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#74 選手が輝くために…サッカー日本代表・森保一監督がチームスタッフにいつも伝えていること

[音楽] 読み売り新聞 [音楽] ヘッドコーチ型からこうマネジメントし ながらチームを作っていくっていうのは こう変わる アプローチも監督か全てのチームスタッフ は選手が思い切ってプレイできるように 選手が輝くためにえー何ができるのかって いうこと を自分のポストから考えていこうと。 [音楽] サッカー元日本代表の牧とです。 読売新聞記者の川島健二です。 キャスターの中川エミです。 この番組はサッカーを愛する 3 人がゲストを招いて普段は聞けないサッカーの世界の裏側をお届けするポドキャスト番組です。今回は 8月14 日にブルーイングで行われた公開収録の模様をお届けします。 サッカー日本代表監督の森康はじめさんと 選手へのアプローチと監督スタッフの役割 をテーマにお話ししていきます。 ピッチサイド日本サッカーここだけの話 サポーテッドバイみずほフィナンシャル グループ さあということで大変お待たせいたしまし た。本日のゲストにご登場いただき ましょう。皆さん盛大な拍手でお迎え ください サッカー日本代表監督森はめ監督です。どうぞよろしくお願いします。一言お声をいただいてもいいですか?監督 [音楽] 皆さんこんにちは。こんにちは。 え、いつもサッカー日本代表の応援ありがとうございます。今日はま野さん、中川さん、川島さんと色々と話をしながら、そして皆さんともコミュニケーション取りながら楽しい時間を過ごせればと思っています。 え、皆さんにとって、特におこちゃまにとっては、え、いい夏休みの思い出になるように楽しい時間を過ごせればなと思いますので、どうぞよろしくお願いします。 [音楽] お願いします。 よろしくお願いいたします。 それでは皆様おかけください。 座ってください。森やさん。 森屋さん来ましたよ。本当 裏で聞いてました。 聞いてた。 あ、はい。 俺と会ったことはあるか。 そう、そう、そう、そう。 結構イベント練習だったりでね、行ってるっていう方が多くてはい。 いつも来てくれてありがとうね。 ど応援ありがとうね。 でもあれですか、森さん、その日本代表の練習を公開するっていうのは代表監督としてはどうなんですか? 私自身はもう常に公開練習をやりたい。 あの、やれるタイミングはあの、考えてるっていうことです。 っていうのもやはりこういろんなこう自然とサッカーサッカー選手日本代表とかプロとか特別なものかもしれないですけど うん。 ま、もちろん特別でないといけないんですけどこう身近にこう感じてもらって ちょっと触れ合うとかで、え、感じてもらいながらまたサッカーを好きになってもらいたいなっていうのはありますね。で、 うん。 ま、ま野さん、あの、ドイツでプレイしたことありますけど、ま、ドイツとか、ま、ヨーロッパ、南ン米とか、ま、世界のサッカーはもう 100 年以上の高歴史があって、普通にも特別がありますけど、 まずは、まずはというか、まだ日本のサッカーはプロができて 30 年ちょっとで、ま、その前からの歴史もありますけど、もっともっとこうサッカーをこう知ってもらうっていうところから、魅力を感じてもらうっていうところから世界に追いつ ついていかなければいけないかなっていうのは考えている中でうん。 常に公開はしたいですけど さすがに試合の数日前のそれはもちろんありますもんね。ただすごい貴重な経験にね、牧さんなりますよね。 え、そしてこの当番組ピッチサイドですけれども、え、森安監督唯一 2 回目のゲストという風に川島さんなりますね。 はい。あの番組はですね、えっと、去年の 春に始まったんですけれども、大森安監督 には去年の7月にの配信のゲストして出て いただいて、え、他にもたくさん立派 なゲストの方に来ていただいてんですけど も、2回目というのは実は監督君という ことで本当にお忙しい。こちらこそ呼んで いただきありがとうございます。あの、 そのエピソードの中でも牧野さんと森安 監督のご関係性のお話あったんですけれど も改めてうん。 さん、あの、ま野さんのことはサンフレッチの有数時代から ご存知だと思いますけれども、どんな選手でどんなキャラクターだったかこで伺ってもいいですか?是非エピソード印象さんがあれば いや、マキの選手、元選手は [音楽] はい。 もうめちゃめちゃなんかこう元気でめちゃくちゃもう自分をもう うん。 練習の時からこう追い込んでもう 行くも本当に素晴らしい選手だなと思いました。 