茅原実里 – ただのテスト配信35(新曲「この星は」のこと、菊田大介さんと通話)
[音楽] [拍手] 吐いて吸って乾いてんで今を知ってそっと 大 分かってるよ。ただな得体 だけ 何のためによく生きる 。自分まで騙してね。どうせ沈んでしまう のに何を求めてるんだ。 もしないのに いたり来たり ゆらゆら 揺れる 真中で 手を伸ばす は この星は2000年前の私いつか届くかも しれない。この夜はもう新しい 私 もう大丈夫 なのかもしれない。 早く あなたに話したい。 ララララララララララララララララララララ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 切って乾いて 誰か待ってきに組んでわからないよ 意味はないんでしょう。 夢を持って何者かになれ。たちに呪われ てるね。いつか消えて行くのに何を手せる んだ。 もしないのに 分かったりしたり キラキラし 私だけが ただ1 [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] あ 。 わー。 [音楽] [拍手] [音楽] この星は2000年前の私いつか届くかも しれない光 になれば元通りの私 やもダメなのかもしれない だけど あなたと話したい。 この星は2000年前の私いつか届くかも しれない。この夜はもう新しい 私 もう大丈夫 なのかもしれない。 [音楽] 早く新 に話したい。 話したい。 ララララやラລາラララລາララララララ [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] こんばんは。 こんばんは。 始まりました。 今日は8月11日月曜日。時刻は21時8 分です。東京のお天気は雨。 雨だね。ただのテスト配信35回目で ございます。今日もね、頂チ延で配信して おりますが、ぐるぐるは大丈夫でしょうか ? [音楽] ぐるぐるしてないから良好かな? 大丈夫そうかな? 大丈夫。 くるくる大丈夫。 あ、 大丈夫?そう。ぐるぐるなし。 オー、 今日も来てくれてありがとう。 今日さ、 あの鹿児島とか熊本の一部の地域で気象庁 からさ、大雨特別警報が発表されたみたい でさ、 特別警報って警報の中で最も危険度が高い 。警報レベル 5に該当するとのことでね。鹿児島とか 熊本の方いらっしゃったりするかしら。 福岡の方も大変ってニュースで見たな ね。警報だったり注意が発表されている 地域の方はね、避難の指示があったらすぐ に避難してくださいね。 ね、命を守る行動をね、最優先にし ましょうね。ね、本当に九州大変ね。で、 私も鹿児島に住んでる友達がいてね、 ちょっと失敗になって連絡したんだけど、 今ね、避難してるんだって。 そう。今日男水が解除されたって言ってた んだけど、もうすごい心配。うん。早くね 、いつもの生活に戻れたらいいなって祈っ ているんだが。うーん。 ねえ。 いや、この仕事してるとこういう災害が 起きた時ってどうするべきかなって本当に 悩むよね。うん。 でもこうしてね、何かしらの活動をする、 続けることがね、辛い人だったり、苦しい 人のね、力になれる仕事だと思うし、 そういう役目もね、あれよね。うん。うん 。 だからね、今ね、そういうことが起きてい るっていうことをね、胸にちゃんと置いた ままいつも通り行きたいと思いますわ。 うん。 アレックスさん、スパチャありがとう。 ち原さん、こんばんは。本日も千原さんの 配信を拝見できてとても嬉しいです。 ちなみに本日8月11日は山の日ですね。 の日の残りの時間を皆さんが素敵に過ごせ ますようにこれからも原さんを応援し続け ます。どうもありがとう。 そうだね。今日は山の日だね。 お天気が悪いからちょっと富士山は見え なかったけれども ね。 うん。 ということでね。 ほい。 あれ?あ、いた、いた、いた、いた。 ちょっと待って。ちょっとわ、私、私が なんか出演者の1人みたいに ワイプが見えておる。はい。今日ね、お昼 12時に発表されました。12月27日 土曜日。 と12月28日曜日の2日間。 あ、ちゃちゃちゃあちゃちゃちゃあ違。 ちょっと待って。ちょっと待って。ごめん ね。 はい。12月2728の2日間ね、ローム シアター京都で開催される宮子 プレミアムライブ 2025に出演させていただきます。はい 。 千原みの出演日はね、2日目、12月28 日の日曜日でございます。 1日目にね、なんちゃんみちゃんがおる。 2人に会いたかったよ。うう。実は仲良し でございます。 今のところね、千原実り的にはね、これが 今年最後のね、パフォーマンスになる予定 なのでね、よかったらね、一緒に2025 年をね、締めくろうれはないですか?京都 で よろしくお願いします。楽しみ。 初めて出演させていただきますよ。うん。 ね、なんか海外のね、イベントに出演する 機会も増えてさ、こう海外ばっかりふう みたいな声をね、ちょこちょこ見かけたり もするんだけど、そんなことないからね。 うん。たまたまね、ここ最近ね、海外の イベントのオファーが続いてるんだけれど もうん。それにやっぱり海外から応援して くれてる人からすればさ、参加できる イベントの機会っていうのは少ないと思う からね。日本の人と比べてね。うん。 でも海外でのね、活動はね、積極的に考え てるところもあるしうん。毎回ね、結構 勉強になることも多くてね。うん。 日本のアニメ、アニメ、そのアニメ主題家 を歌うアーティストがね、こう世界から どんな風に見られてるのかなとか、 あと自分のことをね、知らない人が多い 環境の中でのね、パフォーマンスとかね。 うん。そういうのを1つ1つ肌で感じ るっていうのもね、大事だなってうん。 思ったりしてますよ。うん。 またね、その辺はゆっくりお話しし ましょう。うん。 そして 昨日からね、あの、唐突にハーモニー グッズのね、再販がスタートしました。 はい。残りわずかなね、アイテムも多いん だけれども、マフラータオル、バスタオル まだまだあります。 そしてうちはアクリルキーホルダー。 まだまだ、まだまだあります。 どれぐらいあるかちゅうと今この配信を見 ている人たちが全員1人1個買っても 足りるぐらいあります。うん。あとね、 このタンブラーめっちゃ愛用してます。 タンブラはね、割と残り少なそうです。 うん。 [音楽] あまり深くは言いませんが、無理のない 範囲でよろしく頼みます。みなリスナー スパチャ。 えっとカエボさんどうもありがとう。 