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家族、暮らし、自己実現…これからの人生を整える“断捨離”<ゲスト:渡辺満里奈さん>

夢の修芸部屋っていうのを作ったアトリエみたいな気分でここでなんかいろんなもの作っちゃってなんて思ってたんですけど物置き部屋になってしま そうですね。あっという間に 結構あっという間に物置きてね。そう全部物を取り出してリビングに置いたらもうなんかこんなになっててあれ自分が過ごす間っていうのがすごく大切。 そう。空間イコール環境環境影響だから。 うん。うん。 はい。ご見様です。男社の山下秀子です。山下秀子。 YouTube のチャンネルですね。今日もね、素敵なこう可愛らしい魅力的なゲストを招きしていますよ。タレントの渡辺マリナさんです。 よろしくお願いします。 ようこそ、ようこそ置いてくださいました。忙しいところありがとうございます。 いえいえ、とんでもないです。 そうですね。前回雑誌でね、一度お話したことがあるんですけど、 あの時修で はい。 お、 断捨離を 断捨離しました。 家を立てた時にそのすごく手芸にはまっていて夢の修芸部屋っていうのを作ったんです。そうです。 作ってすごく小さい本当 2条か3 畳ぐらいのお部屋なんですけれども 最初なんかあの すごくあのここでアトリエみたいな気分でここでなんかいろんなもの作っちゃってなんて思ってたんですけどま 17年16 年とか経ってだんだんあの物置き部屋になってしま そうですね。あっという間にあ、結構あっ という間にものね、なってしまいまして、 で、それをずっと片付けなきゃななんて 思いながら、ま、ちょっとスルーしてたん ですよね。なんとなくここでちら見し ながら、あ、もういいやいやとかて思って スルーしてたんですけど、いよいよあの ここせっかく素敵な部屋なんだから掃除し た方がいいよと長年の友人に言われまして は で手伝り を そうですねしたんですよ うん。結構ね、夢って思い描くんだけど はい。 残骸になりやすい。夢イコール残骸っていうね、ま、人の人のことは言えないんですが、 夢は描くだけ描くるんだけどね。それを実際にこうしてくとね。 うん。 そうですね。やっぱキープするの大変。夢をキープするの大変だな。 そう。ま、それ自体、夢をキープする時代っておかな話なんだけどね。 確かそうですよね。そうなんですよ。 で、本当によくぞ うん。 物が溜まったなっていうぐらい うん。 いろんなものがありまして本当こんなちっちゃい部屋なんですけど全部物のを取り出してリビングに置いたらもうなんかこんなになって びっくりするでしょ。本当にびっくりするんです。だから夢の塊りを 分解したら、 え、夢どころじゃないみたいなものがね、いっぱい入って 夢の残骸がたくさんありまして。 え、でも実際どういう有名な修はどんな修の中でも色々ありますでしょう。 えっと、最初お財宝とかから始まって編み物とかあのをやってたんですけれども はい。 えっと、作るものよりもやっぱ買う方が楽しくってこういう生地があったらすごいあ、可愛いこの生地何かに使うかもって買ってま、こういうのなんかね、あの、作りたいかもっていうので買ってそのままなんか作品にならない。 うん。具ともすごい量になってました。 そうですね。まさにそれが夢ですね。イメージはどんどん膨らむんだけど、それを形にするっていうのは地道な努力ですからね。 そうですね。追いつかなかったです。全く作品にするのに。 ま、だからと言ってもね。だからと言っそれはあの夢を夢を持つって大事だしね。うん。 そうですね。 でもその夢の間に色子供のなんかこう幼稚園の作品とかあの手紙とかあの漢字ドリルとかなんかいろんなものがだんだんだんだん夢の間に入り込んでいって でそっちの方がやっぱり多くなってしまったんですよね。で、とりあえずここに置いとこう。