【ヒロアカラジオ】第13回。井上麻里奈・山下大輝・岡本信彦。やおももへの深い愛情をお持ちの麻里奈さん。
いや、本当にすみませんでした。本当今日ましたよね。の彦さん ね、本当ね、本当申し訳ないなと ゲストの井さんには本当顔向けができないというか。 そうなんですよ。もう本当今日に限ってし朝だよ。 そうです。 今日なかなかラジオで朝ってなかなかないないって話をもさっきしたんだけど、 その猫はさ、 え、これを 急に これを捕まえようとしてんだね。 そう。このこの紐を取ろうとしてる。 あ、ああ、 何の話なんだよ。そしてゲストの人もう喋っちゃったよ。 喋っちゃった。 いや、でもこれや、ま、マイクチェックマイクチェック。マイク。 あ、そっか。 始まって。 そうですよ。だからもうどうぞって言われたから始まってんだなと思って。 いやあ、今日はゆるゆるですよ。 みんながね、この朝のね、ちょっとね、ぼっとしたテンションでやっておりますからね。 そうなんだよね。ま、ま、ぶっちゃけ言うと我ら大君と我ね。 そうです。 遅れまして。 そうなんですよ。 これね、あの、ちょ、言い訳させて欲しいんだけど電車 はい。本ん当電車 あの電車やろうかって感じだったよね。 あ、そう、そう。もうクソ野郎がでもあの俺らがね、多分ね、もっと 1 時間半前とかに出れば全然ね、もしかしたね、 30分以上前についてたんですよ。 その電車の遅れることを良してそういうところまで仮定して動いていれば そうそうなんだよ大というわけでわけでは今週もですね、ま、先ほどちょっと声がちょっと [音楽] そうですね、もう聞こえてきたんですけど、 もう待ちきれないって うん。いや、 待たせてしまったから僕らが テストだと思ったの僕もね、ごめんなさいね。素敵なゲストは来てくださってますよ。あの方です。イメージどう? あの方お姉様っていうイメージがありますか? わかる わかる。あります。 お姉様。 お姉様。 品があるよね。いや、すごいんだ。声にも いや、だって 本人にも品が溢れてる。溢れてる。今日もだってもうだってこう僕らがれてあ、すいませんでしたっつったら大変だったねっていうところからスタートして、あ、もう優しいんだからていう。 [音楽] 優しいんだから。あ、甘いちゃいそうだよね。なんかね、ずっとね、なんかアフタニン、アフタヌーンティーとかやって。 アフタニ。そう。 めっちゃ違うこと言ったけど。 アフタニティ。 アフタニティ。 何が混ざったんです?朝だから。朝だからかな。改めましてプルスウルトラ緑伊豆役の山下大きです。 はい。プルスウルトラ爆号家つ役の岡本信彦です。 ではでは早速ゲストの方にご登場していただきましょう。この方です。 天な会話ですこと。 プルスルトラ全国男子の味方やおっぱいことやよ。 のです。ようこそ さ。 いや、なんか今までの僕たちの会話がなんかまさにてあってた。そんな低な会話してた。 レベルの低い会話だとこみたいなさんのアフターニンティが僕ちょっと じゃボーニングと混ざったんだよね。そうもしかしたらそうですね。 モーニングとね、 今はモーニングの時間ですからね。 そうなん。そうそうそうそう。 この番組の女性人は米が好きなのかな? 意外ですね。米 です。米が好き。もう何がんでも。 そう、そう、そう。何がニティとは全然かき離れてます。 もうそれいいよ。 やめてくれよ。大き君。 なんかパンって飲み込めなくない?そんなことない。 ちょっとそんなことないすよ。マリアさん、あの、僕どっちパンパン派なイメージだったんですけど。 僕もそうです。 急いでる時にパンとか飲み込めなくない? ああ、そうですね。なんか僕の中のマリーナさんは急いでないんですよ。 あ、急いでない。 確かになんかこうと 全てにおいて余裕を持っているというか。 あ、そう。 あ、そんなことないですか? 例えばですよ。遅れたとしても遅れてないわよって現れそう。 それひどくない? それはひどく。 それは慌てろよ。どう 私こそが時間 どうにか走れよ。 ただ諦めるよね。よく あ、無理だなってあります。 無理、無理。これは無理って。無理だと。 それも計算してこれ走ってもどうせ間に合わんだろうと。 大丈夫。 そう、そう。こう走ったところでこの信号には間に合わないと。 