えっとですね、一番最初に覚えてるのは、えっと、私がサンフレッチ広島ではアカデミーの、え、育成のなん、こう巡回知をしながら日本協会でも仕事させていただいてたんですけど うん。 マ野選手が うん。 ユス、サンフレッチャーのユースに所属していた時に、え、トレーニングに参加させてもらって、ていうか、手伝いに貸してもらって、 お前もあの、ちょっとトレーニングやってみるよと。 ま、その当時のあの監督の森山さんからこう行ってもらって はい。はい。 その日のトレーニングさせてもらってたんですけど、 あんまりうまくいかなかったんですよ。 ええ、ええ。 もう経験もないし。 はい。 でもそこでマ野がおいやってみようぜつって言ってもみんなをこうやってこう盛り上げてくれて もうあ、これ助かる。こういう選手がいると助かると思いながらはい。あのすごいその時の印象はすっごく思えてます。 はい。 でもあの、なんて言うんですかね、みんなこう盛り上げてみんなで頑張ろうぜっていう雰囲気は作ってくれますけど、自分のことにこう自分のプレインにこだわりを持って悔しさとか、ま、そういうのをこう持ちながらもっとうまくなろう、もっと強くなろうっていう、もうすっごく強い気持ち持ってる選手だなっていうのはい。ユース時代もそしてあのプロになってからもあの感じているところであります。 はい。 森さんと、あの、やっぱり、ま、付き合いが長いっていう言い方もあれですけども、あの、ユースの時もそうですし、で、若い世代別の日本代表でも一緒にお仕事させていただきましたし、で、一緒にワールドカップも [拍手] 2018 年ですね、ロシア大会はの時も一緒に行かせていただきましたし、 もう長く選手とコーチっていう関係ではい。過ごさせていただきました。 はい。牧野さんから見てこう森監督 はい。こうエピソードだったり はい。 印象深い うん。やっぱり選手との距離が近いっていうのがあります。 うん。 もちろんその他の監督さんいろんな指導者の方たを比べるわけじゃないんですけども、僕ら選手たちが思ってることをやっぱり瞬時に近い距離で聞いてくださる方で監督の意見を押し通すんじゃなくて、まずは選手たちがどう思ってるのかっていう現場の裸っていうのすごく大切にされてる方なので、今の日本代表の試合映像だとか試合中の選手とのやっぱ距離 感 含めて見ても選手たちからこうして欲しいんですけどっ事を飲 見込める方なんじゃないかなっていうのは思うので、それはもう昔から変わらないすよね。うん。 え、裏を返すと自分があんまりないっていう ん。 そんなことないです。 でもそれって1 番難しいことですよね。その選手の意見を取り入れるっていうのは。 うん。そうなのかなっていうのは、ま、人それぞれもキャラクターがあるんでね。 え、私の場合は監督としてやらなければいけないコンセプトであったり、え、指針であったりっていうのは選手に提示しなければいけないですし、あの、使う、使わないとかこうやって欲しいっていう決断はしないといけないですけど、でもやってるのはまず ピッチ上の選手がプレイをしているので、ま、選手たちが少しでもこう力を発揮できるようにっていうことは牧さんがおっしゃられる通り選手の肌感覚というか選 [音楽] 選手目線でできるだけ感覚を取り入れた中でチームとしてこうやろうで選手にもこういう役割をやってもらおうっていうことは実践していきたいなとは思ってますね。 森谷さんの中でどうなんですか?こう指導者をこう 1 年やっていく中の積み上げの中でやり方とかっていうのは変わってってるんですか? 変わってると思います。 去年よりもまた変わったりもしてるんですか? そうですね。はい。変わってると思いますね。 代表の監督で言うと 1期目、2期目があって、 ま、1 期目はあのまずは自分で結構やってて、ま、そこからコーチにサポートをしてもらってたっていうところから 2期目はできるだけコーチにや、 1 期目の途中からはコーチにできるだ、あの、それぞれのパートを持ってもらって 戦術的なことを伝えてもらうとかっていうことやってもらって、この 2 期目もそういう形でヘッドコーチ型からこうマネジ しながらチームを作っていくっていうのはこう変わって選手に対するアプローチも練習のパターンであったり、練習のメニューであったりとかっていうのもすごく変わってます。あのうん、変わっていってると思います。 そこの練習の組み立ての中でも高知の方たちが練習を組み立てるメニューもあるってことですか? いや、今の代表は、 ま、やるべきテーマはあの、共有はあのして監督は決めさせてもらってますけど、え、ミーティングにおいても、え、練習においてもコーチが提案してくれて自分で考えてもうそのまま実践してもらってます。 