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“物だらけ”の部屋にいると脳は疲労する!ミニマリストに聞く「心を軽くする方法」【悩める大人たちに贈る 47歳からのキャリア】

[音楽] 例えば物だらけの部屋にいるだけで脳は疲労していくんですよ。自分が別に愛してない。まあ別に気に食わない。ずっと気になってずっと不快を感じてる脳体心の負担がなくなってふわーって楽になった瞬間え。 [音楽] で、その結果パフォーマンス上がるので [音楽] 1回 するべき最初化 するべきっていうのはもう思い込みと常識 なんですよね。思い込みと常識。 それを最化することによって自分の軸っていうものを取り戻せるので。 そうか。思い込みって最初化できます。結構難しそうですね。あの、気づかないから思い込みって できるんですよ。1番簡単な簡単な方法は ええ、 やっぱり財布かな。 ああ、財布なんですね。 うん。財布もなんですけど、 あの思い込みが詰まってんですよ。 お財布に。 財布にこれ入れなきゃいけない。 例えば、あの、ま、この方にも書いてますけど、財布の中って出してもらったら絶対いらないもの入ってるはずなんですよ。領収書のなんかいつかいつかわかんない領収書とか誰かにもらったポイントカードみたいな。 で、もう1 個はなんかその大人になるとやっぱゴールドカードがいいとかプラチナカードがいいとかブラックカードがいいとか ドキ なんかその 見え そうですよね。そういうの思い込みで 見もあります。 で、思い込みっていうのはおっしゃるように結構難しいんですけど、その最初対の財布から入っていただいてうん。はい。 そうやって1個1 個その見直すことによって、あ、俺これ本当いらないなていうものと一緒に思い込みを手放せるんですよ。うん。ああ。 ああ。 で、1 個言っとくと皆さんよく僕が僕はもうとにかくこれまで会社時代もそうだしやめてからもとにかく大胆にいろんなものを手放してきた捨ててきたって人なんですけどよ勇気ありますねとかよくあるんですけど あの えっと手放すっていうことと失う諦めるっていうの混動してて失う諦めるってもうすみを伴うわけですよっていうのはも 総会感しかないんですよ。 ああ、 必要以上のもの、不要なものを手放してるんで、日本語で美しい、ま、味っていう味噌ぎっていう言葉がある。みそぎ、味ぐとぐできたらもうもう本当にすっきりする。もうそれこそ取り憑かれたものから解き放たれるぐらいのそういうちょっとあの神秘的な意味もありますけどえ、 そこはね、なんかあの違うんですよと失うのと諦めることと手放す。 要は不可効力なことって結構あって、 あ、こっち不可効力ですよね。なんとなくね。諦め 諦めるっていうのはなんか自分で諦めちゃってんだけどやっぱ悔が残る。手放すっていうのはもう自分で納得して落ちてるから手放せる。 うん。ああ、すっごいわかります。それそうか。 でもいきなり大きなことからやると難しい んで僕見たようにも人脈収入名星安定人間 関係全部捨ててニュージーランドに移住 するみたいななってもうすごく大きな話な んですけど財布から始めてカ仕事のデスク 部屋パソコンのデータみたいな感じ順番に なってるんですけどそれを1個1個物理的 まデータは物理的なものではないですけど そういったもの減らすことにどんどん常識 とか思い込みとか手回していきます で、その会を覚えるんです。あ、これ手放ス捨てるってめっちゃ気持ちいいな。 失う、諦めるじゃないなと。そうです。 で、どんどん大きなことを手放せるようになっていくっていう。 で、そこであの見極めるから残るのって結構、ま、好きなものだったりとかお気に入りのものだったりとかが残ってきますもんね。 そう。極論言うと最初に日本は最も物が 多い、物とサービスと情報が多いって言い ましたけど皆さんの鞄の財布の中、鞄の中 、家の中多分 ちょっと大げさんにあえて言いますけど9 割他人軸のものだと思うんですよ。自分軸 のもって本当に自分が必要だと思ってる。 自分が本当愛してるものが自分軸。 財布の中、例えば僕の財布はもう中も財布自体もあの、ま、僕本当最小限しかないんですけど、この iPhoneにくっついてるこの ああ、それだけですか? これだけなんですけど へえ。 ここはこのコーキングスペースの入場のカードとクレジットカードと一応年のために 5000円札かな、1 万円札かな。おって入ってるだけで ここデザイン色もこなく愛してますし。 あ、デザインが好きなんですね。 はい。これ好きなんですよ。 ええ、こういうなんか愛してるものに囲まれてる。 美しくないですかって。ま、これ個人の主観だと思うんですけどね。中に入ってるのは本当必要なものしか入ってないから。 あ、 だからその財布からその財布でさえもう 100%自分iPhone もこれあのずっと iPhone12mini っていうもう今売ってない。 売ってないですよね。今16とか 売って1番過去1番iPhone でちっちゃいんですよ。これ13 ミニもあるんですけど、13 のが若干重いんすよ。数g で、僕はもうこれをもう愛してて はい。 ちっちゃいしみたいな。で、今ポケット入ってのこれだけなんですけどで、服ももうもう心してるものしか着てないしみたいな。 で、当然自分が 暮らしてる家にもそうだしみたいな。これがだからミニマルライフの基本なんですよ。あ、 だから心地いいんですね。好きなものだから。 そうなんです。そうするとやっぱりそのこの はい。 の体の心の負担を最化っていうとこに通るんですけど、 まずそのiPhone12mini ってのは、ま、僕デザインもサイズも美しい。 やっぱこれ軽いんですよね。 で、僕この本に書いてますけど、 一体皆さんの持ち物グラムで測ってください。服も。 あ、 僕全部即頭できるんですよ。自分が見つけてるもん。 重さ。重さが で、軽ければ軽いほどいいんですよ。 へえ。 これみんな笑うんですけど、登山の世界で当たり前なんですよ。なるほど。 登山の世界で長期山を歩けば歩くほど本当本当グラム単位で 10g 単位のものをまっかまいっかまいっかてなると気づいたら 1kg2kgになっちゃうんで 重くなってくんですね。 そうなんですよ。で、軽ければ軽いほどいいんですよ。でも 軽くしすぎて本当に生きるために生存するために必要なもの置いてっちゃうと命にかかるじゃないですか。 だ僕それで鍛えられてるんでその軽い方が体の負担が少ない。 そうするともう家1日1日外ね、僕あの プロデューサーて外回り も多かったんで、ものすごい重い荷物 背負ってる人とも軽い荷物 で1日ね歩き回っ た結果もう疲労感全し そうです。なんなら多分当時取引 思い持つあん3件4件目でもしんどいな みたいな僕見9件ですよ。 ああ、そこでパフォーマンスが違うわけですね。 パパ。で、あとは 脳の負担っていうのはその例えば物だらけの部屋にいるだけで脳は疲労していくんですよ。 で、プラス自分が別に愛してない。まあ、別に気に食わない。なんならちょっとやだなみたいなものがいあるとずっと気になってずっと不快を感じてるから脳ってどんどん疲労が蓄積していくんですけど脳疲労って自覚できないんです。 うん。 皆さん働いてる方の多くがどんな寝ても疲れ取れないっていうのは脳なんですよ。 うん。 で、脳疲労っていうのはあ、楽しいとかそれこそよしかかった幸せだとかそういう時にカーンって飛んでいくんですよ。 寝ても休んでも取れないんですよ、これ。 ああ、本当に楽しい仕事だったら何時間でもできますもんね。それと一緒ですよね。 そうです。 だからこの脳っていうのはここの 1にも1 の結果でもあってこれを徹底することによって脳が飛ぶから要は本気で遊ぶことで初めて脳が取れるんですよね。 ああ。 で、その本気で遊ぶ時間僕はフライフィッシング水でみたいな脳がないです。で、心の負担っていうのはやっぱり今言ったように例えば iPhone12買えなくなって大きな iPhone になっちゃってああん納得いかないな。実際重量も増してるんですけど心の はい。 まあ、これも本当はこの色が欲しかったけど、なんかセールであの黒のが安かったからありにしたんだけど、まあなみたいなものをどんどん重ねていくとカ部屋みたいな人生の人間関係とかいろんなところでああっていう負担が増えてくと パフォーマンス下がってくじゃないですか。 うん。そうか。じゃ、パフォーマンスを最大化するためにこういった負担を最小化してくっていうことなんですね。 そうなんです。 え、そう、あ、だからスタートは身近なところでいい。 そうです。 で、だんだんと広げてって、 そうなんです ということなんですね。 はい。 そうか。で、お金仕事23 が1番難しいんですよ。3 はもうほぼ超ミマライフの後半に書かれてることなんですけど、やっぱ大きいじゃないですか。お金、仕事、人間関係で多分皆さん [音楽] 3大テーマぐらいな。そうです。 で、お金はもうめちゃくちゃシンプルでお金から重になる方法ありますと。多分 2つしかないんですと。 1つはイーロンマスクになる。もう1つは ミニマリストになる。どっちかしかない です。 [音楽]

