【新クトゥルフ神話TRPG】リザードマン PL:岡田彩夢【#おかだあやめマン】
はい、どうも皆さんこんばんは。上田裕介 です。今日はシンクトゥルフ新TRPG リザードマンやっていきたいと思います。 よろしくお願いします。ということで本日 のゲストさんとサブキーパーに中田さん です。よろしくお願いします。よろしくお 願いします。よろしくお願いします。 びっくりしちゃった。 は声が急にし一言で言えた。 勢いがいい。 勢いがいい。 勢いがいいな。 今日はこれをやるんだと決めてきました。 え、そんな それでしょ? 準備してたんだ。 そうなんですよ。これだけ。これが 1番の仕事でした。今日の。 あ、じゃあお疲れ様です。 お疲れ様でした。 お疲れ様でした。 お疲れ。お疲れ様でした。終わんの? やばいな。この卓みがいない可能性。 やばすぎる。やばすぎる。 全員 泳がせるからな。な [笑い] はい。そんなこんなで、えっと、シンクトゥルフ和 TRPGリザード1 やっていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 上田さんのシナリオ初めてだ。 あ、そうっすよね。ようこそいらっしゃいました。 はい。ああ、どうもお邪魔します。 [笑い] じゃあせっかくなんで自分が何者なのか自己紹介とかいただいてもいいですか? 何者なのか。 そうですね。 岡田めと申しなんですが、え、ディア ステージという事務所に所属してまして、 えっと、普段はソロでアイドルやったり、 えっと、作とかシナリオ、TRPGの シナリオも書いたりなんか文章のお仕事し ていて、プライベートでは大学院の博士 家庭で研究をやっているしない人間です。 イラストレーターもやろ。すごい。 なんか色々やってます。す すぎるぜ。 たくさんだ。肩書きが いっぱいあって大変。 そんな感じです。 ご自分でも なんか顔がいっぱいありすぎてわかんなくなります。 そうそうですよね。顔いっぱいあるとわかんなくなるっすよね。 うん。ね、ダヤメって呼ばれてるんで、あの気軽に 可愛がってもらえたらと思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 じゃあ今日サブキーパーしてくれる人 人人 人か一族人か一族。え、中立て咲と申します。え、そうだな。呼び声でプロデューサーやったりして舞台作ったりしております。はい。あ、以上です。よろしくお願いします。 シンプル。 よろしくお願いします。 完結である。 そんなないである。 江田さんが出演されてた異説狂人日記をあの見させていただいてその時に 中立さんに すごい熱烈に ああ お誘いをいただいて 突撃されちゃいましたか うん前から存在はこう目視目視じゃないな認知してよって目視はしない視されてた [音楽] 怖すぎ 認知しててあ見に来てくれくださってると思 突撃していますしかねと思ってあ一緒に遊びましょうつってエレベーターまで見送って一緒にベタまで見送ってくださってそう よろしくお願いしますって 嬉しい 連絡先を交換したという あ でねお誘いただいて今回 はいはいです うんで上田さんとはあのリズムさんの舞台ロールシャンドロームで [音楽] そうすね 多分お互いプレイヤー同士 ね でなんかロールシャッハの打ち で初めてお会いしたかな。 そういう感じでしたよね。 うん。そんな気がします。 そうだ。そんな感じだったわ。 いやあ、いいご縁で。 いいご縁でご縁で。 いいご縁ですね。 いいご縁で。 はい。 じゃあ探索者紹介みたいなやつだいてもいいですか? 探索者紹介みたいなやつ。えっとそうですね。さの河という男を連れてきました。 はい。 えっと、継続なんですけど、配信では初めて出します。 [音楽] あら、 えっと、元々はインセインのキャラクターで、 え、インセインから6 半にコンバートしてたのを 7 半にまたコンバートしてきました。長息です、こいつ。 すげえ。 なんか超長い気がする。なんかもうずっと裏では 3年ぐらいはいるんじゃないかな。 長い 長いんですけど、ついに配信に出すっていうのと、私のシナリオのお墓いっていうエモクロアがあるんですけど、それでも NPCでも出てくるやつなんです が多分ネタバレとか一切ないと思います。大したことをしてないです。 したことしてないよ。 はい。 で、職業は探偵の助賞をしてていっぱいコケを使われているのでつも疲れています。 あ、 で、え、 はい。え、27 歳男性なんですが、初音ミクが大好き。 素晴らしい。 うん。で、陰キオタクなんですけど、これよく見たらあのシャツの下に初み区の Tシャツ来てけてるんですね。 あ、本当だ。本当だ。 もっと で、腰にはペンライトにミクちゃんのぬいぐるみつけてるっていう。 すげえな。 はい。 ちまちまちまちま大変なことを上司に欲求されながら生きて石を積んでさの河で生きてるかわいそうなやつです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。頑張れ人生。 頑張れ 頑張れ。 頑張れ人生。 ぜ非輝いてくれ。 輝いてくれ。 いや、楽しみですな。 何するんですかね?リザって。 そう、そうなんすよね。 あんまり分かってないんです。 なんか休日から始まるっぽいんですよ ね。なんかね、そうみたいですね。 はい。で、あの、お友達とおしりするらしいんですよ。 わ、楽しそう ね。楽しそう。 キャ、あ、ほのぼした感じのシナリオかな。 そうです。そうです。キャ、 そんな怖いことなんてね、まあ、滅たなことはない限り起きませんとも。 そう。滅たなことね。 めったなこと ね。 ね。 で、えっと、今日はなんか同じ趣味を持っているんですけど、その NPC君と うん。うん。 何にしたいとかありますか?中立さんと岡田さんの中で。 共通の趣味みたいなやつ。 えっと、そうですね。 応出しておきます。こんなやつですね。 かっこいいんだよな。 なんか今なんかね、ボカロオタクとかにはちょっといなさそうなビジュアルしていない。こんなやついないよ。 [笑い] こんなやついねえよ。 ねえよ。 ま、でもなんか大学時代の友達だったとか にしようかな。 うん。 で、えっと Bキホラー映画とかどうでしょうか? おお、いいすね。いいじゃないですか。 うん。 ありホラー映画とかも多分こいつは見るさの河は。 うん。 いいじゃないですか。 よし。 数少ない友人だと思います。 素晴らしい。な んで笑うんですか? いや、楽しくなりそうだなという。 うん。 え、そういう感じ? そういう感じ。 ふーん。 あ、 ふんふん。 ふんふん。なるほどね。 ふんふんです。じゃあ特にご相談ごとなければ始められそうなんですが。 おお、大丈夫かな? そっすよね。 なんか毎週末に毎週末ったらあれだな。 なんか月 1ぐらいで遊んでる うん。 うん。うん。 友達って感じで。 はい。 はい。 いつもピザとコーラ食べながら ああ、いいっすね。 なんかネトフリーとかあるいはサブスクーでやってないようなやつをレンタルビデオ屋さんから借りてきてみてる。 うん。ふん。ひたすらB級 ホラーを見てつまんなかったなって嬉しそうにするっていうのを毎月やってるっていうのにします。 めっちゃいいわ。 いい友達。 この戦良かったなみたいな。 いいなあ。そんな友達欲しいわ。 うん。ね。そういう友達がずっと続いてる社会人になってもっていうことにさせてください。 坂本って呼びます。 じゃ、私は才能って呼ぼう。 はい。 はい。 わかりました。じゃあ、ふん割りとやっていくよ。 よろしくお願いします。します。 はい、よろしくお願いします。あ、リスナーの皆さん、えっと、ネタバレにお気をつけながらたくさん楽しんでくだされば幸いです。よろしくお願いいたします。 [音楽] はい。 感想も伏などで書いてね。 待ってるよ ね。 待ってるよ。 よし、ほな、行くぜ。 う、 おす。 君にしかない世界がある。 自分には譲れない場所がある。物語の主人 公というものはその世界の特別な存在で ありなくてはならないものだ。特に人生に おいてはシンクルフ神話TRPG リザード版始めていきます。よろしくお 願いいたします。よろしくお願いします。 願いします。はい。 ではですねえ、さの川さん、 え、早速なんですが、目星を振っていただいてもいいでしょうか? 何? なぬ。 はい。レギラ成功。 お、偉いですね。そしたらですね、カラさんは誰かに見られているような気がするが、具体的には分からないなといった感覚があります。 ん、なんか線を感じる気がするけど誰もいない。ついにそういう幻覚まで見えるようになっちゃったんだ。疲れてんな俺という顔をします。 [笑い] 分かりました。え、ではそんな疲れた河原さんなんですが、え、どうやら今日は休日のようです。 うん。うん。で、3 日後に控えた大切な予定を前にあなたはその準備をしているかもしれないし、趣味に没しているかもしれないといったところで 3 日後になんか予定があるっぽいんですけど はい。 なんか思いつくものあったりしますか? あ、ではマジカル未来初音ネミクのライブって じゃマジカル未来でした。 解説が大切すぎる。 マジカル未来が3日後にあるから。 [笑い] そりは大切だわ。 大切。 めっちゃ大事な予定です。 そのために生きるぞって仕事を頑張っています。 わかりました。生きる勝てですね。 うん。 うんと。そうやってそしたらマジカルミに向けて過ごしておりますと非通知で話がかかってきます。ピリリ。 うん。はい。 出ますか? あ、出ます。 はい。じゃ、出ようとすると、え、電話は切れます。 ああ、ワン切りかよつって切れてます。 そう切れてると漏れてんだ。 はい。あなたは先週ですね、友達の坂本から電話がかかってきたなということを思い出します。え、実はですね、映画を見に行こうっていう誘いだったんですが、あなたは愛く都合がつかずに断っておりました。 うん。うん。うん。 はい。 そうすると、え、再び電話がかかってきます。ピリリ。 お、これまた通知ですか? では表示には坂本と書かれてます。 おお。 あ、坂本じゃんって思って出ます。あ、もしもし。 あ、もしもし。なんか あ、どうしたん? え、あ、 3日後マジカル未来だからさ。 あ、そう。グッズ整えたりとかしてた。板作ったりとか。 [音楽] あ、なるほど。 あ、じゃあ、ま、暇っちゃ暇ってこと? ま、暇ちゃ暇かな。ま、大事な予定だけどな。でもこないだ映画一緒に行けなくてごめん。 ああ、全然全然全然いいよ。忙しそうだったもんね。 ちょっと急にね、あの猫を探す仕事が入っちゃって。 何それ? 探偵。あれ?探偵女手やってるから。 え、探偵助手ってガチでそんなことしてんの? するよ。不倫調査とか。 うわあ。 あ、怖そう。え、最近何あったの?猫以外何あったの? [音楽] [笑い] 猫以外殺人事件とか 怖すぎるだろ。 ガチじゃん。お前してんの? ガチガチしてる。してる。 あ、そうなんだ。わあ。ま、 俺しかいないからさ、助手が。 え、そうなの?やってけてんの? うん。全部全部やってる。 猫から不倫調査から殺人受けまで。 はい。もう足です。 足なんだ。そ、え、暇なんだ。 あ、え、なんかあるの?予定とか? ええ、な、ならさ、今からさ、え、サイロンチ行ってもいい?あ あ、いいよ、別に。 え、マジ?ちょ、暇なんだよ、俺今日。 え、なんか映画見ようぜ、じゃあ。 え、マジ? あ、見に行こうぜ。見に行こうぜ。 うん。 え、じゃあとりあえずお前んち行こうかな。 オッケー。持ってる。 うん。 住所分かるよね? うん。分かるわ。 あ、じゃあもう勝手にあのインタホン鳴らして来てくれたらいいから。 オッケー。準備していくわ。 はい。 はい。 はい。 じゃあな。 うす うす。 はい。では電話は切れることでしょう。 そうして電話が切れますと玄関先からブチという何かがちぎれる音がしました。 普通に生活をしていたら聞くことはない音だと分かってもいいでしょう。人間が剣でも切ったのではないかと。そういう低くて鈍い音でした。 ええ、3秒ぐらい直して玄関を見ますが はい。 では、え、玄関に行きます。何の音って思ってダと走り、あの、覗き窓から見ます。 はい。じゃあ、覗き窓の向こうには特に誰かがいるというわけではありませんでした。 うん。まあ、でも変な音したんで、もしかしたら玄関先じゃなくてなんかまあ多分多分マンション 23回建てとかに住んでると思うんで うん。 なんか下、マの下でなんかあったのかなみたいな感じで玄関開けます。 はいはいはい。そうすると、ま、いつもと変わらない景色でしょう。 お、下を覗いても はい。 周りを見ても 見ても 何の音だって思ってまあいいかと思って部屋に戻ります。 はい。で、部屋に戻るとえっと真下にですね、こんなものが落ちてました。 [音楽] え、なん、何これ? 何かの尻尾の先でしょう。まだうねうねと動いております。え、部屋の中ですか? 中です。 え、何これ?ってこうな、なんだ、また固まりますが。 じゃあ固まってます。 