【1983年】ヒット曲ベスト15!中森明菜の時代〜杏里、矢切りの渡し、メダカの兄妹
どうも、秋葉大生でございます。え、いつ もありがとうございます。ということで 今日も早速やっていこうと思いますけども 、このチャンネルでは1960年代、70 年代、80年代の法学を中心に、え、僕が 誰からも頼まれてもないのに勝手にトーク するといったチャンネルになっております 。ということで今日もやっていこうと思い ますけども、今日はですね、シリーズとし て続いております各年ごとのですね、年間 オリコンチャートランキングベスト15局 を見てみようというですね、コーナーで ございます。え、普段ですね、え、 アルバムとか曲とかというものをね、結構 細かく、え、解説というかトークしてる このチャンネルですけども、この年ごとの ですね、え、ヒット曲、15局をね、え、 しっかりと見てですね、ある種派な気持ち で見ながらですね、その時代の空気感を 掴んでいこうじゃないかという、え、 コーナーでございます。これまで1970 年代をざっとやってきました。そして 1960年代の後半もやり、1980年代 も、え、入ってきて今回やっと、え、 1983年ということでお届けしようと 思います。でですね、このコーナーでは ですね、え、後半の方にですね、最後の方 にですね、あの、僕がですね、この1位 から15位、え、ね、あの、僕好みにです ね、勝手に、え、編集してしまおうという ですね、こともやっておりますので、その 辺も含めてですね、え、皆さんも一緒に見 ていただければなと思います。ということ で、今日1983年ね、もう80年代と 言ったらもうポップスが輝いている本当に 黄金時代でありつつですね、この83年と いうこの時代ももうね、ま、80年代全部 そうですけど、僕の大好きな曲ばかりで ございますので、え、今日はその辺を皆 さんと一緒に見ていこうと思います。この 時代はやっぱり何と言っても、ま、その 映画と音楽というですね、そういった主題 化的なところもたくさんムーブメントあり ますし、それと同時にやっぱりね、あの、 あなちゃんが出てきた私の大好きな、え、 もうあなさんが出てきたというこのね、 まあまあ、あの、822年にね、デビュー はしてるんですけども、このオリコンとし てあり、年間としてね、あなさんが出てき たという、ま、こんな嬉しいことはない わけでございますけども、ま、その辺も 紐解きながら今日はトークしていければな と思いますが、え、このまず1983年と いう時時代をね、え、パパッと見て、え、 あの、ちょっと行こうかなと思います。 どんな時代だったかということです。はい 。まずこの1983でな何と言っても東京 ディズニーランドが開演されたのが、え、 ね、この年ということでございます。え、 ね、ディズニーランド夢の国今でも本当 人気ですけどもね、ま、僕ほとんど行か ないんでよくわかんないです。ま、 ちっちゃい頃行ったぐらいですけど。で、 なんと言っても連続テレビ小説ですね。 おシン。これが非常に、え、ブームという か、ま、めちゃくちゃその最高視聴率が 62.9%記録という、え、ことですよね 。そして、え、任天堂がファミコンを発売 したのもこの年ね、でございます。そして バダ、え、筋肉マ消しゴムですね。金消し 。これも非常に流行ったということで ございます。で、この年の、ま、音楽的な 話をしようと思ってるんですけど、やっぱ この年でなんと言ってもデビュー組が やっぱりね、ま、すごいというか、ま、 なんと言っても小崎豊かさんじゃない でしょうか。12月1日ですよね。 アルバム17歳の地図が発売された。この 年にデビューということでも小崎豊さん、 このチャンネルでたくさん喋ってますし、 この間配信でもちらっと話しました。ま、 僕大好きな小崎豊さんがデビュー。そして 大沢義が、え、デビューですね。彼女には 分からないという楽曲。ま、あの、後ほど 出てきますけども、なんと言ってもあさん にね、書いた1/2の神話という、ま、 作家としてのイメージがそのデビュー前は 、え、あったんですけども、ここで デビューと歌手デビューということですね 。そしてですね、大江千里さんですね、え 、わらび脱ぎ捨ててということでござい まして、そして、え、チェッカーズですね 、ギザギザハートの小歌、ま、色々とね、 すごい人たちが、そしてあと、え、風美 慎吾さんですね、僕笑っちゃいます。 そして松本明彦さん、CCBなんていうの もね、え、出てきてますね。え、CCB、 この時はココナツボーイですね。え、あ、 ココナツボーイズかの名義で、ま、出て おりますと。そして、え、亡くなって しまったのがですね、あの、こな間だザ ビーチボイズのですね、あの、ブライアン ウィルソン、え、が亡くなってしまいまし たけど、デニスウィルソンが亡くなったの がこの年1983年ということで、 お兄さんがブライアンウィルソンなんです けどもね、ま、の弟さんということでね、 そして、え、カレンカーペンターですね。 カーペンターズの、え、方が亡くなって しまう。32歳という若さ。え、そして ですね、え、なんと言っても伝説のま、 ブルースですね。え、シカゴブルースの父 とも言われております。マディ ウォーターズね、え、本当に偉大な たくさんの影響を残してきた、ま、 ブルースですのですけど、ま、この方も なくなってしまったということでござい ます。この年のレコード対処を見ていけれ ばなと思いますが、なんと言っても細川 孝志さんのやりの私ですね。まあ、名曲と いうか、ま、非常に名曲ですけども、なん と言っても、ま、細川孝井さん何がすご いっていうのが、え、前、前回、1982 年でも北場でレコード対象とって、ここで 2連覇というか、2連続でレコード対象 受賞してるということなんですよね。え、 ま、2度目っていうのは1966年にです ね、え、ゆ夫さんがですね、無標という 楽曲でですね、え、レコード対処取って それもま、あったんですが、ま、え、ただ ここで2連続ということですよね。だから 2回っていうのが覇夫さん以来17年ぶり ということなんですね。元々このやりの私 っていうのはね、千明直美さんがね、あの 酒川という楽曲のB面、シングルB面だっ た曲なんですね。さん後ほど、え、詳しく 話しますけども、ま、そのB面の曲でそれ でもう1回なんか、え、千木の大美さん シングルとして出すんですが、それと同時 にですね、あの、細川孝さんとかいろんな 方が共作で出すことによって、ま、細川孝 さんの方が売れてったという、ま、そう いう、え、楽曲でもあるわけですね。え、 最優秀過がですね、え、森子さんの越 つばメですね。ヒルリヒルラリラ でございますけども、ま、名曲ですよね。 え、そして最優秀新人賞がですね、え、 キまぐれワンウェーボーイですね。え、 ザグッバイですね。よっちゃんですね。 ノ村吉尾さんのソロデビューの時にバック バンドでいたグループですね。それが結成 してよっちゃんバンドっていうのが最初 あったんですけども、そっから、ま、 ザグッドバイに変更されて、ま、え、 グッドバイとして、ま、新人賞ということ ですね。ま、この年よっちゃんもね、あの 、歌手デビューはしてるということですね 。ま、ゴールデンアイドル特別長っていう のでね、中森明なさんが、ま、ここに出て きたりとかですね。え、ベストアルバム賞 なんてのはね、サザンですね、綺麗という アルバム。そして僕の大好きな、え、 せい子ちゃんのユートピア、そして、え、 有民のリインカネーションというね、ま、 もう、も大好きな歌ばっかりですよね。 そしてですね、過去にですね、レコード 対象と、え、最優秀過称賞の2つとも、え 、受賞してる歌手ですね。え、伊浩さん、 え、ま、夜空だったでレコード対将で ジュリーですね。勝手にしれて撮ってます 。そして宮子は美さん、北の宿から撮って ます。森慎さん、えもみで撮って、社代明 さん、雨の母場で撮ってますけども、その 方々に特別賞として、ま、え、重賞された ということでもあるわけでございます。 そんな、え、83年ということでですね、 早速見ていければなと思います。1位から 15位。はい、ということで、第1位サザ か宿 でございます。大好きな楽曲です。川作 さんでございます。これは前年の82年に 、ま、出された大川エサさんにとっての 最大のヒット作ということでね、まあ名曲 ですね。