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MUSIC VACATION / #09 どんな音楽が好き? 武藤彩未さん後編

[音楽] ミュ はい。え、ミュバケーション、え、始まり ました。門殿野です。え、原田です。 そして、え、ゲストに、え、先週に 引き続き ですね、この方をお迎えしております。武 とあです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。お願いします。 え、先週はですね、無藤さんをお招きして、え、モトの夏フィーチャリング無藤綾みですね。 もう、え、特の塔に出てるので皆さん たくさん聞いていただけてるかなと思うん ですが、その話について先週は、え、し ましたが、え、今週はですね、もう少し 広いスコープというか、無藤さんのこれ までの音楽変歴であるとか、え、普通に 音楽の話をザックバランに雑談的にできれ ばなと思りますので よろしくお願いします。よろしくお願いし ます。お願いします。 じゃ、そもそも、えっと、ま、無藤さん、今はソロで、え、シンガーとして、え、活躍なさってますけれども、そもそも、ま、歌を歌うということをお仕事にされたのはなんかどういうきっかけで目指し始めたんですか? [音楽] えっと、きっかけは本当歌手になりたいって言って歌い始めたわけではなくて はい。 あの、本当小学生ぐらいから役みたいな形で芸能界に入りまして、で、いろんななんか洋服のモデルだったり、ちょっと CM に出させてもらったり、いろんな演技をしたりやっていたんですけど、その中で小学 6 年生の時にあの歌を歌うグループを作りたいからそれのオーデションを受けないかって事務所からお声がけをいただいて、ただ私本当歌を歌ったことない。 そのプライベートでカラオケに行くぐらいのテートだったので うん。 ダンスもできないし絶対無理だろうなと思ったんですけど、ま、一応オーディションはちょっとやってみまってことで [音楽] なぜか受かってしまって うん。 はい。それが小学6 年生の時にカレンガールズっていう絶対カシルドンっていうアニメの材を歌う本当なのでもうそのアニメのために作られた 1 年間限定のグループだったんですけどそれに選んでいただいてなのでそこで初めて歌とダンスをやった感じですね。 もうでも全然経験がなかったので、もうとにかく毎日泣きながらやってて、 もうダンスも覚えられないし、歌も全然声が出ないしていので、そこではい。すごい頑張りました。でも逆に速攻があったので今があるっていう感じなので [音楽] うん。うん。 で、そこで初めて音楽をやらせてもらって はい。で、その次、もうそれは1 年間限定でもうそのまますぐ終わって、そのままその事務所内で次アイドルグループを作るっていうので本当私の世代がアイドル戦国時代って言われていてグループが [音楽] はい。いっぱいあって事務所内でも作るっていう話で、 あの私を選んでいただいて桜学院として デビューしました。 うん。それが中学3 年生で卒業っていう決まりがあるグループだったので私があ、 そうなんだ。 そうなんですよ。中学2 年生で入ったので中に中 3と2年間だけの。 ああ、じゃあ結構すぐそうですね。 はい。なのでもそこもあんまり長いとはなく うん。うん。2 年後に卒業してでももう本当そこでしっかりもう音楽にはまって歌うことの楽しさ。 うん。 でも本当カレンガールズの時はも必死だったんですよ。頑張る。 はいはいはい。 初めてすぎてで、ちょっと余裕が生まれて桜院で楽しめて うんうん。 あ、もう歌うってもう本当に楽しいってなってなんで卒業後考えた時に私はやっぱ演技とかより歌を続けたいなっていうのでその後はソロで うん。 デビューしました。 なるほど。いや、そう。 はい。 事前にというか僕も予習じゃないですけど藤さんのことちゃんと知っておかなきゃと思って 色々調べたんですよ。 はい。 で、その幼少期っていうか、その、まあ、 1番最初に はい。 歌を始められた頃ってどんなのやってたんだろうと思って、その歌声聞きたいなと思って はいはいはい。 