【うたプリ】望むもの全てを手に入れろ💖純潔なる愛-Aspiration-【カミュ(CV.前野智昭)】【All Star After Secret実況 #4】

み風には微イーツショップを教えてもらっている音がある故何か欲しいものを与えてやってくれ。黒先は家に入れるな。ついたのは古い建物だった。シルクパレスで 3番目に古いのだと先輩が教えてくれる。 祈りの間と言ってな。 ここを含めて6 つの間が国度を囲うように立てられているが、俺はここが 1 番気に入っている。レガできた外装は時の流れのせいで少しすけていたけど十分美しく青色の屋根も目を引いた。 6 つの祈りの間は宮殿から国土に効率的に魔力を供給するために作られ全てが女王様の魔力でリンクしている。 そうやって魔法が国に生き渡るようにし、裕二次の際にはここを拠点として国を守ってきたそうです。同時にかつては祭事怪合に使われ進格化された女王に対し祈りと感謝の気持ちを捧げる場所でもあった。 今ではその意味も薄れつあるがな。 情のを生み出す魔法を民の生活に流用することにすっかりなれたこの国では今では祈りを捧げるもの自体が少ない。ええ、そうなんだ。 特に小さな青の間は訪れる人もほとんどい ないということでした。青の間は正常と 地性の象徴。建物の中は少し教会に似てい て、小さなエントランスとメインの祈りの でできていた。ひですぐ に目を引くのはそのステンドグラスだった 。青を地に振り注ぐり取りの光が壁や床を 染めている。吹雪の吹き荒れる我が国では 通常はガラスを多く使った建築は不可能だ 。 かつて女王の魔力が強かった頃のものだな。 青の間の中には私たち以外誰もいない。先輩はまっすぐに歩き床の一点で足を止めた。ガラスを通した光が一きこく染める場所。 ここだ。 なんか隠してあるのかな? お前は白爵家の思でもなく女王の剣でもない俺を知りたいと言ったな。 おお言いました。 子供の頃空いた時間は常にここで過ごした。お前の知りたい俺はきっとここにいたのだろう。 おお。 ここにずっといた。 おお。なんかいよね。先輩は静かに光の中に手を伸ばす。その指先 1つ目まで7色の光に染まっていった。 ここに立っていると全てが染まって見える だろう。 元の色など分からないほどだ。 ガラスを通した洋光は無数の剣のように石 の床に振り注ぐ。先輩は少し目を染めて 青く染まった手のひを見ていた。 ここにいれば俺がどこにもいなくなる。 悪石家の思でも女王の剣でもない俺などこにもいない。ここに来れば安心できた。ここにいる時俺は 1番幸福であったかもしれんな。 へえ。何も言えない私の前で神先輩は独り言のように何かシルクパレス語をついた。 今のが俺の名だ。 口にするのは久しぶりだな。 ここに捨てた。 最も人に呼ばれたこと自体数えるほどしか ないがな。母には会ったことがないし 息子と呼んだ。容教えて。 親に呼ばれることもなく捨てた名前。子供 の自分を名前として俺は女王に使える神に なった。 故に俺には思い出は存在しない。思い出も子供の持つ感情も全てこの光に染まって分からなくなってしまった。 ええ。 お前に話せそうなことはこれで全部だ。参考にはなったか? この場所をね、教えたかったんですね。 ありません。でも話してくださって ありがとうございます。ただ胸が締め やられて苦しくてどうしていいかわから ない。泣きたいような気持ちのまま私は何 度も何度も頭を下げていた。私には作曲 しかできないけど必ずいい曲を作ります から。役に立ちますから。またそれか。清 な。お前は自分のキャリアを考えればよい 。国のことはお前には関係がない だってそうやって優しくしておいて行くから。私は思わず神先輩の裾を掴んだ。あの、私大丈夫ですから本当の気持ちを言ってください。どこにいたって作曲はできるんですから。一緒にいます。力になります。 だから甘やかさないでください。背負います。大丈夫です。懸命に訴える私を神先輩はどっか優しい目で見た。 一体部下たちに何を言われたのだ。その様子では俺の知らぬ間に色々とあったようだな。国のために曲を作り続けろと。それが俺のためだとでも言われたか。 うん。 全部み分かってますよね、神はね。あ、はい。神先輩もそれを望んでいると小さくため息の音が聞こえた。 と王 仮に俺がそれを望んでいたとして、 お前はこのままシルクパレスにとまる つもりか。 俺に言われるまま家族も友人も全て捨て 俺だけ見て生きると。 おお。スレクスタフィズ。ここまでの覚悟 をしてるのかと。でも今のはるちゃんのね 、テンションだとさ、もう何でもするから ね、真実を言ってくれね。 はい。吸い込まれそうな水晶の瞳。 まっすぐに見返して私は頷いた。先輩は 笑った。愚か者。