【新規事業のイロハ】Visionalグループ発/クラウドサービスから委託先企業まで第三者評価/信用調査市場の歴史/いい人材を見分ける方法
ビズリーチの景大きかったなと思うんですよね仕組み自体で世の中変えていく社会大きく変えるような仕組み作りをやっぱしてみたいな 色々広く見ていった中で新しい仕組みを作るべき領域はここだっていう そうですね信用調査で言うと 100 何十年前のあの歴史なんですけれどもが重なるなと思う瞬間になって 100年前に1回誰かが1 個に主役するってことやってたわけだよなみたいな いい人を迎え入れられないと事業で作れないよね 顧客に対して提供したい価値をまサービス名としておこう僕らはこういう組織なんだってことを言うための仕組みづり会社とか事業のま最世界観ってもの自体はもっともっとこれからより大きくなってくるんですよ うんうんうん トップランナーから業界再先端のトレンドや注目企業のノーハウについて学ぶ番組&トーク始まります 今回は世の中に新たな価値を創業 3 年の歩みと挑戦をテーマにアシュワードの提供でお送りしますゲストご紹介しますアシュアード社長大森淳さんですよろしくお願いいたします よろしくお願いします 大森さんのキャリアからご紹介したいんですけどえ新卒でまずビズリーチに入社 はい でそこからもう事業の立ち上げとかやってらっしゃったんですか そうですね マーケティング職とか事業企画とかま何個かやった後ま新事業の立ち上げをま巻き込まれる形なんですけれども何個かやっていってで今回はシアド事業ってものを自分で気案して立ち上げてま会社が大きくなってきて今そこの代表って形でやってるというところになります その現在代表されてるアシュワードどんな会社ですか はいサイバーセキュリティ領域のま会社をやってるっていうところなんですけれども 2 つほど事業やってましてアシュアード事業ってものとり事業ってものの 2つをやってますで1 つ今日あのお話の中止になってくるのが会社名でもなっているアシュワード事業というものでございましてま簡単に言うとまサースとかですねあのウェブサービスって言われるような世の中に数万ぐらい存在してるようなまこうビジネスで使うような Webブサービスの安全性の評価ですねこのサービス本当に使わせていいのかなとか使っていいのかなみたいなことを我々が代わりにこう評価をしてこれをデータベースとしてあのお見せしますよっていうそんなサービスをやらせてもらってます あの第1部事業を通してこう社会インフラ としてのサイバーセキュリティの大事さに ついて学んできましたけどあの足跡さん もう3年で洗車ぐらいあこのもうなだたる 大企業とも取引していらっしゃるという ことでかなり大きくなってきたということ なんですが今回あのアシュワードの事例を 通してこの3年間世の中になかったものを どう形にしていったのかこの旧成長事業の 作り方というのを深掘りさせていただき たいと思いますえ本日3つのテーマに分け てお伺いします1つ目事業作りの1歩目2 つ目構想から実現へ3つ目事業&仲間は 続くということなんですがまず1つ目の キーワードの1歩目これそもそも事業作り を元からと思らっしゃったんですかねそう ですね会社に入った時にまなんとなくよく ある新規事業やりたいな思ってたんです けれども それが年頭にあってビズリーチに入社 そうですねでその後まいろんな機会をまもらいながらやってたんですね で実はアシワード事業の前に全然違う領域の新規事業の立ち上げとかもやって自分でそれこそ批案してやってみていてでただやってみてやっぱ分かったことというか自分自身のま興味関心何に興味があるのかとか何を ま自分が事業やって数年間なのか 10 何年間継ぎ込みたいのかってことを考えた時にちょっと僕の場合はあのちょっと違う領域で挑戦したいなって思いがあってで領域を変えてうん 新しく挑戦し始めたっていう感じですね 実際やってみて経験して分かることって多分色々あるんだろうなって思うんですけどそれって自分でこう色々帰り見て学んでいくなんかアドバイスもらったりとかもあるんですか あの別にこの領域やるぞって元々決めてたわけではなくてただ僕の中ですごく大事にしてたのがなんだかんだビズリーチの景大きかったなと思うんですよねこう産業の中で新しい仕組みっていうのを持ち込んでいって でこの産業に新しい仕組み持ち込むのってま簡単じゃないんですけど はいま10 年何十年とまこう長い時間をかけながら仕組み自体でま世の中変えていくっていうこのアクションが僕はすごく社会課題に対する向き合い方だったりとか自分自身の哲学として結構大事だなと思ったのでじゃそれぐらい社会を大きく変えるような仕組み作りをやっぱしてみたいなっていうのが今点の価値観だった感じですね [拍手] 水リーチをその中で選んだのも新しい仕組み作りをしたところという意味で神話性がかなりあった そうですね今にして思えばかもしんないですけど はい ま正直最初そこまで考じゃないですねただやっぱり入った中で [音楽] 自分の中における面白さって何なんだろうとか それが僕自身でおいては入った後でこういう社会事業を作ってみんなで変えていくって面白いなっていう