ぽぴばん!#21「盆栽に挑戦」
[音楽] さあ、始まりました。ポピパの番組。 イエー。 ポピバンです。 ポピンです。 今日は私とリミりんの2 人でお送りしていこうかなと思うんですけれども、今回はですね。 何をするのかと言いますと、 はい。 一ヶ谷やり沙ちゃんといえばあれという [音楽] 企画をね、やっていこうかなと思うんですけれども。 あちゃんと言えば ありとば何やと思う? おばあちゃん。おばあちゃん。 おばあちゃんに登場して、しかもよりによって関西に 2 人ともおばあちゃん住んでるはず。呼びつけな。 おばあちゃん確かにおばあちゃんもありさといえば、ま、おばあちゃんとか、ま、生徒会とか、ま、色々あると思うんですけども皆さんは やっぱりあれですよね。 お、 あれです。今日は凡作りにチャレンジしていこうと思います。 [拍手] ああ、凡を作る。 うん。めっちゃ嬉しい。 うわあ、すごい。 リ沙はやっぱアニメのさ、あの一期の時からさ、やっぱ凡好きとしてさ、 みんな知っていただいていると思うんですけれどもうん。うん。うん。 私はまだやったことなくて、 私もない。 でも有リ沙があれだけ目でいて ね。 ね、あの、名前もつけて可愛がっている凡に触れることができるということで今日はドキドキしています。 [音楽] 経験は全くなくて、 多分あんまりこう直接見たことも私もそうなのよ。 そう。 イメージとかはね、あるけれども果たして私たちにできるのでしょうか?チャレンジしていきたいと思います。それでは早速始めていきましょう。くないマまちょままちょっと待って。ちょっと本度はちょっとちょっとはちょっとは嬉しいけどよぜよス好きなんかじゃないからあの寝待ってね。 [音楽] [音楽] のぶっちゃけちポケチだけど。それでは早速凡作りに挑戦していきたいなと思うんですけれども、え、初心者の私たちに、え、凡災を教えてくださる先生です。よろしくお願いします。 [拍手] [音楽] よろしくお願いします。 サ花下凡救室裁の山田香と申します。 あ、山田先生、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。 あの、私たち凡災作り初心者なんですけれども、あの、まず はい。 凡とは何なのかっていうなんかざっくりとしたイメージは私たちもあるんですけれどう 凡とはっていうのを改めて教えていただいてもいいでしょうか? そうですね。分かりました。はい。まず言葉の意味なんですけども、 凡っていうのは8という意味です。 ああ。 あ。 で、最っていうのは植物。 おお。 はい。はい。はい。 確かに言葉の意味あまり考えてなかったけど、そかボサなんですね。なるほど。 そうなんですね。で、その2 つが一体になって、ま、こう表現していくんですけれども、 何を表現するかって言うと 何だと思いますか? え、表現なの?そこ 表現ええなんかまかったな。なんかね、綺麗なみたいなの心とかなのでしょうか? [笑い] うん。ま、実はね、あの美しい風景です。 はあ。 例えばそう日本だったら日本の原風景をイメージして山の景色とか川の景色、海沿いの景色とかそういうものをこの盆の中で表現していく絵のようなものっていう風にね。うん。 [音楽] なるほど。 考えあ、このこのサイズのというかもさらっともう始めてしまいましたけれども、このすごい凡さ、これはもう先生が作られたんですか? あ、そうなんです。あの、私の家はもう代々凡サ円をやってまして、 私で5代目になるんですけども、 すごい本当にいろんな種類の凡細が第住所合わせても 1000以上ある。ま、 そこから持ちしました。 すごい。 そっか。これ確かに風景のようにね。 ね。何か感じますか? えか?感じます。感じます。底園のよう ね。みたいな ね。なんかあのなんて言うんですか?こういうなんか砂利みたいな砂利って言うんですか?