そう。 お待たせしました。 いや、いや、10 時からラジオとかみんなすごいね。 いやいやいや、初めてですよ、これ。いや、なかなかないです。僕もこの番組で初めてです。昨日あの卓球してたんですけど、夜に突然なんですけど、当然なんですけど、大 君卓した時にあの、 それ、それ仕事で遊びで遊びです。遊 21時以降ね。そうだね。 そうやってたんですけど、そん時も明後日大変すねて言いながらこう観しました。 朝10ですね。頑張りましょうね。 朝10 ってきてちょっと聞き返したもんね。 事務所にね。12時の間違なくて10 ですかつって だってこないださ、あの先週あったじゃない。はい。 はい。はい。 あの何かを収録したでこの後ラジオだって言ってたから。あ、ま、大体あの緩い時間に。 あ、そうです。普通はそうっす。 そう。ちょっとね、 その後にエンジンかけてからね。 はい。 そうですね。普通そう。僕もそう思っています。 寝起きです。僕の髪型見てください。 あ、これ寝。 ボサボサですよ。もう、ま、元々テパなんですよ。なんかフと同じように。そう、 そう、そう。 ごめん。も、マジか。俺も寝癖だ。じゃあ、 じゃ、じゃ、いつもそんなセットしなくていいよ、きっと。 パパ。そうですね。大体のイメージこんな感じ。 十分、十分。十分。 存在してたってことは うん。 あ、いいつ出るかなみたいなことは思ってた。 らんないだろうなと思ってた。 え、本当ですか? う、だってそんなメインキャラじゃねえし。 いやいやいやいや。1 A の皆さんはみんなメインですよ。何を言ってるんですか? いいね。その仲間が。 そうですよ。みんな仲間ですよ。それからそんな仲間であるやおよろさんのことについての 1人ですからね。まず そうですよ。エリートですよ。 轟木君と 水薦入学者の1人。 そう。ナイスバディエリートですよ。 ナイスやったね。 井さん演じるやおろは石の言えてる言えてる。もう 1回ちょっと やろずは朝だからな。 のぶ子さんこんなのぶさん初めて見たちょっと嬉しい。 大君おはようございます。 おはようございます。 井上さんがやおよろや言えてる。待って。 言えてる。 今すごい読めてる。 読めてます。 井上さんがやよろ図を演じるにあたって注意していること難しいと思ったことなど何かありますかと。 あ、 ああ。1 番気をつけたことはね、女子高生であること。あ あ、 ああ、 大人になっちゃうからってことは。 そう、そうですよね。 つい大人っぽくなりすぎちゃう傾向が私きっとあると思ってたいるから、 なんか最近割と大人の役が多くて とかなんか少年役とかが多かったから。そう、 そう、そう、そう、そう。どうしようかなと思ったんだけど、やっぱ大事なのはやっぱこうみんなもキャスト見た時に割とその若い子たちが そう、そう、そう。 メインの人たちとかも若い子が多いからそこにあのちゃんと合わせるためにもあのより若さを自分なりには 若さ あさ矢さんめっちゃ大人っぽく見えてそういえば 1年生高一ですもんね。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。だからなんか、ま、あの、ともすればこういう役だからさ、ツとしてるし、大人っぽくなっちゃう、なっちゃいがちだから。あと、あの、ヒーローだからさ、かっこよく決めたいとかかっこよくしようとすると はい。 よりドスが効いちゃったりとかさ、低くなっちゃうじゃん。決めとい。 そう、そう、そう、そうになっちゃうからそこであんまりこうなりすぎないようなこのまだこうなりきれてない感を ああ、 伸びがあるから。 そう、そう、そう。出しとかなきゃっていう。 の考えながらやってました。どう? なるほど ね。 あの出出だしとネ田君との絡みだとどっちの方がやりやすいんですか? 出しのこう気品溢れる感じの私は優等生ですって感じるのと。 そう最初演説みたいな感じで言ってたじゃないです。硬いキャラクターが出てきたなみたいなイメージだと思うんですけど皆さんしたらでも峰田君のせいでおかげでわかんないですけど崩れるっていうそれが ああどうだろうな。 ああ、芝居的には多分演説とかの方が楽。 ああ、そうなんすか。 うん。