ま、岡川江作さんといえば元々 ですね、小が正尾さんに弟子入りしてるん ですよね。そしてデビュー自体が1969 年のですね、面内千という楽曲でデビュー することになるんですね。川作さんが カバーした、ま、楽曲にはなるんですけど も、小賀さんの、ま、歌ですけどもね、 面内1千以来のヒット曲ということでです ね、ま、この年の、え、ね、え、第25回 レコード大将のですね、え、ロング セラーシを受賞ということでございます。 そしてね、やっぱりもう音師の、ま、小賀 正尾さんが1979年にお亡くなりになっ て、ま、いますからね。ちょっとあの大川 A作さん的にはですね、ま、まあその13 年のこのヒットっていうこの長き長いって いうのはあまり苦労とは思わないけども、 ま、あの小賀さんがね生きてるうちにまあ あのA面でヒット飛ばせたということせ たかったということをまおっしゃっている わけでございますけども、え、この、え、 楽曲作曲家がですね、え、市川翔介さんと いう、ま、この方大巨匠ですよね。 やっぱり宮子はさんのイメージが、えー、 強いんじゃないですか。暗黒つばは恋の花 であるとかね、あの、涙の連絡戦、え、 好きになった人とか大阪しぐれとかあり ますけども、そういった作曲家でもあり ますよね。で、この年に伊浩さんがめ雪と いう楽曲、ま、出してますけども、それを 作ってるのもこの方ですね。そして、ま、 あの、チーターのデビュー局、水前一清子 さんのデビュー局、え、涙を抱いた 渡り取りなんか、え、作ってる、え、巨匠 の方でございます。火用局には欠かせない 方。そして作が吉岡おむさん。え、この方 もですね、ま、元々あの佐藤八郎さんです ね、詩人の方にの文科星だったんですけど もね、ま、この吉岡おさんが作ということ で、ま、いつさんの佐美行もそうなんです けど、なんと言ってもこの方はもうアギ声 じゃないですかね。あの、石川、え、 さゆりさんね。そしてあとは何と言っても 、え、ね、真っ赤な太陽みそひさんだっ たりしますけどもね、ま、え、すごい巨匠 の方でございます。ま、あとですね、茅ヶ 香さんの真夜中のギター、そしてセ川英子 さんの命くれないなんて、もうもう誰もが 知ってる曲を作ってる、え、の仕を書い てる方だったりしますよね。本当に参加の 宿って、ま、一種のこう、ま、大演下の 名曲でもあるんですけども、それと同時に こう不倫をテーマにした楽曲っていうね、 あのイメージということもあるんじゃない でしょうか。愛しても愛しても人の妻って いう、ま、歌詞が出てきますけどもね。え 、し、え、そっからずっと、ま、とにかく 人の妻、他人の妻だということをね、ま、 言ってるわけですけども、ま、なんて言う かな、こう不倫の歌の不倫の歌特集っての やろうかな。なんかね、今後今度この チャンネルで、ま、いいんですけども、ま 、え、不倫の歌。これは僕ね、面白いのが ね、あの、なんか男性目線の歌として一般 的には知られてるんじゃないですかね。 多分男が愛しても愛しても人の妻なんだっ ていうね、指輪を抜いて、抜いた指輪の罪 の後みたいなね、え、噛んでください。指 を噛むっていう仕草とかっていうことも、 ま、あるんでね。なんかちょっとこう男 目線かなと思うんすけど、これ女線でも いけますよね。え、私は大体、あの、愛し ても愛しても結局私はね、他人の妻なんだ よっていうね、え、亭主がいるの私はって いうなんかそういうことも言えるんじゃ ないかなみたいなね。不倫の歌として非常 におしゃれなというか、まあなんかハから なイメージが僕はあるなと思うんですね。 それこそ吉岡おむさんがね、さっき言った ようなあの雨声っていうのもね、石川さね 、あの、あの、あの、誰かに取られる くらいならあなたを殺していいですかとか ね、なんかそういうちょっとテーマがあっ たりとか、あとなんと言ってもちょっと あの、作家は違いますけどね。あの、この 、このオリコンチャートでもやります。 1968年でやったのかな。え、いつ浩 さんじゃなくて、森慎さんの年上の人ね、 あの68年かな?うん。でありましたけど ね。あれもだ、あのダメよ、ダメダメ辛い のと泣いてすがった年上の人なんていうま 、ありますけどもね。なんかそういう やっぱりこう行けない恋というかそういう 、ま、名曲だったりしますよね。はい。と いうことで第2位でございますけども、 やりの私、これがね、先ほども言いました この年のレコード対象でございます。ま、 レコード対象2連続細川高橋さんね、え、 しておりますね。え、元々ね、え、北酒 っていうので昨年撮ってるわけですけども 、で、この楽曲っていうのはですね、元々 あの船村徹さんと巨匠と、そして石本美ゆ さんという、ま、この方も巨匠すごい人 たちで作られた楽曲になるんですけど、 これは千葉直美さんの酒川という、ま、 楽曲、え、演下路線に茅美さんが行った時 ですね、要するにあの活とかをの後の演下 路線ですね、ロマンス路線から演下路線に 行った時に、え、千木直美さんが坂川と いう楽曲のB面としてですね、え、出さ れるんですね、その後に1982年6年後 ですかね、え、千木直美さん梅沢富さんの ですね、ま、舞台のですね、あの武容演目 にこの曲があの使われることになってそれ であの公評を拍したんですよ。で、それで あのA面にしようやっぱりこの曲をって いうねことで、え、直美さんもま、これを A面として、え、出そうよということで、 あの、別れの一本過ぎっていうね、あの、 八郎さんの楽曲ですけども、あれのがB面 に入ってて、A面、ま、渡しという風に 出すんですよ。で、そのこの時にそれと 同時にですね、あのこの楽曲があのバー ニングっていうでかいなんか会社あります けどね、事務所ねのま、社長ですよね。 総産からでが、あのこの曲ね、ちょっと 細川孝志君に歌わせてみようじゃないかと いうことを考えて1983年に、ま、細川 高井さんに、ま、歌わせたんですよね。で 、それ以外にもですね、あの、中条清義 さんとか生川A子さんとか島倉千子さんと かそういう形の人たちにも歌わせて共作さ せるという、ま、ことになっていったん です。それで、ま、レコードの売上自体は 、え、細川高さんがもうボーンと、え、 売れてったわけですね。ま、で、優先の チャート1位は千木美さんなんですけど、 レコードの売上としては、え、細川高橋 さんバージョンっていうのが、ま、え、 あの、売れたわけですね。も元々直美さん の曲だったということですね。本当に名曲 ですよね。ま、あの、一応船村徹さんとか はね、なんかど、なんか細川君のはどうな のみたいな感じで言ってるっていうなんか あの、聞いたことありますけど、どうなん ですかね?僕はまあ、千さん、 さんのバージョンが好きなんですよ。 どっちかつったらこの山ね、私に関しては 細川高さんよりでも、ま、細川た志さんの 歌声っていうのもやっぱりね、あのすごい うますぎるというかある種ね、ちょっと やっぱりこれはこのうますぎ るっていうのも芸術作品だなって思うと 同時に吉田卓郎さんがね、あのね、ラジオ かなんかでね、あとジュリーとの対談か なんかでね、あの細川た孝志のこのやりの 私がとんでもなくいいんだよなんていうね 、話をしててね、ま、やっぱり僕も、ま、 細かさんのもちろんいいと思いますけど、 でも僕はどっちかつさんの方が好きって いう、ま、ことでもあるんですよね。これ で石本美ゆさんはこの私というものをね、 あのテーマに、ま、捜索してみようという 気持ちがあって、やりの私っていうのは ですね、あの東京と千葉県を流れるあの、 東京は柴又側から行ったとこにあの江戸川 沿いですね。江戸川、え、柴又と松戸です ね。千葉の松戸を、え、こう結ぶ私がある んですね。そこがやりの私っていう、ま、 僕もね、1回ね、あの、行ったことあるん ですよ。の柴又から、え、降りてね、電車 でそして、え、ね、江戸川行ってやりの私 船ね、2年、3年ぐらい前かな、乗った ことがあってね、すごくいいとこで、もう 、でもやっぱりこれ死ですよね。連れて 逃げてよ、ついておいでよ。て、この対話 形式というかね、このエメロの、え、これ が素晴らしくて、ま、なんと言っても石本 美ゆさんっていうのはもう重の重ちなんと 言ってもミソひさんのイメージが、ま、 強いんじゃないかなと思いますけどね。え 、日張りのマドロスさんとかですね、 相性場とか、あの、ま、あと悲しい酒とか ですかね。