 さて、そのどういう人が利用してるかですか? はい。年代見ていきますと 20代、30代は8 割を超えていますね。で、ま、 40代もいるということで、中には 15 歳のアルバイトの高校生だったってい、 83 歳の介護職の深夜の方もいるそうですよ。 へえ。ま、若い方に多い、特に新卒の人に多いっていうのは、ま、分かりますよね。退職の仕方もよくわからない人もきっといるでしょうし。 だけどこれ年配の方もいるんですね、やっぱり。 そうですね。年配の方でも会社に音があるからこそやめづらい、やめれないっていう方がいらっしゃ。 みんな知ってる人だから逆に言いにくいとか。 そうですね。長年勤めたからこそどうしてもやめづらいっていう方もいらっしゃいます。 ええ、どんな理由で退職してるかというのを次見てみましょうかね。 はい。退職。2 割が会社に火がある場合で、 6割が会社と労働者のすれ違いによる対職 で、残りの2 割が、ま、利用者の個人都合による対職だということですね。 つまり、ま、ま、これはもちろん問題があるわけですよね。それから、ま、 うん、 理解に違いがあるっていう場合もあるので、ま、こういう場合には もう無理が入っていってきちんと理由を説明するっていうことに意味があるんですかね。 そうですね。この2割と6割の8 割は、ま、対職代使われて、えっと、ま、さらに言うと会社がうまくやればやめなかったそうっていう風になりますね。 あ、そうか。そうか。会社に元々火がなければやめなかっただろうし、きちんとすれ違がないように最初から はい。そうですね。コミュニケーションもちゃんと取れていればこの上の 8 割に関しては離職が防げたそうっていうありますね。 なるほど。そういうことか。あ、どんな理由が具体的にあるか見てみましょうね。 はい。まずこちらあるはずの対筋がなかった。 これはアウトですよね。 大きですね。 テレワークのはずが集合出社を共容された。 サービス残業が毎日30 分あった。都内勤務のはずが地方に配属された。ベテラン社員ばかりで人間関係に苦労したんだと。 うん。ま、私ども昭和世代からするとね、ま、共容されたはともかくですけど、ま、テレワークあるはずだけど最近はないんだとか、 ま、うん。その15 分ぐらい仕事が終わった後、ま、修業時間になってもまだ終わってなかったら仕事するとか、ま、ま、なんとなくありそうかなみたいな。いいとは言いませんよ。でも過去においてはよくあったような話でもあるかなとも思わなくもないんですけども、やっぱりこういうのは今はダメなんですね。 そうですね。やっぱり今は売り手市場で働く場所がたくさんあるので、こういうのがあったら、じゃあ違うところで働いた方がいいなと思う方も増えているのかなという風に思いますね。 うん。 はい。 あとそれからその修業時間だとその条件についてやっぱりより権利式も持ってるし格になってるっていうことなんですよね。 そうですね。やっぱりそういったところを主張する方っていうのは増えていると思いますし、あと例えばこの中で 1 つでもあったらそれに付随してやっぱり務環境が良くないのかなと思って転職を考えれる方って増えるのかなと。 あ、つまりこういうことを当たり前のようにやってる会社は他にも絶対 おかしいとこがあるはずだとみんな思うってことですよね。 やっぱり1 個だけおかしいっていうのはあまりないのかなと。 1 個あれば他にもあるんだろうなっていう。 それは現にそういうの体験談としてお持ちなんですかね。 やっぱり私自身もちろんそうでしたし、 あと体職リールを見てても 1 つわ、これブラックだなと思う理由があったらそれ以外にもどんどんどんどん記載されてるんですね。 だからそういったところもあるのかなと思います。あ、 はい。 そのやめられる側の企業の特徴なんですよね。 うん。うん。こちらですね。 もう無理でやめた人の多い企業をまとめると人材派遣会社、コンビニエンスストア、運送会社、食品製造会社などが上がっています。 つまりもうさんにやめたいと言われる会社はかなり特定の会社なんですか? そうですね、特定の会社もありますし、ただ 2回以上、えっと、会社へ連絡してるのが 4000車以上あるんですね、実は。 ああ。ああ、 なので何度も何度も利用される企業っていうのは意外と多いんだなっていう風に思います。 ふーん。あの人材派遣会社の場合だと派遣会社とそれから派遣先っていう 2 つがあるから話が違うじゃないかっていうことが起こりやすいっていうそういうことですよね。 そうですね。 