で、さっきおっしゃれだった絶対カレンチルの曲 はい。 ま、たどり着けたんですけど、桜学院時代の曲がなかなかどれを歌われてるのかとが いっぱい出てきちゃってわかんなくって 確かあの年度によってメンバーが変わるので本当私はもう初期の 2 年間しかなかったので確かに 探しても分かりにくいかもしんないです。 直数的にはそん結構あったりするんですか? でもアルバム 23 枚は出しだと思います。はい。ちょっとちゃんと後で聞いてみます。 はい。ありがとうございます。 絶対カレンチルドレンはなんかその小学生当時になんか聞いてたかもない。僕ちょっと見てたかもし。 あ、うん。 嬉しいです。もうでも本当声もやっぱ小学生なので うん。 まだ全然出来上がってもなくて もうとにかく必死に歌ってましたね。 なんでその昔の歌声を聞きたいと思ったかというとは そのやっぱり無藤さんその昭和火用じゃないですけどそのあの年代のレトロなコップが好きでみたいな はいはい 活動を多分ソロになってからやられてると思うんですけど はい そうじゃない時代の歌ってどんな歌声だったんだろうと思っ ああ その時からこの はいはいはい その前のポドキャストでみたい感のある歌声なのかなとそれともちょっとアイドルアイドルした感じなのかなと気になったんですけど うんそっち あ、多分アイドルっぽかったかもしれないです。当時はまだそんな自分らしはなかったかもしれない。うん。 本当に もう小さい頃から昭和は両親の影響で聞いていて好きではあったんですけどやっぱグループにいたら個性って出しにくいじゃないですか。そ [音楽] みんなで歌うので。 はい。そうですね。 はい。そんなに出にくいんですけど。やっぱそのやっぱ小さい頃から聞いていって 80 年代が好きってのを前回出せるようになったのはやっぱそのになってからです。 うん。 うん。 その昭和火用的なものに目覚めたとか出会いみたいなのってどういうところがきっかけなんですか? えっと本当にもう出会いはもう多分お腹にいた頃からあの両親が松田誠子さんの大ファンで なるほどなるほど ずっと聞かしてくれていてなので私ももう物心ついた頃にはもう一緒にあの車で歌ってたりカラオケで歌ってたりっていう うん。 本当身近にあったんですけど、あの、自分の歌でやっぱ意識するようになったのは本当ソロになってからです。 うん。 はい。 そのやっぱりソロにソロ活動しますよって時に はい。 こういう方向性で行きたいみたいな感じだったんですかね。 うん。そうですね。やっぱその、ま、武器ではないんですけど、自分が好きなものとかそういうものが明確な方がいいねっていうので うん。 もう迷わずにあ、シアプせ子ちゃんみたいになりたい。 ああ、そうなんですね。 はい。すぐにそこにたどり着きましたね。 なるほど。 はい。 そのwikipedia見てて はい。 えっとなんだっけ?DNA98 っていう企画をやられてた。その時知たんですけど。 一番最初ですね。本当にソロになってから はい。 ちゃデビューもする前にライブ活動をしていたんですけど うん。はい。 その時にそのライブ会場限定で作った [音楽] あれは今聞こうと思っても難しいんですかね? えっと多分iTunesで4局ずつを2 つ作ったんですけど うん。はい。 片方だけ出してた気がします。確か。 あ、本当ですか? 確か。 いや、なんか僕らが言ってたのはこれって はい。 金がある恋ノートみたいなことだよねみたいな僕らがやりたいことをやってる。 すごかったですね。 あの、もうそれこそレコーディングも全部生演奏で、あの、当時 [音楽] 80 年代のレコーディングされていた、もう本当に大御さん はい。ですよね。いや、すごい企画だと思っていて はい。もう当時の事務所様々なんですけど、 え、ライブ会場限定で CDで ライブ解除限定だと思います。あの、流通はしてないんですよ。 うん。ていうのもまたなんかすごい贅沢ですね。 屋さんに置いてたわけじゃないので 持ってる人はレアですね。 うん。 本と今も夢のようでしたね。 