あの、北沢じさんって元々ね、 ミスひさんの前の、え、歌手、元々ミス さんカバーだったんですよ、この曲。ま、 それはいいんですけど、ま、北沢じさんが 歌ってる、ま、もうあれでした。あの、 岡おさんのね、ああ、憧れのハワイ頃もま 、え、石本美さんですしね。え、ちなみに この石本美さんっていうのはこの翌年です ね、長良川演下というですね、あの伊浩 さんの楽曲というか、まあまあ大衆的な 楽曲でもうんですけど、いつさんが レコード対処取るんですよ、この翌年ね。 なのでこの作家の石本美ゆさんは要するに 作死でレコード対象でまた取っちゃうって いうね、この山に私と次の、え、長良川 演下でね、取ってしまうという、ま、そう いうことでもあるわけでね。で、船村徹 さんというのも、ま、え、巨匠中の巨匠で ございます。は知らない方はいないという か、ま、なんと言っても村田秀夫さんの 王将ですよね。ま、あと別れの1本過ぎ ですね。春が八郎さんの楽曲だったりし ますけども、え、そして東京でお母さんと いうね、え、島倉千子さんとか、え、 そしてあとダイナマイトが150tですね 、小林あさんとかですよね。え、そしてね 、ま、あの、この歌を記念してですね、え 、1983年で100万枚目のレコードを 柴又大借点に奉能して、の私場に下費が 立てられたということでございます。ま、 とにかく名曲ですよね。構成に残る名曲 っていうのはこのことであるということで ございます。はい。そして続いて、え、第 3位ですね。メダカの兄弟ね。メダカの 兄弟はね、名曲でございます。わべですね 。ま、これは1982年の12月21日と いうことで4lifeから、ま、出され ました。ま、これね、あの、金どこですね 、金ちゃんのどこまでやるのの、ま、 エンディングとしてこの曲が歌われていて 、そして、まあね、子供たちの間で人気に なっていてですね、そして、ま、幼稚園 関係者とかが、ま、学譜を求める、え、 問い合わせが殺当してレコードっていうの が、え、この1983年のね、1月発売 予定だったんですけど、あまりにも反響が 大きいということで、1982年の12月 の21日に発売しましょうということに なったということでございます。金ちゃん の番組って、ま、芋モ金料もそうですしね 、テレビ番組からこうね、え、ヒットを 飛ばしてくるっていうね、え、ま、80年 代のイ、特有なイメージがあるんじゃない かなと思います。きんちゃんがね、あの、 ま、作曲が、え、ミきた孝志さんなんです けど、そのミきた孝志さんにね、ま、その 最近兄弟をテーマにしたほのぼとした歌が 全くないから、こんな、そんなね、歌を 作ってくれと、え、金ちゃんが、え、頼ん だということでございます。ベっていうの はね、ま、元々ね、高部とこさんとそして 、え、倉沢厚みさんと高橋ま美さんという この3人グループなんですけども、当時 やっぱり金丼で、え、ハイスクールラバイ で、ま、芋金トリアが超人気になって大 ヒット飛ばしている中でですね、金庫で、 え、82年リニューアルに合わせてこれ まで人形とか小役タレントが担当してきた 、萩本家県の3人の娘たちが高校生として 成長することになったのをきっかけに オーディションで選ばれた3人の若手女優 にま、え、寄って選ばれたということで、 ま、当時やっぱり82年組なんてありまし てね。え、あなちゃんもそうだけど、はや 美ゆさんとかね、色々こう出てきた時に やっぱりこう全盛期アイドルって中で、え 、やっぱりこう素朴な雰囲気を出して いこうという、そういうコンセプトで注目 を集めたという3人組なんですね。まあね 、わべっていうのはね、色々、ま、 あんまり、え、ここでは言いませんが、ま 、色々あっちゃってね、この後ね、これ 色々あっちゃって、こう、まあ、なんか 2人になったりとかっていう、ま、ことが 、ま、あったりとか、ちょっとそういう 事件っていうか、ま、そういうことも、ま 、ま、あったわけですけども、もしも明日 がっていう楽曲が、え、この曲よりも売れ てることにな、売れてくことになるんです けど、やっぱこのメダカの兄弟ってね、 やっぱいいですよね。なんか同様という ことで、ま、一応新しい時代の同様って いうコンセプトで作られてるんですよ。で 、この当時っていうのは物品税っていうの がですね、あの、かけられていたんですよ 。その消費税が、え、入る前に、え、物品 税っていう仕組みがあって、で、この物品 税っていうのはそのレコードのからね、 火用局のレコードから徴収される、え、 あの、ま、物品税ってのがあったんですね 。ただ同様に限っては非課税だったんです よね。それがこれを発売した4ライフ レコードはA面のこのメダカの兄弟と春風 の郵便屋さんってB面の記憶。これどっち もね、同様だと。だからこれ非課税にして くれっていうことで、ま、その税の申告を しなかったんですが、あまりにもヒットし てこの同様が、ま、火用局か同様なのか 非税なのか火用局でこれあの課税対象なの かっていうことでこうなんかこう揉めた らしいんですよね。で、国税庁的には メダカの兄弟は、えー、ま、同様とも 流行家ともはっきりしないみたいな同様的 流効化みたいな言葉で言って、で、一方で このBMのは風の郵便屋さんっていうのは 、え、火用局流行家と判断して結局B面の 方が収録時間が長いじゃないかということ で課税対象としたということになっちゃっ たわけですね。で、ま、この、こういう話 ってね、あの、このチャンネルでもそん時 は触れなかったんですけど、70年にね、 あの、え、黒猫の単語なんていう楽曲が ありますよね。この黒猫の大さんのね、 この黒猫の単子というのもそういった、ま 、物品で、え、課税なのか非風なのかって いう、まあね、話があったりしたわけです ね。だから同様でもあるという何とも言え ないっていう感じでもあるんですけど、ま 、僕もこれちっちゃい頃なんか幼稚園とか で歌った記憶がありますからね。やっぱ 未だにね、ま、根強い人気ではあるわけ ですよね。ただこれ歌詞も面白いですよね 。子猫のね、兄弟はえ、いつまで立っても ね、にゃんにゃんにゃんにゃんにゃん にゃんにゃんとかな、あのね、スズメの 兄弟はペンギになるのかとかね、 チュンちンチュンちンチュンちンたら スズメは大きくなってもスズメみたいな なんかね、なんかな、何を言いのかはよく わかんないんですけどね。なんというかね 、普遍的な生物のなんとかっていうの、ま 、解説しようと思えば色々出てくるん でしょうけど、ま、すごい歌だなと思い まして。で、で、これなんと言ってても作 ですね、荒木豊久さんという方ですね。え 、この方はあの、ま、あの、あれですね、 ていうかこのコンビですね。え、作死が 荒木と豊久さん、そして作曲がミき、え、 たさんということで、この2人のコンビ っていうのが何と言ってもテレサなんです よ。はつぐい愛人時の流れに身を任せ そしてスキャンダルとか別れの予感とかさ 、それもあのこの2人の名コンビででき てるんですね。ちなみにミき孝志さんと いえばね、本当スター誕生でもお馴染み、 ま、日本の火用局もこの70年代からわっ と言ってくすごい人ですけど、ま、この方 なんと言ってもつが軽冬式ですね。者悪ゆ さん作曲三木孝志という、え、ことで、 そして野半島なんてが書いてますけど、え 、ね、え、四周期とかね、あの岩崎博美 さん夜桜とかの森山りоль子の禁じられ た恋とかね、色々書いてますけども、ま、 すごい人たちで作られていで、なんと返曲 がね、坂本竜一さんということでね、これ すごいすよね。この同様に坂本龍一って いうねことで、あの、ま、坂本竜一さんは ですね、1週間苦しんだらしいですね。 要するにメロディがワルツで同様と ポップス用の親しみやすい内容ということ でこう作るっていうのがもうとにかく大変 だったというね。YMOのね、坂本又竜一 さん、天才の線のナイフのね、坂本竜一 さんがこれを返却ってのはなかなかすごい ですけどもね。はい。そして続いて第4位 でございますけども、探偵物語少しだけ 優しくという、え、ことでございまして、 1983年丸ひ子さんね、え、前回セラフ と機間銃なんかでも、ま、大ヒット飛ばし てる。ま、なんと言っても女優ですね。角 門川3人娘なんて言いますけど、ま、角川 映画のですね、探偵物語の主題家、 やっぱり映画と音楽っていうのはこの年を 角川は強いなっていうのは当然ありますが 、え、これ大好きな楽曲なんですよ、僕。 