フィンランドあるある🇫🇮!学校 ・ 買い物・ サウナ…驚きがいっぱいありました 【Life in Finland】
すごいフィンランド楽しかったです。 こった湖に帰ること、もう痛いって 叫び出してしまうぐらいなんですけれども 、給食の時間がね、何時だと思いますか? これマイナス5°がベスト。 皆さんこんにちは。フィンランド3ヶ月 滞在が終わってパリに戻ってまいりました 。よかった。すごいフィンランド楽しかっ たです。え、今日はそんな思い出話をする のにどこがいいかなと思って探したら、え 、パリの中にフィンランドカルチャー センターという施設があってですね、 フィンランドフカフェにやってまいりまし た。 何から話そうかな?あの、ま、ま、まずね 、でもあの家族で来ていいよって、え、 言っていただけたんですよ。で、家族と、 ま、犬も連れてきていいし、それで学校も 一緒に探してくれるっていう風に、あの、 言っていただいて、で、私はあの、 フィンランドで、え、ヘルシンキ、あ、 これね、ヘルシンキって言うんですよね。 ちょっとあの、ちょっと話ずれちゃうけど 。ヘルシンキ、ヘルシンキ、ヘルシンです 。 これすごいあの面白い法則があって、あの 必ず最初にアクセントが来たんですよ。 例えばね、あとま、ようこそは テルベットロアとかとにかく最初に アクセントがあってトゥルル トゥロルロルロっていえば、え、 フィンランドのアクセントになるので、え 、ちょっと私ね、これからフィンランド カブレとなりましたのでヘルシン機て呼ば せていただきます。で、ヘルシンから タンペレまで、え、電車で、ま、1時間半 、車で2時間ぐらいの年に住んでたんです 。タンペレっていう町は、え、例えば ヘルシンが東京だとすると、大阪とか福岡 とかそういった感じの、ま、商業都市にも 近いようなフィンランドの中では第2の 都市なんだそうです。で、タンテレは、ま 、何が有名かというと2つあって、1つは ムーミンミュージアム。世界で1つの ムーミンミュージアムがあって、で、1つ は、え、サウナキャピタル、サウナの首都 という風に、え、言ってるんですよね。 それはなぜかと言うと、え、現存する最古 の公衆サウナがあるのがタンペルなんです 。あの、日本からもサウナを求めて、 ムーミーを求めてタンペレにいらっしゃる という方が、え、たくさん見受けられまし た。さて、そんな町タンペレになんとです ね、あの、フランス語の小学校があったん ですよ。これはね、あの、ちょっと びっくりしました。インターナショナル スクールとかね、英語系の学校とかはまあ あるだろうなとか思ってたんですけれども 、たまたま フランス語の教育が受けられるっていう小 学校があって、あの、私の子供3人たちは タンペレの小学校に、え、期間限定で返入 いたしました。で、フィンランド語の授業 もあったんですけれども、あの、フランス 語の教科書を使って、フランス語で先生と 話せてっていう感じで、ま、お友達もでき てすごい楽しそうでした。もうこの禁の 学校もね、実は本当に面白かったんです けれども、給食の時間がね、何時だと思い ますか?これ 10時半なんですよ。午前中の10時半に ランチタイム。何時にまず始まるかって 言うと、ま、8時過ぎに学校のチャイムが なって10時半にランチタイムがあって、 で、何時に終わるかって言うともうね、 12時とか、ま、あと遅い日で1時ぐらい には終わっちゃうんですね。ま、フランス はがっつりも4時ぐらいまで小一あの学校 があるのでかなり早いなという印象でした 。ま、子供たちはその後のその、ま、 いわゆる学童みたいなところに行って もらったりもして、最終的にまあ4時とか ぐらいまでは学校にいるっていうことが 可能だったんですけれども、すごいね、 あの、先生もね、あの、なんか色々気遣っ てくださっているなって思ったのが、その 学童の中で週に1回映画を見るっていう日 があって、穴と雪の城が、は、上映してる な、フィンランド語だなって思ったら、 なんと下に日本語の字幕をつけてくれてた んですね。多分先生たちがあ、この子たち 日本の子がいるからあのまでも日本語の あのものを見せてあげようという風に思っ てくれたのかなって思うとすごいなんか心 があっエピソードだなっていう風に思い ました。あとはね、あの日本語の本を図書 館から借りてきてくれたり絵本とかですね 。なんかそういった感じですごく日本の ことについて少しでも馴染めるような工夫 っていうのをしてくれました。