派遣会社の場合、やっぱりシステム自体が大変なシステムになっているので、あの、派遣先でやめられると単純に利益売上が下がってしまう。だから引き止めてしまうっていうことでやめづらい。だから退職代行に依頼が来るっていう、そういったものもあるかなと思います。 うん。 コンビニエンスストアだとやっぱりチェーンですからオーナーと本部とっていうのがまた別ですもんね。オーナーの個性でかなりこう色々変わってくるわけですか? そうです。はい。 コンビニはやっぱりフランチャイズからの依頼がほとんどなので、オーナーさんはやっぱりちょっと癖がある方であったり環境が良くないところであったりそういったものが経されますね。 はあ。はあ。あのもう無じさんもなんかその対職代行で使ってあの退職された方がいいらっしゃるんですね。 はい。実はえっと使われたってやめる時にっていう時ことですよね。 はい。そうですね。4 回使われたことがありまして、ただほとんどが早期対色で、えっと、ま、スピードが早くて追いつけなかったっていう方がましたね。 うん。 あ、それは社長としてはやっぱショックだったでしょ。 そうですね。 やっぱりショックではあったんですが、ま、当者としてやっぱり対職代行事業をやっている方即対職をオッケーにしていたり、 あとやめづらい、あの、やめるのが言いづらいっていう場合は同僚に言っても、あの、対職をオッケーするよっていう風に最初に入社時にお伝えしていても、ま、体職対行使われてしまった ていうことで、やっぱり考えさせられるものはありましたね。 そうとやっぱり反省して会社のこう雰囲気とか、ま、制度とかそういうものをなんか変えていこうという風に思われたんですか? そうですね。 やっぱりやめた人にほ先を向けるっていうのは間違ってると思っていてやめたんであれば仕方ないしそれを改善策に何かあの改善していこうって例えば福利構成でもっとこういったものがあればいいんじゃないかともっとコミュニケーションをしっかり取れば良かったんじゃないかそういった風に考えるようにしてます 伊藤さんは長らく大学の先生をやられていて教えたちが就職をたくさんしていくと思うんですけどやはりこの仕事を変わられるあるいはやめられる方やっぱ多いですか?最近 そうです。 ま、そのスピード感はちょっと違うかもしれませんけど、やっぱりこの 5年、10年で 転職はすごく増えてますよね。だから常に転職を考えながら 仕事もこなしてると いうことかもしれませんね。うん。 なるほどね。 本さんね、ま、このもう無理はかなりんなとこで話題になってて、ま、世の中的にはなんて言うのかな。 今時は体職も自分で言わないんだとか人に頼んじゃうんだみたいなちょっとこう面白おかしく言われることがあると思うんですけども、ま、そういう問題ではなくってやはりその根本にある問題が深刻なんだっていうそういう認識ですか? そうですね、やっぱり労働問題もありますし、あとなんだかんだ言っても働きやすさという面では昔と比べるとかなり良くなってきたとは思っています。 ただもっとその働きやすさを求めているということなので企業がそちらに合わせていかないとこれはあの利職問題っていうのはなくならないのかなっていう風には考えています。 ああ、なるほどね。ま、そうした中で、え、 新しいサービスもね、ま、考えられてるですね。 はい。 多くの対職理由や企業の課題といったデータを活用して自力での対職支援無理サポ離職率低下に向けたコンサルティングプラス転職のアルバトロス転職などがあると うん。なるほど。転職もしていくしまコンサルティングの方で言うとどんなことをしているかって言うと うん。 働く人に退職情報を開示するサービス。 これどういうもんですか? そうですね。例えば内定を2 社がどっちに行こうか悩んでいる時に対職代 मム料を使ったその対職理由などを公開できるサービスて ああ就職する人が悩んでる時に悪い噂はどちらにありますかって話を聞くってことですね。 そうですね。逆に退職として企業に火はなかったです。自分が悪かったんですっていう対職理由もあったりするのでもうありのままのデータが見れるっていうのがこの情報開示サービスです。 あとブラック企業の見分方講座さっきも出てましたね。 はい。 どういう会社がブラック企業なんですか? いろんなポイントがあるんですが、例えば大学生に向けて言ってるのはホームページをちゃんと見ましょうと。で、ホームページで中小企業、小さい企業なのに社長が全面に写真がいっぱい乗ってるとかすごい世界を良くしていくんだっていうキラびやかな言葉があるとかってなると大体ワンマン社長だったりワ原社長だったりそういった場合がもうリンクしてるっていうのをお伝えしてます。 