この探偵物語がもうとにかく大好きで、 大竹一二さん、松本孝志さんというね、ま 、コンビなんですけども、これはね、あの 、元々B面の少しだけ優しくという楽曲が 、え、探偵物語としての、ま、主題家に なる予定だったんですよ。要するにその 少しだけ優しくって曲が探偵物語のテーマ ソング探偵物語としてなる予定だったん ですよ。で、このカップリング局として 海辺のスケッチという、ま、カップリング があってなので探偵物語そして海辺の スケッチっていう感じだったんですよね。 で、この探偵物語っていうのは少しだけ 優しくなんですよ。で、え、八し丸子さん がこの少しだけ優しくの爽やかな局調は 映画探偵物語のなんかこう世界観に合わ ないんじゃないかと。うん。なんか ちょっと局調違うなっていうことで、 こっちの海辺のスケッチという楽曲をA面 に持ってきたんですね。で、この海辺の スケッチのタイトルを、ま、あの、探偵 物語に変えたんですね。で、こっちの探偵 物語夕日のスケッチじゃなくて、あのね、 え、少しだけ優しくにしたという、ま、 ことですよね。え、ややこしいっちゃ やこしいんですけどね。そういう、ま、 ことだったわけですね。この楽曲ね、あの 、作しがね、松本孝志さんということで、 この松本孝志さんが選ばれた理由っていう のが、僕もこのチャンネルで紹介したこと があるんですけど、宮吉さんのデビュー アルバムですね、マ天ロのヒロっていう、 ま、名番があるんですけど、これをあの 門川は樹木さんが気に入ったらしくて、ま 、このアルバムっていうのは作志さんです し、ま、あの、プロデュースもしてるんで ね、松本孝志さんがね。なので松本さんに 使用お願いしようということで、で、当時 ですね、松本孝さんバイクの事故でですね 、要するに足にギブスを、え、はめた状態 で、この歌詞を書いたということなので、 この歌詞にはね、え、怪我の要素というの が入ってるんですね。だから探偵物語は 見動きもできないってねがあったり少し だけ優しくとは包帯とか色々出てきた りっていうこともあるとにあと松本孝志 さんはこれあの小学校の頃にね玉川に遠速 に行った時に同級生が川底にあるあの瓶の 破片みたいなねなんかそういうものを 踏ん付けちゃって切れちゃったんですね。 それでは大量の出血をするっていう、ま、 そういう出来事があったらしくて、ま、 その先生から気をつけなさいと注意された ことをですね、歌のね、ベースになって るっていうね。ま、だからあの透明な水の 倉コンガラスのかけらが光るだから気を つけてね、好きよでもねってあるんです けど、そういうところがま、出てきてる わけなんですね。作曲が何と言っても、ま 、太竹一さんというですね、素晴らしい、 ま、この80年代はもう松田誠子さんにね 、風立ちぬで松田せ子さんのアルバムに バーっとやったりとかしてますしね。で、 ちなみに大たさんて言うとね、松田誠子 さんの風立ちなんかでも大たさんのロング バケーションっていう名盤とついになっ てるんですよね。楽曲が。で、こう姉妹局 みたいな感じになってるんですよ。大竹一 さんってね。あのこの役島丸ひ子さんの 探偵物語っていうのは大竹Hさんの雨の ウェンズデイという楽曲が、え、ありまし て、ま、演奏人が一緒で、で、この雨の ウェンズデイと、ま、姉妹みたいなね。で 、まあね、本当にあの薬島弘子さんもです ね、松本孝志、そして大竹さんと出会った ことによってアルバム作りの楽しさを知っ たと。この2人にもし出会ってなかったら ね、歌詞としての両立を考えずに女優だけ をやっていたかもしれないっていう、ま、 ある種こうミュージシャンに目覚めた きっかけの、ま、楽曲でもあるわけですね 。と言ってもこの探偵物語っていうのもね 、ま、名映画でね、松田優さんね、え、 この、え、あの、探偵物語自体はね、 ちなみに加藤和彦さんが劇中の音楽を、ま 、担当してるんですね。はい。そして続い てヒメね、え、飲ませてくださいってね。 A曲でございますね。久មメ。え、なんと 言ってもこれはね、あの、一応ちょっと 言っときますが、ま、あの、このオリコン チャート、ま、ヒメっていう楽曲ってのは いろんな人が歌ってるっていうので、1番 有名なのが明夫さんなんですが、え、明夫 さんのバージョンとそして、え、日の美香 さんのバージョンっていうのがこの オリコンチャート15位の中に入ってき ます。なので、どちらのバージョンも、ま 、ここでちょっとちらっと触れたいなと 思うんですけど、ま、とにかくこの、え、 久メね、飲ませてください。もう少して 名曲ですね。もう大好きで私もしょっち 歌ってますが、これはね、あの、か山明夫 さんが1977年に、え、デビュー局とし て出した楽曲なんですね。宅作曲がとまり レンさんという方になっております。山、 え、秋夫さんにデビューシングルとして 77に発売されるんですが、上所に優先 対象というか優先放送で地味にね、 リクエストが、え、来るようになって、 1980年に、え、B面としてね、あの、 再発売をするんですね。そして、え、売れ 続けて、そして81年にまたシングルA面 として再発売をすると、そして1982年 に再発売されたということですね。そして 、ま、それらが、ま、オリコンのトップ 10に登場して日本レコード対象、この年 のレコード対処のロングセラシを受賞した と。そして1982年にですね、あの箱崎 慎一郎さんとそして日野美香さんによる カバーシングルとしても発売されて共作に なったんですね。なので、え、ま、さんの 元々の山さんと、そして、ま、日香さん、 そして函崎さんの、え、楽曲としても非常 にこう売れてくことになって、この3局 合わせて150万枚売り上げるということ でですね、この時のジャスラックの発表に よる楽曲別の著作権使用料分配額では年間 1位ということになるわけですね。ちなみ に日のみ香さんバージョンが、え、で知っ てるって方もま、たくさんいらっしゃると 思うんですけど、日のみ香さんは紅白に出 てるんですね。ちなみにひのみ香さんって いうのは、え、私のあなたでデビューする ことになるんですね、82年に。それで、 え、その、その中ね、ちょっとこう色々 こうね、あの、ツアーじゃなくてね、あの 、営業なんかしてく大変な中で、ある日、 あの、マネージャーの方がですね、新宿の ピアノバーかどっかでママさんがこの歌 歌ってたんですね。え、やっぱりこれ女性 が歌った方がいいんじゃねえかっていう ことで日のみ香さん歌った方がいいんじゃ ねえかということで事務所の上層部に 掛け合ってただデビューした手がいきなり 強索ってどうなのみたいなこともあったん ですけどもアレンジ変えてまオリジナル感 を出してあの発売したということなんです ね。やっぱり営業なんかでも言ってもね、 ま、やっぱりひみ香さんもこの曲が売れる ことによってやっぱ日メ歌った瞬間に わあって絶対売れるでみたいな感じで とにかくもう歌が良すぎるっていうえね ことになったんですね。このね、 ランキングでは、え、明夫さんが、え、 上位に来てるということで、ま、僕も どっちのバージョンがいいっていうのは ないですけど、ま、それこそなんか演価調 フォーク帳であるっていう、ま、この2つ の違いとかね、あの、音の重み厚みとかっ ていうのもね、あると思うんですけど、ま 、僕は日香さんの方が結構好きだったりは するんですが、ま、山明夫さんって元々 1970年に小が正尾さんの最後の文科生 として指示することになってですね、 そして美さんからですね、ま、火山明夫の 芸名をもらって活動することになるんです ね。そして、ま、この曲でデビューという ことで、で、とまりレンさんというのは この曲を書いた背景としてはですね、 西アぶにスナックを開いていたんですね、 当時。それでマスターをしていた時に作っ たんですって。なんかね、1人の女性が 入ってきて、とまり連さんはあの彼女の話 を聞きながらね、そして、ま、え、そう いうことがあったと。ま、それが背景に なっていたと。それで、え、それらを死認 したということでめということなんですね 。ま、火山さんの歌っていうのはこう淡々 としてる感じがあるんですけど、それが癖 になるっていうま、あの感じもあってね。 うん。