みりんの今日のKPのお共には何でしょう か?ハイボールかな?次のKP台置いて おきます。どうもありがとう。本日は拍手 でございます。各州のハイボールを飲んで おるでございます。 そしてメルさんどうもありがとう。 みのりんこんばんは。名前はメルと読み ます。初スパチャはみのりんって決めて ました。おお質問です。3両の推しキャラ は誰か教えてください。私はポムポム プリントマイメロちゃんが好きです。これ からも応援しています。うわ、どうも ありがとう。嬉しい。 メルちゃん 3両のね、推しキャラ はね、 私すっごい好きなキャラクターがいて、 ズバり たぬきさん ちょっと待って 3両に、3両にたぬきさんいたよね。あれ ?3両じゃなかったらどうしよう。 ポコポン日記 大好きだったの。 なんかね、筆箱とかね、なんかね、色々 たぬきさん集めて使ってたよ。 可愛くてさ。懐かしい。 懐かしい。 ポンポコポコポンだって。ポコポン日記の キャラクター。1986年に開発されまし た。いや、大好きだった。 今も好き。見てキュンとした。 どうもありがとう。 あ、タンブラのデザイン。ちょっと待って [音楽] 。できてちゃっ。はい。タンブラの デザインはこんな感じだよ。 マエストロミノりんがおりますぜ。 すごいね。たっぷり入るしね。ちょうど 良いです。容量が。うん。これよりも もっと大きいのと悩んだけど、このサイズ にして良かった。うん。 うまし。 [音楽] [音楽] おお、 20年ぶりの同窓会。とても楽しかった です。背中をしてくださってありがとう ございます。今から飛行機で帰ります。 なんと 楽しかったんだ。良かったじゃん。あれ じゃん。あの、前にこの配信で悩み相談 やった時の話じゃない?ちょ、これどう なったか詳しく聞きたいんだけど。でも今 からあれか、飛行機に乗っちゃうってこと か。北海道だったよね。何時に降りるん だろう ね。ちょっと相談ね、こうしてもらった からちょっとちゃんとこう聞きたいし報告 報告をちゃんとしてもらわないと。うん。 それはちょっと義務ですな。 え、どうだったんだろう?いい人いた? 彼女候補とか見つかった? ええ、 聞きたい。20年ぶりの同窓会 良かった。無事に。いや、嬉しい。とても 楽しかったです。びっくりマークすごい もん。ハッピーそうなのが文章から伝わっ てくるもん。よかった。 良かったよ。 でも今から飛行機たら1時間半ぐらいかな 。1時間半、2時間、2時間ぐらいかな。 飛行機から降りたら聞こうとしている。 も、ギリどうなるかだよね。いつもの配信 時間だとね。もうまた次回ゆっくりこう 教えてもらうっていうのもいいかもしれ ない。そうか。良かった。無事に。ふん ふん。 23時くらい。 23時ぐらい ま、待てるかもしれん。うん。 到着23時くらいです。今から乗ります。 落ちます。落ちます。 いいね。なんかすごいリアノな感じがいい ね。たまらんねえ。ちょっと無事にこっち に帰ってきて聞けたら色々聞かせて ちょうだいよ。 良かった。楽しかったんだ。やっぱり行っ てよかったね。うん。勇気はね、ちょっと 必要だったりするけどね。偉い。勇気を 出して。 うん。 よかったよ。 はい、ということでね、 じゃあぼちぼちね、本題に入りましょうか 。みんなリスナーたちよ。 うんと で はい。 8月2日に配信リリースされたこの星はの ことね、お話ししましょうかね。 え、作原み。作曲返曲はエレメンツ ガーデンのキクタ大輔さん です。 えっと ね、 ほい、菊ク大輔さん。 キクタ大輔さんとわて。 はい。右がね、菊ク田大輔さんですよ。 それはさすがに分かるか。 はい。千原実りアーティスト活動再開後 2作目の楽曲です。 何からね、話そうかね。うん。 まずね、これまでと楽曲政策のね、 スタンス作り方も違うっていう話をね、 ここで何度かしてきたんだけれども、初み さんもね、初見さんいるかな?初見さんも いるかもしれないから、その辺りからね、 ちょっと改めてちゃんと話そうかなと思い ます。うん。 これまでね、2021年の歌詞活動休止前 まではね、ランティスさんで千原実りを プロデュースしてもらってきて、で、ま、 これは決してネガティブな意味ではなくっ て、こう、うん、作られた、こう、千原 実りをね、こう演じてきた部分がありまし た。うん。 よく言えばもうそういう表現というかね。 うん。 で、こうまた本格的にね、やっていこうっ ていうのを決めてアーティスト活動再開1 作品目のね、メッセージっていう曲を作っ たんだけど、 そのメッセージはね、こういかにその時の 自分が感じているものを音楽で表現できる か、音楽に載せられるかっていうところに 挑戦した楽曲だったのね。うん。 で、これもね、何回かね、この配信でお 話ししてるんだけど、 楽曲にはさ、作しと作曲、 要は首があって、そのシンガーソング ライターじゃない場合は多くのジャンルで ほとんどの楽曲がね、メロディが先行、 いわゆる曲線で作られるんだよね。で、逆 に死を先行して作ることを視線って言うん だけど、メッセージもこの星はもう視線 です。うん。 あれかな?BGMない方が話聞きやすかっ たりする?今インスト流してるんだけど、 この星はね、 このまんまでも大丈夫。もうちょっと ちっちゃくした方がいい。切った方がいい 。どうじゃろ? [音楽] どっちでも インストだからこのままでオ。あ、 大丈夫そうかな?そしたらば ち、もうちょっとちっちゃくする。 このぐらい。 はい。 うん。 スパチャかぼさん、どうもありがとう。 この星の作リスペクトを得てこの文章に なったのかすごく気になります。どうも ありがとう。リスペクト。これはあれかな ?インスピレーションのことかな? こう、これはあの、今から色々お話して いこうかなって思いますよ。 で、えっと、視線、そう、メッセージも この星はもう視線だよっていうお話をした んだけれども、うんとでもほとんどがその 視線じゃなくって曲線で作られている理由 としては音楽の第1印象は音で決ま るっていうお話があって、リスナーはまず メロディやサウンドに反応するから歌詞は 2次的な要素になりがちっていう風に言わ れてるだよね。で、特に今のサブスクとか SNSの時代だと最初の数秒でスキップさ れるかどうか決まるっていう風にも言われ てたりするのよ。で、あと作、作曲、返曲 、プロデュースが分業されてる現場だと まず曲を作ってそのメロディにマッチする 作家さんに依頼をする方が効率的とか合理 的があって曲線が多いんだよね。