はい。うん。 世界の頂点に挑む時誰かが言うかもしれない。まだまだ青いね。 [音楽] でも青さはうちに秘めた情熱の色だ。最後 まで諦めない挑戦者の色だ。そうだ。青さ は強さなんだ。侍ブルーみずほ青い挑戦を 応援したい。さあ、最高の景色を私たちは サッカー日本代表と全ての青い挑戦を応援 します。出口なきでした。 これ、あの、今日見てる方たちにとって すごくあの、新しい発見だった りっていうのもあると思うんですけども、 これまでの監督がやることていうのは監督 が1から組み立ててやってくて方針が大体 もう何年前とかですよね。でも今のその サッカーの組み立てとかやり方っていう ところは高知人が結構作っていくやり方に だいぶ変わるっていう感じでいいんですか ?そうですね。はい。おっしゃる通りだと 思います。はい。 最後に自分が何かあった時にはそこに介入するっていうことはやっていく準備はしてるというか、ま、その体制は整えてますけど、もう構知人がもう自分の、え、七知であれば攻撃の部分は自分がミーティングもやって、え、トレーニングもやってチームを勝たせる守備であれば斎藤コチがミーティングも練習もやってチームを勝していくで、選手に役割をあの、伝えていくっていうことやってもらってますね。はい。 やっぱ強いチームを作る上ではいい監督がいるけども、他のコーチングスタッフも優秀でなければ強いチームっていうのはやっぱり作れない感じですか? いや、おっしゃる通りだと思います。ま、そこはあのコーチングスタッフだけではなくてチームスタッフも、え、自分がチームのために何ができるのか、チームが勝つために何ができるのかっていうことを自分の立場から立ち位置から実践できるっていうことが大切かなと思います。 ただなんかこうやらされて、ま、これだけやっとこうじゃなくて チームが勝つで、チームは勝つためには選手が輝かなければいけないっていうところ。ま、そこはいつもあのチームスタフ全体のスタッフミーティングでは共有してます。 あの、我々高知人は、ま、監督以下全ての チームスタッフは選手が思い切ってプレイ できるように、選手が輝くために、え、何 ができるのかっていうことを自分のポスト から考えていこうということでは、あの、 共有はしてますね。 これがまた政治が思い切ってプレイしてくれれば勝つ可能性も上がってきますし、こうやっていつも応援してくださる方々はあ、選手今日もなんかこう輝いてるなって思いっきりプレイしてるなっていうようにこう感じてくれることになるのかなと思いますね。はい。 それぞれね、いい役割分担ができてるということですけど、まさんも今プロライ選手講習受けていますけれども、その立場から見てもやっぱりそういった役割の大きさっていうの感じますか? はい。そうですね。 そこのリレーションっていうところで言うと、やっぱり監督としての役割ってところもそうですけども、いかにしてその監督の周りの方たちの作業だったり組み立てっていうのが大事になってくるのかなという風には僕も今勉強して感じてるんですけども、 あの森さんに1 つ聞きたいのが今ここにこうやって来てらっしゃる方にとってよりそのサッカーの見方がより変わるっていうところをちょっと教えていただきたいんですけども、監督の森アさんの周りにいる方たちの役職で実はこういう方た がいるよっていうのちょっと教えていただきたいんですけど、コーチの他に 今の日本代表で例えば分析の方がいらっしゃるじゃないですか。そういう皆さんが知らないような実はこういう人を役職に置いてるんですよっていうのちょっと教えていただきたいんですけどどういう方いらっしゃいますか? そうです。はい。コーチングスタッフで言うと 10人今10 人はい。 はい。まずは監督がいます。 で、先日を伝えてくれるコーチ、七コチ、斎藤コーチ でゴールキーパーのコーチが、え、下田コーチは でサッカーは、ま、オープレーとセットプレーと言って、ま、普通の流れからのプレーと 反則とかあった時にはそこから蹴ってフリーキックとかであるいは外に出たらコーナーキックとかっていうのはみんな多分かってくださってると思いますけど。 ここに来てるでセットプレーの担当コーチもいて セットプレイ担当コーチは はい。で、攻撃が前田コーチで守備がゴールキーパーコーチと一緒にあの 2つやってもらってます。下田コーチが とあとあのウォーミングアップとかフィジカルのコンディションを整えるコーチが松本コーチというフィジカルコーチというコンです。 にあります。はい。 