宇多丸の新刊「ドキュメンタリーで知るせかい」ができるまで 特集!ライムスター宇多丸×宇垣美里『アフター6ジャンクション 2』2025年8月20日(水)♯391
金曜日TBSラジオキー ステーションにお送りしてるアフター6 ジャンクション2 私ライムスター宇まです。そして 水曜パートナーうみさです。 え、ということで今夜この番組は夜 9時からの特別番組ございますので、え、 1時間短縮放送ね ゴ座をまめて片付けて エサホじさん、 エサと、え、とっとととと点コロリンでございます。 転んではいけません。気をつけましょう。 ということでサックスコニアのメニュー紹介ってみよう。 この後8時15 分頃からの特集コーナーはこちら。 書籍ドキュメンタリーで知る世界発売当日記念。ドキュメンタリーで知る世界ができるまで特集フィーチャリング担当編集加藤元いということで、え、本日 8月20 日。すいませんね。私ごとでもあるんですけども、私たまるとドキュメンタリー映画専門の動画配信サービスアジアンドキュメンタリーズの代表のバン野サトルさんが作った本ドキュメンタリーで知る世界がようやく発売されました。ようやくというのはずっと作ってます。作ってます。 って2 年ぐらいかかっちゃったんですよね。うん。意外と難となったこの本。何がそんなに大変だったのか、そもそもなぜこういう本を作ることになったのかなどなど本書の担当編集、ま、様々な名を手がけていてる名編集者と言っていいと思います。リトルモアの加藤元さんと共に、え、語っていく。あとはですね、後半は私た丸から本書に収録されてるドキュメンタリー映画。ま、じゃ、ちょっとまずは試しにこれ見てみてくださいっていうのはい。え、今日はちょっとライト目のやつからご紹介しようと思います。ハードなめのやつもありますけどね。 組め明こうーナーやらてきます。皆さん明日楽しみな短くしたメールを送ってください。番組の最後にまとめてご紹介いたします。ということで短縮放送ですがちゃっと始めていきましょうか。 アタース 6ジャンクション2 [音楽] レオア 6ジャンクションなさぎなんやな。 ナザナ一丁は弾けてこうぜ。 ジャスライダイナマイクダイナマイクサミナ乗り込め今夜のタイムマシンタイムマシンイエスあのアタ [音楽] 6超えるアタシ6アターアタック まるでウィンタソルジャーにグレムリン 2 ダークナイトに帝国の逆襲作超えたパート [音楽] 2にアップデート中 未だ成長途中道なる何かあなたにクエション知れば知るほど枠次のクエスチョン赤坂からまた探求しようジャクション 第2勝レッツゴー。 [音楽] はい、8月20日水曜日。時刻は8時2 分でございます。TBS ラジオでおきの方、そしてYouTube とTwitch でご覧の皆さんもこんばんは。今日も 1日お疲れ様です。この番組は 2区ジャンクション2ショト登録2 パーソナリティを私ラップグループライムスターの丸です。そして オバートナーのガキみさです。 ということで冒頭でもお伝えしましたが、この後夜 9 時からは小泉子さんがパーソナリティを特別番組、え、ライトアップ 6 という番組、え、関東電気保安協会がプレゼンツということでやるため、え、この番組 9 時までの短縮放送、これは小泉さんが番組やるとなればね。うん。 そりはもうって聞きたいわと。 そうなんです。 だから皆さんこのままもちろんTBS ラジオ聞いただきたいんですけども、え、ま、 1 時間の我々短縮放送となりますので、いつもは 9 時台にお送りしてるカルチャンワンショットのコーナー、あと新外定職投稿コーナー、ランボナクラし、先週もあのディズニープラスのね、あれだったんでちょっと投稿お休みね、 [音楽] 2 週続いちゃって申し訳ないんですけど、お休みさせていただきますということで、その分皆さんラボなし、あとあれですよ、あの、投稿コーナーそろそろあの衣というかはい。 代わり時期が近づいてるんで 確かに今のうちに乱暴は貯めて送っといた方がいいですね。 そう。もしくはその全国の乱暴者たちね、まだまだその吐き出しはないもの残があると思いますから是非この番組 これって乱暴ですか? どうです? 違いますよね。 お願いいたします。な、このコーナーは実際その乱暴かどうかを通ってよくわかんないコーナーになってるとこもありますけどもよろしくお願いいたします。 ということで あのウルトラウィークとかもあるんですけどまそんならねんならもう私はもうもうねあの紙見ないでも言えるようになってる。 もんで、 ええ、やっぱりこれは浮きニュースを聞かなきゃいけない。あと来週スペシャルウィーク集ですからね。 あ、いないんだ私。 うん。今のうちに、今のうちにね、言い残したことがあれば 私はですね、先週あのバヤガの夜という大好きな小説があるんですけども、ダ川賞も受賞された。 そのバの夜の翻訳部門記念ということで谷さんとあとサムベットさんというあのをけられた方 のお2 人のトークイベントが金曜日にございまして 15日に する。 あ、そうなんです。あの行ってきました。すごく面白かったです。 もちろんお2 人のお話そのどういう風に感じていますかとかそのミステリーという部分についてどう思われてますかとかまたあの日本語のものを翻訳するにあたってなんかサさんがどういう風にしたかでそこでどういったことを聞いたかみたいな例えばな んだろう博多人形が置いてあるていうのを日本人がパッて聞いたらあああなんかこんな感じの部屋ねってこうなんとなくイメージできるけどじゃそれをまもちろん他の文化の方にそれを求めのもちろん国だからこそそういうとこ細かいとこ多分サさんがお聞きして はい。 分でどういうに考えて 作者が書いたのかをその部品を集めてもう [音楽] 1 回組み立てるみたいに翻訳なさるっておっしゃってて、そのあの海外のものを日本語役にされる翻訳家の方のお話でいっぱい聞いてきたと思うんですけどそうなんです。 あんまり聞いたことがなかったのですっごく面白いとか はい。パパガの夜があとそのね海外の方にその駄菓所を取ったりとかどういうね重要なされ方されてんのかとかも気になりますけどね。 あ、確かに。でもあとそれとか麦茶家は私あの私はまだ役の方は読んでないんですけれどもそれ読まれた方が実際にいらっしゃって麦っちゃって書いてるんですって。 麦っちゃとか着けとかもそのままだからその過労みたいな感じそのまま帰ってたらしくてそれはなんでなんですかってあの読んで来られた方がお聞きしててそしたらサムさんがその方が美味しそうでしょって言ってて 確かにみたいな そうなんかそういうあでもそういう感覚のところで 確かに あのそういう風にこう変えてらっしゃるんだとかあと実際にお 2 人がそれぞれ日本語の部分と英語の部分で冒頭の朗読なさったんですけど それがやっぱりすごく素敵でやっぱりあの谷さんがう れるっていうあの息の音とかがあ、こういうリズムなんだ、こういう感じなんだ。うわあってこう上がりましたしと英語であのリズム感ってやっぱこのままなんだ。 [音楽] あのリズム感っていうか、あのこの ここからどんどんどんどんこう暴力シーンに入っていく あの冒頭のなんて言うんでしょう?こうゾワッとする感じが英語でも そのままにあのスピード感で うん。うん。うん。 うわあ。なんて贅沢だって 思ってすごい幸せな時間でした。うん。うん。すごいね。あ、そう。なかなかあのそれは本当にでもいいのきましたね。 そう。同じ文章を英語と日本語で聞くってことなかなかないのではい。