僕は、ま、あの日のみ香さんが好 きっていうのはやっぱ日香さんのよ、多く 聞いてきたからっていうのもあるのかも しれないんですけどね。日美香さんは当時 20十歳になって1人で居酒屋に行く勇気 はなくて想像を巡らせながら歌ったという ことなんですけどね。なんというか77年 の歌ですけども、やっぱり、ま、ロング セラーシ取ることも、まあね、証明して ますが、やっぱりあの時代を問わずという か、ま、どんな時代でもこの曲っていうの はなんかもう売れ続けるというか、人の心 にやっぱりこう優しくね、なんか寄り添っ てくれるっていうね。ま、僕も本当にこの 曲はね、僕の好きな雨の歌特集なんていう 動画でもね、話しましたけど、あの、酒 飲みながらね、あ、1人で ね、飲ませてください。聞いてたりとか するんですけど、あの、やっぱりこれも なんていうか、Aメロとかのねの飲ませて ください。もう少ししってとこもいいん ですけど、それとそのメリハりとしてね、 錆のね、あの外はの雨まだやまぬってね、 張り上げるところっていうかね、高い ところとのメリハりが良かったりしますよ ね。ちなみに僕の大好きな中森あなさんも 歌っていて、この秋なさんバージョンも また決作なんですね。はい。そして続いて キツアイですね。アン里さんでございます 。1983年8月5日4ライフレコードえ でございますね。ま、名曲ですね。あの、 アニメのキャッツアイね、オープニング テーマでございますが、ま、アン里さんと いえばですね、まあ、なんと言っても オリビア聞きながらですね、これで、えー 、ね、あの、デビューしてることになるん ですけども、で、ま、82年にね、 思いっきりアメリカンって曲がまた売れ たりとかして、あの、イメージとかいうの もなんか山下達郎みたいにやっぱ夏とか そういうね、ま、イメージがこう出てきて ね、ま、それで今で言うシティポップです よね。そういうものとしての、ま、角松 さんが、ま、あの、楽曲を書くみたいな ことで、ま、ヘブン、え、ビーチなんて いうあのアルバムなんかを出してですね。 そしてな何と言ってもあの角松部作なんて 言われますが、ま、ビキニそして、えー、 ま、このキャッツが入ってるタイムリー、 そして、え、それから、え、クールという 、ま、この3つのアルバム、もうこの3つ のアルバムはもういかにも、ま、シティ ポップの、ま、もうお手本みたいなね、ま 、名番としてこな間だも僕紹介しました けど、ま、なかいこの3つの、ま、3部作 ってのがありましてね、シティポップと いう、ま、文脈で語られるアーティストで はないかなと思うんですが、ま、この キャッツアイもね、タイムリーというね、 ええ、名番、ま、このアルバムはもう本当 に名盤中の名番で、まあ、これはすごい アルバムですけど、ま、え、これに収録さ れてるっていうことと、そして、え、この 次のシングルかな、ま、え、悲しみが 止まらないっていうね、これが、ま、また 売れたりとかするわけですね。Iスップっ てのがね、売れたりするんですが、 やっぱりね、このアニメの主題家っていう ので、当時ね、やっぱりこうアニソンと いうのを歌うっていうのが、ま、ちょっと 抵抗がアン里さん自身あったらしいんです よね。なんかアニソンって今でこそ やっぱりね、アニソンって言うとやっぱり も売れるっていうのがあるんですけど、 またやっぱ当時はあんまアニメ見ないし みたいなアン里リさんもで、ただやっぱり これが売れることによってやっぱりね、 良かったということ言ってるんですよね。 アニメソング文化っていうのもなんか1つ こう例えばなんか90年代とか、ま、 2000年代あの倉き舞さんがコナン歌っ てとかね、なんかビーズがコナン歌うとか もなんでコナンばっかなのかわかんない ですけど、ま、そういう走りじゃないか なって僕は思うんですね。その、え、 キャッツアっていうのがね、だから、あの 、そういうアニメをの歌をトップ ミュージシャンが歌の、え、ね、あの、 アニソンの方じゃなくて、ま、トップ ミュシャンが歌うっていう、ま、ある種の 大きい、え、きっかけだったんじゃないか なと、ま、思いですね。この曲かっこいい すよね。この曲はね、あの、三浦子さん 作し、小田ゆ一郎さんが作曲ということな んですが、この2人のペアっていうのはね 、あの、せ子ちゃんの松田誠子さんの初期 ですね。青い賞であるとか話しの季節で あるとかそういった松田せ子さんの初期の このコンビなんですね。デレレレんって もうこのなんか新いかにもシンセザーのね あの感じとか打ち込みのビート感ってのも いいですけど、ま、アルバムバージョンが また良かったりするんですね。アルバムの 感じとね。で、ま、名曲です。そして続い てガラス のリンゴ たちでね。そして、ま、え、スイート メモリーズでね。ま、ちなみにね、先に ちょっとちらっとスイートメモリーズから 話すようするとね、これは、ま、ま、誠子 さんの有名な、え、ね、え、曲としてもね 、え、ありますがね、要するにこの サントリーカンビールのCMになって最初 歌ってんの誰だってなってね、でもなんか ね、最初クレジットがなくてCMで ペンギンが歌ってるやつであのね、 クレジットね、ま、あのとにかく歌ってん の誰だってなって、この歌手うちに欲し いってなったんですけど、クレジットで せ子ってやることによって、ま、せい子 ちゃんのすごいヒットするっていうかね、 元々B面だったのにも関わらず人気の高い 曲となったということでね、ま、マス誠子 さんの過小力というのがめちゃくちゃ再 評価されたきっかけでもある楽曲ですよね 。で、ま、このね、なんと言ってもガラス のりんゴ、ま、スイートメモリーズはこの 辺にしといて、まあね、え、ガラスの りんご。これはもう僕大好きなんですよね 。やっぱりスイートメモリーズの影がでか すぎるっていうま、ことも、ま、あるん でしょうけど、元々これね、あの、日本 レコード対象を取らせるという意気込みが あって制作されたという風に、ま、言われ ておりますよね。松本孝さん。そして細の 春美さんのコンビということでね、今後ね 、なんかね、なんていうか、あのね、 せい子ちゃんがね、あの、なんか作家別の ね、アルバム出すみたいなことになって ますけど、ま、いいんですけどそれは。で 、返曲が、ま、大村正明幸さんということ でね、ま、これレコード対将金象ではあっ たんですけど、レコード対象は取れなかっ たということでですね。この曲本当に僕 大好きな、え、楽曲なんですね。これ元々 細野さんはあのディレクターからね、 サイモンとガーファンクルの明日にかける 橋というね、名曲がありますけども、これ をいう曲作ってって依頼されたんですね。 そして松本孝志さんはね、なんか元々その 普通は松本高さんの視線で、え、細野さん が曲をつけるっていう感じで、え、作られ ていたんですが、細野さんが曲線で作ろう ぜっていうことになったんですね。ただ、 あの、いざ作り始めると作業が行き詰まっ てしまって、結局松本さんがスタジオの 廊下にあるソファーの上で急遽死を 書き上げたという、え、話があるわけです が、え、松本孝志さんはこの楽曲について ね、松田誠子さんに提供した楽曲、これ までね、秘密の花とか天国のケースとか 名曲がありますけどもと合わせてたまたま なんていうか、あの、宗教的な世界、ま、 シープリームのものがテーマになったって いうか、要するにこの花園とか天国とか りんごとかそういうものは性的でって同時 に聖なるものだと思うということ言ってて 、あの、分かるなというかちょっとあれな んですけども、なんというかこの楽曲って ガラスのりんごって何かこうその具体的に 何かっていうものをなんかこう提示してる 楽曲ではないんですよね。割とこう神秘的 なものというか、あのメタファー的と言っ ていいんでしょうかね。ちょっとこう1つ その神秘の風景に触れるっていうそういう なんかま、天国のキスとかもあって、ま、 松本孝さんが言ってるように、ま、宗教的 なうん、ま、イメージもあるし、ある ちょっとこうサイケリックなイメージも あるんですが、やっぱりね、この性的な もっていう、こう性愛のせっていうものと 聖なるもののせっていう増田誠子さんの 名前にもなってる聖のもの、この2つです よね。で、やっぱりこのガラスのりンゴ って、りんごっていうのもやっぱりこの 禁断の果実、アダムとイブ旧約聖書の話 なんかありますけども、そういうものが テーマになっていたりね、あの、するし、 新しい松田誠子さんと言うんでしょうかね 。