【白猫】ストーリーまとめ:8周年イベントEpisode 4「新たなる世界編」断章『Fragment Versus』(タイムスタンプ付き)
[音楽] 必ず貴様を倒す。 あなたは絶対に許しません。 やめて。 行くぜ。 魔力の限。 もう一発だ。 お願い。加減れなさい。行ける。フレイヤー 止めて相手してやれよ。この力ならお前に届け。 負けるわけないだろ。 みんなで勝ちましょう。 私を助けるんだ。お兄ちゃんを。 [音楽] [音楽] フラグメント V島の上から見る景色飽きないよね。 だめ。 目線が高くなるとこうも変わるかって感じ。仙台が飛んでる記憶は持ってるんだけど自分で飛んだわけじゃないし。 うん。それとは違う。これは私たちの時々だって感じる。 私たち 私たち2人の心のドキドキ。 俺の心はさやが見つけてくれたと思ってる。 私だって同じ。兄がなきゃ仙代が上つけた破壊の胃のままに私は変えられていったはず。全てを壊す世界の敵として。 近衡の反動。世界のわがまま仙代みたいにひどい呼ばれ方されてたろうな。 [音楽] でもそうじゃない道を選べる。役割なんかに縛られず 2人で生きてくことだってできるんだよ。 そのためにはやらなきゃいけないことがあるだろう。お前の体を直さないと。お前は今の自分の力に体を壊されてる。 [音楽] [拍手] [音楽] 結局破壊にとって私たちは器でしかないからね。人間の心と体のサイズなんてお構いなしなんだもん。 [音楽] もう歩くのもやっとじゃないか。必ず助ける。破壊のルーンさえあればそれが叶うんだ。 [音楽] 光の大物 7つの大いなるルーンの1つ破壊のルーン は整える力荒振り を削りか にする も長年の消耗でガダが来た器を破壊の ルーンで修復して見せた。 私たちもなんとかなるはず。 私たちなんとかするのはさやの体だろう。どうした?戦いの前で緊張してる? [音楽] [拍手] [音楽] 戦いの前? [音楽] ああ、猛じだ。夜明けにはきっと奴らの飛行島が見えたから安心しろ。俺がすぐに破壊のルーンを奪ってきてやるから。 [音楽] 初めて飛行島の上からの景色を見た時、 もう決まってたんだとは思う。 私たちはエレノアさんと一緒に光の王の いる飛行島を目指した。光の王を倒そうと してる エレノアさんと一緒にね。 その時点で光の方からしたら私たちは敵にする存在。とても信用できる相手じゃなくなった。 [音楽] そりゃそうだ。 私たちは何かをお願いできる立場にいない。きっと戦うしかない。戦わないで住む道もあったはずなのに。 [音楽] なんだ、そんなことで悩んでたのか。 そもそも話し合いの余地なんてないって。 俺たちはバールの光継者なんだぞ。光の王 と闇の王の光継者は仙台に引っかき回され てる上、破壊のルーンを持ち逃げまでされ てるんだ。そんな相手にまた破壊の器を 修復するためルーンを貸してください。 元気になっても悪さしないから。 って言って信用すると思うか? 難しいと思うよ。それでも絶対に無理とは思わない。協力してもらえたかもしれない。だって彼らは仙代とだって協力の道を模索してたじゃない。 [音楽] [音楽] さやは協力が好きだな。やっぱ俺には分からないよ、その感覚。 [音楽] そんなはずない。 エレノアさんやラムと仲良く話してた。 上だけね。 お兄ちゃんはラムに私を任せてた。それは信頼してたから。レノアさんにはもっと別の感情を共感を抱いてた。 [音楽] 2 人は仲悪そうに見えてでも深いところで通じ合ってたよ。 [音楽] なわけないだろう。あんなやに興味ない。 聞こえてる?お兄ちゃん。 聞こえてるけど。 [音楽] 違う。私はあなたの中にいるお兄ちゃんに話しかけてるの。 [音楽] お、おいおい。本当にどうしたんだよ。さや。 私には見えてるよ。 お兄ちゃんの意思が破壊に無理やり歪められてるのが破壊は器を壊す。器は体だけじゃない。心もなんだ。 [音楽] さや 待っててお兄ちゃん。私が破壊のルーンを手に入れて必ずお兄ちゃんを直してみせるから。 [音楽] 今まで助けてもらってた分、今度は私がお兄ちゃんを。それは困るな。 [音楽] [音楽] 何するの? 困るよ。さや。戦場に出られたら守れないじゃないか。 [音楽] さやはここで待っててくれ。あとは全部兄に任せておけば大丈夫だから。話して。え、 [音楽] バイバイ。さやじ。 [音楽] さやも一緒では先ほどあなたに会いに向かいましたがああ、もう帰ったよ。入れ違いだったね。よ風にでも当たりに来たの? [音楽] 眠りたくないんです。 決戦前で興奮してるとか 嫌いなんです。穏やかな眠りというものが。 救うべきものを救えていないのに危険もない場所で眠ったり腹を満たしたりして過ごす自分など。 [拍手] [音楽] 好きに生きても誰も気にしないと思うけど。 [音楽] 変わりましたね、やはり。 [音楽] でね、お手をお前に兄は真顔でボケって立ったままでね。その昔話長いですか? [音楽] 俺は興味あるぞ。もう 1人の人との身の上話。 地別した兄か。 真顔の人は想像できませんが。 真顔というか一応笑顔を作ってたみたいだけど昔は表情が硬くて [音楽] 追われていてなぜ笑顔? [音楽] 適意がないことを示せる表情だって話を私がしたから。 [音楽] 時と場合によるでしょう。 エレノー。 常々思っていたがな。お前はもっと食え。決戦前にニン参ン一切れじゃあ死ぬぞ。小動物か。 [音楽] そうですよ。お肉を食べるべきです。龍になれませんよ。竜になる気はありません。 [音楽] いえ、龍も食事なら食べない方が正解。 話を戻すな。人の行動はいい手とは思えない。お手の村人たちは殺意を持ってお前たちを追っていたって話だったろ。 [音楽] 異物であるあなたたちを化け物扱いして。 [音楽] そんな連中に追いつかれ取った行動が笑顔で立ち尽くす。 [音楽] 戦うべきだ。あるいは弱っていたなら逃げるべきだ。無理だったの。近くで私が倒れてたから [音楽] あなたをかかっていたわけですね。 そう。 私を守るためや表に立ってただ笑顔で暴力 に耐えて私が嫌がるから破壊も使わず 兄は無茶な人なんだ。 私のためなら自分の体や意志なんてすぐ どうでも良くなっちゃう。血を流しながら 笑顔本当に聞いたよなんて報告してくる。 さやのおかげでなんとかなったねっていつも兄が心配だったけど大好きだった。 [音楽] 今のじさんとは違う印象を受けますね。 [音楽] 変わっちゃったんだよ。 本題だな。 急に昔話など何かあるとは思いましたが、人の変化については私も感じていました。 [音楽] 私の器が体から壊されていってるように兄の器は心から壊されてる。 [音楽] ほお。 壊されてるというより、もっと破壊の役割に沿った人格に作り替えられていってる。今の兄は仙代バールと近い考え方になってる。 [音楽] 興味深い話だ。時間があれば原理を調べたいね。 [音楽] どうして長者は妙な知識に喜びを見出すんでしょう。 年長者は関係ないと思うが、和に手煙たがられないよう気をつけねばな。ラム [音楽] 全くです。 それで私たちにどうして欲しいと? [音楽] 破壊のルーンを手に入れる手助けをしてほしい。兄を直すために。 [音楽] 入手はじさんに任せればいいのでは?彼もあなたを直そうとしてるんですから。破壊も同じ考えかは分からない。 [音楽] 破壊は妹を見捨て。ずれは俺たちにもあす可能性だってある。だから協力しろ。そう言いたいのか。 [音楽] さすがディランおじさん。 じさんは私たちの中でも特殊な存在。そういう話でしたね。あの同士のたらみもそこにあるかもと。気にしておきましょう。 [音楽] ああ、目的の邪魔にならない範囲でだが。 私たちの目的はあくまで光の王と闇の王の光継者、 [音楽] 2人の妥当。 あなたも忘れないことです。 利用し合う関係だもんね。分かってる。それでも嬉しい。ありがとう。 [音楽] 変わったって何が? いえ、やはりこの男は歪ん He. 届いてるんだけど、俺 戦いが楽しみみたいなんだ。 今までこんな感覚味わったことない。いや 、あったのかも。あったけど自分の中に 押しとめていたのかもな。 妹のために。 そうだね。 俺にとってさやは全だったから。 でも今はもう少し正直になろうと思ってる。俺の持つ役割に。 [音楽] ああ、いろんなものを壊してみる。そこから学んでみる。明日はその始まりの日だ。あ、もちろんさやを助けることが最優先だけどね。 [音楽] だからとにかく楽しみなんだ。 あなたのお楽しみも私の邪魔になるようなら容赦しません。 [音楽] その時は戦うだけだろ。 [音楽] そうですね。 さっきさやが言ってたことちょっとは当たってるかも。破壊は世界の反動。 [音楽] ルールに抗う意思だ。その点あんたも ルールに抗がい続けてる。この世界の近衡 を倒そうとまでしてる。あんたもディラン たちも 俺はそんなに嫌いじゃない。 仲間意識を期待しないで。 別にそういうつもりで言ったんじゃないんだけど、 私は抗がい続ける。たえ手遅れだとしても抗がい続けなければならない絶望の未来に。それがアイリス様から授かった私の王としての使命だから。私に残されたった [音楽] 1つのものだから。 アイリス様、どうか無力な私に力を [音楽] 連中。 あ、皆さんおはようございます。 体を休めることも大切ですよ。はい。でもこういうことは怠らず続けることに意味がありますから。で、グラハムさんも言ってました。 [音楽] 元気してるの? 変わらずです。稽古をつけてもらいましたが、私では本気の一旦も引き出せませんでした。 [音楽] 強い方なんですね。この場にいてくれたらすっごく心強かったんだけど、本人も残念がっていると思います。でも戦うタイミングは選べませんから。あっという間でしたからね。水面下での違和感が間にか世界中に。今はどの国も竜や魔獣からの防衛を優先を得ない状態です。 [音楽] [音楽] それに空を塞がれたのが厄介で 飛行艇も安全に飛ばせないからおじさんたちも飛行には来れないみたい。 [音楽] そういえばセレナさんとバイスさんもまだ そうなのよね。 [音楽] じゃあ行ってくるわね。 [音楽] ごめんね。 なぜ? あんたち闇のオの決戦に間に合わなかった時残念がってたの知ってるからなのにまた また間に合わなくなるって決めるの早すぎ。この私を誰だと思ってるの?パパっと終わらせて帰ってくるわ。 [拍手] それにこれは敵材書だ。 破壊の3 人組の情報収集を荒事ごになれた俺たちに任せる。間違ってないと思うな。私はできることをやるだけよ。目の前のことからね。間に合うといいですね。 [音楽] [音楽] 2人がいてくれると心強いです。 きっと大丈夫よ。 [拍手] 敵はスキエンティアを始め、世界中に言え ぬ傷を刻んでいる。エピタフともつがりを 持つ感できない悪。でもその中には私が いる。もう1人の私がエレノ 私はい。の力でグラハムさんやアイリス さん、皆さんから学んだものでもう1人の 私を止めてみせます。 アイリス本当に平気?うん。今日は特に 調子いいからあなたも心配しないで。 それで話の続きなんだけど。 破壊か。 破壊ね。俺様としては破壊で連想するもんとなると破壊のルーンなんだよな。 蒼いの島では破壊のルーンは特別なものでしたもんね。 [音楽] 特別って 初代御味に力を与えたとされる白物者だった。 人水の力を司さどるなんて言われてもいいたが 正確には違いますがイメージ自体はこのルーンにもあるかも。 [音楽] 破壊は性質としては荒々しく白より黒に近いともされますが、その本質は整える力です。 [音楽] 壊すのに整えるんだ。 [音楽] 壊すことで整えるんだろう。 はい。あれを平にするようなイメージが近いかと。 逆のイメージのもんが実は 1 つの裏を持てってのは応にしてあるもんだ。運命のルーンしかりな。 [音楽] 双子の人たちもそうなのかな? 双子 暴力おじさんの光継者双子でいい妹と悪い兄がそうって話でしょ? 暴力王じさってバールのことか?さんな何とも言えねえが双子蒼いの今の味方も双子だ奇妙な繋がりを感じないでもね [音楽] [拍手] [音楽] あれでも破壊のルーンと破壊は別なんだっけ?ええ、ここでの破壊とはバールのことです。断りに意を唱えを揺がそうとした意志。白にも黒にも境いなく破壊を振り巻き。だからヘイムでは協力できたらなんて思ってしまったのかも。 [音楽] そんな考えが通用する相手じゃなかったの に。 私が破壊のルーンを奪われ、世界に 解き放ってしまったバールはカイルさんが 倒してくれた。でも 終わってなかった。 連中の目的は光の王と闇の王の合計者2人 の妥当だったか。 協力おじさんのやってたこととあんまり変わらないっぽいね。 [音楽] あの闇の王ですの注意を払っていた。破壊はそれほどの脅威私に今の私に対処できるかな?言ってやれ。新たな闇の王としてよ。 [音楽] [拍手] 王様が民の前で暗い顔ってな。ま、俺らの前で気を張る必要もねえけど。それでも心配はするよ。大丈夫? [音楽] ごめん。ありがとう。そっか。王だよね、あなたも。かつて闇の王が言ってたの。 [音楽] 光の王と闇の王、そしてバールが世界の有を決めるとおりではなく事実として [音楽] 新たな闇の王として世界を導く [音楽] 光の王としてこの新たな世界を [拍手] どうなるかどこまでできるかまだ何も分からないけど [音楽] 2人ならきっと大丈 [音楽] 2 人も王様がいれば誰にも負けないと思うよ。 [音楽] 勝ち負けの話じゃねえだろう。 光と闇。私たちは決して並び立てないはずの [音楽] 2人。 それでもみんな お出ますか? え、西から来てる。他のみんなにも伝えてくる。 いよいよ戦いだ。 国意のエレノはディランさん、エクセリアさん、そして破壊。 [音楽] 私たち2人の王にとってこれが 1 つ目の大きな戦いになる。アイリスは寝てていいんだよ。 さすがに眠っては寝られないかな。大丈夫。 1人で無茶はしない。 本当? 怪しいもんだ。 本当にです。 今まで何度もごめんなさい。 [音楽] まあ、その辺も俺の式の腕次第なのかもな。 つまりみんなで頑張ろうってこと。 どうよ。 はい、行こう。 [音楽] 目標奴らの飛行始め。 [音楽] おお、移動要塞の本量発揮だ。 [音楽] 各業格調整し、次は魔法団へ行くぞ。 [音楽] 結構外れてませんか? あのな、本来 1 人で制御するもんじゃないんだよ。なんなら変わろうか。 いえ、龍たち以上の戦略はないので。 [音楽] 俺も遠慮しとく。直接自分の手で壊せる。全く準備は万端みたいだな。 [音楽] むしろ待ちくびれましたよ。 [音楽] 実は俺もだよ。転合いを見て乗り移れるように距離を詰めて先を行け。 [音楽] いいんですか? いえ、あなたのことです。何か考えがありますね。 分かってきたな。 どちらにしろ 1番のりを譲る気はありませんでしたか? [音楽] 言っちゃった。俺も 1番狙ってたんだけど戻ってきた。 [音楽] お先に失礼します。 それを言いにありし日の振る舞いってのを大事にしているんだよ。色々あるんだろう。 [音楽] それに別れの言葉という意味もあったのでしょう。 2 人の王、この主宮をあげられるのは我々の中で [音楽] 1人だけです。 願いのため誰にも譲る気はありません。 無論だ。共闘も今日この時最後だ。 [音楽] あなたは最後まで腹のうちを見せない人でした。 [音楽] それをお前が言うか。 エクセリアのような生き方はなかなかでき [音楽] それではみんなもっと楽しめばいいのに。 お前の妹とラムの姿が見えないが 言わなかったっけ?危ないから部屋で待っててもらうことにしたって。 [音楽] なるほど。 魔獣の目を通して大体の状況は掴んでいる のがお前と同じ名前の酒がある。 多様な総婚牧費を使う上流でな。配合比率 によって印象が変わるのは特徴だ。同じ 名前のでも家庭で全然違うものにな るってこと。 まさにお前は人という名にふさわしい。 [音楽] 褒められてるって思っとくよ。じゃ、俺もそろそろやってみたいことがあったのを思い出した。先不告。 [音楽] [音楽] ちくしバカスか打ちやがって。 私たちの大事な飛行島になんてことしてくれるのよ。 [音楽] 危ない。伏せて。 [音楽] 防いでくれたか。 この力は確か そう。この疾風人来の英雄 稲とわ。は [音楽] そう。イナンナとこのマルスによる。 黙って集中します。 ひ 循環を外れ無と帰りしソウルよ。今度は龍が来たよ。 [音楽] [音楽] 攻撃の手が早いな。だがやられた分は返すぜ。 この島に僕たちがいる限り [音楽] 好き勝ってはさせません。 グローザはイナンナの攻撃に加われ。 雷の雨を降らせてあげるわ。 [音楽] 私も試合ので [音楽] だから無茶するなって。 何もしないわけにはでも 大いなるほどの力を投できるのはできてあと 1回ってところかな。その [音楽] 1 回大切にした方がいい。それが今回お前さんの言える限界ってやつか。ふむにいる。 [音楽] そう攻めないでくれ。 それと君だ。 今は会社の期間だと。 闇の王の大代わりの話か。 世界の更新にも判断はあるということか。 という認識でも構わない。いずれにしろ君 は闇の王なんだ。どれだけ力を奪われよう とその役割は君と共にあり逃れることなど できない。 王の力はこいつ中にあるだよな。今や光景 を目指すものでも キングスロードでもない。には ああ 竜が降りてきた。 歴戦のさでも龍はきついってのに。 [音楽] ハーディが危ない。 [音楽] 私たちに任せて。 どのような相手だろうと。 [音楽] ああ。