なんかさ、ああいうこうちょっと崩れたシーンってさ、 こう女性キャラにも可愛さを求められてんのかなっていうプレッシャー。 あ、我々には分からないやつだね、これね。これわか。 そう、そう、そう、そう。あ、なんかういをここでっていう ああ、 思ってさ、変なプレッシャーを感じるわけだよ。 そっか。 でもさ、見てる人はきっと女性もきっと多いだろうから、あの、女性に嫌われたくないから、あざとくすぎない。 ないようにするんですね。 そう、そう、そう。媚びない可愛いさを、 あ、出さなきゃなって思うとプレッシャーをちょっと感じるね。ああいうのって いいところを。 そう、そう、そう。 ちょうどいいところを。 やっぱり今のところ、トさんが最強なのかしら。 あの、だって見ていてトの印象はどうですか? どうですか?さん、1 番最初笑ってましたね。だって僕すごく印象的だったんですよ。僕アフレコしていてカ事さんがやっぱあのかっこいいセリフを言うじゃないですか。 レベルが違いすぎたつってね。レベルが違いすぎたっていう言葉に一番最初に反応したのマリナさんだって思っ いや、ま、あれがカジさんの口から出るってだけでも いや、素晴らしい。 かジ君絶対言わなさそうなこと。ナンバーワンゼリフ。 いや、もうレベルが違いすぎた。もう最高の中二セリフでさ、 最高でしたよね。1 番最初にマリーナ様からちょっと 声がったから僕らもじゃあちょっとそんな感じで見いのか ずっとワクワクしてたの あれをカジ君がどう言ってくれんだろうっていうのを ずっと楽しみにしてたからもなくよかった。 いや、もう聞けてよかったよね。確かに。はい。 えっと、え、テレビアニメの方はですね、実は、え、第 12 話オールマイトまでが放送されております。 うん。ごい すごいね、リアルタイムで見れたのは素敵だね。そうなんですよ。もう本当あの回本神会って言われるんじゃないかなぐらいの びっくりしたのが終わった後に Twitterを見たら なんかうん、 もうずっと あのトレンドに入ってるっていう オールマイトっていう文字が それぐらいみんなの印象に残ったんだなって思って。 うん。 いや嬉し。 さすが象徴だね。 象徴ですよ。 す、だからあのは僕もみと一緒に見ててやっぱこう泣くまいと思ってたんだけど、 え、泣いたの ちょっとてなっちゃいました。 それイベンした。 違います違います違います違います。イベントで泣いてほしいな。だったら そうだな。でもあの回は泣けますよ。 私ね、あの回ね、いなかったんだよね。アフレコ そうなんすよ。そうなんです。 戦ってたよ。戦ってた。ピさん違う場所ピ さんと戦ってました。 ウェイさんはもう使い物になってなかった。 ウェイさん使い物にならなくなった後の話ね。 13 話の予告がちょっと印象的でウェイさんがビランに捕まれてるところから始まるんすよ。 13話の 告がそのビランもね、声にも注目してほしいよ。 ああ、そうだ。 そうですよ。 それもう出た? まだです。13話で初出し。 初出しかにもちょっと注 誰がやっているの?やら 誰がやってるのかちょっと注目していただ もう12 話はもう本ん当皆さん見たらもう見所だらけだと思うので。 いや、もうどこもね、もう 1番いいとこよ。一 番戦うところですね。 あの、オープニングのザデイがかかるところのあの錆の部分でオールマイトが戦ってるんですけど、 まさにあそこです。 あれをって感じですかね。そう。あそこ再現というか、あそこです。まさにもうみんなが待っていたであろう、 1番気になっていたであろう シーンだと思います。 なんかすごい気合が入ってました。アクションシーンが特に印象的で、もうノームとの戦い [音楽] がもう動く動く。う ん。うん。 もういや気合いを感じますね。そうですよ。 表情1つ1つのオールマイトの移り変わり だったりとか、もう本当もう もうなんか手に汗握るというか、 もうなんか生徒側として僕ら見てるからなんか宅さんを通してオールマイトを見ていて うん。うん。うん。うん。 なんかすごくこの背中を追いかけようみたいな気持ちにさせてくれる。 ですね。