で、プラス今に来てもらって、 そこの全体をあの馳生コチにはサポートしてもらいながら であとはあの試合の時にメンバー外の選手とかも出てきたりとかしますしの次の日に試合にスタメンで出た選手はリカバリトレーニングとかするんですけどサブであった選手、控えの選手たちはトレーニングを小グループでやるのでその時にあの馳部コチが中止う トレーニングしてくれたりえの選手たのトレーニングをしてくれるっていうサポートを してもらってます。で、プラス 4人の分析の、え、 担当がいます。うん。 日本代表だったらメキシコします。アメリカと対しまっていうのが 9月にも決まってるので、 メキシコ担当の、え、分析の方がもうどういう選手が相手出てきて [音楽] で、どういう戦日で戦ってきます。 で、1人1 人はこういう特徴がありますっていうのをもうすでにもう調べてくれてます。 うん。 人が担当チームを持って、 え、担当してくれます。 うん。 で、相手のことも相手はの選手はこの守が強くて攻撃力はあのこのパスがあのすごくてっていうのをありながら相手を分かった上で今度は自分たちが相手を分かるだけじゃなくてじゃあ相手の良さをどうやって止めるんだでついていくんだっていうことを今度あのコ知人と一緒に考えてもらって で選手にえこうすれば相手に勝てるっていう相手が嫌がる いううん。 映像であったりとかアニメーションとか、え、ま、こうものを作ってもらって選手がこう勝つためにイメージしやすいようにするという 4人の分析感がいます。 10人では その10人の コーチングスタッフで成されてるっていうことなんですけど、それっていうのは増えてきてるんですか?減ってるんですか? そう、増えてきてますね。 はい。 大体何人ぐらいの構成なんですか?他の国だったりだとかチームで考えると。 他の国はもっと多いんじゃないですかね。はい。むしろこれでも日本を スタートはこの半分ぐらいから始まったと思うんで、 我々も。 ただただというか、なんで増えてきたかって言うと、やっぱこうもう本当にこう細部のところまで相手を分かってで相手を分かるだけじゃなくて相手に対して自分たちが何をできるんだっていうことを提示できるようにっていう意味では細かく見れる人がいないと やっぱいけないっていうことと 皆さんここJ リーグとかもエスパルスのユニフォーム来てる子もいるし J リーグのチームとかも見てくれてると思う J リーグのチームであればシーズンに入るまでに 6 週間、え、キャンプ期間があってシーズンに入るとか、ま、あの週の試合もありますけど 1 週間だったら土曜日に試合終わってまた次の週の土曜日まで時間があっていろんな組み立てをできますけど先日の代表は集まってきて 世界各国から集まってきて もう3日後2日後3 日後に試合しないといけな 手にうできることがあのより広くより深くていうことを時間がない中でやらないといけないんで、もう各コチろんなコーチをに担当してもらいながら選手に伝えてもらうっていうことをやらなければいけないっていう違いは あるかなと思います。 チームスタッフももう多分3 倍ぐらいになってんじゃないですかね。 あ、そうですか。 へえ。今その2日3日前代表選手とJ リーグの違いのお話ありましたけども選手たちもろんな国から集まるじゃないですか。で、伝えなきゃいけない作業の中で自差ボケだったりとか色々ある中で森さんが工夫してるミーティングのとこってなんかあるんですか?伝え方だとか? そうですね。 伝え方はできるだけ短くですけど、もう大切なことは逆にもう選手が短くしすぎて、 え、これ知らなかったというよりもいや、もうあのことインプットしながら試合で思い切ってプレイしたいんで、不安なくプレイしたいんで、もうミーティング長くなってもいいですっていう今スタンスでこう見てくれるんですけど、あ、 タイミングとしては はい。 ご飯の後よりもご飯の前にある。あ あ。 ああ、でもそれ食事、食事会場、食事の時間がある前にやるっていうのはミーティングをした後に 食事の場所でっていう そうですね。食事の会場近くでやってもそのまま食事に行けるとあの食事してミーティングすると多分眠くなる人い もうただでさえもうあのなんて言うんですか?あの自差ボケで 眠い選手いっぱいいるんですけど はい。 ま、そこは食事前にやるとかとあとあのその日のトレーニングに生きるトレーニング前とかま、そういうトレーニングする前に、え、今日はこういうトレーニングします。目的はこういう、 え、ことでやりますっていうので先日的なことを伝えたりとかっていうのは はい。あの、繋がりが持てるようにってことやってますけどね。 うん。いろんなですよね。 間のお話ありましたも監督はフレッでも優勝に導かれてますけどやっぱりこのリーグのチームの監督と代表の監督というと期間というところもちろんあると思いますけれども全くそのもうマネジメントという部分では異なってくる難しさがありますよね。 