で、しかも手分けられた方にっていうすごく面白かったですし、そしてあの谷さんがね、スイカの柄のフリーパレスティナのあの メッセージの書かれたT シャツ来てらっしゃっては一生ついてくって思いながらあのうん。さすました。はい。本当に幸せな時間でした。 はい。え、 めちゃめちゃ楽しかった。 さすがそのチョイスも。 でもそもいらっしゃってる方々が本当にその すごすぎてだからそのA 後語の方も読んできたんですけどでその 麦ちゃんところ説明質問してる人とかその英語の方のあの オーディオはもう聞いたんですけどとか 何それと思ってなるほどなるほど なるほどね ひいて思いましたしだからあの次はどんな作品をみたいな話の時にでもあのアクションはもっとできるまやっぱそのもっとこうなんかあるちょっとこうなんてう っていうのかな。全辺向け、 全員向けみな感じにこうちょっとこう優しくした部分があるからもっと暴力的にもっと痛そうにかけるし書きたいみたいなことをさんがおっしゃってよ見て 思いました ねえ。 早く読みたい。そしてでも谷さんが書かれるってことはきっとそこにシスターフッドがあり誰か誰かと誰かが手を結んで何かと戦う話がそこにあるはずだから うん。 読みたいって思いました ね。あのあれですね。 今もお話が伺っていますけど、もちろん大谷さんもね、またい勢でちょっとお話伺いたいし、あの、ま、本物の特集はいっぱいやってるわけだけど、確かにそのね、そっちのサイドのそう、私初めてだったなって旗と気づきました。 あの、それこそ柚月浅朝子さんとかさ、もう世界的作家になられてるわけじゃないですか?今バターがもう 柚月さんがだからその例えばバターを題材にバターを題材にそのどうこう各国に需要され、どうこう例えばさっき言ったディールをこうあれしてんのかと思ってなんかこう 1個分かりやすく僕らもこう事前に こう元のやつ読んだ上でこうみたいなのとかやってもいい気もしますけど だから私たちが当たり前にすんってこう多分あの入ってくる言葉がでも向こうの方にとってはそのそれこそローカライズじゃないですけどう ちょっと説明が必要であったりっていう。でもそのあのそれこそその海外では非常に人気があるという話の中でサムさんがおっしゃっていたのがこれはブームではない。その抹っ茶みたいなものじゃないんだ。もうその うん。みたいな つまりその瞬間だけこう盛り上がるものではなくもう うん。 もうそういうものではなくなった。もうその確立したものになっててブームではないっていう風なこと。 の例えば文学 はい。 文学もそうだし、その日本の女性の、現代の女性の描かれてるものがこのこれだけ海外に受けてるってもうブームではないって話をされてて、それはすごくなんか力強くて確かにそうだなっていうどうしてもブームっていう言葉にしがちではあるとは思うんですが、でもそれだけのパワーがやっと届くようになったのかもみたいな感じでなんか なんて言うのかな。外からの視点というかな、なんて言うんだろう。すごく あの聞いていてとてもワクワクしたし楽しい時間だったなっていう風に思いました。 日本においてほら、あの、ま、それこそ韓国の あの、ミニズム要素が入った文学みたいなものが、あの、普通に 読まれるようになってるみたいなのもだから要するにやっぱそのそこで通じ合ったりとか、あの、外から外に日端することで自分、あ、これ自分たちのことでもあるみたいになるとかって、だからとこでこうなんて言うの?そういうこう文化の交通というか反射であり交通が起こるみたいなのってとっても素敵なことだし、それをだからね、翻訳、翻訳集っていうのはやっぱそうどうや [音楽] コミュニケートするかの特集でもあると思うんですけど、 あのその角度っていうか、こう逆方向からのみたいなこれ横にね、こう政作さんね、日本翻訳対象の司会でもお馴染み司会でもお馴染み古川さんいますけども いかがですか?これやりたいですね。あの日本の作品をね、こう海外に出していくしエージェントのね、あの会社とかも最近結構あの増えてきてるって話も聞きますし、本当に式がねやっぱいい意味で下がりましたもん。 やっぱイギリスで本読んでる人ってもう超おしゃれっていうものなんですって。そのな んて言うんだろうな。本当になんてか素敵な人たちがなんかもう柚月さんのことを本当になんて言うんだろう。 うん。 なんか本当スターのようになんかすごいろんな人が来てそのこれを読んでいるということがそういけてるし てあるね。そうです。 そうていうなんかまたちょっと日本とは全然読書の多分地位っていう言い方が正確しくわからないですけど。 読書っていうのが置かれてるチーム。 そうそうそうそう。もう全然違うっていう はい。 ところもまたあるのかなって思いながらお話その柚月さんから聞いたお話ですけどおっしゃって そのちょっと私ごに寄せた話しちゃうとあの日本のものをその海外の人に伝えるって時にやっぱあのパリー日本文化館でその森田吉光作の情やってであの解説をねなぜか私がねその一応その詳しい人としてあのパリンの人たちフランスの人たち相手に解説しようって時にやっぱりあそういえばその日本で見てる時はこれ気になんなかったけどフランスの人たちが見てると思う [音楽] めっちゃここ気になるみたいな。あの、あの、ここ、ここ説明いるわとか。で、あの、事前にやっぱ作品解説にもそれ入れたりするわけです。ま、例えば落語とアから始めなきゃいけないし、 あとトンネルズとアとか、 そういうこと説明しないといけないわけですよ。 もっと知らないですよね。 そう、そう、そう、そうみたいなことをちゃんとこうね、でもこう、あの、その落語は落語だから、ま、落語つってこうやってやったりとかなんかそのでね、そ、その経験を経てその三沢子さん、プロデューサー、森田さんの奥さんの、えっと、三沢さんと相談してやっぱりこういう少なくとも少なくとも英語に一旦訳したその解説みたいなのが欲しいですねって言って、今回のあの、現在あの国立映画アーカイ部で展示始まってますけどそこで、ま、三沢さんがある慈悲というかあれでやってあのジを作って [音楽] ぐらいなんですけど、あの、全部役がついたあれをね、昨日ちょっとあの、放課後ではご紹介したんですけど、 なんかだから今の話伺って、あ、そういえばそういう作業をこっちサイドでも今やってるとこではあるなってかね。はい。なんていうことを思い起こしたりもしました。 え、なんか、え、めっちゃなりそう。何かの特集になりそう。 なんかやってみてもいいかもしれません。 古川さんよろしくお願いします。 ありがとうございます。メ あとなんかこう日本の女性が書いてるっていうだけでなんてかサバイバーが書いてるみたいな。 [音楽] ああ。 ちょっとそのやっぱその日本社会のそういうね、もちろん、 ま、女性のがすごキャップが激しい国だってのは知られちゃってるわけね。残念ながら。 そういうその、ましもあるみたいな話を聞いたこともありますね。 うん。 お恥ずかしい。お恥ずかし。まあ、まあ、まあ、これが現実でございます。あ、すいません。ちょっと時間がちょっとね、あの、ありがとうございます。でもすごくあの、いいイベント行かれて [音楽] はい。楽しかったです。またお話聞きたい。また来てください。また来てくださいって大谷さんにいっぱい言いました。 大谷さんもはい。よろしくお願いします。ま、もう世界的な本当におめでとうございます。改めてね。 え、皆さんパの夜でございます。読んでください。ということで、え、軽くでございますが、こちらのおしときましょう。え、わさん、来週は何が起こるかというとね、世の中的にはラジオ的にはスペシャルウィークって言ってるらしいですけど、どじゃないで、 普段我々はスペシャルなんでウルトラウィークて。 [音楽] 今ね、島に屋のあれですからね、スペシャルパートナー、来週ペシャルパートナーですけど、ウルトラパートナーついますから、 ウルトラ、ウルトラ兄弟みたいな言い方するんじゃないみたいなね、感じになってんですけど。 え、ということでね、えっと、そんなウルトラウィークの恒例企画もはや 10回目となりました。え、1 週間クイズやりますよ。私じゃもうあのペラを見ずに喋るをちょっと挑戦したいと思いますよ。 1 週間クイズとは説明しよう。1 週間クイズとは、え、この番組における月曜から木曜までの 4日間に分けて1 つの長い問題を少しずつ出題し、え、聞いている皆さんは分かった時点で、え、正解だと思われるメールを送っていただくという、え、すなわちこの番組における 1週間4 日分に引き延ばされた早押しクイズなのである。 うん。 これですよ。についている。 は、あの、あのバンドスクービードのドラマであり、ま、なんちゃらかんちゃらではあります。え、岡本 B拓也ヤさんでございます。クイズ。 そしてですね、え、ということで皆さんね、あ、じゃあ先にそのクイズのレギュレーションの説明をしときますと、若田時点を送ってください。分かった時点というのはつまりまだ出題はね、えっと、来週のえっと 1週間の月目の毎日 8 時頭のオープニングトークのところで出しますよと。なので、まだもちろん出題はされていませんが、え、古かさん、 え、すでに回答が、はい。 え、1 通や2通ではない数が届いています。 ありがとうございます。 持ち、 ご縁持ち。持ちもそうです。ご持ちと、あの、えっと、 説明です。 説明しよう。 説明しよう。 説明しよう。えっと、この番組における 1 週間クイズでは出題をする前に答える、え、税ね、え、出題前税というのがしかも、え、複数のね、あの派閥に分かれてやはりこのなんて言うんですかね、あのアイドランド独立みたいな感じで色々派閥が分かれています。 怖い。 はい。 えっとですね、なんだっけ?えっと、今言ったご兵持ち勢っていうのはそのとにかく何が何でも平持としか答えないという、ま、あの、あの所のカルト集手集団として、 むしろ答えがこっちに寄ってこいて、 非常に恐れてる集団で、 1 番でもこれ大事なのは、え、小川俊さんのね、え、非常に面白い小説、君のクイズというのでね、え、どういう小説かというと、その、え、クイズの話なんだけども出題する前に正解が出ちゃった。 [音楽] しかもそれは当てず法じゃなくてちゃんとロジックに基づいて答えていたという君のクズでにちみまして出題前に本当に正確に正解を意めるというそういろんな文脈を踏まえて、え、この時期だったらこうでこうでこうだからこれだっていう風にいやしかもこれが前回第 9 回に本当に君のクイズで事前に出題する前に送ってきた人の回答が もうシンて ねもうそれそれ かめてたんすよ。 もうほぼそれ正解みたいな。 あとちょっとで出るかもしんない。これが、え、君のクイズ勢と言われる勢でございます。あとは、えっと、私名々め電波組インクという違いまして、これはあのなんですかね。もうね、解説のバカなのよね。 そうですね。浮かんじゃいましたみたいな、あ、分かっちゃいましたみたいなこと言って、あの、すいません。 そうですね。あの、 謝ってくんだ。 そう、そう、小説に近いものを送ってくる方々ですね。みたいな。 ま、ということで、ただ、あの、事前あの、その回答税も、ま、皆さん至って本気ですしというようなクイズでございます。皆さんお分かりただけごちゃごちゃこしたこと言っちゃいましたけど、とにかく分かった時点で送ってください。何でもいいです。あなたが分かったと思えばそれでいいんです。大事なのは送っていただいた後に正解だと思われるメールを必ずなぜその正解だと思ったのか理屈のメールを同時でも結構ですし、後からでも結構なので必ず送ってください。木曜日の番組最後の正解者発表までにこれが届いていなければ失っます。 うん。そこが一番美いしいんだから。 そうなんです。それを魚に、あの、それを魚に課ポストで俺らがゲラゲラという、え、これがでございますのでお願いいたします。 ということで、えっと、なんだっけ?で、 5 着の方まで豪華商品が要されております。今回は先週のマガ 80 周年ウィークにち並みまして、え、驚きの商品。まずは 1着の方、1番早かった方には 雑誌ポイ。今、今出てるやつね。全盛期と私は言ってますけど、今出てるポイ分の定期毒権。うん。うん。 え。 すごくない?1 年間ポイが届き続けます。 しょうくない。 プラスコし士。孫心し士というのは私の 私とね、え、喜びパートナーの皆さんのサインが入った。なおかつ、え、私歌まるガが書いた、あなたの苦顔が入った。え、真孫心し、これがセットになった。これが豪華 1着となってます。 最高。2 着、え、私ウタ丸が選んだ、え、 85年か86 年の中からチョイスした、え、ポパイのバックナンバー。ま、貴重なレア。 え、ま、古雑誌でありますが、貴重な古、え、昔のポパイ、ま、特に 85年、86 年私の人生をですね、大にい呪いをかけた、え、あたりをですね、選んでいると思います。 選び出せていただきます。え、そしてなんだっけ? 3着。3 着はし尾マフさんが選んだオリーブ。 ええ、これも素敵。 そうなんです。え、島さんがこ、このホ具が好きって言ってるオリーブを 1 個選んで、え、お告いたします。バックナンバーです。そして 4着と5着の方は最新のポパイを 1冊ずつプレゼントいたします。 素敵です ね。 全く見る必要がないとことありがとうございます。 覚えてる ということで皆さん応募は丸@[email protected] まで1 週間クイズ懸命に書いて送ってください。え、様々な考え方があってよろしいかと思います。この多様性こそが最近ですね、ちょっと精度が上がりすぎてきてですね、アホどもどがあ、すいません。あの、えっと、ちょっと変わった、 えっと、すいません。変わった人たちがあの減ってきて寂しい感じがいたします。で、不は今ここに広がってますから。 ここね、広がってますから。オーシン広がってますから。ブルーオシャン広がってますから。え、ま、もちろんあの来週ね、えっと、回答聞いてから、あの、ちゃんと安全作で答えるのもありがとうございます。あの、なんなら木曜日の回答を聞いてちゃんと最後まで聞いてから検索して送って間に合ってる人全然いるんで、諦めずに送っていただきたいと思います。 [音楽] うん。検索力。 以上1 週間クイズのお知らせでした。な、何だっけ?あ、そうだ。 ま、あとはな んだっけじゃない。あの、 だからあの他のリアルタイムのとか感想とかをもう@ TBS.co.g まで送ってください。えっと、送ってくださった方全員にアフターシ 6ジャンクション2 のステッカー差し上げます。ステッカーご希望の方は住所指名電話番号もお忘れなくてはハッシュタグ歌をつけて感想ポストしてください。 さにYouTubeとTwitch でも生配信しております。スタジオの様子生で見られますよ。あと 6 公式チャンネル登録、高評価ぜ非ぜひよろしくお願いいたします。 あとね、あとね、あのバヤガの夜は今ラムダシにもノミネートされていて、これもすごく 10 月にまた結果が出るのとっても楽しみです。アメリカの LGBTQ文学賞です。 ああ、なるほどなるほど。ありがとうございます。追加情報ということでなんだっけ?どこまで行ったっけ?それではタシックジャンクション 2行ってみよう。