ああ、ある種の傾向があるわけですね。 そうですね。たくさんあるのでそれをお伝えするようにしてますね。 へえ。あと一方企業向けにはま、え、退職代行が使われないような会社作り。これ大事ですよね。 そうですね。ま、そもそもの離職率を低下させるための秘訣っていうものを企業向けにお伝えしてますね。 なるほどね。 それはどういう点なんですか? 例えば弱年の方にのお話をしたりしてて、例えば今 Z 世代と呼ばれている世代は業種についてうまく分かっていないとか、皆し残業を分かっていないとか、それを理解した上で企業はあの面接とかをしないとそこですれ違いが起きてしまうよっていうのを伝えてますね。 うん。そもそもね、ビジネスとしてこれ成立してるんだろうかと思うんですけど、 1人2万2000円ですよね。 で、これで、ま、あれだけの方が利用されて、こうきちんと利益が出るような形になってんですか? そうですね。あの、早い方で言うと相談から退職の電話で確定まで 20分ぐらいで終わるのでそうなると はい。 あ、いや、 だから会社によってはそのそれではあ、そうですか。分かりました。で終わっちゃうわけですよね。 そうですね。はい。 だけどによってはな んでなんでお前のところにそんなこと言わなきゃいけないとか本人出せとかとなん何回も言わなきゃいけないってのもありますよね。 うん。そうですね。 会社によってはもうずっと何度もメールが来たりとか何度も電話が電話が来たりとかそういった方もいらっしゃいますね。 ああ。 だからそこはコストかかるわけですよね。 うん。 そうですね。ただま結局えっと人件費と携帯さえあればできるので参å壁はかなり低いかなと思って。 [音楽] あ、じゃ、いろんな会社がもうすに参入してきてる。 そうですね。100 社ぐらいはあるんですが、もう小さい企業、個人とかでされてるところもあります。 でも、ま、依頼してきた方の、ま、あ、をあるし守りながらきちんと対させてあげるっていうことをしなきゃいけないんですもんね。 そうですね。やっぱりもう本当に人生の機論に立つそれをそばで支えるサポートなのでかなりやっぱり緊張感とかそういったプレッシャーはありますね。 うん。 ただあれか、転職とか就職先を探すよりは相手はやめたいと思うだけだから。 そういう意味ではあれですよね。手間はそんなにその就職を探すよりはかからないのかもしれない。 本来は自分個人でもできることなのではい。そういうことになるかと思います。 なるほどね。 それやっぱり言いにくいっていうことがあるんですかね。 そうですね。ご自身で言いづらいもあればやっぱり上司からハラスメントを受けていて上司に退職したいですっていう相談はなかなかできる方は少ないんじゃないかなっていう風には感じますね。 うん。 つまりそれはあれでしょ。上司の人も部下を退職させるとその上司から攻められるからでしょ。 そうですね。管理職、中間管理職の方は上司からもうお前のせいでやめたんじゃないか競技ができてないんじゃないかっていう間管理所が本当に両方から詰められるのでかなり大変な立ち位置だとは思いますね。だからそういう会社は多分一時が万事そういうハラスメント的な体質があるっていうことなのかもしれない。 そうですね。やっぱり上がそうしているとその下の人はする下の人にもするっていうことになるかと思います。 あ、谷も本さんもそういう経験があ、 ま、僕は中間管理職してたのですごくしみます。 ま、この対職代行を入り口にして日本の、ま、労働環境、雇用観光を、ま、少しでも良くする方向でビジネスを拡大していきたいと職代行を増やしていきたいというよりは、あの、働きやすさ、もう企業側のサポートもして、あの、労働環境を良くしていきたいっていう思いが強いなと感じてます。 はい。今日は面白いお話を大変ありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽] よし。

本人の代わりに退職を会社に伝えるサービス、退職代行の「モームリ」の利用者が累計4万人超えと年々増えています。蓄積した退職者のデータを活用した新たなビジネスもスタートしています。
「モームリ」を運営する谷本慎二社長に、現代の労働環境を取り巻く課題について伺います。

【スタジオゲスト】
谷本慎二(株式会社アルバトロス社長)

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