あの、これ は日本では当たり前なんですが、日本だと ね、小学校に入ったらもう大体の子が、え 、子供だけで学校に行くと思うんです けれども、え、フランスでは12歳ぐらい までは必ず保護者がついて外を歩かなけれ ばならないという決まりがあるんです けれども、フィンランドはですね、日本と 同じく、え、6歳、ま、小学校、1年生 から1人でこう歩いて学校に行くんですよ ね。え、ま、フィンランドはもう北の方な のでとにかく冬の日勝時間がもう短いん ですね。3時間ぐらいしかないらしくて 当然その、え、朝8時に学校行く時間って いうのはもうまるで夜もう月が光ってる ぐらいなんですけれども、そんな中こう 一生懸命歩いていくっていうのは、ま、 安全 さはね、すごくあの、日本と近しいものを 感じました。で、あの、私はあの、犬2匹 も、え、連れて行ったんですけれども、 なんかね、犬にもすごいフレンドリーで、 あとあの、ま、ドックランとか、あと街中 にも犬のこう汚れたものを拾うための ビニールのロールとかが、あの、街中に こうそこに置いてあって、ま、もちろん 自分で用意するのもあるんですけれども、 そういった意識もね、すごい高いし、あと 犬関係なくね、めちゃめめちゃ道路も何も かもが綺麗でした。あの衛星観念みたいな のがあの特に公共のものはなんか綺麗じゃ ないと気が済まないっていう風に フィンランドの方はおっしゃってました。 なので例えばお手洗いとかそういったもの ももう本当にノーストレスで、え、過ごす ことができましたね。スーパーとかもね、 すごい楽しかったですね。いろんなあのお 魚サモンも美味しかったし、なんかこう 挽き肉がね、日本だとま、挽き肉って簡単 に手に入るんですけど、フィンランドはね 、その豚挽き肉、鶏挽肉とか、あとあの サーモンの挽肉とかもあって、昔私の チャンネルでも作ったんですけど、あの魚 のコロケとギョロッケみたいなのも、え、 作れたりして、あとつみれみたいにしてね 、鍋にしたりとかなんか、あの、あれが ない、これがないっていうよりは、え、 これちょっと使ってみようかとか、あの、 フィンランドの料理作ってみようかな みたいな。あの、とにかくね、3ヶ月あっ という間でした。ミンランドの料理で言う と、私はね、あのビーツのハンバーグ、え 、これはね、もう響きが好きで何度も言っ ちゃうんですけど、あのリンドストロミヒ ビっていうやつがあって、真っ赤っ赤な ハンバーグなんですけど、野菜のビーツを 入れてこう作るんですけど、なんかね、 素朴な味で、あと体にもすごい良くて、 多分日本に行ってもビーツさえ手に入れば 作れると思うので、またちょっとあの機械 を見て料理はあの別の動画で紹介したいと 思います。何が良かったかって言うとね、 お水が美味しかった。水道水がね、なんか すごく美味しかったんですよね。で、だ からみんなあのマイボトルを常に持ってて 、もう足りなくなったらそこら辺のお水 入れて飲んでみたいなそんな感じでなんか お水を買わずに過ごしました。で、あの、 どうやら南なのでお米を持っていて炊いて もすごく美味しかったし、あと髪の毛とか 、あの、肌とか、え、ま、フランス結構 硬いお水なので、その違いで最初肌とか紙 に影響が出る人が特に日本の方は多いかと 思うんですけれども、そこら辺はね、本当 にノーストレスで心地よく過ごすことが できました。最初フィンダル行った時に あのマイナス5°がベストって言ってたん ですよ、フィンランドの人が。で、最初は ね、何言ってんだって思ったんですけど、 だんだんね、あの、過ごしてみて、それが ね、分かった。やっぱマイナス5がね、 ベストでした。なんでかって言うと、 マイナス5°ぐらいだとこう雪がこう ツモってなんか白くて明るくて綺麗なん ですよね。街中が-5から、ま、0、ま、 もし、もちろん0超えたら氷はどんどん 溶けてくるし、だんだんちょっと茶色く なってきて、で、ま、白い車はだんだん こう埃りで茶色くなっていって、で、 もちろんあの溶けてくるっていうことは 滑るので、ま、そういった点でもやっぱり ね、マイナス5°が歩きやすいし、街中も 綺麗だし、あの、マイナス5°ぐらいだっ たらね、なんか本当にどってことないなっ いう風に思いました。寒さの面でね、 ビッグチャレンジだったのがこった湖に 入ることで、これはね、あのフィンランド の人大好きらしいんですけど、あのサウナ に入った後よくあの大気って言ってこう その温度さでね整うっていう言葉があるん ですけどそのった湖に体をつけるという ものなんですけれども、ま、水温で言うと ね、4°ぐ らしいんですよね。