ああ。聞こえてるのかな?これ 何これ? 頭の中に声が響いてくる。 同じこと以前された。 まあいっか。 仙代の真似しようにも俺の力じゃまだあれか。聞こえてる手で勝手に話すよ。俺はジ、今あんたらを攻撃してる島から話しかけてる。 [音楽] 人手配所の破壊の兄。 今からそちらの飛行島に向かって全てを壊してやる。 [音楽] できる限り通列に生産に 俺がこの手でめちゃくちゃにしてやる。 光だの闇だの関係ない。あんたたちが 積み上げてきたものは 霊外なく潰していく。 壊されるのが嫌なら是非俺を止めに来て くれ。 して俺のおもちゃになってくれ。以上よろしく。 [音楽] 好き放題言いやがって。 怒りは取っておきたまう。 そうだ。本人に食らわせる時に上乗せしてやればいい。 [音楽] 何のつもりか知らねえが俺様たちは作戦通り行く。 [音楽] 各自先に配置についてるキングスロードと 合流し、さらに攻めと守りに分かれる。 アイリスは護衛組と後方へ。お前さんはあ [音楽] カルがいる場所へ。あ田さんが全部 壊すってんだな。俺らは全部守る。 よく張ってくぞ。 さあ [音楽] やる。誰1 人かけることなくみんなで勝ちましょう。 了解。 この部屋で大人なしく待っててくれよ。 力を使えば さやは手をかざすことで破壊をイメージするだろう。知ってるさ。 [音楽] 兄だもだから手のひを合わせて手首縛ってやればだいぶ使いづらくなる。 [音楽] それでも使えないわけじゃ。 そしたらどうなるか [音楽] ってやつだ。 まるでパルスカだよ。 あいつと一緒にしないでくれよ。 これは全部さやのためなんだ。大丈夫だ。さや。兄に任せておけば全部うまくいくから。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] お兄ちゃん。あ、 ラムル兄に捕まってたんじゃ。 助けてもらいました。 どうしてエレノアさん 決まってるでしょう。利用するためです。 [音楽] そっか。デレナーさんは教団での私の力を見てるんだもんね。実は他の [音楽] 2人も来たんだ。 リランさんとエクセリアさんですか? [音楽] リランおじさんは魔獣を見かけたってだけだけど、エクセリアさんは扉の向こうまで来て弱きものに自由がないのは通り心志しを曲げず生きていられることにせいぜ感謝することです。 [音楽] [拍手] [音楽] だって 2 人とも手助けはしてくれませんでしたか? 優しさだと思うよ。 2人とも私に戦わせようとはしない。 [音楽] 私への嫌味ですか? まさか美しを関係らしい。 私がそういうので傷つかないって知ってるでしょ。頭の中だいぶ吹けてますから。 [音楽] え、 それに助けてもらえなくてもうまく出ていくつもりだったし。 [音楽] じっとしていられない人ですからね。 [音楽] 大事なものためならわがままになりたいってだけ。 [音楽] あなたの言う通りなのでしょう。 [音楽] 人の精神は歪んできている。そこに同士の 思惑が絡む可能性がある。いや、可能性の レベルではない。私は人と直接戦っている 。戦ったのにお互いの痛みの共有がなかっ た。私たちと人は殺し合える。のみに乗っ た人が私たちの願いを阻む未来は十分あり 得る。やはりの話にすべきではない。 ついてきなさい。そして あなたが止めなさい。 [音楽] の声。頭の中に響いてた声と同じ破壊の人でしょ。 [音楽] あ、聞こえてたんだ。よかった。 [音楽] え、な、 ようやくこたどり着けました。 [音楽] たえ手遅れだとしても抗がい続けなければならない。絶望の未来に。 [音楽] 約束だからな。俺たちの命はアレスのためにある。 [音楽] [拍手] [音楽] これからもフレイヤと一緒に守りたいものを守るために。この腕は破壊の申し語になるためのものじゃない。 [音楽] [音楽] 本気だから行くわ。 誰より先じて肩をつけるはずが何なんですか? [音楽] い原よ。うろのトなれ。また妹。こちらを向きなさい。人間。 [音楽] ムえと帰りソルよ。 もしうろの盾よ。 [音楽] [拍手] [音楽] 全ての竜の炎を防いた。失礼。戦闘中に言葉をわす主義の人でしたか。 [音楽] 後で話の達射なものをよしますから。片付け終わるまで待っていてください。うんてやつ。でも強い。劇場に飲まれちゃだめ。私はもう失敗できない。あ、だめ。また喜びと怒りがない混ぜになっていく。 [音楽] [音楽] カイルさん曰どんな戦いも観察を怠っては ならない。この敵は感情に飲まれる。私で もこれなら この感覚 近くに破壊がいる。 そうだね。 この人は私たちで倒そう。 我が声を聞く全ての竜たちよ。 [音楽] 黙ってください。気配を探っているんです。最後のドラグナーの元へ。都え、物量できますか。あなたの弾末まで王たちを呼び寄せる。 [音楽] クレイヤお願い。 [音楽] エクセリア。 フレイヤと呼んでませんよ。あなたたちは全ての竜と聞こえましたが、 [音楽] ここは任せます。私は破壊を。うん。エクセリアは私とフレイヤが止める。 [音楽] 建物多いなあ。居住区か。壊しがある。 おいおい。さっきから一撃離脱っ 勘弁してくれよ。 攻撃も軽いな。さやと同じくらいの背光 じゃ無理ないか。 [音楽] たく 街中での戦いはやったことあるんだよ。 破壊はイメージの力。 やっぱ遠隔攻撃は苦手だ。自分の手で削り たいね。けど 逃げ道は負債だ。 どうする? 私も逃げる理由がなくなった。その声頭の中に響いてた声と同じ破壊の人でしょ。 [音楽] あ、聞こえてたんだ。よかった。 [音楽] どうして壊すの? それ仙代も言われてたっぽいけどさ。なんで理屈を求めるんだ?壊したくなった。 [音楽] だから壊すでいいだろう。みんなそんな難しく生きてるの? 自分の力が誰かに影響を与えるって怖くないの? [音楽] むしろだった。俺も最近急に理解できたんだけどさ。他者の運命を握る感覚。必死になって積み上げられたものを崩す楽。 [音楽] [音楽] はまりそうだ。あんたもやってみたら分かる。 大地も空も海の底もバランスを取ろうと必死。 [音楽] そう、そんな気分よくわかったね。 本当に良かった。私あなたのようにならなくて本当に良かった。 お手本になってくれるみんなが本当に良かった。 [音楽] それみんなの都合のいい人間になったってだけだよね。そういうやつほど足を取られやすい。俺も最近分かってきた。共感は相変わらずできないけど [音楽] する気がないだけでしょ かもね。おしりはもういいかな。 言葉でえぐるの仙代ほどは興味ないんだ。 今は何より 生き物を壊すって感覚を学んでおきたい。 すぐには壊れないでくれよ。 [音楽] 受け止められた。 見ろこのか細い腕を。 このは破壊の申し語になるためのものじゃない。 この力の高まり。 [音楽] てみたいな悪闘を打ち砕きみんなを守るための腕だ。 [音楽] 押し返され。 はあ。 [音楽] ビビった。 すごい力だ。 [音楽] どうしても個人的に一発お見舞いしたかったから。でもここからはキングスロードとして戦う。また雰囲気が変わった。面白いね、あんた楽しくなってきた。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 来い。次だ。 ここまでだよ。 はあ。悪い。 [音楽] 遅くなった。 いえ、合流地点少しずれてましたしでも派手に戦ってたら来てくれるかもと思って [音楽] 分かりやすかったぜ。 闇の王の光継者あの時以来だな。それにあんたも知ってるよ。 [音楽] 仙代を殺した超長本人だ。 そこまで分かるってことはバールの記憶でも受け継いでるのか。日記でも書いてたのかもよ。 [音楽] 冗談を言う頭はあるか?状況も理解してくれたら助かるが。 [音楽] 俺を見つけたやつはあんたんとこまで俺を誘導する手はずだったとか。 [音楽] そこの子が逃げ回ってたのもそういうこと。その通り。任せても大丈夫ですよね。 [音楽] 俺たちが揃って負けるわけないだろう。ティナは本来の相手を追ってくれ。 [音楽] はい。あの兄弟は私が絶対止めます。 あんたらはあの子より強いんだろうな。 人って言ったか。お前さんがどういうやつ か俺たちは全然知らないんだ。 俺もあんたらのことは知らないし興味ない な。 さっき先線不告みたいなことしてきた。 あれ聞いて思ったんだ。お前さんの目的 の王と闇の王の光継者じゃないんじゃない か。光の王ではあるかな。 破壊のルーンはそいつが持ってるわけだし。 破壊のルーン。 質疑応答はもう終わり。あんたら話すの好きすぎ。 [音楽] 分かり合うために話すんだ。 俺には分からない感覚。おっと。 なんだ?ふらついたか?もし君と黒いエレノアの目的が違うのなら? [音楽] もういいつったろ。聞きたいことがあるなら力づくで聞け。俺もそうする。 [音楽] やるぞ。 来いよ。 仙代の敵と闇の王の光継者俺が 壊してやる。 [音楽] サ 邪魔です。 うまい。いいウイスキーだ。誰が良かった んだろう。香りが華やかだ。この世界で 飲む酒もこれで最後だと思うと考えな。 見つけたか。 セン視 を借りるぞ。 [音楽] 光の王やはり後方で守られていたな。だが相俺の魔獣はどこへでも潜り込む。たえ狩られても [音楽] [拍手] アイリスに近づくな。 別のものを投入すればいい。 兵力も増強済みだ。切れる心配もない。俺 自身が戦場に出なくともことは運べるんだ 。 悪いな。エレノアエクセリア。この争奪の 条件は俺に有利すぎた。 はあ。 クローサさん、私が倒す。あんたは自分を守ることに集中して。うん。 [音楽] 手だな。だ、暗殺者の不打ちだ。初見では買わせない。 [音楽] 魔獣の目的が私なら [音楽] 仲間を置いて逃げた。 いや、自分を追わせることでこれ以上の偽 を避けたか。 高血な聖神は嫌いではないだ。 逃しはしないぞ。 来のタイミングは考えてほしいな。逆人 あなたたちだって待ってはくれなかったでしょ。 それもそうだ。 1杯やるか。 それであなたが引いてくれるの。 残念ながら戦いは避けられない。オスクロルスカサス。 [音楽] どこへ向かってるの? 感じるんです。光の繋がりを。きっと相手 も同じ。私が近づいていることを分かって いる。時期に出会うことになる。 本当にいいんだね。 飛行島の 3骸を探索してたからなんとなく分かってるつもり。その人と会って本当に戦うの? [音楽] 何を迷う必要があるか。それこそが私がこの世界に来た理由なんです。 [音楽] 止まって。 この先には行かせません。 邪魔です。 私にだってやれることはある。ルーンが発動しない。 [音楽] 私は光の王。ルーンを滑る王にルーンを使うなど。 [音楽] ルーンなしでも守るんだ。 [音楽] [音楽] 何これ?壁 [音楽] さやですか?余計なことは [音楽] 待って。 また戦うどころか近づくことすら私たちじゃ。 このままじゃアイリスがさやは行きましたか?邪魔者どもが切られるのを防ぎつ自分が逃げるタイミングを作ったと。どうでもいい。私の目的は初めから。 [音楽] あなたです。 ようやくこまでたどり着けました。助けてくれたの? [音楽] [音楽] まさかあなたを殺すのはこの私です。誰にも奪わせない。 [音楽] カクスウランチ [音楽] 少も6にできないんですか はあ。あ、 [音楽] 弱い。吹けば飛びそうなほど。まるで願いを託されたあの時のように。本当にいいんだね。 [音楽] ふざけないで。 教えて。 あなたは何者なの? 私は光の王。アイリス様から託された世界を今度こそ救うためここにいる。 [音楽] 本当に私はそんなことを願ったの? あなたはアイリス様ではないでしょう。アイリス様はアイリス様。 どうして笑ってくださらないのですか? 悲しげなエミス。 [音楽] 世界を守る。それが光の王の使命。 私だって光の王 だったら私の行いを否定せず大なしく死んでください。あ、やばい。 死んで死んであ、 [音楽] [拍手] [音楽] はどうしてあなたが苦しそうなの? [音楽] 死んでしまえ。 本当に不愉快な アイリスタ。え、ひどい。逃げてください。ここは私が。 [音楽] やはりこうなりますか。 あなたは絶対に許しません。 私の方こそ許容する気はない。 己れのそんな姿などこの世界ごと 切り捨てる。 [音楽] て慣れた連携だな。どこだ?ここ押し込まれてかなり移動しちまった。くそ。 [音楽] 行けるぞ。バールと違って手応えもある。 [音楽] どうせ未熟ですよ。 [音楽] ら、 もう理解できたろ。理由は分からねえが、あいつたまに動きが止まる。不自然にギクシする。心と体が合ってねえというか、別々の人間が [音楽] 1 つの体を動かしてるみたいだ。そこをつく。 [音楽] 闇を奪われていてもお前は十分やれる。強気で行け。あ、相談は終わった。 [音楽] 待たせて悪いな。 [音楽] このう、 次は俺だ。 [音楽] いい加減に 体が言うこと。 ここだ。 [音楽] ふざけるな。さっさっさと壊れろ。 そまれ 破壊に 壊れろ壊れろ壊れろ。 これで終わりだ。 帰る。やっと壊せたその姿。 [音楽] ここまでくれば 周囲には誰もいませんね。エレノアさんも追ってこないようです。 [音楽] よし、これで自由に動けるよ。 逃げるタイミングは教えておいて欲しかったです。 [音楽] ごめん、ごめん。 多分エレノアさんは逃げるつもりだって気づいてた。 [音楽] どうしました? お兄ちゃんの力が強くなった。すごく 覚醒が進んだのでしょうか? 破壊の力を使ってるんだ。 早くなんとかしないと。破壊のルーンは光の王が持ってるはず。 [音楽] しかし場所が分かりません。 [音楽] 検闘はつけられる。 そうなんですか。 ラムル、私が何のために飛行島の残骸を探索してたと思う? 好奇心からでは。 まあ、それも本心だけどためでもあった。 [拍手] [音楽] 重要そうな建物の位置は大体わかる。 抜けめないですね。 [音楽] 今猫の鳴き声しなかった? 猫の鳴き声でしょうか? きゃ。 猫ほら でしたね。 大変さやさんお力を [音楽] ギャムなしでしょ。 [音楽] ひにゃにゃ。あら、 もう大丈夫だよ。 倒してくれたの?て、あんたたち手配所の猫が話している。 [音楽] [音楽] さやさん。 あ、大丈夫? [音楽] 平気だよ。 いつものこと。 これ以上の悪化はお兄さんを助ける前にあなたが死んでは意味がないんですよ。 [音楽] 助ける?死んじゃう。 [音楽] 猫がびっくりしてるじゃない。キャトラよ。こんにちは、キャトラちゃん。私はそいえ喋っておる。 [音楽] 今気づいたの?世界は不思議でいいだ。 [音楽] 本当にこっちして私のお尻についてきな [音楽] はい。そんなことより そろそろ教えなさい。 あんたたちがこの島にいる理由よ。もう はぐらかされないわよ。 えっと、だから私とラムは今暴れ回る人 たちに捕まってたの。 なんで さやさんとお兄さんは病気なんです。 [音楽] そういえば死んじゃうとかって顔色が悪いの?え?ああ、これは顔色というか再生がいよいよ追いつかなくなってきたな。 [音楽] スキエンティアの遺跡には病気を直す術が眠ると聞き調査に出向いたところかの騒動に巻き込まれました。 [音楽] そういうことです。 悪闘たちが立ち去ったのを見計脱出を測ってこに。 あんたは病気のお兄さんとは別なんでしょ?添えのおじさんだよ。 [音楽] 何よ、そのねえ、キャトラちゃんのないところに向かってない? [音楽] 聞く。 私たち巨住区の方に行きたいって話したよね。そしたらキャトラちゃんがお尻について来いって。 [音楽] このまま進めば大際いスポットなのよ。 うん。そっちは泉の方だよ。 なんで知ってるのよ。町から遠ざけてるって認めちゃったわ。時間があるってバレちゃったかも。えっと、ラム [音楽] [音楽] 抜け目がない割にアドリブは苦手ですから。 どうして町の方に行きたいの?それはすむ話しても良いのでは? [音楽] それもそうだね。キャトラちゃんは猫だし腹の探り合いみたいなのいいか?秘密のお話?私口は硬い方よ。 [音楽] ここまでの話。穴がち嘘じゃなくてね。私 と兄は病気を直す方法を探してて、 その方法が飛行島にあるんだ。 飛行島に特別な薬なんてないわよ。 ルーンが必要なんだ。破壊のルーンって いう。 特に私の方がもう死んじゃいそうだった から。 兄は一刻も早くルーンにたどり着こうとして。 その結果世界中で悪呼ばれる人々と共に行動することになりました。彼女たちの行き先も飛行島でしたから。 [音楽] あんたたちの目的は黒いエレノアたちとは違うってこと? 誰かが魔獣に襲われています。 そら龍も来た。 [音楽] アイリス破壊で。 あなたの体が持ちません。 [音楽] すごい。 アイリスい。トラ [音楽] 歩けますか? 大丈夫。それより彼女の怪我が心配。 [音楽] 止まりなさい。 見つけましたよ。破壊の光景者。先ほどあのはこう言いました。人間の見にくさも知らずにと。 [音楽] フレイヤ。え、私頑張る。 [音楽] 私は魔の秩ぬまゆの魔王などと知られることもあったけど [音楽] お母さんから受け継いだ力で何度も暴走してその度に悩んで [音楽] 国をもう親をう [音楽] [拍手] ああ、 [音楽] 俺はアレスを取り戻す。 例えば何をしようと 願いのため私に燃えるような怒りをもっとこの手の届く限り皆を守り抜くために私の大切なものを守り共に歩み続けるために困難を前にしても己れの意思を貫き通すため [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 時花全力で 不安よ。 