『アズールレーン』エルビング ボイス。(cv:三上 枝織)
鉄血所属の準用エルビング。どうせ私は 戦力にならないからきっと無視されるのよ ね。 そんなことはないって。そうね。私 使いつれるぐらいしか価値がないものね。 今日は雨は降っていないの?あ、 私が雨に備えようと傘を持ってきたばかり に。 指揮官大丈夫?怪我してないわ。私指揮が 来る途中大丈夫かなって先思わず心配し ちゃって。 今日は雨かもしれないのね。 ルビングが雨だって言えばきっと晴れる から。 ああ、偽装が怖い。私こんなに弱いのに強 そうな偽造を持たされても。 エルビングが頑張っても仕事が減らないね 。でもエルビングが頑張らなきゃ指揮感の 仕事がもっと増える。 私にできることはな、何もないよね、 きっと。 あ、私なんて。 あ、 指揮官、任務の一覧はここよ。 任務報酬が送られてきたよ。 私なんかよりやっぱり指揮感が先に確認した方が エルビングにとっては悪いニュース指揮官にとってはいいニュースになるようにお帰り。私が指揮官にボロボロになるよう念じたから指揮官は無事戻ってこられたね。そう。私の願いなんて絶対に叶わないんだから。 きっといい指揮感だと期待しちゃった私の せいだよね。 私弱いしだし運も最悪だし感のために役に 立てることなんてほとんどないと思うけど どうせ私の攻撃は当たらないし2倍3倍 打ってもきっと当たらないし の無駄だよね 。 指揮感が良くしてくれるのは私がよくやっ てるからではなく、きっと私のこと をかわいそうに思ってるからだよね。 私なんて指揮官に何もしてあげられないの に。 私が願ったことはきっと叶わない。だから よくしてくれる指揮官には私不幸になる ように願うよ。 館とエルビンが一緒に不幸になるよう にって。 そしたら指揮官はきっと幸せになれるから 。 委託組が戻ってきたよ。報酬は私が取りに 行ったらきっと少なくなるよね。 強化したところで 男性にならないよ。気をつけなきゃ。 あ、私が1 番。こんなのみんなに遠慮されても私なんて本当は 1番になるような実力がないのに。 そうよね。私が戦うぐらいなんだから負けさに決まっているよね。当たらなくたってぶつかっちゃう。 鉄血所属ピラウ巡用館のエルビン 小型巡用館に分類された巡用感で本当は 完暦では全然活躍してなかった。 ほら、走行も薄いし、火力も弱いし、 とりあえの速さと公開時間
