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プリコネR ムイミの現実世界で誕生日(園上矛依未)Muimi’s birthday in the real world(CV:潘めぐみ)2025 8 11「キャラクターバースデー ストーリー3」

[音楽] 次が最後のカーブだな。ならここを抜けた 瞬間にアクセル全開。 よし、私の勝ち。これで勝敗はゴブゴブだ な。 言っただろ。こんなの慣れたらすぐ勝てるって。それにしてもお前とこういうゲームで遊ぶ日が来るなんてなあ。 [音楽] なあ。や、こっちの話だからお前は気にしなくていいぞ。まさかこんなところでばったり会うなんて。しかもゲ戦に興味あるのとか聞いてきてさ。 [音楽] そのまま一緒に遊ぶとかやっぱり超お人し だよな。っていうか今更だけどこっちで こいつに関わりすぎない方がいいんじゃ ないか。 ま、たまにはこういう日があってもいいか 。なんてったって今日は私の誕生日だから な。 なんだびっくりした顔して。まあ行った ことなかったし。 言う必要もなかったからな。うーん。お前に面と向かって言われるとなんか変な感じだな。でもありがとう。実はさ、さっき奥く私の相棒にも祝ってもらったんだ。おめでとうっていい言葉だよな。 [音楽] [音楽] 少しむずむずするけど、それも嬉しいし、いい気分だぞ。というわけで誕生日は特別な日だからつもと違うことをしたっていい。そういうことにしとく。行ったな。ならもう一度レースで勝負だ。 [音楽] 絶対勝ち越してやるからな。私の誕生日パワーにひれ伏せ。 [音楽] 原せ 天皇弾を開けな魔物ども大薬刀のお通り [音楽] [音楽] あ、 [音楽] 私が言えたことじゃないけどさ、失敗するかもなんて考えるな。 そういうことは失敗した時に考えればいいんだよ。今はただやりたいことをやればいい。 [音楽] ていうか私もお前も転んでもぶった切られ てもただじゃ起きないのは同じだろう。 もう1回会えると思ってなかったお前に 会えたんだ。不可能なことなんて何にも ないぞ。私も頑張る。だからお前も頑張る よな。主人公、 頑張れ、北斗 が頑張ってください。 [音楽] こんなに応援されちゃってまるで僕正義の味方っぽくない?悪いやなのにさ。ね。でもな、たまにはいいか、 [音楽] 僕。 [音楽] 負けるな、オト。私たちの自由を奪う敵を ぶっ飛ばせ。 ああ、そうだね。ノエム。 いくらセブンクラウンズだからって あんたの好きにはさせないよ。ビジョンズ エンプレス [音楽] 来るな。やめろ。 行こう。ノエム。昔みたいにコンビプレーだ。 ああ、掴むぞ。世界一の大薬島になる未来を [音楽] 2人の手で。 はあ。 君たち、僕の相棒が世話になったね。せっかくだしもう少し面倒見てやってよ。また泣いちゃうかもしれないしさ。 [音楽] 馬カ野郎。だから泣いてないって。 おっと。そろそろ時間だ。それじゃあまたね。未来の大薬党様。 [音楽] あ、ま、待て。おく。あ、またな。と。 [音楽] いやあ、祝ってもらえるっていいもんだな。よし、今日は思いっきりはしいぞ。私についてこい。 [音楽] [音楽] どんな質問も私が一等してやるぞ。 奥が私に誕生日とこのブローチをくれたん だ。 パンと牛乳。体力ないと悪闘は勤まらない からな。 悪なことを思いついたらすぐにメモを取る ことだ。 リーチベースボールだな。どんな玉も ぶった切ってやる。 ええ、ダメなところなら1000個は 言えるぞ。 あいつは頭が良くて私ができないことを やれるんだ。 補い合えるから最強のコンビなんだぞ。 [音楽] たまに街の中で超能力者の気配がするんだよな。魔だな。うまい魚を食べて強くなるんだ。知ってるか?魚を食べると頭が良くなるらしいぞ。昔お前たちに何度もぶっ飛ばされたおかげかな。 [音楽] [音楽] 今年もこの天波破断券で悪いやつを ぶっ飛ばすぞ。 だからこれからも力を貸してくれよな。 [音楽] えっと、なんていうかクリスティーナが私のためにケーキを用意してくれるなんてな。どういう風の吹き回しだ? [音楽] 坊やに相談されたんだ。お前の誕生日は祝いたいとな。北東の坊やは不在だが私がいるのだ。退屈はさせんぞ。 [音楽] [拍手] [音楽] 2人とも 本当にありがとな。それなら私も大薬 らしく豪快に土派手にわがまま放題楽しん でやる。 それでいつか今日のことを奥東のやに自慢 するんだ。どうだ?すっごく悪いだろう。 きっと悔しがるぞ。 キュス。 出来上がりだ。どうだ?大薬島にふさわしいすごく悪そうな絵にしやがっただろう。特にこの辺りとか [音楽] さっぱりわからん。だが欲望の赴くまに描く様は確かに悪くなかったぞ。 それでこそ芸術というものだ。 [音楽] 誕生日祝ってくれてありがとな。すっごく 嬉しいぞ。 え、このケーキお前が作ったのか?お前 結構すごいやつなんだな。ちょっと尊敬 するぞ。 私のためにここまでしてくれて。お前って 本当にいいやつだな。そんないいやに祝っ てもらえる私は幸せ者だ。 よし、今度は私がお前の誕生日を祝って やるよ。お前に負けないくらい全力で祝う から覚悟しとけよな。 [音楽] よ、お前元気にしてたか?私は元気だぞ。 え、それで私になんか言ようか。 [音楽] おお、私の誕生日か。あ、てちゃんはいらん。私はノイエムだ。もう忘れるなよ。ま、いいや。祝ってくれてありがとな。 [音楽] 元々は私に誕生日なんてなかったからこう やって誰かにおめでとうって言われるの 嬉しいけどなんか照れるな。 お前が祝ってくれるってことはさ、私が 生まれてきたのにも意味があったってこと だよな。そう思えるくらい盛大に祝って くれ。パッとな。 [音楽] お 祝いって何をだ?身長は伸びてないし。え、私の誕生日?ひょっとしてお前がお祝いしてくれるのか?私の誕生日ってさ、私以外のやが大事に従がるんだよな。なんでだろうな。でも祝ってもらえるのは嬉しいぞ。 [音楽] [音楽] お前が祝ってくれるってことはさ、私が 生まれてきたのにも意味があったってこと だよな。そう思えるくらい盛大に祝って くれ。さっ [音楽] プレゼント なのだ。私は別に何もしてないぞ。 もらえるものはもらっておいてやる。 まあ、そっか。今日は私の誕生日だからか。なんだよ。先に言えよな。 [音楽] ありがとな。お前から祝ってもらえる日が来るなんてびっくりだ。お前が祝ってくれるってことはさ、私が生まれてきたのにも意味があったってことだよな。そう思えるくらい大に祝ってくれ。 [音楽] マな [音楽] 。

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