そういう風にこう染まってったのも大きかったと思いますね はいああでその新しい仕組みを作ろうってなった時にないところから探していくわけじゃないですか どどうやってたどり着いていくんですか 今何が起きてるんだろうな世の中でみたいなことをま探りながらその中で自分がこうなんだったら没頭できるんだろうなってことをこう広く見ていくっていう動きですねあとは B2B の領域において言えば無事社って明らかになんかの課題を持ってるわけなので自社の中で起きてる問題って何なんだろうなってことを生きしながらうん [音楽] ああ ここをま繋げていって事業の領域だったりとか切り口を決めてったってのが大きいですね その考えるための期間のそんなにすぐ湧いて出てくるものじゃないですよねきっと そうですね その感結構きつそうだなていう風に思うんですけど うんでもやっぱり世の中で何が起きてるのか知っていくこととかはそう楽しかったんですよねうん ああそれこそ1 個の領域に閉じてる時ってまこの領域に没頭するわけですけどでも実は社会っていろんなこう動きがあっていろんなことがま世の中の問題でなっていて それを広く知っていくっていう動きとまそれをキュっとこう狭めていくっていう動きとこの服自体はすごく面白かったって言ったらあれですけれども あなんか良かったなって感じですね じゃあその本当に社会全体を色々広く見ていった中で新しい仕組みを作るべき領域はここだっていう そうですね それってそのもう考えついた時点で確信めいたものはあるものなんですか いや最初はもう仮説ベースでしたね なんかこの辺おかしくないみたいな はいえ特に今もありますけれども 結局我々が会社の中でも置かれてる状態今回で言うとそのサースとかサービスを我々も提供する側であり使う立場でもありて双方の課題があった時に いやこの双方の課題がうん 起きている中においてこの今までの仕組みって変んじゃないかってことを思って じゃこれ置き換えるようなプラットフォームを作れたらいいんじゃないのってことを仮説で思うんですけどうんうん じゃそれがやっぱりこうあくまで仮説なんですよね なんじゃこれが本当にじゃあ世の中から求められてんのかなとか まその辺りはいろんな方と会話しながら考えていったってところが大きいですね このえっと問題意識に対しては大森さんはその実際仕事してる中でこの中の当事者としていた経験もあった そうですね実はど真ん中じゃなかったんですよねただ車内の関係者の方々がいやこの辺困っててねとか この辺大変でねってことは見きはずっとしてたので うんうんうん うん何なんだろうなみたいなのをこう突っ込んでた感じですね あなんかあのか事業をやりたいって思ってる方視聴者の方でも多いと思うんですよ今のお話聞いてるとりあえずそのビジネスに取り組んでみる過程でなんかその種を探すみたいなのはかなりいいことなんじゃないかなっていう風に感じました ま実はいろんなアプローチをしてたんですけれども世の中の構造とか興味があるというか タイプで問題もま自分たちめちゃくちゃ困ってるよね ってのは当然あったんですよね それに聞にくそうだったんですけどただいやこれってじゃあこのセキュリティの信用っていうものって我々は今 exel とかメールとかでやってるわけですけどそうじゃなくてそもそもこの分野信用調べるってどういうその産業だったんだっけとかセキュリティじゃない領域ってどうしてたんだっけみたいなことを結構遡って調べてた時期もあって でそれこそも歴史の博物館みたいなところ行ってみたりとか色々やってたんですよ そこから博物館とか歴史を辿どって信用に関する業とか調べていった時にあこれだっていうのが繋がっていく瞬間があるん そうですね の 信用調査でうと年前の歴史なんですけれどもが重なるなと思う瞬間があって で具体的に言うとここに書いてあるようないわゆるその信用調査って市場もただ生まれたわけじゃなくて最初のきっかけて産業革命とか近代化っていう新しい人たちとたくさん取引していかないといけないよねとか そういうが高まった時に新しい取引って当然リスクもあるわけなのでここをちゃんと調べようでかつこれを間で最う 調べてたんですよねうん でこれ古者で調べるって相当難しいよねっていうのでじゃ第 3 者が調べようってことをまイギリスで実は信用調査の市場が生まれて これを日本にあの渋沢一さんとか日本銀行さんが持ち込んできてで最初ちょっと国が動き始めてでその後民間企業が立ち上がってってこの市場ができてくる はいでああはいでアシアもまIT が普及してきたことで まさにこう各企業様がサとかウェブサービス使うようねとか取引においてインターネットどんどんどんどん使ってくよねとか まそういう流れの中で じゃあ事件事故ってたくさん起きますよねとか 起きてますよねはい はいていうところの重なりがあった時にあれこれって要はその各者ごとにやっているこの構造って 100年前に1回誰かが1 個に周約するってことやってたわけだよなみたいな はいそうした時にこれをなんでじゃ僕ら この今のこの世の中においてできないん だっけってこと思った時にいやこれ5年後 