うねうねしてるので はい。 一応しゃがんで観察しますかね。 ああ、いいですね。なんでこれ じゃあなんか息がいいです。 息がいい。 はい。 自分の知ってる生き物ではないですよね、多分。 ああ、じゃあなんか虫っぽいなって分かってもいいんじゃないですかね。 ハルっぽい。 お前どっから来たんだって話しかけます。 じゃあうねってなりうねってうってます。 うって答えてくれるんだ。まだ意識はあるのか? くるンってまるま [笑い] ごったのか?うーん。え、なんかツンツンって触ってみます。 [音楽] じゃあなんかつっついたところがくすぐったそうにしてます。 え、可愛いな。 え、ちぎれた音したけど。お前か。うん。 まあ、中類ってどうしたらいいんだろう。 でも尻尾だしな。 なんか助けてやれることはないのかと考えますが、 8 類の飼経験もない上にこれはただの尻尾。 はい。 どうしたらいいかわかりません。 じゃあそんなことしてると坂本がやってくるでしょう。 あ、 ピンポン。 ちょうどいいところにガチャって開けて。 わあ、びっくりした。 おいおい。なんかさ、 え え、なんかさ、 見てこれ。え、きし、 お、なんてこと言うんだよ。可愛いんだぞいつ。 きしいだろ、お前。 いや、なんかさ、落ち、急に落ちてた部屋の中に。 え、なんで? わかんない。 勝ってたっけ、そんなの? え、いや、ペットいない。 え、どうして? いや、なんかブチって音がなんか玄関の外から聞こえた気がして、 お、 なんかあったんかなと思って見に行ったんだけど何もなくて [音楽] ええ。 ああ、何もないのかって思って玄関家に戻ったらこれ。 うわあ、 ついさっき。 え、それ何?とかゲの尻尾? [音楽] とかゲなんかな?おい、とかゲなのかって話しかけます。尻尾に。 じゃあ、なんかクエスチョンマーク作りたそうに。 [笑い] 可愛い。あ、 お前、お前とかけの尻尾に話しかけてどうすんだよ。 結構答えてくれるんだよ。 なんか あ、じゃあ俺もお、お前はどっから来たんだ? じゃ、反応ないです。 おい、俺に俺の問いかけ全然反応してくんないんだけど、お前の反 恥ずかしがってるのかもしれない。こいつも そんなポジティブな。あ、でもどうしたらいいんだろうな。 [笑い] え、 まだ息があるじゃん。この尻尾 なんかかわいそう。 あ、あれ?これ本当にえな。本体はいないの? ああ、確かに尻尾のことしか考えてなかった。 わからんけど。 じゃあちょっと玄関の前でずっとモダモダしてましたが尻尾を抱えて部屋に戻ります。 じゃあ部屋に戻れます。 本体はいない そうですね。特にいなさそうです。 え、ないよ。どうしよう。 わあ、なんかあれじゃん。とかゲって尻尾切って逃げるみたいなこと言わん。 言う言う 言うよね。え、お前ちなんか危険だったんじゃないの? え、そんな、こんな何もない家ないけどな、他に。 [音楽] まあ、確か 安全な家ですよ。 それどうすんだよ。 え、どうしようかな。ま、ちょっと水バニー置いといてあげるかつって。風呂お風呂のあの洗面桶に民を救ってこれでいいかわかんないけどここに一旦使っといてくれるかって尻尾に話しかけます。 じゃあなんか言ったりしてます。 ああ、よかったよかった。なんか大丈夫そう。 お前逃げんじゃねえぞって言います。 特に反応ないです。 くそ。 逃げたりしないよ。これから一緒に暮らすんだよ、こいつと。 お前そんな趣味やったか。尻尾と暮らすのかよ、本当に。 いや、可愛いじゃん。なんか答えてくれるしさ。 なんかサのが言うことには答えてくれてるけどな。 まあ、ちょっとペット禁止。 だけどペットって言っていいのかわかんないぐらいのものだし。 ま、そ、なんかちょっと怖い概念の話になってくるからな。これをペットとするかどうかいい中みたいな。 怖いからな。 まあ、じゃあ映画見る。 あ、そうそうそうそう。あのさ、先週さ、リザードマンって映画見たんだよ。 ええ、どんなん? えっとね、主人公がとかゲの話なんだけど。 いや、 そう、そう、そう。もし良かったらさ、さのも見ないかなと思って。 え、2回目いいの? え、俺全然行ける派だって。 あ、マジで? うん。 あ、それでそれ見たからこれとかゲの尻尾切りってすぐお前思いついたんか? あ、そうそうそうそう。 ま、そんだけね、頭の中に残ってる映画ってなかなかないんじゃない? まあ、と、お前つも B級映画見てるじゃん。 うん。 ちょっと進めなくなったわけよ。 ええ、興味ある。 あ、本当? うん。 え、じゃあ今から行ける? あ、いいよ。 マジやった。 じゃあ映画館行きますか。 はい。 はい。じゃあ尻尾は、え、床水に浸っているとして うん。待っててなっつって出ます。 え、あなたたちは映画館へ向かうことになるでしょう。ではさのさん、え、ここでも目星振っていただいてもいいですか? はい。あ、情報でやっちゃった。 あ、じゃあもう1回振りますか。 いいんですか?そんな いいですよ。 甘えます。でもダメです。 あ、でもダメでした。じゃあ特に何か感じるとか見つかるようなことはありませんでした。 うん。うん。では映画館ですね。え、単館 上映がメインの映画館。クラフトスペース 。半下が入り口で段の低いセメントの階段 があります。下っていくと小さなカフェが 併設されており、映画を見る前に一息つく こともできるでしょう。ポスターが張って ありまして、ジャングルを背景にした とかゲがいましい姿で歩く様子が描かれて います。今はリザードマンという映画が 上映されていることが分かるでしょう。 そしてすでに配布は終了しておりますが、上映記念のノベルティが配られていたらしいです。 ふーん。 はい。なんだ、 え、なんか、 あ、どうぞ。 ノベルティったんだって坂本に話しかけます。 ああ、あったみたいだな。 あ、お前も持ってないの? そう、俺もね、間に合わなかったんだよな。 ふーん。そんな人気なんだ。 まあ、人気なのか、そんなに数を作らなかったのかどっちかじゃない。 ああ、リアルだな。 まあね、ミーガン2.0 も公開中心になったしな、日本で。 [笑い] ま、そうだから俺もね、なんかもらってはないんだよな。何だったんだろう。ノベルティが何だったかって調べることはできますか? [音楽] はい。 ではここではですね、映画について、監督について、上映記念ノベルティについてを調べることができます。後等で言っていただけたら情報がポンと出てきます。 はい。えっと、では、ま、映画について調べます。 はい。じゃあ映画についてですね。えっと、え、概要ですね。 映画リザードマン監督脚本とかの原主人公 はとかゲ危険を察知すると尻尾を切って 逃げるこの日は彼にとって最難な日だ人間 によって少なくとも3回は命の危機に さらされたからだどれだけ逃げても 追いかけられるそしてとうとうぽの再生が 追いつかず本体だけの状態になってしまう というなんとなくの概要が分かります。 うわ、かわいそうだな、この主人公。 そうなんだよなあ。 え、どういうね、展開になるのか気になるわ。 あ、だろ。うん。 それはまあ、見てからのお楽しみってやつ。 おお。オッケー。オッケ。 お楽しみにしとけよ。 うい。だるいのりします。 うい うい。 か、この監督俺初めて見るわって言ってどかの源について調べます。 はい。じゃ、監督についてですね。 え、監督についてとかの 源ドキュメンタリー映像を取るフリーの 映像監督8レの行きざを取ることにたけて いる停点カメラを複数使う撮影方法を取る とかギアという類の専門を経営していると いうことが分かります。え、 めちゃめちゃ類好きやん 、この人。そうだよな。愛に溢れてるって 感じだよな。 へえてかドキュメンタリー映画撮る人だけど、今回の映画はちょっとフィクションっぽいのかな? うん。確かに。まあ、とかゲをドキュメンタリーってなかなかむずいもんな。 うん。演じてくれないしな。 とかゲはなきな。 うん。 いや、でもなんか、あ、お前ちに行たとかゲなんか答えてくれたし行けそうだ。 [音楽] いや、あいつちょっと行けそうだよな。 あいつちょっと行けそうだよ。 あいつ行ける口だと思うよ。 行ける口だよな。やっぱ分かる。 行ける口だと思う。 いや、この監督と会えたらね、言うんだけどね。なんかとかゲ屋みたいな専門店もやってるんだ。 うん。 これとかゲ屋と調べられますか? あ、調べられますよ。何を調べますか? えっと、えっと、とかゲ屋っていうお店自体 ふんふん を調べたいです。 あ、分かりました。じゃあですね、8 類の専門点であるということと意外とこっから距離が近いということは分かっていいような気がします。へえ。ま、映画見ておもろかったら行ってもいいかもな。 うわ、激地じゃん ね。めっちゃ近い ね。 えっと、あとは、あ、ノベルティ何やってたんだろうって言ってノベルティを調べます。 はい。じゃあノベルティについてですね。 え、上映記念ノベルティについてスネークという劇中に出てくるエキスをモチーフにしたエナジードリンクです。ベリーの味で加工されており、おせにも美味しいとは言えないらしい。飲むと少しだけ自由を感じられるらしい。 [笑い] ああ、でもこういうのっていいよな。なんかさ、こういうのって絶対美味しくないんだよな。美味しかったらダメなんだよな。 やっぱこういうノベルティ 絶妙にまずいんだよな。なんか 絶妙にまずいんだよな。なんか美味しかったらやっぱね、良くないんだよ、こういうのって。そうなんだよな。分かる、わかる。 [笑い] 経験がある顔。 [笑い] コラボカフェのドリンクとかさ。 あ、そうなんだよな。あれはもうそういう体験コミでの値段だからな。 いや、推しのドリンク歯磨き粉みたいな味したことあるもん。あ あ、分かるな。この色なんだよっていう感じの推しの色がさ、そういう感じだとその色のやつが出てくるからさ。 そうそうそうそう。髪の毛の色だから大体。 いや、そうそうそう。だ いやミクちゃんとかやっぱさ、青とか緑って表現されるからマジでミント系の味なんだよな。 お前はそうだよな。ネギ味とかないの?ネギ味とか あるよ。 あるの あるよ。 ネギきついな。 だからやっぱ美味しかったらいけないんだよな、ああいうのって。 あ、そうそうそう。ま、 それについてくるこのコースターとかさ、そういうのが欲しいから飲むまであるからな。 [笑い] 確かに。 うん。 コースターもついてくるなら。 そうそうそうそうそう。 えっと、じゃあ映画見る。とりあえず。 うん。映画見に行くか。よしよし。 はい。じゃあそのままスクリーンに行きますか。 はい。 はい。じゃあスクリーンですね。え、総客席数 100 隻ほどのミニシアターでしょう。え、指定された席に座り数分経つとゆっくりと物語が始まっていきます。てことで、え、映画の前貌を見れたということで前貌です。 ふんふん。 え、途中まで一緒です。え、映画リザード マン監拓脚本とか能源主人公はとかゲ危険 を察知すると尻尾を切って逃げる。この日 は彼にとって最難な日だ。人間によって 少なくとも3回は命の危機にさらされた からだ。どれだけ逃げても追いかけられる 。そしてとうとう尻尾の再生が追いつかず 本体だけの状態になってします。こっから 新情報です。え、追い詰められたとかは とあるエキスを摂取する。それによって 覚醒し人の姿になり追いかけてきた人間を 撃退する。 しかし人の姿になったことにより仲間の元にも帰れず人間として生きていくこともできないとか影はやがてリザードマンと名乗り自分が住い世界にするべく行動に出るというような映画でした。 おあ、面白かったわつって坂本の方見ます。 [音楽] え、どう、どう、どう?面白かった? いや、面白かった。なんかいや、あのエキス欲しかったな、やっぱ。入勝得典 そうなんだよな。 これ見るとやっぱ欲しくなるよな。 うん。結構重要なアイテムだったな、あれ。 そうそうそうそうそうそう。 マジか。いや、でもさ、人の姿になって仲間の元帰れなくなるのなんか悲しかった。ちょっと泣きそうになったわ、俺。 いや、そうなんだよ。俺もさ、そこ結構グっとくるよな。 [音楽] なんかなんだろう。自分の変えるべきコミュニティをさ、失ってさ、でも人にも言できなくてさつってなんか熱く語り始めます。 それ いや、めっちゃ良かったな。 坂本もそうだろ、そうだろうつって鼻をふって感じ。 フィルマークスで星5 をつけます。アプリ開いて 早い。星がきます。じゃあすごい早。 え、じゃあつでさ、やっぱなんか、あ、監督がやってるとかゲ屋もう行ってみない? 確かに ワンチャン監督いるかもだし。 ワンチャンね。ワンチャン ワンチャンね。 ちょっとミハ心もあるけどワンチャンワンチャンです。 うん。ワンチャン会えないかなって言って映画見終わったのでか屋に行ってみたいです。 はい、分かりました。ではですね、物語が終わった頃、あなたはこの映像のことが、映画のことが目が離せなくなっておりました。まるでですね、作り手の念願があなたを逃すまいとしているかのようです。成功デ失敗で 1の消気度を喪失します。