ミレアードロベーテ。やっぱりエクスリアが操ってるように見える。 加闘なレッサードラゴンがいくら来ようと。 プレイヤ動かないで。 フレイヤジータスキルニルグの末の力を大丈夫 [音楽] 助けられましたね。魔力に体を包まれたような感覚でした。 [音楽] キングスロードは願いの力だって。 フレイヤの大きな体を守る方法が私にないのがずっと悩みだったから。 キングスロードの趣だ。いえ、その白き光は元々シエラに備わっていただ。それを願いの力が増幅したのでしょう。 それよりさっきフレイヤの動きがおかしくなった気がしたけど 彼女の声が体を縛ってきます。 さすがに一角龍を操るのは難しいですか? その怪しげな術は何ですか? [音楽] 怪しげな術だなって。これは竜族から教わった送竜術ですよ。 [音楽] 送竜 同胞の意識を同調させるある種の脳術です。 よほどの力量さがないと両者の意識が困濁し、前後不になる危険な術ですが、 1 つになるのは悪くない気分ですけどね。な んでそんな術をあなたに? 信頼の証です。 龍を使って最悪を振り巻くあなたを信頼。 ええ、竜が滅ぼされないために断結したのです。 我ら竜を誰が滅ぼすというのか。 人間ですよ。 人間と龍は手を取り合ってきた。その証明こそドラグナーじゃない。 ドラグナーは人と竜の間に立つも。 [拍手] そうよ。あなたがエクセリアだと言うなら 竜の国の王女として1番に実践している はずの人じゃないの? あなたたちはよほど幸せな世界を生きてき たんですね。鏡しのような別世界。そう 思っていましたが 歴史が違いすぎました。 こちらでは竜の国の外にもドラグナーがい て いつかの理念を語っている。人間の身にさ も知らずにこの怒りは理解できるわけが ない。 この弓 来るわ。フレイヤ 捉えられません。 竜の背を飛び移りながらやお。しきれない。 私にか護の力をやられっぱなしじゃ。 [音楽] うお。 プレイヤー。 この弓はジャファブニール討伐のため物から作られた特別なもの。 [音楽] 竜の強人な肉体も絶やすく貫く。どうやらあなたの妙な守りを貫くことも可能みたいですね。 私は力じゃ。 無力だなんて言わないでくださいよ。私が魂を託したものが無力なわけがない。 [音楽] ドラグナーの力とは何です?龍の絆。 [音楽] 先ほどあのものはこう言いました。人間の見にくさも知らずもっと私の前で傲慢にも断言して見せた。 [音楽] フレイヤ。あなたは昔人間と友達になるため彼らの頼みを聞いて回った。 [音楽] その結果 人間は竜をただの戦力としか考えず利用し使いつし死ねば売りさく山で愚かで見にくい分かり合えるわけがないそれだけの心の隔たりも壁も超えられると知ったの存在があった [音楽] なら うん。できないなんてことないんだ。私とあなたがその証明なんだから。無駄な上がきを。いくら不せでも矢はつきない。ずれ貫く。 [音楽] [音楽] 我が子よ。力を。 はあ。 [音楽] う、どんなに無理だと思っても何度でも立ち上がって見せる。みんな食いち切って。う、 [音楽] いい加減倒れなさい。 目がんでフレイユ龍あなたは [音楽] よ。 あ、バーリー、どうしてここに? [音楽] こ人まで ああ、そうだね。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] そういうことだ。 [音楽] 女力に感謝します。 あなたの一角竜。それにまた別のドラグな。人と竜は絆をつなぐ。 [音楽] 繋いだ絆はまた新たな繋がりを生むの。 [音楽] エクセリア、あなたのあり方はドラグナーではない。な [音楽] んですって? 絆を廃したものをドラグナーとは呼ばないでしょう。 私には妹たちがいる。 レッサードラゴンに絆を理解できる知能などない。 私にはあ、く、これは大丈夫なの? [音楽] えい。 ああ、 [音楽] そんなに短くなって 分かったわ。 中 [音楽] [音楽] なんでどうして私がれてるなんて。私の願いは覚悟。 [音楽] そこだ。 行ける。フレイヤー。 [音楽] あなたたちラゴンが盾に 引きすまでです。 有のルよ。最後の輝きを示せ。 [音楽] うわ。うわ。うん。あ、 なんだって。 [音楽] あの直撃を食らってまだ立ちますか?立ちますよ。我が子が立つ限り。 [音楽] フレイヤがいる限り私は負けないわ。 [音楽] やめてくださいよ。やめてよ。 そんな姿見せないでよ。 ドラグナーが否定しないでよ。間違ってる なんて言わないでよ。 [音楽] エクセリア。 嫌い。 私は [音楽] 去っていきます。 無理はしないでください。 でも まずは落ち着いて周りを見ることです。 [拍手] あ、そうだ。うたち。あ。 [音楽] それってキングスロードかな かもしれません。龍を守るというか護なのであればとはいえが力を使わないに越したことはない。 [音楽] やっぱそっか。すまない。 [音楽] え、限界まで戦ってくれてありがとう。 [音楽] そういうことだ。 [音楽] プレイヤ、私が龍の国にとまらず旅する道を選んだのは [音楽] 私とシエラで人助けをしていれば龍にとってより住みやすい世の中にできるかですよね。 [音楽] ええ、やってきた意味があったなって感じだ。 これからも続けていきたいって思えた。 続けましょう。あなたの願う人と竜の未来を目指して。 [音楽] これは彼 かの人間の身に私たちの力をやってここまで一直線に向かってきたように思 [音楽] 魔の力をたどったまでです。魔獣と呼ばれるだけあって、その力には我が恋 なるほど。お前は魔王だったな。 私もハに魔獣がいます。普通の島の魔獣とはやはり違うでしょうけど、あなたの魔獣も一質ですよね。 紛らわしくてすまない。 ではハルモギア式魔獣とでもしようか。人間のを媒体とし生成される生物だ。 [音楽] 人体実験の産物ですか? ああ、憎むべき技術だったが生きるために利用した。今ではアレスの一部だ。 [音楽] 他国と戦う時ほどの戦力はない。 [音楽] 戦争 いくつもの国を滅ぼしたよ。 なぜあなたがそんなことを なぜか国家存属のためだがところでお前さん前より強くなってるだろう。 [音楽] あなたの疲доを止めるため力を得たんです。 疲労か。やはりこの力はそう見えるか。 [音楽] 避けたか。さすがだ。 召喚した魔物に注意を向けさせておいて。背後から攻撃とは。 本命は下だ。 地中に潜んでふ。 やはり力を増しているか。オスクロルオ、俺の配花が加わらないか。 魔王のようなことを。 よせ、俺は王じゃない。 [音楽] できれば戦わず加わってほしいんだ。倒して魔獣にしてしまった後では言葉を買わせなくなってしまう。 [音楽] 負けません。 なんだ魔獣の動きがお前の仕業か。 私は魔の血筋にあるの。 [音楽] ぬるまゆの魔王そ知られることもあったけどこの地には魔を精する確かな力がある。 [音楽] やはり我が軍と相性が良さそうだ。共に戦士たちを導。 私の島では魔王は導くもの。ギルド職員になっても思いは変わりません。 私は更新を導き、育て、守る、滅びを もたらし、時代を脅やかすあなたに 組みすることなどありません。 [音楽] この魔獣の相手を任せてください。時期にウマルスさんが来るので手当てを鋭い。それに [音楽] [音楽] 毒か何か仕込まれてる。 当たったら でも神1で買わせる動きが前より直前 的指示 が悪いからそれともあなたにも心はあるの ? 7色の波動で これくらいの毒ならキングスロードの力と お父さん譲りの波動でそらせる。 [音楽] あなたもお兄さんを思ってるはず。家族だ もんね。 家族なのにこんな関係 絶対間違ってる。 7色の波動が開いた。あ、 [音楽] このままあなたを引きずってお兄さんのとこまで行くから。安んじまった家族のありよ。てめの兄貴に突きつける。 [音楽] 抵抗しても 無駄だ。 はあ。 歴戦のつ物を投入してもせるか。 何か来る。もう一発だ。 [音楽] さ、うわ、さん、大丈夫でしたか? [音楽] はい。 無事たどり着けたのもスクロルさんのおかげです。あれ?オスクロルさんが導いてくれた気がしたんだけど。キングスロードの力でしょうか? [音楽] とにかく 2対1です。 2 対1 か。確かに魔獣で止めきれないなら俺とお前たちの戦いになるか。 [音楽] いいだろう。俺も全力で行こう。都え、戦士たち。お前たちのアジ暴の残レスの名元へ。 [音楽] 今までと何か違います。 我を守る鎧いとかせ。 魔獣たちをまった。取り込んだようにも見えます。 [音楽] 魔獣王は魔獣の影に隠れた病を守するもあるのだが。アレス騎士団長の役割は最前線で道を切り開くことだ。 [音楽] [音楽] なんて威力 [音楽] 言っておく勝負ならそんな [音楽] その威力では不足のようだ。 [音楽] ビシャスを破った力だったか。 [音楽] 魔力の限りで [音楽] 無駄だ。この体こそがアレスの剣。一切の脅威を切り払う。 [音楽] [音楽] 2人係かりでも押しの [音楽] 私がなんとかします。 サポートお願いします。 なんとかって ステミの覚悟か。ならばこれで決める。お前たち相手に出し押しみはなしだ。 [音楽] お母さんから受け継いだ力で何度も暴走してその度に悩んでもっと強くなろうって思った。 誰かを助けるため、間違いを正すため、私 は強くなることを諦めない。 [音楽] 拳で何を いや、油断はすまい。 [音楽] させません。 私はこの力を正しく振ってみせる。 決意で砕ける白物ではないぞ。 [音楽] 魔獣の鎧いを砕いてる。 [音楽] う、 [音楽] その力を砕く。え、まだ動けたんですか? 行くぜ。ビシャス。 [音楽] 話して。 [音楽] だめ。避けられない。 [音楽] う、ここはよかった。目を覚ました。ここは先の戦場から少し離れたところです。 [音楽] オスクロルさん、ひどい怪我。 お互い様ですよ。の力を使ってティナさんと共に離脱しましたが、完全には買わせず。 [音楽] [音楽] ごめんなさい。私があの兄弟を止められなかったから。 それは私もです。ですが生きていればまたチャンスは来ます。げてはだめです。 [音楽] 倒れても立ち上がって次へつぐ。それこそが私の役目。信念だから。 [音楽] そうですね。必ず 今は体を休めてください。 [音楽] この光は 感じの人の [音楽] 一体何がさない。 [音楽] 砕けろ。 ミレアードロベーテ。やっぱりエクスリアが操ってるように見える。 [音楽] 加闘なレッサードラゴンがいくら来ようと プレイヤ動かないで。 フレイヤジータスキルニルグの末力を大丈夫 [音楽] 彼女の声が体を縛ってきます。 さすがに一角龍を操るのは難しいですか? その怪しげな術は何ですか? 怪しげな術だなんて。これは竜族から教わった送竜術ですよ。 送竜 両報の意識を同調させるある種の戦脳術です。 よほどの力量差がないと両者の意識が困濁し、前後不になる危険な術ですが、 [音楽] 1 つになるのは悪くない気分ですけどね。獲物を前にした感期と続く劇場でドロドロになる感覚。その一時だけ愚かしい人のみから解放される。 [音楽] なんでそんな術をあなたに? [音楽] 信頼の証です。龍を使って最悪を振り巻くあなたを信頼。 ええ、龍が滅ぼされないために断結したのです。 我ら龍を誰が滅ぼすというのか。 人間ですよ。 人間と龍は手を取り合ってきた。その証明こそドラグナーじゃない。 ドラグナーは人と龍の間に立つもの。 [拍手] そうよ。あなたがエクセリアだと言うなら龍の国の王女として [音楽] 1 番に実践しているはずの人じゃないの。あなたたちはよほど幸せな世界を生きてきたんですね。鏡移しのような別世界。 [音楽] [音楽] そう思っていましたが、歴史が違いすぎ ました。 こちらでは竜の国の外にもドラグナーがい て いつかの理念を語っている。 姫様 頑張って生き延びて必ず明日へ絆をつなぐ人間の見にくさも知らずにこの怒りを理解できるわけがない。あの弓 [音楽] 来るわ、フレイヤ。 うん。 よくここまでついてきてくれました。車流 ファブニールの暴却により今や竜族は人間 にとって最悪の敵です。全ては復活を防げ なかった 竜の国の 王家の責任です。 そのようなことは 責任を取らねばなりません。この最後の機会を逃してはならない。今度こそファブフニールを打ち果たしましょう。 [音楽] うわあ。ああ。 ファブニールとそのハ下花下の龍たちにより世界中が共演に脅やかされるの時代。人と竜が共存できる種族だと示すには龍との絆の証である我らドラグナーの手でファブニールを打ち取るな。 我らの存在こそが最後の希望なのだと。 その一心で我らは戦い [音楽] また1人、また一等と命を燃やし果てるか 。 [音楽] とうとうの悲願を果たす。生き残ったのは [音楽] 姫様。 大事なのは血じゃないでしょ。 ということなのです。姫様。 ケオル君。 [拍手] [音楽] え、私頑張る。頑張って生き延びて必ずへ絆をつなぐ。 [音楽] ギアブ [音楽] ファブニールさえ倒せば そんな単純な話ではなかった。人間の心に は竜を受け入れる余地など残されてい なかった。世界中で龍狩が生賛される中、 竜と共に生きる道を語るドラグナーなど 危険しそうを持った集団。 [拍手] [音楽] [拍手] そんな この男倒れねえ。どけよ。竜王者も逃すな 。竜に殺された息子の敵だ。な んでこんな 未来は絶望に染まっていた。それでも私さえ諦めなければ明日は繋がる。私さえドラグナーであることを忘れなければ大丈夫。 私にはラピセルがいてくれる。 2人ならきっと どんな困難なんだって乗り越えて見せる。 ラピセル 楽しい時も辛い時も いつだって一緒だった。 私の 最愛の妹。 [音楽] 運がいいな、あんた。 あの放落で生き延びるなんてよ。うまいことはめたと思ったんだが。まあいい。悪龍の方は無事に下敷になったんだ。 [音楽] これで村の平和は保たれた。 お手柄だよ、村長さん。こいつは世界中から追われる危険な竜王女だ。この女がいなくなれば竜の被害もきっと [音楽] 運がいい。 どこがこの現実のどこを見たらそう思える の? 私は ドラグの 人と 竜の間に立ち、竜の苦しみを知り、 竜を守るため立ち上がるもの。竜にあす奴 らを 燃やし尽くすもの。 [音楽] それでいいの この瞬間はたまらない。人の身がドロドロに解けて竜の意識と [音楽] 1つになる。私は人間ではなくなる。 [音楽] ええ、あの今々ましいファブニールのようなものいいですね。 [音楽] そういえば昔オルグたちが言ってたっけ?は壊の衝動に目覚めた龍の慣れの果て流だ。 [音楽] 眷属を狩られすらも失った白流の憎しみの深さは我々の想像を絶するだろう。王に駆られ下道に落とすのは人も竜も同じことよ。 [音楽] [音楽] 認めたくはないがな。 [音楽] 今なら分かる。龍を守るため滑る。ならば彼らの感情に飲まれてはダめ。それでも劇場がなければ悲しみだけでは私はとてもない。願いの。 [音楽] [音楽] 私に燃えるような怒りをもっと [音楽] もっともっと みんな食いちぎって 1と竜の狭で私を [音楽] う いい加減倒れな [音楽] 知らない。龍、あなたは助力に感謝します。 あなたも一角竜。 それにまた別のドラグな。 人と龍は絆をつぐ。繋いだ絆はまた新たな繋がりを生むの。 [音楽] エクセリア、あなたのあり方はドラグナーではない。な んですって? 絆をしたものをドラグナーとは呼ばないでしょう。 [音楽] 私には妹たちがいる。 レッサードラゴンに絆を理解できる知能などない。 [音楽] 私には妹あんでどうして私がれてるなんて私の願いは覚悟 [音楽] [音楽] ああ。なあ。は、 [音楽] そこだ。 行ける。フレイヤー。 [音楽] あなたたち。レサードラゴンが盾に 引きすまでです。 のルよ。最後の輝きを示せ。 [音楽] なんだって直撃を食らって立ちますか [音楽] [音楽] 立ちますよ。我が子が立つ限り。 [音楽] フレイヤがいる限り私は負けないわ。 [音楽] やめてくださいよ。やめてよ。 姫様、 そんな姿見せないでよ。 [音楽] ドラグナーが否定しないでよ。間違ってるなんて言わないでよ。 ということなのです。姫様。 私には ラピセルは [音楽] レッサードラゴンなんて さっき 私をかって 私が命令したわけじゃないに それっ エクセリア 嫌い。 私は見にくい人間が嫌い。見にくい人間で ある私が嫌い。 [拍手] 人間の私なんて 消えてしまえばいい。 頑張って生き延びて必ず明日絆をつぐ。 願いのために [拍手] 私は おかしくなってるのだろう。 の自分なんて もう思い出せない。 でも リンダが私の願いが変わったら あの世界を書き換えられたらこんな見 にくい私も きっと消えてなくなるんだから 待っててね。 アピセル どうやってここまで一直線に向かってきたように思える。 魔の力をたどったまでです。魔獣と呼ばれるだけあってその力には間が喜ん。 なるほど。お前は魔王だったな。 私もハに魔獣がいます。普通の島の魔獣とはやはり違うでしょうけど、あなたの魔獣も異質ですよね。 紛らわしくてすまない。ではハルモギア式魔獣とでもしようか。人間のクを媒体とし生成される生物だ。 [音楽] 人体実験の産物ですか? ああ、憎むべき技術だったが生きるために利用した。今ではアレスの一部だ。他国と戦う時ほどの戦力はない。 [音楽] [音楽] 戦争 いくつもの釘を滅ぼしたよ。 なぜあなたがそんなことを なぜか国家存属のためだがモギアだけは違ったかもしれないな。