買ったものをそこにとりあえず置いとこうとか こう開けもしなかったものとか。 わかりました。わかりました。 本とかも何でもでもそこに置いちゃって、 あの、低のいい物置きになっておりまして。 うん。 それをね、片付けた時には うーんと、あの、それ自体に思い入れがあるものって本当に少なかったんだなって。 そうですね。実はそうなんですよね。 や、それや、あの、取りかかるでは色々ね、あ、もったいないなとか、いや、どうしよう、これ、あしとか思っちゃうんだけど、一斉やってみると何これみたいな暴却グッズがいっぱいて。 そうです。子供の作品とかもつか大人になったらとか老ゴの楽しみにとかって思ってたんですけど、いや、老語見ないなみたいなものばっかりになっていまして。 で、あ、これはもう私の目に焼きついてるからもう処しようとか。うん。 結構捨てられました。 うん。うん。うん。 で、でもそれは誰かが欲しいかもとか、あ、こういうの好きな人いるかもとか、あ、メルカリに売ったらとかそういう風に思ったりもしたんですけど、そんなことやってたら 部屋が片付かない。 そうなんですよ。私もね、あの、現場でよくそういう場面にね、やっぱりもったいないっていうね、惜しむ気持ちはどうしてもいいってくるから何だらかの形でこうな、あ、なん言い方おかしいけど、ま、元を取りたいようなね。うん。 これは直してとかは作りてとかはってこれはあげてって思っちゃうんだけど そうそうやってこうこっちにあるものがこっちにね売るグッズあげるグッズで積み重なるんだけど結局それもまたそのままだからその売ったりしてね元を取るのも結構夢 だったりするんですよね。 で、でも速攻がなかなか難しくて、いや、私から見てるとこんなことしてたらこのね、部屋がすっきりするにはうん、何十年かかるんだろうと思っちゃう うん。 ところがあって、でもそこで結構われる方多いですよね。よく思いきりましたね。 分かります。そうですね。私は 1 人ではできなかったなって思うんですよ。その本当に私のことをよく知っているその友人がいたからもうこれいらないんじゃないかなみたいなにバンバンしててくれたのでうん。 私もあのなんだろう。いや、それはみたいなものがやっぱ実際ないんだなと思って結局うん。やっぱり見てるよで見てないんですよね。私ただのこう塊りというか [音楽] だった思いのないものだったんだなって思ったらもう任せてもう全部捨てていいやっていう風に 思えました。本当になんかこう可愛いもの大切なものを取っときたいなって思うものってすごく少ないんだなって思いましたね。 うん。結局なんだかこう土砂を土砂から はい。 大事なものがちょっと先のように出てくる。 先本当に先ほぐらいな感じでしたね。 うん。だ結局土砂で私たちはね案外土砂に変なイメージを持って え。うん。自分の空間はそこなってこと多いですよね。うん。うん。 で、その断捨をしてみたら うん。 すごくすっきりしてなんかこう気持ちが うん。そうですよね。 あ、こんなに気持ちいいものなんだってすごいなんかこう心がものすごく軽くなった感じが あ、そうですね。結局結局言い方ね、あ、変えると大きなゴミ箱だったわけだから で、でゴミ箱にゴミが溜まってるって嫌じゃないですか?それだけでもそれがこうゴミを始末したらゴミ箱が空っぽになるってもうそれだけで本当に気持ちがる。だからやっぱりね、 ゴミ箱というには大きすぎた 2条の立体空間ですからね。 きすぎましたね。 すごく気軽辛くなるのは分かりますよね。だからね、物がね、 物という物体に私たちは色々なイメージをつけて結局心も重たくしてるんだなってのはね、やっぱり その通りだなって感じますね、やっぱ。 そうですね。 やっぱ知らず知らずのうちに別に自分では意識はしていないけれども、 あの、そのものがものすごくなくなったら軽くなるってことはやっぱそういうもの重さとか、あと見ないふりをしてた自分の気持ちとかっていうのがやっぱりこう重さになっていたのかなと。 