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WurtS – TVアニメ「ダンダダン」スペシャル対談!|YouTube Music Weekend 10.0

7月から第2 期が放送配信されているアニメダン桃役の和歌山ジオンです。今日は第 2 期のエンディングテーマを担当されているわさんにお越しいただきました。 わです。よろしくお願いします。お願いします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ダンダンかけるわ。 ということで、もう私もめちゃくちゃ大好きな第 2 期のエンディングテーマどうかしてるなんですけれども、放送開始後何か反響などあったりしましたか? やっぱりその、ま、地元の友達とかやっぱだんだんすごく好きな人が多いのでやっぱあ、だんだんだそうかったよとか、普段全然連絡しない人とかから来たりとか、 やっぱそれだけやっぱだんだんすごいんだなっていうのを改めて感じました。 そして先日 ライブでだんだんとコラボしてくださったんですよね。 はい。 あの福岡のフェスでターボババーとセルポ星人をちょっとお呼びしてはい。ライブをさせていただきました。 はい。 出てきた瞬間にもうお客さんのもう盛り上がりがすごくて あ、そうなんですね。 はい。みんなでこうちょっとこうタオル 回しをしたんですけれどもみんな回してで 中にはそう歌ってくれる方もいらっしゃっ てはいリリースしてまだ間もなかったので すごくそれもあちゃん浸透してるしあ だんだんを見て知ってくださった方もいる んだなっていうのでお互いにこうだんだん も幸せな機会をいただけたなと思嬉しかっ たですねコラボしてくださ本当に ありがとうございます本当に立場だって いう感じではあるんです はどう思われたか やっぱそのダンダンがすごく好きだったのであの漫画を読んでいてライブのツアとかでもその新刊が出たらあ、ちょっとその地方のあの本屋さんとかで買って じゃあもう元々原作大好きだったということですね。 そう。はい。 じゃ、僕からも質問ちょっといいですか?是ひ、もちろんです。いいです。 [音楽] はい。あの、やっぱその漫画のやっぱロマ ンっていうとどういう声なんだろうとか、 動き出したどういう人物なんだろうすごく ロマンを持ってたんですけど、やっぱ実際 そのもがそのアニメで出てきた時にそのあ 、桃もだってこうその漫画とから飛び出き たみたいな ちゃんと桃だと受け取め ですけれも 出したのどこだったりするんですか? ちょっと気になっちゃっ 確かに 一期のもう1 番最初の言葉ですね。はあって はあ。もうあれの緊張は忘れられないですね。 もう最初っからドスの聞いた声で桃ものこの性格が全面に出た一言をここに込めなきゃいけないっていう重圧はすごく大きかったですね。 あそこから始まるっていうのは一緒なんですね。 やっぱりちょっと緊張をしててなかなか思うような声が出なかったので何回か取っていただきました。 ちょっとそのファンとしてすごく気になってたのでありがとうございます。 [音楽] ワーツさんは 楽曲はざっくり聞いてしまうと はい。 どのように制作されているんですか? 僕はそのメロディがついたなんか一言こう文字文字というか分ができるというかはい。 あ、 なので、ま、今回で言うとどうかしてるはそのどうかしてるのにっていうそのメロディがついた言葉が出てきてそこからこう派生していって歌詞ができていくっていう ちなみにどうかしてるその はい。デモ音源というかはい。 最初に作られた音源が終わりになるっていう風にお伺いしたんですけれどもないなせないのにかし [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] もうめちゃくちゃシンプルなところから [音楽] Aメロ、Bメロはまだ作ってなくて。 そうですね。まず錆からっていう感じでずっとこう動化してるのにが続いてるような感じになってます。 [音楽] やっぱりダンからインスピレーションを受けた部分っていうのは結構多かったですか? そうですね。やっぱその桃のこうすれ違いもそうだし三角関係関係っていうですかね。 もどんどん広がっはい。 いろんなこう関係恋愛もそうだし友情も そうだしちょっとしたこう心のすれ違い みたいなのを曲にはしたいなと思っていて 、僕元々その分かってないよっていう楽曲 をあのリリースしているんですけれども なんか僕はその旦那もちろんその漫画で 読んでたんですけどこれなんか分かって ないよの世界観にも繋がる部分があるなっ ていう勝手にこうファンなりのなんか解釈 をしていて 私もすごいぴったりだなって思わ を隣に 5 つつでもちょっと一歩踏み出せないけどこう最後にちょっと踏み出してみようっていう感じをぴったりって 思っていたんですけれども、 なんかそういうところからあのどうかしてるをこう分かってないような、ま、アフターストーリーというか続編的な立ち位置でできたのがどうかしてるなのでやっぱそのだんだんだんの作品の中に溶け込む学曲を作りたいっていう気持ちもありつつその自分の中のその人 関係のその思っていることであったりとかそういうのもこう書いたっていう感じにはなってます。 はい。 ニキーは最初結構こう邪子編だったりとかそのダークな感じもあるのでそれをこう一気にこうテンションチェンジするようなみんなでこう盛り上がれるような楽曲を作れたらなっていう気持ちもありました。