ま、えー、天国のキスとかね、秘密の 花園ってのは割と分かりやすい同様の世界 だったんですけど、このガラスのリンゴ っていうのはある種こう抽象的な分ね、 あの、またこれは想像力が広がってく楽曲 だと思うんですね。リンゴっていうのは やっぱりもう本当アダムとイブの世界じゃ ないかなと思うんですね。やっぱりね、 禁断の果実としてのりんごですよね。禁断 の果実のりんごをかじることによってこう 神が起こってね、楽園を追われることに なってそれでまあなんか男女というものの 性的なものというものが生まれてくる みたい。なんていうか神秘主義というかね 、なんかね、なんか、え、性愛的な性と いうものとあとこう美しいこう聖なるもの というもののこの攻合したみたいなものが なんかこう人類の中でこう生まれてきた 瞬間というかそういう話かな。あ、愛して いるのよ。かなつぶ聞こえない風利して いるあなたの指を噛んだなんてありますが ね。サザ家の宿じゃないですけどね。ま、 すごい歌詞だなと思いますね。なんか僕ね 、これはやっぱりそういう神秘的な話って 言うと、なんかこれビーチボーイズのね、 あのブライアンウィルソンがつぎ出すね、 それこそあのゴッドオンリーヌノーズとか ね、ああいう世界と似てるなって僕は思う んすね。音楽的にもやっぱりすごいですよ ね。かなり凝ってるというか。細園さんね 、メロディはすごくシンプルなんですよね 。ダララララララ [音楽] 。そしてダララ 。そしてガラスのりんごちってのがそれで シーメロがあるみたいなね。なんか シンプルなんですけど音楽的にかなり凝っ た作りをしてるなっていう。でね、僕ね、 ま、もうこれせい子さんの歌声が1番いい んですけどね、僕吉田み子さんがね、 めちゃくちゃうまく歌ってるのを生で聞い たことがあって、それはそれで衝撃的だっ たなっていうのを思い出しますね。 スイートメモリーズもガラスのりんごも 大好きな楽曲でございます。そして続いて ね、やっときました。え、私の女神で ございます。中森明な様でございますね。 セカンドラブでございます。え、あなさん の3枚目のシンガルということでござい まして、これはですね、あなさんってね、 ま、やっぱりこのチャンネルではたくさん 解説してますが、え、スローモーションで デビューしてで少女Aで、え、突っ張って みたいな感じで、こう突っ張りと、え、 このバラ成純派バラードみたいな感じで、 この両極端の初期はね、言ってたんですが 、この2つでね、シングル交互に行ったり なんかのありますが、あの、少女映画 とかくあなさんはね、やだったんですね、 歌うのが。もうやだこれって感じだったん ですよね。ただ、あの、ま、無理やり歌わ せちゃったりとかしてそ、でもただこの 少女がめちゃくちゃ売れたんだということ で、まあね、え、そういうことであるんだ けど、とにかくやだったんで、次はあな さん的にね。うん。ま、そのね、 ディレクターの島田さんっていう方がいる んですけど、ま、あの、この島田さんが もうあなさん処女やだったから次は バラードで行こうよっていうね。え、こと で突っ張り路線、そして成純派線ってこと で、このバラード、成純派バラード路線と して出された、ま、楽曲なんですよね。ね 、ファースト、え、シングルとしてスロー モーションっていうので奇杉高尾さん、 キ杉子さんってこの兄大コンビなんですが 、え、この方がまた、え、セカンドラブと いうものを書いているんですね。ね、元々 キ杉高尾さんが大橋じ子さんに提供する 予定だった、え、楽曲なんですね。ちなみ にこのキ高夫さん、大橋じ子さんに シルエットロマンスと名曲を出して、それ が売れてるんですね。なので、そういう ことでもあったんで、え、き高尾さん的に はまたね、え、大橋じコさんから、え、曲 の依頼来んじゃねえかということで、 大橋こさん4にストックしていたのを、え 、があったんですよ。で、その島田さんが ね、木さんにね、少女Aは売り野正尾と、 え、セ沢さん書いてるんだけど、え、成純 行きたいからスローモーションね、書いた 。え、奇杉高尾さん、ちょっと曲 ちょうだいなんて言った時に、え、奇杉 高尾さんちょっと忙しいね、今みたいな 感じで、あの、忙しい。とにかくあの俺の プロジェクトもあるしアルバム作ってるし 、他のプロジェクトもあるんだと忙しい からちょっとダメだよって言ったんです けどそこなんとかお願いします。ストック 曲でもいいんで、あなさんに、え、曲をお 願いしますって言った時にこの大橋じコ さんのにに書く予定だったこのセカンド ラブがあったんでそれをま出したという ことなんですね。で、ちなみにこの セカンドラブっていうタイトルもあの ファーストラブだとね、ちょっとなんか嘘 臭いね。なんか17歳とかでファーストラ ブってのはちょっとどうなのみたいな いかにもアイドルアイドルしすぎてねえ かっていうことで、え、それの理由もある し、あとあの少女映画売れたことによって ね、みんなね、少女Aがね、あのデビュー 曲だと思ってる人がたくさんいたんですっ て。ファーストシングルだと思ってた人が たくさんいたんですって。スロー モーションじゃなくてね。なのでそれも あってセカンドシングルだよみたいな意味 合いも込めて皮肉なのかもわかんないけど 込めてえこのセカンドラブっていうね、ま でやってたわけですね。元々だから大橋 じこさんにま壮大な歌として出す予定だっ たんで難しいんですよ歌がね。ただあな さんはしっかりえ歌いきってるわけですね 。あの、レコード会社側もね、なんかこう やっぱこれ突っ張り路線で売れたんだから さ、ワーナー側もさ、突っ張り路線で少女 へ行ったんだから次も突っ張り路線でやれ ばいいじゃないかって。これまでのね、 やっぱりこう式的にはやっぱりこうこの 路線で売れたら次もこの路線で行くべき だろうっていうね、そういう反対派の意見 もたくさんあったらしいんですけどね。ね 、ま、ブレイクしてるアーティストがこう バラードを出すってのもある種の賭け みたいなところでね、サザとかもそうかも しんないよね。やっぱりこう勝手にシンド バットが売れてね、お祭りバンド、 コミックバンドって言われたのに愛の エリーでね、ま、途中にね、気分しないで 攻めないでって楽曲あるけど、ま、愛の エリーでざっとこう行ったわけですから、 そういう手法ですよね。いわゆるね、もう あなさん自身もね、やっぱりこうこの歌に すごく感動して繊細な歌詞とメロディに心 を揺さぶられるがあまり私が歌うべきなの かみたいなね、戸惑いもあったらしいです よね。ちなみにこれベストXに出た時に風 の影響であなさんが過称中に声が出にくく なってしまって過称終了後にあの悔し涙を ねこぼす場面があったと。だから体調悪い なら口パにしたらなんていう風に言ったん ですけど、あなさんはテレビを見てる人に 失礼だからということで生歌をま、歌った ということなんですよね。名曲ですよね。 もう本当にあのアレンジもさ、やっぱり 感想のコード展開も素晴らしい。で、返曲 がなんと言っても明さんもお馴染みかも しれませんが、萩田三尾さんがね、返曲で 、えー、イントロどうしようかみたいな話 をした時に島田さん、ディレクターの島田 さんがね、ちょっと大衛っぽいのがいい なっていうことで、ま、実際には新鮮に なったけども、大のネ色にピアノとか ストリングをミックスして、あの、 パーンパンパーパってね、あの、イントロ になったということですね。すごい売れた わけですね。ちなみにオリコンの集計に よるとあなさんのシングル曲のうち、え、 最大の売上枚数を記録していて、2位が 宮モれで3位は飾りじゃないので涙はと いうことでございます。名曲でございます 。はい。そして続いて、え、フラッシュ ダンス、え、ですね、え、 ワラフィーリングですね。名曲ですね。 これはアイリーンキャラさん楽曲ですね。 アメリカの方ですね、この方はね。ま、3 年前になくなってしまうんですけど、ま、 とにかく名曲って、ま、ちょっとこの チャンネルではあの、あまり洋楽をそんな に喋りませんが映画ですね、え、 フラッシュダンス83年の主題家で アカデミー賞受賞作品ですね。