6 [音楽] 聞けば世界の味方がもっと変わるといいな 。 ビオンドザカルちゃ。 時刻は8時21 分です。毎週月曜から木曜夜 8時からTBS ラジオキーステーションに生放送でお送りしてるシクジャンクション 2 パーソナリティの私ラップグループライムスター宇丸です。そして 水曜のき三里です。さてここからは聞けば世界の見え方がちょっと変わるといいなの特集コーナービオンドザカルチャー。 こっからは本日バイス発売されたこちらの本に関する特集です。 題して書籍ドキュメンタリーで知る世界発売当日記念ドキュメンタリーで知る世界ができるまで特集 はい ということでえ、本日8月20 日私たまるとドキュメンタリー映画専門の動画配信サービスアジアンドキュメンタリーズ代表のバンのサトルさんがおよそ 2 年にわって作り継続けてきた本ドキュメンタリーで知る世界がようやく発売されました。 え、当はもうちょっとサクっと出す予定だったんですが、もうちょっと簡単にできると思ったんですが、え、作れば作るほどはかねということになってきまして、時間がかかってしまいました。何がそんなに大変だったのか、そもそもなぜこういう本を作ろうと思ったのかなどについて、ま、著というかな、著者の 1 人である私と、え、この本の担当編集でそもそもこの本を企画したこの人と語っていきたいと思います。 ということで、え、あ、この人というのはね、ちょっと紹介しますけど、え、また後半には時間の許す限り私まるから今回あの本書に、え、収録されてるドキュメンタリーがおすすめで、あの、アジアドキュメンタリーズ 1 番おすすめはあの月額あの見放題なんです。全然あの安く見られるんで、あの、個別で見るより全然そっちのがお得ではあるんですけど、ま、例えば試しに見てみるならこの辺りからというのをですね、はい。ちょっとお勧めしたいなと思っております。というわけで、 はい、ゲストお招きいたしましょう。リモートでのご出演となります。 ドキュメンタリーで知る世界の担当編集リトルモアの加藤元井さんです。こんばんは。 こんばんは。よろしくお願いいたします。 どうも加藤さんよろしくお願いします。お願いします。 すいません。休暇中に申し訳ございません。 いえ、すいません。リモートで 大事な大事な発売日ですからね。これはちょっと稼働もやむなしといったとこで申し訳ございます。モでございます。はい。 ということで、えっと本当にあのまずは加藤さんお疲れ様でした。 いやいや村さん本当にありがとうございました。 なんと言ってもね、加藤さんがすごいのよ。これちょっと僕があの、もうね、身内んで言うのもあれですけど、本当に優秀ですよ。 優秀だし、勉強化だし、 あの、もうとにかく加藤さんがいなければとてもここにはたどり着けなかった。 いや、殺だと思います。 この後喋りづらい。 じゃ、そう、 じゃあ、喋りやすくするためにちょっと下げといた方がいいんでしょうか。わかんないけど。ちょっと、 下げるのかね。 ちょっと、ま、それは後ほど考えてということで、え、是ひ垣さんから加藤元井さんご紹介よろしくお願いいたします。 はい。1982 年東京と生まれ出版社アの編集者です。 編集を担当した書籍は杉山ア鳥ソリエ対策 講座シリーズ富山ゆ子ネオ色三浦純伊藤 成功ラジオご談 爆笑傑作戦村子の献立て料理飯島直美シリーズ飯島波シリーズ田中克初めてのウィスキング武田鉄責任編集 TBSラジオ公式独本 うん 調子悪くて当たり前近藤王時 田地田、 田春王次、そして、え、森田吉光全映画など滝に渡ります。たもクラブに 2度ご出演されているということです。 はい。ま、あのウィーケンドシャッフル時代にね、あのね、キたくさんも読んでくれたというババーノックしろよ、え、などもね、名ババーノックしなくもやりましたけど、え え、バノック、 ババーノックと言われるね、え、名長ね、え、やってきましたけど、ま、でも特にやっぱ森田吉光全映画がね、がっつりお仕事させていただきましたね。ありがとうございます。その説もね。 はい。はい。 え、ということで、えと、今日本日ね、ドキュメンタリーで知る世界を、ま、発売になったんですけど、ちょ、もうね、早速あの、読んでいただいたというリスナーの方からとっても嬉しい感想いただいてるんで、ちょっと加藤さん 1 個読みますね。ラジオネーム、え、ゾの尻尾さん。あ、いつもありがとう。ゾのさんねえ、ドキュメンタリーズ。先日映画祭に参加し、あの、アジアンドキュメンタリズ映画祭本を購入できましたと。うん。 え、でね、え、まずは映画祭で見た、ま、地戸の東電子から読みましたが、本文は宇まさんとバドさんの対談形式なのでリズミカルでとても読みやすく、え、ちさんや岡さんなど有識者の気候文は故障を添えてじっくり読めてるので複数の本を兵読している気分でした。これが 1冊なんてお得でしないと。 違いない。 え、各作品に直接アクセスできるQR コードを掲載するというKU 工夫もありがとうございます。え、プラスチックチャイナや医学生、画材行くなども、え、干渉するつもりです。そして何よりカバーやの、え、紙の手触りがとても好きです。 うん。 す島。 これねマジで皆さんカバー外してもいけてんのよ。 そうなの よ。 つけてな、取ってなぬ。うん。 というね、大島屋さんが想定で、えっと、イラストはね、あの、北極百貨店のコンシェルジさんでおな染み、えっと、西山土さんでございます。西方、西村さんで、先ほすいません、西村さんです。 はい、ということで加藤さん、こんな感じの感想来てますよ。 あ、すごい嬉しいです。あの QRコードしコしコつけたんで僕は。 うん。だしね、いろんなあの岡先生もちろんちさんとかいろんな指揮者の方の あのあれがつけたことでもちろんそれもね、だから加藤さんが色々言稿取ってきてくださったわけですから。 ええ、 ありがとうございます。 うん。私もだから自分でその著者とか言ってますけど、それで並べて気候者の皆さんのこれ読んで、あ、そうなんだみたいなね。 うん。 僕がそう、俺がそう勉強しちゃってる。 そう、そう、そう、そう。専門家の人にあのドキュメンタリー見てもらうと全然違う視点でくれ。こいだアジアドキュメンタルズ映画祭でさ、やったらさ、これがまた面白すぎて、だから僕らとしてはああ、これも入れたかったみたいなさ、話ばっかなんだよな。 [音楽] でもこれさ、ちょっとあの加藤さんやっぱり時間かかった理由とも重なりますけど、やっぱりこうなんて言うんですかね。 はい。 この映画自体単純に見て面白い作品でそれで始めたはいいけどやっぱこうどんどんどんどんこう知識が広がってくっていうか逆に言うとその自分が知らない知らなさも思い知らされてくっていうか分かってなかったわとかでこれあの勉強しなきゃやってくとどんどんどんどんでそうすると今度は次のまたあの領域につがってみたいな勉強が止まんないすね。 [音楽] これ全然悪い意味じゃなく そうですね。そうですね。だから編集者としてはなんかこう作りながら実はすごい不安に思いながらあの作ってるとこがあって うん。うん。 でももうなんて言うのかな。ま、勢いで出すわけじゃないですけども、ま、出そうっていう感じでこう出してるっていう感じですね。なんていうか覚悟をして出してるって感じですね。 うん。ちょっとね、だからその色々苦労もしたし、今おっしゃったちょっとこうなんて言うかな、エイヤーと出してるとこもあるということですけど。 え、ちょっとまず前半は加藤さんにですね、これ私自身も聞いてみたいとこでもあるんですけど、ま、そもそもなんでこのドキュメンタリーで知る世界、え、ドキュメンタリーについて僕とバン野さんが語り合うという対談本 うん。 