【アニメーションMVディレクターが語る映像の作り方】Director / Planner 篠田 利隆(異次元TOKYO)Sponsored by 日本HP
自分が作りたいもを作る秋葉カるちゃん なんて言ってアイドルとなんか アニメーションをミックスする演出みたい のを実写の普通に本番みたいに言ってた人 が作画の演出し出すっていうのは本当に あんまり多くはないですよ。監督になると どんな時間でもいろんなチェックがやって くるんすよ。こういう構図でこういう動き を見たのもう狂ったようにその時あって どんどん作ろう。 [音楽] [音楽] 元々その、ま、学生時代に、えっと、海外のミュージックビデオにめちゃくちゃ憧れて、あの、実写で最初、ま、テレビ CM の監督始めて、ミュージックビデオとかも その後こういろんな会社写りながらあの 演出したりしていくんですけどなんか アイドルのMVやる時にあのすごく 秋きばかるちゃなって言ってアイドルと なんかアニメーション神話性がすごい 強かったあの時期がありましてなんかその 時代にそういうのをミックスする演出 みたいのをこう当時やり始めてま自分も テレビアニメめっちゃ好きだったんで アニメの演出もしたいって思うようになっ てま見まねでいんな人に教えてもらったり 怒られたりしながら、えっと、今ではあの アニメの演出8割、え、実写2割くらいに なったというアニメの演出って本当に すごいじゃないですか。本当にハリウッド でもなかなか難しいぞみたいな キャラクターのカメラワークだったりとか バトルシーンだったりとかでああいうのを どうしてもやりたくて実写でアイドルの子 たち無理してやってもらってた時代があっ てやっぱもっとなんかこうキャラクターが 幅くような動きとかそういうのやりたいっ ていう思いがすごいどんどんどんどん実写 で無理してやればやるほど募っていっ もうに溜まったなんかこういう構図でこういう動きを見たのもう狂ったようにその時あってでもその思いが止まらずあの結構いろんな アニメ業界の人に迷惑かけながらやってきたって感じですか? やっぱ僕実写の監督出身なんでなんかその手持ちの手持ちでこう振った時の感じとかの生々ましさとかはめっちゃやって作家の人に ずっと怒られながらすごいリッチなカメラ ワークじゃないけどグラフィカルな構図と かなんかそういうのってこう意外とアニメ のレイアウトではない構図だったりするの かなと思ってやっぱりアングルってこう何 をなんだろうストーリーの中でのなんか どういう意味があるかっていうのをも すごく示す1本目な気がしてるんでその アングルっていうもの自体をなんだろう 意外とこうま フィッスでこう取るかちょっとこう取る かっていうだけの違いかもしんないです けど、ま、こだわってみたいなみたい。 最近すごいありますね。 結構アニメってもうコンテの時点で車高を 決めてなきゃなんですよ。実写って取って から編集でみたいなことってあると思うん すけど、作画がやっぱりかなり大変なんで 、余があんま取れないんで、で、僕自身が やっぱ実写畑だったっていうのもあって、 とにかくコンテをVコンにして尺間とかを よりか、明確に確認するってことをするん ですけれども、あの4Kの実写の画像も 普通にサクサク編集できましたし、ま、 アニメのCGデータとかも取り込んで色を 編集してみたんですけど、すごい使い やすいし、もう本当に軽くて、た、趣味で も結構VRチャットベースにVR めちゃくちゃやってるんで、そういう時は もうブレンダーでなんかお店みたいの作っ て、ブース作って、あの、ユニティであげ てみたいなことはめっちゃやってますね。 普通に快適にあのVRチャットできてで 結構VRチャットってみんな家だけであの やるイメージだと思うんすけど僕とかその もうVRチャット内で結構住人みたいに なってる人ってどこでも1日1回は入り たいんですよ。で、僕仕事とかでロケとか その地方行ったりすることもあるんです けれども、あのこれだったら持ってって ホテルであのメタクエスト3だけぶら下げ て持ってけば、あのどこでもVRチャット できていいなみたいな。めっちゃ良かった のが僕マウス一切使わないんすよ。使わ ないんでトラックパッドが結構でかい方が いいんすけど、なんかサイズの割に トランクパッドがこうしっかりしてたんで 、あのここでこうこちょこちょ こちょこちょ編集できて、それがめっちゃ 良かったです。いろんな場所ですごいでき るっていうのも1つなんですけれども、 どうしても同時にこう本数自分も抱えてて 、ま、監督 の人で多忙な方って多いと思うんすけど、 そういう人ってやっぱり作業をこう、ま、 ファストにできるっていうのは、あの、 すごい、あの、必要なことっていうかで、 どうしてもこう監督になると、あの、 どんな時間でもいろんなチェックがやって くるんですよ。やれチェックだ、やれあの 編集見てくれっていうのが来るんです けれども、この機材だったら、ま、 コンパクトですし、ま、家とか戻っても なんかよこらせって気分になんないででき るっていうか、すごいファストにこう なんかデータ来ました。で、データ来て、 ま、ただ見るだけだったらまだいいんです けど、結局見て多少自分でやっぱプレミア なりPhotoshop開いて ディレクション入れる時になんか多少こう 完全ではないですけど仮にちょっと切っ たり画像を切ったりとか色々して、ま、 こういう構図に本当はしたいんだよとか、 こういうあの編集の環境にしたいんだよ みたいな時に、ま、パッと開いてすっと ダウンロードしてガチャガチャガチャって できる感じは、あの、すごく魅力っていう か、結構コンパクトでなんかそのちゃんと 高画質とかそういうのはすごく理想的かな とは思ってます。 