3 チェックお願いします。 はあ。グわんぐわんわん成功です。 はい。ではえっと喪失は特にございません。はい。 はい。ではとかギアですね。 あ、でもそんだけ魅力的な映画だったんだろうなとポジティブに考えています。 はい。素敵だと思います。え、ではとかゲ屋に到着しました。ではサイ野さん、ここでも目星を振っていただいてもいいでしょうか? はい。 目星なんか低くないのに苦手だな、この ね。なかなか。はい。じゃ、特に情報はございませ。うん。 うん。とかゲ屋の情報でございます。 8 類の専門点です。ライトから生じる熱と独特な湿気がまとわりついてきます。以下にも生物の体衆といった香りが鼻を閉めらせる餌などのシークキットが置かれており、付近には色取り取りのとかゲやカエルカメレオンがいます。 また奥に行くと蛇と陸ガが数匹まとまって 並んでおります。さらに奥の部屋に行くと キングサイズのイグ穴がライトの光で日光 欲をしており風呂のように水に使っている 個体もいます。そして挑発にグレーの解禁 シャツデニムエプロンをつけた天手が陸画 のタッパーの水を入れ替えておりますと いうことでこんな人がいます。 あかっこいいまた。 ええ、すごいな。こんな八虫専門店とか初めて来たわ。 いやあ、すげえな。なんか蛇とかなんか色々いるじゃん。あのイグ穴でかくね? でけえでけえでけえ。あんなん買う人いるんだな ね。なんかもう毎日めっちゃでかい鶏肉とかあげないといけないんだろうな。 そうか。餌そっち系か でしょ多分。 うわあ、すげえな。 すげえマジで。え、てかさ、あのさ、あの店員さんワンチャンとかのじゃない? ワンチャン。 いや、ワ、ワンチャンどころかなんかそういう雰囲気漂してるよな、あいつ。 え、でも映画監督にしてはなんか若くね? 若いしなんか辛いな。 辛いよな。 辛いよな。も 話しかけてみるか。ちょっと 行ってこい。行ってこい。さの行ってこい。 おい、おい、おい。お前は行けよ。一緒に。お。や、お前が行けよ。 え、ど、なんでだよつって小学生みたいなんだ ことやって。ま、多分じゃん負けじゃんけんで負けたので才能は行きます。 [笑い] ジャん負けしたわって悔しそうにしながら。あ、すいません。あの、 はい。こんにちは。いらっしゃいませ。 あ、えっと、今俺たちリザードマン見てきて お はい。あの、監督の方がこのお店やってるって聞いたんで、ちょっとこう、ま、ミハなんですけど、あの、来てみたんですよ。 [音楽] あ、まさに私が監督しましたとかの現です。 あ、あ、あなたでしたか。 そうなんです。なんか分かってた感じじゃありませんでしたか。 そこでこそこそしてたような。 いや、でももしかしたらバイトとかで雇ってる店員さんかもしれないしって思ったんですけど、まさかご本人だったとは。 そうなんです。私1 人でちょっと経営してまして。 1人ですごい。 まあまあなんか好きがじてみたいなやつですよ。 ええ。いや、でも映画めっちゃ良かったです。 ああ、本当ですか。嬉しいな。 どんな感想を抱えてくれましたか? え、なんかあのエキスでリザードマンにあのなった後人の姿になった後かゲにも戻れず人にも敵をできず新しい場所を気づいてくっていうのがなんか悲しさもありながら望すら見せてくれるような内容でなんかこうね 2弾とかも作れそうじゃないですか 自分の新しい作った住みやすい世界みたいなそういうなんかこう希望と寂しさみたいなのがあってめっちゃ良かったっすって早口で喋ります。 おお、すごい深みのある深みのある感想。ありがとうございます。 [音楽] いや、めっちゃ良かったっす。 もしかして星5はあなたですか? ああ、そんなリアルタイムでフィルマークスをあ、俺っす。はい。 あ、そうですか。そうです。 すごい同じような熱量だったもので。 あ、はい。ヒルマックスにも同じような感想を書き込んでおいたので。いや、嬉しいな。ありがとうございます。じゃあ、あなたは 悲しさと希望を感じてくださったということですか? はい。感じました。 うーん。なるほど。なるほど。 あれ ちなみにどっちだと思いますか?このとかゲにも戻れず人間にもなれないこの生物の [音楽] ああ、最終的には希望なんじゃないですかね。 [音楽] ふんふんふんふんふん。じゃあ新しい生物として希望を持って生きていくかもしれないんでしょうかね。 うん。かもしれない。 ま、サイエンスフィクションとして うん。 こうポジティブな映画なのかなって思いました。 ああ、そうですか。よく映画見られるんですか? ああ、はい。あいつも俺も映画好きで。 ああ。だから見てくださったと。 あ、なんかあいつとか2回目らしいです。 あら、そんなにですか? あ、に2回見ました。はい。 すごい端っこに。 おい、お前は近いや。 指曲がった。2をこう22回 この見た目で この見た目でめっちゃイキ 仲良しなですね。お2人。 ああ、もう大学からのね。うん。 あ、そうですか。そうですか。 いや、でも本当に映画に興味持ってくださって、で、このお店にも足を運んでくださるのはとても僕としては嬉しいことで、この子たちをよく見てもらえるので。 いや、あ、でもそうだ。ドキュメンタリーの映像を撮るのが結構メインなんですよね。 [音楽] そうですね。どちらかというと、 なんでリザードも作ったんですか?フィクションじゃないですか? ええ、ええ、僕はそうだな。 この子たちをちょっと主人公にしてみたくてね。 うーん。 例えばイグアナをドキュメンタリーで撮ってるとその子だけしかピックアップされないじゃないですか。 はい。 で、僕ここにいるみんなをすごく愛してるので主人公の人、この主人公にこの子の性格とこの子たちの性格とかをなんか集合して乗っけてみたくなっちゃったんですよね。 ああ、なるほど。 で、それにはあのフィクションが 1番楽かなということで初めて。 うん。へえ。 あ、じゃあもう最愛の存在ですね、あの、 ええ、大切な作品になりました。 ええ、すげえ。もう好きがじてって感じすね。 ま、好きがじてですね。じゃないとやっぱこういう店は できないですよね、きっとね。 そうっすよね。 あ、そうだ。なんかそういえば急に今日の話なんですけど [音楽] はい。 なんか家でなんか類の尻尾みたいなのが落ちてて。 ほお。それは なんかはい。 どれぐらいのサイズ感とかって分かったりしますか? あ、えっとこんぐらいで色とかこんなんでって言って伝えます。 [音楽] ああ。はいはいはい。 な、なかなか落ちてるには珍しい。 ああ、しかも家の中に落ちてたんですよね。 ほう。ちょっと不気味ですね。 あ、でもなんか可愛いんですよ。 あ、そうですか。 なんか結構ね、うめうねえしてて 話しかけるとちょっと答えてくれたり はい。あ、そんな なんかね、うん。意思疎通が測れて可愛いやつなんですよ。 あ、そうですか。 今な、どういう状態なんでしょう? いや、ちょっとなんかどうしてあげたらいいかわかんないんで、一旦ちょっと風呂にのお水に疲らせといたらなんか気持ち良さそうにしてたんで ああ、はいはい。 そのままオ留ス番してもらってます。 あ、そうですか。ま、あの、対応としては間違ってはないと思いますので。 ああ、ありがとうございます。よかった。 はい。そうですか。ゆっくりしてますか? もう口もないしね。どうやって生きながらさせてあげようか。 [音楽] そうですね。尻尾ですからね。いですか? ま、もしあれでしたら私が面倒見るとかもできますので、 え、尻尾、尻尾でも はい。ま、そのどういう尻尾なのか、どういう種類なのかっていうのも個人的にちょっと気になると言いますか。 ああ。はい。あ、じゃあちょっと連れてこよっかな。 え、是非つでも割と店にはいますので。 あ、はい。分かりました。そんな感じかな。 そんな感じですかね。 はい。 はい。じゃあ、え、今回はありがとうございました。と言いながら監督はまた陸画面のタッパーの水を入れ替えに 行きます。ではごゆ忙しいところありがとうございます。 お前すげえな。 ええ、そうかな?ポリポリ。いや、すげえ。なんかすごいよな。ちゃんと自分が思ってることをこう言葉にして相手にちゃんと伝えられて俺なんかピースしただけだぜ。 [笑い] お前、お前のピースさ、指分がたよなんか。 [音楽] え、嘘?マジ?いや、俺ちゃんと伸ばしたつもりでいたんだけど何も使えない。 やっぱ大学デビューしてもあれだな。 中身はかんねえなつって。う 楽しそうにしている。うる言うなよ、そんなこと。うるせえな。お前、お前にしか分かってないんだからいいだろ。見た目から変えてんだよ、こっちは。 いや、偉いよ、それ。や、あ。あ、でも良かったな、あえて。 うん。良かった。やっぱ作り手にはさ、こうかったってちゃんと伝えたいじゃん。 そうだな。 うん。 にはどんどん伝えていかないとなよかったってところは。 そう。伝えていかなきゃいけないから伝えられてよかったし。あの尻尾もね、どうしよう。この後まだ時間ある? お、俺は全然。 あ、じゃあちょっと尻尾ここにさ、連れてこない?話聞いてみたくない。 確かに確かに。いや、あれの処理困るからな。 処理とか言うな。 ああ、すまだから嫌われてんだな。尻尾にこれ そうだよ。 全然答え。 本当は飼育したいんだけどどうしたらいいかわかんないからな。 怖いってお前だってもしさ他の友達が家に遊びに来てお風呂場見てみよ。飼育してんだこれって言ったらびっくりするぞ。他の友達 いないよ。友達とか。 ああ、なんかなんかなんかごめん。 前しかいないし。 俺だってお前しかないし。 ええ。 うええ。 と言って家に戻ります。 はい、分かりました。 なんだこいつら。 なんだこいつら。本当に 不思議の2人だな。 友達いなそう。本当に ね。本当にいなそうでしょ。そう。 なんかちょっとリアルなんがいいっすね。 [笑い] ま、私がやってるんでね。 [笑い] じゃあ、えっと、お家に帰ろうとすると、ま、さすがに映画も 1 本見ってで、八塁屋で人と喋ったりしていたらちょっと、ま、夜もふけっているなっていう感じですね。 ああ、結構遅めか。ま、 うん。まあ、また出直してもいいしな。別に 確かに また出直すか。 うん。 じゃ、今日は解散歌かしな。 おお。オッケー。いや、ありがとう。 あ、こ、 いい映画に出会わせてくれて。 いや、こちらこそありがとう。見てくれて超嬉しい。 じゃあ、また遊ぼう。あ あ、またまた連絡するわ。 うん。バイバイ。 バイバイ。 はい、ではそんなこんなで、え、別れて各々の自宅へ はい。 帰るのでありました。 はい。 では、えっと、お家に帰って短じたこと整えて眠りに着くとですね、さ野さんは夢を見ることでしょう。 どこかの部屋で黒い人影がボイナイフでとかゲをストーンストーンと切っています。尻尾の先から同体付近にかけて 3 等分しているのが分かるでしょう。目線に気づいた人影があなたの方を向くとナイフの恐怖を植えつけたと言ってきます。喫先はあなたの方を向いてるでしょう。そしてあなたは目が覚めます。え、成功で 0失敗で1の消気度を喪失します。 さん、チェックお願いします。 はい。あ、成功。 おお。では喪失はありません。 あの映画見たからかな?うん。あ、そうだ。あの尻尾どうしてるんだろうつってお風呂場に行きます。 [音楽] はい。じゃあ、えっと、ま、まだ元気は良さそうですが。 ああ、よかった。おはよう。 [音楽] じゃあなんかクリンってしの先っちょがまるま。 いや、なんか変な夢見たよ。なんかこう八を 3 等分にこうスタンって切ってるなんか影みたいなのが夢に出てきてさ。なんだっけな。ナイフがなんとかを植えつけたみたいな。なんかなんかそんな 感じのこと言われた気がするわ。 って話しかける人いこと。 じゃあ静かにちゃんと聞いてくれてるかもしれません。お前も切られちゃったのか。じゃ、そしたらですね、えっと、さん、今日も目星振っていただいてもいいでしょうか? [笑い] はい。 あ、良かった。 お、いいですね。 もう目星失敗続きだった。 そうですね。 じゃ、国境も誰かに見られているような気がするんですが、具体的には分からないといった感覚があります。 [音楽] うん。また誰かに見られてる感じするなあ。なんだろう。いや、でももうこの仕事してると恨み買うこともあるか。うん。一応周りには気をつけてしばらく生きてみるか。 [音楽] て うん。 そんな感じで。 はい。 うん。 ではそんな感じで呟いておりますと、昨日に続きブチという音が聞こえます。音が鳴ったのはベランダの方からでしょうか。あなたはこの音に聞き覚えがあります。昨日聞いた音とよく似ています。 ああ。え、またってベランダにかけ寄ります。 はい。 じゃあ、え、かけよるとですね、えっと、昨日と同じようなサイズ感の両端に切り口がある尻尾が落ちておりました。ええ、何これ合体できるのかな?もしかしてあの尻尾と じゃ、繋げようとしてみます。 あ、じゃあこの尻尾も大切に持ち上げて風呂場に連れて帰る。おい、なんかまた尻尾落ちてたよって尻尾に話しかけます。 はい。 じゃあ、えっと、切り口繋がるかもしれません。 