俺も若かった。許せなかったのだ。奴らの悪逆を。 [音楽] ところでお前さん前より強くなってるだろう。 [音楽] [拍手] あなたの疲を止めるため力を得たんです。 疲労か。やはりこの力はそう見えるか。 [音楽] 避けたか。さすがだ。 召喚した魔物に注意を向けさせておいて背後から攻撃とは 本命は下だ。 地中に潜んでふ。 やはり力を増しているか。オスクロルよ。俺の廃花も加わらないか。 魔王のようなことを よせ。俺は王じゃない。できれば戦わず加わってほしいんだ。倒して魔獣にしてしまった後では言葉を買わせなくなってしまう。 [音楽] 負けません。な んだ魔獣の動きが。 お前の仕業か。 私は魔の血筋にあるの。ぬるまゆの魔王そしられることもあったけどこの地には魔を精する確かな力がある。 [音楽] [音楽] やはり我が軍と相性が良さそう。共に戦士たちを導。 私の島では魔王は導く。 ギルド職員になっても思いは変わりません 。私は更新を導き、育て、守る、滅びを もたらし、時代を脅やかすあなたに 組みすることなどありません。 俺は アレス王国の生き残りである。俺と ビシャスノエルの参議院は国家最高を 目指す度の途中、祖国を滅ぼした敵を 突き止めた。 発端はアレス国民の泣き柄が因縁ある ハルモニア王国に持ち去られたという情報 。 ハルモニアに向かおう。その思いは3人 とも一致していた。生き残った俺の責務は 国を最高し、ノエルを新たな王にすること 。それが最優先だ。 むやみに危険に飛び込むべきではない。 でも俺は たどり着いたのはハルモギアの魔獣用施設だった。アレスを滅ぼした魔獣の群れはここで用されたものだった。も成には人間の泣き骸を利用する。人の道に戻る [音楽] 技法だ。 施設いっぱいの倍要 魔獣化したアレスの戦士たちの泣き柄。俺 たちは彼らと戦い。そして 弟2人を失った 国を 向かう。 も 大切なも と失えたく 慎重に囲め。侵入者はあと1人だが 恐ろしく強い。魔獣を使え。決して前に 出るな。は、 生き残るべきは俺じゃないだろう。やれ。 [音楽] なぜとどめを刺さない?早く俺をあいつらの元へ。 [音楽] [拍手] [音楽] 魔獣たちが侵入者をかっている。 命令に従え。 う、 [音楽] そうか。お前たち 分かるんだな。 俺のことがあれした団長のことが アレスの戦士たちを [音楽] お前たちは まだ 戦う意志を持っている。 なぜだ?ハルモニア王家の地で縛り完全に 従いんだぞ。 王につらる決縁でもない限り指揮権を奪うなどうあ [音楽] ならば共に戦ってくれたちと弟の敵を俺に取らせてくれ。 俺は生き延びた。 俺だけが。 俺は戦士たちと共に魔獣に関する技術を アレスへ持ち帰った。魔獣には意思がある 。死銀とは違う。 技術の完成を見ればいずれは人に戻せるか もしれない。 アレスはまだ終わっちゃいねえ。俺が生き ている限り。 マ見られた魔獣王を滅ぼさんとする諸国と の戦いと魔獣研究の日々の中 あっという間に時は流れた。 俺が 生きている限り [音楽] なあ。ビシャス 覚えてるか?子供の頃 城のみんなに隠れてこの玉座のよく遊んだ よな。旗布をマントにしたり絨毯に くるまったり好き放題ででも俺たちは 決して玉座には座らなかった。 ここに座っていいのは王と時代の王ノエル だけだったから この空席を守り続ける。 ノエルが蘇える その日まで何も守れなかった俺だが これだけは 守って見せるよ。守らせてくれ。 はあ。 歴戦の物を投入してもせるか。ビシャスがやられた。こ、お前の判断を信じよう。弟よ。 [音楽] [音楽] 何か来る。もう 1発だ。 ティさん。うー。 魔獣からは意思を感じる。 実際は感情らしきもののうめきを感じるに 過ぎない。ビシャスは特段。それが強い。 人間だった頃よりよほど感情の動きが 分かる。今もいや、今までも お前は何かを訴え続けている。 俺にどうして言葉を買わせない?どうしてこうもう [音楽] とにかくこれで 2対1です。 2 対1 か。確かに魔獣で止めきれないなら俺とお前たちの戦いになるか。いいだろう。俺も全力で行こう。 [音楽] [音楽] 集都戦士たち。お前たちのアジ暴の残ディランの名の元へ。 [音楽] 今までと何か違います。 我を守る鎧いとかせたちをった取り込んだようにも見えます。 [音楽] 魔獣王は魔獣の影に隠れた臆病。そうやる 国もあるのだが。アレス騎士団長の役割は 最前線で道を切り開くことだ。 [音楽] なんて威力グ [音楽] 一勝負ならそんな [音楽] その威力では不足のようだ。 [音楽] ビシャスを破った力だったか。 [音楽] 魔力の限で [音楽] 無駄だ。この体こそがアレスの剣。一切の脅威を切り払う。 [音楽] [音楽] 2人がかりでも押しるの。 [音楽] 私がなんとかします。サポート。 [音楽] なんとかってミの覚悟か。ならばこれで決める。お前たち相手に出し押しみはなしだ。 [音楽] 剣を弾かれてなお飛び込んで拳で何?いや、油断はすまい。 [音楽] させません。 [音楽] 私はこの力を正しく振ってみせる。 決意で砕ける白物ではないぞ。 [音楽] 魔獣の鎧を砕かれる。 [音楽] ああ、 [音楽] その力ごと砕く。え、まだ動けたんですか? 潜伏はこの後期のため。行くぜ、ビシャス。 [音楽] 話して。 おお。あ、あ、 [音楽] 逃げたか。だが負荷では追わせたはずだ。 これ以上は戦えまい。 俺も無傷とは言えないか。あの時拳で貫かれる時エルの声が聞こえた。 [音楽] 1人で抱え込むなと。 その言葉で伊を抑え致名称となる一撃をらせた。 [音楽] 悩みがあるんならもっと僕たちを頼ってよ。 そしてお前も 窮地を救ってくれるのは いつもお前たちだ。やはり アレスにはお前たちが必要だ。 必要としているのは ティランはいつだって正しいよね。そうやっていつも正しい選択をするからみんなから信頼される。 [音楽] そんなわけないだろう。 もし正しい選択ができていたなら、お前 たちを失いはしなかった。 こんな考量とした道が正しいわけがない。 だから俺は 光と闇、そして奴が見せたゼロを利用して 断りを歪め書き換える。世界を改変する 滅びを回避し、お前たちを取り戻す。 だから その赤つには愚かな兄を しりに来てくれ。 振さびた巨人の腕よ。 血をうがち圧き果実を滅せよ。 押しつせ。 [音楽] 破壊。全てを消し済みにしましたか。 もう1人の破壊は派手に周囲を増していた けれども再生の巫女であった私には分かる 。どちらの破壊がより強大かあなたは まさしく破壊の光継者。 外れ無と帰りソルよ。 やめてきたわけじゃない。 なんだその子は [音楽] 失われた破壊を再生しあれはさやさんの力 [音楽] 話をしたいのお願い 半期の槍とかせ 力をせば被害が受け止めるしかな まだです。ソウルよ。 [音楽] 止まってください。 あなたも手配書で見た顔ですね。 さやさんはここまで誰にも破壊の力を向けていません。そこの女性を助けたのも見ていたはず。ここまでも同って [音楽] 関係ありません。 [音楽] 破壊は世界必須の役割ならばその光継者は役割に順じるはず。バールのように。今まさに暴れているもう [音楽] 1人のように ですから 道中の行動が本心だとどうして分かるのです?再生は破壊とつもなす。 [音楽] その危険性も理解している。私が私である限り見逃すことなどできません。きません。 [音楽] ならば排除するまで ハム逃げて。 あなたを死なせないためについてきたのですが逃げるわけないでしょう。 破壊もせずかいやってな。何なんですか?やめてあげて。 [音楽] キャトラまで。 どうしちゃったのよ。あんたは熱くなりすぎるとこもあるけど話を聞かないような人じゃ。 [音楽] 役割に譲れないだけです。 [音楽] いいえ、そんなことないわ。 あんたはもう昔の自分なんて興味ないって感じだもの。そんなに必死になってるのは別の理由があるはずよ。 [音楽] [音楽] 飛行島は特別なんです。 おっしゃる通り、以前の居場所にも再生の 巫女としての役割にも未練はありません ですが、ここだけは ここの一員であるという役割だけは壊され たくない。大切だから 空虚な私の人生で大切だと初めて思えた から。 あんた そう言ってもらえて嬉しいです。武器を納めてください。イナンナさんにも役割があるように私だって王としてより良い導きを目指したいんです。さやちゃんだよね。 [音楽] あなたは さっきは助けてくれてありがとう。 キャトラのことも。 でも私はまだあなたのことが分からない。 だからこそ話をしましょう。 それがあなたの望みでもあるのよね。 ありがとうございます。 カリダルークスプーランチェム 回復できない。私の力が弱まってるから。 それとも いいです。ありがとうございます。 こっちこそ無理しちゃん。 [音楽] 守られるばかりの方が苦しくてわがままなんですね。 [音楽] 1人で無茶するなんてよく怒られる。 [音楽] 私もです。そワそわ。あの子はアイリスが光の王って気づいてるわよね。 あの子のターゲットじゃないって話だけど信じたいけど。それでもそワそわ。大丈夫です。怪しい動きを見せたら私が止めます。 [音楽] 私の弓もある。 ぬるっと入ってきたわね。エレサール タイミングを逃したんだ。 [音楽] そもそもあんたなんであの場にアイリス守りたいじゃなかったじゃない。グローザさん、リアーナ、ハーティーさん、タビーさんはアイリスと行動していたはずです。そんな名前だったとは知りませんでしたが、キャトラもその中に混ざってましたよね。 [音楽] ええ、近くにはルーンナイトの 2 人にないし、万全だと思ってたけど、魔獣に裏を書かれて私が真っ先にはぐれちゃった。 [音楽] 私はウマルスと共に動いていた。彼の回復魔法と私の弓で広くサポートをとティナと合流し倒れているグローザを発見。 [音楽] 戦闘ティナ治療をウマルスに任せグローザ の言葉を頼りに近くにいるだろうアイリス を追ったわけだ。そしたら1人で逃げて いるアイリスを見つけた。付け立ちしたが 多勢に無勢であの少女サヤー だったか。彼女に助けられた。 みんな今も戦くのよね。 そうなってくるとはぐれちゃったんだが心配だわ。 探してこよう。この場を去る場合はどこかに行き先を残しておいてくれ。敵には伝わらない表現で。 [音楽] 分かったわ。 この場を動くかどうかは あの2人次第。 破壊のルーンが必要なんだね。はい。 順を追って説明します。 つまり破壊は光とも闇とも違う強引な継承 の仕方を取り、継承者は破壊の役割に 傷つけられ心身の器を壊されてしまうと はい。 おそらく心と体のもろい方から順に壊さ れる。初めから破壊として生まれた仙台は そういうことなかったんでしょうけど。 私たちはただの人間なので、それが苦しんでる理由なのね。 [音楽] 信じてくださるんですね。 信じたいと思っています。どんな時も手を取り合える可能性は模索していきたいんです。 [音楽] 感謝します。 それでその苦しみを癒す力が破壊のルーンに備わっているというのね。 確信があります。 ルーンについてはあなたの方が詳しいので は? 破壊のルーンは世界の形を整える力。刃や イカ槌となり突出した力を借り消するもの だけどバールに対してはい 。 仙代は破壊のルーンの力を吸収して見せた。その力を干しているのね。そう思ってました。破壊のルーンで先台は回復したんだって間違いではないけどあれは正しくは回復じゃなくて覚醒だった。覚醒じゃダめなんです。 [音楽] それでは破壊になるということだからよかった。そちらの考えを持っていてくれて。 [音楽] そちら 本来の使い方でもあなたたち兄弟を助けられる。そういうことだよね。黙って聞いてたけどやこしくなってきたわね。気するにね。 [音楽] 私も兄も力が強くなりすぎて器から溢れ ちゃってるのが問題なんだよ。 覚醒なんてしたら器はもっと壊れて バラバラになっちゃう。確かに 器に収まるまで力を弱める。 それが正しい自由の方法だよ。 しかし破壊に干渉することはそうできない 。ゆえにバールはいいなき脅威でした。 そこで破壊のルーンです。他のルーンがバールに影響を与えられることは証明済みですから。 [音楽] ルーンの本来の力は削り整える力。 [音楽] お願いします。光の私たちの破壊の力を破壊のルーンで削り取ってください。 [音楽] 確かに破壊のルーンなら でも 姿が変わるほどの凄まじい回復をバールが なしたのはルーンの力が全開だったから 大いなるルーンから力を十分に引き出せる のは白の2個である光の王だけ。あの時も 闇の王に打撃を与えるべく私はルーンから 力を引き出していた。覚醒させるにしろ、 削り去るにしろ実行できるのは光の王だけ 。それはさやちゃんも分かってるんだよね 。 それを知っててあなたはお願いという形を 取ってくれたんだね。 私から破壊のルーンを奪い、光の王である国意のエレノアに頼む選択肢もあったのに。あ、確かに [音楽] なのに。え、ごめんなさい。兄弟 [音楽] 2人は直せない。 助けてあげたくても私に残された力では大いなるルーンを操れるのはあと 1回切りなの。救えるのは 1人。 え、よかった。兄を救ってください。よかった。本当に?そうや。 [音楽] あんた、 私には分かります。破壊の覚醒度合はあなたの方が上でしょう。である体も今にも壊れそうじゃないですか? [音楽] 私が救いたかったのは初めから兄です。生まれた時からずっと [音楽] だからと言って 兄に助けられてばっかりだった。 2人で彷徨っていた頃も再開してからも ずっと助けられて守ってもらって私のせい で兄が壊れていってるのに 私は無力でやっと 兄の力になれる。 よかった。 なんとかならないかしら。 助けるつもりなのですか? ちょっと 助けるなと言っているわけではありません。ただ今は重要な戦いの最中です。アイリスの最後の力を敵に使ってしまって良いのかはよく考えるべきです。 [音楽] [音楽] 使うべきだと思う。理由は [音楽] お兄さんは今も飛行で争いを起こしているんだよね。 覚醒に向け力を振っているのを感じます。 だったらその力を抑えることは私たちにとって有益のはず。適正力において破壊は最も危険視すべき。 [音楽] イナンナさんのこの言葉に私も賛成です。エレノアさんたちも同じようなこと。エレノアってあんたたちの方の? [音楽] うん。兄は自分たちの中でも 1 人だけおかしいって。同け氏が兄を使って悪だしてるかもって。エピタフ。 [音楽] 彼の関係はともかく、実際もう 1 人の破壊の力は強まり続けています。このまま進行したら止められるかどうか。 [音楽] 心さえ取り戻せたら兄は止められます。 あなたを直すまでは止まらないでしょう。 止まらなくても止められる。 力を奪った後、姉には戦える喜は残って ないから。あとは光の王の力がアイリス さんに少しでも戻れば 兄がエレノアさんを助ける時にやったこと をアイリスさんにもやれたら やはり感下できません。 破壊のルーンはさやさんに使ってもらわねば困る。 ラムル、どうして 忘れたんですか?私がこの場にいる理由をあなたがお兄さんを助けたいと思うように私はあなたを助けたいんですよ。 [音楽] 生き倒れたあなたを見つけた時、あなたがこぼした言葉もっと生きなきゃと。あの時私は命の輝きを尊さを思い出したんです。ようを捨て命に意味などないと隠れ住んでいた私にもう一度生きることを教えてくれたあなたに命を捨てて欲しくなどない。 [音楽] [音楽] [音楽] サムル、ごめんね。ごめん。 主人が世話係かりに何度も謝らないでください。 いつも支えてくれたあなたが小さく見える。ごめんね。抱きしめたくても私の体じゃ叶わない。ごめん。ありがとう。 [音楽] [音楽] 私ね、別に生きることを諦めてないんだよ。兄を助けた後、また方法を探すつもり。私もさやちゃんを助けることは諦めてません。 [音楽] 光の王、 闇の王と破壊が大変わりし、新たな時代が始まった。 [音楽] 今争うのではなく、今度こそ手を取り合う 道を選び取るためにも [音楽] お願い 。私の最後のわがま 付き合って。 あなたの命を守れない旅地に私は堂々でき ません。 私は置いていってください。 [音楽] 私たちは全力を尽くします。行きましょう。今までありがとう。ハムル。 [音楽] ならば向き合わねばならないと思いました。 迷いのない良い目です。誰か誰かお願いし誰か。 [音楽] [音楽] ああ、 [音楽] どうか無力な私に力を 私は戦います。この力で負けない。 [音楽] はあ。 随分と感情的じゃないですか。動の数々でいいられるわけがないでしょ。平和ぼケしていてもそんな顔ができるんですね。私のことを語らないでください。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 確かにあなたは私開示した今改めて確信し ましたですがあなたは私の歩んだ道を視界 を知らないでしょ。 暗論とした世界を教授していただけ でしょう。 貴様こそ私の道など想像もできない。 できませんよ。闇の王子のみならず救いたかったはずの光の王も狙う自分なんて。 [音楽] 全てはアイリス様を助けるためです。 アイリス様はそんなことを望まれない。 見捨てた貴様が知た風な口を聞くな。 [音楽] 見捨ててなんて 飯焼き様はアイリス様をして脳々と生きる道を選んだんだ。今日までの日々を振り返れ。この世界で聖をかした日々を愛り様と過ごした荒野をすっかり忘れた日々を忘れたことなんてない。 [音楽] [音楽] 忘れてないのにそのようなブざをさらせる か。 ブざマなんかじゃありません。消室の上に 立てた機会を思いの上に成り立つこの世界 を私は私の日々をたりしません。 どこまで貫の川が熱いんだ。 [音楽] 受けった。 もう1人の光の王であり続けている私。 テキーと共に王としての力が溢れている。 私なんてきっと相手に。それでも負ける わけにはいかない。 エニグマ島でもう1人の私と出会い、新た な決意を固めキングスロードとしての力を 授かった後、私はグラハムさんの元へお 邪魔していた。 すみません。突然訪ねてしま いつでも来てくだされ。それにエレノア殿 にとっては1大事でしょう。はい。 以前にも一度あなたからその存在はお聞きしましたが、もう [音楽] 1人のエレノア殿のですか? 信じられませんよね。 未来から来たという話すら受け入れたのですの? そうでした。 己自身と切り合うつもりだと。その決断に悔はありませんな。 [音楽] はい。彼女はきっと私とは全然違う道を 歩んでます。分かり合えるかはそれでも 彼女は私なんです。心境を分からないまで も1番に押しかれるのはきっと私です。 ならば向き合わねばならないと思いました 。 迷いのない良いです。あなたは戦場に出る には優しすぎる。 生かな思いであるなら強引にでも止めるべきかを視野にしておりましたが余計なお世話でしたな。 [音楽] あ、いえ、そんな私まだまだ不安ばかりで 不安はあれど迷はないのでしょう。不安は仲間が消してくれましょう。 [音楽] 仲間 私はみんなの笑顔が好きです。みんなが 笑顔でいられるこの世界が好きです。 何よりアイリス様が愛していた世界だからだから絶対に守りたいんです。 [音楽] 安心なされやその信念さえ曇らなければあなたはどんな困難にも打ち勝てます。 [音楽] やはりここへ来てよかったです。心が軽くなりました。 [音楽] 実は私キングスロードの力を得る際好をご剣にと願ったんです。 [音楽] それは 誰かを守る騎士。私にとってその手本はガリウスの険。あなたに他なりません。 [音楽] そのような言葉をだける日が来るとは。 グラハムさん 光栄です。 エレノア殿のですが騎士を心すのであれば騎士道とは精神のみにあらず日々の鍛錬も忘れなきよ。 [音楽] はい、ご指導よろしくお願いします。 [音楽] え。 光をまとった剣 [音楽] がいつの間に 闇の力まで 私を貴様と同じだと思うな。 [音楽] 光の王の力の前に 貴様など消んでちまえ。 ま、グラハムさんの言う通り。不安はある けど迷いはない。不安だって仲間たちが 話してくれた。私はそんなみんなとこの 美しい世界を [音楽] これだけやって [音楽] なぜ倒れない? 私が折れたら アイリス玉を守れないから守るだと。 その思いよ。この世界はアイリス様が守りたかったかけ替えのないもの。それを破壊しようだなんて。 [音楽] あなたはあの方の心志しを忘れてしまったんですか? [音楽] 言わせておけば [音楽] 思いを守る肝心のアイリス様はどうした?今どこでどうしている?何のために荒がったか忘れたのは貴様だ。 [音楽] 私は 終焉の世界で人々が尊厳を失い、争い合う 悲劇を止めたかった。 美しい世界を取り戻したかった。 [音楽] そして それはアイアイリス様も同じだった。いい 加減その口を閉じて。私は負けない。 よ、みんなを、アイリス様を否定させない。黙れ。 [音楽] [音楽] 倒れない。絶対に貴様の中に残ったものと私の中に残ったものは違う。 [音楽] 力を貸してください。どうか。 私にはアイリス様だけ。 他に救いなんてな。 力が抜け。 これは 私の 光の王の力が貴様に 温かい光。 まるで光のトは世界の断りの肩側を担うもの。世界を守る役割。ぐ、決して己を救うための力じゃないはずです。 [音楽] [音楽] [音楽] して苦しみの果てに勝ちた平和を脅やかすならば私が憲なり光の王の意思と共に脅威を払 [音楽] うしわないで。 [音楽] カリダルークスプーランルーチェムのり [音楽] いえごたるキスとしての守るための力です。 [音楽] 守りたいという力も思いもこの世界で多く の人たちと出会えて強まったもの。私は みんなからもらった力でみんなと共に 生きる。それこそが私とアイリス様が救い たかった世界のあり方だから。はあ。 ガリウス龍 なんですか?それは スケ場では手でも崩した。これで 終わりです。 いや、 あなたの負けです。 [音楽] 私に力を最後の光を帰ってきた。 [音楽] 先ほどまでの殺意が嘘みたいに。もう抵抗しないでください。あなたの処遇しき光の王に委ねます。 [音楽] 責任をつけ ているだけでしょう。 叶うなら 私はあなたも救えたらと思っています。闇 の王子を倒そうとした私に皆さんが手を 差し伸べてくれたように。 この力の高まりはもう1人の王の闇の王の もの。 [音楽] 切り捨てる。 はあ。 随分と感情的じゃないですか。 [音楽] 起動の数々静でいられるわけがないでしょ。平和ぼケしていてもそんな顔ができるんですね。 [音楽] 私のことを語らないでください。確かにあなたは私退した。今改めて確信しましたですが、あなたは私の歩んだ道を誓を知らないでしょう。 [音楽] 万音とした世界を教授していただけ でしょう。 貴様こそ私の道など想像もできない。 できませんよ。 闇の王子のみならず救いたかったはずの光 の王も狙う自分なんて。 全てはアイリス様を助けるためです。 アイリス様はそんなことを望まれない。見捨てた貴様が知た風な口を聞くな。 [音楽] 見捨ててなんて 飯焼き様はアイ岸様を捨て脳々と生きる道を選んだんだ。今日までの日々を振り返れ。 [音楽] この世界で聖を化した日々を愛里と過ごした荒野をすっかり忘れた日々を忘れたことなんてない。 [音楽] 忘れてないのにそのようなブざマを晒らせるか。ブざマなんかじゃありません。少の上に立てた誓を思いの上に成り立つこの世界を私は私の日々を弾じたりしません。 [音楽] どこまでの川が熱いんだ?受け切った。もう [音楽] 1 人の光の王を放棄した私受け入れられない。必ず貴様を倒す。 [音楽] [音楽] あれから どれだけの夜を超えただろうか。1人で どれだけ。 この島にも何もない。どこの島にも終焉を 回避するため光の王の力で過去へと旅立ち 手にしたのは別の終焉だった。それでも私 は希望を求めて荒い続けた。私は諦めない 。 強いのね。 そういう前向きなところキャトラに似てる 。 諦めが悪いのが私の鳥です。どうせなら 最後まで笑っていたいじゃないですか。 諦めアイリス様、きましょう。 [音楽] あいて上がいて。それでもダめなら、ダめなら一緒に。もう誰もどこにもいなかったリス様も。あ。 [音楽] あれからどれだけの夜をどうして私は死なないの?光の王だからこんな壊れた世界の役割が残っていてももうどうしようもないの に だ、誰かいるんですか? 誰か誰か お願い返事をして 誰か?ああ、 もう誰もいるわけないのだ。 救いも希望も塔の昔に失われていた。私は 1人。たった1人。 これが私の罪。 アイリス様。 これは私の中にある光だった。光の王とし て残された力だ。 ああ、ずっと ずっと一緒にいてくれてたんですね。はい 。様、 アイリス様が信じて託してくれたこの力 だけが私の寄り所だった。私を肯定する 最後のものだった。この光がある限り私は 抗がう抗える アイリス様と共に 同士は突然現れた。そしてアイリス様を 救う方法を示した。 世界ご作り直すことで悲劇を消し去るという奇跡の見 と実はこんな感じです。がでした変はこの力を貸してやろうかって話してんだよ。 世界は作り直せる。 私の力なら 光と闇が正常な形で揃っていれば おやおやおや どうしました? 今度は何やら気づいちゃった顔してますよ 。 あなたの暗い疑念。答えはあげません。 構いませんよ。 ええ、 どれだけの決意を持っても何も守れずこぼれ落ちていく。願いや誓いだけで奇跡は起こせない。ならばよしなさい。あなたの力を。筋書きのある記術だろうが構わない。私は奇跡をなす。 [音楽] [拍手] [音楽] 行きましょう。アイリス様。 え、運んがいつの間に闇の力まで [音楽] 私を貴様と同じだと思うな。 [音楽] 光の王の力の前に貴様など消んでしまえ。きません。 [音楽] いいえ。貴様は私には勝てない。 私が託されたものには必ず笑顔にして見せます。これだけやって。 [音楽] なぜ倒れない? [音楽] 私が折れたらアイリス様を守れないから [音楽] 守るだと。 その思いを世界はアイリス様が守りたかったかけえのないもの。 [音楽] それを破壊しようだなんて。 あなたはあの方の心差し志しを忘れてしまったんですか?言わせておけば [音楽] 思いを守る肝心のアイリス様はどうした?今どこでどうしている?何のために荒がったか忘れたのは貴様だ。 [音楽] 私は 終焉の世界で人々が尊厳を失い、争い合う 悲劇を止めたかった。 美しい世界を取り戻したかった。 [音楽] そして それはアイリス様も同じだった。いい加減 その口を閉じて。私は負けない。世界を みんなを アイリス様を否定させない。黙れ。 貴様の中に残ったものと私の中に残った ものは違う。 私にはアイリス様だけ。 他に食いなんて。あ、 力が抜け。 これは 私の 光の王の力が 貴様に。 アイリス 様、 そんな行かないで。 私を置いていかないでアイリス様。 光の王は世界の断りの片側を担うもの。世界を守る役割。 [音楽] 決して己を救うための力じゃないはずです。 [音楽] 知って苦しみの果てに勝ちた平和を脅やかすならば私が [音楽] 5 憲となり光の王の意思と共に脅威を払う。 [音楽] 返して奪わないで。 カリルークスプーランルーチェム試合の [音楽] いいえご健たるキスとしての守るための力です。 [音楽] 体に大きな穴が開いたみたい。 [音楽] う、ガリウス龍な。何ですか?それは。これで終わりです。 [音楽] いや、あなたの負けです。私に力を最後の光を帰ってきた。 [音楽] 光の王の力に アイリス様にも見放されて 私は もう抵抗しないでください。あなたの処遇 は正しき光の王に委ねます。 責任を押しつけているだけでしょう。 叶うなら 私はあなたも救えたらと思っています。 救いなどない。 私を皇帝するものなんて もう何もないのだから私は もう抗えない。 時にたどり着きますよ。 ふ兄の力そんなに遠くない。 重要な局面の前に合流できてよかったわ。 [音楽] 俺たちも危き一発のところを助けられたぜ。やんで。ありゃ戦だろな。 [音楽] LSRに感謝しなきゃね。 事前のおかげだ。が教えてくれたんだ。 [音楽] ごめんなさい。 アイリス、私たち、みんなは全力で守ってくれた。だから今私はこうしてられるんだよ。 [音楽] [音楽] そうよ。それにあんたたちここからなんだからね。 うん。頑張る。 信頼し合ってるんだね。 [音楽] ラモルってやつだってあんたを思って 分かってる。ラムルにも助けてもらって ばかりだった。出会った時からずっと助け てもらうまでのこと何も覚えてないけど きっと森の中でじぬことになってたはず。 おお、あんた記憶喪失なの? そういうより実質みたいな感じかと思ってたけどどうなんだろう。兄が死んだからどれくらいで過ごしたのか覚えてないからわかんない。 [音楽] 兄が死んでからラムの家で元気になるまでの間はよく [音楽] 仕方ありません。ショックだったんでしょう。 [音楽] ひヒルさん、それにグロー様 [音楽] 何かに追われてるみたい。 光の王のところへ連れてきちゃったら意味ないじゃない。 過ぎたことは仕方がない。共に戦うしかあれまい。 戦うって そいつは うろの盾よ。 あれってみんなで戦っても倒せなかった。この辺り敵が見当たらないと思ったらこいつの影響。 [音楽] いや、そうとも限らない。 レビッカさん、エルメージュさん。 ここ一体は彼女たちが守っていた。 敵を相当したのは彼女たちだろう。 奴は私たちにお任せを。 でも 行きましょう。あなたがこの場にいる限りレベッカたちも引けないわ。ルーンナイトは体に宿したルーンの力を行使する。しかし光の王からおける影響か。ルーンからうまく力を引き出せない。 [音楽] アリス様はきっとそのことに気づいてる。安心してください。負けるつもりありませんから。どうか王としての使命を。 [音楽] わかりました。 頑張れ。 このような脅威に対抗するため検算を重ねた飛行島の一員として押して参る。 [音楽] 地上のみんなは大丈夫かしら? [音楽] 彼らは強い。きっと無事だ。 [音楽] そうだよ。カイルさんもいる。 カイルさんはりうちゃんの目標だものね。 僕はここをカイルさんに任されたんだ。戦えないみんなは僕が守る。 [音楽] [拍手] ほうほうほう。それは頼もしい。 [音楽] アイリスもここにいればいいのに。 守り方にも色々あるのさ。 それじゃ僕もそろそろ行くよ。 戦場へ。 いや、靴紐を踏まないようすみっこで大人なしくしておく。 [音楽] そういうものさ。それに考えてみてくれ。 [音楽] [拍手] 今度の戦いは一見すると世界の新たな脅威である襲撃者と世界を守る光の王たちによる戦いのようだけどや事実その側面もあるけど [音楽] いける 新たな時代を担う光の王闇の王そして破壊それらが一道に返 [音楽] 世界のを決めることになるば。そう考えると非常に戦士でいくだろう。今日ピ [音楽] [拍手] [音楽] では行くよ。 行っちゃった。そういえばりうちゃん胸本源のルーンは最近いつも持ち歩いてたのに覚醒のルーンはカイルさんに渡したんだ。 [音楽] 表で戦うカルさんの方が後方の僕よりよっぽど変だからお守りにさ。そう、きっとカイルさんを守ってくれるわね。 [音楽] うん。カルさんなら大丈夫。 絶対に精神感。目の前の男は自分と同じようなことをされたのかもしれない。守って見されよ。 [音楽] [音楽] 何?何?何の話? これでいい。 お前さえ無事なら 俺は [音楽] 守るため強くなったんだ。 [音楽] 止めて見せる。 くそ。意識を手放せな。 これは 覚醒のルーンか。俺にじゃない。 何かに反応してる。 [音楽] おいおい、どうした?連携がないとこうも楽に戦えるもんなのか?まだ立つのかよ。腹に穴開いてるはずだろう。 [音楽] 確かにあの不い打ちは効いたぜ。 イメージが湧いたんだ。 もっと自由に壊せるイメージが武器って [音楽] 1 つの形に囚われる必要ないんじゃないかってさ。 で、その曲がって伸びる件。 [音楽] そういうこと。 やっぱ2人揃うと厄介だな。その傷な。 [音楽] 目がかんでる だが弱みは見せねえ。経験所あの手のやつ は弱ったやつを利用する。俺をかうな。 さっきの連携を崩さず戦うんだ。 すまみ 俺ならバールの光継者を倒せると頼って くれたがカエルにだけ背負わせる気なんて 初めからないよ。 自分たちは一緒に戦う仲間だ。ああ、どんどん湧き上がってくるんだ。力がもっと試させてくれ。そんなもんか。残念。あんたじゃない。 [音楽] [音楽] 剣の起動が [音楽] もう1発。 もう1発。 やめろ。 かってる場合かよ。もう連携はない。ここ からは一方的な従輪だ。 [音楽] 反撃にできないか。 俺はさ、命の形を1つ1つ確かめたいんだ 。経験がない分じっくり触れていぶって その形を覚えてから壊したい。 でもあんたはなんか 確別だ。 じっくり壊したいのに自分を抑えられなく なりそうなんだよ。あんたが闇だからかな 。 現代は近衡を破ろうとしてた光と闇を。俺はあまり興味がわかなかったんだけど結局これが役割ってことないか。 [音楽] あ、近衡を壊すと言うならそれを防ぎ守るのが自分の役割だ。 [音楽] 強くおなりなさい。 この私よりも陛下よりも誰よりも強く守る ため強くなったんだ。破壊にも負けない。 そのざでよく言えるね。 まだ壊れきってないか。 また動きにぎこちなさ。自分を切った。き、綺麗で。殺すもりできれ。 [音楽] [音楽] 敵に何をチューして エレノはいないのか?俺を切れ頼む。これ 以上破壊の好きにそ一体 [音楽] どうしたんだ。 おせえよ。バカ。わけわからないっても面白いけど多分説明した方が面白い顔するな。俺の中には俺と古い俺 [音楽] 2つの俺がいたんだ。 何?古い俺は破壊の役割を拒絶してた。適切じゃなかったんだ。 [音楽] だから破壊は俺を壊すことにした。役割を 全倒できるように精神という器に干渉し ぶっ壊して今の俺にした。 そんなこと本当に 貴様はわしに近かったのよなあ。そう だろう。世界の断りなど貴い。 白にも黒にも囚われず自由に行きたいよう な しまい。 己の完全の何もかもその 断り事。 精神感干渉。 目の前の男は自分と同じようなことをされたのかもしれない。 [音楽] たまに古い俺が表に出ようともがいていたが、もう大丈夫。今度こそ全部壊した。なんでそんな話を敵にする?俺はなあ、妹を助けるためにこの飛行に来たんだ。 [音楽] 古い俺はそれさえ果たせればいいってやつ だ。なんならあんたらに頭を下げて戦う ことすらなかったかもな。あんたら好き だろ。誰かのために頑張るやがさ。 やっぱり 妹と同じだ。妹もそういうのが好きでさ。 俺は妹が喜ぶような人間になろうともがい てた。そいつが死んだ。たった今そいつは もう妹を助けられない。 自分を壊すったのも ない感覚だ。 君はお前は妹を助けるつもりはないのか? 助けたいよ。 あんたをいぶっててもやっぱり俺の中での最優先事項は不思議とさやを助けるのままだ。