モーニング娘の街 貧乏一家の夏休み
[音楽] ああ、夏休みには今日で終わっちまう。 [音楽] あなたたちどうしたの? [拍手] 何があったの? [音楽] 困ったな。 先輩、先輩、先輩来てください。 来てください。 何この子たち?泣いてばっかりで何にも言わないんです。 ほら、 どうしたの? ふーん。ま、泣いてちゃわかんない。ちゃんと理由言ってちょうだい。 うるさい。 [拍手] [音楽] あんた、あんたもどうするよ。 先輩 何を? 怒っちゃダめですって。 なんで? なんでじゃないですよ。泣いちゃうじゃないですか、もっと。 ああ、そうね。ごめんなさい。 反省。 痛。 よし。 ああ、痛い、痛。すいません。この子たちうちの幼稚園のエンジなんです。 あら。あ、 そこのハロニー幼稚園だ。 そうです。 そういえばこの子目つき悪いわ。 いやいや、そういうことじゃない。 あれじゃない。そういうことじゃない。 あ、前に1度見たことあるわ。 ああ、確かあの時も泣いてましたよね。あ あ、そうだった。 もうどうしたんですか、この子たち。 実は他のエンジの子に泣かされちゃったんですよ。 あ、でもそんなの子供の頃にはよくある話じゃないですか。 そうね。まあ大したことじゃないわよね。 私もそうは思うんですけど、最近のね、親はね、すごくうるさいんですよ。それで特にこのままめこちゃんの親はうるさくて何かとうるさいんですよ。大丈夫。 仕まくりですよ、 先生。 うん。そうなんです。色々うるさいんです。あ あ、そうなんです。 覚えてます。あの何でしたっけ?あの眉毛ゲ下ジ太郎とかっていうあのこの町の実力者の そうですね。幼稚園にも多くの金額を寄付しててあの大変なんですよ。ま、色々と 先生の方が大変なような感じがする。わ しのことか。 え、 太眉毛さん。 太眉毛ゲ下ジ太郎です。 太眉毛ゲジです。 バビーマミの豆子よ。かわいそうになあ。 安倍先生の豆めこがまた泣かされたらしいざますね。 あ、申し訳ございません。夏のになんで怪我は着てるんですかね。な んだ?なんだマス?あなた私のリッチでハイスのファッションにおケチをつけるじゃますか? [音楽] いや、そんなつもりはないざすでございます。 それならよろしいじゃない。 はい。 安倍先生。 はい。 うちのまめ子は誰に流されたんですか? 実は固筋、頑固 2 筋という兄弟に泣かされちゃったんです。あなたもその子たちに泣かされたざますよ。 そうだったなあ。まム子、その子たちの家は知ってるか? 知ってるよ。 よし、じゃあその子たちの家に案内を死に。死に。死に。 あなた死によ。 たまにね。たまに。 案内をしてくれ。 そのに注意してあげるから。 そうだ。そうだ。それがいいます。こっちだよ。 行く。行く。 大丈夫かな?頑固一鉄さん本当に怖いからな。 そうですよね。 そうなんですよ。本当に怖いんですよね。 ま、先生もあんまり同揺せずに そうですね。大丈夫。 うん。 何笑ってんだよ。 好きでやってんじゃねえかな。ああ、こ [音楽] 1筋と2 筋だ。ああ、先輩、またあの子たちですよ。覚えてますか? 覚えてるも何もあんかを 1回目忘れるわけないでしょ。 はい。特にあっち変な眉毛。 [拍手] お前らもこの顔よく見とけよ。夢に出てやかんな。ちょっと、ちょっとちょっと卒見未来ないでこっち。ちょっとあなたたちこの子に謝りなさい。な んでだよ。 なんでだよ。 だってあなたたちがこの子いじめたんでしょう。 実は夏休みが明日で終わりだというのに親にどこにも連れてってもらってないんですよ。 悲しい話だろ。 は道場するなら金。 それでですね、他の子に夏休み中の楽しい話を聞かされて、それでこの子たちも腹が立って、まめこちゃんが夏はやっぱりワ派だよね言った突然怒っちゃった。 [音楽] そうだったのか。よし、私が親に説得してあげよう。 あ、でも 先生一緒に行きましょう。 でもね、この子たちの親すごい怖いんですよ。 矢口さん。 はい。 ちにもね、事情ってもがあるのよ。だから話に首突っ込まなくていいのよ。でもなんだよ。俺たちがかわいそうじゃないのかよ。本当ない。多分そうだよな。夏休みできやろ。 キラキラベキラキラちょっとちょっと待ちなさい。 [拍手] [笑い] 私たちも私たちも行くわよ。 すぐ続く。夏休みの宿題。そんなのどうだっていい?父さん。 [音楽] 母さん、どこか遊びに連れてってくれよ。きすぎて泣き出しちゃこともあるけど [音楽] ご主人様のお帰りだぞ。 とめか、 お帰りなさいませ。 なんか歌歌ってたか? 気のせいですよ。 はい。 ほい。 はい。 はい。 はい。 どうぞ。 茶柱が立ってない。 ごめんなさい。 