はい。 おお。もう最初からダンダンダンダン ていう。 これもやっぱり意識されてダタンて そうです。なんかダンダンってやっぱ音がすごく面白いというか、それがタイトルになってるのがすごく面白いなと思ってたので、そのなんか音でその物語をこう終わらせたいっていうか はい。そういう気持ちはありました。 そしてね、もう わちゃわちゃ楽しいおそらく文化祭かなっていう感じの映像で [音楽] 1 番最初なんか出た言葉は青春だなっていう 本当に青春ですよね。 だんだんでこう結構戦ったりとかあのとろ臭く生きてるっていう部分もすごく多くある作品ですけれども、日常っていう部分も同じぐらいすごく大事な作品だなと思うんですけれども、エンディングにはその日常の部分がギゅっと詰まっているかなという風に思いましたね。 [音楽] [音楽] ここのダンスのね、映像もすごい可愛くて いかがですか?ダンスは 踊られてみました。 そうですね。僕もちょはしてみたですけど。 そうなんですね。挑戦してくださって難しいですよね。私もちょっと挑戦してみたんですけど、 なかなかコピーするのが難しくて、 [音楽] そしていろんなこう学校とか神社とかトンネルとかの場面をぐるっと回って終わりつって 終わりもいいですね。 本当に終わりて黒板に終わりって書いてあるのがあって感じがしますね。 でもあの歌詞には結構だんだ要素をしっかり入れていただいているかなと思うんですけれども出出しそのねえってこう話しかけるところから始まって今どう思ってるっていうのであれはこうキャラクターの誰かのか誰かに対して言ってることみたいなのはちょっとこう示唆させるような歌詞にはしています。 そしてです、この次のフレーズには飛行法ではい。 ありますけれども、これはやはりはい。 こ、これ、これですか? これですね。 これですか? やっぱその漫画を読んでるタイミングでもすごく気になっていたので、この気候法っていうのはやっぱその自分のこう気をあの放つみたいな部分があるんで、それをこう思いを放つみたいなはい。 やっぱそのキャラクターが言葉として出す歌詞というよりかはこれはなんかその頭の中の世界というかはあにできないものみたいなのはすごく意識はしていたのでそこでやっぱその気候法ってやっぱその言葉じゃなくこう気で伝えてる感じはしてたので はい。 そうですよ。 そうですね。書いたりしてました。 あとは自分不器用だしとかは いかがですか? そうですね。なんかその1番と2 番で別々の視点というか、そのちょっとこう歌詞によってその捉え方が違うようにはしたいなと思っていて、 あの1 番で言うと、ま、桃もなのかなとか気候法でその思いを伝えてる桃に対してこう走り出して思い届けようとしてる感じもちょっと大避でいいのかなとか。はい。 もう完全にそうですね。 ちょっと察して欲しいムードを出しちゃうもと全部言葉にするし行動にして伝えるオカるんとっていう [音楽] うわあ。そしてあの錆の部分に未たく真層に迫りたい。 見解拓真実を手にしたいっていうとこもすごくあの私個人的に大好きなフレーズなんですけれども やっぱそのお互いのこう気持ちっていうのは未知数というかその分からないものがあってそこに迫りたいっていうラブソングとしての見えたくこう真層に迫りたいっていうのもあるし宇宙とかそのあの幽霊だったりとかそういうわからない世界っていうのを知りたいみたいなこうだんだんだんを大きく見た時のその世 感を表現する言葉だったりもしてます。はい。 ああ。 はい。 戦い出会い、嫌い愛っていうところで、このなんかなんとなくこうポジティブな言葉が全て続きそうな中で 1 つ嫌いっていうのが入ってるのがすごくなんだろう、私から見るとこうだんらしいなと思ってしまった部分なんですけど。 好きだからこそこ嫌いになる部分というか自分を嫌いになる部分もあるし相手を好きだからこそなんかちょっとこう許せない部分だったりとかなんかそこのこうネガティブな部分も意外とこう出会いにとっては必要なものだったりもするので この1 つのフレーズに人間関係がぎっと詰まっているっていう感じがしますね。そういうこと ありがとうございます。 こっち向かってきてる。 アニメの中では妖怪とか優マには固が設定されているんですけれども、 アーティストワーツさんが固としたら何色にしますか? はい。そうですね。僕が元々そのアーティストのイメージカラーで黒と白をベースにやってるんですけど、中でもやっぱ黒が自分のカラーなんじゃないかなと思ってます。 はい。 これちなみに好きな色はまた別に は白なんですよ。はい。 そうなんですね。 はい。でも元々そのシンプルなものが好きっていうのはそれ音楽もそうなんですけれども、あの僕はどちらかというとその最初に音楽を作る時にマックスでその音数を増やして作ってそこから削っていく作業が僕の中の音楽作りではあったりするのでそれがなんかその黒と白っていうもうはっきりしたものというかはい。 なんかそこに繋がってきてるのではないかなっていうのは思ったりしています。 ワーツさんのチャンネルでどうかしてるを含むライブ映像が公開されるんですよね。 そうなんです。はい。どうかしてる含むあの他にもこうそれこそ先話分かってないであったりとか厳選してはい。公開させていただくので是非楽しみにしていただけたらと これはもう絶対見てください。 ということで、本日は本当にありがとうございました。

