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「DigiCon6」&アトロクコラボイベント 日比さんレポート!【火曜OP】

TBS [音楽] 9 月2日火曜日TBSラジオキー ステーションにお送りしてるアフターシクジャンクション 2私ライムスター歌宇まです。そして はい、火曜パートナーTBS アナウンサー日々ま子です。 ということで日々さん2 週間ぶりでございます。大仕事やっていただきました。この間にね。ということで今日はその話を伺いますかね。今の免紹介行ってみよう。 この後8時15 分頃からの特集コーナーはこちら。 高校演劇2025夏の終わりの報告会バイ TBSラジオ沢田大記者やりました。 え、番組開始の2018 年からスタートしております。このね、高校演劇特集も 8 年目。え、夏の恒例になった文化系部活の全国大会総分祭レポートを今年も放送いたします。今回の舞台はうどん健四国香川ね。え、進路の悩み、恋愛、友人や親との関係、謎の議論、そして戦争の影。全国各地の大会を増てきた 12校。もう本当にトップですからね。 12校の上は魅力でとても素晴らしいもの だったそうです。え、そして今年はなんと 番組リスナーが全国の部隊にコマを進める という会もあったとかないとかねんしかえ 、円転下で3日間にわたりわれたえ香川 総部の模様を高校演劇の記者TBS ラジオサ田者がえ独自材音を交えて何しろ ね香川言ってますね。うん高めにご報告 いただきます。はい、9時5分頃からは アンカバー新賞未解決事件現地調査報告。毎週火曜日夜 8時からAmazon オーディブルで独占中のポッドキャスト番組。アンカブ新賞か事件現地調査本当にすごい番組です。 え、そのね、え、映像ディレクター作家の上平さんが登場毎週配信されてるポッドキャストの番組内容について本日はどこからお話いただくこのか、こちらも聞きどころでございます。 そして はい、9時15 分頃からのカルチャーワンショットは 東京MX にて放送中のアニメミルキーサブウェイで監督脚音婚音キャラクターデザイン制作を手かけた亀山洋平さんが登場スタジオにお越しいただいてお話を直接伺います。 え、実はTBS が出催しているアジア最大規模の短編映像コンテストデジコン 6 チームの作品を出品されていて、なんと日々さんはいくこのね亀山さんの作品高く高く評価されて注目されていた はい。証拠も残っています。 うん。 安上世界的な存在になりつつあるね、本当に。でも僕もあのミルキサ素晴らしいと思ってます。え、亀山監督に思いね。やっぱ日々さん手導でちょっとインタビューしていただいて制作のはい。裏側を伺っていきたいと思います。さらにさらに はい。9時40 分頃からの新概念唱型投稿コーナーはプルーストの匂いです。匂いと記憶にまつわるエピソードをご紹介します。 はい。あの、プレゼンウォーズがもう明日に控えておりますので、ま、急に終わるというわけではないですが、皆さんね、あの、見いのエピソードあったら是ひ、今のうちに送っていただきたいと思います。 え、番組最後めくる明日楽しみなこと、皆さんの明日楽しみなことを短くしため送ってくだされば番組の最後に日々さんとまとめてご紹介していきます。それではそろそろ始めていきましょうか。アフター 6 TBS ラディオハジャンクションなさぎなんや。ナイザじゃない。ナイザじゃない。一ちは弾けていこうぜ。 [音楽] ジャストライクダイナマイクダイナマイクサミナ乗り込め今夜のタイムマシーンタイマシンイエスあのアタック超えるアタックアタアタックるでウィンタソルジャーにグレムリン [音楽] 2ダークナイトに帝国の逆襲 1作目超えたパート2 にアップデート中今だ成長途中道なる何かあなたにクエション知れば知るほど枠次のクエスチョン赤坂からまた探求しようジャクション [音楽] 第2勝レッツゴー。 9 月2日、火曜日時刻は8時今3分です。 TBS ラジオでおきの方、青森放送、秋田放送、岩手放送、山形放送、新潟放送、新越放送、北日本放送、和歌山放送、山陰放送、高知放送、宮崎放送、南日本放送を、そして YouTubeとTwitch でご覧の皆さんもこんばんは。今日も 1日お疲れ様です。