今ほどお前を愚かだと 思ったことはないぞ。 大きな腕が私を抱きしめてその顔が見えなくなる。 俺などのために軽々しくそんなことを言ってくれるな。残念だがな。俺はお前を幸せにすると決めた。お前の幸せがここにあるとは思わぬ。 そうだよね。幸せです。一緒にいられればどこでだって。 だから くだらぬことを考えって。 青い光の中に手を伸ばす。氷の中にいるみたいに肌が染まる。 お前にどんな力があろうと氷の中では飛べない。俺はお前の自由な音楽が好きだ。その翼を俺自身にもげというのか。 だってだって神先輩はもう一度シルクバレス後の名前を呟いた。 俺の要だがどういう意味の名前か分かるか?い いえ。ふルとは首を横に振るしかない。意味どころか私には発音すら正確できない。先輩は私を見てちょっと笑い壁の方には読みよる。 我が国ではブリザードを表す言葉はたくさんあるが、俺の名に使われていたのは最も強い種類のものでな。 おお、要が 数日間に渡り吹きや荒れ風の勢いや爆風に近い。その名が俺の妖だ。 めちゃくちゃ強いウリザード。 神先輩はステンドグラスに歩みより小さな青い人かけを指びさした。 それからこれだ。ガラスですか? 他は全てガラスだが違う。元々俺の名の半分は青空を意味していたのだが、最近別の意味が増えた。な んだろう?先輩の長い指が青い石をゆっくりぞった。 この石はシベリアンクォーズと言ってな、人工的に作られた青い水晶だ。我が国では空と同じ名前で呼ばれる。 ええ、吹と水晶一緒だね。クリスタルとブリザードだってそれはその名前は私がつけた。え、ちょっと待って。クリスザード。 あの、神先輩はステンドグラスを見たまま青い光の中で苦勝した。 捨てたはずだったのだぞ。 ここにずっと昔に置いていった。もう 2度と誰も呼ばないと思っていた。 へえ。 本当偶然ってある? 子供時代などないと思ってきたが、俺はきっとここにいてお前に見つけてもらうまでは眠ってでもだろう。 うえ。 お前は俺の子供時代を知りたいと言ってくれた。俺の名前を呼んでくれた。 俺を必要としてくれた。 うん。 役に立てないなどとんでもないことだ。お前が俺に与えた幸福が分かるか? ええ、 故にお前は何ひつ売れ必要はない。 確かに予想外の揉め事は生じたが、俺が 全て解決する。 部下たちと意見の相意があることは認める が、最終的には俺の指示に従うはずだ。 なんら問題はない。 先輩と部下さんたちは私をどう扱うかで かなり前から意見のすれ違いがあって、 今回の帰国は直接話して説得する目的が あったらしい。 シルクパレスでは身分が大きな意味を持つから最終的には神先輩の意見が通るはずだと。なのでもふかさんはこれは紅爵様のご判断だと。ふさんから聞いた話を伝えた途端に神先輩の顔色がさっと仰覚めるのが分かった。 本当なのか? そうか。これは確かめねばならぬな。 神先輩は小さく唇を噛むと懐中時計を取り出してシルクパレ何か口にした。次の瞬間文字番から氷出できたコウモの群れが飛び出して一斉に羽いた。 行け。 その一言でコたちは青の間の外に飛び立っていく。 俺としたことが己の部下を信頼しすぎた。 あつらがめくならどうとでもなるが上のものが動くとなると事情が異なる。神先輩は眉間の主を深くして自調気味に呟いた。今のコウモは情報を集めるための魔法なのだそうで私の話を確認してくるとのことだった。 まさかそこまで話が進んでいようとは。氷の白爵が日本で呑気な者ども過ごすうちに随分とふけたものだ。 あの、大丈夫なんでしょうか? 何?心配はいらぬ。お前に手出しはさせない。これは絶対だ。 うん。なんかまた人ありそう。神先輩私に予定通り今夜の飛行機帰告するように指示した。日本には事情を知ってるセシルさんもいるし、なんと言っても乙女社長がいるから絶対安全だと。 神は残るんですか?あの神先輩は? 俺はこちらに残る。上のものと少し話をせねばならぬからな。 また日本で神を待つことになるんですか?大丈夫なんだろうか。学風を握りつぶした時の部下さんの様子を思い出して少し怖くなった。 どうということはない。 場合によっては少々俺が日本に行くのは遅れるかもしれぬが、 いつも自信に溢れている神先輩の視線が少しだけ泳いだ。遅れるってどのくらいですか? 分からんが、まあ大丈夫だ。火用祭の檻もちゃんと戻ってきたではないか。 この俺が信用できぬのか? 私が泳ぐ初めて見る顔だった。なんかね、火用さの時もね、根性の別れだと思ってたらしいですからね。皇釈様はそんなに偉い方なんですか?釈様は普段外に出られない女王様の代わりに不安定な国の中心になっている方。 神先輩としてもジ王様の立場を考えればあまり逆らうわけにはいかないらしかった。 こちらの条件を飲ませるためには俺も向こうに従わねばならない。