デク演じてどう だいぶ広いこうボールレンジな技のこういうようなんだけど私以前演させていただいたことのあるキャラクターにすごいデクがかぶって え だからなんか自分の中ですごいデクに感情移をしながら 見てるの なんか近くて感じるものがすごいなんか劣等性でなんか自分に自信がなくて何笑ってんだこれ でもなんかこう徐々にさう ところからこう勇気とかを得てこう頑張ってこう立ち向かっていく感じがすごいあの自分の中でうわあなんかこれ騎士感って思いながら [笑い] 知ってるこの人生みたいな。 そうそうそう。これ感じたことある。でもやっぱりこう全然こう猫君と私が演じたキャラクターのあの能力が違うからやっぱそういう意味ではすごいデク君があのすごいパワーを持ってる。もう本当にまさにヒーローみたいな感じで見えるんだよね。 だからそうを演じている側としてはやっぱりこう登っていくのってすごい大変かつ ああつ 強いっていうのもまた大変ですよね。 うん。でもすっげえ楽しいと思うの。 はい。 はい。もうやりがいしかないというか なんかもうなんかうん。 キャラクターと一緒に 頑張ってこうっていう気持ちでやっぱり毎回望んでてくも 1回1回がもう1話1 話が全部壁との戦いじゃないですか。 うん。 だから僕も一緒にその壁を乗り越えていこうていう気持ちで毎回望んでいてうん。山下君がこうなんか等身台で頑張ってる姿がいいよね。 あ、分かります。なんかザデクって感じですよね。 そう。今山下君が頑張ってることとこうデクが頑張ってることが一緒にこうなんか壁を登ってる感じがうん。 見ててああれ。多分多分みんな思ってる。後ろのみんな長でよかったです。 でも本当それはでもみんながその後ろで支えてくれたりとかなんかこうなんか応援してくれているんだなっていうのを頑張んないとっていうのすごく感じるのでだからこそ頑張れるっていうのもあって うんうんうんうんうん だからもう一大好き先生大好大好きも さにね後一がねみんなが絡むシーンがあるからやりたいね やりたい第2 やりたいですよねみんなの応援があればこれを聞いてるみんなの応援があればね 死でやりたいよ 死ぬまでやりたいお願いします というわけで気になる第 さんはお楽しみに。楽しみに。 僕のヒーローアカデミア第 13話各々の胸にが放送です。 ま、こちら先ほども言った通りまずはですね、ま、やヨずさんたちのグループが出てきます。グループが はい。その敵電気ビラン見てくださいね。 ああ、 見てよろしくお願いします。 楽しいです。 はい、ということで最後に、え、本日のゲストでありますんから番組をお聞きの皆さんにメッセージを一言何かお願いいたします。 [音楽] はい、ありがとうございました。呼んでいただいて嬉しかったです。 まさかやヨロずさん呼んでいただけると思っていなかったのでありがてやヨずさんの 1 番いいところて本当に全然お見せできていなくてあの原作おのことは分かりだと思うんですけれども読んでない方は是非 8巻まで 是非8 巻まで読んでいただけると本当にやヨ大好きになるので あの本当に愛しくてなんかあのすごく人間身の溢れるキャラクターであの彼女が努力している姿だったりとか悩む姿をあの見ながらもう必ずキュンキュンできう [音楽] えい人お願いします。 本当にお願いします。やりたいんです。 さんと応援で はい。さんありがとうございました。本当 ありがとうございました。またぜひつか何かの機会お願いします。 それではお時間でございます。また来週お会いしましょう。お相手は緑役の山下大と 爆合契約の岡本信彦と本日のゲスト やよらず桃役の井でした。 最後はこの言葉でお別れです。行きますよ。せーの [音楽] プレスウルトラ。 みんな良い週末 ああ。 [音楽]
『僕のヒーローアカデミアラジオ オールマイトニッポン』
第13回(2016年6月24日放送分)です。
出演
緑谷出久役 山下大輝さん
爆豪勝己役 岡本信彦さん
ゲスト
八百万百役 井上麻里奈さん
気品あふれるやおももよりも、崩れたやおももの演技はプレッシャーらしいです。「ここで男子に潤いを?」という思いと「女性視聴者に嫌われたくない」という思いで、あざとさとかわいさをうまく調整している麻里奈さん。
ホントすごい!そこにそんな演技の差ってあるんですね。
こんなナイスバディエリートなのに全然あざとさ感じない。かわいいが前面に来てる。
