魚豊さん原作の映画『ひゃくえむ。』アニメ化最大のポイントは?(岩井澤健治監督)アトロクアニメエクストリームジョブ #15 完全版
TBS ポッドキャストエムキアと [音楽] 6アニメエクストreリームジョブ。 [音楽] TBS アナウンサー佐々木ま根です。毎月第 1月曜日のこの時間は TBSアニメの関係者をお迎えするアトロ 6アニメエクストreリーム。 今回のゲストは9月19 日金曜日公開の劇場アニメ 100M の監督岩祝岩沢健二さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 さて岩井沢健二監督は 2020年公開の長編 1 作目音楽でアニメ界のアカデミー賞アメリカアニー賞にノミネートのクリエイターとして国内外から注目されています。 様々なこう作品作られていると思うんですが、岩監督のこう作品って少しま、なんか特徴的というか、この音楽も結構な時間をかけて作ったという風に伺っています。どれくらいかかったんですか? はい。そうですね。音楽、前作の音楽という作品は あの、ま、完全に自主政策だったので、 あの、もう時間7 年半ぐらいかけて作りました。 7 年半。 予算はないけど時間はかけられるみたいな そんな作り方だったんではい。あ、 その期間はもう本当に音楽という作品を作ることだけに注力していた期間なんですか? そうですね。でも生活もしなきゃいけないのでバイトもしながら はい。 うん。うん。 やってましたね。 へえ。その音楽っていうのをこう作りたいと思った最初のきっかけは何だったんですか? そうですね。 音楽という作品をあの作る以前に僕のキャリアのスタートはまだ実写の映画の現場のスタッフをやってるところからスタートしてて実写の映画 [音楽] うん の監督をあの目指してたんですけどなかなかこうまくいかずなんか若い頃特有のなんか作品があの途中で作っててだんだんなんかこれじゃないみたいな感じで結局完 させられなかったみたいなそういう感じの 経験があって、ただでも自分の作品はなんか作りたいなっていう思いだけずっとあったんですけど でそん時にま、子供の頃から絵を描くのも好きだったのね。 はい。 実写をこうトレース形でこう絵にしてくとアニメーションのようなものになるかなと思って始めたのがあの最初のアニメーションを作るきっかけだったんですね。 へえ。 ええ、それはずっと短編作品をずっと作ってたんですけど はい。 短編作品ってなかなかこう一般の人に 見てもらう機会も当時はなかったのであ、あのやっぱり長編にしないとなと思って うん。 長編であのアニメーションを作るということをあの 31ぐらいだったんですけどあえ あのここでちょっと勝負に出ないと 4050 になった時に後悔するんじゃないかなと思ってはい じゃそういったきっかけで長編アニメーション会に入っていって はい ただその前作と今回の 100m とでは政策環境っていうのはどう違いましたか?は い前回はもう本当に実政策なんで自分の家でコツコ やったり、ちょっと手伝ってもらう時は近所の集会場みたいな場所をあのすごく安く借り入れてるので、そういう場所を借りて [音楽] そこに人集めて伝ってもらったりっていう やり方だったんですけど、当然今度 100m はあのちゃんと予算もあってその代わりあの締め切りもあるという状況であったので うんうん たくさんの人に手伝わってもらって 7年かからないで 今回は企画からは 4年ぐらいかかったんで 実作からは2 年ぐらいであの完成できたのでなるほど。 はい。 もうもうすぐいよいよ公開されるということなんですがその劇場アニメ 100M簡単にご紹介させてください。 原作は地球の運動についての魚さんの連載デビュー作です。陸上競技の世界で 100mというわずか10 秒間の一瞬の輝きに人生をかけた人たちの栄光と挫折。情熱と気の物語です。 声の出演は生まれつき足の早い才能型のと 松坂徹さんとの出会いから100m層に のめり込んでいく努力型の小宮を染太さん 。その他実力派キャストがキャラクターに 命を吹き込んでいます。 