え、つげてあげてだ、大丈夫かって話しかけます。 じゃあ、むっとしてます。 むに、これ、え、どんどん完成していくのかな?もしかして。え、そっか。え、どうしよう。とかギ屋に連れてこうと思ってたけど連れてかない方がいいかな。 なんかさ、波類得意ん、得意ってか、八虫 類 やってる こう映画監督と昨日知り合ってさ、お前を どうしてあげたりかわかんないから連れ てってみようか迷ってたんだけど連れ てかれ ない方がいいか? 連れてかれたら連れてって欲しいなら クリンってしてくれ。 連れてて欲しくないならフルフと振ってくれ。 じゃあんに任せるよというような態度です。 ああ、なんて懐の広いく。いやあ、ちょっと昨日見たい映画思い出すわ。くう。俺お前のこと幸せにしたいよ。 じゃあそんな風に尻尾の幸せを願ってますと。 え、ピンポンがすごい勢でなりますね。ピンポン、ピンポン、ピンポン。 おお。誰だろうって思って、またちょっと覗き窓を見ます。はい。じゃあ走た坂本がいます。 おえ。 ピンポン。ピンポン。 ガチャ。どうしたん?どうしたん? いよ。お、今ちょっといい? あ、いいよ、いいよ。どうした? あのさととかゲってナイフに対しての恐怖心ってあんのかな?え、またどうして急に? いや、でもほら自分で尻尾切るくらいだから切るってことはあの切るってことに対しての恐怖心ってなさそうだよな。 尻尾ならないんじゃない?あ、でも俺もなんか変な夢見たの?そういえば今日って言って夢の内容を話します。 あ、俺も俺も同じ夢見たんだよ。 ええ えてさ、 ナイフに対する恐怖の感覚って人間とは違いそうじゃん。 まあ違いそうかな。 [音楽] そうだよな。 えっと、お影が危険じゃないって思ってるってこ思ってることは人間にとっては危険であることもあるよな。とかはうーん。 なんか俺らととかゲってきっと感覚は違うだろう。 ああ、そうだね。 そうだろ。 で、そのとか影ゲの尻尾の持ち主ってさ、 ここが危険を危険だと感じたから尻尾を切って、でも俺らは今何も感じてないだろ。 [音楽] うん。 ってことはとかゲと俺らの感覚が違うってことはとかゲがここを危険だと思ってたとしても俺らにとっては安全ってことだよな。 えっと、え、俺んちが危険かもって話?いや、とかゲにとってはでも俺らはここ危険だって思ってないよな。 いや、そ、そりゃそうだよ。俺んちで。 それはそうだよな。そりゃそうなんだよ。でもさ、ちょっとこれ見てくんない? [音楽] え、どれどれ。 で、そうすると坂本は突然大きなとかゲを見せてきます。 え、 とても大なしく、え、触ってもピクリともしません。生きてはいるようです。ほら、こんにちは。 お前。 え、え、え、何これ?え、勝ったの?とこに。 いや、違うんだよ。 え、 俺、俺んちに突然いて。 うえ、 怖ええんだよ。だから怖えんだって。 え、 どう思う? えと 、 そうだな。 え、急にとかゲが 俺んだけお前んちにもえ、お前んち今日 なんかなかったのかよ。 え、尻尾のね、なんかほら、落ちてまた尻尾ぶチっと落として落ちてきてさ。 うん。 繋がったんだよ。 繋がったんだよって。なんだよ。 ええ、繋がったんだよ。 毎日やっぱと掛けにとっては危険な場所ってこと? えー、マジで売ってる? いや、わかんねえよ。 でもだって誰かしらが、え、誰かしらっていうか、とかゲがなんか尻尾お前一に切ってるってことだろ。まあね え、でも、ま、そういえばっちゃそういえばだけど、なんかここ 2 日ぐらいなんか誰かに見られてるような気はしてたんだけど、 え、 でもまあなんか疲れてんのかなみたいな。 誰かに見られてるとかゲ なんかちょ精神的に追い詰められてたのかなと思ったけどとかゲに見られてる だわかんないけど そっかな お前なんか探偵の仕事やってて誰かに恨み買ったんじゃないの? いやそうだと思ってなんかあんま気にしてなかったんだよ。 ああ。いや気にしとけよ。そこは危ねえだろ。絶対殺されるかもしんねえだろ。 長いんでね。この仕事もつって鼻の下を擦すります。 褒めてねえよ。 えっと、どうする?このとかゲとかゲ屋に連れてく。 あ、確かに昨日持ってきてくれてもいいよみたいなことを言ってくれてたからな。 [音楽] うん。 うん。も、もちは持ち屋じゃね。 そう、そう、そう。うん。 え、お、俺のも連れてく。 え、連れてたら危ないかな? [音楽] いや、いや、いいと思うんだけど。 俺苦手なんだよ。持ってるの。 え、そうなの? 持ってくんね。 いいよ。受け取ります。 すごいいっぱい持ってる。 じゃあ初いっぱいですね。 わあ、両手にとか影だ。あ、 可愛いのに。 いや、 か、そんなとかゲ苦手だったっけ? え、いや、別に得意も不得意もないだろう。うーん。もうえ、でもあの映画はまあ、ま、フィクションか。 [音楽] もうマフィクションは大丈夫。 え、でも昨日とかゲ屋行ったじゃん。 ま、行ったな。 あれは何?ガラスケースに入ってるから大丈夫。そう、そう。そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう。 だってほら、水族館で人で見るのはいいけど触るのは嫌みたいなタイプなんだよ俺。 ああ、リアル。あ、分かった。分かった。もう全部わか、全部理解した。オッケー。オッケー。オッケー。 [笑い] あ、よかった。伝わってよかったよ。 うん。うん。オッケー。 よかった。 なるほどね。えっと、じゃあこれ抱えてとか屋に行ってみます。 はい。では、えっと、とかゲ屋に迎えることでしょう。 ちょっとこの辺は 綺麗にしますね。 はい。え、ではとか影屋に到着したあなたたちですが、中を見ても天手はいないようです。しかし店は開いております。 [音楽] あれ?こんにちは。 はい。 お、こんにちは。 はい。 では特に返事はなく沈された虫類は静かに檻の中に入っているでしょう。時たひよの声が店内に響いております。 何の音だ? いえ。 ピよピよぴょピよぴょ言ってる。 え、ピよピよ言ってるよね。 ぴょぴよピよ言ってるな。 餌かな? ああ、そうじゃね。 いや、そうだよね。多分 こ じゃあピよピよ言ってる方に行ってみます。 はい。ではここで探索ができます。探索可能箇所は本棚です。 はい。ではホンダを見ます。 はい。では本棚を見るとですね、え、ノートがあります。どうやら店長のものらしい。 客の雰囲気や生き物の様子などが書かれて おります。読み進めていると最後に様子の 違う一分を発見します。思った通りの展開 になってきた。もじやってくる。ここに あるナイフを取りに来る。尻尾が街中に ばらまかれ始めたそうじゃないか。僕には やることがある。あと少しだ。 あえんナイフ がどうとか書いてあるよ、これ。 ええ、何これ?監督の 多分。 え、ぶ、物騒すぎねえ?ここにあるナイフを取りに来る。誰が? 誰かよくかわかんないけど大丈夫か?店長 尻尾が街中に巻かれ始めた。 [音楽] で、これのことだよな。両亭のとかゲたちを。 うわ、すごい。いっぱいだ。 それじゃないか。え、 [音楽] 監督はなんか知ってんのかね。知ってるかもね。じゃあデスクを見てみます。 はい。ではデスクの情報です。地図が開かれています。この町のもののようだ。見覚えのある場所にバ印がついております。ということでアイデアが触れます。 はい。 おお。お お、素晴らしいですね。じゃあ文句なしに分かっていいでしょう。このバ印の場所はさのさ、あなたのお家です。 へえ。これうちなんだけどって 指をさしながら。 え、お前んち抜点ついてね。 え、殺されるよ俺。 お前なんかしたんか?お前なんかお客さんだったとかじゃねえの?お客さんっていうか探偵のさ、やってる時の何かとかで いやいやばいかな。 いやでもおここに他は他は他にバテついてるとこないの? ええ知みます。 他にバテはないですね。 何?俺んちだけだ。 お前んちだけじゃねえか。 え、でもお前んちにもとかゲ落ちてたんだよな。 あ、ま、確かに俺ついてないぞ。 何? 怖。お前、お前なんかしたんじゃねえの? なんか俺またなんかやっちゃいました。たは。うん。 たはじゃねえよ。ペシ。 ま、恨みか。仕事だからな。 ここは。 これちょっと聞かないとな。この場所で何があったんですかって 確かにな。いや、たまたまかもしんねえしな。 たまたまでオレンち。 いや、まあ奇跡的な確率だと思うけど。 うーん。ま、ま、ちょっと店長いないうちに見れるもん見とくかつ。 確かに ノートってまた別ですか?見れるの? えっと、あ、ホンダにあったのがノートで、 あ、本棚にあったの 感じですね。あとはノーパソが、あ、ノートパソコンです。ごめんなさい、これ。 ああ、そういうことか。あ、じゃあノートパソコンを見ます。 はい。ノートパソコンです。エンコード中の動画があります。店に訪れる人の様子が映された動画で停点カメラでの撮影だということが分かるでしょう。 防犯カメラの映像だとしたら画格が異常に多く多少違和感を感じるかもしれません。うん。 [音楽] この店めっちゃ監視カメラ多いんだね。 ああ、確かになんかそんな防犯対策しっかりしないと盗まれんのかな。あ あ、でも高そうだしな。注類。 いや、あ、まあまあでもこっから 8 類持ち出すって相当うまいことやらないと無理じゃね?確かに [音楽] ぐるぐるになるぞ。蛇とか持ってったら。 確かにそうだな。 うん。 うん。え、なんだろう。そんなもう監督金持ちだな。 いや、儲かってんじゃね? 儲かってんのか。 まあだってこんなにカメラすごいな。 ま、変なの。 ま、変なの。 ま、でも変人だしな、多分。監督、 そんなこと言ってやんなよ。 防犯カメラでも 8類のことを見てたいんじゃね? ああ、ま、確かに自分用ってわけか。 うん。 なんかまあ、めっちゃ はい。別の考え方をされとまあなんかここがやっぱ狙われてる。 [音楽] いや、そうか。 危ない人が来る。 うん。 ナイフを取りに来るとか書いてあるし。確かに。じゃあちゃんと天長探しますか。 はい。 やあ ではえっと各々調べますと奥の部屋にも目が行くでしょう。さらに探索を進めることができそうです。ということで奥の部屋に行けます。 行きます。 はい。 では、え、奥の部屋に行くとですね、え、イグ穴の折りの横に川の入れ物が無作に置いてあるのを発見します。 うーん。川の入れ物。 はい。知識が触れます。 はい。ああ、わかんないや。 おお。じゃあ、坂本が横入れしてきます。 これだろう。 あ、これさ、なんだっけ?ナイフ入れるケースじゃない? へえ。 つらつらツラツラと。 はい。 じゃあ、え、ナイフの説明をしてくれますね。この川の入れ物にはレザーシースという名前がつけられており、ナイフを入れるケースだということを知っております。手に取るとずっしりとした重みを感じるでしょう。鈍いが放たれた防位フが入っております。波鳥は約 30cm。 大きめのダブルヒルトが目につくでしょうという感じでこんなのが おお、すげえ。なんか映画でしか見た見たことないな。こういうの ででかくね? でっかいね。30cmか。 30cmだぞ。それ めっちゃでかいな。マジで 刺されたら一発で死ぬわ。 いや、突き抜けるだろうな。 うん。体 えな、こんなのなんで持ってんだろう?なんか餌解体するのとか自分でやんないといけないのかな? そんな包丁みたいな使い方してんのかな? ああ、そっか。確かに包丁は包丁でいいか。いや、でもさ、え、どうなんだろう。虫類とか飼育したことないからわかんねえな。 まあまあまあまあまあなんかこれが変なのか変じゃないのかすらわかんない。 いや、俺もわかんないよ。 でもナイフだな。 ナイフだな。 これか。でもこんなとこに無さに置いてていいのかな? [音楽] 確かに。 うーん。ナイフを取りに来る。このナイフを店長から取り上げた方がいいのかどうか考え。 ちゃうな。え、この店長、ここの店長っていうか、ま、監督ってさ、やばい人だと思う。悪、悪い人かな?いい人だと思う。ぶっちゃけどう? いやあ、話した感じいい人そうだったけどな。 いや、そうだよな。 うー、でもぶ騒だよな、さっきから。 ま、ぶ騒だね。 うん。 ま、あと気になるのは、お前んちにバテがついてたっていう。 それは1番怖い。 怖ええよな。 え、まあ、もうちょっと周り見てみるか。 [音楽] ま、そうだな。なんか判断するにはまだって感じだな。ゴブゴブぐらいだか。 う、ごブゴブぐらいかな。多めに見てやっても。 多めに見てやって。 多めに見てやってゴブゴブくらい。 じゃ、このナイフは見終わりました。 はい。じゃ、ナイフは元の位置に置いときますか?え、はあ。そうだよね。うーん。を取りにくる。あ、これ大事なもんじゃないんですかってのき聞いけるように持っとこっかな。 [音楽] うん。ふんふ。 このとこに落ちてましたよ。 で、調ばっくれようかな。もし一応なんかこれ拾っときます。はい。 なんかでももう手が8類でいっぱいだ。 そうです。 なんか世話しない感じになってますね。 ナイフ持っといてくんない? 落ちてましたよって言って言って言ってよ。店長もし大事な。 うん。