アニメーションも今っていろんなタイプが ありますし、その現実 には体験できないことが魅力っていうのも あれば逆に現実を超えためっちゃ現実 みたいななんか現実すぎて逆に ファンタジーみたいなのもアニメーション の魅力かなと思いますし、なんかこう騎士 感みたいなどっかで見たことある風景 みたいなのを絵とこう見るっていうことの 間にあるなんか空気感みたいなものは リアルな中にあるなんかちょっと ファンタジーとか白チムっぽいこととかま 自分がリアルでこうやってふと考えてた なんか脳にあることが絵になってるみたい ななんかそういうのは魅力かなって思い ます。アニメションっていうものがより こう昔はすごいスタジオ入ってすごい金 かけなきゃみたいな感じだったんですけど 身近になってきたと思いますしやっぱり こういうPCだったりとかまソフトも どんどん進んでいってえっといろんな人が 作業できるっていう感じになってきてるん でまりこう活性化してくるんじゃないか なっていうのは単純に思っていで、ま、 表現自体は、ま、僕自身は結構リアルと そのさっき言ったメランコリックだったり ファンタジックなアニメーションならでは のその いい意味で作り物の世界っていうの結構 いい危機、バーチャルとリアルもそうなん ですけど、ま、そういうことに興味持っ てるんで、ま、それこそ、ま、 VTuberとかVTuberのMVって 結構実写背景多かったりとかするんです けどなんか存在としてのリアリティと見た 目としての核みたいのが結構クロス オーバーよりしていく時代になって、ま、 AIとかもそうですし、ま、XRとかも より盛になっていくと思うんで、なんか 現実と超現実とファンタジーみたいなのが なんかどんどんクロスオーバーしていく 作品とかそういうものが増えてくじゃない かなと思いますし、自分も多分そういう ことやってきてるんで、なんかそこを広げ てきたいなっていう気持ちはあります。 やっぱり今こう情報も作綜 がいっぱいあるおかげでこうが広がってる 分すごくその 多辺になって頭出かちになっちゃいがちな ところもあるかもしれないなっていうのも あると思って。でも結局自分の経験で僕も 若い頃なんか俺本当はこういう感じでさ、 こういうクリエイティブなんで俺はとか 色々言ったりとかなんかなんかちょっと こううまくいったやつあれは僕あんまいい と思わなかったんだよなとか色々言ってき たけどあんまりなんかそういうこと考え ないでとにかく周りを見ず自分が作りたい ものを作るためにで作るためにはもう いろんなツールや今いろ いんなその作り方教えてくれるコンテンツとかいっぱいあるから逆にそのために作りたいものを作ってからそういうものを色々吸収して好きを諦めないでなんかいくつか叶うよみたいな感じですか [音楽]
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数多くのアニメーションMVを手がけるディレクター/プランナー・篠田利隆さんにインタビュー。
なぜアニメーション映像を作り始めたのか、どんな想いをもって作品制作に取り組んでいるのか。今後の映像業界を担う若手クリエイターへのアドバイスも語っていただいています。
AMD Ryzen™ AI Max PRO プロセッサ搭載のHPのモバイルワークステーション「HP ZBook Ultra G1a 14」を使った感想も伺いました。
〈チャプター〉
0:00 ダイジェスト
0:45 映像クリエイターを目指した経緯
1:40 実写からアニメに転向するきっかけは?
2:30 クリエイターとしての篠田さんらしさとは
3:23 HP ZBook Ultra G1a 14のCPU性能は?
4:03 AMD Ryzen ™ AI Max PRO プロセッサ内蔵のGPUの性能は?
5:00 HP ZBook Ultra G1a 14のトラックパッドについて
5:19 HP ZBook Ultra G1a 14の最大の魅力は?
6:56アニメーションの魅力とは?
9:16 若手クリエイターに伝えたいこと
〈プロフィール〉
篠田 利隆(異次元TOKYO) Director / Planner
映像の演出を軸にイベントやライブの演出も手がける。
実写からアニメに3Dまで次元を超えた演出家。
宇多田ヒカル、でんぱ組、私立恵比寿中学、T.M.Revolution、竹達彩奈、REOL、Yunomi、TORIENA、化物語、Fate/Grand Order、 初音ミク 、日清、さとう食品、SONYなど
X:@dshino
アニメ〈物語〉シリーズ 各配信プラットフォームにて配信中!
https://www.monogatari-series.com/
〈使用機材〉
AMD Ryzen™ AI Max PRO プロセッサ搭載
HP ZBook Ultra G1a 14 inch Mobile Workstation
https://jp.ext.hp.com/prod/workstations/zbook_ultra_g1a/
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