そのアニメ家にあたって監督が特に原作からこうアニメにするにあたってこだわったところ、苦労したところていうのはどんなところですか? そうですね、原作の 100m のあの作品は、ま、ウズさんの作品の特徴でもあるんですけど、とにかくあのキャラクターが喋るというか、あの退治してこうお互いに言葉をかわすっていうところがすごく多いんですね。 多分普通の漫画よりもとつもなくセリフ量が多い作品で あ、 え、で、なかなかこうアニメーションにする時にやっぱこの喋ってる時って、ま、ま、言ってしまえば喋ってるだけなんだ。絵的な子のうん。 [音楽] あの、変化というかそういうもんてなかなかなかったりする。なんかこうね、ちょっと動いたりとかそういうことはあるかもしれないですけど。 なかなかこうセリフを見せるとそこを観客に ああ、 そこも含めてなんかエンタメとして落とし込めるかっていうところが結構この作品作る上での [音楽] 1 番ポイントかなと思ったのでそこは本当に苦労しましたね。見せ方というところは。 そういうお話をこう魚さんともされるんですか?あ あ、そうですね。 最初にやっぱりうさんの作品は言葉が特徴的というかすごく哲学的なセリフが多いのでそこがやっぱりうさんの作品の特徴でもあるのでそこをできるだけうん 削らずにあの作品にどう落とし込もうかっていうので多分こう最初に自分構成を考えさせていただけどそういうところは結構意識してやってましたね。 でも原作やっぱ圧倒的にその名言というかそういうものが多いので全部はさすがに拾いきれなかったりどうしてもすごくいい言葉だけどちょっと使いどころがなかったっていうところもやっぱ 出てきちゃいましたね。うん。 なくなくじゃこう使えなかった名シーンというのも あるにはあるんですよね。 そうですね。そうですね。うん。 ウトさんからはこうして欲しいみたいなリクエストはありましたか?このセリフは絶対入れてほしいとか。あ あ、そうそうですね。 なんかセリフを入れて欲しいというのは特になくて、言葉のニュアンスとか実は結構なんか文字を読む時とこうその言葉を発する時だと やっぱりこうイントネーションとか ああ、 あのそういうところの逆にそういう喋り言葉としての違和感が出ないようになんかさんからむしろ喋り言葉だったらこういうイントネーションに した方がいいんじゃないですかねみたいなのは逆に提案いただいたりとかうん。しましたね。 [音楽] 文字で見て受け取り方とこう喋って声がついてからの受け取り方で違和感がないようにっていうことです。 そうですね。そういうところは結構細かいイントネーションというか、あとはそのできるだけキャラクターがなんかこう生意きなやつに思われないようにとかそういうのもすごくうん。 [音楽] [音楽] あの気遣かってなんか言葉を大事にしてるからこそなのかだと思うんですけど うん。 うん。なんかそういうところの調整とかを へえ。 していただきましたね。 うん。 確かにこの作品の中で、ま、いわゆるなんて言うんでしょう?戦闘物のアニメとかみたいに 悪みたいなものは1 人も登場しないじゃないですか。 それぞれがこうそれぞれのいいところっていうの最大引き出すために いろんなこう苦労もされて工夫をされたっていうことなんですね。 うん。そうですね。 へえ。ありがとうございます。 その先ほども少しお話した 2020 年公開の監督の音楽という作品ですけど、これはあの実写映像を元にアニメーション制作をする手法ロトスコープっていうのが印象的でした。 100m でもこのロトスコープは取り入れたんですか? そうですね。100mでも元々この企画の 話を頂いた時にあのロトスコープで作りた いっていう風にもこうプロデューサーの人 からも最初から言われてたので自分も ロルトロトスコープのこの手法でずっと 作品を作り続けてたのでまその手法でやる ことは全然あの自分では問題ないというか この業界的には結構ロトスコープ手法は 珍しいったりちょっとこうハードルが高い 手法なので なかなか商業的に使われることってあまりないんですけど、自分の場合むしろこっちの方はやりやすいというか。 うん。 うん。だったので、それに関してはでもあの前編じゃなくて全体の 7割ぐらいあの最初の小学生編とかは はい。 