この番は2 式ジャンクション2通称登録2 パーソナリティは私ラップグループライムスターの歌丸です。そして はい。火用パートナーts アナウンサー日々ま子です。 はい。先週はウルトラスペシャルパートナー州だったのでお休みかと思いき 2 週間ぶりじゃないですね。全然先週来てるじゃないか。 そう。もはやちょっといつもより暴れてただ帰ってた。 そうね。でもま、TBS アナウンスターとしては2 週間ぶり先週はね。弟の憧れの弟楽しかった。いや、やっぱ師匠すごかったです。 ま、めちゃくちゃ楽しかったですけど。はい。 え、そんな日々さん、この1 週間の中で非常にお仕事。ま、いくつかね、お仕事あるんだけど、この番組んだお仕事と言いますと、 あ、昨日は 8 月31日日曜日 京都に行かれてきて 行ってまいりました。 何をしてきたんでしょうか? はい。え、TBS テレビ主催の映画祭デジコン 6とアフター6ジャンクション2 のコラボイベント、トークイベント開催してまいりました。 番組イベントをやるのも嬉しい上にそれを京都で そう でいいね。 だから関西遠征は初めて公式は初ですよ。公式は [音楽] そうなんですよ。行ってきました。飛び出してね。 お疲れ様でございました。 いや、熱い中だったんですけれどもね。お客様にも無事来ていただけてはい。とっても楽しい時間にとなりました。ま、何をやったかと言いますと、我らが VP モルカーやマイメロディ&黒みの監督を務められてます。 三里智監督がですね、デジコン6用に 駆け下ろしてあるキャラクター、メイル& アンディというキャラクターがあるんです が、それを今回なんと世界 的イラストレーター、ま、コンセプト アートということで、ま、ベイマックス などですね、様々な作品のコンセプト アートなども手掛ける 世界的なイラストレーターでいらっしゃい ます。 上杉たひさんが今回書き下ろしてくださってアートコミックという、ま、これまたですね、ただの漫画でもなければ画衆でもなく、録でもなく 本当にこうめくるという行動こそがアートを体験していただけるような作品になってるんですね。 本当に美しいし、こういうね、あの、あれなんかものすごく見開きなかもうすごく映画的でもあるよ。 そうなんですよ。 感覚とろその後ろと前がないんですよ。両開きになってるので 2つのストーリー この2人のキャラクターが1 点で会うまでを両サイドから語ってくっていうことです。 そうですよ。 ですからこのね、なかなか見たことないレアな作品なんでこういうスタイルになったのかとか上杉さんがここまでにたどり着くまでにどんな思いやどんな葛藤があったのかみたいなところまで伺ってきたんですが、ま、デイワといたしましてタイトルは漫画会の外から見えてきた漫画とアートの関係ってということで番組でも度々お世話になっております。 国際漫画研究センター研究員の伊藤優さんも交えてこの 4 人でということね、おさん方にも語っていただいたという イベントとなっております。 イベントはどんな規模のどんな会場だったんですか? えっとですね、あの初店の上 2 階スペースにありますあのところを使わせていただきました。スペースニュートラル はい。そうなんですよ。で、本当にね、あのお越しいただいた方 30人くらいだったので、 ま、それから店員がね、30 人ぐらいのあれだった。 あの、それ以上お越しいだね、あの、きたかったんだけど、あの、そういう風にちょっとらしていただも見たらめちゃくちゃおしゃれな、 ま、なんかあの、木名目っていうかな、木のあれがすごく温かい感じので、周りにこう、あの、それこそ今回のあれが絵がいっぱい貼ってあって、あってあって、で、なおかつそのトークイベントには珍しく結構片が全面窓で外緑になってて、 そうです。あの、というかこの週末バカ暑かったじゃないですか。 本当に外は暑かったんですけど、むしろその日差しのおかげでものすごく会場が明るく照らされていて ね。こんなになんかオープンな雰囲気のトークイベントって意外とないんじゃないかな。 そうですね。 