これまで少々自由にやりすぎたからな。 でもさ、紅爵よりさ、上位陛下の方がやっぱ上なんだからさ。 情報陛下の命令でね、はるちゃんは日本で楽しく過ごせみたいなさ、上兵化命令でさ、勝とうよ。 だが問題はない。いい子で俺の帰りを待っていろ。できるな。 ああ、いいセリフですね。いい子で俺の帰りを待っていろ。 でも、あの、一緒にいてはいけないですか ?私にできることはないですか? パートナーなんですから、私にもちゃんと 力にならせてください。そう、これがはる ちゃんずっと思ってたことなんだよね。だ から神が俺に任せろって言ってもそうじゃ ないんですって、私もやりたいんですって いうね、言い方をしたんですよ。何でも できますから私のために無理をしないで、 あなたの好きにしてください。 私平気です。こう神のことをあなたってさ、呼ぶのがなんかさ、奥さんみたいでいいよね。私は懸命に訴えてすがるように神先輩を見上げた。先輩驚いたような顔をする。光の中で視線が絡まってなんだか吸い込まれそうな気持ちがした。 そのような目で見るな。揺ら、道を謝りそうになる。 どうして私なら大丈夫ですから。 あなたの本当にしたいことを言ってください。強いよね、はるちゃん。強くなったよ。やっぱね、夫婦っていうのはね、対当であるべきだっていうそういうとこですよね。 俺の好きに俺のしたいことか少し考えさせてくれ。 はい。 その後屋敷に戻った私たちを待っていたのは私と神先輩の 2 人だけ帰りの航空機が手配できていなかったという報告だった。やっぱりこう意図的にね飛行機に乗らせないっていうね作戦ですね。これは 何か手違いがあったようです。申し訳ありません。 いやいや、それくらいはもう分かってますよ。 部さんは変える色を変えることなく淡々と 報告するとすぐに手配させようとする神 先輩を静止した。今からではどうやっても 飛行機の中継地で大幅に渡されることに なる。それより日後には校釈様が帰って くるからせっかくの機会なのだしミューズ 様をご紹介してはどうかと。 お前の思い通りにはさせないぜ。しばらく 時間が経ってから神先輩は承諾し、こ先輩 とスタッフさんたちは予定通り今日の出た は後日ということになった。 さあ勝ちに行きましょうか。 バタバタした午後が過ぎこ先輩の見送りを 兼ねて3人で軽い夕食会が開かれることに なった。ではお先に日本で待っ てりゃん向こう で何かやおいてこととかある? 小淵先輩の提案に先輩は少し考え込んだ。 そうだな。ではもしも俺がシルクパレスから戻らぬようであればアレキサンダーを頼む。 オッケー。ルス中の犬の世とてえ、今戻らぬようであればって言った。 もノまねした。可愛い。 保険だ。人生何が起こるかわからぬからな。 航空機の事故などもありえぬわけではない。家の鍵は事務所にある。風には微なスイーツショップを教えてもらっている音がある故え、何か欲しいものを与えてやってくれ。黒先は家に入れるな。 面白いね。 もしもの割になんか具体的なのが嫌なんだけど。僕ちん今から飛行機乗るんだけどな。 こ先輩は苦しながら話を聞いていたけど、ふと何かに気づいたように顔をあげた。 もしかして日本に戻れなくなるような理由があるわけじゃないよね。 鋭いよね。 そういうことならちゃんと言ってほしいよ。いきなり会えなくなっちゃうのはれいちゃん寂しいな。なんつって くだらん。あくまで保険と言ったはずだ。単なる気まぐれだ。 本当に。 あのさ、手違いで飛行機員乗れなくなったって言ってたけど、あれも本当のこと?鋭いよな。 あの人なんだかミーちゃんがこの国から出るのを嫌がってるみたいだったけど。 鋭いな。なんかこうレジが日本でさ、うまいことやってさ、逆に日本からみたいなのやってくんないから。 知らん。 我が国のことは貴様には関係ないだろう。 なんかさ、カルデッドナイトの絆でさ、この何をクリアしてもかっこいいよね。吹先輩はそっけなく答える神先輩を見てから静かに頷いた。 そうだね。国のことは僕には関係ない。みんなで待ってるから 2人揃って早く帰ってくるんだよ。 うん。真面目な霊最高。 何度も言わずとも貴様が待っていることは把握した。あ、私もこ先輩のお気持ちはしっかりと。 オッケー。じゃ、最後にパッと盛り上がっていきましょっか。先輩は盛代にグラスを掲げて乾杯を宣言して夕食会はスタートしたのでした。早く帰ろうぜ。 日本に 先輩たちを見送って館の中は学園と静かに なった。その日の夜私はピアノに向かって ソロ局の調整をしていた。神先輩がどんな 結論を出しても応援できるように力に なれるように学譜と鍵盤を行ったり来たり しているうちに玉の中をぐるぐる回ってい たシルクパレスのことはどっかに言って ただ音楽と神先輩のことだけが残り不思議 とクリアな気持ちになった。