そう。あ、そうです。あの、見てみないふりしてる。そうでも見て見ないふりをしてる。自分はしてるわけだしね。 気づいて気づかないふりをしてることは自分はしてるしっていうとこです。そこがなんかね、こう本来イティブなことに使うエネルギーがこちらの方からね気になってるってことでポタポタ漏れてるような 気がしますね。だから気になる。うん。 気に触る うん。 そして気に止むって感じで ああ、 もの余計なものがあればあるほどこうここ心がね病んでいくうんてすごく思いますね。 そうですね。 早い早い段階で決断できたと思いますよ。 早いですか? そう、早いです。 かなり10 年以上放置してんですけど大丈夫? まだまだ可愛らしいもんですよ。もうね、もう年齢減れば減るほど 30年んみたいな。 あ、なるほど。 うん。だから生きてる間中の取り込んだものが全部溜め込まれてるっていうね。うん。 オタは本当に驚ることい多いですね。うん。 なるほど。 うん。 だから、ま、17年ぐらいだったら はい。まだまだ可愛いらしい。 ま、可いい 良かったです。も、 まだ若いじゃないですかね。 いや、いや、いや、いや、私はもうこの早いけども就活の一環だと思っていて、やっぱ物のが今はとりあえず手部屋だけはできたけれどもやっぱりあのクローゼットだったりとか物置きだったりとか、あとね、キッチンのこうパントリーとか隠れたところに全部こうピペって押し込む癖があるので、 そういうところ を少しずつ、少しずつやっていきたいな。 うん。 [音楽] そう。なんかこう、ま、早い段階で良かったです。 うん。そう。やっぱりね、押し込む癖ってね、もうち私もないわけじゃないけど、押し込んで何してるかって言ったら本人は頭では片付けてるつもりで押し込んでる、いわゆる収納してるんだけど実はね、隠してるんだよね。 隠してる。 ま、だってこれに手をつけたらっていうこ、どうなるんだろうっていうことが分かってるから、もう色々考えるのもめんどくさいしね。感じでもめんどくさいから、 ま、 とりあえず隠しとこっていうのが、 そう、 収納にありがちなことですね。 そうなんですよ。すごいわかります。あの、あのね、もう隠してるなっていう風にその場で仕分けてはい。これはいる。 これはいらないとかいう風にできればいいんですけど。 いや、とてもじゃないけど、なんとなくなんであれできないんでしょうね。あのね、 1にも10にもね、めんどくさい。 めんどくさい。つまりなぜめんどくさいって考えるかと言うとその判断するわけですよね。必要か必要じゃないか。で、それって [音楽] うん。 わかんないじゃないですか。わかんないことを、わかんないことを考えてなおかつ行動するっていうのはうん。 いや、やっぱりめんどくさいが先に立つんですよね。 だからとりあえず取っとけばもう考えなくて済むわけじゃないですか。でも実際に考えなくて済むのはそれがなくなったら 全てすっきりするんだけどそこまで至らずにね、ま、判断の保留を私たちしちゃうんですよね。 [音楽] そうですね。 判断の保留。これめんどくさいから で判断の保留をせずにしたとしても今度あ、じゃあ捨てるって決めても今度はね、あ、捨てるっていう決める決断の決断の保留をするんですよ。 はい。 で、決断の保留をなんとかクリアとしても今度はそれを実行する断光の保留っていうかな、もう流の 30構造になってるんですよね。 で、そういうものが溜まっていくんだけど、 1番最初のあの判断の保留が 1 番大き大きな山うん。 うん。で、判断の保留って私たち得意ですよ。 だって判断した結果どうなるかって責任取りたくないから。 はい。 うん。 で、実際にもなくなっちゃうわけだから、 そこのリスクを恐れるっていうね、 気持ちはとてもいいですよ。うん。 うん。なるほど。言葉にするとね。そうですね。