砂利でいいんですか? そうですね。砂ですね。少し綱砂って言ってますけど。 砂があったりも うん。で、1番奥にあるがご羊と言って うん。あの、1 番伝統的なスタイルの凡になります。 あ、確かにイメージする凡ってこの感じのイメージでした。ちょっとなんか斜めになってて はい。 松みたいな。 そうですね。松のイメージが強いかなと思うんですけども、凡にはね、表と裏側があります。 え、あ、見る見方があるんですか?知らなかったです。 か、こう、お顔になる方と背中側があるんですけども うん。その木はね、ま、カメラの方がうん。 うん。 表でしょうか?裏でしょうか? ええ。全部が前向 全表じゃない。 表と表に見えますね。 うん。 え え。 表じゃないんですか? あ、表です。 あ、そですよね。 そう、そう。あのね、表に木がやお辞儀するんですね。 あ、それで表か裏かって決まるんですか? 大体どの木も同じこう 共通のルールの中で、ま、形を作っていくんです。 ですけれども、少しね、横から見ていただくとミの流れがね、ま、上にこう立ち上がっていって頭方向でちょっとお辞儀します。 ああ。 はいはいはい。 カメラ側にちょっとお辞儀するっていうね。それで分かるかなと思いますし。え、 そう。もうね、こう左右に枝の広がりも 感じますしね。 うん。ああ、本当だ。お辞儀してる前に。 本当。そう。ちっちゃくてもお辞儀してる。 すごいいい。いいですね。 このなんかちっちゃいサイズの凡いやすいそうなのでこう伝統的な凡細もすごくね私も渋くてかっこよいなと [拍手] 思うんですけれども、 ま、初めての1にしてはちょっとね、 式が高いかもしれない。 うん。 うん。難しそうに感じるかもしれない。 なので今日はね、この木々ギとこう草鼻を寄せ上にするようなタイプの音を皆さんにも作っていただこうかなと。 ああ、嬉しいね。ちょうど私家に緑を増やしたいなと思ってて、 で、あの、ちょうどこないだ、あの、 1つ枯れてしまって、 新しい子欲しいなって思ってたところだ。 何が枯れちゃったんですか? あの、なんか観葉植物で植物で 底辺バキ屋っていう週に1 回水をあげなきゃいけないっていうなんかちょっと難しいですみたいなやつが変えちゃったんですよ。そうなんで。だから次こそは頑張りましょう。 [音楽] はい。お願いします。 [音楽] ジじーん。うわ、 ここに種となる 木たちが はい。ご用意しました。 これ、これは種となる木のお名前はありますか? そうですね。こちらから行くと はい。 もうね、全世界の凡ファンで 1番人気の高い新という [音楽] です。あの日の木の仲間。 お ええ。すごい日の木の仲間。 はい。 とても人気がある手です。 確かにイメージする凡。ザボ凡サっていうこんなうん。近づいていくと思うし、こちらが黒松のボサをね、作るのにうん。 いいかなという内ぎですね。 これ黒松のな、黒松って何ですか? あのね、松の中もいろんな何松何松ってこう種類があるんですけれども黒松はその中でもとても強いですね。 え、強いってんですか? そうです。あの、例えば海のそばでも 生えている松といえば黒松。 へえ。 なるほど。もう環境にあんまり左右されずにつくスクと育ついですね。 はい。 そしてその隣がコトネアスターと言って アタか。 コトネアスター。 そう。あの先端に緑色のビーズみたいに付いているものはね、身なんです。 え、 へえ。 なので秋に向かっていくとね、赤くなっていきます。 へえ。で、葉っぱも用します。 あ、そうなんだと思う。 赤くなっていくんですね。え、これつかこういうなんて言うんですか?ちょっとその洋風チックと言いますか。そう、そう、そう。 そういうのも凡の仲間なんですよ。 なるんですよ。お、 で、その隣が宮様楓出という 宮様楓で はい。え、ま、楓出の仲間なんですけれどもね、すっごく綺麗に紅用します。