だ、ハチル持つのとどっちがいい? いや、じゃあナイフかな。 うん。 あ、じゃあ持っとくか。 はい。じゃあ坂本君が持つことになりました。 はい。 はい。えっと、じゃあですね、このとかゲ屋で出る情報は全てですって感じですね、今のところは。 うーん。ピよピよもう音が聞こえるだけで見れない。 はい。あ、そうですね。 たださっきおっしゃってたので、あの 8 の餌なのかなって思ってもいいと思います。 ああ、やっぱり 分かりました。 はい。 いや、ここまで来たけど結局店長いなかったな。 確かにな。荷物が増えただけだ。 え、てか何持って帰っていいのかな? いや、わかんないよ。だってサイドが持ってけって言うから、とりあえず俺持ってるからな。 ええ、だってこれ防犯カメラに取られてるんだよ。 ど、どう、どうする?防犯カメラに借りますってやっとく。 借り借りはでも借りたところでなんだよな。いや、ま、分からんけど。わかんねえ。ナイフ取りに。いや、でも持って帰る意味ないしな、正直。 [音楽] まあまあままままま。じゃあそ、そっと置いとくか。 うん。置いとこう。 なんか盗みたいわけじゃないし。別に。 ま、ただの盗になっちゃうからな。 うん。うん。俺必要ないしな。俺にでもオレンジ危険なのか? いや、 ナイフあった方がいいか。 じゃあお前持っときなよ。ナイフ押し付けます。 ええ、ちょっとうち危険なんで借りますってちょっと奥に声かけます。 [音楽] なんかうち危険みたいでバテでちょっとこれ借りますね。 じゃあなゲットだぜ。 ゲットしていきます。 はい。 返しに行きます。ちゃんとつって。 ええ、どうしよう。こっから どうするか。でももうここないからな。 監督さん。 うん。家戻る。 [音楽] そうだな。なんかとりあえずまた日を改めるか。 うん。そうね。 そうな。 日を改めるか。え、俺んちゃ危ない。うん。どうしよう。まあでも帰るしかないからな。 でも普通に目線感じるくらいなんだよな、実際は。 [音楽] いや、いや、日常生活であんまり目線感じることないぞ。 うん。 きつけろよ。 うん。ま、なんかあったら助けよし。お前もまたなんかあったらすぐ来てよ。 あ、うん。すぐ連絡するわ。 じゃあ家に帰ります。 はい。じゃあお店を出ようとしますと、え、さ野さん、人の気配がしなくなっていることに気がつくでしょう。坂本の姿がなくなっております。 え、 坂本。あ、あれ?今、今ってど、どこでしたっけ?今家 2階。 あ、今じゃあとか出よう。 お店から出ようとした瞬間って感じですかね。 あ、え、あれ?おい、坂本勝手になくなるわけないしなって思って坂本あって言いながら 探します。 はい。じゃあピよピよという声だけですかね。 聞こえてくるの? え?坂本?おい、俺坂本を置いてなんて行けないよ。監督、監督って店の中で叫びます。 [音楽] [音楽] 特に返事はないですね。 え、もうやばい。盗み放題じゃん。虫類もどうしたらいいんだよ。くそ。 え、坂本のことを置いて帰ることしかできない。え、辺りに坂本がいなくなった以外はなんか変なことって起きてますか? [音楽] [音楽] 特に起きてないです。 マジかよ。 え、警察に行くか。 行きますか? 行きますかね?一応 じゃあ、え、交板があります。 あ、ガラガラ。あ、すいません。 はい、こんにちは。 あの友人が急になくなっちゃって [音楽] はあ。 あ、坂本っていうあのこんな感じな男性でつって写真見せて、あのもしえな本当急にいなくなったんすよ。 [音楽] 急にですか?どちらでですか? はい。えっと、あの、とかゲ屋っていうあのあそこのお店から出た瞬間消えたんです。 ほう。先に帰ったとかではなく。 いや、そんなわけないです。 お腹が痛くなった。 今まで一緒にいたんですから。 ああ、そうですか。時に電話してみるとか。 あ、確かに。電話かけます。その場で。 はい。ですが出ないですね。 あ、出、出ないです。 あ、そうですか。分かりました。ではどうしましょう?捜索願いみたいなことで受理しましょうか? あ、はい。お願いします。 あ、では必要書類ですと言ってパパっとポリスメンは書いてくれますね。 ポリスメン ま、一応受理はしましたので はい、 またお兄さんからも何かありましたら情報をだけたらと思います。 はい、よろしくお願いします。 はい、ではと言ってなんかし、あれは終わりますね。やり取りは終わります。 えー、どうしよう。家に帰る。あ、でも坂本の家さすがに知ってるか? [音楽] ふんふんふん。 坂本の家とか行けますかね? 行けますよ。 あ、じゃあ坂本の家行ってみます。 はい。じゃあ、え、お家に着くとですね、え、 3階建ての高級感のあるマンションです。 ま、部屋は1 番奥の角部屋だなというぐらいのことは知ってていいと思います。 はい。おしゃれたとこ住んでんな。 はい。じゃあ坂本って書かれてるところにピンポンってします。 はい。え、特に返事はないですね。 ドアの棒をひねってみます。 え、閉まってます。 ああ、さすがに。えー、どうしよう。 どこ行っちゃったんだよ。いや、でももう思い当たることないな。え、映画館とか [音楽] お行きますか?映画館。 はい、映画館に行ってみます。 はい。じゃあ映画館ですね。 リザードまた見てるなんてことないよなって思って映画館の中をちょっとうろちょろ探してみますが [笑い] はい。 ま、特意見当たらなさそうですね。う わあ、もう両手に虫類ってうろチロしてる怪しい人になってんだよな、今ずっと。 ま、一応店員さんがいるっぽいですけどね。 ああ、こ、こんにちは。 あ、こんにちは。 あの、こういう人見なかったですか?て坂本の写真見せます。 あ、今日はこんな真っ白い人見てないっすね。 ああ、結構来てるってことだち。逆に言うと今日はまだ来てないか。どっかしたんですか? あ、なんかさっきまで一緒にいたのに急になくなっちゃって。 え、なんすかそれ? ね、何なんすかね。 お兄さんも結構面白いのを両手に持ってますね。 あ、たははは。 ああ、なんか家に突然爬虫類が落ちてたんです。 ええ、なんか気な運命っすね。 運命って言い方なんか珍しいっすね。 なんかといろんないっぱい人が消えたりとか現れたりとか忙しいっすね。 まあ、え、でもほら、ここでやってる映画リザードマンあるじゃないですか。あ あ、はいはい。 あ、あれ見てからかな?いや、あれ見てからでもないか。ま、なんかちょっととかゲに縁みたいっすね。 ああ、いい子どうなんすかね。 うーん、わかんないすけど。 まあ、人が消えたり、とかゲが現れたりは確かに異常っすね。 そうっすよね。まあ、でもなんかこの白いお兄さん来たらこっちからもお伝えしますよ。 はい。お願いします。あの、これ一応つって名刺だけ渡しときます。 ああ、じゃ、え、探偵女子さんなんすね。 あ、はい。なんかあったらいつでも。 あ、分かりました。 じゃあ失礼します。 はい。ありがとうございました。 何も変わってないのに。何も買ってないのに。ありがとう。おかしいね。 きっと暇だったんでしょう。 えっとやばい。もう思いつかないよ。家に戻るしかないか。 [音楽] お家帰りますか? はい。お家帰ります。 はい。では、え、お家に帰りますと、その 夜ですね、 地図にあったバ印のところは確かに自分の 家なのかもしれないと思った。なぜそう 思ったかと言うならば、誰かが家の前に いるからだ。それは人間のように見えるが 、ろじて人の姿を保っている何かと言った 方が正しいのかもしれない。人の頭部を 持っているかと思えば、それは食うにあり 、足はようになっているように見える。 その何かはじっと家を眺めております。 え、 いや、やばいものがいると思って はい。 影に身を隠します。 はい。では影に身を隠しますと、え、ふ見えた顔があります。それはとか影ゲ屋の天手とかの源でありました。 え、 え、暗くてはっきりとは見えませんが、彼は骨な表情を浮かべているように見えた。そして一瞬目があったかと思えば何かに満足したのかくるりとキスを返して帰って行きました。追いかけようにもそれは闇へと消えていき、姿は見えなくなったことでしょう。腰につけたレザーシースがゆらゆらと揺れていたような気がしました。 え、あれ、自分サのが持ってたレザーシースはまた別にありますか と思っていいと思います。 え、やばい。あっち、あっちもナイフ持ってんのかよ。え、怖。サの家を見てたんですよね。 そうですね。 やっべえ。なんなんだよ。怖すぎだろ。でも家に帰ることしかできない。なぜなら家は家だから怖って思いながら はい。 のそのそ家に帰ります。 はい。じゃあ無事にお家にはつけたことでしょう。 そして、え、 3 日目を迎えますというとこでどうですか?お手洗いとか休憩とかちょっと入れますか? あ、じゃお腹空いたんでクッキー食べたいです。 あ、全然大丈夫ですよ。食べてください。じゃあ 25分ぐらいに始めますか。 あ、ありがとうございます。 はい。全然大丈夫であります。ということでじゃあちょっと目の前にあったクッキーが食べたくてはい。 ああ、いいですね。 全然食べていただいても ありがとうございます。よいしょ。 ます。 いや、おもろいな。 さっきからすげえサイコロの音が聞こえるんだ。 え、 すげえサイコロの音が聞こえるんだ。 え、怖。現聴ですか? いや、違いますね。あれ、みんなには乗ってないんかな、これ? わか、あ、わかんない。私配信 配信にはサイコロの音めっちゃ乗ってんのかな? こなのか。 ダイスノートしますね。そうよね え。 なんかこの部屋がすごいコロコロしてんだよな。 今までの分が溜まっててですか? ああ、なん、ま、多分重いのかな、もしかしたら。 ああね。ここ掘り合う。 はい。 どうか めっちゃ聞こえるもん。 [笑い] そうなん。 連発で聞こえますね。 まだ乗って。 私ミュートしてるのにクッキー食べてる音が貫通したのかと思った。 サイロの音だったんだ。よかった。 怖ええ。 ミュートしてるのにって今はちょっと思いました。 ミュート貫通してた。 怖い怖い。ミュートとは 怖い怖い。 めっちゃサイコロの音聞こえる。 まだ聞こえるんすか?ちょっとちょっと。 いや、多分うちのコフォリアがなんかバグってんのかな? [音楽] 配信めちゃくちゃずっと むちゃくちゃダイスの音聞こえる。 え、な んだこりゃ? これ休憩前からすか? いや、休憩してからっすね。 いや、嘘。怖。良かったっすね。休憩中で。 まあ良かったのかな? いや、わからんけど。や、なんかロールプレイしてる時にこのカラカラカラカラガってなってたらあれだったじゃないですか。 ま、邪魔は邪魔ですけど。 そうっすよね え。何ですかな?これは まだなってんの? あ、なりました。むっちゃなるやん、これ。え、リロードすっか、これ。コックフォリア。めっちゃおもろいや。 な、 ちょっとリロードしてみようか。 確かにOBS の方のコリアがなんかエラー起こしてのかもしんないすね。 そうですね。まあまあまあまあ今日はなりますなので 一生 いいシーンでもコロコロなってるかもしれません。 この後も こわ。 オッケー。 じゃあどうすか?ぼんやり始めてみるっす か? ちょうど今飲み込み終わりました。ああ、 素晴らしい タイムキープ 素晴らしい。 オ、じゃあ続きやっていきますか。 はい。 はい。 お願いします。 はい。よろしくお願いします。 お願いします。 じゃあ、あ、 3 日目を迎えたさ野さんですが、え、目が覚めますと、この日は音はしませんでした。ただ明日はマジカル未来の予定があります。あなたは? あ、そうじゃん。 はい。 その準備をしてるかもしれないし、趣味に没頭してるかもしれないし、他の用事をこなしているかもしれません。ということで 3 日目の目覚めです。おはようございます。 おはようございます。 はい、 えっと、もう風呂場にいるとかゲたちにおはようと挨拶をします。 [音楽] あ、じゃあおはようって感じでうにょってなりますね。何あげたらいいんだろうな。なんかちょっと今日買ってくるわ。ちゃんと食べ物とか。 じゃ、オスって感じの態度を取ってます。ふんふん。 ではですね、 え、そういう風に過ごしてますと、インターホンがなりますね。ピンポンと あ、坂もしれないと思ってダっとかけ寄って開けます。 あ、じゃあなんかあの宅配牌です。おお、宅配です。 あ、あす、あ、はい。 あ、は、はい。あ、じゃあさ、サインだけだいてもいいですか? あ、あ、はい。 あ、はい。あ、 さ、サ位のすいません。 いや、こ、こっちすいません。失礼します。 めっちゃ初音ミクのフルグラフィック T シャツを着たボサボサの男がガチャって出てきたんでしょうね。最の人から見た時は。 そう。で、あ あ、 あまりにも勢いが良かったので今日おりました。 あ、すいません。 あ、いいえ大丈夫です。 あ、朝からお疲れ様です。 あ、いえい。こちらこそ。あの、休日ですか。すっかり休んでくださいね。 あ、はい。 はい。失礼します。 失礼します。 じゃあ、えっと、少し重みを感じるかもしれません。 なんか頼んだっけ?