ま、仕事とかはやらなきゃ、もう絶対にやらなきゃいけないことだからせめてうちのこととかはちょっと判断保留させてもらってなんかちょっとちょっとくつぎたいって気持ちもありますね。いつもいつもこうこちらで緊張状態だから家ぐらいねなんかもうあのグダグダさせてよっていう 気持ちはどうしてもありましたよね。 これはもう本当に人言じゃなくて私自身もね、なんかありますよ。 あ、へえ。 本当にあります。え、だから私の場合はね、ま、よそオタックでその人がこう決断する、お手伝いするわけじゃないですか。ま、アドバイスをしてね。で、結局その決断したら行動まで行ってもう思い切って欲を手放らす姿を見てね。 待て待て人にこんなことをやっといて自分はどうなのって家に打ち帰ってやれなかっちゃったってくれずっとけてうんとか ええ 繰り返し本当にその繰り返しですよ選択って疲れますもんね。うん。だってその選んだ結果まこっちの道を選んだらこっちの道に行かれないっていうね。で、こっちの道はどうだったんだろうってうん。 [音楽] 私たち思うし、こっちの道を行ったらこっちの道は行かれないからどうなんだろう。ま、捨てる道と捨てない道で 考えるとどっちなんだろう考えるとここで止まっちゃう。どっちも行かないっていう ことを選べばどっちの結果の残念さを受け止めなくて済むからっていう気持ちでここに立ち着くするっ て ていうね。そうそういう風にこうやっぱり脳ができてるんじゃないかと思うぐらいそことの戦いですよ。 あ、そうだと思います。脳ができてるのかもしれないですね。だって判断しないって楽ですよね。私その子供が生まれた時に あのことが今までそんなこと意識もしなかったんですけど人生って選択の連続なんだなって思ったんですよ。 あの、子供をどういう風にじゃ、これ食べさせるのか食べさせないのかなんかこうこういうものを受けるのか受けさせないのかとかっていうのを全部やっぱ私が決めなきゃいけなかったのが結構すごい 責念重大で 人生がそこで決定しちゃうっていうね。 そうなんですよ。かなり重い仕事だな、子育てって最初の頃は思ってて、ま、慣れてくるとそんなね、そんな色々考えなくてもね、自動的にできるようになってくることとかもあるんですけどうん。 [音楽] 選択しないって楽だよねてすごい思いました。 そう、それをね、人生の大きな選択ってあるわけじゃないですか。例えばお仕事を着くとか、どこの学校に行くとか、誰と結婚するってすごい大きな選択ってあるわけでしょ。でも私たちは目の前の小さなものをね、取っておくのか手放すかってその選択決断自体も保留してて、実際は大きな選択決断ってできないと思うんですよね。うん。 だからここでトレーニングをしてるんですよね。 でもね、お子さんでそう感じたことを、ま、自分の人生に振り返ってみると選択決断してきたわけでしょ。 そうですね。 うん。まずこのね、タレントさんになるっていうのもすごいすごい選択決断。 そうですね。私そういう選択はすごく早いんです。あの、全然関係ないんですけど、あの、レストランとか言ってメニュー決めるのとかすごい早いんですよ。 [笑い] すごい早くって自分のことだったら うん。 すごく早く決断が できる。 うん。はい。 タイプだと思うんですね。やるかやらないかみたいなものってなのでうん。うんうん。 だ、その、ま、芸能に入るとかっていう時も こういうのやりませんかって言われて、あ、そうですねってちょっとこの流れに身を任せられる。だから選択をしてるっていう意識が全くなかったんですけど、 あのあ、じゃあちょっとこっちの流れに乗ってみようかなと。言われたんだったらそういう風にしてみようかなっていうことができる うん。 タイプであまりなんか自分のやってきたことをすごい大きな決断とか選択をしてきたなっていう意識が あんまりないんですよね。なので自分のことに関しては何でもすぐに決められます。 うん。うん。あ、そしたらご結婚も 結婚も結構すぐにあのはい。決めました。 へえ。そうなんだ。 