え、この形を出そうと思ったのかというのをちょっとまず先に伺って良いですか? そうですね。えっと、もう本当に後ろなくしてて、さっき美わさんにもお話したんですけど、 あのうん。 2021年の9 月にえっと多分バンドさん、バンのサドルさんが 1番初めにうん。 あと6に出演されたんじゃないかな。 20219月8 日。あ、そうかね。ちなみにこれアジアンドキュメンタリーズっての発見してきたのはプロデューサーディレクター君ですから。 はい。あんまり社会的なことに関心あるような人に見えなかったんですけど。 ミッションインポシブルなことしか考えてないのかなと思ってたらね。 うん。 うん。 そう。そう。うわ、こんななんかサービスやってる人がいるんだ ね。びっくりですよね。うん。うん。 そうなん。すごいものすごくびっくりして、それで、えっと、ここで紹介されてる作品を結構見たんですよね。だから うん。 か、えっと、軍事国家ミヤンマーの内幕とか はいはい。 難民の通る村でとかなんか次々これどんどん見てたんですけど、もうどれもすごい面白くて、 ま、傑作 うん。 ま、傑作、傑作の連続連続なんですけど。 僕もそう思う。うん。 で、そこからはもうアジアンドキュメンタリーズのファンとしてなんかこう一緒にな、一緒っていうか、ま、生活の中でこう見ていくのがあの続いてたんですけども はい。 その後にあの思い返してみるとすごい印象深いのが 2022年の4月に うん。 クラブチッタでライムスターのライブがあって はい。はい。 で、あれ、 2022年の2 月にロシアによるウクライナの全面進行が始まった。割と直後だったので そっか。 歌まさんがそのサイリウムで うん。 あの、観客の皆さんにウクライナカラーをこう出して うん。うん。 あの、一緒にちょっと何の曲だったのか忘れちゃったんですけども、こう はい。 コランドレスポンス含めみんなでこう、 なんて言うのかな、こうライブを作り上げるみたいなシーンがあったんですね。 で、その時に、あ、まずそのライムスターがこういうこと、その政治的なことに関しても結構マジだなっていうのはここですごい体感したのもあって うん。 それだけじゃなくて、あの、ファンもマジなんだなってなんかその場にいた時にこう思った。 確かにね、すぐ皆さん答えてくださってね。確かに。 うん。そう。すごいあの、こう、なんていうか、コーランドレスポンスが綺麗にこう決まってて うん。うん。 ま、それはもう宇村さんの主案でもあるのかもしれないんですけども うん。 その空間にいた時に なんかこういう方向性の本って今まで考えて、ま、政治的とか社会的なこととかに関する本とかってあんま考えてきてなかったけどもう 少なくともちったにこう都ってる人たちがウクライナに関してこう思いをはせてるっていうことは うん。うん。 これだけの読者はもしかしたらこういう本に関してはあるかもな。社会派社会的なものっていうのはこれだけの うん。うん。 人たちは読んで少なくとも読んでくれるんじゃないかなみたいなことを思って うん。はい。はい。 で、宇まさんと一緒にやったらそうこにいる人たちがついてきてくれるかもしれないなみたいな感じをなんとなく思ったのがなんかそこがすごいこう初めのきっかけになってんですよね。 これ初めて聞きました。 だいぶがあったんですね。 うん。うん。そう、そう、そう。それで だから歌まさんと一緒になんかその 政治的社会的な何かなんかそういう本みたいなことを考えてたのと アジアンドキュメンタリーでずっと見てたのがなんかいつの間にかこう 一食になって はい。 それでオープンザウンドウがアルバムのオープンザウィンドウが出る辺りで [音楽] はい。 これ歌まさんとアジアンドキュメンタリーズの本やったら うん。 あのアジアンドキュメンタリーズバン野さんと本作ったらいいんじゃないかみたいな感じ。 なるほど。なるほど。 いろんなこうフィーリングがこう合流してきて オープンザウンドは 2023だからね。うん。ま、 6月とかか。うん。うん。うん。 そうですね。オープンザウンドウドが 2023年の6月21 日にリリースされてるんですけど うん。 歌まさんへの うん。その依頼の手紙を見たら 6月21日に僕書いてて うん。うん。 ええ、当日に。うん。 で、それで6月25 日のタワれコのインストアイベントに うん。 あの、手紙を渡しに行ったん、 あの、え、本を作りましょうみたいな。 本を作りましょうっていう。 うん。 それでその時はちょっとお会いできなかったんですけども後でこうごいただいてそこからこう始まったみたいな感じ。 うん。なるほどね。 これってつまりそのいや、僕自身もそのあのもちろん色々社会的な政治的なというかね、あの今要するにラジオで言ってるようなことみたいなことは全然昔から言ってる人ではあるし曲も作ってきてるんですけど、 あのこと本となると、ま、あの部分的にそういうこと言ってることはあったとしてもあのそれだけでがっつりってことなかったし加藤さんとしてもだからなんて言うのかなのそういうことに興味が監視がなかったわけじゃないけどここに来てぐっとそ それをこう自分の何かとして打ち出すべきだなっていう風な気運がな、こう高まってきた感あるってことですか? そうですね。すごいありますね。なんかなんていうかこうさっきねあの略歴をこう うん。 う木さんが喋ってくださいましたけど冗談みたいな本みたいなものも色々作ってるんですけどもう うん。うん。僕なんかバック白ですからね。 そう。 はい。はい。 うん。 でもなんかそういうのもあってもそういう社会的政治的な本作ってもいい うん。 だよなっていうのはなんかこう うん。 うーん。なんかその社会的時代の気運ってのもあるんですけど はい。 うん。 そうですね。 あのもう1 つあるのがうちの会社の他の編集者が割とそういう社会的政治的なま、配慮のあるような本を作る編集者がいて うん。うん。 目の前に座ってる編集者なんですけど うん。 あ、こいつはこういう本作んだっていうのをこう割とこう刺激されてうん。うん。 部分があってうん。 じゃあ俺なりにできることっていうのはなんかあるかなみたいなことはやっぱり 自然とあるじゃないですか。 うん。うん。うん。 なんかそれもあってそのフィーリングもこう合わさっていろんなものが合流した結果 ドキュメンタリーでする知る世界にこうなってるっていう感じなんですね。 うん。なるほどね。いやいやいや。 も、あの、ありがいことでございますというかね、感じなんだけど、ただね、最初やっぱ対談門だし、これ僕も正直あの、すいません。そのちょっと思ってたんだけど、よし、ま、じゃあサクっとね、あの、まさんとバンバン対談して番組毎回出てもらってるわけだし、あの感じでさ、毎回やればさ、もうすっげえサクサクできんじゃんってさ、ぶっちゃけさ、ちょっと思ってたとこあるじゃん。 あるあるある思ってたんだ。 あの、むしろ簡単にできる本だと思ってたっていうとこあると思うんですよ。 そう、そう。 すごいある。 うん。 うん。 これどの辺たりでこれはあれってな、あの、そうはいかねえぞってなりました。 えっと、ちょっと、ま、申し訳ですけど、あの、宇まさんが 2024、えっと、 2024年10月、あ、違う。2023年 10月7日 うん。うん。 えっと、ハマスがイスラエル内に奇襲攻撃した。 うん。え、 で、11月、11 月のその対談の予定を うん。うん。 変更して うん。 