10年後どうなってんだろうなとかもっと 20年後も同じようにexelメールで セキュリティお高い大丈夫ですかて やり取りしてるかなって思うといやさすが にそれ変わててほしいなみたいなこと思っ た時にじゃあ時間は分からないけれども どっかのタイミングでこの気運ものは 変わっていくだろう思ったのでじゃあこっ からより深ぼうてのがま最初のスタートと いうか同じ流れだっていうのが見 ここで授業やろうっていうのが決まりましたその後って何するんですか 最初に採用活動だっていうことで あ最初が採用活動 そうなんですよ要はまこれから事業の出ているというか中身くわけですけど結局どういうコンセプトとかどういうこと考えたとしてもいい人を迎え入れられないと事業で作れないよねってのがこのグループとしての割とカルチャーというかもっと言えばビリーチの創業の歴史ってものがまそうだったんですよね ああその南が元々ビジネスの人間で でそこでいいところの外中先さんとかとプロダクト作ろうとしたけどうまくいかなくて で最後の望みのをかけてま当時の創業 CT をにま声をかけて彼が来てくれてプロダクトっていうものが作れたっていうのがま会社としてもそう原体権ですしすごく大事な価値観として捉えていたので まであれば僕もビジネスの人間だったのでじゃプロダクトが作れるエンジニアをまずは採用してこいってのであ ああ最初がそっからでしたね その元々大森さん自身はうんとそこ特に経験があったわけじゃないって話でしたけどその中でエンジニアの方を採用するって結構大変なんじゃないかなと思って ま色々と難しさはあったんですけどまそもそもやっぱ知らないっていうかその知り合いにいないっていうところから始まるわけですよね はい なのでそれこそまビジリ町使ってみるとかいろんな媒体さん使ってみるとかもやりましたし でも最終的にはリフラルで人にいい人いないとかまそういったところからお話をしていたっていうところと あとはグループの仲間が色々助けてくれたのでそれこそエンジニアの面接経験がま長い人間とかが一部こう手伝ってくれたりとか まそういったサポートも一部はありましたけれどもま基本的にはもう自分の力でま探していくでそれも最初の 1人目2人目 でどちらかというとも僕と一緒にやってほしいですとかやってくださいとか ああ もちろん事業が結果的に僕ら変わらなかったわけですけれどもまピボットするかもしれない はい でも一緒にやる仲間は変わらないわけじゃないですか 会社として はいとした時にやっぱ一緒にやってほしいんだってことをもう言い続けるっていう ああ この人だっていう方に出会った時にすんなり決まるものですか いやあ決まんなかったですね やっぱりこの人いいな思って まそこからもうあの手この手で もうずっとも週2回3 回とか会に行ったりとか やっぱり その誰でもいいわけじゃないんですよねやっぱこうこれから一緒に同じ船を乗っていこうと思った時に そこは絶対に妥協しないで行こうってことは決めてたので 本当に時間の大半を本当かけて それをやってましたねうん さっきのお話でも船が向かう先は変わるかもしれないけど船の中のメンバーは乗り組み員は一緒なんだから もうなんだったら向かう先よりも 乗り組み員の方が大事かもしれないぐらい そうですねなので先にも採用ってこと持ってきてるってのは大きいですね でそこからどんどん増やしていくっていう方向ですか?それとも 2 人で一旦方向を決めていこうってなるんですか ああでとその後もう 2 人ですね採用一緒にさせていただいて僕とそのプロダクト 3 人みたいなところで最初チームとして最初走り始めたっていう はいああやっぱり僕1 人だったらもしかするとやめてたというかやめられてしまう もうやめようかなってなってたと思うんですけどやっぱり自分が誰が仲間を誘ってこの人たちが人生をかけて原職でも活躍してたのにわざわざ一緒に飛びってくれてま始めてるわけじゃないですかだその瞬間やっぱり人の人生を背負ってるって言ったらまあま大げですけど まそういう腹妻も盛りにどんどんなってくんですよね うんいや元から大森さんは常に熱いタイプというか仲間意識が強いタイプなんですかね うんやっぱり社会人の歴を減る中でやっぱり自分でできることって限界があるなとか こう仲間がこういてくれてできることの方がよっぽど大きいなとかっていうま価値観の編成がすごくあって ああでそこがやっぱ一番大きかったですね かつ採用活動ってものを通じて 結局人と人とぶつかる感覚なんですよ こう例えば市場がどうですとか この領域がとかってんて言うんですかねこう頭で話していることはそうなんですけど結局創業初期ってこの人と働きたく働きたいですかどうですかってことでしかなくて うん そういう中においてやっぱりそうそういう風な人としてのあり方ってものを自分自身もっと高めないといけないなってことをま気づいていくみたいな ああすごい その時々で求められる人間性ってかそのまスキルも含めだと思うんですけど変わっていくから都どなんか柔軟にじゃないですけど が求められるそうですね いやそうやってじゃあ仲間が見つかりましたてなったらどうやって動いていくんですか 