うん。 歌手活動休止前のね、千原実のね、楽曲も ほぼ99% 曲線でした。うん。 で、 業界的にもね、シンガーソングライター じゃない場合とか、そのグループに コンポーザーがいない場合は曲線で作ら れることが多いんだけども、 この時代のこうソロのアーティストさんで こう人の心にちゃんと響く楽曲って私はこ シンガーソングライターさんが多いなって 思うのね。でもいろんなスタイルがある からこう一概には言えないんだけれども こう うん。あくまでね、自分の今のこう スタイルをどうするか考えていく中での 考えのね1つをちょっと話してい るっていう感じなんだけど、ま、これはね 、あくまで個人的な意見なんだけれども うん。で、その死だったり死のフレーズと か1つ1つの言葉がちゃんとサウンドと 合っしてる。それが私が今やりたい音楽だ なと。うん。 これやっぱり誰かにプロデュースして もらって楽曲も提供してもらう こう商業的なシンガーだとこうどこかこう 演じる部分っていうのはあると思っていて その世界をこうどう表現するかっていう うん。 そう でもあの誤解なきようにしつごく言う けれどもそれが決していいとか悪いとか そういうことではないからね。うん。 ただこう自分はそういう信じゃなくって こうちゃんと自分のメッセージを届け られる信になりたいなろうって今思ってて うん。これまでのね時間をこう経て今そう いう風に思っているっていううん。 だから その曲線の 時代でね、こう逆行して視線でこう学曲を ね、制作していこう。こうそんなこう自分 のね、音楽の作り方をね確立することにく 挑戦してみようっていうことでね、生まれ たのがね、メッセージだったのです。うん 。 そうなのよ。うん。 初め10秒のインパクトは大事ですよね。 その結果電波っぽいインパクトだけの曲 ばっかり受けてる気がするけど。ああ。 はあ。 受ける曲。うん。ま、そうね。そういう 傾向ができてるかもしれないよね。うん。 うん。 うん。 ああ、KPップの影響台ですよね。 Kポップ。 Kポップはどうなんだろうか。関係 なさそうな気もするけど。 うん。 なんかSNS がもたらした影響のような気がするよね。 うん。 なんか日本は日本でうん。そうね。SNS サブスクうん。日本は日本で独自のこう 音楽がちゃんと形成されてると思うからね 。うん。 そう で実際にメッセージが完成した時、これ からもこういう楽曲を作っていかねばって いう気持ちになってね。うん。メッセージ がね、1つの大きな指針になったのよ。 うん。 だから今の方針としてはいかに自分の感じ ているものを音楽で表現できるかっていう ことを大切にしてそれをメッセージとして 届けていきたいなって。うん。 そうだからこうレーベルからリリースして いた時みたいにこう年間の計画に沿って こう商業的にリリースしていくっていう よりは自分が感じたことだったり伝えたい ことテーマみたいなものが見つかってそれ をメッセージにしたいって思った時に楽曲 を制作していこうって思ってる。うん。 そう。 うん。 うん。 私も作曲もしたことありませんが、紫ヶ崎 でないとなかなか乗せたい主張などを正確 に伝えられないのではと素人ながら思い ます。 [音楽] 必ずしもね、視線がいい、曲線がいいとは ね、限らないよね。どっちもね、良さが あるしね。うん。 そうね。 うん。メロディが死の内容を超越する みたいな話をしてたアーティストさんもい たけどうん。本当にそうだなって思うね。 そういうことも起きると思う。うん。 シャオりんさん、スパチャありがとう。 みのりん、こんばんは。仕事終わりでキロ に着きながら聞いてます。この星1の 爽やかな局調がすごく好きです。歌詞も めっちゃ好きなのでどこかで掲載とかさ れる予定とかありますか? あお歌詞 歌詞サイトに掲載してもらうように手続き します。 くロちゃんが どうもありがとう。 嬉しい。うん。 そうで、なんでこの星をね、作ろうと思っ たかきっかけはね、前の配信でも話してる んだけどね。 もう先々週末になるのかな?え、もう そんなに立つか。あの、川口コステラ シアターでシンフォニックコンサート ハーモニーをね、開催したわけなんだけど 、ライブをやるから新曲を作ろう。とかっ ていうことじゃなくって川口 コステラシアタ自体が捜作の種になっ たっていう感じなの。うん。 そう。インスピレーションもね、川口こ セラシアターなんだよね。うん。 で、今回 コンサートを開催させてもらう中でセット リストだったり演出だったりを考える中で こう川口コステラシアターについてもね、 改めて考えたというか、川口 コステラシアターに思いをせたというか。 うん。 うん。川口コステラシアターってさ、古代 ギリシャとかさ、ローマの時代に作られた 反円形すりバチ場の劇場をモチーフに作ら れてるんだよね。で、今は成暦2025年 なんだけれども古代ギリシャ時代とか古代 ローマの時代って紀元前からのお話なんだ よね。うん。 何年から始まって何年に終わったっていう のはなんか諸説あるみたいだしちょっと曲 の本質とはそれちゃうから置いておくんだ けれどもうん。 そう。 約2000年前に劇場を作った人、設計し た人、 石を積み上げた人 とか、その石を運んだ人とか 建築にね、関わった1人1人の人がこう 2000年後にさ、こう自分たちが作った 劇場が再現されるなんて夢にも思ってみ なかったはずだよね。うん。 コンサートの時ね、MCでもお話ししたん だけれどもうん。 こう、 今はさ、今現代はさ、SNSの発展と共に さ、こういい面もさ、たくさんあると思う けど、こうより人と比べられる、より自分 でも比べてしまうっていう世の中に感じて うん。 でもその2000年の大きな流れ、その スケール感をこう間の当たりにした時に なんかいろんなことがね ちっぽけに感じたんだよね。うん。 そうなの。うん。 ハーモニーのMCでも言ってたように ステラシアタをテーマにしたような曲でも あるんだね。 ステラシアターが種ではあるけれども、 ステラシアターそのものがテーマっていう わけじゃなくって、こう人生と時間って いうのをテーマにこの楽曲を作ったって いう感じ。うん。 そうなのよ。うん。だからなんかこんな 現代で世の中でなんかこう 悩んだりしてる時にさ、こう例えばこう 川口湖に行って富士山見たりさ、他の山で もいいし海でもいいし川でもいいし、ま、 そういうこう自分のうーん を超えたスケールの大きいものとこう退治 した時ってちょっと こう楽になれるというか、ふと心が軽く なったりすることってあるじゃない。 