グッズかなって思いながら。あの、誰からか送られてきたものかとか見れますか? はい。じゃ、送り主はですね、坂本巫党となってます。 え。 おい、坂本って思ってバリバリバリって開けます。 [音楽] はい。じゃ、バリバリバリっと開けますと、えっと、中にはですね、尻尾のないとかゲが入ってました。 え、 昨日坂本が持ってきたものと同じような個体で大なしくしております。 え、とか3体目。 あ、なんで送ってきたん?いや、でもとかゲ苦手だからか。え、てか坂本元気にしてんのかよ。また電話をかけてみます。 はい。じゃ、コールはなれることはなさそうです。 [音楽] じゃあなんかLINE とかでおい、とかゲ送ってきただろうって送りますが はい。 多分返事はないのかな。 そうですね。既読もつかなさそうですね。 なんだよ、あいつ。てか生き物置くんなよ。うーん。え、じゃあこの子も風呂場に連れて行ってあげます。 はい。じゃあなんか1 番気持ち良さそうです。 あ、住みやすいかうちは。 あ、なんかめっちゃ住みやすいっすっていう顔してます。 あ、顔してる。おお、よかった、よかった。 いやあ、なんかね、いっぱい、いっぱいいるんだよ、うち。 あ、なんかそうっすね。なんかいっぱいいるっすねって顔ですね。 ああ、そうそうそうそう。ああ。え、悪いね。なんかあんま何もない家だけどゆっくりしてって話しかけます。 ああ、全然っす。 ああ、ほ、あ、ならよかった。うん。あ、じゃあ、あの、ごゆっくり。 ほい。 なんかあったら、あの、なんか来て、 あ、じゃあそういう態度を取るっす。 あ、はい。お願いします。 はい。 じゃ、ごゆっくり。 おす。 やばい。過去一家になりんでるこいつな。何なんだ? やばい。 そうすね。ちょっと慣れ慣れしいですね、こいつ。 慣れ慣れしいだ、こいつ。過去一。 え、なんかうちの住人だったっけみたいな。なんだこの馴染み方、こいつ。 [笑い] あ、まあ、いいか。いいのか。うちがどんどんとかゲ屋さんになっちゃうな。ま、マジカル未来の準備をしつつ、トゲを気にしつつ [笑い] はい。はい。 えっと、じゃあいや、とかゲ屋の店長に会いに行った方がいいのか合わない方がいいのかわかんねえな。 うーん。てか 8 種類の尻尾が落ちてたみたいな事件他にないのか調べてみてもいいですか? はい。じゃあなんか振りますか。なんだろうな。そういう場合は。 コンピューターとかで ああ、そうですね。調べてみましょうか。 はい。とか影でリアルタイム検索で調べてみます。 はい。あ、すげえ。 Twitter でどうせネットリテラシーの低いやつがとかゲ落ちてたとか書いてんだろって鼻で笑いながら調べます。 じゃあそういう系もあるしなんかとかゲ屋に持ってった持ってったわって言ってる人もいるし [音楽] ええっ って感じですかね。 あ、ええ、なんかやっぱ本当に街中にばらかれてるんだ。 え、とかギ屋の評判について調べたりとかっていきますか? はい。じゃあエクストリーム出てるんで、どんなことが知りたいとかあります? なんか口コみ。 口込み。はいはいはいはい。いや、どうすかね?店長かっこいいとか。 うわあ。ミハだ。 そう。イケメンだったとか。 でもとか合は確かとか。 ああ、マジか。 なんかあんまり悪い評判はなさそうな印象です。 ない。じゃ、リザードマンについて はい。 リアルタイム検索 はい。はい。はい。はい。 です。 ここもまあ同じような感じなのでいいかなと思うんですが、ま、ノベルティ全然ゲットできなかったわとか。 ああ、 あとはそうだな。 ま、でもそう、そういう系かな。 うーん。影人間見たみたいなないよな、さすがに。 そうですね。なんかリアルなそういうのはなかなかなさそうですね。 うん。そうか。いし方なし。 うん。 じゃ、とかゲ屋にもう1 回出向いてみます。 はい。 とかゲ屋に出向くとですね。ちょっと待ってくさいね。え、 じゃ、トかギ屋は店内はすっかり暗いです。クローズの看板が少し掲げられてはいるんですけれども扉が少しだけ開いているようです。な んだこの入ってくださいと言わんばかりの BQホラー映画あるあるの導入は。 くよし、俺は今から主人公だと呟いてはい、 キっとドアを開けます。 はい。では、え、入りますとですね、ま、辺りはシンとしております。時折りひよの声がするくらいでしょうか。生き物も大なしくしております。奥の部屋から明りが薄くもれているのが発見できます。ということでですね、目星を振っていただいてもいいですか? はい。 お、良かった。 お、いいですね。 危ね。 ではですね、沈裂されていたはずの蛇がおりません。床には何かが張った後が残っておりまして、それが明りが漏れた部屋へと続いているみたいです。蛇がいない。え、逃げ出してない。大丈夫かなって言って、あの、張った後追っていきます。 [音楽] はい。じゃ、聞き耳を触れます。 はい。 おお。 おお、いいですね。じゃ、奥の部屋からですね、コンピューターの起動音が聞こえてきますね。ん、何の音だ?覗きます。 はい。じゃあ、えっと、 奥の方に行くとですね、都の源の背中が見えることでしょう。 モニターを食いるように眺めております。 力強いタイピングの音とマウスの操作音がやに不気味に感じるかもしれません。ドキドキ。え、話しかけ。わあ、俺が今映画の主人公だったらどういう行動するかなく。 いや、物音立てて気づかれるが 1 番映画のセオリーだよな。でもここは普通に声をかけるか。あ、すいません。 じゃあ手を止めてですね。やあ、こんにちは。 あ、こんにちは。あの、すいません。開いてたんで入ってきちゃいました。 [音楽] ああ、そうですか。そうですか。全然大丈夫ですよ。 あの、なんか蛇いなくなってますけど大丈夫ですか? ああ、そうだったんですか。後で見てみますね。 あ、はい。あとす、こないだ一緒に来たあの白い服着てた男って見ませんでした。 [音楽] ああ、坂本君ですかね。 [音楽] あ、はい。 坂本なんですけど、ちょっと行方不明で困ってて。 ああ、坂本君は素敵な素敵な脇役だったんですけどね。僕の作品のもうよ済なんですね。 え、作品? はい。そういうと横に寝っ転があった坂本がいます。 え、坂本? あ、心配しなくて大丈夫ですよ。 眠っているだけですので、 えっと、作品って何なんですか? [音楽] ええ、 映画の話? 映画ではありません。僕はドキュメンタリーを取るのが成りでして、 え、知ってますよ。 はい。なので君のおかげでね、僕の全てをかけた最高の作品が作れそうなんですよ。 あ、この店の監視カメラ全部も、え、えっと、ドキュメンタリーのためのってこと? [音楽] ええ、それもその理由もありますし。 えっと、まさかリザードマンを作ろうとか いえいえ、リザードマンはもう作れません。 じゃあ何を作ろうとしてるんですか? あなたが主人公のドキュメンタリーですよ。 え、やっぱ俺主人公? ええ、素晴らしい主人公でした。 ええ、でも俺なんか、え、今から撮影入りますとか言われてないんですけど。 あ、けどお部屋で何か気づいたようなリアクションを取っていたような気がするんですけどね。ああ、あの、見られてる感じってあなたですか? [音楽] [音楽] 私、僕自身が直接見たわけじゃないんですけど。 え、じゃあ誰が 大丈夫です。もう回収しておきましたので。 え、あ、でも、ま、確かに見られてる感じしなくなってたな。 え、ちょっと俺のドキュメンタリー勝手に全国公開するつもりなんすか? いえいえ、全国公開にはしませんよ。 して欲しいんですか? え、ちょっと恥ずかしいな。くねくねします。恥ずかしいんで全国公開は嫌です。 ああ、分かりました。じゃあ僕の中で楽しむことにしましょう。 いや、それはそれでなんか、えっと、えと、うちにとかゲが落ちてきてたのってなんか関わってます? [音楽] あれはね、僕は正直なところよくわからないんですが でもう に来てましたよね。 ええ、ええ、回収してましたので停点カメラ。 ああ、あれ。うわ、もう犯罪ですよ。 作品を作るためですよ。 てかドキュメンタリーってことは俺何かにされるんですか? [音楽] 何かとは? え、な、なんかこう、え、人間のドキュメンタリーとっても意味ないじゃないですか、監督は。 いえいえ。人間が 1番面白いんですから。 え、えっと、その俺のドキュメンタリーって何を持って完結するんですか? それを今から見してもらおうと思いまして。というのも何をしに来られたのですか?今日はこのお店に。 えっと、まず坂本を探しにっていうのが 1つと はい。 昨日家であなたが体がとかゲになってるようなのを見た気がしたので、ちょっと不信に思ってきてみました。 はい。ああ、そうですか。少しネガティブな理由で来られたわけですか? はい、もちろん。 ふんふんふんふん。 あ、あとそうだ。うちにまたとかゲが届いたんでしょ。でも坂本からだったんだよな。 ほう。とかゲが届いた。 あ、はい。荷物なんかダンボールに入ってあ あ、そうですか。当てはありますね、それは。え、うん。まあ、とかゲが 2体と尻尾が 11 尾いるので、あの、ま、餌とか売ってるんだったら買おうかなとか思ったり、なんか、ま、いろんな理由できました。 ああ、そうですか。そうですか。是非買ってください。 ただし、最後まで主人公を全倒してくださいね。 でも聞いてないっすよ、何も。何が主人公なのかとか。 はい。では監督がそんなことを言うとですね、少し騒がしくなってきます。床と何かが擦すれる音がするでしょう。遠くの方から音が近づいてくる。それだけではなく強い生き物の衆も一緒に。 すると一瞬のうちにダイヤガラガラヘビ、カッパーヘッド、沼まムシ、森林ガラガラヘビなどが大量にあなたの眼科に出現します。 それらは 一斉に動き出し、天井に向かって宝に伸び、最終的には地面一体につくばりました。まるで絨毯をたかのように敷き詰められているでしょう。つからのだろう?天たの蛇があなたを迎え入れております。 所の中に巻き込まれるようにあなたは彼らの主君の姿を目撃してしまいます。ということで成功で 1失敗で1D8+2 の消気動を喪失します。3チェックです。 やべえ。ああ、良かったです。 ああ、よかったですね。じゃ、1 点減らしといてください。 あ、間違った。じゃ、はい はいはい。ありがとうございます。 では、えっと、こういう状況になりますと、監督が一言さあ、ここからだ。そう言うと都とন।都の源は胸源から 1つの小瓶を取り出しますと、 え、 その中に入っている液体を坂本の口に強引に流し込みました。 [音楽] え、ちょっと いやいや、行っただろ。 何をせてんすか? もうよ済みだってね。行っただろう。 勝利する必要ないじゃないですか。てか俺の人生にとっては大事な存在ですよ。じゃあ とかないし。 ふんふん。じゃあ助けたいなら態度で見せてください。ということで、え、タイムアタックが始まります。 え、 はい。えっとですね、3 ター以内に何かしらのの行動を取る必要があるかなという感じです。 なるほど。 で、今ここのちょっとごめんなさい。マップがないんですけど、え、奥の部屋、え、真ん中の部屋、玄関の部屋みたいな感じで、ちょっと部屋が 3つあるんです。マスが3 つあるみたいな感じなんです。 はい。うん。で、3 ターン使いきれば確実に外には出られるんですけれども、えっと、現状さ野さんがどうしたいかによって、え、キーパーがうまいこと処理して逃がせるようにするのか、どうするのかみたいなのをやります。 わかりました。 はい、ということで、え、 1ター目、2タ目、3 ター目と、えっと、ラウンド進行していくんですが、えっと PCが1番最初です。で、 はい。 NPCたちが1番最後に動きます。 分かりました。 はい。なので1 ター目さ野君は何をしましょうか? 坂本助けたいな。 はいはいはい。どう助けます?眠ってもらってるだけ。うん。でも叩き起こせない。 どうしたらいいんだ?背負って逃げられるわけないしな。 [音楽] ま、してもいいですよ、もちろん。うわあ。ま、置いてはいけないだろう。 ふんふん。 じゃあ坂本を はい。 坂本を返してもらいますって言って はい。 坂本を抱えます。 いいですね。じゃあ何かあ、でもちょっと待ってくださいね。あとあ、坂本意外と背負えそうなので。じゃ、 じゃ、背負えたということにしましょう。 マジか。頑張れ。ひろひョロオタ。 意外と坂本もひょロひョロでした。あ、 お互いひョロひョロで頑張。 お互いひょろひょロでしたね。じゃあ抱えられたということで、ま、一緒に逃げる準備ができたみたいな感じにしましょうかね。 あ、よかった。はい。 はい。 では、えっと、向こうのターンに移ります。 えっと、では向こうさんはそうやって抱えている様子を、ま、眺めているというか様子を見ていた感じです。 うわあ、 なんか早えそう動くんですねみたいな感じでしょうかね。 そうだよね。どこまでも見るものだよな。 うん。 こっちは ということではい。2ター目ですね。 じゃあ、え、何?面白いこととかした方がいいのかな?全然サの河がトルーマンションになってる。 