あの、凍ってないから すごいね。 あれは痛いんですよ。あの、もう痛いって 叫び出してしまうぐらいなんですけれども 、ま、痛かったんですけど、ま、達成感と か、あとその後やっぱりよく眠れたな みたいなのはあって、これはね、すごく いい経験でしたね。 で、今回ね、あの、サウナーのおかげで乗り切れたと言っても過言ではないぐらい、土に [音楽] 2回は行ったかな。2回か3 回ぐらいあのサウナに行って、ま、子供たちも入ったりしてで、なんかやっぱこのフィンランドサウナってこう老流の水蒸機を炊くのでそんなにそのあの暑すぎなくて済むらしいんですね。 サウナの人から聞いたら子供もみんな 当たり前に入れてで、あるフィンランドの 人に聞いたらもう赤ちゃんから入れると あの早いと数ヶ月で行けるよみたいなこと 言っててあの要はね、あさってこう上の方 に行くからあの慣れてる人は上の段3段 ぐらいあるんですけど3段目ぐらいに行っ てあの慣れてない子供とかはあの空気の よく通るあの地面の地べタに近い方 行ったりして、で、暑かったら勝手に入れてとか、ま、子供もみんなで楽しめてすごくいい経験でしたね。あとね、そうそう。あの、パズルもね、たくさん売ってました。あの、やっぱり寒くってちょっとこう冬はね、なかなかあの、外に気楽に出られる感じではないので、やっぱりインドアのクビティはね、すごい [音楽] 活発なんですよね。修の店もすごい多かったですね。 [音楽] みんなあの編み物をよくするみたいでこれ もね日本とすごい一緒だなって思ったのが 靴を脱ぐ文化があるんですよ。だから、 あの、室内に入ってじゃあ会議しますとか 仕事で行って、ま、日本でも、ま、 オフィスだったら室内でも靴のまんまだよ なっていう認識で言ったら、あ、いや、 ここはもう靴脱ぐんだよて言って、みんな あの系糸の靴下に吐き換えたりもするし、 ま、そのまま歩いてたりもするし、 とにかくね、玄関で靴を脱ぐっていうのが 、ま、衛星的な意味でも、あの、ま、 リラックスできるっていう意味でもすごい 日本とね、近いなっていう風に思いました 。そう。あの、インドアのアクティビティ で言うと実はね、フィンランドって カラオケがね、すっごい流行っている らしいんですよね。もちろんカラオケって 、あの、なんか日本からやってきたもの らしいんですけれども、なんだろうな、 日本の、ま、スナックスタイルっていうの かな。あの、もう広いところで店員の人に ちっちゃい髪にこうリクエスト書いてで 渡してで、じゃ次はアンネさんあれを歌っ てくださいみたいな感じで、あの、みんな の前で歌うっていうスタイルで、私も1回 、ま、打ち上げていうかスタッフの人、 キャストの人とみんなで、え、行ったん ですけれども、なんかでもね、こうなん だろうな、フィンランドの人もね、なんか すごいシというかなんか繊細な方が多くて でもこのきっかけがあればバーンって歌う なんかねそれがねそのギャップが面白かっ たんですけれどもなんかでも日本でもこう いう人いるよなみたいな感じですごい 楽しかったですね。フィンランドはね、 あの今回滞在してみて飽きなかったんです よ。どころかあの帰る時にね寂しいとさえ 思ったんですよ。本当になんか水が合う 場所みたいな感じでとにかくね、日本の人 も皆さんも来て居心地がいい場所だと思う ので、また行ってみたいなっていう風に 思いました。やっぱりね、たくさん楽しい ことがあって伝えたいなと思いましたので 、今回動画にさせていただきました。最後 に、え、フィンランドの挨拶で閉めたいと 思います。フィンランドでは、え、 こんにちはもい。それから、え、 さようならはもいもいというらしいですよ 。それではもいもい。 [音楽]
3カ月過ごしたフィンランド!
まだまだ語り足りない…ということで、
パリに戻ってからフィンランドの思い出だけを語る回です!!
パリ市内のフィンランド文化センターの皆様、ありがとうございました!✨
ライフスタイル、学校、犬との暮らし…何もかもが新鮮で、
また日本人である私にとってはとっても馴染みやすく、過ごしやすい国でした!
驚いたこと、感動したことなど思いつく限り語ってみます!!
今回は冬に訪れたので、次はまた別の季節や場所にも行ってみたいなと思っています☺️
ありがとうフィンランド〜!!!
【杏/Instagram】
https://www.instagram.com/annewatanabe_official/
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