えっと、 あの、パラチナの あのな、扱った作品をあの、賞を入れるべきだしつって 入れるべきだして て言ったぐらいから うん。うん。 なんかこれそんなにこう気軽な話じゃねえぞみたいな。なんっていうか。 そう。うん。うん。うん。 なんかもうちょっと違うギアでやるべきなのかなみたいな感じになってきましたね。 確かに。だし その自体が当たり前だから世界動き続けてるから ちょっとね、 そう。ドキュメンタリーで知る世界をや知ってくとどんどんそれが動いてくから 更新されていってしまうからってことですよね。 そうそう。 だしおっしゃる通りその自体の申告さもあってなんかちゃっと話して終わりともかないなこっていうか。 そうなんですよね。 うん。確かにそれもありますよね。それね。 そう、すごいアチュアルな問題を扱った対談だったんで、 あのうん、 ま、そのボロじゃないんですけど、ここ喋ってなかったなとかそういうことにこう気づく会でもあったわけですよ。 うん。うん。 ということは他の回に関しても、えっと、他の大に関しても、あ、これ過出するとこがあるなとか、 これ勉強しなきゃいけないことがあるんだとか、見返さなきゃいけないことがあるとか、参照作品があるとか、なんか こういろんなことの可能性みたいなものをその回で割とこれは結構なことに手出したなみたいな感じは。 そうだね。そうかもしんないね。 ね。 で、あとあれですよね。その、えっと、去年のアジアンドキュメンタリーさでやっぱ専門家の方のお話を伺うと もうそうするとわあ、なんか全然全然なんか不勉強だったみたいなのが ね、 ある ありましたよね。 あの、もうそれこそ岡先生とかからあの、ガツンと釘を刺されて甘いっつってんでああてで、あの、例えばこの辺りの本を読みなさいっつって。あ、 あの、あの、分かりましたって感じでやっぱそのガンガン勉強ででもやっぱめば学うほど僕はやっぱね、つ々くこの本を作る前と後ではもう比べもんげなんないっていうか、あの、ありがとうございます。あの、作れてよかった。これ、これを作ったことで知れたことがめちゃくちゃ大きくて、 あの、ま、お恥ずかしいながらなんですけどね。 もう50 ね超えてこんなこと言ってのもあれなんだけどあの自分の不勉器を悟るいい機会でした本当に。 いやあ僕も本当に同感というか、ま、僕も編集者としてすごい勉強になっ いや、なんと言っても加藤さんの勉強はでもすごいのよ。これを読んできてこうだったんですけど、この今こうなっててとか [音楽] すごいんですよ、やっぱそれが。 はい。 ね。え、その、ま、ずっとやっててね。 [音楽] で、ま、それでしこやってて、ここに至るなんですけど、編集中の中でなんかこう、これが印象的だったとかありますか? はい。編集中の中でこれが 印象的な出来事。 出来事。ま、そのなんか勉強しましたっていう話になっちゃうかもしんないですけど、その うん。 僕は本当にそのな、何て言うんですかね?コネクションがその社会価格系のその執筆人に関してコネクションがないわけです。あまり 確かうん。そういう話先生ともそう。 岡先生も初めてお現稿お願いしたし、勝一子さんとかも初めてだったし、お、 ま、皆さんすごいこう、 ま、僕は知らないことばっかりだったんで、 だからもうしょうがないから1 からこう考えていくしかなくて執筆人を考えていくに関してもこう 1から考えていくしかなかったんですけど うん。うん。 もうしょうがないんで、あの、とりあえず本屋さんにね、行くんですよ。 うん。それそうだ。 わかんない。こう、こう、執筆人を探しに行くとか、そういう勉強する。 で、とりあえず本屋さんに行ってで、ま、某店のですね、新書コーナーに うん。うん。うん。 行くんですよ。 で、そこそこの新書コーナーものすごい広いんで、 あの、ものすごいワイドなので、 そこでこう手当たり次第にこう関連テーマの方をチェックして うん。うん。 うん。 で、必要なものを買って当たりをつけてとかでこうずっとやって、それでこうだんだんだんだん的を絞っていってこう失筆する人を探していくみたいな作業をこう うん。 割と繰り返してて ではいはい。 気づいたんですけど うん。 どんなテーマにも大体フィットする新書があるんですよ、日本って。 ああ。うん。うん。うん。 うん。 特になんかこうなんかすごく全在進行の時代とか特にね、なんか誰かがうん。そう。 なん、そう、なんか、そう、あの、語弊あるかもしれないですけど、良気にせよ、悪気にせよ、あるんですよ。なんか うん。うん。 書いてる人はいるんですよ。 うん。うん。 だからすげえな新書とか、すげえな日本の出版っていう風に確か 改めて思いましたね。 確か確かに僕も何にも知らないこと調べる時新書出てないかなって探すかもしんない。 出てますよね。確か あと今もうそれこそなんかアジアでなんか起こったらあのアジアドキュメンタリーでそれ関連のあるかなと。いや、もう本当に冗談けてそれやるけど。うん。 ね。でも分かります。 僕もあの本屋行って、もうそれこそもう何も俺分かってないつ、もう中東の歴史みたい。どつってこうやってやりましたからやっぱしね。で、そうすとやっぱもう本当にあのやってよかったって感じなんだね。 うん。ね。 うん。本当そうですよね。 本当か藤さんのおかげです。ありがとうございます。 いえいえ。こ、ありがとうございます。 ということでこっからちょっと時間も迫ってきたんで 1 本かな。あのちょっとですね、ドキュメンタリーしてる世界で収録されている。もちろんあのこれ対談本で分かりやすく説明。 してるんで別にこれ読めはいいんだけどあのあの読んでいただきたいですけどちょっとこういうのが入ってますよっての紹介しようと思うんですけどちょっとまずその前に加藤さんがこののあの扱った作品アジアンドキュメンタリズ映画ですか?これ一応映画本です。 ドキュメンタ映画なんで、あのなんか作品として印象深かったものちょっといくつかげるとしたらどの辺りですか? ああ、だからすごい硬いね、難しいテーマの方、あのドキュメンタリーもいいんですけど、あのうん、 さっき言った街の当電子の主人公電士のロシさん最高。 ロハさんね。 ロハシさんのさ、最後あの前半ヒーローのように現れて後半明らかに彼の私生活が そう おって言 あらて あら 完全にボンクラじゃんていう感じの あんたちゃんとした仕事をしないとやっぱあそこ最高ねあの俺名ゼ力フだと思うけど俺の電柱に触るなおめの電柱じゃねえだろ大好き大好きロハしさんね [笑い] うん あとニュートピア あの、アムゼさんとアマンパクサさんとかね。 出ました。アマンさん。うん。 うん。だからあと結婚しないできない私の弁護士。 大好き。 あ、これ早く見たいんですよね。私 もうこの人最高。この人がもうあのなんかちょっとだけセクシーな服くてあのクラブ行って見知らの男と踊りまくるとか最高ですよ。 何その辻本清さんにすごい顔が似てすごいチャーミングだしなんかこう感情が全部顔に悔しいとか全部顔に出る人で 最高なんすよね。 こんな役者いいないなみたいな感じない。 だからこそラストのね、もう さちやれっていうね。 この方読んで私が一番読み見たくなった。 ただね、うさんはね、この結婚しないとできない。 私もう大決策だけど、 あの最後にラストシーンまではとにかくおふざけんなとか散らかして切 切れ散らかしと思う。 うん。 そういう感じだと思う。ま、 またあいつに会いたいみたいな作品が結構あるんですよね。 はい。 なるほど。もう出てくる人が魅力的でっていう。 そうなんですよ。 ちょ、ちょっと僕1 本だけピックアップしてあのお聞きの皆さんにて実は今あのガ藤さんも言及されてたニュートピアにしようと思います。