まあ、いいよ。 ぬるい。バカ野郎。 ごめんなさい。今すぐ入れ直します。 もういいよ。お手を入れろ。 ごめんなさい。 おい。 はい。 うー。うん。 あなたどうですか? 子は最高だな。 どちら様ですか? あんたがこ行ってたんかい? そうじゃ。わしが固ってたじゃ。 妻の頑固とめ子です。 何のようじゃ? あんたに子供のことで注意しに来た。 その前にわしが先に注意する人の家に土足で入ってんじゃないよ、お前たち。ここは玄関じゃないのか。うちとちょうど同じ広だから間違っちゃったわね。 ママ、この人たちは玄関で暮らしてんだよ。 そうでますね。 何か あなたやめてください。 トめこ止めるな。 あ、とめこ止めます。 うるさい。 バカ野郎。 狭くても楽しい我が野郎。バカ野郎。なんだこの毛かは。バカ野郎。なんだその眉毛は。王消しだ。バカ野郎。いい子。お前たちもう 2度と来んじゃないぞ。 帰る。しれ帰る。 止めこ。演技がある視聴を用意しろ。 はい。 早くしよだ。 はい。 ふーん。 もったいない。しまっておけなさい。 はい。 くどいつもこいつも。ただいま帰りました。 帰りました。お帰りなさい。 お前たちどこ行ったんじゃ? どこでもいいだろ。 どこでもいい。 まさかよそ様のお家でお汚い真似をしめてたんじゃないだろうな。 あなた、もういいじゃないですか。お食事にしましょう。 うるさい。 ごめんください。 はい。どちら様ですか? お邪魔します。 失礼します。 先生と警察の方までどうも一体どうしたんですか? 今日は実はお父さんにお願いがあってきたんですよ。 ちょっとその前にわしっかりお願いがあるんだけど脱いでくれないかな? 靴を脱いでくれ。 人のうちなんだよ。 すいません。 何のようじゃ? 実はですね、夏休み最後の思い出としてこの子たちを遊びに連れてってほしいんですよ。 私からもお願いします。 そうです。お願いします。 お願いします。 お願いします。ひ筋 はい。2 筋。 はい。 どこに行きたいんじゃ? 海に行きたい。海に行きたい。 海か。そんなに海に行きたいのか。 いい子だ。連れてやろう。 今用意するからな。ちょっと待ってろよ。 やった。 やった。 [拍手] 子供たちがこんなに喜んでるよかった。 [拍手] よし、みんな準備ができたぞ。いいこ。 目をつれ。 はい。はい。 はい。 目を潰りましょう。 ん? 波の音だ。海だ。 ほら、みんな海だぞ。見つめな。 [音楽] 父ちゃんのさき抜け なんだとこのバカ野郎。 お前たちバカ野郎と親に向かって あなたやめてください。 コめこ止めるな。 めこ止めます。すいません。 とめこもう一度今日は行く。 用意しよう。 あなた茶ブ台は1日1回だけです。 いいから用意しろ。 はい。 何?何があるの? あなた用意できました。 いいか、お前たち。わしがせっかく海を用意してやったのに。野郎。 なんで親に口んだ?お前はバグ。なんだお前らその眉毛は?誰が剃って行ってた?斜めに降りてるじゃないか。斜めに。バカ野郎。お前たち あなたもやめてください。 止める。あ あ、お父さんやめてください。 うるさい。お前を親でもなければこれでもない。 何言ってんだ?元子供と子供じゃないですよ。 うるさい。口ご応はうわ。 お父さん暴力はいけません。 うるさい。これは愛の鞭だ。 いいか?お前たち全然ダめだ。できてないぞ。お前たち全然できてないぞ。 1 からわしが鍛え直してやる。俺について来い。 え?も嫌よ。こんな家出てってやる。行くぞ。犯人ちゃう。 眉毛が変だよ。 なんだお前ら? [拍手] お前らたで暮らしよ。 お前らなあ、父ちゃんはなせっかくこういうのをやってるのに、お前たちがそういうマイクキをしたりするから、父ちゃんはどうしてかわかんなくなるだろ。 どうなりました? 来るのが遅いんだ。でた。 どいつだ?こいつだ。 マトリックさんのたのが知らねえけどよ。俺はこの家で暴れてやるんだ。 お父さん、お父さん、お父さん。あ、 2人とも 頑張る。 笑うんじゃないよ。笑うんじゃ。 どういうことだよ。どうなってるんだよ、この。ビキピキビキビキビキビキピキじゃーん。の中から夢見てた。ずっとチャンスを狙ってた。おテト様のスポを捉えぞ。 [拍手] もくり3年セミ8 年我慢強さが自慢だぜけまくるぜミオンステが [音楽] [音楽] 1度ハド短い夏だとし [音楽] てもし上映スーワゼロじゃ [音楽] 夏が良くまたしまい幸せを噛しめて心ゆ行くまでみんの剣生まれ変わるず耳を [音楽] [音楽] ちょっと切ない耳に [音楽] 攻
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