え、 ビルボードホット100で1位を記録した ということもあって、え、シンセサイの 寝色として時代を感じる楽曲になっており ますが、日本においてはオリコンでね、 洋学、え、シングルチャートにおいて83 年の7月から21週連続で1位ということ でね、で、2008年にアムロね、並え さんがカバーしてね、他にもあの、旗中 洋子さんとか山本リダさんとかね、え、 朝倉さんですね、え、朝倉、え、みきさん ですねが、あ、七話です。物語としてね、 あののね、歌として出されることにもなる わけですね。あの、あれですね。えー、 堀ちみさんがねの、ええ、映画ですね。 はい。そして続いて、え、めね、め、恵の 人でございます。83年ラッツ&スターで ございます。あの、ラッツ&スターで元々 シャネルズだったんですけど、この シャネルズからラッツ&スターに解明した 、え、後に、え、初めて発表した歌です。 ということでございまして、これは姿勢堂 のですね、キャンペーンに起用されたと いうことで、目ですから、この目ね、もう これ最近も人気ですね、ずっとね。これ 元々ね、あの、作曲とかプロデュースを 大竹さんに、ま、え、大二さんにね、ま、 お願いしてたんですが、大さんが1タイム のが作ってるからちょっと無理だよって 感じだったんで、あの、作曲の井上大輔 さん元々ブルコメの人ですね、この方はね 。で、井上大輔さんはと湯川れ子さんって いうコンビで、あ、というか、ま、井上 大輔さんはずっとね、あの、シャネルズ 時代のもうランナーウェイから色々ね、 あの、トナイトが色々書いてる方ですね。 ランナーウェイもの時もいましたけど、 やっぱりこうシャネルズっていうのは、ま 、デュアップを日本に広めた人たちでも あると同時にやっぱりアメリカンなね、 ちょっとこうオルディズ的な雰囲気がある 、え、楽曲をたくさん出してたんですけど も、この恵の人っていうのはどちらかと いうとダンスミュージックですね。そう いうファンクとかそういったイメージを 出してるわけですね。で、作が、ま、え、 売りの正尾さんね、え、中森明田さんの 少女Aとかね、書いてる方ですね。ま、 なんかアイシャドウかなんかのCMだった のかな?わかんないけど、ま、いかにも 聖堂のCMっていうイメージがあります けどもね。ま、名曲というか説明不要かと 思いますけどもね。まあ、いいすよね。 これなんかあの目っていうこのま、あの、 これもいいんですけど、あの、僕は結構A メロっていうかね。あの恵の人だね。お前 のってね。なんかああいうこエメロとかの あの流れね。で見てあのAメロ、Bメロ感 が僕は結構好きだったりしますね。そして 続いて時をかける少女ね。原田とさんで ございます。大好きでございます。時を かける少女の主題家でもあるわけですけど も、ま、アカデミー賞撮ってますからね。 このね、新人賞ね、角川3人娘ね、 お馴染み、え、八島丸子さんもそうです けどね、原田智さんはそういうねことで、 あの、悲しいくらい本当の話というね、 あの、セラフと期間中ですね、原田智さん のねの、ま、主題家として最初デビューし てるんですが、え、大好きなんですよね。 もう最近ね、あの、個人的に原田智さん ブーム、個人的なブーム来てます。はい。 あの、別になんていうかなん、なんていう か、まあ、別になんか昔から原田さんと さんの歌は聞いてたんですけど、なんか 映画とか見るようになったんですよね。 例えば天国に1番近い島とかね、天国に 1番近い島っていう曲もいいですしね。ま 、あと何と言っても、あのね、彼女が水着 に着替えたらとかね、あの、サザの歌でっ てずっとなってるやつとかね。ま、あと、 ま、もちろん、あの、私を好きに連れてて もそうですけど、ま、とにかく原田智さん のね、やっぱ歌っていいなっていうね、 色々と過去の曲をリアレンジしたりとかっ ていうのもありますけどね、やっぱりこの 当時のこの透き通る感じのボーカルがまた 良かったりするんですよね。このね、で、 これは、え、時をかける少女は有民ですね 。有民、有民が作ってるということで ございます。正たさんということでね、 あなた私の元から有民武がめちゃくちゃ出 てるんですけど、え、原田智さんも有民の 曲ずっと小さい頃から聞いていて、で、松 ゆみさんに曲書いてもらえるっていうのは 嬉しいなってことで家族的にも大ニュース になって、それでちゃんと歌わなきゃって いうことでですね、え、お姉さんにどう やって歌ったらいいかなみたいな相談し ながらね、歌ったと、練習して歌ったと いうね。で、やっぱりこの当時ね、 やっぱり原田さん、その10代だった当時 はなんか年を重ねてくうちになんかど、 なんかこのデビューもない歌声と自分の今 の歌声のギャップなんかがあってちょっと なみたいなことがあってなんか違和感がね 、やっぱりあったらしいんですよね。 ちょっと歌わない時期があったりとかって のもあったんですけども、ま、徐々にね、 10代だった当時は歌詞の気持ちなどを 表現する余裕もなく、ま、ただひたすら 歌うだけだったけども、あの年頃にしか出 ない出せない声の質感やキめきがあったと 今では思うと、え、それを映画にも歌にも 閉じ込めて残してもらえた自分は本当に 幸せだなと思いますと言ってるんですがね 。え、ま、確かにね、ま、この当時の、ま 、今の原田さんもね、なんかピアノ バージョンとかね、なんか色々あります けど、ま、それもいいんですけど、 やっぱりこの当時のね、なんかあ、ない感 じっていうのがまたいいんですよね。過去 も未来もっていうとこね、ファルセットっ ぽくなるとことか最高なんですよ。有民が ですね、97年の時の映画ですね、え、時 をかける少女の映画に、ま、時の貫通と いう、え、曲を、ま、出してるんですけど 、時をかける少女と、ま、同じ歌詞に有民 が新たにメロディをつけて歌った、え、歌 ということなんですね。ま、一部歌詞変更 して違うメロディ。で、これもね、また 面白いっちゃ面白いんですけど、ま、あの 、有民がね、この元々の歌を歌ってるのも あるわけですね。はい。そして続いて3年 目の浮気ぐらい多めに見てよっていうね、 ひし&キーボーでございますね。名曲です けどもね、えー、デュエットソングという ことでございまして、もうめちゃくちゃ 売れたわけですよね。オリコン1位3週 連続。そして73万枚を売り上げるという ことで、ベスト10では1982年に初 登場で8位、最高2位。え、ね、で、83 年の11週連続ランクインということでね 、浮気したね。バカ言ってんじゃないよっ てね。えー、バカ言ってんじゃない。え、 名曲ですね。え、男と女が言い争う感じで 最後には男が弱気になるっていうね。ま、 面白いまあね、まあ歌ですけどね。あの 黒沢浩さんという去年かなお亡くなりに なってしまいましたけどお兄さんがねえ、 黒沢豊さんねえ時には勝負のように お馴染みお馴染みではないまえでござい ます。元々あの寺内たけしとバニーズの ボーカリスト兼リストだったんですね。 そしてキーボーという方がね生活を得て オーディションで選ばれてこの歌を歌うと いうことになるわけですね。え、佐々木 さんという方が作曲作師をしてるわけです ね。ま、この方はね、あのもう本当巨匠 ちゃ巨匠ですよね。ザサベージのいつまで もいつまでもとかねえ、ザブロードサイド 4の星リオとかもね、もう古くからやって ますね。そして別れても好きな人、ロス インデオンスの歌とかね。えー、そういっ たムード会とかを書いてる。あとポップス で言ったらね、ポップスっていうか、ま、 あれは夏のお嬢さんね、坂木原いえちゃん でございます。え、ち でね、もう本当にアニソンもやってるしね 。とにかくすごいジャンル広い人ですけど 、ま、この方が作ってるわけですね。 イントロのね、パパンパパっていうところ からね、もういかにもな火用曲であ るっていうね、名曲だと思います。これね 、あの、この曲ね、紅白にね、出てないん ですよ。おそらくこの歌の内容なんじゃ ないかなっていうね、こともありまして、 やっぱりね、この当時やっぱりこう、 やっぱこうデュエットソングっての、ま、 いいなっていうのと同時にね、やっぱり こう結構歌詞がどぎつかったりするっての また面白さのね、あれかもしれないですね 。そして、続いて1/2の信号は、あな さんね、また来ました。なさん、あの、 ちょっと突っ張り路線ですよね。なので、 え、あの、さっきのね、あの、セカンド ラブじゃないですけど、ま、え、の後のね 、成準派からの突っ張りということで、 これも売野正尾さんですね、あの、少女A のそして、え、大沢義之幸さんが作曲と いうことで、え、ございます。