そうですね。あのこうしましょうって言われたらあ、そうですねってこういうなんか乗っかるタイプなので。 [笑い] あ、そうか。そうか。 あの、あんまり抗わない、こう抵抗しないっていうので。 うん。うん。 ま、なんとかうまく うん。 やってこれれたかなみたいな。 何よりです。それは 感じなんですけど、この人のことだったりとか、人に何かを判断を委ねられたりとかするのは すごくやっぱりなんかちょっと辛いというか、ま、ちょっとそれ私に言うだね。ないでし、 すごい。あ、あ、 多分責任感が強いんでしょうね。 じゃ、自分のことなら自分でね、ダメでも自分が始末つければいいことだけど人の ことだとね、 そうです。 やっぱり責任重大って そうですね。ですもね。 あ、ほら、人のせいに子供にも言ってるように人のせいにしないんでもというのは自分の中にもやっぱりあるので何かあった時にあの [音楽] これだってああいう風に言ったからっていうのはやっぱりないなってずっと思ってるし、 ま、自分が乗っかったんだったらもうその流れで自分であの責任を取ろうみたいな気持ちは あるのかな。あ、そっか。そっか。 そういう話かて私はどうなんだろうと思ったらね、今メニューの話がで、そのメニューを選ぶのがすごい苦手でてね。 [笑い] そうなんですか。 家でこの大きなものね、例えば過去でまんまいらない。誰かにあげちゃおうとかね。いやいや、もうしませ。それはすごい早いんだけど、 このメニューが苦手でね。 あ、そうなんですか。 うん。もう本当にもうだって自分が食べたいものを自分で選べばいいのにそこだけがどうしても苦手なんですよね。なんそれめんどくさい。 [笑い] のかな?いや、もう 迷うんですか? 迷う。 じゃあオムライスとカレーどっちしようかなみたいな。 そう、そうだ。あ、分かった、わかった。あれもこれも全部食べたいんだ。食だ。それこそこれを食べる人お腹いっぱいになってこっちは食べ。うん。そういうことだ。うん。 [笑い] その決断が、え、先生にも苦手なことがあるんですね。 あります。いくらでもあるけど。うん。とにかくメニューを決めるのが苦手だってので。 [音楽] へえ。だから 1 番にそれ選べだから。 居酒屋の中でわっとメニューがね、横並びに並んでるじゃない書いてあるとあれは非常に悩ますね。 はい。あ、そうなんですね。 だからあの松梅の 3種類の定食だったらそこそれぐらいなら 3つの中から1 個選ぶにはもうね、ていうことでね。 なるほど。ええ、 私全然なんかもうこれとことこれみたいな居酒屋でも 食べたいみたいなのは決められるかな。 うん。 そうだけど、そのやっぱり物の自分が欲し必要なものか必要じゃないものかっていう選択とか は苦手かも。私ちょっと片付けもすごく苦手で あうん。 あのね、あの片付けが苦手っておっしゃる場合のその片付けってね、実はいろんな中身があるんですよね。だから整えてしまうていうことが苦手なのか、それともあの捨てるっていうねのが苦手なのかって色々あるんだ。 どう、どうだろう? 捨てる。あ、やっぱり捨てるものを選択するのが多分苦手なんだと思えるのすごく好きなんです。あの、私がすごく好きな家事が洗濯物を畳むことなんですけど、 すごいきっちりこう畳んで、 で、 それをしまうのは嫌いなんです。 ああ、 畳んでこうやって重ねてくのは好きなんですけど、綺麗にそれをそれぞれこうしまうのは嫌いていうので わかりますね。うん。私はもちろん捨てるのは大好きだけど 畳むのは苦手だしその畳んでないからしまうのはもっとっていうところでだから本当にあの収納派ではない。アンチ収納派。 うん。あ、アンチ収納派。 そう。では収納さに通りでそもそも物 が少なければあのね洋服 が少なければ畳む手間とかそれから しまう手間がなくなるなって考えたんです ね。 で、私もそんな実は片付けね、片付け全輩得意じゃない。ない。でも捨てるのは好きだった。 