そうですね。はい。あの、ま、時間軸で言うと難しいかなと。 え、で、特に、ま、どちらかというとマネジメント型タイプの監督かなとは思っては自分、あの、自分の性格上思ってますけど、自分であまりやりすぎると代表は本当に伝わらないっていうのは、あの、経験させてもらいましたね。はい。 やはり選手にミーティングもする。えっと 、先日は、え、練習もする。で、個別にも 話す。グループにも話す。で、同時に、え 、チームスタッフともいろんなじゃ、え、 候報と、え、いろんな話をしてメディア 対応するとか、総務といろんなことを話し たりとか、いろんなことがそ、その2日3 日の中にこう出てくるんで、チームだけ の話にはこうならないんで、自分でやり すぎると全部が薄くなるっていう経験はし た中で、よりコーチングスタッフ、チーム スタッフに自分の、え、ポストからチ チームにアプローチできるようにっていうことにこう変えていったっていうのはありますね。 はい。 そこをこうねられる人柄というのもね、あると思いますよね。ワチームで そうJリーグのチームだと うん。 ま、1試合、1 試合の感覚としては同じかもしれないですけど、ま、 1 年通してこうやっていけるとかっていう、ま、期間のやっぱ違いはあるかなとは思いますけど。 よくでもこれを難しいとか難しくないとかって言われるんですけど、ま、そこは変わらないですね。 お、 何かと、 勝つために準備するんで、その試合に勝つために準備するっていうことと、選手の価値を上げるとチームの価値を上げるで、その [拍手] Jったら地域のその我々の活動で価値を上げる。今は、え、我々のこう活動で日本のこう価値をこう作家で上げていけるようにっていうことについてはなんかなんら根感は変わらないかなとは思ってます。 [音楽] ピッチサイド日本サッカーここだけの 話サポテート みずフィナンシャルグループは毎週火曜日 にニューエピソードが配信されます。嫁り 新聞オンラインの他Apple PodcastASTト、 Spotify,AmazonMus ージックなどリスニングサービスにてお 聞きいただけます。是非フォローボタン からフォローをお願いします。リクエスト やご質問はPodッドキャスト概要欄に あるメッセージホームから是非お送り ください。ご感想はX でハッシュタグサイドをつけてポストしてください。ピッチはカタカナです。ご質問、ご感想お待ちしております。また読み入り新聞 PodポPodドキャスト公式X では収録の様子を撮影した画像や番組情報をポストしています。ポッドキャスト概要欄からフォローしてチェックしてください。 ここまでのお相手はサッカー元日本代表の牧と 読売新聞記者の川島健二と キャスターの中川エミでした。 サッカーを愛する皆さん、こんにちは。 出口なきです。世界一を目指す侍ブルー。 どんなに難しい挑戦でも熱くまっすぐに 挑み続ける。その姿はまさに青い挑戦です よね。さあ、最高の景色を。みずほは サッカー日本代表と全ての青い挑戦を応援 します。

ゲストはサッカー日本代表監督の森保一さん。

今回は、8月14日に、 JFAサッカー文化創造拠点『blue-ing! (ブルーイング)』で行われた 公開収録の模様をお届けします。

「選手へのアプローチと監督・スタッフの役割」をテーマにお話しします。

協力:日本サッカー協会

#森保一 #槙野智章 #中川絵美里 #Jリーグ #サッカー日本代表

supported by

みずほフィナンシャルグループ

★読売新聞オンライン記事ページ

https://www.yomiuri.co.jp/podcast/pitchside/20250909-SYT8T7055605/

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★森保 一(もりやす・はじめ)さんプロフィール

1968年、静岡県掛川市生まれ、長崎県長崎市出身。サッカ一男子日本代表監督。

長崎日大高卒業後、サンフレッチェ広島の前身・マツダサッカークラブ入団。

Jリーグ開幕後はサンフレッチェ広島の中心選手として活躍。日本代表「ドーハの悲劇」メンパー。

指導者としては2012年~2017年にサンフレッチェ広島監督。2018年からは男子A代表( SAMURAI BLUE) 監督。

2021年に開催した東京五輪の代表監督も兼任した。

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