赤くなるんだ。今はもう青としてますけど。 [拍手] そうなんですよ。 で、葉っぱもちょっとこう丸身があって可愛らしいしうん。林しみたいなね、下てになるかと思います。 で、その隣がひらの木ですね。 そう、姫。それもすごく繊細なね。 うん。 涼しげな感じになるかな。 うん。確かに。なんかお家に馴染みそうな感じと言いますか。 うん。いいですよね。はい。で、 1番奥が小粉ならの木。 うん。こんなの うん。 ちょっと太くなるとね、あの素朴なお花が咲いて身が鳴る。つまりどんぐりがなる。 お、そっか。そうですよ。こんな どんぐり。 なるほど。 はい。ま、この中からちょっと我が家に迎えるのはどの気がいい? うわ。 ええ え、1個ですよね。1つ。 え、どうしよう。 え、どうしよっかな。めちゃめちゃ悩む。お家におかしするとなると。でもこの子赤になるからやっぱりミりん赤好きだからさ。 そう。嬉しいかも。 だ、私あの、秋生まれだから秋に赤くなってくれるの嬉しいかもしれない。なんかご縁を感じますね。 え、でもやっぱりなんかベーシックな うね、 ベーシック。え、この子も松、 この子は日のき。 日のき、日のきの仲間。 心拍ってこういう感じなんです。 ええ、 イのき仲間。 え、あやちゃんのお家のその植物さんたちとこう仲良くなりそうな相性相性ね。 相性で言うと確かにここ確かこの この真ん中の3つとかが 近しい感じはするけれどもでもコケもいるんですよ。 うん。 うちには。 うん。うん。あわあ。なるほどね。 そうなんですよ。コケアート君もいるから じゃ似合いそう ね。合いそう。日の木で行きたいと思います。 じゃあ私は赤くなる子の子にしようかな。 お、こネアスター。 こネアスター。 [音楽] ええ、もうなんか全部全然違う種類の 大きさも形もね、違いますから。 [音楽] このタイミングでどんな雰囲気の凡しようかなってこうデザインをしていきます。 おお、もう 始まりました。 すでに始まっているんですね。 そうですね。 色み的にはこっちなんだけどな。 [音楽] 決まりました。 [音楽] では先生、続いては一体何をするのでしょうか? いよいよこう根をほぐしていくっていうね、上替えの作業に入ります。 はい。で、このビニールのポットからまず抜くんですけれども抜き方はこの そこをギュっと潰すような感じ。ポンてね、浮き上がってくるので はいはい。 このトレーの中に根を出してください。そう。 大人アスターのはちょっと硬いのでなんだ。 お箸を使ってか。縁にね、こう緩みを作ります。 ほう、ほう、ほう。そう。 1 番そこまでお箸を刺す感じですね。おりますね。 はい。あ、本当だ。しっかりしてる。 おお。 模様よ。しっかりと 1周。 はい。 お願いします。 おお。心拍はい。そうですよ。うん。 よいしょよいしょよいしょ。よいしょよ。 [音楽] よいしょ。ここ持っていただいて大丈夫です。 大丈夫な。あ、行きました。 すごいですね。やっぱ猫がね。 よいしょ。 あ、すごい。い うわ、 なんか よいしょ。 元気いっぱい。 よいしょ。 持ってい。そう、そう、そう、そう。で、抜きましょう。 お お。 抜けるか。 抜けるか。ああ、ドキ。 よいしょ。ああ。 お、行けた。 はい、 行けました。おお、 土が。お、もう、 あ、すごい。ほロハロとや。はい。 き、 もう1つがね、泡森翔魔っていう。はい。 青森ショ馬 はい。 なんか名前みたいな。 青森ショ翔馬ですか? すごいかっこいい名前ですね。お さ、それも出しましょう。 はい。よいしょ。おお。ほらほロと。わあ。 ああ。柔らかい。 柔らかい。 はい。上手に出せました。ありがとうございます。 [音楽] そしたら木の方からほぐしていきましょうかね。 はい。 このね。 うん。うん。 根がぐるっと回っているので 1 番底このところからお箸を使ってほぐします。 