自分でこう仮説持ちながらいろんな方のところを走り回ってたのがあの大きいですねま結局その知らないと何も始まらないんですよね なのでま自分自身の知り合い付だったりとかあるいは SNS だったりとかいろんなチャネルを使いながらまそのターゲットと思われる方とかにご連絡をさせてもらって いやこういうこと最近ないですかとかこういうことなんか課題としてないんですかねといろんなことも聞いてくんですよね ああ で当然こといろんな人がいろんなこと言うわけですよま神経事業なんてなんていうか はい まみんながいいねそれっていうことって基本的はないので うん じゃあめちゃくちゃその中での賛同してくれるコンセプトに対してめちゃくちゃ共感いただける方が何人かいらっしゃった後でうん じゃあ別の方に話を聞いた時になんか結構厳しいご指摘いただきましたって言った時じゃあなんかこういうフィードバックもらったんですけどこれってなんか切り返しあるんですかってことを逆に僕がその人に教えをこいに行くみたいな へえ でそうするとこの人がいやいやこういう話だからさみたいなこと言ってなるほどみたいな ああ でこれをまた僕がまこの方もそうですし同じこう質問もらった時にその切り返しをしてみるみたいな あどんどんこう理論無双されていくじゃないですけど大森さんの場合は元々の経験を生かそうという方向ではなくその問題意識から始められてると思うんですけどその時にこう種の段階で厳しめのフィードバックが来る時ってかなりこう精神的に食らうんじゃないかなと思ったんですけどそういうのでどんどんどんどんこう うん 確信を持っていくって感じなんですかね そうですねまあとはやっぱ大前提歴史が証明してるっていう構造的にこれがどの時間軸かわからないけれども絶対に構造的に変わるよねってことがやっぱ大前提って思ってたので ここはぶれなかったですね やっぱり僕自身なんか知ってことが面白いんですよねこう自分自身やったことがありますとか経験したことがありますっていや人生例えば通ってたらま教育とか医療はあるかもしんないけど社会っていろんな産業があっていんな課題があるに において自分が経験したことのある領域じゃないとやりませんと興味ありませんってすごくもったいないなと思っていてあ だから知っていく面白さというかこたってこんなことが困ってんだねとか それをまあピュアに受け取りながらでもこの業界ってもうちょっとこうなるんじゃないんですかってことを 一応ま戸ざだからというかそ者だからこそ言えるところもあると思ってるので うまくこう会話してったっていう感じですね じゃああのここから続いてのテーマ構想から実現に移っていきたいんですけれども事業の方向性が見えましたこう人材が集まりましたじゃあもう本格的にやっていこうっていう風になっていくんですかね そうですねでただ1 番最初のタイミングで言うと いきなりじゃあ事業化しようじゃないんですよねそもそもこの領域を深めてった時にやれって 売れるのって話が最初に来るんですよ ビジネスとして成り立つのは 要はこの料ってそれぞれの企業様がそれぞれ Excel シートとかメールでやり取りしてるわけですけれどもまいわゆるビジネスのセオリーで言えばまそこで誰かがお金を使ってるものがあってこのお金を置き換えていきましょうってビジネスなわけですけれどもこのプロセスって別にその人気でやってるだけであって そのビジネスとして今お金を出してる人がいるわけではないんですよね それこそろんな方のご意見とかを踏まえればいや別にミル側なんてその自分が質問表渡せばいいだけだからそんなコストかからんやんとか そしたらそれビジネスな何だっけとかっていうそもそもお金ここに生まれるんですかっていう問がずっとやっぱあって うんうんなのでじゃあ第3 者が調べるってことに価値があるかないかお金を払う価値があるのかないのかってものは別にプロダクトなくても調べられるわけじゃないですか 僕らは手弁当で実際評価して この情報をいくらで買えますかすればいいは うん じゃそういう商品っても作ってまず売ってみようってことやってたんですね うん でその結果プロダクトも何もなかったんですけど最終的に我々が出すこの情報ってものをデータベース化していきますこれ買ってもらえませんかっていう営業を最初していって だからさんの中でも今後そっちに変わっていくだろうとか必要だろうっていう確信はあったけれども今のタイミングであのお金を払ってくれる人がいてビジネスして成り立つかはまだ そうですね確信はなくてはい そう営業に行った時ってどんなリアクションになるんですか?