【白猫】思い出:神域4サヤ(CV:日高里菜)【ネタバレ注意】(タイムスタンプ付き)
こんにちは。 どうも。 こんにちは。 ヤッホー。 どうも 兄。だめだよ。挨拶はちゃんとしなきゃ。ヤッホーです。ほら兄も。 [音楽] うん。さやがそういうならヤッホー。 [音楽] もう それでどうしたってのよ。あ、はい。実は皆さんに入ってご相談があるんです。私修行がしたいんです。 [音楽] あっちの世界で兄が注目になった時、私 破壊に飲まれかけましたよね。 全部 邪魔だ 。 [音楽] あの時はさやが俺を助けてくれただろう。そんなに気にすることないって。 うん。 ありがとうございます。だけどそれは皆さんが私をつなぎ止めてくれたからです。もしも 1人だったら。 というわけで簡単に力に飲まれないようになりたいんです。なるへそな [音楽] ん?あれ?危ないことするわけ?そっか。 [音楽] まあ、本音を言うと自信をつけたさやが危ないところに飛び込んでいくのは嫌だよ。けどさやがしたいことはさせてあげたいからさ。修行いんじゃない? [音楽] 兄、ありがとう。行くわよ。さあ、ついてきなさい。 [音楽] よろしくお願いします。 [音楽] あ、俺も行くからね。はい。お邪魔します。 [音楽] [音楽] なんか普通の部屋だね。 本当にここで修行してんの? [音楽] ヤッホー。 どうした? [拍手] [音楽] よろしくお願いします。 えっと、 ただ目を閉じてるだけだよね。 [音楽] それ今の私に必要かも。私してみたいです。 [音楽] あら、 俺は見学で多分苦手なやつだ、これ。 おら。 [音楽] そうだね。 私と兄は破壊の因思を受け継いで生まれて きた。 力に飲み込まれかけてはいろんな人に助け てもらって 少しは制御できるようになったと思ってる けど 破壊の力は世界の一端を担うほどのもの。 まだそこが知れない。 力の先には [音楽] べ、びっくりした。そや、大丈夫? 兄、痛くはないから大丈夫。なんか背中が伸びる感じがして。むしろいい気分だよ。 ならいいけど。 皆さんごめんなさい。 騒がしくしてしまって。 ああ、 寝てる。 おら。 スピー。ピー。すごい。私もソラさんの境地を目指します。 [音楽] あれは見本にしなくていいんじゃないかな 。 あいちゃ足 がしびれた。兄まら せて。 もちろん ってなかなかいいもんだね、 あんた。 ヤッホー。どうもす。修行の成果みたいな感じです。あ、いてたてた。 [音楽] え、 そうです。うゲ。 [音楽] お2 人は小さい頃から修行をしていたんですか? そうなんすよ。 せやな。 あの、よければお 2 人がしていた修行私に教えてもらえませんか? [音楽] そうですか。 うーん。 いいんですか?是非ご一緒させてください。 [音楽] だな。 色線どういうことですか?色鬼ごっこどういうのか知ってる? [音楽] いいよ、全然。 [音楽] 何? [音楽] 私たち普通の子供じゃなかったので。 [音楽] あ、いい。お気になさらず。 ま、謝られたって過去は変わらないからさ。 兄、そういう言い方ないでしょ。 え、フォローしたつもりだったんだけどな。 [音楽] 行くぜ。はい。とにかくやってみます。ました。お願いします。 [音楽] [拍手] [音楽] よっしゃ、行くぞ。おりゃ。数えるの早すぎる。えっと、白、白いものあった。キャプアちゃん触らせて。うえ。えい。 [音楽] 一切の容赦がない。 [音楽] [拍手] え、だったら私も本気で行きます。ほら、兄もやるよ。 [拍手] [音楽] え、俺はいいよ。さやが遊んでるの見てるだけで楽しいから。 [音楽] 遊んでない修行なの。だから兄も協力して。 分かった。 わかった。そこまで言われちゃ断ないな。 [音楽] やった。もちろん私もね。 そうだね。鬼ごっこって本気でやるとあんなに激しい遊びだったんだね。 結構いい運動になったね。 大丈夫かな?あ、いえ、もう少し頑張りたいです。 はい。 あ、こんにちは。 グラハムさん、こんにちは。 ねえねえ。 了解した。 はい。自分の力を制御するための修行をしています。ああ、それもうやったよ。 [音楽] す、すみません。同じことが嫌というわけじゃないので。 わかりました。 何を?剣 [音楽] そっか。 [拍手] [音楽] それで何をすればいいんですか? [音楽] [音楽] は 行きます。はあ。 あ、あれ? [音楽] [拍手] [音楽] はい。 ねえ、俺にもやらせてよ。 もちろん。兄、お手本見せて。そう言われたらいいところ見せないとね。 [音楽] はあ。き。 [音楽] あれ?くそ。意外と難しいな。 [音楽] [拍手] [音楽] 切ることに集中して無駄のない動きと力で剣を振るということですね。 [音楽] いかにも。 はい、分かりました。集中集中。 [音楽] 力に剣を振り下ろす 青目の前のものを 完全にちりも残さず。 あ、 あら。 あ、 集中することに集中しすぎちゃいました。 ですね。もう 1回やってみます。 さや探したよ。 兄、 どうしたの?森の修行の時何かあった?うん。やっぱり兄には分かっちゃうか? [音楽] そりゃ兄だからね。 あのね、葉っぱを切ろうと集中した時に気がついたら思ってたの。目の前のものを破壊しなきゃって。 すごく楽しくなってた。 もう少しね、大丈夫っていうか抑えられていると思ってたんだ。でもさ、ふとした瞬間に目の前のものを壊そうっちゃうことがある。大事にしたい。命を大切にしたい。 [音楽] それは私が一生懸命に取り作ろっている願いでやっぱり私の本質は破壊なんだなって改めて思っちゃった。 [音楽] 怖い。 怖いっていうか不安かな。自分の当たり前に壊すっていう選択が自然に入っちゃうことがさ。 そっか。 さやは優しいからな。 兄はどうなの?怖くなったり不安になったりしない? [音楽] うーん。どうだろう?俺はその辺直感で割り切ってるから使うべき時には使う。大事なものを守るために壊す。そうじゃない時はふんわりっても無視。 [音楽] 見るからにやばそうな時はきっとさやが叱ってくれるからまあ大丈夫だろうって思ってるよ。もうそこは妹任せなの? [音楽] 俺がやばくなったらさやが削る。さやがやばくなったら俺が削る。そうやって生きていこうっていう話だっただろう。 [音楽] うん。そうだったね。 だから安心してよと兄としては言うけどね。悔しいけどさやの不安を本当に壊せるのはさやだけだ。俺はそれを手伝うしかない。 [音楽] そうだね。兄がくれるからもう辛くて仕方ないって感じじゃないよ。 [音楽] ん、それならよかった。 自分の不安を壊すか。 なかなか難しいな。 あら。うん。 お、びっくりした。 光るなら光るって言ったよね。 いいじゃない。ごめんね。あいえ、大丈夫です。 [音楽] でも皆さんなぜここに? [音楽] あ、いろんな人にバレバレか。 [音楽] あれは私が破壊の力を抑えて普通の子みたいに振る舞っているから。いえ [音楽] へい。なさん、ありがとうございます。 ちょっと俺もいるんだけど。 兄はつもありがとう。 [音楽] 元気出てきました。私心がちょっと下を 向いてしまっていたかもしれません。 改めて 前を向いてみます。なりたい私になれる よう。 せっかくかっこよく決めようと思ったのに 。 いいじゃん。さやのお腹の音。 俺は可愛くて好きだよ。 もうそういうことじゃないの。 あら。 ああ。はい。そうなんです。はい。お言葉に甘います。よっしゃ。 [音楽] [音楽] 成長するなら今の自分を認めなきゃだよね 。みんなのことが大事。この場所が大好き 。 それは私の本当の気持ち。この不安は きっと簡単に壊しちゃいけないものだから 。 抱えたまま私は前に進むんだ。
00:00 思い出1
03:01 思い出2
06:08 思い出3
10:27 思い出4
14:49 思い出5
18:12 思い出6
★サヤの思い出
バレンタイン&10周年/大剣&輝剣サヤ:https://youtu.be/jpr34sALh3c
神域4/弓サヤ: ←いまここ
水着/剣神サヤ:https://youtu.be/R_Id54uDZ0I
★「神域のフロンティア編」第章3、4章『CLOSESKY:DESTRUCTION』
メインストーリー:https://youtu.be/-5wxPpp-lys
ジンの思い出:https://youtu.be/sYHrnSou2Xc
サヤの思い出: ←いまここ
シェヲルの思い出:ーーー
ナコッタの思い出:https://www.youtube.com/watch?v=cpX8pG_gUQY&t=819s
アステリアの思い出:ーーー
★関連キャラ
バール:ーーー
クロカ:https://youtu.be/8TTbSUIWZMQ
シロー:https://youtu.be/uVEM3IEvaDc
ソアラ:https://youtu.be/bzqzuY3wy-c
カルロス:https://youtu.be/LcXbNRqM9Rw
グラハム:ーーー
★再生リスト:メインストーリーArc 3「神域のフロンティア編」
★再生リスト:思い出(キャラストーリー)
#白猫プロジェクト #白猫ストーリー #ShironekoProject