ま、これも恋ノートと同じようにカバー曲をやっていたってことですよね。 そうです。はい。 で、8局やっていたと はい。 いうのが、え、DNA980なので、 あ、違う。DNA1980 って読むんですね。980。 そうですね。はい。で、か、その CDMも100 枚ずつぐらいしか作ってなくて わあ、レアだ。 なので持ってる人はレアかも。 レアですね。 はい。 これ 本当もったいないですね。本当ですね。 もったいないぐらい本当に贅沢なレコーディングでし。 この三ま太郎さんって方がパーカッションやられてる。 はい。はい。有名な方ですよね。 の夏はま太郎さんの弟子がパーカッション。 ええ、すごい。そうなんですか。 はい。 あ、なんか ここも見て繋がってんなと思ってました。 いや、ちょっと改めてちゃんとパーカーション聞かせてもらいます。 はい。 お弟さんなんですね。 お弟さんです。 嬉しい。 で、ま、色々やれてたと思うんすけど、そのオリジナルで はい。 で、僕その予習というかする中でその去年の年末に出されてたアルバム はい。うん。うん。 がもう本当にめちゃくちゃ迷番だなと思います。 え、嬉しい。 すごくいいでさっきそれを言ったら俺謙してるよって原田さんに言われました。 あ、そうです。ありがとうございます。 乗っけさせていただいて。 いやいや、10 周年を記念したアルバムですね。ちょうど すごい。このこのメンバーが作ってるのに僕乗っかっちゃっていいのかなとか。 いやいやいやいやいやいやいや。 もう本当に原田さんにはいっぱいお世話になって いえいえ。です。 もう全部好きです。原田さんが作ってくれた曲。 うん。嬉しいね。 めちゃくちゃメロディがいいんですよ。 はい。 し本当に歌いやすくて なんでしょうね。なんかその先週話した そのディレクションの話は じゃないですけどなんか なんか意思疎通あります。多 分 多分言わなくても はい。 例えば松田誠子さん好きだったら多分この感覚あるべみたいなのが そうなんですか。 多分なんとなくあるのかもしんないです。 本当に原田さんの作ってくださる曲歌いやすくて うん。 もうそれこそレコーディングもいつもサクサク終わらせてもらって うん。 もう本当にもうどの曲も大好きです。 [音楽] 例えば今夜のキスで忘れてほしいのと はい。あの曲、あの曲で初めましてさせていただ 初めて。そうですね。 こそ知り合いの方にあの 8 ズ好きですごいいい曲書く方いるよっていうので紹介していただいたんですよ。 [音楽] うん。うん。うん。 はい。もうその曲ライブでめちゃくちゃ盛り上がります。 あ、そうなん。 はい。 さすがですね。 みんな大好きです。 うん。 ま、なんかね、あの、こ、ま、前回は物との夏の話だけだったんで撮ってみたんですけど、今週は色々あの、音楽の話するんで、プレイリスト作ります。なんで、 お、 あの、原田さんと一緒にやられてた曲 うん。うん。うん。うん。 中心に色々ね、あの、載せておこうと思うので、皆さんよければ聞いてみてください。 [音楽] はい。 是非。 でもなんか話ちょっと最初の方に戻りますけど はい。 その僕が今聞いててすごいやっぱあ、意外だな。 意外というか面白いなと思ったのがそもそも歌がやりたくてやってたわけではなくてのものをお仕事としてま、半ばやらざるを得ない はいな 状態にあって向き合ってるうちにその道に入ってしまったっていう形なんです。 はい。そういう形もあるんだなって感じですよね。 基本みんなやっぱ歌なりたくて うん。 と思うんですけど私はたまたまそういうきっかけをいてはうん。 うん。 でもまあ多分はまったってことは元々好きだったんですよ。 うん。うん。 やっぱ音楽は 聞かせてもらっていたし本当にすぐにはまりましたね。 うん。だってモデルとか。 え、なんかアイドルとかいろんな肩書きがある中で最終的に残ってるものがシガーっていうのがやっぱり結局歌っていうところ。 はい。本ん当そうですね。 私結構秋であんまり続かないんですけど、歌だけは続いたので [音楽] うん。 本当に出会えてよかったなって思います。 