が壊れても変わらない。よっぽど強い思いだったんだろうなあ。 [音楽] [音楽] 守りたい大事なものがあるって気持ちは と尊くて特別できっとそれが壊れたら 絶望するんだろうな。 なあ、闇の王の光継者、あんた 大事な人いる? そうだ。頑張れ。頑張って立つんだ。 はい。またやり直し なあ。妹を助けたいんだ。教えてくれよ。 光の王の居場所をさ。 言うわけないだろう。なんでだよ。人助け したくないのかよ。そんなに拒否する なんてさ。 もしかしてそいつがあんたの大事な人だから。 自分は新たな闇のたちで。 うん。うん。 みんなを守る。 無理じゃない?そこに 1人死にかけの仲間が転がってる時点で。 [拍手] [音楽] 無理でしょ。 あんたも死にかけてる時点でさ なあ。ああ。ああ、だめだ。やりすぎちまう。あんたともっと楽しみたいのに命を味わいたいのに。このままじゃ痛ぶりきらずに壊れちまう。王立てよ。 [音楽] 守りたいなら立ってあいて。俺をもっと楽しませろよ。 暗黒人。 ぐセルナバイセン [音楽] なんか間に合ったようね。 これは間に合ったのか? 間に合ったわよね。 あ、助かった。でもどうやってここへ調査に出てたはずじゃ。 [音楽] で、空の運び屋に依頼した。 天一家ね。 竜の線に乗せてもらえるとは思ってなかったけど、 飛行島についてからは 1番濃い闇をまっすぐ辿どってきた。 [音楽] 最も濃い黒のものが王となって国を導くでしょ。 [音楽] お前は王となったならば今やお前の闇こそが全ての闇なる力の皆源だ。力の大半を奪われてもなおな。 [音楽] 私たちは黒の民だしね。遠くからでも分かったわ。あんたは闇の王になったんだって実感した。 [音楽] 改めて祝福させてくれ。 この戦いが終わったらね。 つまりあんたらは全員闇で俺が潰した。そこの王様より隠したってこと。 [音楽] あれが破壊の兄弟の兄の方ね。 伝えなければならない調査結果がある。なるべく早く片付けるぞ。おいおい。なんで勢いづいてんだ?話聞いてなかったの? [音楽] [拍手] [音楽] あんたこそみ聞きしてたんじゃないの? 闇の王は闇なるの皆源。全ての闇を意思 1つで思い通りにできる。 闇を与えることも奪うことも事在ということだ。これは [音楽] 2人の闇。 俺たちの闇だがお前の闇だ。 ちょっとは元気になった。 戦う前より調子がいいくらいだ。 [拍手] [音楽] 起き上がったところで相手になれないって。 だからいいわ。生まれ立てわがまま赤ちゃんにも伝わるようにもっと分かりやすく言ってあげる。黒の光継者が [音楽] 3 人揃ったら敵なんていないって言ってんの。 [音楽] やー押しかよ。嵐をもたらせ。 [音楽] か 。 あんた、俺とやり合う戦闘の仲間に闇を 集中させてるな。 [音楽] いや、それだけじゃないか。闇の量自体 増えてないか。 闇は膨張するものだ。 あんたに言ってもわかんないだろうけど。う、 [音楽] 行け。なめる。 [音楽] カウンター避けない。 トラップありがとう。帰る。 もう1発 [音楽] 2人に決める。 はあ。 いい加減にしがれ。ができない。 [音楽] 落ち着いて息を吸え浅されてるだけだ。 [音楽] あいつから発する後で押し潰されそうに [音楽] 空を撫でるイメージ。 [音楽] 何これ? 空間を壊したのか。君も壊れる [音楽] こんなの。 天ぺチじゃない。 なんだあれは?間違いなく先ほどより強くなっている。そもそもこのプレッシャーは何?近づけもしない。 [音楽] バールは韓国の外までいた。 奴がバールに近づいたってこと? それどころかまだ強くなるということか。まずいな。 [音楽] ただ戦っているだけでは奴が強くなる一方かもしれないぞ。 [音楽] でも戦い続けるしかないでしょ。 やった。さやに近づいてきた。おいども。来ないならこっちから行くぞ。 [音楽] 循環を外れ。無と帰りソルよ。 [音楽] ああ、 うろの盾となり死のボイを止めよ。 [音楽] 王子様、 グローザ、それに [音楽] 私たちもいるわよ。アイリス。 [音楽] そろそろ 別にいい。 全員壊して さよ。 [音楽] 壊す。 [音楽] ああ。 ああ、止まれ、止まれ、止まれ。くそが。 黙れよ。うるさいな。 俺の体を返しやがれ。 もうお前の体じゃないって。お前は消える んだから。 ふざけるな。俺は消えない。さやを1人に するか。さやには俺がついてるって。 お前は白壊はさヤを守る気なんてないだろうが。ああ、さなら。あ、意識が 消えない。俺は消えない。 さやを救う前に 破壊に飲まれて終わりだと 諦めて たまるかよ。 [音楽] おいおいどうした? 連携がないとこうも楽に戦えるもんなのか 。 [音楽] まだ立つのかよ。腹に穴開いてるはずだろう。 確かにあの不打ちは効いたぜ。 イメージが湧いたんだ。もっと自由に壊せるイメージが。武器って [音楽] 1 つの形に囚われる必要ないんじゃないかってさ。 で、その曲がって伸びる剣か。 [音楽] そういうこと。やっぱ 2人揃うと厄介だな。 おっとた。まだ中で暴れてやがる。動きづらいんだよ。けど時に終わるさ。 [音楽] [音楽] どんどん湧き上がってからな。力が もっと試させてくれ。 [音楽] そんなもんか。 残念。あんたじゃない。 曲がれ。 [音楽] もう1発。 もう1発。 やめろ。 かってる場合かよ。もう連携はない。ここ からは一方的な従輪だ。あう。 [音楽] お、びっくりした。 兄、この花わかる? ああ、それさやの好きな花だろ? [音楽] やっぱりそっちの私も好きだったか。 山を歩いているとよく見かけた。その度にさやが反応してたよ。 [音楽] 汗の花って言うんだよ。同断筒とそっくりだけどちょいちょい違うの。 [音楽] へえ。 前からそんな詳しかったっけ? ラムルと再炎で暮らしてる時に勉強したんだ。花はいいよ。破壊っぽくないし。 [音楽] 確かに 汗びは足身が名前の由来って説もあってね。それを知ってもっと好きになった。 嫌いになったわけじゃなくて、 私たち人から好きかって言われてるねって。 共感したわけだよ。 そっか。好きならいいんだ。俺たちの思い出はほとんど同じだ。でも違うところもある。例えばさやには俺が己の世界でさやの墓を作った記憶はない。 [音楽] そこにさやの好きな白い花を備えた記憶も あの日 絶望 が さヤを殺した破壊をそして別世界のさと 出会い誓った。 もう2度と破壊に負けないと 今度こそ守れ よ。何?何?何の話? [音楽] 激録にできないか? [音楽] 俺はさ、命の形を1つ1つ確かめたいんだ 。経験がない分じっくり触れていぶって その形を覚えてから壊したい。 でもあんたはなんか 確別だ。 じっくり壊したいのに自分を抑えられなく なりそうなんだよ。あんたが闇だからかな 。 仙台は金衡を破ろうとしてた。 光と闇を俺はあまり興味がわかなかったんだけど結局これが役割ってことなんか [音楽] なあ お金を壊すと言うならそれを防ぎ守るのが自分の役割だめ強くなったんだに [音楽] 負けない。 負けない。破壊にぐ。まだ壊れきってないか。自分を切った。 制御。もう奪い返された。 動けない。ひ、切れ。殺すつもりで切れ。 敵に何を中途して エレノはいないのか?俺を切れ。頼む。 これ以上破壊の好きに [音楽] そそや一体どうしたんだ?せえよ。 [音楽] バカ わけわからないってつらも面白いけど多分 説明した方がもっと面白い顔するなあ。俺 の中には俺と古い俺2つの俺がいたんだ。 何 古い俺は破壊の役割を拒絶してた。適切 じゃなかったんだ。だから破壊は俺を壊す ことにした。役割を全倒できるように精神 という器に干渉しぶっ壊して今の俺にした 。たまに古い俺が表に出ようともいていた が もう大丈夫。今度こそ 全部壊した。 なんでそんな話を敵にする? 俺はなあ、妹を助けるためにこの飛行島に 来たんだ。古い俺はそれさえ果たせれば いいってやつだ。なんならあんたらに頭を 下げて戦うことすらなかったかもな。 あんたら好きだろ。誰かのために頑張るや がさ。 [音楽] やっぱり 妹と同じだ。妹もそういうのが好きでさ、 俺は妹が喜ぶような人間になろうともいて た。そいつが死んだ。たった今そいつは もう妹を助けられない。 自分を壊すってのも 悪くない感覚だ。 君はお前は妹を助けるつもりはないのか? 助けたいよ。あんたをいぶっててもやっぱり俺の中での最優先事項は不思議とさやを助けるのままだ。器が壊れても変わらない。よっぽど強い思いだったんだろうなあ。 [音楽] 守りたい大事なものがあるって気持ちは となくて特別できっとそれが壊れたら 絶望するんだろうな。なあ、闇の王の光継 者。あんた 大事な人いる? そうだ。頑張れ。頑張って立つんだ。 はーい。またやり直し なあ。妹を助けたいんだ。教えてくれよ。 の王の居場所をさ、 言うわけないだろう。 なんでだよ。人助けしたくないのかよ。そんなに拒否するなんてさ。もしかしてそいつがあんたの大事な人だから。 自分は新たな闇のたちで。 うん。うん。 みんなを守れ。 無理じゃない?そこに 1 人死にかけの仲間が転がってる時点で。あ、 [拍手] [音楽] 無理でしょ。あんたも死にかけてる時点でさ。 なあ。ああ。ああ。ダめだ。やりすぎちまう。 [音楽] あんたともっと楽しみたいのに、命を 味わいたいのに。 このままじゃぶりきらずに壊れちまう。王 なら立てよ。守りたいなら立って。あいて 。 俺をもっと楽しませろよ。 暗人。 セルナバイセンなんか間に合ったようね。 [音楽] これは間に合ったのか? 間に合ったわよね。 [音楽] 助かった。でもどうやってここへ調査に出てたはずじゃ。お仲間か。 [音楽] 1番濃い闇をまっすぐ辿どってきた。 [音楽] 最も濃い黒のものが王となって国を導くでしょ。 [音楽] お前は王となったならば今やお前の闇こそが全ての闇なる力の皆源だ。力の大半を奪われてもなおな。なあ、そろそろいいか。 [音楽] [音楽] つまりあんたら全員闇で俺が潰したそこの 王様よりったこと? あれが破壊の兄弟の兄の方ね。伝えなけれ ばならない調査結果がある。なるべく早く 片付けるぞ。 おいおい、なんで勢いづいてんだ?話聞いてなかったの? [音楽] [拍手] あんたこそみ聞きしてたんじゃないの? 闇の王は闇なる者もの皆源。全ての闇を意思 1 つで思い通りにできる。闇を与えることも奪うことも事在ということだ。 [音楽] これは2人の闇。 俺たちの闇だがお前の闇だ。 ちょっとは元気になった。 戦う前より調子がいいくらいだ。 [音楽] 起き上がったところで相手にならないって。 だからいいわ。 生まれ立てわがまま赤ちゃんにも伝わる ようにもっと分かりやすく言ってあげる。 黒の光継者が3 人揃ったら敵なんていないって言ってんの。 [音楽] やー押しかよ。嵐をもたらせ。うえ。 [音楽] うあかあ。あんた俺とやり合う戦闘の仲間に闇を集中させてるな。いや、それだけじゃないな。闇の自体増えてないかな。闇は膨張するものだ。 [音楽] [音楽] あんたに言ってもわかんないだろうけど。 [音楽] 行け。なめる。 カウンターで潰す。動けない。なんだトラップ。あの死に損ないか。 [音楽] う、 闇を2人に決める。 [音楽] はあ。 いい加減にが [音楽] 落ち着いて息を吸える。されてるだけだ。 [音楽] あいつから発する後で押し潰されそうに [音楽] 空を撫でるイメージ。 何これ? 空間を壊したのか。めら壊れろ。 [音楽] こんなの天辺地じゃない。 なんだあれは?間違いなく先ほどより強くなっている。 [音楽] そもそもこのプレッシャーは何?近づけもしない。 [音楽] やっとさに近づいてきた。力が止めなく溢れる。 [拍手] 完全覚醒の遠くない俺は 破壊そのものに役割は本来 世界1つ 光の王も1つに削り合った以前に覚醒が 進んだ時赤いは弱いさを強い俺に統合した 俺が完全覚醒すればやはり さやばく覚醒が止まった。俺の体がストかけやがったのか。 [音楽] さやを助けるって意思が邪魔だ。もっと壊れないと。おい、闇ども。来ないならこっちから行くぞ。 [音楽] 循環を外れ無と帰りソルよ。 [音楽] うろの盾となり死のボイを止めよ。 [音楽] 王子様。 グローザ。それに [音楽] 私たちもいるわよ。 キトラアイリス そうそう別に全員壊してさよ。 [音楽] [音楽] 傷の具合はだいぶマになったよ。助かったぜ。 [音楽] 皆遣いが荒いぞ。グローザも治療が終わるなり私を足に使いもい助力を恋い。 [音楽] まあ、レディ相手ならヤ坂ではないか。 選挙は カーラブーと呼ばれる目に見えぬ戦士たちの大いなる女力があり。 [音楽] 悪い。今は事実を頼む。 かばしくはないな。 [音楽] なんて圧迫感。ただ立ってるだけなのに。 クローザ下がって怪我してるんだから。 [音楽] ありがとう。でも少し下がったくじゃはあれがもう [音楽] 1 人の破壊。やはり覚醒へと近づいている。もはやに迫って。 [音楽] ハニー。 さや、どうしてここに?それにその姿待ってるわけないって。 [音楽] 石を壊す。 [音楽] はな、何?なんか今さんに向かって伸ばしたはずの剣で自分自身を攻撃した。 [音楽] [音楽] くそ。体に染みついた思いが取れない。 これを壊さねば俺は役割に至を守りたいんじゃないの? [音楽] [拍手] もはや正常な意識ではありません。完全に破壊に飲まれてしまったのですか? 違うよ。 本当のお兄ちゃんはまだいる。今も私を守ってくれた。待ってて。必ず助けてみせる。 [音楽] 話は分かった。 本当に1から10まで?1 は分かった。 だが問題ないはずだ。要するに隙を作ればいいんだろう。 [音楽] はい。 破壊のルーンを使える後期さえあればあとは私がエピタフの思惑が絡むなら絶対に阻止しないとだけど大ね。 [音楽] 俺たちならやれるそうだろう。 もちろんよね。 [音楽] どうしたの? 分からない。でもずっと体が熱い。 [音楽] セルナとバイスと戦っている時から滅高まり続けている。 [音楽] あんたの闇が膨張を続けてるとか。 [音楽] そう思ってたけど他のみんなとも繋がりを感じるような。 上だ。 ああ、もうあいつ1人で手一杯なのに。 [音楽] 増援を殺すな。 [音楽] [拍手] 必要ない。 俺は俺の目的で動いている。 [音楽] 光と闇できれば俺のこうしたいけど巻き込んだ時は文句言うなよ。ああ、 [音楽] さて、俺たちの中で陣は特別対枠同士の仕込みを担っている可能性が高い。 [音楽] 実際 この局面に合わせるように暴走を始めた あの力は脅威だ。しかも制御不能。妹曰 では陣は壊れてしまうとならば 壊れてもらおうじゃないか。なるべく適性 力を削らせてから人は自滅してもらう。 あいつの力を利用したかったであろう同士 の目ろみも継続できなくなる。それまでは 女性しつつ牽制か。 万が一に備え。そろそろ俺も向かうか。 戦場の中心へ。 俺たちは初めから敵同士なんだ。恨むなよ 。ジ は [音楽] やれやれ。 俺が 闇をバイス [音楽] かむ傷し [音楽] やっぱり聞いてないわ。 [音楽] 続けることで活路を見出すしかない。 もう一度闇を [音楽] ありがとう、グローザ。 周りはお気になさらず私たちが排除します。あんたたちには仮を返したかったの。黒焦げになりなさい。 [音楽] [音楽] 言うまでおいでも力を合わせればなんとかなるんじゃないか。 [音楽] なんとかしてみせましょう。あんたその輝きは [音楽] [音楽] 強まってる。 答えはもうち切ってるはずだ。足りない。 [音楽] まだまだ 全然足りない。 この程度じゃ壊れられねえだろうが。まずい。 [音楽] [音楽] 全員ひぜ。なんだ体が重く [音楽] 立てない。 [音楽] 潰される。この場の全員を同時に抑えつけてやがるのか。 これはあの日の記憶。 闇に剣術など不要と思ってはなりません。 王は教者です。だからこそ黒の王国は暗足 の闇で満たされます。あなた様もいずれは 闇の王となるみ。このバルアスにあらわれ ているようではいつまで立ってもそんな日 はやってきませんぞ。 分かってるよ。ある意思を貫らなく 強くおなりなさい。 この私よりも陛下よりも誰よりも強く 強 へ さすが闇の王の光継者。 やっぱあんたは確別だ。あんた以外で起き離れたのは [音楽] 1人だっけ?だけど [音楽] 俺の破壊を受け止めようなんてするからだぞ。今のさやじゃ無理あるって。 [音楽] お前はあの子を助けたかったんじゃないのか。 [音楽] あんたが気にすることじゃない。 しっかりしろ。破壊に負けちゃだめだ。 [拍手] [音楽] 誰から壊していくべきか悩んでたんだけど決めたよ。あんたは最後だ。 [音楽] あんたの仲間をあんたの前で壊す。いいぞ。もっと苦しんでくれ。そうだな。壊す順は決めてくれよ。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 全員守って見せる。 また言ってるよ。うんざりだ。 何かを切り捨てる覚悟もない奴が何かを得られるわけないだろう。全部守る。我がまにもほどがある。 これは覚悟だ。 はあ。 誰も気に捨てないという覚悟だ。 なら守って見せろよ。 そら、まず1人目はそいつだ。 未熟の頃破壊を武器の形でイメージしてた んだ。今なら一ぺに何本出せるかな。 おお、頑張るね。じゃあ次の件は 10人同時に 10 本ずつだ。さあ、誰を切り捨てる?体が熱い燃えるように。全部弾いた。 [音楽] 何しやがった?