【鳴潮】モーション&ボイス集(灯灯)
ああ、もうこんな時間なのにまだ来ないの ?ああ。 うーん。 ああ。 おお。ああ。 ああ。 お。 ああ。 はおら。キュ手紙返して。 もう 私はずっと前からあなたのことを知ってる よ。なんで知ってるのかって?それは もちろんブブ物流が誇る数々の営業所や 視点のおかげだよ。 配達員同士で情報交換したりするから情報の流通も早いんだ。今あなたは今週で一番ホットで暑い話題なんだよ。このデバイスの通知音案私が自作したんだ。ブ物流の宣伝にもなるし何より聞いたらすぐわかる。同僚からも結構評判いいんだよね。 キュキュは私のいいぐるみ。ほら、タっこしてみて。可愛いでしょ。 この子を作ったのはブ物流に入ったばかりの頃なんだ。あの頃は初めてだらけで、もしかしたらこの仕事で失敗するかもしれないって不安もあった。 だから私に勇気と自信を与えてくれる仲間としてこの子を作ったんだ。マニキュアなあ。よし、今から塗り直しちゃおう。村を出たばかりの頃は悪め立ちしなくてすぐ周りに馴染めると高い子になろうとしてたんだ。 いろんなコデを試して、それで人に笑われて、でも今はもう大丈夫。私は私らしくあればいいって分かったから。ところでマニキュア色がいいと思う?教えて、教えて。 村を出て外の世界に来てから 1 つの場所にとまることってなくなったな。 やっぱりバイクを走らせて感じる風が 気持ちいいからかな。いろんな場所に行っ て、いろんな人と出会って、そして別れる 。あなたもこういう経験してるんだよね。 できればこれからも自分の旅地をまっすぐ 進み続けて欲しいな。 そうすれば私たちどこかでばったり 巡り合えるかも。 その時が来たら一緒にその土地の美味しい 料理を食べながらあなたの新しい冒険を たっぷり聞かせてね。 道すな風景とか出会った面白い人とか記録 するためにいつも旅行手帳を持ち歩いてる んだ。 文章にできなければ絵を書いてみたり なんかもしてるよ。ただそうやって色々と 記録してるせいかブに入ってから何冊使い 切ったかわかんないんだよね。 時間が足りないことかな?配達、新の開拓 、友達とのおしり、手帳への書き込み。 私がもう何人か必要だ。 好きな食べ物。 それはもちろんミーフェン一択。唐辛しとオスとネギを入れたらもう最高。今度シに行った時ご馳走するね。もう料理の名前も思い出したくないんだけど。配達の時ご地だってお勧めされて頼んだクワンフェン。 黄金色に輝く魚スープに食欲をそる緑野菜 。見た目はすごく美味しそうだったのに 食べた瞬間苦くて苦くて全く食べれなかっ た。 やることがまだまだ山積みだ。村と外を つぐ道路は作れたけどまだインフラは 整きってない。あとうちのチームに昇心し たい人とか消求して家への仕送りを増やし たい人、それにいろんな地域に出張して 見文を広めたい人、いろんな人がいるから 1人1人に気を配らないと。 忙しいけどみんなに必要とされているこの 感じ。これだけで私いくらでも頑張れ ちゃう。 紙につけてる。これ ブブ物流の社員症だよ。忙しい時なんかカちいち取り出すのも面倒だし紙についてた方がてっり早いかなって。 こうしてれば同僚たちも私がいるって一目で気づいてくれるしね。どう便利でしょう。 あの日、私は1人で村を離れ、山を越え、 村の大人たちも行ったことのない見知らぬ 荒野にたどり着いた。冷え切った空気が梅 になって私の方を濡らした。 その時私は不に残像に襲われたんだ。 なんとか倒せたけど結局私は力尽きてその 場で意識をなくしちゃった。 そんな私を助けてくれたのがブブリ。私が 目を開けた時、隊員たちの光が差し込んで きたんだ。暗闇みを貫いて。 配達先を探す時いつも簡単に見つけられる わけじゃないんだ。だから仕方なく野外で 休憩することがあるんだけど、カ心さんが 遠くの崖の岩の上で寝てるのを見たことが あるんだ。まるでふわふわと岩の上を漂う 雲みたいだった。 マーシ。あ、じゃなくて鹿さんね。うん。 鹿順位の荷物は食べ物が多いんだ。それと ヒーローシのグッズなんかも多いかも。 この前荷物を受け取った時の鹿さん嬉し そうだったなあ。すっごい笑顔で ぴょんぴょん跳ね回ってたんだよ。 ゆ子ちゃんが荷物を送る時は毎回必ず保険 をかけるんだよね。 きっとすごく高いんだろうな。私は古藤品 についてあんまり詳しくないけど。 ゆちゃんのあの顔つきを見るにやっぱり よっぽど大事なもののってことなんだろう ね。 略師さんの荷物はいっつも重い。大体は本 なんだけど量が多すぎるよ。それに新しい 実験材料みたいな何かが混じってることも あるし。 堀江さんとはあんまり直接会ったことない んだよね。なんでも夜人間だからいつも夜 に働いて昼に寝るような生活をしてるん だって。 そのせいかお江えさんに配達する絵の具と か髪はいつもお気配になってるね。 パンファ食堂の女将さんに今日1日台所を 貸してもらう約束をしたよ。誕生日を祝う 時は卵を2つ入れた熱々の長寿面を食べる のが私の村の風習なんだ。あ、それと最初 の一口目は麺を噛み切らずに一気に 吸い上げてね。 誕生日おめでとう。これからもあなたの 旅地が明るいものになりますように。 ああ、もうこんな時間なのにまだ来ないの ?ああ。 うー。 ああ。 おお。ああ。 ああ。 お。 おお。 は。 おおらキュキュ手紙返して。もう私の名前はてっレとです。 配達のご依頼ですか?ブ物流のナビゲーターとして安全かつ迅速にお届けするね。もう大丈夫。この光であなたを守ってあげる。 お届け物です。 新たな景色を求めて 私が道を照らしてあげる。 尻尾の明りが強くなったような。 新しいルートを開拓するにはトレーニング が必要可欠。 すごい。すごい。 言われた通りにやってみたらキュキュがもっと素早くなったよ。村ではよく太陽ちゃんって呼ばれてたけどやっぱりとうの方がいいな。太陽はいつか山の向こうに沈んじゃうけど、明りなら夜だって照らせるからね。 今の私ナビゲーターとして結構優秀なのでは? ああ、調子に乗っちゃだめ。 まだまだ 道は長いんだし、もっと頑張らないと。私はこれからも胸を張って歩き続けるよ。キ、悪物をやっつけて。キ、荷物を守って。キュ、道を開いて一緒に行こう。キュ、気をつけて。 荷物が 遅れるわけには 配送ボックスが キュ逃げて。 あれ道間違えちゃったかも。あれ?光が 暗く。 すごい。 私の出番。結キ仕事だよ。ああ、いい景色 。見つけた。 わあ、これなかなかいいね。 ついてるね。 ケキ、これ見て。
0:00 モーション
1:05 心の声
3:46 プロフィール
5:56 伝えたいこと
7:04 他人について
8:56 誕生日祝い
9:29 余暇
10:10 自己紹介・最初の音
10:30 チームに加入
10:43 突破
11:37 戦闘ボイス等
#wutheringwaves #鈴木みのり #灯灯
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