今日こそ最後 の壁を超えられそうな気がした。 よし。よも吹けた頃、神先輩が放った森たちが窓の外から帰ってきた。椅子に座って読書をしていた神先輩はコウモたちを懐中時計に納めると小さくため息きをついた。 想像以上に話は進んでいたようだな。俺の知らぬところでお前の奪い合いが行われていたらしい。 おお、私のですか? お前1 人手に入れたところで歌うものがなければ魔法は使えぬというのに。愚かなことだ。 確かにそうでしたね。神先輩はそれからまた何か考え込んでいる様子だった。私は黙って先輩が鉄論を出すのを待っていた。もうそうだよね。神が歌わないといけないよっていうのは武器になりますよね。 俺がこれから何をしても黙って従ってくれるか。 おお。なんかブラフでもかますんでしょうか。お前らがはるかをそこするなら俺は歌わねえぞみたいなさ。え、先輩が振り返り私たちは見つめ合うことになる。従います。そう決めました。 例を言う。 あ、先輩静かに椅子から立ち上がる。 あの、何をするんですか? 日本に電話をかける。 おお。日本とコネクションが言葉通り上先輩は電話をかけた。 ヒ雅か。仕事中にすまぬな。俺たちの出達が遅れることは聞いたか?ああ、迷惑をかける。 ヒガ先生ということは事務所。 月宮や乙女はいるか?事務所の人間ならば誰でも良い話がしたい。ち よりによってか よりによって何?ラ丸神先輩はコを私の方に差し出した。 ハンズフリーにして適当に会話しろ。俺は聞いている。 え?あ、はい。もしもし。 向こうもハンズフリーなのか音が少し響いて聞こえた。 なんすか?ひゆ香さん急に神から電話なんで俺が やっぱりラン丸だった。あ、この声は黒崎先輩だ。 貴様はどうでも良い。別の人間に変われ。 ああ、わざわざ国際電話で喧嘩を売ろうってのかよ。 うわあ。 このおではシルクパレスにつがっているんですか?ミューちゃん先輩、こんにちは。あ、こんばんはかな。 なっちゃんが今度の声は同期のし宮さん。いつも変わらない優しい口調がなんだかとても懐かしく聞こえる。こ、こんばんは。シルクパレスです。神先輩もそばで聞いていますよ。 寒いですか?あれ君も一緒ですか?風を引かないように気をつけて帰ってきてくださいね。 なっちゃん優しい。 神は風邪引かないでしょ。ていうか電話に出ればいいの?何のために?あいちゃんいた。 暇つしだ。事務所に集まる暇人どもがいると聞き相手をしてやろうと思ってな。 な、何なんだろうね、この裏はね。わかんねえわ。 暇じゃないよ。打ち合わせ。 今度の雑誌コラボ神が言いそうなこと適当に答えておいたからぬ勝手な真似を いないんだから仕方ないでしょ。日本に来てから調整して話は通してあるから 神先輩ですか?お問い合わせいていた我が心なのですが京都より入荷したとの連絡がありました。 おお。ましと。これは絶対日本に帰らなくっちゃ。 まさとばられてんじゃねえ。 お、この会話いいなあ。その後もう神先輩は皆さんと取り止めもない話をして、最後にふんと鼻を鳴らすと通話を切った。 一体何の意味があったんでしょうか?皆さん分かりますか?あの、一体特に意味はない。グ民どもがグ民であることを確認しただけだ。あつらは何も変わらんな。当然か。そうにすぐ立ったわけでもない。 ちょっと待って。これ、これで予想できること言うよ。 神がいなくなるとみんなの記憶から神が 消える。 やばくない?それでも魔法の世界だから それありだよね。 ね、何も変わらないことがまだ変わってな いってだけでもっと神が帰らないとみんな 全て神のことを忘れちゃう。ええ、 だが随分長くにいるような気がする。うん。神先輩は自分の手のひを見て一度拳を握り開く。それから立ち上がった。 女王陛下の祈りの儀式が終了したそうだ。明日宮殿で配するぞ。 はい。神先輩は何か決断したみたいだった。なら私も全力でサポートしないと。 さあ、女王に会いましょう。その日の深夜 ソロ局はほとんど完成と言っていいレベル まで仕上がった。機材の揃っていない シルクパレスでできるのはここまで。あと は日本で調整すれば大丈夫なはず。 女王拳 です。 初めて訪れる宮殿は想像以上の大きさ、 美しさだった。永久藤度の楽園、シルク パレスの技術、芸術、そして魔法の金め。 この宮殿の奥には全ての祈りの魔とつがっ ている白の間があり、ジ様の魔力を全国に 行き渡らせる機能があって、そのために ジ王様は基本的に宮殿の外に出ることは できない。嬢様が氷の牢獄と呼んだその 場所はそれでも見取れるくらい美しかった 。大きな門前には重厚な扉。一度足を 踏み入れるだけで神秘的な雰囲気に圧倒さ れる。途中様々な手続きを経て私たちは 一見まで女王様と対面した。ついに女王様 が出てきます。 