体が熱い燃えるようにどこから力が流れ込んでくる?ここにはない力。強くなりなさい。この私よりも陛下よりも誰よりも。 [音楽] [音楽] 強く 守れ。敵への憎しみからではなく大としてその覚悟で。みんなの力は受け取ったよ。 [音楽] [音楽] この力ならお前に届く。頭だ。 [音楽] 圧が弱まった。 あいつのお互ゲイル眩しいわ。 [音楽] [拍手] [音楽] 俺じゃない。覚醒のルーンだ。 [音楽] つまりまた彼の闇を強めて。 [音楽] 確かに俺たちを支援するこの力は多い上だろうが。 これさっきまでもらってた闇とは違うわ。もっと異質な感じ。 [音楽] この力破壊に傷をつけている力もおそらく 覚醒のルーン自体の力だ。なぜだ?この ルーンと俺の力は同じ類いのものなのか? ルーンに 猶はなさそうだぞ。 [音楽] へしめ。 破壊を切り裂きやがった。 [音楽] 力の古い方が分かる。これはみんなをつなげる力。導きの力だ。だったら繋がりごと削るまでだ。 [音楽] あっしたり削ったり。 俺の破壊は誰かに向けると寄りさえる。さやの嫌いなことが俺の得意分野らしい。悲しいよ。 [音楽] [音楽] あ、あ、 さあや。私を助けるんだ。お兄ちゃんを。闇のをお願い。 [音楽] 助けよう。一緒に止めて相手してやるよ。 [音楽] [音楽] う、まだだ。 [音楽] もっといえ。また覚醒が止まった。 [音楽] いい加減に今なら [音楽] お願いアイリスさんことの早よ白き力の鍵となりの輝きを解き放せて今までの [音楽] あ、助けるよ、私が。 やはり覚醒にいたのには切り捨てねばならない。さやの思いを逆え。わかでもいい。 [音楽] 壊せ撃止める力がさやちゃん。 [音楽] ラムル あなたを死なせません。 [音楽] ラブル [音楽] アイリス 分かってます。 この後期無駄にはしません。 [音楽] もう一発離れろ。 [音楽] くそ。ラブル死なないで。ラム [音楽] 泣かないでください。あなたはやはり優しすぎる。言ったでしょう。あなたのためなら私の命などうでもいい。 [音楽] そんなこと言ってないもん。 いいえ。思い出してください。あなたのお兄さんと私別してから意識を取り戻すまでの記憶を。 [音楽] [音楽] け、傷口を開いてラム。 あは血だりだ。あなたと何度も見た光景ですね。 こんな知ってるの? ほらさやさん血だりに私たちが映ってます。 私の顔、こんなに傷がなんだか私とそっくりじゃないですか? なんで まだ思い出せないのですか?さや様、私にこの傷をつけてくださった時のこと 私を殺そうとしたあの日のことを 駆けつけるにはどうすぎる。聞こえなかったのか。そいつから離れろ。 [音楽] 逃げて。 あなたたち何を? 破壊のルーンよ。その力をここに示せ。ルーンの力が吸収されてる。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] さあ、 せ [拍手] [音楽] [拍手] [笑い] [音楽] うう。 [音楽] [笑い] やっと壊してくだされ。やっと悲願が。 [音楽] [拍手] [音楽] [笑い] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 思い出した私はも 聞こえますか?さや様。さや様。救いを破壊を。 [音楽] ほらあなた様を呼ぶ声が聞こえますか?ともこれほどまでに数を増やしました。あなた様の力にひレふした者たちです。 [音楽] 今や 周辺の島々島はすっかり不毛の地。この調子で共に世界に破壊の意を [音楽] ダさい。 さや様今お言葉をああらく抜け柄のようだったあなた様が再びお言葉を一体どうすればお目覚めになるか苦信していたのです。 [音楽] [音楽] 絆を結ばせた世話係かりらもあた殺して しまいましたし。 家族でもいれば楽だったんですけどね。 ああ、私上絶になってますね。つい嬉しく て。 そういえばあなた様にはお兄様がいたとか さや様を見つけた時にはすでに亡くなって いましたが もし生きていたらきっといい希爆剤になっ てくれたでしょう。残念です。 あなたさえ いや生きていたらあなた様を私の元から ずれ去しまうかもしれない。それは困り ますね。 てくれてよかったです。 あなたさえなければ。 [音楽] あ、ああ。 あなたさえ私がもっと早く殺すべきだったのに。 私を壊してくださるんですか?あなた様の意思で殺せ。 [音楽] 初めての人間になれるんですか?そんな、そんな嬉しい。 [音楽] 私はあ、 [音楽] まだ生きてる。 さや様、破壊の覚醒が私にも感じられるほどに。 [音楽] [音楽] やはりそうだったのですね。 あなた様の精神の最後の砦こそ 自らの意思では決して誰も傷つけないと いう硬い誓。その近いこそ自分が人間 らしくいられる一戦だとあなた様は理解し ていた。 を今あ、私ではどうやっても壊しきれ なかった精神の器をあなた様は自らの手で 壊されたのですね。 [音楽] それが 様としての本当のお姿。 美しい。 [音楽] [音楽] 様 なんでも早く気づけなかったんだろう。 [音楽] 破壊の力を振うことがこんなにも気持ちいいってことに圧倒する全てを。え、 [音楽] 素晴らしい ワルスク。 はい。 私はようやく役割を理解した。 これから近衡を打ち破り仙代を超える。その過程で全てのものを壊し去る。あなたの同行も許しましょう。 [音楽] ありがたき幸せ。 だけどあなただけは壊してあげない。 え? 私はあなたが嫌いなの。 それがあなたへの最大のバツでしょ。おお。 くばるまでせいぜ隣で眺めていればいい。この世界が壊れゆく様を。 [音楽] さや様の覚醒から 20年 ああ、 世界が存続したまままた今日が終わる。 さや様、 その姿はあの頃から変わらない。 あなた様の周囲だけ時が凍ったように世界 は着実に壊されていった。 さや様の手によって。しかしある日白い花 が咲き誇る山合の町にて さや様が正気を失われた。いや、化身様と なる前のさや様に立ち戻ってしまった。 そしてさや様は全ての力を通じ、己れ自身 を深い眠りの中に閉じ込めてしまわれた。 もう破壊が目覚めぬようにと素晴らしい 日々でしたね。様、夢半ばでどうして私を 置いて行ってしまわれたのですか?さや様 かの同士はそんなに現れ 私に行ったさや様を目覚めさせる方法を 知っていると破壊は世界1つ それが2 になれば役割は反応せざるを得ません。 干渉し合い必ず目を覚まします。別の破壊が増する世界に送って差し上げますよ。 [音楽] さや様さえ目覚めれば他はどうでも良かった。 [音楽] しかし1つ気になったのは奴の口ぶりだ。 気まぐれか。奴は目みを語って見せた。 それは私のやってきたことに近かった。絆 を生み、より大きくし、報われそうになっ たところで借り取る。 することで相手を深い絶望に追い込む。皆 で力を合わせようとした少女が舞台を全部 ぶち壊しにする化け物だった。しかも覚醒 の原因は自分たちの行動。あは。なんて 素敵なグランにおる。 そう思うのであれば 予備案など用意しないでいただきたい。 曜日 その世界でさや様の代わりに生きていると いうお兄様ですよ。 だってほらちょうどいいめくらまになり ますでしょう。私が混ぜたというだけで きっとありの方を別世界からの失格と 思い込んで不さをしちゃいます。兄には 何にもないのに問題があるのは妹の方なの に単に破壊をゆり起こす印を混ぜ るってだけで なぜお兄様の破壊をゆり起こす必要がある ?あなたは さや様の覚醒が失敗するケースも考えて お兄様の覚醒 代体する予備案を用意しているでしょう。あなた上がりも花しい。なんですって。 [音楽] いや、あなただけじゃない。どいつもこいつもざって本命であるかのように語ってくる。 [音楽] 全部幕合でしかないとのにな。 どちらの破壊が覚醒しようが。いや、 どちらも失敗しようがどうだっていいん ですよ。 私が求めているのはたった1つの絶望だけ なんだから [音楽] 理解はできます。 また思い上がっちゃいました。 さや様を捨てごま扱いとは あなたこそ思い上がりだ。証明してあげ ますが私が 破壊こそが最もたっきだとせぜ壊される時 に後悔するがいい。 は私とさや様を別世界へと送り出した。 さや様はすぐ目覚められたが記憶をなくさ れていた。 よほど化し様に戻りたくないのだろう。誰 も傷つけたくないという意思も変わらず。 いや、一層強まった様子だ。 ひとまず私は居生活の男と成変わ、彼女の護者としての立場を確保した。さや様の覚醒はすになされている。記憶と共に封印されているだけ。覚醒の日を再現すればすぐにでも復活は果たされるだろう。 [音楽] [音楽] だがさや様のお体は次回を始めた。 覚醒すれば崩壊はまかれ肉体が壊れては ダめなのだ。それはただの死であり破壊は 新たな光景の器を探すの。兄弟はそこを 勘違いしている。 精神の崩壊と肉体の崩壊は全く別軸の問題 。精神は破壊に明け渡すべき玉座だが、 肉体は破壊をつぎ止める のだ。私の力なら全部一気に消しる。 お兄さんの努力を無駄にするつもりですか ?私は必死だった。 なんとか肉体の器を守らねばと光の王が 行使した輝ける破壊のルーンから 力を吸収さえできれば ならば不足への備えがあったはず。さや さんの力の暴走をなんとかする方法を 話してもらいますよ。 私 そうです。 私はあなたです。あなたは父の教えに従い 、巫女様の精神を壊そうとした。しかし なぜか肉体の方が先に限界を迎えた。通り です。肉体だけは魔し続けていたのだから 。 さあ、この世界の破壊のルーンについて教えなさい。私が必ず祈願を成手就手して見せますから。 [音楽] 私 [音楽] は待った。後期が訪れるのを 私の悲願が成手する瞬間を 私の 避難を [拍手] [音楽] 我々は無意味なのだ。我ら教種一族の悲願 は破壊の一序となること。人の身でこの 精神と肉体で破壊を受け入れるにはどう すれば良いか。 何千年追い求め 何万という仮説を立てた。しかし 全ては無意味なのだ。 偉大な破壊が少な人間などと関わるはずも ないのだから見向きもされない。選ばれし 巫女など生まれない。 我々は幻想のために検算し、そして死ぬ。 救済はない。それで良いのいいのかな? さあ、パルスク 。 お前もその心身でもっと破壊を学びなさい 。そしてこうなし 育て 東大の役割を終えたら 自らを壊すのだ。 明日 父さんがするように嫌だな。 に学んで 壊れるだけなんて 無意味な己をは 破壊を一層っ飛び なさい。壊れるなら せめてに化の手で。 うーん。 アルスクは死んだんだね。 あの男だけは壊さないつもりだったのに。最後まで最悪な男だった。あれはサイヤね。 [音楽] 違う。全く別物です。なんだ [音楽] アイリス。 [音楽] [拍手] [音楽] なんだ?水平線の方を見て [音楽] [音楽] 破壊の教団の島での爆発よりさら [音楽] しっくり来ない。なんで? [音楽] [拍手] [音楽] あ、そっか。兄だ。 [音楽] 俺の赤がは [音楽] 役割は世界に1つ。 私たち兄弟はたまたま未熟だから同時に存在できてたけど、本来一緒にいられる運命にはないんだよね。 [音楽] さえ ちょうだい。真の破壊は [音楽] 1個でいいんだよ。 何がどうなってるの?兄の力が私の中に。おいで。 [音楽] 止めなくては危険です。 どうやって 力をついで仕留める。 [音楽] よし。日々が広がった。 何今の? [音楽] まあいいか。違和感も取れてきたしよ。 でもつまらないな。周りがほとんど海なんて。小島沈めるくらいじゃ満足できないよ。な んなのよ。 [拍手] あれと戦うんですか? [音楽] 止めねばなる前。 さや、あんたどうしちゃったの? キャトラちゃん、これが本来の私なんだよ。今までの私は古い私。とっくに壊したはずの終わった私。 [音楽] 封印されちゃってたけどようやく出てこれた。改めてよろしく。 [音楽] 意味がわからないわ。 [音楽] こういう時がいないと不便だよね。多分ラムって男のシだよ。あのものが [音楽] 俺たちは破壊の足取りを調査していた。 [音楽] ラムルの家を見つけたの 2 人分の人間の生活の後があって少し離れたところに隠されたナやが 中に男の死体があった。調べるとそいつが本物のラムだということが分かった。 じゃあ私たちが話してた男は [音楽] ラムルを名乗る別人だ。 さやって子があの姿になる前奴が何かしてたわ。 さてさてちょっと準備運動したいかな。でもあなたたち上壊れちゃうかな。 [音楽] ぐわー。この感覚する。しっくり馴染む。 [音楽] いいよ。もっと耐えて。もっと教えて。力をつぐ。 [音楽] 私の役割を。あ、 [音楽] そう。 あいつすら戦いになってない。 みんなゴミみたいに転がってかいい。 [音楽] また雰囲気が。どうして兄ほどの圧は感じないのに力の差が分かってしまう。 [音楽] 力の使い方が違うからな。でも共通してるものもあるよ。 光と闇をぶち壊したいって思いたか。 あ、もを開いてみようか。 眠ってる間に勝手に混ぜられたのは不愉快 だったけど。 空が避けていく。 [音楽] [音楽] 何が起きている?エニグマ島を引き込んだ力か。するってとありゃ [音楽] エレノアたちがいいた世界の どこかはわかんないなあ。適当に開いたし。リラン王じさんやエクセリアの世界かも。どうでもいい。 [拍手] 壊せれば 壊せるものは壊さないと。世界がいくつも あるなら私が全部壊してあげる。愉快に痛 に全部の願いを台無しにしてあげる。 古い私の願いを1つも叶えてくれなかった 世界。 ずっと嫌いだったけど、これから滅ぶって思うとなんで美しいんだろう。 [音楽] 止めなければ。しかし動くんじゃない。 [音楽] この土タ場で何もできないのか。 [音楽] 最後には均衡もめちゃくちゃにしてあげるから待っててね。 [音楽] いや、もうめちゃくちゃかな。こんな光景終わりすぎ。あれ、なんか離れてく。 [音楽] 破壊のルイ光の王 [音楽] 破壊のルーン発動と同時にあなたに力を奪われたバール復活の再現のつもりかしら。だけど今回はすでに刃となっていた。 [音楽] 今あなたの覚醒を支えているルーンは同時 にその刃であなたを傷つけ削ってもいる。 私がいる限り覚醒しることはできない。 完全復活はさせない。ただでは渡さない。 ならしょうがない。 光の王はもう壊しちゃおう。 切れない。 兄、まだ生きてたんだ。お前は。君は [音楽] [音楽] 俺とあんたならさやの破壊に対抗できる。 [音楽] 力を供給してる破壊のルーンを奪えばさや は覚醒を保ってられない。力を貸せ。いや 、貸してくれ。頼む。 [音楽] 自分たちが受けないと周りに被害がさっき対抗できるとか言ってなかった?受け止めるので精一杯じゃない。そんなにも程がある。そんなのは私の方なのか。 [音楽] [音楽] [音楽] 気を抜くと星が溶けそうになる。光の王 [音楽] 兄は私のためなら何だってしてくれるんじゃないの?私が世界を壊したいんだから協力してくれるべきじゃない? [音楽] [音楽] それは無理だ。 なんで お前の本心を理解してるから破壊を使って大丈夫なのか? また覚醒しないのかって。俺を追い支配してたものはさやに全部奪われた。信じられないだろうが。 信じるよ。 感謝する。 俺の破壊をつなぎ止めてくれたこと。 さやの破壊を受けるとも互いな時ア。教団 でエレナーの繋がりを削った時もそうだっ た。時折り見ていた破壊に飲まれる夢も。 あれは記憶だ。仙代ではなくお前の記憶を かめていたんだ。 圧倒してやる。 全てよ。 圧倒する全てを。 [拍手] [音楽] さやの失ってきたもの。たってきた道も見えた。俺が守りたくても守れなかったものを。今度こそ守って見せるよ。 [音楽] 受け手ばかりじゃ拉が開かない。 あんたは防御に集中してくれればいい。俺 がさヤの懐に飛び込んで必ずルーンを ダッシュする。分かった。しかし あんたも大概不みだな。君と同じだよ。 守りたいもののために立ってる。そうか。 [音楽] 何が1 人で私面白い言えるようになったね。 [音楽] いいよ。まずは出来底ないの破壊からバイバイしよう。 俺はもうなくならないよ。 兄がどう思うと今からみんな消えちゃうんだよ。 [音楽] そんなことはさせない。 [音楽] もしかしてまだ理解できてないの?私の全力で教えてあげる。これが最後だってこと。盛大なお別れにしようね。お兄ちゃん。 [音楽] [音楽] 行くぞ。さや。 私の手で全て終わった。 [拍手] [音楽] あ [音楽] 。 闇をまといし光の鎖が 今ここに 破壊のボイを封じを支えよ。 [音楽] こんな [音楽] 2 人とも 行って行きなさい。 破壊のルーンは奪わせない。あ、 [音楽] とった。 合わせない。 ただでは次回を巻き込んで自爆したの [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] みな守りの衝が崩れる瞬間、エルノアが最後の力で自分とアイリスを守 [音楽] [拍手] [音楽] そんな なぜ 誓の外装龍 とも神ともつかぬ器 は私という器はまだある。え、え、えい。 [音楽] 力をとめていられない。赤いのルーンをもう [音楽] 1度 無駄よ。 大いなるルーン。破壊のルーンから破壊が干渉しえるほどの力を抽線に引き出せるのは白の巫女光の王だけあなた自身には無理。 [音楽] [拍手] アイスイだ。まだ。 [音楽] 兄がいる。兄の破壊を今度こそ全て奪う。兄を壊して私は完成する。 [音楽] そんなことだめだ。 [音楽] どいて。ああ。