ニュートピアと作品。これえっとすごい概要だけ簡単に言いますと。 ですね。えっと、ま、インドネシアの、えっと、千住民、森にクラス千住民の方がすごい川の、え、スマトラ島の中の、えっと、メンタワイ島ってとこかな。で、結構そのメンタワ、 そう、メンタワ島で奥の方に住んでる、ま、千住民の皆さんがいて、で、そこにウェの青年が行くわけです。 これがそのアムゼさんと人なんですけど、ノルウェの青年がまず前にそこに行って、で、そこは本当に現象的な暮らしをそのまま守っていて、で、すごくそのなんていうかな、やっぱエコロジ、当然エコロジカルって言うけど、そのなんていうかな、例えばこう再生なんての可能性っていうのかそういうものもちゃんと考えててめちゃくちゃ賢いし、あの素晴らしいっていうんで 1 回旅行してって、で、そのアムゼさんが今度はカメラ持って太陽ソーラーパネルとカメラを持ってもうちょっと本格的に彼らをね、これでドキュメンタリー取るんだって。 また行くぞってとから始まるんですよ。 うん。 ところが行くと あれつってあのまずね、彼が最初言うのが服着てるんだねみたいなこと言うんですよ。 もうその瞬間で変わっちゃってるんだ。 服着てるね。うん。あの服着るようになったんだみたいな。あとあれプラスチックのこれこのシートあのビニールシート使って前なんかアんだやつ使ってたけどうん。 あの、メビルシトね、あの、ブツブツ交換でこれ買ってね、今使ってんだ。で、その、もうアムゼさんのこね、あの、ナレーションが入るんだけど、私が取りたいものではない。 [笑い] アムゼさん勝手なんだよね。 そう。アムゼさんのそのやっぱり西洋の青年すごく意の青年で、あの、彼はとても誠意がある人でちゃんと現地の言葉も覚えて、あの、うん。 [音楽] とてもあのちゃんとした人なんだけど、 ただやっぱその彼の無邪なのある意味その 西洋の青年の感覚があってこれがとても またでもそれがずっとに入ってそうただ僕 は最初ねうるせえなと思ってたんだけど それが逆になんかこの作品のなんて言うか な本人が意図せざる秘表性になってるとこ もあってつまり ねこの話って結局どういうことかって言う とずっとせそのある意味 ものすごく現象的な暮らしをしてた先住民 がいるけどそこにまさっき言ったように その文明のいろんなものが本主義も入って き そうで資本書入ってきちゃうんですよ。その、えっと、ずっと前は物交換で色々こういうものもらってたんだけど、今は全部がいるようになっちゃって、 で、その地方主義が入ってくると、それまで彼らはそんなこと感じたことなかった。俺たちって貧しいんだってことになっちゃうわけですよ。 その価値観まで入ってきちゃうんですね。 そう。ていうのはやっぱりそのお金がないと買えないからで、俺たち金ねえじゃん。で、これ物交換すると 2 ドルとかって言ってじゃ何も買えないみたいになっちゃって ていう。 だから結局でところがここがすごく複雑なところで、じゃあその昔のままの暮らしがいいか、あゼさんはそれをいいって言ってるんだけど うん。 現にその病気になって奥さんとか子供とかバタバタなくなってるんです。 ああ。 だから例えばそういうレベルでの その西洋文化から発したようないわゆる文明みたいなものは必要は必要。衛星的なことと色は必要は必要。 うん。ある種の人権にもまあなりそうな。 なんだけどそこに欲するということはやっぱりそういう資本主義的なシステムにそもええばグローバリズムに乗りみ込まれていくことでもあってこれ一体何が正しいのかっていうのがその正直あのだからそこが素晴らしいんですけどアム前さんも迷いながら私がなんかこう言うことでもないんだけどとか確かに彼らがこう行くこと自体にも意味があるあの理由はあるしたこれでいいのかこれでいいのかっていう感じでこのねえとアムさん アマンさんという、ま、その一家の、ま、お父さんというかおじいさんがいて、この 2 人がめちゃくちゃナイスコンビなんだけど、アマンさんがめっちゃいいキャラで、 で、 起そう、充実師元は充実師なんだけど、 そう、めちゃくちゃいいキャラなんだけど、ま、どんどんどんどんそのなんていうかな、あの、ま、文明にどんどん飲み込まれていっちゃっていうで途中ね、そのだからアムゼさんが例えばこう取ってて、 あの、だんだんこれでね、これね、本当に 僕この本の 中言ってますけど文明の早回しで見てるような映画なんですよ。最初本当に確かにアム前さんの最初に行った時に映ってたのはもう完全に現所の暮らしだったのがま、服着てビニールが入ってで次にはこうモーターが入ってで今度コンクリ建ての建物が出てきて道路も装され出して でもう本当に早送りで見るみたいに村がみるみるみるみる変わってっちゃうんですよ。 でも例えばアマンさんは街のとこに行ってこう色々買う時にあ、色々ね便利なもんあるよと。例えばお前ねこれ女装剤使えばお前これそのこのひろさんとこねこれ女装すんの何回 1か1ヶ月ぐらいかかんだろ1 人でやったらみたい。抜かなくてもいいよ。 俺あれば1 日だからって言うんだけど、アマンさんはいやそんなことしたら土が死ぬから うん。 とか後半では後半これすごいんですけど村の人々が都会に出て、 ま、仕事をするわけですよ。こう家をこう立てる、生きてくために仕事をするんですけど、 その帰りの車でこうやって車を見ながら、景色を見ながら学然とある景色を見てるんです。 それはセントを取るために山を切り崩してるところを彼が見て本当に然と学然のところ見てて 何やってんだつってあれで攻めで俺たちの村のあの舗装したセメントもあれから取ってんのかそうだつってあんなことしたら山が山は消えたら戻らないぞって言って うん 愕然としてるんですよ。 だからやっぱ彼らの知恵からすると我々は本当に目先のことやっちゃってるってこともある意味彼らが 教えてることでも彼らは単に貧しい人々として今は気使われる立場になっちゃってたりするっていう ことだったりするんですよ。で、どんどんどんどんこう、ま、本当に村の様子も変わってきちゃって はい。 で、ま、ちょっと時間もないんであれですけど うん。 結構割の方で都会のに、ま、アムゼ前さと都会に行っていろんなもん場面もすごく楽しいんですけど、その千住民だから髪を伸ばしてたんだけど娘はもうその千住民館みたいな恥ずかし、若い世代は恥ずかしがってて髪切れって言われて ああ、現代したよ。 そう、そう、そう、そう。 あの女性向けのこう下着屋みたいなとこ行ってウッグの挑発をやってでこれも行ってあれ先住民のスタイルにぴったりだよつってかぶってほらこれぴったりだよつってこうやってやって ああ とかねそれで切ない感じでしょ うん とかこれ是ひ皆さんこれ本の中にもちょっと語っちゃってますけど彼が都会にあるある展示物を見るとこがあるんです と、もうオープニングから考えるともう SFみたい最初 最初現象の暮らしをしてた人たちの暮らしがあって、それは彼らは普通にそれで暮らしてた。多分もちろん辛い暮らしでもあった。 でもそれが人生だったわけですもんね。 どんどんどんどんそれがあっという間に本当に変わってっちゃって、 アマンさんが都会のとってもこう綺麗なその建物の中で見たものはっていう SF映画の結末みたいな すごいあれなんすよね。 すごい。 ちょっと ま、その後もね、最高なんですけどね。アマンさんがその後どうするのかっていう形をね。 アマンさんとにかくでもアマンさんがとにかくキャラが超いい顔した。 ナイスキャラでなんかそういうとこであの暗くはなりすぎないしあるわけじゃないです。 