久しぶりじゃの。ミューズの化し。 意外と意外と可愛い声だった。見の間にジ王様の輪とした声が響く。私は教わったばかりの作法で女王様に礼をした。急然伝の中でもこの一見の間は一き迫力があり空間の持つオのようなものに押し潰されそうな気持ちがする。 今回は午前で演奏を披露することになっていて、ピアノも用意されていたけどとても引ける気がしなかった。 そなたとは日本であって以来時は世話になった とととんでもありません。あ、日本に一度来たんですね。様は一度お忍びで来日された時にお会いしたことがある。こっそり事務所のライブを見に行ったのです。そう。 シャイニングサウト乙女の大ファンですね。 硬くならずとも良い。そなたに教わったライブの作法に助かったぞ。 ペンライト振ったんですかね?い、私は基本的なことを教えしただけですし、嬢様の優しい言葉に少しだけ緊張もほぐれ、私たちはしばらく世間話をした。でもお話の内容は当たり障りがなかったけど、さもの表情は硬く神先輩も顔を引きしめたまだった。 して神重要な話があると聞いたが、その一言で空気が一気に緊張する。神先輩静かに背筋を伸ばして女王様の質問に答えた。 は、この度私は彼女の作曲した新しい歌を歌うことになりました。まずはそのご報告に。 おお、それはめでたいなあ。 そして本題は 本題があるってもバレてるんだ。はい。この神この度陛下より溜まりました白爵のくいをお返しするために参りました。 おお。俺は何があっても絶対に白爵だって言ってた神がどうしたんでしょうね。へえ。 今な何て言ったの?驚いて私は女王様の前なことも忘れて慌てて神先輩を振り返ったけど先輩は美田打にしなかった。私はこの国を去ります。 2度と戻ることはございません。 ええ、そこまで行くのきなり 何じゃ? 神先輩は質問には答えずメモを取り出し女王様に差し出した。 新しい曲の歌詞でございます。 かし完成していたんだ。私は全く知らされ ていなかった。 嬢様は黙ってそれを受け取ると無言のまま 目を通す。一体どんな内容なんだろう。 ジョはメモを丁寧に畳むとゆっくり口を 開いた。へえ。これを歌うか 大変なことになるぞ。 承知しております。しまい寄ったか。 シルクパレスの女王としてこのような歌認めるわけにはいかぬ。 そんな内容だったっけ? お手打ちも覚悟しております。 神先輩は女王様の鋭い言葉にもひまず、もしも資材となった場合は外国人であるはかは日本に返してほしいと淡々と続けた。 聞かしながら聞くこともなく判断されるのは相明な陛下のなさり用とは思えません。 聞いたところで何が変わる?歌で説得するとでも言うつもりか?どこかの猫王子のようなセリフじゃな。措置は本当に神であろうな。 猫王寺接世 さほど長い曲でもございません。 退屈しのぎにお聞きしても良いではありませんか? ええ、もしかしてこれで歌スタート、エンディングスタート?それあまりにも視聴者さん追い滴き彫りなんだけど、ここで終わりですっていうのは いいだろう。聞かせるが良い。 エンディング始まっちゃったらその後その後できないんだけど ありがたき幸せ。 準備を頼む。 はい、準備します。はい。先輩のシーンは分からないけど、この曲にきっと私たちの未来がかかっている。私も分かりません。シーが。神先輩が望むなら私は答えるだけ。覚悟を決めてピアノに向かった。行ってきます。 お前がパートナーでよかった。 はい、とりあえずエンディングではありませんでした。ただのパフォーマンスレッスンでしたので、はい、続き見ていこうと思います。神先輩が歌い終わると同時に不思議なことが起きた。嬢様の周りがしばらくの間何かで照らしたかのように明るくなる。おお、魔力なった。 やがてその光は女王様に吸い込まれるように消えた。これが私たちの歌で女王様の魔力が回復するってことなんだとワンテンポをれて理解する。 まだ完成ではございませんが、この歌が確かに本物であることご理解いただけたかと。私と彼女でなければ陛下の魔力を回復できないことも。 そちら2人でなければ回復できぬ。 それを分かった上でこの曲を発表するのか。後悔はせぬか。 おお。 この神悔ような選択はいたしません。 そなたは 歌を聞いて私にもお2 人の言っている意味がやっと分かった。神先輩が歌ったのは尺位をシルクパレスを様を捨てる歌。なるほどね。そういうことだったんですね。 過去も現在も何もかもぜ全部全部捨てて恋 に敗北し会に生きると宣言する歌だった。 あ、そんな歌だったんだっけ? 準決なる愛アスキレーション。へえ。 先輩がどうしてそんな歌詞を書いたのか私 には分からない。神先輩にとってシルク パレスが女王様が社位のくらいがどんなに 大切か分かっていた。そうだよね。今まで のね全てと言っていいよね。 