オープンでありクローズというなんかすごいなかなか特殊な環境ではあったんですけどで、あのこのあの場所であの漫画と絵本とアートの交差点で何だろうという、ま、企画点も無料で開催されていまして、ま、その展示の先に今回のイベントスペースの、ま、小さい本当にお部屋があるという状況になっておりましたので、皆さん展示楽しんでいただいて、トークイベントにもご参加いただいたと そんな感じになっておりました。 うん。 ちょっと一部ダイジェストをお聞きいただけるということですのではい。音声是非どうぞお聞きください。 音声があの店沢さんのそのキャラクターのデザインとの設定みたいなのもいいたんですよね。だからあのよくよく読んでみると 2 人は出会わないって書かれてんですよね。 ああ。 で、出会わないキャラクターで 16 ページでお話を作るって無理でしょって僕は最初思ったんですよ。 確かに。うん。 16 ページの差して売るんですかっていうでそこでなんだこうハードルが持ち上がってきたっていうのはありましたね。 うん。 うん。 さすがの元々は出会わない。 あ、そうですね。ちょっと補足しますと。 そう、元々その、ま、映画のキャラクターってことで、ちょっとフィルムをモチーフにネガとポジっていう、ま、そのメトのその反転した世界があって、 ま、それぞれがこうネガポジのそれぞれの世界に住んでいるっていう意味で 2 人がこう巡り合わないけれど、ま、その映画祭とかにあるようなその映像作品とかを通じて、ま、ちょっとお互い学校を通じ合うっていう設定を当時考えていました。 うん。 ただなんかそれをその新たなその物語としてコミック買ってする時に一体どんな科学反応が起こるのかっていう勝手な好奇心も抱きながら上杉さんに書いていただいたっていうのはありましたね。 はい。その設定に乗っって書くとそのワンエピソードを書くってことになるのかなと思すごく悩んだんですよね。どういう切り口で言ったらいいのか。 16 ページだとキャラクターを掘り込むとかも難しいしにさせて動かすようなもの難しいと思ってどうしようかなって思ってる時にだんだんだ染締め切りも近づいてきてあっとちょっと思い浮かんだことがあってで何でも好きにやっていいよって言われたんですよ最初 で本当ですかっていうんで 最初はみんなそういうのよて いやもう普通の出版では絶対出せないような結構トリッキーな構造になってるもののことを思いついてで え、ま、それでもイメージもパッとできちゃって、大体ね、半日ぐらいで書いちゃったんですよ、元のネームが。 ええ、そうだったんですか。そっから、ま、長かったんですけどね。あの、ネタバレにならないに言うと、そのページのをぴったりある部分で合わせなきゃいけないっていう作りになってるので、そこがなかなか合わなくて、 それはちょっとなかなか苦労しましたね。 昨日あのサイン会をやったんですけどいらっしゃった方があのモルカーを自して 持ってこられるって方が 1 人じゃなくて数人いらっしゃいました。杉 ぎさん私も作ったんです。 あ、そうですね。 なんか人の手で作られてるものってなんか受け手がこう自分でも作れるんじゃないかってこう思ってもらえるところまで意味があるんじゃないかなと思っていて やっぱりなんかその捜索意欲を書き立てられるような要素っていうのが割とその漫画も実は身近だったりするんじゃないかなと思いますね。 伊藤さんもその点は 確かにスターウォーズ見てよし映画明日から作ろうとか思えないんですけど、 あの漫画特にま日本の漫画は手塚おさん以降その美術教育受けてない人たちの世界だっていう話しましたけど [音楽] 要はアマチュアが参入しやすい世界になったんですよね。 専門教けなくても書いてもいい世界になって、特にそのアンダーグラウンドの世界ではどんどんそういう人たちが入れるようになってて うん。 多分日本の漫画のフランスとかアメリカではそういうなり方はないんですけど ああ、 そういった意味ではそっかそれがストップモーションアニメーションの世界でも作れるかもって思わせるフックを作るって今聞いて面白いなって思いました。 [音楽] ああ、面白い。 ああ、あの、本当に伊藤さんはもちろん漫画の研究家と言いますかね。大変詳しい視点から。そして上杉さんも大変あのユニークなキャリアを持ちいいらして、今世界的なイラストレーターとしてコンセプトアートをあったりを書かれていますけれども、元々と言いますか、谷口次郎さん、あの、孤独のグルメなどで有名な谷口次郎さんのアシスタントをもう長く務めていらっしゃ。 