なぜならそのものが少なければ少ないほどその後の手間が省けると思って。 うん。うん。ま、そうですよね。 うん。だからすぐその世の中のこうね、こう片付けの矛盾にすぐ気がついたんですよね。みんな片付けられない。片付けられないっておっしゃるんだけど。 あ、私先輩そもそも物もがなければ片付けの悩みなんて生ないだろうっていうすごい短落的な発想なんですね。断捨の引きの発想だから。でも多くの人が逆に 畳んで整えてしまわなきゃっていうこの収納 [音楽] はい。 収納の黒ね。収納区片付けに陥ってたんだって気がついて。 あ、それはそもそも手に終えるなものを抱えてるせいだって。だったらこっちを引き算しようって そう考えたんですよね。 だから元々その畳んだりま、あ、島の嫌いなんだ。 島の嫌いなんです。そう畳のきっちりこうね、綺麗に畳むのがそこ好き。 そう。 たらしまう空間っていうのが限られてるからしまう空間内に合わせたゆりある ものの量に 断捨りすると すごく楽しくなるってことですよね。 確かにそうなんですよ。やっぱりこうちょっと洋服とかも溢れてきちゃっているからその居場所がないから居場所があればすっとそこに入れればいいだけなのにないからやっぱり口を片付けるのがそう ねそれぞれしまどくさくなっちゃったりするんですね。 ま、あの、要するに電車の座席に対して人が多かったら見にくい座席が起きるじゃないですか。 人、その人1人1 人はね、もうつまりそのものも自体は大切ないものであってもね、座席が限られてるからどうしても見にくい 争いが展開しちゃうんだなって思うんですよね。だから 空間に対するあの店員を守る。 そうやって店員よりちょっと少ないぐらいにすると 畳むのは得意なのであとはもういわれるように ちゃんとか 場所にいちいち場所なんか決めなくてもね 本当に自然に戻っていくこう流れが出っていきますよね。 そうなるほど。そう だから多いんだってことやっぱり その流れがないんですね。 うん。その流れがない。 そうなんですよ。ちょっとそこはね溢れすぎだなっていう風に私も 思ってます。 つまり電車ってあの目的地についたら降りる人がいるじゃないですか。降りる人が先だから 次の目的地に来た人が乗れるわけですよね。うん。だからあの降りるお客様がないっていうのが空間に今できちゃってると思う。 うん。 じゃ、ちょっと降りていただきますか? そう、そう、そう。降りてそれで降りていただくのはもうご苦労さんもね、もうあのお役果たしてくれましたねって形で降りていただく。うん。 これが断捨ですよね。 そうですね。そう。最近はそのお洋服とかもあのちょっとちゃんと処分していかなきゃなんて思ってるので あのま本当にこうまとめて来そうなものはうん。 えっときあの来ていただける人にこう事務所とかに持っていってみんな来てくださいって言ってそのまま そうですね。そうよくそれがねなんかもらってもらうってのが 1 番ねまそこでねあのなんか生き返るみたいなね。 そうなんです。 的にも楽なのでそういう風にあの降りていただいて私も降りていただいて別のそうそうそうあそれ私も返してますねそうですか [笑い] 再してます てところでねご主人はどうですか?あのこういう言葉がね捨をする人は断捨たすらめ込む人はため込みやどちらです? うちはですねえものすごく ものを最小限にあの持つ人ですね。あまりあのものを えっと持ってないはいはい のであと片付け片付けというか掃除が得意なんですよ。 へえ。 うちの本当は掃除好きていうか切れ好き。 うん。いいですね。それね。うん。 人で え、もうさ、これちょっと溢れすぎて捨てないよとかっていうことがない。 ああ ので いつもコンパクトにまとまってるなと思いながら私が それはね、もう本当に家族関係夫婦関係にうん。 良行になりますよ。片っぽがめ込みやんで、片っぽが断捨だとね、大変なの。 うん。片っぽめて守るわけだしね。