番組のフル視聴(30分)はこちら▶https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/47/vod/post_324476?utm_source=youtube&utm_medium=video&utm_campaign=47_0822_yt_hXivdcxdvG4
ゲストはベストセラーとなった『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』『超ミニマル主義』などの著者、四角大輔さん。四角さんは自由な時間を最大化するために、これまでの生活を手放してニュージーランドの湖のほとりに移住しました。「最小化するべきなのは“思い込みと常識”」「“物だらけ”の部屋にいるとい脳は疲労する」と言います。そんな四角さんに心を軽くする方法を伺いました。

【悩める大人たちに贈る 47歳からのキャリア】
2017年にアメリカで公開されて話題となった「47歳 人生のステータス」という映画があります。中年男性の悲哀と再生を描いた人間ドラマです。
実は、人生で一番「幸福感」が低い年齢が、47.2歳。米ダートマス大学のデービッド・ブランチフラワー教授が調べたもので、50代を目前にした世代は憂鬱な日々を送っているそうです(先進国で47.2歳、発展途上国で48.2歳2020年調査)。
確かに、仕事やプライベートの悩みが増える世代です。残りの会社人生で何をするのか?出世できるのか?定年退職後も働き続けるのか?趣味に走るのか?今さら転職?リスキリング?キャリアアップ?
「人生100年時代」。悩める大人たちに向けて、生き方のヒントを探ります。(全2回の後編)

<出演>
MC:佐々木明子(テレビ東京)
♯11 ゲスト:四角大輔(作家・森の生活者・環境保護アンバサダー)

<衣装協力> 
HIROKOBIS

<音素材>
OtoLogic

★動画で紹介した書籍はこちら↓↓↓
『超ミニマル主義』ダイヤモンド社
『超ミニマル・ライフ』ダイヤモンド社
『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』サンクチュアリ出版

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