だけど結局私にできることは1 つだけ。私は女王様をまっすぐに見返した。私は神先輩についていくだけです。 ふん。白爵家の思でありながら愛に溺れ滅びゆく祖国を捨て使えるべき主君を氷の牢獄に残し愛に生きると。 いや、なんかそれはしない気がするけどね。不利だよね。 作用でございます。我が国は未だ不安定。このような国に関わっては彼女も危険にさらされます。 愛するものを守りたいという気持ちは理解できるが、やっと見つけた国を救う術べよ。女 1人のために失というのか。 はい。 裏切り者よ。 誇りも刃も失ったふ抜け物よと措置の名は調を持って語られることだろう。それでもか。 はい。それでもこの国は魔法に頼ることをやめなければなりません。 おお、そういう見方もあるわな。神先輩は静かに宣言した。 長い長い間女王を1人の女性を犠牲にする ことで成り立ってきたいびな国。女王の 魔力の低下でやっと価格技術や他国への 関心が向いてきたというのに今全ては元に 戻ろうとしている。ミューズの存在に人々 は枯れた泉に新しい水脈が見つかったと 喜んでまた現実から目をそらしてしまった 。本当は女王も貴族もミューズもちゃんと 幸せになる権利の普通の人間なのに。 確かにこのままではそう遠くないうちその娘は歴代の女王と同じように魔力を引き出すための道具となろう。 なるほどね。さらに未来を見据えてたわけですね。神は 我が国は何も変わらず魔法よりの国に戻る。だが民は誰もがそれを当然と思うておるといたところで理解はしまい。 存じております。故えに力づくで切り離す。ミューズの音楽を歌う白爵がふ抜けになったのです。仕方ないでしょう。 おお、そういう作戦か。 失うものが多すぎるぞ。せっかくできた方も全て失うというのに。 神先輩は女王様を見返すとにやりととととても悪い笑い方をした。 この笑い方いい笑い方ですからね。 しかし今やこの国は俺に頼らざるを得ない。そうでございましょう。ミューズの音楽で我が国に魔力を送ることはこの神にしかできないのですから。 愛がなければ意味がないから無理やり歌わせることもできない。この国の人だがブリザードに怯えたくないと思うなら神先輩に頼るしかない。 つまりは力が欲しければ俺に従え。そう申し上げております。ま、ある意味さ、これ最高に神だよね。これでこそ神だよね。 これは潜在一宮の後奇。我が国に伝わる印象。全て立ってご覧に入れます。 おお。女王もさ、認めるほどのさ、柵を持ってるんですね。 ジ様はしばらくの間黙って神先輩を見返していた。それから長い長いため息をついた。ま、 2 人とも付き合い長いですからね。もう分かってるんですよね。 また大きく出たの。何でもはいはい言うことを聞くとばかり思っていたらとんな野心家じゃ。 申し訳ございません。 相変わらず敵ばかり作る男よな。 もう少し穏やかにはできぬのか。 残念ではございますが、主君に似たのでございましょう。 いいよね、このセリフ。 これじゃノーミューズ。そなた本当にこの男で良いのか?小やつと共におって幸せか? はい、もちろんです。 私はこっくりと頷いた。最初に感じていた 緊張はいつの間にか消えていた。そう、 ここにいるのはもうみんな仲間ですから。 私には国のことは分かりません。私にとっ ての神先輩は掛けがいのない恋人です。 優しくていつも私のことを気にかけて くださって一緒にいるとただそれだけで 幸せな気持ちになります。言葉とか態度と かいつもたくさんたくさん愛情を示して くださってこんなに幸せでいいんだろう かって 先輩としてもとても だけど甘やかすのではなくて作曲家として も個人としても成長できる気がします。 それに何より一緒にセッションをしたり あみ先輩の曲を作っているとこの人だて 気持ちがするんです。心が1つに重なった 気がして、そうして生まれた記憶を歌う神 先輩は他の誰より輝いて見える。この感覚 が女王様にうまく伝わるのか少し不安に なったけど、私は顔を上げて言葉を続けた 。神先輩と一緒に新しい音楽を紡いでいけ たら私にとってそれ以上の幸せはありませ ん。 やれやれあまり1人の前でのろけてくれる な。 すみません。様は笑顔のままずらっぽく神先輩を見合った。 わは最近竿乙女に振られたばかりじゃというに措置までなくなるか。白上も目が 申し訳ございませんですがこの神決して陛下のお心に背くような真似はいたしません。 うん。 離れようとも必ずや陛下に本当の自由を我が祖国に 100 年続く反栄をお約束いたしましょう。 おお。陛下に本当の自由をね、あげるんですよ。神はやっぱり陛下を国人を愛していますからね。陛下と国人はちゃんと救います。部下はもうどうでもいいよ。 はい、わかった。 その様子ではもうミューズに名をもらったようじゃな。 