そのじゃあ、ま、さっきからちらほら話に出てきてますけど、やっぱり松田誠子さんなんですか? 1番こう もうダトですね。 やっぱそうな。 はい。もちろんあのイティズ好きで色々、ま、掘り下げるじゃないですけど聞いてきたんですけどやっぱりせい子ちゃんなんですよ。 [音楽] うん。うん。もう曲が良すぎる。 [音楽] そうっすね。 うん。 本当になんか B 面とかアルバムの曲とか多分ないですよね。もう全部がもう [音楽] A面なんですよね。 うん。 名曲すぎて。 まさに僕らがこのトの夏にの次に出す曲があの正せ子さんの曲で。 [音楽] そうですよね。あのそれ私あの聞いた時にでも良かったと思ったんですよ。せい子ちゃんじゃなくて。 あ、私がやるのかってことですか? はい。やっぱ私せい子ちゃんリスペクトしすぎて 愛が強すぎるからパワーが うん。 多分してもダめ。 うん。 多分モノマねになっちゃうだろうし。あ、 なのでできれば避けたいんですよ。せい子ちゃんのカバーは。 なるほど。 でも、ま、私が好きって言ってるので歌ってって声もたくさんいただくんですけど はい。はい。 できれば避けたい方ので うん。うん。 私的には良かったって思いました。 うん。無藤さん的にやっぱそこが大事なんですね。 その夏もそのな、あんまり聞かないで望んだみたいなことおっしゃってたじゃないですか。 うん。そうですね。やっぱそのちゃんとそのカラオケで歌う分には全然いいと思うんですけど、ちゃんとあのうん。 形に残すってなったらやっぱりそうですね。 うん。うん。うん。 もノまねじゃダめだなって。 うん。そこはこだわりの部分ですね。 はい。やっぱ現曲聞けば聞くほどもうその色に染まっちゃうので うん。うん。うん。 できるだけ聞かないで。そういう意味ではせ子ちゃんはもう聞きすぎちゃってるので。 うん。うん。うん。 せい子ちゃんになっちゃうんじゃないかなって。はい。 はい。はい。ま、なんかその朝子さんって方にね、あの、歌ってもらったんですけど、ま、そのレコーディングの時もその子ちゃん風にどれだけするかみたいなこと 色々会話をしたり はいはいはい。 あの、しながら撮ってたんで、 ま、よければちょっとそちらも聞いていただければと。 はい。私あそこはあの、個人的にすごい聞かせてもらってて はい。はい。はい。 ちょっと嬉しかったです。 あ、でもやっぱじゃあ松田せ子がナンバーワンっていうことは うん。 ま、それこそ松本さんの死とか そうなんですよね。やっぱ子ちゃん行ったらもうは切っても切れないですよね。松本ですね。も 絶対そこに行きますよね、みんな。 うん。 もうやっぱせい子ちゃんを作った人と言っても過言ではない。 そうです。うん。 本当にすごい方だなって思います。 この質問めちゃくちゃ嫌かもしんないんですけど。 うん。うん。 あの、無藤さんが選ぶせ子さんの [音楽] 1局みたいな。 いや、マジで難しいんですよね。もその時によって結構やっぱ変わるんですよね、曲が。ま、それこそ季節とか 昔の曲すごい式がはっきりしてるじゃないですか。曲はなってたし、冬の曲は冬だしって。 うん。 なので結構その時期によって変わるんですけど、ま、今 Cってやっぱ夏ので はい。 言ったらひ回りの丘の丘っていうあのバイナップルっていう名番があるんです。 はい。はい。レコードとか聞かれる方絶対分かると思うんですけど。 うん。 あの曲に入、あのアルバムに入ってる 1曲なので、あのA メではないんですけど回りのかっていうあの気回りがもう目の前に [音楽] うん。 浮かびます。 本当に景がもう うん。 たまたまかもしんないですけど、その このモノジャケットに真ん中に書かれてる際回わりなんですよね。 はい。そうですよね。 うん。たまたまですけど。 あのジャケットは何かディレクションとかあったんですか?うん。 ま、なんか はい。 そのお花の種類何にするかとかそのぐらいの話はします。 うん。はい。はい。はい。で、やっぱ夏だからひ回り。 そうですね。 うん。うん。うん。 あのジャケットまたいいですよね。 うん。 ちょっとレトラな感じもして うん。うん。ま、やっぱりちょっと長い広しさみたいなのイメージしてはいるんですけれども。 