通常の商業アニメの作り方に近いあの方法で作ったりしてちょっとこういろんな手法が劇中にも 3Dが使われてたり3ま、3D をベースに作画してたりとかっていうところもあるので結構手法は結構バラバラという へえ。 はい。 いろんな手法でこの一作品の中に詰め込まれているんですね。 そうですね。はい。 そのハードルが高いっていうのはどういうところが具体的に難しいんですか? 自分はこれ手法でやってたので自分自身はそう感じないんですけど多分商業の普通のアニメーションは [音楽] 元々のこの作り方の方というかなんかこういう風に作るっていうやり方が割とこう業界全体で共有されてるところがあるのでちょっとイレギュラーなやり方とかってなると 0からもう1 回学ま学まだなきゃいけないというか多分そういうところが準備とか含め と手間みたいな感じになるのかなっていう。 うん。 自分はもうむしろこっちの方が早く作れる手法だと思ってるんですけど。 うん。うん。 でもこうそんなに多くの人に共有されていない中ででも監督はそれを音楽の時からやっていってどんな魅力を感じたからやっているんですか? うん。そうですね。結構 手法自体の魅力というよりはこのやり方自体とできなかったっていうのがもう最初のスタートなんですけど自分の中では最初それこそ実写からこうキャリアスタートしたのでうん。 [音楽] 実写をベースにアニメーションにするっていうのが割と自分の中ではなんかもし自分がアニメーションをやるんだったらその方法が自然な うん。 流れだったっていう。 で、この手法でやってみて、あ、このロトスコープという手法じゃないとできない映像表現っていうのができるなっていうのが実感として作品作る中で出てきたっていう なので自分の中では結構実写とアニメ えの、ま、よく言えばいいとこ取りみたいな 手法かなと思ってます。はい。 うん。よりこうじゃあ体の動きとかが実写に近いように 描けるってことなんですか? うん。そうですね。あの、動きをこう抽出 して、あ、そ、それをそのままトレスする よりはそっからまたさらにこう コントロールするというか、ただ人間の 動きを全部あの、なぞってしまうとかなり 作画とかすごく動画の枚数が増えてしまう んで、そこはなんかうまいこと 削ったり調整するんですけど、ま、結構 調整の部分で結構多分個性が出るというか うん。うん。 今回もレースシーンがやっぱり大きな見所にはなると思うんですが、 有名アスリートの皆さんにも協力していただいたんですよね。 そうですね。 今回のあの試合のシーンはあのここは [拍手] 3DのあのCG のモデルをアニメーションで作ってるんですけどあるなあやっていただいた選手の中でと役のえ口さん [音楽] うんうんは ベテランの日本陸場をに何度も優勝してるすごくレジェンドのあのランナーの方に 結構協力いただいて 多分な聞いたわけじゃないですけど入口さんから結構いろんなこうこの選手だったらこ の人がモデルがいいんじゃないかっていうのをすごいなんかアドバイスだいてあ へえプロの目から見た このキャラクターにはこの人なんじゃないかっていうのがあるんですね。 うん。そうなんです。なだから僕もなんかあの陸上生の試合見に行ったことあるんですけど はい。 あのただただめちゃくちゃ早いなっていう時点しかわかんないのね。もうみんなもうすごいスピードで早いです。 本当にこんなに早く走れるんだ人間はってぐらい。 うん。 ただそ、そのぐらいしかわかんないので本当にフォームの違いとかっていうのがそこまでわかんなかったんですけど。 うん。 そうでも実際このキャラクターはこの片モデルみたいなのをこうこう当てはめていただいてで実際こうずっと見るとで色々こうこういう特徴がありますって言われて見てそういうと風に見るとあ 確かに確かに違うんだなってでもそのぐらい本当に 自分はパっと見は分からなかったのでいいそうですよね。 うん。 そう。 役を江口正さん、小役を山本翔馬さん、 歌舞をうトアさん、そして金丸優さんに 街道は朝原信さん、もう本当にこう今まで 活躍されて、そして今も活躍されている こうトップスプリンターの皆さんがやられ てるんですね。