うん。はい。 いいですか?こうやって髪の毛溶かすイメージです。 おええ。あ、そっか。 下の方からね。はい。 はい。 で、この壁を崩していくようなイメージで ちょっと力入れながら やってみましょう。はい。硬そう。 ホロいく。 確かにこネアスターは柔らかそうですね。 あ、硬い。 シパクさんはちょっと 新さんすごい。やっぱもうお名前の通り。 あ、これは結構力。 [音楽] よいしょ。ほ。すっごい。お、 [音楽] 木の中ってこんな、これになるまでどれぐらいかかるものなのですか? これ何歳かって言うと、あの、切った枝を土にさして [音楽] 根を出させる差しっていう方法で、 あの、育てられたんですけども うん。はい。 大体ここまで来るのに 6年ぐらいはかかるので。 おお。 はい。 ま、一応6歳。 あ、そうにしておきましょうか。 ああ、6歳なの。 そう、 子供だ。 そう。小学1年生 でも6 年間かけてこうやって育ってきたんだと思うとすごい。 もうすでに親が芽え始めています。 では 続きまして。 もう植えていく作業というですか。 はい。8 に新しい赤玉土というベースにしてね、植えていくんですけれども。 あ、聞いたことある ね。赤い玉の土って書いてはい。 こちらの土入れで この蜂の中に うん。はい。 このね、低面が隠れる程度ほんの少量なんですけれども テーブルの真ん中にある赤玉土を入れてください。 はい。ふん。ふん。ふん。 ああ、じゃあもう全面に はい。 赤玉土。まだまち はい。 こんなもんですか? そうですね。 うん。うん。 あ、私ちょっとそこがこれからちょっと しっかりと。 あ、こんなこんなに入れ入れんでいいのか。で、そこが隠れ。 そう、そこが隠れれば大丈夫です。 はい。 そしたらその上日本の少量もっと少なくていいんですけども。 うん。 このとても細かい粒のね、赤玉土を上に重ねておきます。 はい。これぐらいでいいです。 あ、めっちゃちょっとだ。 うん。ちょっと違う。 はい。 うん。 あ、ちょっと過ぎてしまった。ま、 確かにあの広さが違いますもんね。 ちょっと性格が出てしまった。臆病差が。 こんな、こんな感じですか? はい。ありがとうございます。 うん。 はい。 いいですね。8も正面があります。 はい。 はい。 足が3本ついてるので うん。本当だ ね。足が真正面に来るようにしておきましょう。 こちらの8 は水切りのくぼみが正面に来ないように うん。 来ないように。 はい。決めていきます。 はい。 木の正面と蜂の正面をぴったり合わせてこの中に入れていきます。 はい。 はい。おついに。 そう。で、その時に寄せ上にする野草をどこに植えるかっていうのを 決めてしまいます。手の中で決めます。 はい。 こっちがいいかな。これがいいかなって。 あ、そうす。めっちゃいいですね。 花束を組むようなつもりで手の中で位置を見ていきましょう。 楽。はい。 う。 へえ。 まあね、色々ルールはあれども今日はちょっと自由に おう。 お好きな場所に植えましょう。 へえ。 あ、ここがいい気がします。 なるほど。はい。こ、 ここに入れてぎゅっとね。 そう、そう、そう、そう。そうするとちょうどいい高さに入ります。 うん。うん。うん。 じゃあ、西本さん配置なんですけれどもね、今あのご自身ご覧になってるところが正面なんですけども ということはね、右下に空間が欲しいんですね。 ほお。 だから蜂のやに植えると なるほど。え、そう。 すごくこう伸びやかになって お。あ、お、本当だ。本当だ。なんかバランスが良い ね。バランスが。 なるほど。 はい。 そしてその青森を こも左奥ってことですか? よりあ、この子よりってことですか? そうです。そうです。そこです。そこです。そこです。あ、 [音楽] そう。ちょっと奥行きになってね。 なるほど。なるほど。 