うん。別なさも感じました。あの絵から。 うん。うん。うん。 そうなんですよ。 あ、なので夏のでひ回りだったり、あの、その目、 あの、あ、パイナップルに入ってるレモネードの夏っていうのいいです。 あ、 僕あげようと思ってました。 いいですよ。 あれいい曲です。 分かります。 もうとにかくのびやかなんですよ。せい子ちゃんの声がもう本当に聞いて気持ちいいしすって入ってきてうん。 [音楽] いいんですよね。 確かになんかこのアルバム はい。 今改めてると夏曲がなんか多いですね。 でも確かに夏が多いですね。サンセットビーチだって。 うん。うん。 うん。うん。うん。 投げのバルコニーね。 ま、多分有名どこだとするですよね。そう。はい。もう本当にでももうさっきも言ったんですけど、もう全部が A面。 うん。 もう全部が名曲なので。でも、ま、もう [音楽] 1 回あ、こう見てみるとやっぱその作曲のすごいじゃないですか。 すごいです。 そりは名曲になるよなって感じですよ。 うん。うん。うん。 でもその方たちに書いてもらったせい子ちゃんってやっぱすごいじゃないですか? そうですね。みんなが認れた才能なんでしょうね。 多分今までそういう曲を書いてこなかった方たちがせい子ちゃんをきっかけにきっと書くようになったっていう。 [音楽] うん。うん。 本当にすごいですよね。 うん。 いいですね。いいチョイス。ありがとうございます。 はい。このもうアルバム自体がめっちゃ惜しです。せこちゃんの中だったら、ま、もう有名なのでね。うん。分かってる人は分かってると思う。うん。 ま、特に本当それこそ夏いいかもしんないです。 うん。そうすね。 ちなみに他に松田誠子さん以外であげるとすると当時の [音楽] うん。 人で好きな人っています。例えばこの自分が歌う上で影響を受けた人とかでもいいですし。 だとホ田みな子さん。 うん。本田み子さん。 はい。あのワンウェイジェネレーションって曲が大好きで うん。ふん。うん。 あれは本当におすすめですね。 ワンウェイジェネレーション。 あ、本安さんが作してるんですけど はい。 多分若い子がなんかどうしたらいいかわかんないみたいな悩んでる時期 うん。 に聞いたら本当に励まされる曲だと思う。 うん。 もう やっぱ今後どうしようかなみたいな考えた時にあの曲に何度も励まされてでやっぱ本田みの子さんの歌声もすごい力強いんですよね。 うん。うん。うん。うん。 で、可愛いんですけど、その強さが うん。うん。うん。 うん。あの映像もめっちゃおすすめです。 [音楽] へえ。 あ、ミュージックビデオ。もうなんかタキシードじゃないですけど、ちょっとなんかそういう格好してて踊ってて、めっちゃ可愛いです。 やっぱ可愛さと力強さみたいなのが 想存してるみたいな。 ああ、確かに。 それはね、ム藤さんもなんかそんな感じします。 いや、いや、いや、いや。うん。 でもそうです。可愛いアイドルさんたちすごい好きですね、 ATSも。 うん。うん。 なんでもちろん中明奈さんとかも好きなんです。 どっちかって言ったら、ま、自分の多分あの歌いやすさも含めて可愛い系のアイドルさんの方が うん。うん。うん。うん。 はい。やっぱ結構あなちゃんとか低いんですよね。 そうですね。確かそうですね。 はい。私の声自体もそんなに低くないので うん。 歌いやすさも含めてあのそうですね。よく聞くのも可愛い [音楽] うん。 系ですね。可愛い系か。はい。 うん。なんか無藤さんもね、その声が低いわけではないんですけどなんでしょう。トンというか [音楽] うん。はい。 こういうのキャラというか はいはい にはなんかなんというかいい意味で暗さというか限りというか太さみたいなのがあるタイプのでなんか特に低音行った時 [音楽] の なんか太さ っていうんですかねが はい なんかしっかりしてる感じが はいしますしますしますな歌声っていうイメージが え嬉しいですはなんか自分的には苦手意識があって うんうんうん でもなんか 年齢と共に下がってくるかなと思って。 今後はい。 あの、極めていきたいとこではあるんですけど。 