向こう そうですねところ行ったんですけどま最終的には医者様すごく刺さっていただいてかまそもそも物もないしお前ら誰だよってところから始まる中なので その元々お付き合いがあったところに行くとかでもなく 完全な新規そうはいあ ま人付けてこういう課題があるところないかなとかそうこういう人知らいにないかなとかってこと聞いて でそこに営業提案かけに行ってはい でもちろんいい感触の会社もあればまそうじゃないところもあるわけですけれどもま医者様あそれはやっぱ目指したい方向性を共感するしお金出すよって言ってくださる会社様が生まれて まだったらい少なくともいくらになるかわかんないけどありそうであるってことは見えたのでじゃあここで家をちゃんとさせて 1 回ものを作らせてくださいっていう話を言いに行って でそっから授業化してくって感じですね えその瞬間ってかなりわきますよね そうですね なんでこの写真とかそうですけど あいい写真 うんすごい懐かしいですけどね コアメンバーの4人あそうですね最初この 4人でやってたので いやあ本当にいい写真ですね 数中時 ありがとうございますはいで全然今ほどデザインも何もされてないですけどスライドにちょろっと映ってるのとかも まコンセプトの絵なんですよね 1 個に情報繋がっていく行ったらいいですよね うんま映しながら会話してて うんへえ あじゃも投映しながら先法と会話した あそうですその直ですね あそのその場での写真 そうですそうですそうですえ だからこんないい表情なんですね そうですね えこの時の心境とかこの時メンバーでかわした会話とかって覚えてらっしゃいます 最初はやっぱ談中だったんで当然みんなあのま真顔で終わるじゃないですかでそこでは切った瞬間もうおみたいな感じですよね おお なんか本当に売れるんだみたいな結局正解を示すことでしかその可能性って確信ができない中で 初めてやっぱその可能性ってもの実感ができた 今までやってきたことは間違いではなかった そうですねようやくまスタートライン切れそうだねとか うーん だからこっからようやく僕らとしてももう 1段やっぱギアが入って あ じゃ早く作ろうとかっていうかつこの時ってちょうどコロナ禍だったんですようん でコの中ですごく逆風が吹いてるわけですよね あのそれことグループ全体で言うと人材業界の会がだったりするので じゃ コロナのタイミングって各者当初結構絞ってる時期でもあったし まししてや今までなかった枠組の新事業は そうはいかなり厳しそうですね そうなんです なので結構この検証を一緒にやってる中でもま南とよく会話してて で南からまずっと言ってもらってたのはやっぱりまうん こう本当に仲間をこんだけ集めて走り出したのであればま何があってもそこをあの残すようにそこ頑張るから うんあの本当にそこに対して 1 日でも早くま事業としての可能性を示せるように頑張ってほしいみたいなことを言ってもらってて で僕らとしてもまその心積もりというか じゃあ早くやろうってので次のステージに住んでたっていう はい あのだから確信はメンバー内ではあったしアクセルを踏んでいなかったわけではもちろんないけれどもここであの迷いなく踏み込めるようになって そうですね いやあドラマですねじゃああの本格的にこれでやっていくぞってなってどういうところから進めていくんですかね そうですねまプロダクトの仕様を固めていくってことはもちろんやるんですけどはい 結構世の中のスタートアップさんとかと聞いてる中で言うと珍しいかなと思ったのはまサービス名とロゴをめちゃくちゃこだわってあの議論してたんですよサービス名っていろんな会社がいろんな価値観で作るわけですけれども僕らとしては このサービスが最終的に顧客に対して提供したい価値をまサービス名として置こうってこと決めてたんですよね ああ じゃあ我々がこのセキュリティを評価しますって言ったことの先に 提供したい価値って何なんだろうみたいなうん あそれこそセキュリティなんちゃらスコアとか点数とかってものじゃないよねもうちょっと上緒的なものであってほしいよねとかで最終的にここにおいてやっぱり僕らがじゃあ提供したいものっていうのは安心だよねとかそれが確信されているとかなんで足ってまの言葉ですけどそういうワードにしようって話と うーんうん あとはじゃ我々がそのアシュワードっていうサービスの名称だった時にここの世界観ってどういうそのなんです表現されてるんだろうねって話をまそれこそ南とかビズリーチのロゴ自体を作ってくださったガのエ藤さんっていうデザイナーの方がいらっしゃるんですけれどもまその方にも入ってもらいながらもうずっとけ々学 議論させてもらってうんへえ 作ってきましたね えそのロゴをどうやって作っていくのかみたいな話ってその具体的にどういうポイントがあるんですか アシュアっていうサービスがこう第 3 者としてま評価していた先って何ができるんだろう?ま調査の代行会社なんだっけとか うんうん かつそれってどういうその世界観なんだろうってことを結構抽象的なレベルから会していって で最終的にこのロゴにあるように あそれこそ我々がやっぱ提供したいも安心だよね うん 安心っていわゆるダブルチェックですね ダブルチェックでこう二重で安心であるってモチーフにしたいよねとかあ あとはまさにこれが調査の大工業とか人がやるビジネスじゃなくてプラットフォームとして 1 個に収まっていくような世界観にしたいのでなのでチェックマークを 1 個のまこうプラットフォームに見立てて仕立てていこうとかそういう意味をですね込めながらビジネスの将来的なあり方みたいなものをめちゃくちゃこう議論していくっていうわ あのあのおしれなって思ってたんですけど ありがとうございます そういう意味があるんですね