へえ。 で、右側に空間がありますよねっていう形。そういうこと。 自由にでも はい。では続いて新しい土をね、この蜂の隙間に [音楽] 詰めっていくわ。わけですね。 ここに 隙間に入れまして うん。うん。 お箸に持ち替えて お箸を刺していきます。 はい。はい。 で、根と根の間に土の粒をこう詰めていく。 そういうイメージですね。 はい。どうぞ。やってみてください。 はい。はい。 あ、いいですよ。どんどんこぼしていただいて。 はい。 もう一気にあの埋めてもいいものなんだ。それともこう差しては埋め。そう、そう、そう、そう。少しずつがいいです。 はい。よし。 よいしょ。 [音楽] で、思っている以上にあの隙間があるんですよ。うん。 根と根の間に。 うん。ふん。 そこに入れていきましょう。 はい。はい。 根と根の隙間に 今でこれが不十分ですと うん。うん。 早いと1週間ぐらいで弱りが出てくる。 めっちゃ大事な作業じゃないですか?大事 やばい命を 目を埋めていくってことですよ。 そうですね。 この辺とかちょっと危ない。浮いてるやつとかもう仕方なしですか? [音楽] 仕方なしですね。ここの隙間もいきましょう。 ああ、 結構繊細なそうですね。見落としてはいけない。 うん。ふん。 ふよしょ。いや、本当に下本さん丁寧に [音楽] ちょっとすいません。先生いそうそういう意味じゃないです。 自覚あります。 土の入れ方もね、少しずつ おお されてらっしゃる。 素晴らしい。 へえ。 [音楽] もう凡災でやっぱ大事な作業って言ったらこれはかなりもう そうですね。この な 上替え作業というのを うん。うん。 どの凡も3年ぐらいに1 回はやるんですね。 あ、へえ。 そうなんですね。 そうなんです。例えば100 年生きてる凡だったら、ま、 30何回例えば上会をしている。 あ、そうなんですね。 はい。 それぐらい寝を元気に保つっていうのが うん。うん。とても大切。 そうなんだ。 あ、いいですね。かなりしっかりとうん。 うん。ました。この 先生、どうですか? い、とてもありがとうございます。 全く心配ないですね。もんで大丈夫ですか? はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。 ではお水やりしてきますね。 お はい。では根元にたっぷり。 おお。 あ、水よ。 うん。 脇に水をやりましょうて。ありさんも言ってますから。水をやりましょう。 今その排水溝から泥水のようにね、茶色いお水が出てきていて でこれ上つけたその日にはこう茶色い水が出るんですよ。うん。 これを透明になるまで今流していきます。 そうなんだ。透になんです。 そう。めっちゃ水あげるんだと思ったけど、そういうあ、流れなんだ。う、すごい。 ロッ か。 すごい。 ロッカー。 これで安心ですね。 安心したな。 [笑い] [音楽] [音楽] では仕上げね、あの、足元にコケを貼っていきますけれども はい。 この隙間に合わせてコケを適切な大きさにこう ええ、そんな簡単にちぎれるんですね。 そうなんですよね。で、パズルはめるように 隙間が うん。 できないようにこう丁寧に貼っていきましょう。 へえ。 はい。で、コケは乗せるだけではなくて うん。うん。 土に軽くこう埋めた方が良いので コケの端の部分をピンセットとかでこうね。お仕込んで そう。下にこう差し込むような感じで。 はい。みてください。 はい。はい。 ここも隙間気になってた。 壊していいんだ。よいしょしよしょ。すごい。 あ、え、なんか、え、可愛い顔 良かった。 丸くなってきた。愛着。それは コケ入えると変わってくんですよね。 全然なんか思ってた感じとまた変わってきました。 さっきまで結構リしいなってイメージだったんですけど、あ、 なんかちょっと可らしい印象も ああ、良かったです。 