うん。 だからこの曲はメッセージと同じで こう行きづらさを感じてる人の心が少し だけ軽くなったらいいなと思って。うん。 こう自分のね、していることに意味はある のかな。頑張っても何も変わらないんじゃ ないのかな。 そうかもしれない。 うん。そうかもしれないんだけど でもこミクロな視点じゃなくて真黒な視点 で見ればねこう平凡な人生も特別な人生も どれもがもうたくさんある無数にある人生 のね1つに過ぎなくってそれでももうその 全てが誰かと何かとどこかでね繋がって いるでね。うん。 もっちさん、スパチありがとう。 ステラシアターも2000年残って欲しい です。うーん。 残って欲しいね。 うん。 もちろんね、こう建物自体残って欲しい なっていう思いは 同じ。 だけどこの曲をなんか作る過程で考えだっ たりとか気持ちだったりとかこう思いだっ たりとかそういうものが時を超えるんだ なって 思ったよね。うん。 こうやっぱり 形あるものはね、いつかなくなっちゃう けどうん。 思いはね、消えないのかもしれないよね。 うん。 ね。 そんなこの星はですが えいや。 ジャケットのデザイン。どうよ? どうよ?どうよ? めっちゃ素敵じゃない?このジャケット。 うん。 どうなのよ、みのリスナー。 うん。 この星のジャケットにたくさんの写真が ありましたが、このデザインの話も聞き たい。うん。ありがとう。気になってくれ てるね。ありがとう。じゃけ気になる。 ありがとう。 ありがとう。素敵。素敵です。めっちゃ 素敵。嬉しい。うん。 ほい。このジャケットなんだけれども、 今回もね、くロちゃんひめちゃんコンビ です。くロちゃんプロデュースのひめ ちゃんアートディレクション&デザイン。 です。うん。メッセージに続いてね、今回 もこうニュー千原り千原り新しい デザインになったんじゃないかな。なっ てるんじゃないかなって。うん。かぼさん スパチャありがとう。ジャケットの デザインめちゃいいっす。ありがとう。 嬉しい。 嬉しい。でやんす。うん。 そう で、くロちゃん、プロデュース、ひめ ちゃん、あとディレクション&デザインで 、虫が飛んできた。えっと、ジャケットの ね、このジャケットのね、1枚1枚の写真 は写真家のマスターサラちゃんの作品です 。うん。マスターさらちゃんのね、 プライベートワークの写真を提供して もらっております。うん。さらちゃんはね 、私が歌詞活動を休止して、フリーになっ た直後にね、潜在写真の撮影で等身台の 自分をね、撮ってもらった写真家さんです 。うん。 フィルムでしか写真を撮らない写真家さん 。うん。だからね、この写真もね、全部 フィルムでね、撮影されてるんだよね。 うん。 そうなのよ。うん。 こ、さっき話したその平凡な人生も特別な 人生もどれもが無数にある人生の1つに 過ぎない。それでもその全てが誰かと何か とどこかで繋がっている。っていう メッセージがね、このジャケットでも表現 されてるの。うん。 いや、素敵だよね。 うん。 そう。さっきね、話した通りね、この マス田サラちゃんのね、プライベート ワークの写真を提供してもらってるので、 こう実はね、楽曲そのものとはね、こう 全く関係のないこう写真たちがね、使用さ れてるの 、その意味がない写真が逆に意味をもたら すっていうデザインになってる。うん。 そう。 うん。 こう写真こうこれがね、1つ1つの1枚1 枚の写真が1つ1つのこう人生になってる んだよね。うん。 こ平凡な人生も特別な人生もどれもが無数 にある人生の1つに過ぎない。その無数の 人生が重なって繋がってる。こう時間のね 、重なりも感じる。うん。結構 結構というかもうかなりね、深いデザイン になってるのよ。うん。 だからこのね、ジャケットのために写真を 撮り下ろすじゃなくって、あえてマサラ ちゃんがプライベートで撮っている写真 っていうのを提供してもらってます。うん 。 そう。さらちゃんはね、 こういろんな 人生、いろんな生活、 いろんな時間 うん。その瞬間をね、切り取る力がもう 本当にね、本当に素晴らしい 写真家さんなのでね。うん。今回ね、こう して写真提供をお願いしましたよ。 うん。 ね。素敵。うん。 あとね、サウンド面のお話ね。うん。 サウンド面のお話。今回ね、あの、こう いうサウンドにしたいとか、構成も含めて ね、あの、菊ク太大輔さんにね、色々 リクエストをね、出しながら作らせて もらったんだけれども、うーん、今回その 菊クさんにお願いしたのはこれまで たくさんね、一緒に楽曲を作らせてもらっ てきたっていう信頼感がね、もう絶対的な 信頼感があるからっていのもあるんだ けれども、こう逆に菊ク太さんにお願いし て自分らしさを出すっていうことをこう 課題としてたところもあってうん。こ止前 の千原実の曲って こよく言えばこうバリエーションが豊富 で悪く言えばこう一貫性がないっていう ところがねあったと思うんだよね。うん。 で、今は自分らしさ、今の新しい千原実り らしさっていうのを再構築している段階な のね。うん。 だからこそこうここで菊田大輔さんと一緒 に作ることでこれまでの千原実りをいい 意味で脱却できるか。うん。こう今の千原 実のりの音楽を提示できるかっていう勝負 でもあったんだよね。うん。 そうなのよ。うん。 キクタさんからの話も聞きたいよね。 この前、あの、配信の中でさ、いきなりさ 、 キクタさんにさ、電話した時さ、終わりに さ、いつでも気軽に電話してよみたいな ことを言ってた気がする。 電話しちゃおうかな。 うん。 アニソンシンガーは一貫性って難しいよね 。立場的にも。うん。そうだね。やっぱり アニメに寄り添った主題かっていうのはね 、やっぱりそうなる可能性があるなって 思うよね。うん。 そうね。ま、一概にはね、言えないけどね 。どういう作り方をしてるかにもうん。と 思う。うん。 テーマは思うかな。うん。 ねえ。 生電話。キクタさん電話してえんじゃろか 。電話しちゃう。 22時になるよ。ぼチぼチ。どうも電話し ちゃう。 出てくれるかな? でも気軽に電話してよって言ってたしな。 多分言ってたはず。 しょうかしちゃおう か。 待って。 キクタさんね。 ま、かけようか。 かけてみようか。 ちょっと待って。 テロップを準備してみるわ。 出るかな? オ とし 、 じゃあかけてみようか。 かけてみようか。 