そうするとこっちのダシャリアの奥さんはどんどんその物でこう自分の縄張りまで選拠されてるような気持ちになっちゃう。うん。 [音楽] うん。だからこう ある意味侵略されてるようなね、静かにもので侵略されてるようなすごいやっぱ感じるんですよね。 はい。 で、ところがそのシャリアの奥さんはその侵略されてるから捨てたいでしょ。 捨てたるとまた別の意味での侵略されてるなんかこう 暴力をた自分のことを略奪されてるような気持ちになっちゃうんですね。もう気持ちの上で。うん。なるほど。 うん。で、それが物で起きちゃうと もうあの夫婦関係うん。 それが親子であったあっても一緒なんだけど、特に夫婦関係はね、この片っぽた試や片っぽ大連て非常にきを払うむ。 確かにそうかもしれないですね。 [音楽] うちは本当にそういうのがなくってすごいあのコンパクトでそのコンパクトの中でもこれ捨てればいいのになって思うものを私がこうピックアップしてこうあのちょっと処分したりとかするんですけど本当にあのそういうもので侵食してくるみたいな。 がないので、でも今想像したら確かにそういう風にされたらすごいストレスに感じるなとは思いました。 [音楽] で、特にね、断捨の方がもうせえ神経室になってるこのものがあることにすごい神経室になっちゃうんでね。そのものがこうどれだけ自分の空間を損り、そして気持ちも損っていうことが分かってるばっかりにその貯め込まれるってことに対して非常にこうイ立ちを感じうん。 ああちゃうんですよね。うん。 それで自分がやっと捨てたのをお前それも捨てるのかもったいないんじゃないかなってね言われたらね、なんてうちの夫いじましいのかって思っちゃって騒動が起きる ですよね。で、女性っていうのはね、価値観が切り替わると 案外あっさりしてるんですよね。だから余計この腹立しさが湧いちゃってもうこのうん。 いやみたいなっちゃう。 そこまで断捨りみたいなことになっ。 そう、そう、そう、そう。実は、実は多いんですよね。ま、その逆もあるんですね。あの、その逆で旦那さんが断捨で奥さんがため込みやんだったのが、ま、断捨を始めるとあね、なんだいちいち山下弘くこの話を聞かなくても俺が長年行ってたことじゃないかとか言ってね喜んでねせとね、あの手伝ってくれるんですよね。 あ、へ。 それでね、仲がすごく良くなったです。 うん。面白いですよ。だから組み合わせでね、全然違う。 うん。うん。 なんかすごいそのものをこう整理するとかそういうので 人間関係まで変わってきてしまうっていうの。変わってきます。そうですね。そのものを捨てるっていうことが実は目的ではなくてもらないものを取り除く。 さっきね、もう必要がなくなったものはこのう方はちゃんとこの空間から降りていただくっていうことを繰り返してると空間が変かるんですよ。で、空間って大きな、ま、洋服のようなものだから洋服で気分があるじゃないですか。だから汚くて窮屈な服を着てたら気分悪いのと一緒で この空間があのすっきり空間になって、しかも美しいってなるともうそれだけで気分違うからいい気分同士で家族関係が成り立つ。 そうですね。 いや、それはね、すごい、あの、その修芸部屋を断捨りした時にすごい感じました。あの、こんなに気分が違うものなんだっていうのですごくこういいことが舞い込んできた気が、あの、その時にあのなんだろう、やっぱりその家族の中の空気だったりとか、夫婦感の空気感だったりとかがすごいなんかこう変わってきたなって。それはきっと私が変わったからなのかなってすごくその時に感じて うん。 なんかね、す々しいこう気持ちだったんですね。 空間を空間を変えるという行動を起こした結果空間が蘇だからみんな蘇みったところに新たな蘇りのものがね、ちゃんと流れ込んでくるっていうね、そんなイメージなんですね。 だからお客さんがもう降りるべき人がお客さんが降りてくださったからこそ新たな希望を持った人がそこに 乗り込んでね、乗ってまた旅を続けられるわけですよ。そう。うん。