そうですね。 私もあのこないだ、えっと、陸場の大会を見に行って 100m 層をも見たんですけど、やっぱりこう陸上の競技場で見ていると足音とかもすごいじゃないですか。 あ、そうですね。 で、その後映画を見たら結構リアルだなと思って。そういう レースの足音とか音っていうのにもこだわったんですか? そうですね。こう映画館で見るやっぱ大醐ミの 1つはやっぱ音なんで うん。 あの、やっぱ音響はすごい、あの、こだわりたいなとは自分では思ってたんです。思ってたところ結構もうみんな共通プロデューサーもみんな共通認識で うん。 やっぱ音は普通のアニメの作り方じゃない。どちらかと実写に近いあの音作りみたいなのがいいですよね。て言って、あ、それは確かにそうだなっていうね。 [音楽] 結構もう音に関しては割と僕どうしてもやっぱ絵を確保に時間取られちゃうので音に関しては結構お任せで うん。 一応なんかこうどういうイメージかっていうのは伝えつあとはもう音響チームに すごい あの実際にあのトラック行ってもらって ええ あのそれこそえ口さんとか はい あの今回道役の朝原さんとか あの協力だいたりしてそこの音の部分も実際にあの皆さんの実際の走りを取らしていただいたり へえ なんかうんのシーンがあるんですけど中そこの 雨のシーンもトラックに水巻いて実際にこう [音楽] 濡れたトラックの音みたいなとか はい。なんか足にマイクつけて走ったりとかなんかそういうことをやってたみたいですね。 なるほど。あの、ま、小さなマイクみたいのをつけて うん。 実際のこのリアルな音っていうのを取ってそれをアニメで使ったっていう感じ。 そうですね。はい。音で結構変わるのでね。 うん。 あの、陸上の競技を見に行った時、独特のスタート前のシンとする感じ、ドキドキする感じ、そこにこうパーンってピストルの音が 響く感じが映画の中でも本当にこう、あ、これこれってなるぐらい 再現されていてすごいなと感じました。 ありがとうございます。 あとは個人的にあのアナウンサーをやっているので先輩アナウンサーが実況をつけているシーンとかもあって、あ、 みやさんだとか そうですね。 そういうのもすごく1 つ個人的には楽しかったです。 そうですね。実際アナウンサーの皆さんあの実況の時とか実際にこう脚本で書いたあのセリフ [音楽] はい。 を実際にこう見ていただいてこれ言い回しどうですかね?みたいな実際にその場でこう修正してなんか喋っていただいてるんであそこはプロの あの実況だと思いますけどね。 より本場に近い実況でしたもんね。こが入る感じ。 はい。はい。 その、ま、アフレコっていうのも 1 つ豪華なキャストの皆さんもいらっしゃっていて、 こうレースシーンのアフレコですとか、ま、このアフレコ全体で印象的だったこと どのように行ってどんなことがありますか? そうですね、キャストの皆さんが多分 1 番苦労してたなと思うレースシーンとかの 100m の時のこの息使いというかなんかあれ独特で本来はほぼ無呼吸なんで うん。 なんか口の中で吸って入ってっていうなんか吸い込まないみたいなそういうなんか呼吸法みたいな のがリアルな やり方だったらしくてね、それをずっと 繰り返してずっとスハスハみたいな皆さんそれぞれちゃんとあのやっていただいてあの走ってる時の 行き遣いみたいな結構 3 君になりながらも やっていただいてうん 実際に走っているわけじゃないけどその呼吸法だけでも 別になっちゃうくらい。 そうですね。なんかそのぐらいなんかずっとな長いことちょっとね、 10試合は10 秒なんですけど一応長めにやっぱり音は素材はもらえたいなんで少し長めに うん。 あの何度もちょっとなんか試合によってなんかこうパターンでもらったりとか ああ うん。 あとなんかこうすこうちょっとスローになるところがあるんですけどそういうところもスローの感じの 引き感じ 難しそうですね。 そう難しかったと思います。はい。 へえ。 でも実際でもそういう風に取ったら本当にそうそういう感じはまってたので ああ あはまるはまるもんなんだなと思って さすがですね。 うん。 そっかレースによってもちょっとこの気持ちで息気遣いが違ったりとかするんじゃないかっていうので。 