私たちは顔を見合わせて目をまたかせた。名前のことは女王様にも言っていないと思っていたから。 措置がいつか誰かに名をもらう日が来るとわは当に分かっておったのじゃぞ。神ゆとは本来なのだからな。 あ、そうなんですね。 どうじゃ?わわわなかなか前性のある主君じゃろ。 おお。さすがは陛下。この神完復しました。 ああ、これじゃ本につまらぬ。どうせ手打ちにされぬことも分かっていたのじゃろ。良いか。愛するものと出会い結ばれるというのは奇跡のようなもの。 己の幸福を噛しめ、 2人手を取って生きていくのじゃぞ。 女王いやつじゃん。はい。 ジ様は楽しそうに笑った だが神。社の変換は認められぬな。 今までずっと涼しい顔をしていた神先輩が初めてその目を見開いた。 措置はよう使えてくれた。 じゃが、わが措置に与えることができたのはそのくいと名前だけじゃ。返すなどと言ってくれるな。国のものは黙らせる。このまま持っていてくれ。 うん。やっぱ女王がね、言えば紅爵も言うこと聞きますからね。 何をおっしゃられます?この神。陛下からは数えきれぬほどの幸福を与えていただきました。 ならばなおさら。これからは措置に幸福を与えるのはその役割じゃ。 おお。様は少し目を細めてどこか懐かしそうに神先輩をゆっくり上から下まで見た。その喉が何か言ようとしたのかく動く。小さく息を吸い込んで女王様は口を開いた。 最後の命令じゃ。 どこへ行こうと誇り高きシルクパレスの白爵であり続けよ。 おお、かっこいいですね。女王もね。 は、ありがたき幸せ。 あ、先輩は今までで1 番綺麗な貴族式の霊をして私も黙ってそれに習った。いい話だ。 それから穏やかな笑顔の女王様に見送られて私たちは一見の間を退積した。 うん。あの なんだ そのまだ信じられなくて一緒に日本に来てくださるのですよね。 当然だ。ずっと共にいる。 神先輩は軽く肩を回して大きく息を吸い込んだ。 はあ。何やら体が軽くなったように感じられる。またお前に霊を言わねばな。わけも話さず連れて行ったというのによく付き合ってくれた。 いえ、信じてましたから。 情けない話だがな。意を返すという一言があの瞬間までどうしても喉から出なかった。 待ってます。とても大事なものだったって 知っていますから。神先先輩は少し微笑で 私の顔を見返した。 私が小さく頷いてそっと寄り添うと先輩は 私の肩に手を回して自然に胸に引き寄せる 。準備が出来次第。2人でこの国を脱出 するぞ。 お前は俺のものだ。我が祖国であろうと 渡すものか。 私はシルクパレスに済ませる話はかなり具体的なところまで進んでいたらしい。もし私が神先輩に知らせるのがもう少し遅くなっていて、後釈様が戻ってきていたら 2 人ともこの国から出られなかったかもしれないと言われて少し切が寒くなった。 そのようなことがまかり通る国だ。日本の常識は通用しないだがそれもここまで。これまで俺に鎖をつけてきたこの国の全て。 今度は俺が従えてやる。 かっこいい。 改めて無謀極まりないな。今からでもこのような男はやめておくか? そんなことないですよ。え、どこまでもついていきます。まっすぐに見返して頷くと神先輩をほっとしたように微笑んだ。 そうか。ではまず行きたいところがあるのだが来てくれるか。 はい、もちろんです。行こう、行こう。どこまでも行こう。青の間だ。再び訪れた青の間には今日も一はなかった。神先輩は無言で歩いて私も黙って後に続いた。 ついたぞ。お前の曲をここでもう 1度歌いたい。良いか。 これでエンディングですね。皆さん来ました。 なんとかここまではい。ずっと見ています。クリスザード 無論だ。よみなどさせぬ。じゃ、行きましょう。アミ先輩は微園でステンドグラスの光の中に歩み出た。全てを染めてしまうような七色の光の中心に至ってけれどその存在は決して消えない。そしてクリスダードはい始めた。かっこいい。 お、 ステンドグラスに移るまゆも照らす光。 様々な色の中探した自分の色を過去も今も 何もかも誇りある地も捨てよだからと共に 運命を遂げよう 芽えた願望に戸惑い彷徨った純死んでここ をなるを未来に奏でたい。好みの全てを お前に捧げよう。だからお前の愛を委ね。 約後しよう。2度と足え。100年拾わせ ない夢を。それは準決なるアピレーション ではない。 さあ、よくやった。 はい、今回はここまでです。オールスターアフターシークレットカムエルとお付き合いただきありがとうございました。今回も演奏レッスに合わせて歌ってみましたが、いかがだったでしょうか?気に入っていただけましたらチャンネル登録と高評価、皆様のコメントなどお待ちしております。それではまた次回の動画でお会いたしましょう。お相手はあげハでした。バイバイ。 あ。