あれ なんでこんなことになっちゃうんだ? おし。 前電話した時結構私すごい失礼な感じに なっちゃってたから ちゃんとちゃんと書けないと ちゃんと書けないと ちゃんと書けないとね。 えっと かけるよ。ドキドキする。ドキドキする。 はい。 じゃ、この星、新曲のこの星をね、作曲、 返曲してくれたエレメツガーデンの菊ク 大輔氏に電話してみます。 夏だから寄制してたりする可能性もゼロで はないよね。 [音楽] 聞こえてるかな? お疲れ様です。 あ、もしもし。 いやあ。 いや、配信見てましたよ、僕。 [笑い] 見てたの? いや、 やだ。て、うん、うん。いや、ま、普通に見てたんですけど。 あ、うん。 やばい。来るじゃん、これと思って バレてる。今急 急いでトイレ行ってきましたよ。嘘、 トイレ行ったりちょっとやばい。やばいと思って。 ごめん。 準備。 嘘。ありがとう。ありがとう。何してた? いや、ちょっとあの配信聞きながら作業してて。 うんうん。あ、本当? うん。 お仕事してるってことね。 ま、お仕事ま、そうですね。ちょっとちょっとした。 はい。そうか。そうか。お疲れ様です。いえ、お疲れ様です。 [音楽] いや、もうあの、生配信中なんだけど、少しお話できますでしょうか? [音楽] はい。もう大丈夫です。全然もちろん。はい。 ありがとう。 はい。 ああ。いや、なんかこの前さ、配信中にさ、電話した時にさ、つでも気軽に電話してよって言ってたからさ。 あ、そうですね。 間に受けて、間に受けて書いて。 いや、もう全然大丈夫ですよ。電話いただいて。 [笑い] 優しい。 でもあれよ、本当になんか忙しい時は出なくていいからね。 うん。あ、本当ですか?わかりました。わ 締め切りにこう追われてって大変なタイミングとかさ、あるじゃん。 はいはいはい。ちょっとそういう流れも見てみたいですね。ちょっとね、映の放送的にちょっとしょんぼりして そうそう。じゃ、別のやつかけようみたいな。 誰にかけようかなみたいな。 ひたすらけてくっていう。 ああね。いや、 いやいやいや。 ちょっと無事にリースされましたよ、この星はもう改めてありがとうございました。いや、こちらこそですよ。 [音楽] 本当に嬉しい。嬉しいでございますよ。とんすね。 ね。 いや、菊田さんさ、来てくれたじゃん。 うん。 あ、ライブですか? うん。ハーモニーにしてるシたまでどうもありがとう。 いやいや、こちらこそ、こちらこそ。 うん。でもさ、うん、 初疲労がさ、曲レンジじゃなくてさ、オーケストラアレンジってすごいことよね。 いや、このパターンなかったすまでね。 え、やっぱ現曲で聞きたかった。 いやいや、聞きたかったっていうか、別にね、そういう流れになるっていうことがあんまないじゃないですか、そもそも。 ま、そうだよね。私も 8、 あ、8 まあでも初めてかな。うん。なかなかないよね。 [音楽] なかなかそもそもね、そういう状況になることがないんで。 うん。うん。うん。うん。そうだよね。 へえ。 そうですよね。 初めてじゃないですかね。 うん。そう、そうなのよ。 うん。 単純に千原さんとかじゃなくて仕事としても初めて仕事やってても 仕事として初めて。 そういうことがあんまないですよね。 いや、そうだよね。珍しいよね。 本当に。 そうです。そうです。 いやあ。 うん。 え、どうだった?ハーモニー。 あ、もう素晴らしいで僕。 うん。 そうね、ちょっと 終わった後ちょっと話しましたけど うん。うん。うん。 意外そう。オーケストラのチャラさんのライブね。行けてなかったずっと。 あ、そうだったっけ? そうなのよ。行けてなくて。 もグレトも来れてないのか。 そう行けてなかったの色々あって。そのタイミング的に そか。ええ。 映像映像とかではもちろん見たりとかねするんですけど。うん。うん。 行けてなかったからちょっと今回はね、行きたいと思って。 うん。へえ。 すごい。 あ、すごくすごい嬉しかったっすよ。だから 初、初原シンフォニックコンサートにようこそ。 そうですね。いや、なんかこうこうなるんだと思いますよね。なんかね。 いや、ま、そうだよね。なんかもうほぼさ、菊クさんのさ、曲だったわけなんだけどさ。 うん。 ええ、ありがとうございます。 さんからこう見ててさ、聞いてさ、アレンジとかさ、 どうやったの? はい。だからちゃんと曲を聞いてもらってて うん。うん。 なんかこの例えば神聖の音を例えば木管で表現しようとか うん。うん。うん。 なんかそういうとこばっか聞いちゃって。 あ、ええ。あ、そっか。そうか。 え、じゃ、めちゃめちゃ面白かったね、きっと。うん。 そう、そうですね。 面白だからすごいなんかね、あのもちろん千さんの歌もそうなんだけど桶のあ、こういう風になるんだみたいな。 うん。へえ。 と職業的に聞いちゃってるとこはあったかもしれないですけど。 へえ。 うん。だ面白いっすよね。なんかね。 へえ。この星はどうだった?良かったすね。 ええ、 いいですよね。あ、良かったっすよ。 どうなるんだろうって言ってたもんね。 そうですね。そうですね。 どういう風アレンジになるのかなと思ってましたけど。 [音楽] うん。うん。うん。うん。 うん。なんかあ、こうでもなんか思ってた通りと思ってた通りっていうか うん。 素敵。ま、きっと素敵になるなと思ってましたけど もう世界観がさ、やっぱりこう壮大だからさ、儲けたらめちゃめちゃ合うなと思った。 [音楽] この そうですね。ステラシアタのあの感じとね、そいますよね。 うん。うん。ね。すごい素敵だった。 そうですよね。うん。 からなんかね、それでも、ま、こういう機会もね、ない、あんまりないから嬉しいすよね、単純に。 ああ。あ、こう自分の楽曲がとかっていうこと。 うん。ま、そう、そう、そう。大家になるってのも珍しいし、こういう。 [拍手] あ、ちょっと珍しいんだ。 そっか。 いや、あんまりそんなにあることじゃないですよね。 ま、ま、そっか。 私自身もそうだもんね。そういうこのね、コンサートそんなしょっちゅしょっちゅできるわけじゃないもんね。 自分の曲がそうやってね、なんか大きにアレンジされて聞けるっていうのって結構貴重な経験ですよ。 うん。そうだよね。 うん。なっすね。うん。 うん。 え、オーケストラアレンジでさ、初披露されるっていうことをさ、 こう伝えた上でさ、こう作ってたところもあったじゃない? ありましたけど。うん。うん。 それってなんか影響は特になく うん。 いや、そんなにそこは影響なかったすけどね。 