そうですねだからその大森さんたちの4 人だけじゃなくて南さんもそのそれだけこうこだわっていうのはやっぱりビズリーチとかの体験でも それだけ重要なものだという意識が そうですね共通であった はいま基本的にグループがすごく何かこう干渉してくるって関係性じゃ全くないんですよ 応援してくれる立場なんですけどここぞっていうところは例えばさっきの採用もそうですしこのロゴとかもそうですね 事業の金めになるところてものは南とかやっぱグループとしてやっぱすごく大事だったっていうま絶対的な感覚があるので そこってじゃ何が大事だったんだっけみたいなところをま自分の中でこう反数というか要素分解しながら だとしたら僕らの会社においてはこうだねってことでこう適をさせていくみたいな まそういうことをかなりやってましたね ここまでこのロゴで事業やってこられてどうですか ああでもそうですねでも結局ぶれてないなと思いますね うん 何回かこのロゴま何回じゃ済まないかも何十回以上ですねこのロゴと一緒にこのロゴが作られた経緯のま資料とかも自分たちで持ってるんですよ あああでそれを作ったのが2000 もう本当数年前なんですけどここでやっぱ会話してた内容が結局ここだよねってことに戻ってくる事業としてのバイブルじゃないですけどあ 1つの原点だったりするんですよね はい なのでうんここがすごく詰まってるなって思いますね だからもう会社内で意識を共有する向かう方向を共有する意味でもめちゃめちゃ大事 そうですねいやあ でこれがじゃあできましたそのそういうマインドも共有されましたそうするとそこから事業戦略を本格的にってなってく そうですねでもやりながらやりながらこう改善してくいではあるんですけれども うん でもその中でもやっぱ落としちゃいけないところってこうだよねとかった話をまチームでしながら詰めてくわけなんですね うん で具体的にはやっぱり僕ら最初のタイミングでビジネスとしての私もとまさっきプロダクトのメンバーデザインのメンバーってま複数の職集種の人間がいたので まそこにおけるま戦略考え方ってもとま自由戦略を今日合わせながらやっていくってことはかなり意識していて うん それこそアシュアっていう安心できるとか確信ができるってつまりどういうことなんだろうってこと思った時にどういう企業様が我々のサービスを使っていたらなんかこのサービス安心できそうじゃんて思うんだっけ?それって うん 最終的に全部の企業様にしていきたいわけですけれどもムーブメント作っていかないといけない中ですよね そうしたらやっぱりエンタープライズのお客様っていうセキュリティが一般的には厳しいであるお客様でさえアシアドってものでま評価見ているって世界観をまず作りに行きたいよねってことを会話していて これはビジネス戦略 でやっぱりエンターバライズのお客様って基本的な業務プロセスがすごく反雑なのでここに対してはい ま正面から言っちゃうともうどんどんどんどんろんな回通しないといけなくなっちゃう はいなのでプロセスの中でもまず 1 点突破してま評価情報っていう評価情報だけであればある意味なくてもそれこそう そのさっきのプロダクトがない時に売れてたわけなのでじゃあまずここにギュってプロダクトフォーカスさせて作るものを最化しようっていうことをま決めでかつじゃあ大手の企業様って安けら買うのかって言うと絶対違うんですよね うん 自分たを守たの砦を買おうとしてるわけなのでとしたのじゃプライシングもそうだしデザインってものもそうですよね デザインってのチープかってよりもより好品質なものをよりリッチなものをそういう素に変えていこう そうした時のじゃあ1 区のサービスページもそうですしあとはその営業もそうかもしれないなしは営業の人の立ち振る舞いとか服装もそうかもしれないとかそれ全部こう整えていこうってことでま組織を一気にこうギュッとしてたっていうのが 最初の動きですね いやその安心を提供したいでどういうところが取引してたら安心するかってそのそういう大きい組織大手とかっていうの分かるんですけどその分そこを取引を始めるためのハードルはめちゃめちゃ高くなりますよねその だから安心するわけであって そうですねはい 実際そのスムーズに進みましたか さっきのリサーチの家庭でもそうですけれども一部のお客様はま規模のとか関係なくですねすごい共感ですよ作りたい世界観が圧倒的に正しい君たちはってことをすごくおっしゃっていただいて はい 僕がなんとかするからそれ使おうよってこと言ってくださるお客様が最初者にいらっしゃってでもその方がまた次のお客様を紹介してくださって ていうすごくいいご縁がこう結ばれてったりとか てので僕らがやっぱ正直思ってたよりも早く ああ1 番最初の出会いだったりとかあの応援ってことをいただけたかなっての大きかったですね その初期に共感を示してくれる人がいてそこが 1 個実績になったらそのそこでられたその実績が他から見ると安心になるから はいそこからは比較的話が早い そうですね もちろん足飛びにはいかないんですけれどもやっぱりその我々のサービスの特性として使う企業さは増えるほどサービスとしてが教授できる価値も上がってくわけなので使きデータベースが溜まってくので