カミュ推し男子のうたの☆プリンスさまっ♪All Star After Secret実況パート4✨映画劇場版タブナイに感動し、原作ストーリー初見プレイ!
Aルートエンディング!春歌との絆が最高に高まり事務所の皆も二人を祝福💖✨女王ついに登場🏰恒例(?)の歌ってみた🎤頑張りました🦋✨
⚠️ネタバレあり|15才以上対象⚠️コメント・高評価・チャンネル登録お待ちしてます✨

#うたプリ #カミュ #前野智昭 #ASAS実況 #カルナイ #乙女ゲーム

🔷QUARTET NIGHT(カルテットナイト) メンバー🔷
🟩寿 嶺二(CV.森久保祥太郎) KOTOBUKI REIJI
🟥黒崎蘭丸(CV.鈴木達央) KUROSAKI RANMARU
🟪美風 藍(CV.蒼井翔太) MIKAZE AI
🟦カミュ(CV.前野智昭) CAMUS
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00:00 今回のハイライト
00:11 青の間にて
17:22 嶺二と夕食会
20:29 日本に電話
26:49 女王との謁見
44:13 謁見を終えて
47:16 純潔なる愛-Aspiration-

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🔻続きはこちら🔻
続いてはカミュBルート予定です✨
高評価を押してお待ちください❣️応援いつもありがとう~!

🔻前回はこちら🔻

🔻前作(All Star)はこちら🔻

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ご視聴頂き、ありがとうございます🦋✨
うたプリのゲーム完全制覇に向けて実況しています、あげはです❣️

All Star After Secret、カミュAルート読了――!!
皆様、一緒に完走して頂いてありがとうございましたー!!
女王様いい人すぎて、カミュ&春歌&女王の仲良しエンドですね❣️
女王には、ぜひ本当の自由を手に入れて、
日本でシャイニング事務所のライブに通いまくって欲しいwww

そして裏話ですが…
最後の録音するのに今日2時間くらい歌ってました(笑)
頑張ったので何回も聴いて頂けたら嬉しいです❣️❣️❣️

次回はBルート見ていきましょう!
またしばらくお付き合いよろしくお願いします☺️💖

今後も、うたプリの動画を上げていきますので、お楽しみに!
感想など気軽にコメントしてくれると嬉しいです!✨

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©BROCCOLI
©SAOTOME GAKUEN

2 Comments

  1. 別の方の実況で初めて見た時は全く泣かなかったのに…あげは🦋さんの実況では涙がいっぱい出ました。
    カミュが誰でもいいから日本にいる仲間たちの日常の声が聴きたいって、みんなとの日常がオレは好きなんだって、自分の本当の気持ちを確かめてたんですね。
    再確認してこれからの未来のために、今までの全てを捨てる勇気をもらったんだと思います。
    そこまで素直になれたのはやっぱりはるちゃんが、どんな決断でもついてきてくれるって言ったからでしょうね😭✨
    最後に2人きりになった時のカミュの深呼吸で緊張感伝わりました。
    きっと今までこんな緊張したことなかったと思います。
    すごく真剣に愛してくれるカミュ大好き。
    あげは🦋さんの歌うますぎてめっちゃやばいです!!
    エンディング後のお話も、Bルートも気になります😂🩵
    以前コミュニティに書いたのですが、歌詞にこんな深い意味があるって知って、ソロアルバム全曲考察しちゃいましたww
    歌詞を読むとカミュの気持ちをいっぱい知れてますます好きになります♡♡
    次回も楽しみにして待ってますね

  2. 今回も楽しく拝見しました♪
    春ちゃんのパートはもちろん、歌も良かったですよ!!
    また次回も楽しみにしてますね😊

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