あ、そうですね。 同じ気遣いを、ま、使い回しじゃないですけど、それもできないし。 うん。そうですね。なんか結構うん。パターンで取って へえ。本当にでも皆さんぴったりでなんかこうパとみ谷さんとかも本当になんか見た目も似てるんじゃないかって。 そう。そうですね。うん。 そうですね。なんかイメージ染さんのなんかこう元々のこのイメージとコミ夜のイメージがすごく はい。 シンクロしてるところがあったので うん。うん。 うん。そう。そこはもう本当にはまり役でしたね。 キャストの皆さんのこうセリフ回しとか気遣いっていうのも 1つ見所にはなってきますよね。 はい。 で、本当に、あの、先ほどもありましたけれども、名リフが本当に原作の中からもたくさんあって、その中からこう より、ま、なくなく選んでっていうところだったと思うんですが うん。 特に監督の胸に響いたセリフっていうのは何なんですか? 僕の中ではあれですね、現実が何か分かってなきゃ現実からは逃げられないっていうところですかね。 うん。カ道っていう激襲ではもうレジェンド的なあのベテラン選手みたいな はい。 としにこう助言をするっていう役もありなんですけど結構名言う製造みたいな感じで [音楽] うん。なんかすごい声の津田さんの声の言葉の説得力というか重みがすごくありましたね。 うん。そうですよね。本当にカドまさにもう名言製造というか なんか現実を受け止めすぎると逆にこう参っちゃう。 じゃないですか。精神的にこう例えば今だったら SNS とかでいろんな言葉が飛び交ってそれをそのまま間に受けてしまうと 心が持たない。 こういうのはもう 流してもう次行こうみたいな感じのなんかそういうのは自分も結構あるので [音楽] そこにね救われるじゃないですけど共感する部分 共感してだからもうみんな現実から投避していいと思うんですよ。 うん。もう疲れちゃったら でも私もハッとしました。確かにもう現実投避って全然悪いことじゃないし。 うん。 津田さんのいい声で言うからより響くんですよね。 そうですね。うん。だ、ちゃんと分かって理解した上ではい。つって次 次。 うん。それがすごく説得なる うん。 いい言葉でしたね。 ですね。ちょっとネタバレになっちゃうからもう本当言いたくても言えないけど本当最後の方ももうすごくいいんですよね。 そうですね。 あの大好きです。 さんの最後のシーンとかも本当に間もなく公開ということなんですけれども、映画 [音楽] 100m9月19 日の金曜日に公開になります ので是非最後に監督からもメッセージ頂戴できればと思います。 はい。そうですね。100mは100m の短距離をテーマにしてる作品ではあるんですけど、スポーツに限らずいろんなあのそれぞれ皆さんがあのそれぞれのあの生活の中で [音楽] うん。 共感できる部分とかもきっとあると思うので作品を通してはあの何かこう感じ取ってもらえたらなと思います。はい。是非 [音楽] 9月19日、え、劇場にはい。 あの、見に来ていただけたら 嬉しいです。はい。うん。 大きいスクリーンでね、全身にこう色々なものを感じながら受け取りながら見るっていうのも 1つ魅力ですもんね。 そう。そう。音響すごいこだわってるのでなんか調べたら出てくるのかなんか 7.1 ちゃうっていうあの音響のシステムだとより没入感というか 多分全ての映画館にないと思うんすけどできるだけ多分大きい 環境がいいスクリーンを探していただいてはいていただけたらと思います。 そうですね。ありがとうございます。 ということで監督の話をもっと聞きたいという方はこの後 AT62 のポドキャストで配信される完全版を是非お楽しみください。ということで今日はゲストに祝沢健二監督にお越しいただきました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 TBSアナウンサー佐々木根でした。 TBS ポッドキャ [音楽]
世界が推すアニメのお仕事を聞く「アトロクアニメエクストリームジョブ」(毎月第1月曜21時5分頃)。
劇場アニメ『ひゃくえむ。』(9/19公開)から岩井澤健治監督登場!