累計発行部数1000万部超え、集英社のマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」にて連載中(毎週火曜日更新)の龍 幸伸先生の人気漫画『ダンダダン』。待望のTVアニメ第2期が全国同時中!

モモ役・若山詩音と第2期EDアーティストのWurtSの対談動画をお届け!

【第2期作品情報】
★ON AIR
2025年7月3日から毎週木曜深夜0時26分~全国同時放送
MBS/TBS系28局“スーパーアニメイズムTURBO”枠にて

★第1期&第2期STREAMING情報
各配信サイトにて順次配信
https://anime-dandadan.com/#TopOnair

★STAFF
原作:龍幸伸(集英社「少年ジャンプ+」連載)
監督:山代風我、Abel Gongora
シリーズ構成・脚本:瀬古浩司
音楽:牛尾憲輔
キャラクターデザイン:恩田尚之
宇宙人・妖怪デザイン:亀田祥倫
色彩設計:橋本 賢、近藤牧穂
美術監督:東 潤一
撮影監督:出水田和人
編集:廣瀬清志
音響監督:木村絵理子
アニメーション制作:サイエンスSARU

★MUSIC
オープニングテーマ:アイナ・ジ・エンド「革命道中」
エンディングテーマ:WurtS「どうかしてる」

★CAST
モモ<綾瀬 桃> :若山詩音
オカルン<高倉 健>:花江夏樹
星子:水樹奈々
アイラ<白鳥愛羅>:佐倉綾音
ジジ<円城寺 仁>:石川界人
ターボババア:田中真弓
ドーバーデーモン:関 智一
太郎:杉田智和
花: 平野 文
鬼頭ナキ:磯辺万沙子
邪視:田村睦心

★公式HP:https://anime-dandadan.com/
★公式X:@anime_dandadan

★原作情報
「ダンダダン」
著者:龍 幸伸
集英社マンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」にて連載中(毎週火曜日更新)
https://shonenjumpplus.com/episode/32…
コミックス第1巻〜最新巻好評発売中

©龍幸伸/集英社・ダンダダン製作委員会

#YouTubeMusicWeekend
世界で話題の、日本発のアーティストをYouTube Musicの「JAPANIQUE」プレイリストで聴こう:
https://music.youtube.com/playlist?list=RDCLAK5uy_lN7cCzqFOTV83PeDYGf_6N0DiMF4Pnl2E

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