はい。 うん。 あなたの絵が好きだったよって吸ってセリフを履いて お、いいすね。1つ部屋に 主人公に 手前の部屋に主人公の顔つきで はい。 じゃ逃げ逃げる感じにしますかに。 え、うわ、戦って倒すっていう手もあるな。 そうですね。あなたナイフ持ってますね。倒す必要殺す殺したいわけじゃないしな。 うん。逃げます。 分かりました。じゃあ、足元が蛇だらけで非常に悪いので何かしらの判定に成功する必要があるかなって感じなんですけど。 はい。 なんか振りましょうか? なんか振ります。 なんかふさわしいのありますかね? 足元。うーん。 そうですね。とか そうですね。ふさわしい気がしますね。 うん。では振ります。 はい。行きましょう。 ああ、良かった。 おお。えらいです。えらいですね。じゃあ、ま、ある。えっと、ひ末進めたということで、ま、真ん中の部屋には来れたかなという感じです。 あと1回成功したら うん、 えっと、原には到着するかなと。 はい、分かりました。 はい。そんな安倍で行きましょう。では、え、向こうさなんですが、え、蛇の主君がですね、何かをしようと試み始めました。そして続いて都の農の元が話し出します。 神は僕を導いてくださる最高のシーンを 与えてくれる。それで僕の ドキュメンタリーは完成する。 クライマックスだ。いやいや、つぐは敬愛 なる夜の父を栄光あれ太鼓のものよ。大量 の蛇が部屋一体を覆い尽くしています。 入ってきた扉も今は蛇が邪魔で見えてはい ないでしょう。 とかの源は腰にかけてあったボイナイフを抜くとあとツカット。何言ってんだ? はい。こんな感じでナイフ抜きましたって感じですかね。 やべえ。わけわかんないこと言ってるよ。さどうしましょう。 進みます。 はい。いいですね。じゃあ、またデックスを振りますか。蛇立ち下がってるんですっけ? そうですね。 うーん。で、まあいけるのか? いける。はい。ますね。 ナイフ、ナイフ持ってるからつか使いたいなって思ってたんですけど。 はいはいはいはい。 じゃあなんかナぎ払うみたいな。 ナ払うみたいな。 はいはいはい。じゃあなんだ? 払おうかな。 なんかふさしければ全然何でも大丈夫すよ。 そうなんですよね。そうはいつつね。投ぎ払う なんすかね。 うん。 力任せに振るとか 力任せに振るでもな。 STR50なんだよな。 だったらデックスで行った方が効率は高いので。 うん。なんか身長大きいからなんか長い手足でばっさりみたいなとかね。 70もあるしサイズで。 確かに。では長い手足でばっさりをせていただきます。 はい。じゃあナイフだ。ナイフ。 ナイフ使うぜ。 あ、 だめだ。 俺は弱い。 いいですね。 じゃあ、えっと、ちょっと失敗しちゃったので、意外と蛇には届かなかったなという感じでしょうか。 うん。分ってから空振りした感じですね。 はい。じゃあ、美しいキ先が空振りさねました。美しく。 くそ。これも全部ドキュメンタリーにされるんだ。生き端だよって言います。 はい。じゃあ、その言葉を聞いたのかどう か分かりませんが、えー、主君はですね、 蛇たちに向かって何かの指示を出し始め ました。するとそれを聞いたとか能源が ボイナイフを地面にカランと落とし、一言 つきます。じゃあね、主人公。 え 、はい。と店を追い尽くしていた蛇が一斉 に都可の原の元に飛びかかっていきます。 体の数を一ぺに噛まれた彼は規制を発し 肉体を振り回しながら店内をの打ち回り ます。店のものを破壊し、色取り取りの とかゲやカエル、カメレオン、蛇、陸画面 、イグアナが解放され、あなたたちの元に も拡散されます。店内を混乱が包んでいる でしょう。 暴れ回るとかの源の懐からさっき坂本に飲ませたものとは違う形をした小瓶が転がってきます。 え、 はい。え、これはですね、医学もしくは薬学に成功すると中身が何なのかが分かるかもしれません。 ここか。 お、あるぞ、あるぞ。威嚇 ちゃんと取ってきました。 学生、大学生時代ちょっとそっち系だったことにしようと思って。 素晴らしい。 なんだこれは?ああ、分かる。 すげ、すげ、すげ、 分かる、わかる。エクストリーム。 あ、エクストリーム出たか。じゃあそうだな。まずは、え、この中身が、えっと、じゃ、結成であるってことが分かっていいかなと思います。 はい。 で、エクストリームボーナスなんで、じゃあこれさっきとは違う瓶なので、さっきの瓶のなんか雰囲気もと比べた時にさっきのは決なんかその毒とかじゃないんじゃないかなって分かってもいいかもしんないですね。 へえ。あ、なるほど。 はい。ま、2 なんでね、いい数字出てますからね。 いい数字出ましたね。 はい。 坂本が飲まされたのは毒ではないんじゃないかというのはなんか うん。うん。 感じていいかもしれません。なるほど。え、ちょ、これ飲ませなくてもいいのか?なんか行動しますか?この瓶について。 え、げ、ゲって何使うんだ? ま、下毒とかですかね。 そうですよね。下毒ですよね。 はい。 でもなあ、毒、坂本毒飲まされてないんだとしたらどうしたらいいんだ? もちろん無理に何かしようとしなくても全然もちろん大丈夫です。そうですね。 じゃあ一応小瓶をポケットに入れ、ポケットに忍ばせます。これをもパクってくぜという顔で。 はい。じゃあいい顔してますね。 でかとかの源が編集とかするんじゃねえのかよって思いながらなんでお前が死ぬんだよって。 ではその原はですね、息も耐えだえで口からは泡やよだれが出ております。 地面にいつり、マナコンも映らながら彼は最後の行動に移るでしょう。ラストカットだ。これが僕の作品。 おい、お前がちゃんと編集最後までしろよって意味わかんないとこで切れながら うん。 走ります。また。 はい。じゃあとかのはそのセリフを聞いて少しばかりにっこりすることでしょう。蛇の絨毯が解放されます。 すると先ほどの玄が見ていたPCに奇妙な 影が映し出されます。それは だらりとした引き返りのような頭を持ち、 見たこともない巨体で構成されておりまし た。ギラギラと光る茶色が勝った毛皮で体 は覆われ、よく太った塊からは2本の足と 2本の手が伸びており、不気味に映る顔に は細い目のような目があった。開くと君が 勝った赤に輝く眼球を覗かせ巨大な口が端 から端へと走っておりにもねじがった鋭い 牙とおましく大きな下がんでいるのが見え ました。成功で0失敗で1D10の消期 を喪失します。3チェックです。はい。 うわあ 10ですね。さすがにうわ、10だ。 おっと10点行った。 じゃ、一旦銃を減らしていただきまして。 はい。はい。 10しました。 はい。そしたら一気に 5 ポイント失ったのでアイデア行きましょう。 高いよ。 成功したら正解したら成功したら発狂です。 頼む。うわ、マジか。発狂しちゃった。 よし、じゃあ発狂内容を決めましょうか。 はい。1 D10お願いします。 10なんだ? え、10番すね。 10 番。 え、10番。10番。 と私も今ールブックを な、ここでね、これ10 番確か出るんですよね。なんかポッと。 あ、そうな。 そう。なんかプログラミングで出るんですけど、ちょっと忘れちゃったんで。ルルブルブ ルルブルブルブルブしてる。 なんか木き こんなルか。一時的。 えっと152ページあったった。 10番はですね。 マニア。 あ、マニアですね。なんかのマニアになりました。 なんかのマニアに。ああ、じゃあなんかえっと何? ま、自分で決めるか。 Dってみるかですかね。 そうですね。あ、 D100のやつおもろそうだな、これ。 そうなんすよね。これ結構 これめっちゃ面白そうっすね。D100 にしよっかな。 そう、じゃあマニアD100しますか。 マニアD100 します。なんか発狂なのになんか面白いそうだな、これ。 [笑い] おい、最のおもろい人間になれ。お前主人公だからな。では 1D100します。 はい。行ってらっしゃい。 行ってらっしゃい。5 番マニア。えっと、説明しますと、全量マニア病的な親設って書いてますね。 [笑い] お、めっちゃいいやつになるんかお前。 めっちゃいいやつになりました。 おい、最高じゃん。 あ、もろ。 全マニア。 はい、全量になりました。よかった。結構他のね、やばいやつだとこうライマニアとか裸になりたい脅迫的症度とかあるからどうなっちゃうかなって思ったのに。 占量1番いいやつじゃん。一 番いいっすね。 マジか。じゃあ親切に生きていきたいです。 はい。 じゃあ、そういう決意が新たになった感じですかね。 うん。はい。オ よし。俺はこれから優しく生きていく。 全ての人によくよくあれとソラテスだかもなんだかも言ってた。 はい。 よく行きなさいって。 分かりました。じゃあその言葉を胸にですね。え、玄関から飛び出そうするんですけれども、え、あなたは理解するでしょう。 きっと遭遇してはいけない何かに遭遇して しまったと。当たりが強音と共に歪んで 行きます。果たして今は何が起きているの だろうか。理解が追いつかない。そして あなたの本能が叫びます。店から 逃げ出さなくては命がないかもしれないと 。回避のロールに成功する必要があります 。失敗したらうわあです。 失敗したらうわあなんだ。 やばいな。もっと回避持ってくればよかったけど、これね、コンバートだから。そんな盛ることもせず。 はい。 よし、行け。よっしゃ。 お、偉いですね。えらいですね。じゃあ、えー、特に何かに引っかかったりすることなく、あなたは無事に外に出られたことでしょう。 なんかやばいもん。は、てかやばいもんしかいなかった。 はい。 え、そうするとですね、 天内を見ると散卵としており、掲示や ガラス編が所々と散らばっております。 生き物の類いは一切なくとかの源が眺めて いたPCは過字で電源が付いております。 小型カメラが没と底にあり、あなたたちの ことをじっと見ております。 ということで、ま、一緒に坂本もえっと脱出できたという感じですかね。 ああ、良かった。 型カメラ見てみたいです。 はい。じゃあ、じっとあなたのことを見てますね。 じゃあ、え、どうしよう。今俺主人公だからな。ちょっとてレってします。 はい。じゃあバっちりカメラに収まったことでしょう。 な、な、なんて、終わろうかな映画。 じゃあ中二病みたいに。あ、でも全量な人間なんだった今。 そうっすね。今 ああ、俺なんかのしがない人生をご視聴ありがとうございましたつってカメラを手で塞ぎます。 かっこいいな。なんか 全マニアだから。 はい。 じゃあ でよし映画はカットでいいだろうって顔をします。 はい。じゃあの物語りが終わったてことでしょう。 はい。 はい。じゃあお家帰ったりしますか? お家帰ろっかな。あ、でもカメラ置いてくのやだな。持って帰ろっかな。 はいはいはい。 うん。そうします。 分かりました。 じゃあ、カメラを持って帰りますことでしょう。 はい。で、ナイフいらないんで捨てて帰ります。 はい。じゃ、カランとナイフは はい。 音が鳴って つ多すぎる。坂本も抱えて はい。そうですね。なんかいいやつなんでね。 いいやつんで。 分かりました。 じゃ、家に帰ります。 はい。では、あなたがお家へ帰ろうとすると PC の方からホワイトノイズがなり始めることでしょう。やがてスピーカーから聞き覚えのある声が耳に届きます。 ありがとう。 君は最高の主人公った。ということでシクトゥルフは TRPG リザードマンセッション終了です。お疲れ様でした。 お疲れ様でした。 お疲れ様でした。 お疲しで。 え、めっちゃいい終わり方できたのでは ね。かっこよかったっすね。 ちゃんと映画終わらせたわ。 あ、中二秒でよかった。さの変わら中二秒でよかったよ。 いや、いい物語だったな。 いい物語でしたね。 おもろかった。 全マニア。全量マニアいいっすね。 全マニア嬉しい。 全引くのおもろすぎる。 おろすぎたな。 おもろすぎるな。いや、なんかどんな設定になっちゃうんだろうと思ったら 全 かったな。 ただのいいやつじゃん。あ、おもろい。 最高だったな。 うん。 わあ、いいな。映画。 え、なんかあれですか、この 監督はもう肉体を持たないものになったんですか? ですね。なんかもう死抜き満々だったんですけどね、この監督。 うん。うん。で、最後の作品作りだつって リザードマンをその 作ってでそこでノベルティ配 のドキュメンタリーの脇役を作るぜみたい な感じでやったんですけど、ちょっとま を読みますわ。あ、こんなもの、こんな 作者すごい裏覚えみたいな作者が言ってた 。えっと、み、 えっと、 シナリオ概要を読んだ方がまとまってますわ。 [笑い] えっと、です、え、ある日ですね、玄関先で不思議な音を聞くようになりました。あなたは突然ドキュメンタリー映像の主人公になります。監督はとか農ドキュメンタリーの撮影を得意とする映像監督です。神を降臨させ、その家庭を映像に残そうとしております。そのためには主人公、巻き込まれる人間が必要なのさ。 彼はその時を自分で作り出すことにしまし た。まずは映画リザードマンの作成です。 そこで上映記念のベルティとして支配決成 を反布します。