うん。うん。うん。 頑張ります。褒めていただいたんで。 ていうか、むしろあ、苦手だったんだって言ちゃった。 僕もそう思いました。 なんかそのイメージなかったですね。 あ、じゃあ自分が思っているほどそんなじゃあ、 あの、聞いてくださる方にはそう伝わってない。 いや、なんか、まあ、なんすかね、可愛い感じがするってのはすごく分かるんですけど。 うん。 ま、やっぱりそのいいとこ取りじゃないですけどね。 うん。 苦手意識伝ってなくてよかったです。 うん。 なんかその低いところ行くと、 ま、これは誰が歌ってもそうですけど、ある程度やっぱちょっとこもっちゃうというか、他の桶に負けちゃうというかうん。うん。うん。うん。うん。 どうしてもやっぱ低いところてそうなりがちじゃないですか。ま、制度は人によってあるかもしれないですけど。 父さんの場合なんかそれがあんまり ない。 ええ、嬉しいです。 印象はあります。僕 ありがとうございます。 [音楽] ま、あとレトロ趣味みたいなのがあるみたいな話をされてました。 うん。 はい。そうですね。やっぱり懐かしいものは好きで うん。うん。あの、 前回話しったんですけど、喫茶店とか うん。うん。 たり、レコードショップに行くのとかも好きです。 うん。 さっき原田さんが言ってたんですけど、レコード前の仕事の時レコードショップ行き明けっていうか、そのレコード持ってレコード抱えててすげえと思ったんですけど。 そうなんですよね。あの、たまに時間ある時 うん。 結構あの、渋谷とかいっぱいあるんですよね。 うん。うん。 事務所が渋谷なので はい。はい。 事務所に行きがてらとか うん。うん。 も人とかも好きですね。 なんか最近買えましたレコードは 最近ちょっと変えてないんですけど、今まで買ったの で1番好きなのはあのシンディ あ、はい。 分かります。 分かります。分かります。 いいんですよね。あのラブライフ。 ラブライフ。 ラブライフっていうアルバムは今まで買った中で 1番好きです。 で、このアルバム自体があの山下達郎さんとかがコーラしてて [音楽] めちゃくちゃ豪華で うん。しかもスティービーワンダーが作品と演奏で参加 すごいんですよ。でも本当もうもう英語もネイティブなのかもねネイティブなんですかね。 [音楽] 確かにもう本当に楽の方みたいなぐらい。 うん。え、めっちゃって もう見ただけでいいのが分かります。ちょっと 何?多分私さっきから共通してんのが多分声が好きなん。 うん。 結構声で入ることが多いんですけど、 このシンディさんも声がやばいんですよ。もう 本当エンジェルボイスだなって思います。 うん。 めっちゃ好き通ってて、 でもこのレコード結構高かったですよ。 なんかレアそうですね。 なんかさ、最初にあの再販みたいな感じで今作られたやつを買ったんですよ。 うん。うん。ふん。ふん。 たまたまあの タわれコ限定版みたいな。 はい。 で、それを聞いたら本当にあまりに良くて、 そしたらあの現盤っていうんですか?その 最初のプレスの はい。ものが欲しくなっちゃって めっちゃ探しまくったんですよ。 楽ですね。 そうしたら出会えてやっぱでもその方がもちろんプレーなんですよね。 うん。うん。 多分このやっぱあのね生産が少なければ少ないほどレアじゃないですか。 うん。うん。うん。 結構せい子ちゃんとかも大人気だったから何百んですけど多分シさんの少なかったのか。 うん。なかなか出会えなくて。 うん。 で、やっと見つけてその当時のものも買いました。 [音楽] うん。見つけられた時ってめっちゃ興奮します。 めっちゃ興奮します。のあった時やばいですよね。 それはもう本当たまたまお店で発見したみたいな感じでしょ。 たまたまです。もうあえてその事前に探しあの聞いたりとかせずに たまたま出会いたかったのでいいとこ回って うん。 ま、ちょっと時間置いてまた同じお店行ったりして うん。うん。 やっと出会えて うん。思い入れのあるアルバムで ちょっとこれが取り終わったら早速引こうかなと。 え、ぜひぜひ。めっちゃそう。 これはあれですよね。