なのでどんどんどんどん使っていただくお客様が増えれば増えるほどよりいろんな人を誘っていこうとか いやあ そういう動きがやっぱ強くなっていくビジネスであったっていうのはすごく授業の特性としてあの強かったかなと思いますね あの業界内でも他も使ってるならじゃあうちもとか はいそういうのもあったりしそうですよね そうですね例えばま検設業界様とかってあった時に大きいゼネコンがいやこのサービス買ってますっていうと大体は建設業界特化のバーティカルサーストみたいな話なんですよはい でこの建設系のバーティカルサーって他のゼネコンも絶対使ってるじゃんとか まそうした時にじゃそれぞれの企業様がそれぞれのこのベンダー様をチェックすることってなんか誰にとっても歌詞がないんですよね はいだったらじゃあセネコンとかそういう 横の企業様を一緒にこう一緒になってこれ 使っていきましょうがやっぱ強くてですね どちらかというと攻撃してくる第3者とか そういうリスクに対してどうやってみんな で立ち向かっていくのかってことを考え られるような業界特性があるのでこう いう業界の枠組とか力学とか構造とか をうまくかしながらビジネスを作り込んで たってのは大きかったですねあ何もなかっ たところのこう開拓し始 ねから流れ変わったなって思う初めにこうフェーズ変わったなって思ったのってどういう時ですか まやって1年ぐらい経った時ですかね あそれはもちろん売れるってこともそうなんですけど うん チームとして売れるってことが言って当たり前に感じ始めた時期っていうんですかねができるっていうかちょっとふわっとした気持ちになった瞬間に ある程度自装し始める はいいろんな可能性が見えてくるじゃないですか はい でそれっていいことなんですけど 逆に言うと出力が分散するなっていう見えた瞬間が結構あって はい じゃこのタイミングは多分組織としての変革機なんだろうなってこと思って ああそこがですね節めでしたね1個 そこでこうまた変えていかなきゃいけないどう変えていくんですか そうですね1 番はやっぱり中長期ってものをちゃんと見据えた形にしていこうっていうところでいいんなものを組み換えていったんですけれども はい ま例えばそれこそミッションビジョンみたいなものも 1 個ありまして左上がまビジョンなんですけれどもビジョンって僕らで言うと ま中長期的なビジネスマイルストーンみたいなことを さしていてここに書いてあるような取引に確信をまご提供できるようなまガイドってものをま作っていきたいよねっていう ここに僕らとしてのビジネスのセンターピンを置くんですってことを決めてやっていくとか うん まあとは右側ですね採用ページなんですけれども僕 1 人でなんだ当時とこう採用活動ってめちゃくちゃやってたんですけど そうじゃなくてもみんなでやっていこうっていうことで うんうん いわゆるこのムーブメントっていうそのビジネスの新しいビジネスモデルを作っていくんだってムーブメントをみんなでやっていくんだっていうことで 採用ページを作り替えていくだったりとか ああ まさにねさっきのデザイン戦略の中にあったデザインっていうのもデザインってそれこそいろんな見せ方ができるわけですけれども僕らとしてはやっぱ幸福価値高単価なポジショニングだっていうことでトマを全部揃いに行ったりとかめっちゃかっこいいですもんねこのスライド ありがとうございますへえ そうですねまた本当にじゃあ結局いい世界観とかいいプロダクトとかを作ってても結局作る人って人だけですよねで僕らのビジネスのコアっていうことは信頼ん その人の信頼を気づい積み上げていくって役割をある意味になってるわけですし逆に我々自体を信頼だけないとその情報の価値ないですよねと 思った時にうん ここの信頼ってものを各個人従業員の個人が持たなきゃいけないので じゃここの信頼ってものの 言語化したものって言うんですかねどういう風な立ち振る舞いを皆さんにしてほしいのかとかどういう世界を作るために僕らは こういうものをやっているのかってことを全部文書化してそれをブックとして欲張りしたみたいなこともやってたりとかそういう中長期僕らはこういう組織なんだってことを言うための仕組みづりってものを はいまこの1年とかはい は結構ずっとやってた感じですね こうやってこう意識を共有して色々変えていってであの最初特に大森さんご自身がめちゃめちゃ採用やっていたっていう話でしたけど最後のテーマが事業仲間作りは続くということで 特にやっぱり事業ってどこまで行っても安も模索な中で うん ま事業の戦略ってことも大事なんですけど結局どういう人がいてくれたかによって事業としてできることの手段とか幅の広がりって全然変わってくるんですよ うんああ なのでこれはもうずっと創業機のまさっきのメンバー探しからもそうなんですけれども今に至るまでまずっとみんながま採用にコミットしていますし まそこを組織の文化としてやっていけるかどうかっていうのがまこう中長期的に持続的に成長できるかどうかの別れ目なので ああこれはすごい注力してますね あの新しいことやりたいって思ってる人 からすると3年走ってるんだったら行き先 