あとアム前さんとアマンさんがこうやって寝っ転がりながらこうやって話してて。そう。なんかね、すごいやっぱアムゼさんめちゃくちゃいいやつだから。そう。なんかね、でね、それこそあのね、なんかこう部族でその部族がちょっと違うと歌も違うとで、いろんなそのね、なんか部族の歌みたいあるけど、あれは俺にとってね、違う歌で、で、なんかその部族で自分のなんか人生のことを歌う歌を作るのがなんかあるみたいで、で、俺は自分の見たことを見てきた歌をね、で、作った、あ、歌できたんだ。 別操そうさ、歌ができたんだ、俺のつって みたいなことを言うとことかもすごいね。 こうぐっとくる。 うわあ。親友物でもあるんだ。 そう。こんなのね、作り物ではなかなかやっぱり見れないだって。あ、ちょっと時間が来てるんでということではい。あの、ちょっとニュートピアおすめさせていただきました。ちゃんと皆さん、あの、あ、えっと、アジアンブドキュメンタリーズで見られますんです。 え、ということで加藤さん、最後に完成した方を前にして改めてどういった読者に読んで欲しいとかありますか? あ、えっとですね、もうドキュメンタリーを全く見ないとか提してる人にもう見の所が濃縮されてるので めちゃくちゃ面白い本当に。 そう、そう。入り口が見つかりやすいはずなんで、とりあえずうん、 あの、1ページでも2 ページでも本読んでもらったら嬉しいなと思ってます。 うん。はい。あとですね、アジアドキュメンタリーズ見たい人は、あの、書籍販売に合わせたキャンペーンを実施中だそうです。 アジアドキュメンタリーで配信中の作品が 6 ヶ月見放題になりドキュメンタリーで知る世界を郵で受け取れるパッケージプランが、え、税込み&、え、そ 777 あれ、これでやってんのかな?値段。 ちょっとじゃ確認しましょうか。でもそういうあの、ま、キャンペーン中ということですね。 あれ?俺これもっと安い気がすんだけどな。 6ヶ月6ヶ月か7000 円。あ、そうか。そう。6ヶ月間で 7700 円ってことかな。はい。え、ありがとうございます。ま、とにかく詳しくはラジアドキュメンタズの公式サイトでご覧ください。 え、そして本はもちろん、え、私とバンの サトルさんの本、ドキュメンタリー世界は リトルモアから税込み3080円で本日 より発売されております。そうそうそうだ 。えっとパパレスチナの賞第9章がえっと アルミントメンテのサイトで前からあの 無料公開されてるんですけどあの内容 の本のあれに完全大幅アップデートして ますんでただあのさ加藤さんを取り直すの 忘れちゃさ あの写真が前のままだからなんか中身変わ ないみたいに見えるんだけど めちゃくちゃめちゃくちゃ中身あの あのアップデートされてます歌さんとねバンドさんのポートレートがね昔のやつ そうそうそうあの無料公開中なんでこちら購入の参考にこういうこと言ってますよって参考に してください。 はい。 ということで、あの、加藤さん自身のお知らせ事ってなんかあります? 僕はないです。頑張って編集します。 うん。はい。 ということで、あの、またちょっと私ね、加藤さんと作りたい本のアイデアもありますんで、また相談させてください。 ましょう。はい。 ということで以上ドキュメンタリーで知る世界ができるまで特集でした。加藤本さん、ありがとうございました。休暇中すいません。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 さて、残りの時間でですね、えっと、来週 のアフタースクックジャンクション2のお 知らせをしていきたいと思います。来週は 、え、ウルトラ、ウルトラパートナー集、 分かりづれな、スペシャルパートナー集で ございます。え、8月27日水曜日の ウルトラパートナーは作家で癒しれたの 島尾さん映像コレクタービデオの コンバットレックさん。このお2人をお 招きしてお送りするのは島の ぼんやり子供相談室 ということで、え、ま、ぼんやりした悩み を抱えた子供さんや、えっとぼんやりした 悩みを抱えた子供の心を忘れない人の方え 宴会 はいですということです。 ということで、え、でね、ポイントはちょっとあのぼんやりした悩み、単のない相談、あのハードな悩みを抱えてね、抱えてる方はですね、より適切なところありますんで、そちら言ってください。今回は、ま、ぼんやりした悩みをお願いしますと。で、電話で生したい方は電話出演、希望と是非書いてください。親御さんの一緒にね、出るスタイルでももちろん結構です。サポートもありです。 え、ということで大人、ま、あの子供が 優先ですが子供の心を合わせない大人の皆 さんからの相談も受け継ます。ということ で、えっとラジオ住所使名、年齢、ラジオ ネーム、電話番号、電話出演希望かどうか も書いた上、え、来週水曜8月26日一杯 までぼんやり子供相談室、え、と題名に 書いて歌@tvest.co.jp 、歌@ttv.co.jpまで送って ください。え、ということです。そして 明日はね、えっと、まだやります。木曜日 ウォッチ面はアイムスティア。 そしてライブコーナーは太郎ソウルが登場いたします。ということで残る時間で明日楽しみなこと行けるとこまで行ってみましょう。ガきさん。 うん。はい。え、お茶碗を持つ方がお茶ワさんが、え、勝やの前を取ったらカレー活動の上りがめえていました。明日君を迎えに行くよですって。 ラジオネーム隠密者さん。明日楽しみなことは大観山大書店で開催される我らがう垣みさんとブレイディか子さんの洞窟イベントすごい。そうそうやります。 テーマは今私たちに必要なシースターフッド。これが聞く。これすげえじゃん。はいはい。 楽しみ。私も楽しみです。えっとラジオネームレモンさん。 明日3両店日本の可愛い文化60 年に行くのが楽しみです。推しポンポンプリンですって。 え、ラジオネーム猫萌えおじさん。明日楽しむかこんなことというか。え、今日これからですとこの後寝台特急、え、サンライズ瀬戸号に乗って四国に向かえます。約 25 年に乗る寝台特ですが、え、明日から本番のうどんを食べてコンピラさんを回り、日田俊之引さん主演の映事を掴む男の舞台となった徳島県三市の劇場お出ん座などを見学しようと思っています。 もう1発行けるか。 谷さんは大阪にて家族旅行中。明日国立民族博物館に行きますだってす敵。 はい、ということでございます。お疲れ様でございました。今日はちょっと短縮放送でございました。さん、明日すごいブレディさん、それいいですね。 そうなんです。とっても楽しみお会するの はい。でございました。あとぼやり子供相談室応募ね待っておりますんで。はい。子供の心忘れない。大人も結構です。ということで皆様明日も良いカルチャーをきさんお疲れ様でした。 また再来週 再来週か。
※特別番組放送のため、1時間の短縮生放送
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24:43 ~ ビヨンド・ザ・カルチャー「宇多丸 新刊『ドキュメンタリーで知るせかい』ができるまで特集 feat リトルモア担当編集・加藤基」
59:55 ~ 次週の特集予告 SPパートナーはしまおまほ・コンバットREC!「しまおとRECのぼんやり子供相談室」、「明日楽しみなこと」カレーかつ丼、ブレイディみかこ×宇垣美里トークイベント、サンリオ展ニッポンのカワイイ文化60年史、寝台特急で四国へ、国立民族学博物館
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