多分 シンディさんはそのラブライフだけ多分サブスクにない。 うん。今見たらないすね。 だよ。 じゃああれですね。プレイリストには入れられないかもですけど。ないかも。 じゃ、シンディさんの別の曲てください。もう声がとにかくいいので。シンディさん。 い。うん。うん。 確かにサブスクにないと余計またレヤードが上がっちゃうんですよね。 多分そうですよね。 ね。そうですよね。 そういう曲を僕らが が聞けるようにしていくという いや、マジ最高ですね。このプロジ うん。 物の夏を待ち望んでいた人はいるのだろうというところです。 いや、でも本当絶対いもう分かってる人分かってますもんね。 いると思いないかもしんないけどいるはず。 いると思います。 うん。 じゃあ最後にこれからどういう風に活動されていくのかとかチャレンジしたいこととかって何かございますか? [音楽] えっと最初にも言ったんですけど私もやっぱレコーディングがすごい好きで うん。 なんか今後ま絶えずレコーディングはしたいなと思うので曲を作っていきたいなと思います。 [音楽] ま、その中でさっきも言ったちょっと、ま、やっぱもう 30 にもなるのでもうすぐ大人な私も今後見せていきたいなとかも思ったりするので、それこそ極めたらいいですかね。 ああ、でもちょっと聞いてみたいですね。そう ね。ちょっと今までと違う大人な曲とかも歌ってみたいです。 うん。うん。 田さんお願いします。 お、え、あ、さん、お願いします。 是非、あの、是非、あの、このカバーだけじゃなくて、 ちょっとオリジナルとかでもはい。 またさんもなんかこうご縁で はい。出会えたので是非また ぜひご一緒できたら嬉しいです。 本当にありがとうございます。 はい、 ありがとうございました。 こちらありがとうございました。 はい、 ありがとうございます。 じゃあ、まあ、今週はそんな感じで無藤さん色々趣味の話とか、あの、音楽のきっかけの話が色々お伺いできました。ありがとうございました。 ありがとうございまし。 じゃ、ま、改めてになりますけど、あ、そうだ。 あの、党の夏のね、ジャケットの話さっきしましたけど、 Tシャツ作ってるんで、 あの、できたらお送りしますんで、よかったら楽しみに来てます。 はい、 ありがとうございます。 はい。曲も皆さんどんどん聞いてください。 ということで、 Tシャツは販売はしないんですか? 販売します。します。 お、 じゃあお揃いできれるんですね。 そういうことになります。はい。是ひじゃ聞いてくださってる方も はい。 揃いできましょう。 はい。 ありがとうございます。 お願いします。 はい。じゃあ2 週間に渡ってむとさんありがとうございました。 ありがとうございます。 ありがとうございました。

✈️番組概要
新旧問わず音楽について、ときにゆるく、ときにコアに話をする、そんなバケーションタイムをお届けするカルチャー番組です。

パーソナリティはevening cinema 原田夏樹と、元くずれ餅屋 門野悠帆。

毎週月曜日AM6時配信。

🎧今回の内容
evening cinema 原田夏樹と門野悠帆による”k.o.i. note”が始動します🔑

前回に引き続き「モノトーンの夏 feat. 武藤彩未」の配信を記念し、武藤彩未さんをゲストにお招きしています。

配信リンクはこちら👇
linkco.re/B8HTYeur

●ご意見・ご感想・お問い合わせ
musicvacation2025@gmail.com
番組ハッシュタグ:「#ミューバケ」

●公式X
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●出演
原田夏樹(evening cinema)
門野悠帆(くずれ餅屋)
ゲスト:武藤彩未さん

中辻作太朗さんによる素敵なジャケットイラストがプリントされたTシャツも100着限定デザインで販売開始!

販売ページはこちら👇

https://koinote.official.ec/

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