あ。 [音楽] だめだ。 もう 指1本も動かない。さや、お前ならもう 破壊をうちから止められるんじゃないかな 。 こうして目を覚まさない。もしかして目を覚ましたくないのか。 このはよ。白き力の鍵となれ。 まったり。 今の まったり 待って。さや。 いやいて [音楽] どけ 私に兄を壊させてよ。 絶対にダめだ。 そんな悲しいこと 闇動け動け [音楽] 破壊のルーンは手の中にあるのに俺じゃどうしようもできない。さやを守るんだ。俺がやらずに誰がやを助けられるんだよ。 [音楽] [音楽] はぶざですね。なんですその姿は? 本当お互い様だ。妹を助けるんでしょう。 私なら破壊のルーンの力を引き出せる。 なぜ手を貸す?今ならあんたの独りがちも狙えるんじゃ。 利用しているだけです。理解する必要はない。 鬼に切る。 [音楽] 私の光、光の王として私を支えてくれた光 を私は形あるものにし込めた。いつでも目 の前に感じられるように右の瞳の前の淡い 光 今は消えてしまったけど どうか私に最後の光を ああ 残っていてくださった 7つの力がうちの1 破壊の力よ。このものに大切なものを救う力を。これは [音楽] 行きなさい。そう利用しているだけです。あなたのあり方を。 [音楽] [音楽] 私は負けた。すがっていた光の王の力から も見放され。もう何も残っていない。それ でもそれでもまた立ち上がっていいの? [音楽] 教えてください。あなたのあり方で。 [音楽] めに妹を奪われ、今また失いかけている あなたがその荒がいで教えて宿命など ねじまげていいのだと許されぬ願いだって 抱いていいのだと 言ってよ 。 なんでなんで私が襲れてるの?こんなの通りに反する。 通りに反するのが破壊の役割じゃなかったか。お前を支配する破壊。俺が全て削り去る。 [音楽] 黙れ。 [音楽] またの鎖はここまでみたいだ。あんたの言葉聞こえてたよ。誰も切り捨てない覚悟を。あれは嘘じゃなかった。 [音楽] [音楽] 今は闇の王としてここに立ってるけど 自分も同じだ。 あの時アイリスを救いに黒を捨て白に 世界なんてどうでもいいとたった1つの 掛けがえのないものを守るんだ。 [音楽] 嫌だよ。やめてよ。どうして私を助けようとするの?囚われている間を壊し多くの命をった感覚にもある。 [音楽] [音楽] 私は 私の一番嫌いなものになったんだよ。もだ 生きられないよ。 [音楽] 私を消してさ、聞こえるか? お前の声聞こえていたぞ。 俺が破壊に支配されている間、必死に呼びかけていたお前の声が。俺を助けると励ましてくれたお前の声が。今度は俺が助けるんだ。 [音楽] 私には助けてもらう資格も価値も 俺の心に価値などないと思った。お前はそんな心でも愛してくれた。 俺はお前の優しさを誰よりも知っている。きっとその優しさゆに苦しみ罪の意識に押し潰されそうになっていることも [音楽] もう私は役割に耐えられない。一を壊すかも分からない。こんな自分。 [音楽] 俺はお前の優しさを誰よりも知っている。 忘れないでくれ。お前はもう1人じゃない 。 俺がいる。 私の役割を削るな。 のごきが [音楽] さやことして 1人だった頃とは違うんだ。 壊れろ壊れろ壊れろ。 [音楽] 俺がいる限りお前にはもう何も壊させない。 [音楽] 俺自身もお前には絶対に壊されない。 まだ見ぬ未来に何が起きよと俺がお前を守って見せるだからさや。今度こそ俺たちの願いを構えよう。一緒に行けよう。 [音楽] 私のせいで 傷は治る。 それに知ってるだろう。 [音楽] お兄ちゃん。 よく頑張ったな。 [音楽] ここからはまた 2人だ。 [音楽] 教えなさい。 私たちは奇妙な力を使う同士と出会い、 その力の一端を借り受け世界を渡りました 。鏡の世界。 この同士に心当たりがありますか?おそらくエピタフ、私たちの敵です。 [音楽] エピタフ、 あなたたちはその力でこれからも光の王と 闇の王を狙い、罪もない人々の平穏を 脅やかすつもりですか?罪もない人々と やらに興味はないですが、脅やかした方が 都合がいい時はそうするでしょうね。から 逃すわけには 捕まえられるとでもそもそも私もあなた たちも余力が残ってないからこそ今 殺し合わずにいるのでしょう。回復次第し たいところですが 増援が来たらこちらは苦しい こようと知りけて見せます。 言っていればいい。すぐにでもまたいえ、 順序は前後するかもしれません。 それって あ、待って アイリスさん。 エレノア。お疲れ様。他のみんなもみたい 。 すみません。役割をすぐにでも返せれば いい。あなたが使ってくれたからきっと うまくいったんだよ。それに着実に私の中 へ戻ってきてる。 もう大丈夫。心配しないで。 よかった。私これからも心のままに住んで いきます。 私の中にある確かな繋がりを守り抜いて いきます。それこそがあの方への恩返しに なると信じてるから。 私たちが順等に動けば破壊が覚醒すると その力で私たちの世界をも壊すと分かった 上で北んでいたとは。 エピタフ考えは考えは変わらないの? [音楽] 諦めが悪いのが私の鳥ですから。私は抗がい続けます。 [音楽] あれは破壊のお 2人さんじさんとさやさんですよね。 [音楽] どうも。えっと、あんたには殴られたっけ?あ、い、警戒されてしまってます。 [音楽] そうじゃないよ。 合わせる顔がないんだ。あんたたちを傷つけない。そうでしたか。私のお母さんはね、町を [音楽] 1つ破壊したことがあるんだ。 すごい母親だね。 びっくりするよね。でね、こんなことも言ってたみたい。私の思考回路は自然の設理。 [音楽] 神が定さめた運命だと思えって。わーお。でもその感覚は経験ある。 [音楽] 私も自分の持つ力に何度も支配されてきた。あの破壊はあなたの意思じゃない。みんな分かってるから。 [音楽] ありがとう。さやさんの心が少しでも明るくなるといいですね。ティさん、 [拍手] [音楽] 多分お母さんは正気だった時にあの言葉を言った。ってことは秘密にしとこう。 [音楽] [拍手] そう警戒するな。別れの挨拶に来ただけだ。会い肉く。もう体が動かない。 [音楽] あの兄弟のせいです。全く 余力を残せていたらお前の命を奪えたんだが。 [音楽] お前たちは エピタフに混ぜられたハ花なのか? エピタフというのが同士を指すとして 答えは脳だ。 俺たちは同士からも奪ってやるつもりだ。 だったらなぜこことそっくりの別世界とはどういうことなんだ?なぜそんな世界があって生きできる? その問いは投げかける相手を間違えてるでしょう。 エピタフ あなたばかり問いかけるのはベアじゃないです。誰も切り捨てないだろう。みんなを守るだ。 [音楽] そんなこと本当にできるとでも [音楽] 新たな王として目指すと決めた。 それができるのは我々のような人間は生まれていないでしょう。 それともこちらの世界では全ての人間は幸せに暮らしているんですか?その本気で言っているのであれば王のそのような物言いはあまりに軽すぎ。いや、重すぎる。 [音楽] この世界が犠牲の上に成り立つ世界だと理解できていない王などに俺なら使えたくない。 [音楽] 同感です。 理想を口にすることの重さは理解してるつもりだ。 せ、失ってから気づけばいい。 [音楽] 腕いっぱいに抱えた理想に埋もれてしまう ことを 恐れた方がいいぞ。少なくとも俺たちは 己の願いのためなら この世界で奪い続ける。 全てを踏み台に使う。 からずまたお会いすることになるでしょう。その時は容赦しません。自分は [音楽] あんたも姿が戻ってるな。あの姿にはもう慣れないと思う。そっか。俺ももうなる気はないよ。これからどうする?そうだな。 [音楽] しばらくはさやと 2 人で過ごそうかと思う。俺がそうしたい。私も [音楽] 飛行島は君たち兄弟と争う気はない。でも [音楽] まあ心配だよな。また同じことが起きないか。俺たちの状態を伝えておこうか。役割は世界に [音楽] 1つ。 さヤを破壊の支配から解放するため、俺は 破壊を削った。削り合った。あんたたちに は散々迷惑かけたが、その過程で俺の力も 強まったからこそ削ることができたんだ。 今俺とさやの破壊は2人でちょうど1つ分 ってとこ。互いに削り合える限りもう役割 には飲まれない。 2人で1つかきっと大丈夫だ。自分はそう 信じたい。 ただ 君たちは大丈夫でも。 ああ、なるほど。あんたが1番気になっ てるのは俺もあんたと争う機はないよ。 むしろ大きな恩を感じてる。 ただ 俺 やっぱりあいつらのことっけないよ。 ビランもエクセリアもエレノアもなんと なくだけど気持ちが分かるんだ。さや以外 でこんな感覚初めてだから 多分特別なんだ。頼られたら手を貸す つもりだ。 彼らに加担することを認めるわけにはいかないだろうね。でも俺は俺が壊したくない方につくだからまた戦うことになったらごめん。俺割り切っちゃうと思う。でもそうならないといいなと思ってるよ。 [音楽] [音楽] あ、さや、体の調子は 大丈夫?お兄ちゃんは? 今はお兄ちゃん呼びなんだな。 しばらくはお兄ちゃん呼びなの? そっか。 色々 ありすぎたからな。さやは割りきれる俺と は違う。元気出せってのは無理な話だけど さ。 でも時間はたくさんあるから俺たちが手に 入れられなかったはずの2人の時間が たくさん。辛いうちは笑えなくてもいい。 気長にやってこう。 何なんです?その塩らしさ。 [音楽] エクセリアさん、全く張り合いのない湿度が上がります。しばらく妹たちには近づかないでください。 りって湿経なの? [音楽] 興味ありますか?あるんですね。でしたら教えてあげますからね。 やっば。 そうと決まればお先に失礼します。あれは面倒なことになるな。 [音楽] タフだね、みんな。 [音楽] まさか俺なんかは特に夜年並にやられている。 [音楽] 今夜の酒は死にそうだ。 [音楽] こんな日でも飲むの? お前も飲める年になったらわかるさ。 [音楽] 分かるかな?まあ、その時はディランに色々教えてもらうよ。そんな日が来ればな。後悔しない年の取り方をしろよ。構造。 [音楽] [音楽] 了解。おじさん。エレノ麻。あなたたちも来たんですか? [音楽] 行く当てが思いつくまで移動要塞に乗せてってもらおうと思って。適当なところで降りるよ。 [音楽] 足に使うなと言ったでしょう。あれは私の目的のために使うんです。 でもみんなで奪ったものだろ。エクセリアたちも降りる気ないでしょう。決着はつかなかったね。 [音楽] また戦うまでです。 そっか。 夕飯の食料は用意がありませんから。 ああ、帰る気なかったからか。ヘレノアは大して食べないしな。 かき氷りでも作っておいてください。 あんなのほぼ水でしょ。ていうか俺に作らせる木? [音楽] 行こっか。 うん。 ゆっくりでいい。 2人で過ごそう。普通に行きよう。 どこまでも旅をして俺たちのわがままを 叶えていこう。
00:00:00 PV
00:00:50 1話 決戦前夜
00:07:51 2話 食卓にて
00:14:47 3話 抗う意思
00:17:22 4話 決戦の朝
00:20:34 5話 破壊
00:26:24 6話 別れの言葉
00:30:25 7話 みんなで
00:36:15 8話 閉ざされた部屋
00:41:10 9話A 王女と巫女
00:44:03 10話A 破壊の申し子
00:48:30 11話A 仇
00:51:50 9話B 翻弄
00:54:37 10話B 圧倒的な力
00:57:27 11話B 使命
01:00:30 12話 連携
01:02:54 13話 鳴き声
01:06:32 14話 猫と行く道
01:12:55 15話A 加護の光
01:16:28 16話A 絆の証明
01:19:16 17話A 運び屋
01:22:08 18話A 人と竜の未来
01:26:24 19話A 暁闇の魔王
01:30:03 20話A 家族
01:32:20 21話A 二人のキングス・ロード
01:35:41 22話A 次へつなぐ
01:39:34 15話B 操竜術
01:43:00 16話B 最後のドラグナー
01:49:06 17話B 狭間
01:52:16 18話B 嫌い
01:56:36 19話B 魔獣王
02:00:25 20話B 亡國の残火
02:06:45 21話B 魔鎧
02:10:27 22話B 正しい選択
02:15:26 23話 再生の巫女
02:20:30 24話 現況
02:23:42 25話 破壊のルーン
02:27:12 26話 生まれたときから
02:32:20 27話 助けたいのは
02:35:50 28話A 変わり果てた自己
02:38:31 29話A 護剣
02:42:25 30話A 意志とともに
02:47:03 31話A 力も、思いも
02:49:40 28話B 度し難き自己
02:52:15 29話B 最後の光
02:57:44 30話B 光の王
03:02:22 31話B 救い
03:04:29 32話 一員として
03:08:57 33話 一堂に会する場
03:12:30 34話A 鎖剣
03:15:33 35話A 干涉
03:22:07 36話A 黒
03:26:52 37話A 闇の共闘
03:30:56 34話B 抵抗
03:35:27 35話B アセビの花
03:42:55 36話B 責苛
03:47:33 37話B 脈動
03:51:46 38話 合流
03:58:18 39話 覚悟
04:05:26 40話 導きの王
04:08:22 41話 戦いの果てに
04:14:41 42話 少女の末路
04:20:58 43話 悲願
04:31:34 44話 真なる脅威
04:36:46 45話 美しき世界
04:42:11 46話 破壊と破壊
04:46:11 47話 決死の戦い
05:06:29 48話 交差
05:17:32 最終話 願い
★声の出演(敬称略)★
主人公 梶裕貴
アイリス 堀江由衣
キャトラ 堀江由衣
ジン 島崎信長
サヤ 日高里菜
エレノア 石見舞菜香
エクセリア 丹下桜
ディラン 立花慎之介
ティナ 釘宮理恵
オスクロル 茅野愛衣
シエラ 雨宮天
セレナ 花澤香菜
ヴァイス 櫻井孝宏
カイル 緑川光
エレサール 松井謙典
ダンテ しおみそうま
タビィ 桑原由気
ハーティ 山本希望
コジロー 森久保祥太郎
ウマルス 花江夏樹
リュート 飯田友子
グローザ 渚兎奈
シルル 五十嵐裕美
フムニール 堀内賢雄
リアーナ 森なな子
レベッカ 桑島法子
エレメージュ 南條愛乃
イナンナ 矢作紗友里
バロン 広田みのる
ヘレナ 中村紗彩
フレイヤ 園崎未恵
グラハム 黒澤剛史
教団信徒 他 蓮岳大
パルスクの父 他 山口正秀
コクイの怪人 しおみそうま
エピタフ しおみそうま
ラムル 置鮎龍太郎
パルスク 置鮎龍太郎
★関連イベント
思索の虚空:ーーー
1周年+竜関連:https://www.youtube.com/playlist?list=PLqrnTOxOhzE3T__qoZn58ML3eGfMjY1pC
4周年:https://www.youtube.com/playlist?list=PLqrnTOxOhzE0AgkjZ8YRncWWfSxfpTk1u
勇者:https://www.youtube.com/playlist?list=PLqrnTOxOhzE3PdVgblCs3bBoFUGLDBLv2
100億$$$:https://www.youtube.com/playlist?list=PLqrnTOxOhzE1y2OgbpL3g-Kg-zPLXw_tD
KINGS CROWN:https://youtu.be/ugPE-jFjzKo
DARK RAGNAROK 黒の後継者:ーーー
★関連キャラ
ジン:https://youtu.be/sYHrnSou2Xc
サヤ:https://youtu.be/jpr34sALh3c
ティナ:https://youtu.be/vqYv8E_PwCY
シエラ:https://youtu.be/8GKsZP9R41k
ダンテ:https://youtu.be/mwDI445vLuw
タビィ:ーーー
シルル:ーーー
ノエル:https://www.youtube.com/watch?v=A7WYrgfthcE&t=5299s
アザク:https://youtu.be/fpBfDZAygxs
セレナ:https://youtu.be/SUfeWi-OifY
ヴァイス:https://youtu.be/oUO70PuZfFg
ハーティ:ーーー
コジロー:ーーー
ウマルス:https://youtu.be/SQ3THZvr2ws
リュート:ーーー
グローザ:ーーー
レベッカ:ーーー
イナンナ:ーーー
ガオシー:https://youtu.be/CYVORf7RVvM
オスクロル:https://youtu.be/5XXbn3L2LSc
ヴィシャス:https://www.youtube.com/watch?v=A7WYrgfthcE&t=3387s
エレサール:ーーー
エレメージュ:ーーー
エレノア(1P):https://youtu.be/DnD2KWgBtpw
エレノア(2P):ーーー
ティナのお母さん(ミステア):https://youtu.be/Ov6yxgYtSFo
★再生リスト:メインストーリーArc 2「新たなる世界編」
#白猫プロジェクト #白猫ストーリー #ShironekoProject