いや、凝ってますね。西本さん本当に 痛い。 石も入って砂も入るんで本当にお庭みたいになると うん。 うん。思います。楽しみ。 おは好きです。 [音楽] 細やかな作業となっております。こちら。 そうなんです。 あの、私たちの凡災教室でもあの最後こけはるんですけど、その時はね、すごく静かになります。教室の中が。うん。 みんな熱中されて。 うん。うん。うん。 確かにちょっと黙々とやっちゃいます。 黙々とやっちゃうね。 あ、でも上手。こう丸みが出てる。 え、先生でどこ?先生がやった。私ここだけだから。 本当ですか? ありがとうございます。します。 あ、綺麗にこけ晴れました。よかった。 良かったです。 そうしましたら仕上げの先定。 はい。 はい。 最初に枝を曲げてみようかなと。はい。 思います。 これ今両手広げてるみたいに うん。 この枝とこの枝が うん。 反対方向いてしまってるんですけども、これをね、 1回枝下げます。下に。 え、そんなおでくっつけてきてこう。ああ、上手、上手、上手、上手。いいですねえ。 [音楽] どんなもんですか?ここ来ないですか?ぐらい。うん。 先までやって方。 さて、今度うん。 ここは下ろすんですけども先で うん。うん。うん。 ピュってここで上方向に 上げてみてください。 上。はい。 ここで。 そう。光を求めて上を向きます。なるほど。 光を求めて。よいしょ。うん。もうちょい。だからちょっとここで下げないといけない。 あ、そう。 結構かって、ここで持ち上げてみてください。こうね、やってみてください。ええ、こう避けて仕掛けて。うわあ、勇気のいる。 [音楽] そう、そう、そう。 本当に そうで凡西の愛家さんはこの針金整形をとても楽しみます。 へえ。うん。 で、これで、あの、何ヶ月か 経つと 針金を外してもこの形に枝がうん。あ、 なるほど。 形ができるので。 ああ、木のじゃあ強制なんだ。 そう。 うん。 そうなんです。ちょっとね、試練ですけどね。 うん。 こっちも同じように曲げておきますね。 はい。 いいですかね? はい。 形を整えるのに うん。 こういうね、不三角形の中に はい。 枝先を収納めていきます。 はい。だ、 ここからはみ出すところを切ります。 ええ。あ、 この辺長いんです、みんな。 あ、結構じゃ、もしかして結構切る。 結構切ります。 え、この三角形をでもなんか立体的な話じゃないですか? そう。 結構横から見たりとか。 ええ、 結構切るとかあります。 それももうまたそのはみ出たこら辺のところを切る。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 ああ、 結構切るとか すごいですね。 なんかなり頭の中を立体的に組み立てないと。 はい。 ですよね。 そう。横から見たり。 あ、へえ。 色々してね。 やって。 見ます。 どうぞ使ってみてください。 はい。使ってこうでしょ。こう。行ってみるか。この辺。こう。そう、そう、そう、そう。はい。 はい。 おお。 そう。 じゃ、この辺もこう。 そう、そう、そう、そう。やっぱ伊さん思い切りがいい。 切れない方は切れないんですよ。 そうですよね。 なかなか もしなんかうまく形なかったらみたいな。ええ、でもなんかそっか。なるほど。え、じゃこの辺とかもうあれってことですよね。 そうです。そうです。 オッケーです。性格が出るようにどうし本当に おいきりがいい。 スっていけなかった。あ、これはいけた。え、この辺ですよね。もうね、それごと言っちゃっていいのか。分かりました。はい。 楽しい。 [音楽] あ、これはちょっとちょっと怒っちゃったかも。 ちょっと怒っちゃった。 戦闘ここですよね。 そうです。 はい。 はい。 [音楽] リミリはどう? 黙々とやってる。 コケ職人としてすごい 黙々とコケを植えてたよ。 気が。 