しかも谷内さん自身が超絶もちろんうまい人ですけど、その中でも谷内さんの漫画の中でも特にこう最密度とか生々さとか この絵の人が書いてたのかっていう方らしいですね。なんかね はい。そうなんです。そのアシスタント時代のお話ものすごく面白くてこれ是非ですね。 えっと、今週木曜日9月4 日の、え、番組終了後、夜 10 時にフルバージョンお聞きただきますので、是非聞いていただきたいんですけども、 それアシスタントなぜ今上杉さんが実は本当は漫画も書いてみたいという気持ちがお持ちだった けれどもシスタントなどもなぜ漫画を書かずにイラストレーターになったのかっていうお話もあったですね。 それもまた面白くて、 ただこの画力そしてこのあのなんて言うのかあの カラフルなこの世界を一発でこう表現できる実的でもあり幻想的でもあると上杉さんにしかないこのアートの表現の仕方は実は谷口次郎さんのアシスタント時代にあることをやりきったからだったっていうのがですね。 で、さにえばまたまたうステージでアート活動続ける監督ま監督はアニメーションストップモアニメーションを作られてるわけですけれども、もちろん上杉さんの作品にも影響を受けていたりとか、ま、本当に皆さんのですね、キャリアがもう自然とクロスオーバーしていくって、そのこう、なんて言うのかな、お話もドキドキリヒリしましたし、あとはもちろん漫画というテーマになってますので、それぞれの影響を受けた漫画の話になったんですけれども、 やっぱりう ですね、こう自分が好きな漫画とか青春時代読んでた漫画って 本当になんて言うのかな?同級生の話するみたいな あの漫画大好きでってこうどんどんどんどん皆さんそれぞれの記憶の蓋と青春な香りがドバーってこう溢れてくる瞬間がこのトークセッションの中でもあって 三里監督と私もま、世代が近いのでちょっととあるですね超ギャグ漫画 もう 杉さんからはそのあのフランスであったりとか海外のわゆるアート的な漫画のお話なんかもあってそこに伊藤さんの解説も入ったりとかして 伊藤さんがこうその2 人がまさにさ、あのメイルアンディよろしくさ、その違うサイドからこう寄っていく話を伊藤さんがさらに立体的に 照らすみたいななんか今短く聞いたとこだけでもなんかその構造が見えてこれは面白いわよって もうこのアートコミックのあり方と確か にリンクするとこあるかもしれない。そ、そう。だからで、あの、お話を伺いながらこうペラペラむくってたらまるでこの本のようだって思いながら うん。 で、実際その伊藤さんがとても貴重なですね、その上杉さんが直接的に影響を受けた漫画、そのものを物を持ってきてくれまして、実は。で、ま、 30 人程度のあの本当に小規模なクローズな環境だったので、お客様にもあの回して見ていただいたりとかして本当にこう好きなものを語り合うってやっぱ楽しいよなっていうホクホクしながら はい。 あの、控に残った後もお互いにもなんかそれぞれ伊藤さんが持ってきた資料見合ったりなんかしてあ、 ね、伊藤さんだから漫画博物のね、え、 あそこからまあ多分貴重な漫画ミュージあるんでしょうからね。 そうです。持ってきていただきましてはい。私も実は増を見に行かせていただいて ね、 やっばかった。語彙を失いました。 なんかあるらしいね。秘密のチョコが。 少しだけちょっと見学もさせていただいて、もうもし何かこうあったらここでだったら成仏できると思いましたね。 俺がだからあのマガジンハウスのアーカイブに行った時にここに住んでいいですか?て言ったのとその感じなんです。 帰れたくないってなりましたけれどもやっぱりそのやっぱり漫画ってすごいよねって話に最後みんなで行きつくというですね。で、お客様からもあの質問もたくさんいただきましてはい。あのおそらくクリエイターの方なんだろうなとか実際に作ったりあの経験もされてるからこそあの聞いてみたいこと見えてるものというのもあるような気がしてはい。すごく楽しい楽しい時間でした。 楽しい贅沢な話よね。 30人スナーの方と あんなま場所も贅沢だしなんかすごいいい いやいや。これフルバージョン改めまして 9月4日木曜日夜10 時配信予定ですので是非お聞きください。