●前作「音楽」(2020年公開)制作エピソード
●ロトスコープの手法でアニメ作品を作る理由
●有名スプリンターも協力‼レースシーンのこだわり(効果音・フォームなど)
●名言製造マシーン?印象的なセリフ
●呼吸が苦しい?アフレコエピソード
などなど、放送に入りきらなかったトークも大幅に追加した完全版を配信!
過去の配信も是非、お聴き下さい!
MCは、アニメ大好きTBSアナウンサー佐々木舞音。
●第1回:声優・俳優の津田健次郎さん (https://www.tbsradio.jp/articles/85137/)
●第2回:作曲家・林ゆうきさん (https://www.tbsradio.jp/articles/86325/) (https://www.tbsradio.jp/articles/87353/)
●第3回:漫画家・春場ねぎ先生(五等分の花嫁、戦隊大失格) (https://www.tbsradio.jp/articles/87353/) (https://www.tbsradio.jp/articles/88653/)
●第4回:漫画家・鈴木央先生(黙示録の四騎士、七つの大罪、ライジングインパクトなど) (https://www.tbsradio.jp/articles/88653/) (https://www.tbsradio.jp/articles/89628/)
●第5回:脚本家・柿原優子さん(アニメ「アオのハコ」シリーズ構成・脚本) (https://www.tbsradio.jp/articles/89628/) (https://www.tbsradio.jp/articles/90580/)
●第6回:監督・西田健一さん(アニメ「さようなら竜生、こんにちは人生」) (https://www.tbsradio.jp/articles/90580/) (https://www.tbsradio.jp/articles/91673/)
●第7回:声優・緒方恵美さん (https://www.tbsradio.jp/articles/91673/)
(https://www.tbsradio.jp/articles/91673/) ●第8回:声優・浦和希さん (https://www.tbsradio.jp/articles/92592/)
(https://www.tbsradio.jp/articles/92592/) ●第9回:声優・高柳知葉さん (https://www.tbsradio.jp/articles/93520/) (https://www.tbsradio.jp/articles/94754/)
●第10回:須藤孝太郎(『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』企画・プロデュース) (https://www.tbsradio.jp/articles/94754/)
(https://www.tbsradio.jp/articles/94754/) ●第11回:BAND-MAID SAIKIさんAKANEさん(アニメ「ロックは淑女の嗜みでして」) (https://www.tbsradio.jp/articles/95766/)
●第12回:村瀬歩さん( TVアニメ「水属性の魔法使い」) (https://www.tbsradio.jp/articles/96688/)
●第13回:花譜さん・ヰ世界情緒さん(TVアニメ『神椿市建設中。』) (https://www.tbsradio.jp/articles/98185/)
●第14回:新井清志さん(劇場アニメ『不思議の国でアリスと -Dive in Wonderland-』コンセプトデザイン) (https://www.tbsradio.jp/articles/99079/)
(テーマ曲:廣井弦)
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