わ、ちょっとこれいいかな。とこの辺もない方がすっきり見えますかね。 うん。うん。うん。 お、西本さんも最後の仕上げのお [音楽] お、砂 砂が入りましたね。 カレさ水が 川ということでよろしいですか? 川を一応イメージしようとはしています。 いいですね。 楽しみ。 超えてしまった。 美しい。気に入られました。 はい。とっても [音楽] 完成しました。 じゃじじんすごい いかがですか? もうなんか本当に感動しました。こんな素敵なものができるだなんて [拍手] ね。嬉しい よかった。 ちょっと1人ずつ 紹介をしていこうかなと思うんですけれども。じゃ、まず私から。うん。 ジャジん すごい 素敵凡もう思い描いていたボサが ねも具限化すごい すごい 出来上がりました も立派に ねもう先にもチャレンジして枝も曲げるのにもチャレンジして私その部分さ全然見れてへんかってんけどさ何をどうしとったん? うん。 ここの針金のついてるところをちょっと曲げて上向きにあ、凡災は全て上向きに このボサのテーマ 枝が上がっていきます。はい。 上がっていくが素敵ですね。演技がいい。なんかおめでたい凡を作ることができて、アリ沙の作ってる凡ともこう近しいような形ができたんじゃないかなと思っております。 え、命名するならば、え、有沙はあの、ト川とかち川とか川の名前の名前をつけているので、私は京都出身なので鴨川にします。 [音楽] 鴨川の完成。 嬉しい。大切にします。じゃあ、リミりんは はい。私はこんな感じになりました。ちょっとあの白い石何でしたっけ?名前。白い石 化粧ですね。 化粧で、あの、ちょっと川の流れっぽくしてみたくて、ちょっとお庭、あの、石もね、植えてみて、 本だ。 お庭っぽくしてみました。 素敵。 うち家がちょっとガーデニング好きだったり実家がしたので、 ちょっとお家の庭っぽい感じに、 あ、 してみました。 すごく丁寧にコケも貼っていただいてますしね。 嬉しい。 うん。これから身が色づいてくるのも楽しみだなと。 うん。楽しみですね。 赤い目。 うん。 お名前は? お名前はこっちゃんでおことアスターだったのでこっちゃんです。 [音楽] 可いい。 こっちゃんこっちこっちゃっちゃんとか 川 それぞれの それぞれらしい名で 作ってまいりました。え、天はどうですか?私たちの 凡サいやもうすごく伊藤さんは はい。思いきりが良くて 初めての先定にしても はい。 そこまでなかなかハミ進まないんですよ、本当に。 ああ。 でもあの楽しんでいただけたので是非凡災始めてみてくださいって思いましたし はい。西本さんはすごく丁寧 本当に丁寧あの慎長っておっしゃいましたけどもそれが作品にも現れてるから うん。もう繊細なね楽しんでください。 ありがとうございます。 本当にね、ぜひね、可愛がってあげてください。 嬉しい。 ありがとうございます。もうとっても。 で、これからは毎日お水やり忘れず はい。 お水やりがなる日を楽しみに 毎日1 回は顔を見に行って話しかけてあげてくださいね。やりながらね。 ええ、いっぱい可愛がりたいと思います。 先生、今日は本当に本当にありがとうございました。ございました。ありがとうございます。 [音楽] それでは次回のポピンもお楽しみに。 バイバイ。
Poppin’Party初のYouTube冠番組「ぽぴばん!~ぽぴぱのばんぐみ~」
この番組は、ポピパのメンバーがやりたいことをやるポピパのポピパによる、ポピパのための番組です!
今回は、有咲の趣味である「盆栽」に初挑戦してみました🌟
■出演
西本りみ
伊藤彩沙
■ゲスト
彩花盆栽教室主宰 山田 香織さん
170年以上の歴史を持つ清香園の5代目家元
「盆栽の伝道師」を使命として精力的に活動
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