で、これデイワでございまして、ま、既でに募集終了しております。たくさん応募ありがとうございました。え、デイ 2も控えております。このデイ 2 の様子も来週火曜日のオープニングで少しダイジェストお聞きただけると思います。 またこれも ガえさんとね、えたくこと、え、ポンニミットさん、そして島尾モほさん 3 人による好きです。日本のカルチャー漫画とアートということでやることでございます。 そうです。 そして さん、今日その今度の京都ね、ひ々さん行ってきたやつメイルアンリー。ま、その本があるわけでしょ?このね、ブのね、 で、当然その人数ですからサインなんか皆さんね、 してもらったりなんかしたんでしょ? 前日にサイン会があったというとこで、え、そこでサインをされてみたい。 はい。今から手に入れたい方、アートコミックメール&アンリー税込み 5500 円。これシリアルナンバーです。ギャラリーベンentスペースニュートラルの点灯もしくはニュートラルの通販サイトで購入できます。 こちらから購入しますと 三里監督小や杉さんのサイン。そしてこれね、ブックトートが付いていてこれまた可愛いんですよ。是非ねチェックしてみていただきたいと思いますけれども。まさんのお手元にも届きました。 ちょっとこれリスナーの皆様ね、これ YouTubeとかTwitch 映像付きのところではお見せできますけど、これすいません。これ私あの、ま、約得というか、まあ、なんて言うんですかな。ま、これこれこそだから因縁の老害クライアントって言うんですか?そのなんて言うかな、もうあのね、そんなふりして、あ、ちょっとあの、お願いしますよ。お願いします。一応あの、パーソナリティちょっと僕京都その日、あの、ハイパちゃんのイベント行けないんで、いけないからサイン入れてちょっとこれもらえますかなんて言ったらね、もらいました。 イエー。 しかもしかも 見て見える。これ ポテトがいるじゃないかということできました。だきました。 ま、私はこれ頂いてしまいましたが、これを皆さんもね、サイン付きのやつがゲットできますよということですから。 そう。で、本当に上杉さんもおっしゃってたんですけど、なかなかやっぱりこういう出版物 やはりね、あの、出版する側もちろんお仕事ですから、こう作ったりとかこういう贅沢な作りってなかなかチャレンジしにくい。 ただ今回はやっぱりデジン 6 とのコラボレーションということでなかなかいわゆる普通の出版物とまたありあり方が違うからこそ実現できたこのクオリティそうなんですなのでやっぱこういう作品が増えるといいよねっていう話を本当にしましたので是非ともですねま最初の一歩となるやもしれませんからチェックしていただきに絶対え手入れる方手に入れてみてください。ニュートラルのホームページでご確認くださいませといったところで番組には皆さんからのリアルタイムのメッセージまだまだ募集しております。 はい。フルーストの匂い、明日楽しみな ことなどへの投稿などメールアアドレス @mtbs.co.jp までお待ちしています。読まれた方全員に アター6ジャンクション2のステッカー 差し上げます。ステッカーご希望の方住所 使名番号是非お忘れなく 。そしてXではハッシュタグ歌をつけて 感想ポストお願いします。さらに YouTubeとTwitchでは配信も しております。スタジオの様子で見られ ますのでアトロック公式チャンネルの登録 高評価ぜ非ぜひよろしくお願いいたします 。それでは2ジャンクション2行。

火曜パートナーはTBS日比麻音子アナ。パーソナリティ ライムスター宇多丸さんとのオープニングトーク。8月31日に、京都のギャラリー&イベントスペース「ニュートラル」にてTBSテレビ主催の映像祭「DigiCon6」と「アフター6ジャンクション2」がコラボしたトークイベントを開催!「DAY-1」は「マンガ界の<外>から見えてきた、<マンガとアート>の関係って?」というテーマで、番組でもお世話になっております、国際マンガ研究センターの研究員、伊藤 遊さんを交えて、見里朝希監督と上杉忠弘さんにお話伺ってきました。その様子をダイジェストでお届け!

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