そういうイメージですね。だからお家って私は人生の乗り物だと思ってるんで。で、その時々でね、乗ったり降りたりするの当たり前でずっとね、あの人生の乗り物に 1度乗った人をずっと乗せてね。 うん。 その乗り物に乗って旅してる人がね、逆に言うと実多いかなって。なるほど。 うん。それはもうだから満員電車状態で 人生をね、旅してるような感じ。きついでしょ。ですね。まず満員電車ずっと。 で、それは結局自分でそうしちゃったのにどうして私の人生こんなにいつもなんかこう苦しいのかしらみたいに 言ってる方がね、多いなって感じるんですよね。 うん。 乗ったり降りたり乗ったりったり乗ったり降りたりその時々に 1番必要な お客さんと共につまり物と共にっていうね 食べを続ける うん。食べを続けたら快適なんです。 ええ、なんかすごくいいイメージですね。ああ、なんかすごく分かりやすくて すごくいい。 うん。だからね、今日お家に帰ったらね、この空間は私の人生の乗り物。もちろんそこに一緒に乗ってるのは家族ね、ご主人とこさ、ま、はい。 子供降りてて、また違う列車乗っていくんだけど、そんな風にいや、これはただのうちと思うんじゃなくて、あ、人生の乗り物なんだ。もうこの乗り物はね、あ、こうグリーン車なんだみたいなね。 あ、グリーン車乗りたいですよね。 そう。元々グリーン車ななのにみんな下列車にしちゃったの。そっか。 そんな感じですよね。 なるほど。 うん。 だから夢を描いてグリーンシアに乗ったつもりがその夢が残骸だらけになっていつの間にか貨物列車になってたのが多分修部屋だったと思うんですよね。 うん。そうですね。 いや、まだちょっと貨物チ両たくさんある。 そうですよ。 まず私今すごく思ってたのは あのクローゼットの見えないところにクリーニングのハがいっぱい詰め込んでるんですよ。 あのたまるたまりますよね。 クリニング出 もうこのこのハガっていつも思ってるんですけど、なんとなくちょっとこう服で隠して見えないようにしてるんですが、 だから結局そのあの貨物列車ではなくなってるんだけど炭の方に貨物箱があるみたいなねのにというね、名をついた貨物箱があってそこになんか詰まってるって それ自体積む必要がない そうなんですよ ものですよ。下ろさなくちゃっていうね。 まずそれを処分します。帰ったら はい。 もうそれだけでまたすっきりしますよね。だって私の人生にふさわしいのは貨松列車じゃないってでしょ。 そう、そうですね。 グリジアでしょっていうそのセルフイメージ はい。 が大事なわけであって、 もうすっごい分かりやすかったです。今 もう分かりました。 うん。 でねえ、ま、そのグリーン車以上に今新幹線だとグランクラスなんてもありますから。 あ、グランクラス乗りたいですね。 うん。もうそれにふさわしい私よっていう意識で うん。 うん。この空間からね、余計なものとバイバ買していくっていうのね、も非常に楽しい最。うん。あ、そうね。空間ってこう自分自身だけじゃなくってぱ空間ってその自分が過ごす間っていうのがすごく大切。 そうですね。 空間イコール環境環境くる影響だから 貨物の列車というね 環境を自ら作って影響受けるのかいやグランクラスだぞっていう空間環境を自ら作ってその影響を受けるかで人事こなん違う 確かにもすごく分かりやすかったです はい グランクラスにするために頑張り グランクラスにしましょうグランクラスなんだからぐらいのね気持ちですよね。 はい。ありがとうございました。 ありがとうございました。 断捨り事務局の LINE にご登録だくと片付けべたタイプ別診断テストを受けられます。あなたがどんなタイプか是非チェックしてみてくださいね。こちらの LINE からコンテンツやお得な情報もお知らせさせていただきます。是非ご用ください。 あ。

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