決まってるんでしょ方もいらっしゃるかも しれないですけど今のお話だとあのもう ずっと一緒で組員が大事で向かうはその メンバー次第でいいところに向かって いこうみたいなその可能性はかなり開かれ てる状況ですかねそうですねまもう1 個のピボットの動画とか是非見ていただきたいなと思うんですけれども 1 番最初はまさっきの仕組みってものを変えていったらいいんじゃないかってことでま始めてで 3 年ほど経ちましたけれどもやっぱ入ってく中であれもこれもここも絶対に課題じゃんとかもっとやっていけたらいいじゃんってことがうん どちらかと事業の成長以上に広がってってるんですよね なので3 年の自体まだまだ創業ですけれどもこれからやっていこうと思っている会社とか事業の世界世界観ってもの自体はもっともっとこれからより大きくなってくるんですよ うんうん なのでなんか正直誤差の範囲というかですね おおそのぐらいの感覚で今やってますね いやあの実際やりたいって思う方多いかと思うんですけどどういう人を探していらっしゃいますか そうですね1 番はやっぱり大きいミッションだったりとか方向性やっぱ世の中を変える事業ってものを本当に作ってみたいんだ そういうま根源的なま思いとかチャレンジ精神とかなんかこうもやっとしてるやりきれてない思いがある方とかはま絶対に面白いと思っていただける環境なんじゃないかなって思いますし まその中で1 番僕は求めたいなと思ってるのはまどれだけま変わり続けられるのか自己変革し続けられるのかで結局僕もこの事業を立ち上げるまでって別にそんなマネジメントもちゃんとやってないしま事業長でもなかったしま下は代表でもないわけですよね でこの3 年間っていう事業の成長と共に僕自身の役割ればも変わってきてるわけですよ うんでそうするとまこれからじゃあ 3年5年10 年って経ってく中でまこういう変化がもう日常の光景になってくんですよね うん なのでその僕はこれやりたいとかこうですとかってそ何か個室ってよりかは事業とか会社を大きくする過程で当たり前に変わっていくよねとか当たり前に新しいことに挑戦していくよねっていうそういうその品しないかさとか うん 何か大きい方向のために自分自身を変革していく力とかまそういうものを持ってる方とかだとまこれから先の長い挑戦ってものを一緒に楽しめるんじゃないかなと思って考えてます だからあの必須要件でこういう経歴があってとかそういう話というよりもどちらかというとこう心の持ち用というか情熱の持ち方とかそっちの そうですね 変わっていける人新しいことにワクワクしていける人とかそういう そうですね イメージですかねチャレンジしたい人はどうしたらいいですか そうですね ま是非あの採用サイトとかあのご覧いただけたらなと思ってますしそれですそうですねあのカジュアル面談のページとかもご用意してたりするのでまぜひぜひなんかこういう領域があるんだなとかこういうま授業作りてあるんだなとかままずは是ひただけたら嬉しいなと思ってるので ご連絡お待ちしたいなと思ってます はいあのこだわりの詰まったそのリクルトサイトも概要欄に貼っておきますのでご覧いただけたらと思いますおさん本日はありがとうございました ありがとうございました [音楽] お [音楽]
Visional【Sponsored by アシュアード】
注目のゲストをお招きし、キャリア・事業・ビジョンを聞き出す「& TALK」。
今回は、「世の中に新たな価値を 創業3年の歩みと挑戦」をテーマに、アシュアード代表の大森厚志さんに話を聞きました。
▼この動画の前後編はこちらから
▼詳細はこちら
採用ページはこちら
https://bit.ly/45yztlX
▼採用に関するnote
https://bit.ly/3ZJwN10
▼ 目次
00:00 ダイジェスト
00:44 オープニング
02:59 事業づくりの一歩目
10:33 コンセプト決定後の仲間探し
13:32 仲間を持つ重要性
15:30 仮説検証とリサーチ
17:52 構想から実現へ
23:06 ロゴ・サービス名の決定
27:00 事業戦略
32:06 事業の潮目を見極める
35:08 事業&仲間づくりは続く
36:55 アシュアードが求める人材
▼出演者情報
大森 厚志 |アシュアード 代表取締役社長
新卒でビズリーチに入社し、ビズリーチ事業のマーケティング部、事業企画部を経て、地方創生事業の立ち上げに従事。
その後、新規事業立ち上げなどを経て、「Assured」を企画起案し、事業化。現在は、アシュアードの代表取締役社長を務める。
#Visionalグループ#ビズリーチ#サイバーセキュリティ#委託先企業#サイバー攻撃#pivot#磯貝初奈#ビジネス#assured #アシュアード

5 Comments
mc枠全部磯貝アナにしてください!そしたら全部見る!
たまにタンじゃない方のオードリー呼んで欲しい
ふわっとした言い回しゲームみたいな喋り方だな〜
磯貝さん!
磯貝さん!
オドぜひは人柄などではベストマッチして楽しませていただきましたが、経歴面ではオーバースペックでしたもんね。
PIVOTで拝見できて嬉しいです!