うん。え、 うん。 ま、結局アレンジはすごい うん。 ね、多分そのなんだろうね、オケアレンジをしてくれる方がどういう方かって事前にね、ちょそんなにとかかってるわけじゃなかったけど うん。うん。うん。 ま、多分ね、ちゃんとその道やられてる方だったら、ま、どんな感じでもやってくれるとは思うから うん。うん。うん。うん。うん。うん。 うん。そんなになんかそこに縛りはないというかね。 うん。 こうしとかないと不親切だろうなとか。 そういうことはないですよね。 ああ、そっか、そっか。 うん。だから、ま、普通になんだろう。 うん。 この感じでって感じなんかね、そんなに意識せず うん。うん。うん。 作りましたけどね。うん。え え、なんかハーモニーでこう、どの曲がこう良かった、アレンジ良かったとか菊田さん的にあった。なんだ、 どれも素敵だったけど。 いや、どれも素敵ったすけどなんだろう。あ、これ 素敵だなと思ったの。なんだろう。エイミーとか俺すごい。 あ、なんか ちょっと泣きそうになっちゃったな。 ええ。 うん。 あ、そうですか。 うん。 いや、素敵だったよね。すね、なんか へえ。 オケのあれもね、ワルツっていうか うん。うん。うん。3拍子のね、 あの、3 描なんでやっぱ合うじゃないですか。桶の感じ。あ、ね。 うん。 だからすごいいいっすね。 あ、本当。 え、ターミネテどうだった?こ ターミネ良かったです。良かったです。良かったです。ま、基本的に全部良かったです。語りきからの [音楽] ターミネ。 あ、そうなるんだと思ってびっくりした。 そうだよね。何事だってね。何が始まるんだっていう感じだよね。 エロと思って あ、ちょ良かった。本当 なんかアイデアが面白いすよね。ああ、やってなんかそう うん。うん。うん。 ね。既存のクラシックの曲 うん。うん。うん。 そうにうん。うん。 間入ってくみたいなのって。 うん。 あれっていうのはアイデアなんですか?あれは。 あ、うん。うん。やっぱりせっかくね、ビルボードさんと一緒にこうやらせていただけるっていうので、ま、クラシックの曲をね、ファンのみんなにも聞いてもらえる機会になったらいいなっていうのもあったから、 そこ、こう、クラシック曲からこうシームレスに自分の曲に行くみたいなのがやっぱうおってなるんじゃないかなっていう。うん。 うん。 面白かった。そう、相談させてもらって、そで曲出してもらって選んでみたいな感じで。 うん。そうす。 うん。そう。 うん。うん。だ、 いい感じでしたね。 ええ、良かった。 うん。なんかま、でも全部良かったすけどね。あと うん。全部良かった。うん。 うん。セルフプロデューサーとかも良かったすね。 そうね。盛り上がったじゃろう。 なんかちょっとワクワクするというか。 うん。うん。うん。うん。うん。 なんか遊園地みたいな感じっていうかなんつうの?うん。うん。うん。うん。 うん。そういう感じ。 うん。うん。うん。もう歌っててもすごい楽しかったもん。 テーマパークっぽい感じがしなか。 ねえ ね。某テーマパークっぽい感じですよかった。 [笑い] 確かに。 うん。なんかすごくワクする感じが。 うん。あ、良かった。 うん。そうすね。 さんが楽しんでくれてたみたいで。 いやあ、良かったすね。 うん。 素晴らしい。はい。はい。 え、この星がさ、さ、リリースされてさ、 なんか改めてさ、これまでたくさん曲作ってきて世に話されてってこう 繰り返してると思うけど、 こう改めてこ自分の 手掛けた楽曲が世にこう放されるのってどんな感じなのかなって思って。 うん。どうなんすかね。 うん。 いや、嬉しいす。嬉しいし。 うん。うん。 うん。 ま、意外とそこもう慣れちゃってるっていうか、もう ま、そっか。そうだよね。な んだろう。もう何百局もね、やっぱやってると。 あ、そうだよね。 うん。でもやっぱ無事にリースされるって嬉しいっすよね。 ああ、そうそうだね。それはね、それはそうだよね。 まず嬉しいっていうそのうん。うん。うん。 うん。いや、結構ね、リリースされないこととかもあるんすよ。 うん。 嘘でしょ? お入りみたいなさ、なんか ええ、嘘。 いや、あります。あり、全然ありますよ。 あるの? 全然あります。全然あります。 あ、そう。 ある、ある。だから油断、油断できないというか。 あ、待って。そうかって言っても そうか。 なるほどね。私もいろんな経験を思い出してしまった。そうか。そうか。そういうことも全然あるんですよ。あの業界的に持ってるか。うん。うん。 それは歌物限らずですけど。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 うん。 だからまずまずはそうそう。 世の中にリースされたってことがまずあったみたいな。 うん。 あ、なるほどね。ほっとするみたいな。 [音楽] 良かった。ちゃんとこの星輪が放たれて。 そうなんですよ。うん。 ま、それも良かったしね。 うん。うん。うん。 ま、今回はね、そのやっぱ千原さんのね、新しいうん。 その新体制になってというかね。 うん。うん。うん。うん。そうね。 のもあるんでなんか うん。うん。 そこもね、嬉しいし。 うん。うん。うん。そうね。 なんかドキドキしちゃってたわ、私。 あ、本当ですか? ま、まだね、できたばっかだから。 うん。うん。そう。 これからね、あの、成長していくというか、曲ってね、ま、チャラさんもよく言ってるかもしんないけど、 曲って成長していくものだから。 うん。そうだね。育ていくもの、成長していくもの。うん。 [音楽] そうですね。 なんかね、リリースされるまではね、こう自分たちのこう手の中にしか [音楽] うん。 そう、そう、そう、そう。 いないけれどもね。 うん。 何とも言えない気持ち。 そうですよね。 ね。なりましたわ。 うん。 だ、リースされてからが割と本当にね、 0歳みたいなもんなんで。 うん。うん。そうだね。 ね。なんかそっからどうなっていくかっていうのは うん。どうさらっていくかみたいなとこありますもんね。 うん。うん。うん。うん。うん。 うん。 ね。こうライブとかでみんなとこう声を 重み会える曲だと思うから。 うん。そうですね。大事に育てくよ。 お願いします。 お願いします。 任せてください。 うん。 そうね。 ね、 あの、 この星はさ うん。うん。うん。 改めてさ、あの、視線でさ うん。 制作していたわけなんだがさ、 はい。 