あの、売野 正尾さんがね、あの、と大沢吉さんって 元々知り合いだったらしくて、その ディレクターの島丸さんという方がね、 あの、売野さんにね、なんかちょっといい 人いないなんて言った時に、あ、大沢義之 君がいるよっていうことで、ま、大沢屋 さんに、えー、頼んだんですね。で、この 年にあの、大沢吉之さんっていうのは彼女 には分からないでデビュー、え、してるん ですねっていう楽曲で、大沢吉之さんって いうのは作曲家としてね、せい子ちゃんの 雨のコニーアイランドとかね、ジュリーの お前にチェックインとかね、そういう、ま 、作曲家でもあり、知る人知る、え、作家 だったらしいですね。そしてですね、ま、 え、この曲を書いてもらって10局ぐらい 大沢ゆきさんに書いてもらったらしいん ですけど、ま、なかなかギリギリになって ようやく納得のいくメロディ、この1/2 の神話というものが出てきて、ま、 シングル化したということなんですね。 要するに少女Aでは表現しきれなかった、 ま、少女の優しさや可さ、え、それを理解 されない苛立ちというまさに半分ずつの 感情を死にしたということで、元々これ タイトルが不良1/2だったらしいですね 。え、これ絶対あけなさん無理でしょう。 歌わないでしょうっていうこともあって、 で、やっぱりね、この、ま、ま、なんと 言ってもこの曲って展開が面白いですよね 。Aメロ、Bメロ、Cメロっていうかさ、 やっぱりこうなんていうかいい加減にして のところもあるしさ、あの、半分だけよも あるしさ、誰も私分かってくれないって、 こう、やっぱ気分のアップダウンというか さ、こう鬱感っていうか、そういうのが また歌の中にこう表現されていて、本当に もう、か、女性の美しさとか可愛らしさ、 カレな感じってものとそれを分かってくれ ない立ちがまさにミックスされてますよね 。で、やっぱりウ野さん、これ何と言って もいい加減にしてが名ゼリフだったりする んですけども、あの、ウ野正尾さんはね、 あの、あよ子さんですね、あの、桃もえ ちゃんとかにね、書いてる、え、あよ子 さん、ま、うさんとコンビで書いてたりし ますね。あきさんが書く桃えさんの歌って ね、なんかやっぱりこうプレイバックとか でも馬鹿にしないでよとかさ、あの、なん かそういうステゼリフがやっぱあった らしいんですよ。そういうところをあの、 ウ野さんってのは学んだらしいんですよね 。なのでこれもいい加減にしてっていう、 こう女性が最後突っ張ってステゼリフを 言って去っていくっていう美学を、ま、 この曲に落とし込んだということなんです ね。ちなみにこれ返曲がまた、萩田三夫 さんですけども、島田さんディレクターの 方がなかなかオッケー出さない人だから 結構くどめなアレンジをしたということで ね。はい。そして初恋い大好きですね。 紫下さんね。 誰はでございますが、4枚、えっと、5年 、5枚目のシングルという、え、ことで、 僕もこのど、チャンネルで村下工場さんの ね、ま、あのぐ、あの、なんていうか、 あの、追い立ちとか色々解説してるのあり ますね。そちらで見ていただければなと 思うんですけども、要するにあのね、あの 、初恋朝木夢という名番ありますけど、 これの1局目でもあるわけですね。ま、 紫下構造さんっていうのは1980年に 27歳割と遅めにね、付き明かりという 映画曲でプロデビューしてとこうジョジョ ハフォークシンガーみたいな感じというか ね。そういう感じで、ま、ギター めちゃくちゃうまいですからね、村シさん は。え、そういう感じで出ていってですね 、81年に春サメ、これがまた売れるん ですよね。そして、ま、あの、裕子ですね 。これで、ま、めちゃくちゃまたさらに 売れていったということで、そしてこの、 え、ね、え、初恋いでオリコンチャート 最高3位を記録するほど大ヒットとなった ということで、元々ですね、あの、初恋い をテーマとして選んだのが音楽 プロデューサーの藤明あさんという方なん ですね。で、この藤明さんがですね、島崎 の初恋いという死ですよねの話を村下さん に話して、え、2人で少年時代に好きだっ たこの話をしながら具体的なキーワードを 選び出して村下さんが歌詞に落とし込んで いったということなんですね。あの、須藤 さんは当時ソニーでデビューが決まって、 あの、田舎っぽいおかっぱ頭にセラ服姿で 会社に訪れた、あの、三田ひ子さんを イメージして、え、歌詞を放課後の風景に 書き直してもらったということを言ってる んですね。に放課後の工程を走 るっていうね、家事が出てきますけども、 村下さんと藤明さん、プロデューサーの藤 明さんの共同で歌詞も作られたということ で、昭和のイメージにしたくて、それと 少年時代に好きだった女の子の話をした ことがあって、そういうキーワードが出て きて、この初恋の世界観を作り出したと いうことなんですね。死の世界っていうの もね、やっぱりこう悶々としてるこの 初恋いのいかにも四春期のなんていうか こう淡い恋ともまた違くてね、なんかこう もん々んとしてる感じっていうのかな。 照レ隠しもあるしなんかこう田舎の感じ って言うんでしょうか。あるし種こうハラ じゃない世界観バンカラよりの世界 バンカラではない。ま、とにかくこう 赤抜けない感じってのがこの曲の良さだっ たりして、それらがやっぱりこの初恋い誰 もが経験するものが新象風景として いろんな人があるからだからこう売れたん じゃないかっていうね話もありますし、 元々これあの返曲が水谷さんでね、元々の 楽曲っていうのがバラードとして作ったん ですけども、あの水谷清さんが ユーロビート風にですね、もうあのアップ 店舗な局長に変えてあの膨らみのある村下 構造さんの声をライトに聞かせるための 仕掛けとしで、パリバリピッチという再生 速度を変えられる機会でちょっとだけ ピッチと、ま、テンポを上げて、えー、 やったんだということなんですね。女場派 じゃなくてもうポップでいいんじゃないか みたいな、そういう話も、ま、あった らしいですけどね。え、村上田さんのあの 、この桐リエの世界っていうものが、え、 対現されてますよね。ちなみにこれ コーラスアレンジ長子幹事さんでね、 さっき言った水谷さんですけど、浜田翔 さんのね、イメージですよね。あと小崎 豊かさんとかね。ま、そんなことでござい ます。はい。で、最後15位ですね。え、 ヒメですね、日のみ香さんですが、ま、 先ほど、え、久メ、え、日の香さんのこと も含めて喋りましたので、え、ここで 終わりということで早速、え、自分の好き なランキングを編集してみたいと思います 。え、1位から、え、15位を勝手に、え 、私5にちょっとやってみたいと思います ので、皆さんもね、皆さんのランキングも 教えていただければなと思うんですけど、 今回難しいな。今回難しいな。1位がね、 あ、難しいすね、今回本当に 1位はやっぱりガラスのりんごかな、せ子 さん。で、2位がセカンドラブかな、あな さん。3位がね、探偵物語。 4位が初恋い。 村下さんで5位がヒメ [音楽] 。ちょっとひのみ香さんが僕ちょっと上に なっちゃいますね。すいません。で、6位 がね、やりの私かな。難しい。今回本当に 7位が時をかける で8位が1/2の神話。9位が、え、か山 京さんの久មめで10位がキャッツアイ アン里さん11位が恵のヒットラッツ& スターで12位がサザカ。 13位がメダカの兄弟。14位が3年目の 浮気、15位が、えー、フラッシュダンス はい。でございます。こんな感じですかね 。フラッシュダンスも好きです。はい。て いう、ただこんな感じで今の現段階では こうなったということでございます。と いうことで今回以上になりました。 ありがとうございました。
今回は!
1982年のオリコン
目次
0:00 オープニング
1:58 この年の音楽的ニュース、出来事
6:51 ランキング1〜7
40:03 ランキング8〜15
59:13 個人的ランキング編集
動画を見ていただいてありがとうございます😊
シンガーソングライターとして活動する秋葉大聖が1960.70.80年代の音楽やアーティストを中心に誰からも頼まれてないのに解説しています。
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