あくまでドキュメントなん だ。役者はいらない。本物の意思が必要な んだ。さあ、僕の駒となれ。坂本は嫉妬し ていました。趣味を一緒に楽しめなくなっ ていた。この気持ちの雪場を探しており ました。その時クラフトスペースでやって いるリザードマンという作品を見ました。 彼はこの物語に行きづらい世界に 立ち向かっていく主人公の姿に勘面を受け ました。映画からメッセージを受け取った 坂本は行動に出ます。反布されていた ノベルティを飲むと気持ちが湧き上がって くるのを感じました。しかしそれは都可能 のシナリオ通りでした。嫉妬に支配される 人間とその友達か。いい構図じゃないか。 巻き込まれてくれ、僕のシナリオに。 ちゅうことで。 え、 血成やっぱ飲ました方が良かったのか。 決成ね、あの、あの決成は、ま、坂本に飲ますか、監督に飲ますかみたいなとこだったんですけど。 [音楽] ああ、そうですよね。 でも、ま、エクストリーム出て毒じゃないなって分かってもいいかなっていう うん。うん。 感じですね。で、監督に使ってたら、あの、監督に使った処理がキーパーには待ってましたっていう。 あ、また別になんか全然ね、変わったことになりそうだ。監督。 [音楽] そうですね。 ええ、坂本嫉妬してたのか。 そうすね。坂本の部屋に行かなかったので、その本質を ゲットすることはなかったんですけど はい。 探索者に嫉妬してるという設定でして、 ええ、3 日目に部屋に行くと 扉開いてるんですけど。 あ、ええ、 そうなんすよ。で、日記があってなんかすごいやたらめったらなことがつらツラと書かれてる日記。 やたらめったらなこと。 そうなんだ。 あったんですよね。 もうちょっとおかしくなってたんだ。 そうなんすよ。 おい、こんなイケメンがさの河のどこに嫉妬するってんだ?楽しく生きてそうなところぐらいしかいいとこないぜ。あ、でもな、あいつにも苦労がある。 [笑い] そうさ、 そうさ。いや、おもろかったなあ。 え、面白い。なんかいいですね、その探索者の人生が。 え、 覗かれてて、 ええ、ええ、 なんかどんな、どんな探索者でもいい感じに終わる。 ええ、ええ。 うん。 そうだから前情報がほとんど出せなくてですね、これ。 うん。 この物語上で全てが終わっていくなんですけど、もっと休日を過ごしてるんですよぐらいしか言えないんですよ。 そうですよね。言えない。なんかとかゲがとかね、言ってもあれだし。 そうなんすよね。 え、なんかこの主君とかはなんか襲われるかと思ったけど意外と何もされなかったな。 そうなんです。この主君、あの都の源が一応蛇人間の血を混ざっているっていうことにしてて うん。うん。 ま、す、すごいなんか薄い血が流れているということにしてて、で、蛇ビ人間の血が流れてないとなんか支配決成って使えないっぽいんで。 はい。はい。はい。 で、とりあえずそういうことにしてるんですけど、で、この蛇人間の血が流れてるくせにこいつはこの具を崇拝してて [音楽] そうですよね。うん。 そうなんすよ。で、筒とイグっていうこの蛇の神様なんすけど、 なんかめっちゃ仲悪いらしいんですよ うん。ね。 だからどっちかっていうとイグ側の監督であるべきなのになんでお前その大喧嘩してる筒側の方についてんだよってことでなんかぶち切れてやってきたって感じですね。イグが ああそれで食べられちゃったのか。 そうですね。イグがとかのをなんかこらしめに来たという感じの構図です。 [音楽] ええ、なるほど。 はい。 いや、いいですね。 やっぱこうなんだろう、こうプレイヤーである私はいやなんとかとか言われたらうわうわ来た来たと思うけど ええええ PC は何も知らないからなんか変なこと言ってるってなるのつも好きなんだよな。 そうだよな。影ってそうなるよな。 そう。え、何言ってんの?絶対なるよなって。 そう。うん。 しおもろいんだよな、やっぱ。 うん。 何これってなる。 そう。絶対リアルでね、知らないこと言われたらうわってなるもんね。 プレイヤーだけだ。喜んでるのは。 そう、そう、そう、そう。 来た、来たつって。 ああ、来たつって。 いやいや、言っとるつって。 つってわつったつって。 うん。うわ、マジみたいな喜んでた。 [笑い] そうっすね。なんか いや、面白かった。 ああ、良かったす。嬉しい。 うん。いや、なんか結構気に入ってる探索者だったんで。 [音楽] ふん。ふん。ふん。 なんかなんだろう。 その普段のロールプレイ、日常のロールプレイが多分結構重要じゃないですか?映画として。 はい。はい。はい。 主人公として。 うん。 で、なんか別にあんまその映画の主人公にされてるとかあんまなんか気づいてなかったんですよ、私。割と そうっすよね。きっとね。うん。うん。 気づいてなくてシンプルになんか中二病こじらせオタクだったから俺は主人公だって気持ちであの最後ね 3日目を開けたり とか案の扉開けたりしてたらマジで主人公だったから そう あ噛み合ったと思ってセッション始まる前に映画が趣味ですっていうところに僕らが笑ってたのはこういうことで めっちゃはまったな めちゃくちゃはまるやんて思って めっちゃ終わった。うん。いや、でもこいつホラーたらね、最初に死にそうですけどね。 [音楽] [音楽] うん。 俺ちょっと こんなとこいられねえよ。つってバンって 確かにね。逃げた瞬間足物に食われるみたいなありそうですね。 そうそうそう。 フラグが なんか見えるもんな。その絵。 うん。 うん。 うん。そう気に入ってるね。探索者で来たんでめっちゃなんだろう。普段の日常のロールプレイが超楽しかった。 いや、良かったっすわ。 し、なんかこいつ全量マニアなんだ。 いや、そこがまたいいよな。 めっちゃいいな。本当に キャラしにマニアつくのいいよな。 うん。全量マニア。 全マニア なんやそれは。 だって書いてあること初音ミクが好き。 陰教得探偵事務所の雑用担当全量マニアになるんですよ、今から。 [笑い] 可愛すぎるやろ。 めっちゃいいやん、こいつ。 いや、めっちゃいいっすね。 うん。いや、 いいキャラになってくれて本当に。 うん。マニア、マニア引いたの初めてです。 僕も初かもな。 [音楽] いや、ダイスに委ねてよかったっすね。 うん。うん。うん。 ね。委ねてよかったな。 なんか面白くなりそうだったもん。 面白くなったもんな。 全て 全おもろかった。 ニンニクマニアとかあるんですね。でもこれ なんか結構ね、 変なのいっぱいある。 あ、そう。変なのいっぱいある。 おもろ。 マニア引きたいな。僕も発狂し。 あ、いいなって思っちゃったな。 ねえ。マニア、 マニアていいっすね。どうなるかと思ったけど。 いや、本当だよ。 やばいと思ってなんかパニックとかになっちゃったらもう終わると思ったら よかった。 いや、良かった。よかった。生き延びてよかった。無事生感でございますな。 良かった。面白かった本当に。 いや、銃減った時どうしようかなと思いましたもんね。 え、ね、思いました。うわ、最大値じゃんって。 なんか意味でちゃんと主人公だったな。 うん。 そうっすね。うん。 うん。 とっても良かった気がする。 いや、面白かったな。 NPC との会話も楽しかったです。聞いてて。 NPC との会話なんかずっと男子小学生だったの。 でもあいつもそんなことしてくれながら苦しんでたんだよな。嫉妬して悪いな。 ずっとずっといや、楽しかったな。めちゃくちゃ。 いや、いいチームでした。なんか うん。 いいチームでしたね。 いいチームでした。 いや、改めて誘ってくれてありがとうございます。 あ、いや、いや、 ありがとうございました。本当に 嬉しい。 ちょっとお墓参りも行きたいです。 行きたいです。 いや、2人ともありがとう。 ありがと。 若、若りにね、導入でこいつ出てくるんで。 [音楽] お、会いに行くか。 うん。こいつから電話かかってきますよ。 ああ、なるほどね。 会いに来て。 会いに行くか。 全になったこいつに。 すいません。車出してもらえませんかってこいつが申し訳なさそうに頼んでくるから始まるシナリオです。 相手。 え、嬉しい。 え、こちらこそ 痛いっす。 是非ともなんかあとはえっとやばい。自分のシナリオの名前忘れた。 あるある。 あ、楽園の時。楽園の時っていうシナリオが 1から3であの あら、 行ける。 それも行きたいな。 ホナホナ行ける。 はシナリオなんで。あ、ホナ行けるか。行きたい。 旅をするシナリオですね。 あ、いいです。 楽しい旅にもなるかもしれないし。 旅はいいよ。 わかんないけど。 あ、およ。 ちゃんと甘なんか甘草が舞台なんですけど、私草っていう島生まれでうん。あえ、 あの甘草白郎の甘草なんですけどはい。うん。うん。 ちゃんと取材して ああ、すご 書いたやつなんでなんか是ひ 2人でも遊びに来てください。 本当ですか?行きたい。 若参りもここでも回しますし。もちろん やった。 才能いたします。 いっぱい、いっぱい立たした。う、 やったぜ。 やったぜ。嬉しい。 やったぜ。嬉しいぜ。ぜ、 もやりたいぜ。 ちょっとうちも新作書いたんでよかったら遊びに来てやってください。 え、リザードマンは最初ではないのか。 ま、ほぼ最初っすね。もう 1個前。なるよ。 そう、もう1 個前に作ったんすけど、なんかなんておため試試し、試しに書いてみるかぐらいのやつをふんふんふん。 物語として書いたのはリザードマンが発通すかね。 へえ。 うん。 これか振り注ぐ光選択ですか? あ、そうです。そうなんです。それは遊園地行くぜっていうシナリオです。 あ、え、楽しそう。 楽しいっすね。楽しいっすよ。 本当かなって顔したけど楽しそうだって。 今回のシナリオもそうだったもん。 楽しいっすよ。 お家で友達と過ごす。 [笑い] 楽しいはずな。何人ぶっちゃけ何人でも来れるんすけど。 1から4ぐらいだったかな? 2 から2から4 の方がいいかな。なんかソロで来るよりはって感じですね。友達とワイワイする系ですね。 うん。 え、楽しそう。 ぜひぜひ。 ええ、ぜひぜひ ぜひらしてください。 と遊園地のシナリオなのに。 そうなんすよ。 妙だな。 妙ですね。 妙だな。 妙だな。あ、でもクローズドシナリオ超好きなんすよ、私。 お、行きましょう。 そう、シティより結構クローズドの方が好きなんで。 うん。いいっすね。 是非。 多分サクっと終わるような気が。 ええ、リザードマン本当 3時間か。 ま、そうっすね。3時間行くか行かないか って感じですかね。本当ロールプレイによるんで。うん。 結構そう。トークが多いもんで。うん。うん。人による。 人によるっすね。本当に人による。 うん。 ですね。 いや、良かった。良き体験を。 いや、 ありがとうございます。 こちらありがとうございました。遊びに来ていただいちゃって一択もさせていただいちゃって。 いっぱい立ったな。 本当に本当に 堂ドと立った。いや、めちゃ本当に気に入ってる探索者だったから配信で出せて嬉しいです。私 こちらこそ遊びに来ていただいてありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございた。じゃあなんか終わっていきますか。 終わっていきますか。 はい。 はい。 じゃあ今日は皆さん見ていただきましてありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうござました。 またお会いしましょう。ほな、またまね。 バイバイ。 うん。
▼シナリオ
リザードマン
作:Yusuke Ueda
https://yusukeueda.booth.pm/items/6337612
▼プレイヤー
・ 岡田彩夢 様
X:https://x.com/okada_ayame
KP
・Yusuke Ueda
https://x.com/yskued0402
SKP
・中舘早紀 様
X:https://x.com/datesaki
▼NPCイラスト
緋野 -hino- 様
https://x.com/hino_h
-【新クトゥルフ神話TRPG ルールブック】———————————————
本作は、「 株式会社アークライト 」及び「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『クトゥルフ神話TRPG』の二次創作物です。
Call of Cthulhu is copyright ©1981, 2015, 2019 by Chaosium Inc. ;all rights reserved. Arranged by Arclight Inc.
Call of Cthulhu is a registered trademark of Chaosium Inc.
PUBLISHED BY KADOKAWA CORPORATION 「新クトゥルフ神話TRPG ルールブック」
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