さん的にはどう作曲していったのかなって改めて聞きたくて、どこからこう取りかかって 作っていったんだろうっていう。 うん。そうすね。うん。視線、ま、まず視線時点でね、作り方がいいつもと違う感じで作ってたのかな。だから [音楽] うん。うん。うん。 意外と僕ね、あの、普段の自分で曲作って作る時って錆から作ることが多いんですよ。 うん。ああ。うん。うん。うん。うん。 うん。 そうなんだけど。 うん。うん。 今回はね、Aメロから作りましたね。 へえ。 Aメロから作って順々に作ってったな。 AB、BCで。 へえ。 あ、そうだったんだ。 そう。なんか うん。 視線だから うん。うん。 ぶっちゃけその、ま、シもらうじゃないですか。 うん。うん。うん。 なんかどこで区切るかっていうのは、ま、大体の区切りはあるんですけど うん。うん。 チャさん的想定されてるその区切りここが例えば AメロBメロサみたいな 想定はしてもらってるんだけど うんうんうんうん なんかその結果から作っちゃうと うんうん なんか決まっちゃうじゃないですかこが錆っていうのが ああ うんだからなんか頭から作ってった方が うんうん なんかいろんな面白い間が出るかなとか思って へえから作りましたね へえ素 今回はあるんですけど、本 当に前もお話したけど本当にその最初の段階からもう本当に死に寄り添ってうん。 作ってくれてるなっていうのがもうめちゃくちゃ伝わってきたから。うん。 すごいそう嬉しくって。そうっか。そっか。 いや、歌詞がやっぱね。 なんだろう。 視線で作も話したけど視線で作ることがそもそもね、あんまりないんで。うん。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。そうだよね。少ないよね。 そう、そう、そう。経験が自分実はそんなにないんで。 うん。 うん。だから、ま、結構自分もだからね、あの、やりながらちょっと大丈夫かなんかその うん。うん。 そこまで慣れてることやってるわけじゃないかなと思うんですけど。うん。 いや、でもなんかすごい心強かったよ。 あ、本当ですか?チャレンジ、チャレンジしてる感じしました。自分も。 うああ、田さん自身もね。え、すごい。 うん。いいっすよね。この年になってあんまりチャレンジすることもなくなるじゃないですか。 は割とチャレンジだらけかもしれない。 そう、チャレンジずっとチャレンジしてるだけ。 ああ、そうか。じゃ、菊田さんにとっても ちょっとこう新鮮な挑戦になったわけだ。 そうそうそうそう。すごい。だからありがたかったすね。 へえ。嬉しい。そんな風に言ってもらえて。 うん。 うん。なんか課題を与えていただいてありがとう。 [笑い] すごい嬉しい。 とんでもない。もう最後の成長できた気がします。 あ、本当? この辺です。 いや、もうなんか歌詞もさ、本当にすごい最後の最後までさ、もう 粘って直しまくってたからさ、本当に。うん。いや、粘りましたね。 終わらないんじゃないかっていうぐらい寝ちゃった。 いや、粘りましたね。歌詞。 そうなのよ。 なんかだからさ、こうライブとかで歌ってさ、こうライブとかで歌ってさって言って、ま、ハーモニーしか経験ないんだけど、やっぱりこういろんなパターン出してきたからさ、なんか あ、その前のバージョン そう、そう、そう、出ちゃったりとかさ、 してさ、ご練習の段階からさ、おやばいと思いながらそうなのそれぐらいすごい [音楽] もういっぱい注いだわ。 うん。うん。 いや、でもクリエイティブだなと思いましたね、そこはね。 本当 なかなかああいう作り方、ま、あの作り、あいう作り方が言い訳じゃなくて、ああいう作り方ってできないじゃないですか。うん。うん。ま、時間かかるものね。 [音楽] ね、前のそのいわゆる うん。 ね、前さやってた時とか うん。うん。 ああ職業的なというか、商業的なもの作る時ってやっぱりどうしてもあそこまでなんかな んだろうな。ストレートにできないじゃないですか。 うん。うん。うん。うん。うん。そうだね。うん。 うん。 やっぱり意見もちろんあるし。 そう、そう、そう、そう、そう。 うちからのうん。 やっぱね。うん。 こうブランディング的なところもあるだろうし。 うん。うん。そう、そう、そう。だからああいう作り方っていうのはそ、クリエイティブで僕はね、ね、いいんじゃないですかねと思良かったなと思いますけどね。 うん。ええ、嬉しい。 うん。うん。うん。うん。 ありがとう。 結果的にでも1 番自分が妥協できるところに落ち着ね、落ちるのがやっぱり 1番大事なんで。 うん。うん。うん。うん。うん。 さん的にやっぱりあ、なんか そのな んだろうな。あのこれがいいあれがいっすぐ葛藤したと思うけど。 押したしさ。葛藤したしさ。レコーディングもね、 2回やらせていただいて。 あ、そこは言っていいんだ。 ああ、そうなのよ。いや、もう 1回目。 ま、でも1 回目の時も良かったけどね、別に。 うん。うん。うん。 うん。うん。 そうなんだよね。ちょっとそうなんだよね。 うん。 そうでもなんかやっぱね、チャーさん的に納得がいくものができるのが 1 番大事だ。ありがとう。本当に僕らが本当にありがとう。うん。 [音楽] 今回はだからね、チャーさんがプロデューサーみたいなもんだから うん。うん。うん。うん。うん。 そう、そう、そう。だからやっぱね、視線で作ってるわけだし うんうんうん。 ま、原作者みたいなもんすよ。だから うん。その人が納得できないんだったらやっぱやっぱね、それは良くないと思うから。 うん。うん。うん。うん。うん。 うん。 いや、だからね ね。そこが大事で 本当ね。 時間もさ、お金もさ、かかるしさ、こうこだわればさ、こだわるほどね。やっぱり、ま、菊田さんもそうだし、周りの人をさ、こう振り回すことにもなるからね。 うん。そう。だからそれをね、こうやっていいっていう ね、話じゃないんだけど うん。 うん。うん。 でもね、それを やるかどうかっていうのはこう今の自分だからこそではあるのかなと。ま、ま、ま、そう、そう、そう。 うん。 いやいやいや。 うん。 いや、いいじゃないです。そこはまあね、やりながらうん。でもこういう体制になって作るのまだって 2枠目なわけですよね。 うん。そうだね。うん。 でしょ?うん。だからまだね、そこまでなんか うん。 慣れてないっていうか。 うん。 チャさんだってね、お探りなとこあるわけだから。 え、何?あ、手探り。あ、 めちゃめちゃ手探りだから。こう 1つ1 つそう。すごい勉強しながら進んでる感じ。 うん。 うん。そう。だから今度やる時はどうしようかなみたいな、こうしようかなみたいなこともすごい 考えながらっていう感じ。 うん。 だから次作る時のなんかまたいい経験に今回を生かして そうそうそう。 こうしたらスムーズになるかなとか なんかま一応ね。 それそれな。うん。 うん。反省を得て反省って言わないか。 いいよ。反省よ。もう反省と勉強勉強反省って言うとおかしいけどなんかうん。こ次やる時はこうしようとか。 うん。うん。ね。そうだね。でもそう考えると本当始まったばっかりだなって思うね。 いや、そうなんですよ。だからぶっちゃけだから。 うん。 そ、この体制になってやるって全然違うことやってると思うんで。 うん。いや、そうだね。 うん。いくらね、ま、迎が長いとかそのね、 ね、やってただろうって話だけどでも 全然違うんで。 うん。うん。 なんか曲出す時もさ、ま、メッセージもこの星もなんかこう うん。 結構なんだろうな、裸晒らしてますみたいな感覚。 あ、はいはいはいはいはいはい。 だから 自分のというかね。 うん。 出る時だからすごい。 ドキドキするっていうか、ゾワぞわっていうか、 今までこうまた感じたことのない感覚リース するうん。 タイミングとかもう そうなんです。 はい。はい。 はい。はい。 でもなんかそういうそういうところはでもね、今まではやっぱりなかなか出しきれないっていうかね。 うん。 うん。そうで、もうちょっと、もうちょっとどころかすごく守られてる中で作らせてもらってるっていう感じだったから。 ま、そういう売り方というか、そういうスタイルだったから、それはそれでね、いいんだけど。 そう、そう、そう。面白いな。 逆に言う、逆に言うとね、 なんかその今までのファンの皆さんとかは、あ、 うん。 こういう面もあるんだとかね、こういう うん。うん。 キャラさんもいるんだって見えるのはすごい嬉しいんじゃないですか。 うん。うん。うん。そうだね。 うん。ね。なんかね、 見たことのないを感じてもらってるかもしれない。うん。それはいいんじゃないですか?すごいね。うん。 うん。え、ね、菊クさん こやってこの配信で聞こうって思ってたことがあるんだけどさ。 はいはいはいはい。 あえて聞かずにここまで来たんだけどさ。 はい。はい。 あのさ はい。 ポコポコ言ってるさ、水の音みたいなのはさ、何なんだろうって。 あの、エメロと、A メロとかに入ってるやつですよね。あの、 ちょっとリズムみたいなポ。 そう、そう、そう。ポコボコして。 あれ、上はどういう意図があるんだろうとか。 なん、なんか直感的にですけど はい。 歌詞見た時にあれ確かエ A メロにエメロに敷いてたのかな?エメロにあの、 あのループ素材みたいな感じでリズムそのドラムとかを入れないでなんかうん。うん。 リズム感が感じられる素材みたいなのを入れたくて うん。うん。 ただ、えっと、あんまりその機械的な音だと うん。うん。 なんか違うなと思ってて、でも直感的になんか雨の音とか うん。うん。うん。うん。うん。うん。 なんか的にってかそ、歌詞のシーン的に ああ、 なんか雨が降ってたりとか うん。うん。うん。うん。 なんかちょっと水、水みたいなものが感じたいな。なんか自然の音というか。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。て思ってたんですよ。で、なんかそういう素材ないかなとか調べて。 へえ。へえ。 あ、ちょっとなんか水、ちょっと水の音みたいなこういう音あると思って うん。うん。うん。うん。うん。 あ、これいそうだなと思って入れた。 はあ。すごい。 うん。なんかあれはね、血のイメージすね。 ああ、そうなんだ。 うん。ま、あとなんかステラシアったのなんかやっぱ自然とかね。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 やっぱ雨のイメージあるから俺は。 うん。雨のイメージある。そう。 ゴのイメージ。そう、僕あんまライブ行ってね、あの、晴れたことあんまないんで。 あ、そうか。あれじゃ今年も だね。 うん。そう、そう、そう。なんかね、改正の時僕ね、結構何回か言ってるけど ね。本当 ね、あんま富士山見たことないんだ。あの、 え、嘘でしょ?そうなんだ。 あんま見たことないっすね。 あ、そうですか。そうですか。ほん、そう。雨のイメージの方が強ですからね、僕。 ああ、なるほどね。 うん。 そっか。ああ、 なんかでもあの花火は見れる見れてるんですけどうん。うん。うん。うん。うん。 なんかね、綺麗にてみた。 なんかごめん。それは多分さんのせいだばちゃんのせい。 山のあ、たんばさんのせい。ごめん。 うん。そう。 山の天気はね、変わりや。 ね。そうだね。もう今年行った日も昼間とかは うん。うん。 めっちゃ晴れてて ね。そう。昼間はね、めっちゃピーカなのにね。 夕方にちょうどう 始まるぐらいに そうそうそうそうねドッカがね始まってねもそんな感じだったでしょ。 うんうんうん。ああそうそうそうそうそうそうそう 心配だった。すごい。 うん。 あの時間帯はでもそっかゆちが来やすい時間なのか。 うん。 そうだから花火も2 日目はあの本番中にはあげれなくって終焉してからあげるっていう。 [音楽] そうなんだ。 いけるかどうかね。 こうすごい微妙なラインで ええそうなんですね。 そう1 日目の流れみたいには打ち上げれなくって今ダめっていう感じになっちゃって。そうそうそう。 そう、 そうなのよ。ま、でも結果あげれてよかったんだけど。 うん。そう。みんなお見送りしながら花火が上がるっていう。それもそれですごく素敵な夏になりました。 そうだ。あげれてよかったですけどね。 ああ、 もったいないもんね。 なんだよね。そう。 せっかく用意して。 そう。だからなんかその セラシェターの イメージみたいなのもなんか 盛り込んでこう水とかま貸すとその 今回テーマとかそも含めて色々考えてった気が うんうん するからそれ入れたような気がしますね ポコポコが ありがとうございます水みたいな とか溶解けました そこそこでも確かにねあんまり うん ちょっと一質な音が入ってるね うんうんまでうん。うん。 音だった。 うん。 そうすね。うん。さっきそういうイメージあったかも。 うん。うん。うん。 はい。はい。はい。 ええ。今回さ うん。うん。 あの、こっちからさ、曲のさ、こう展開だったりとか、サウンド感だったりとかさ、 こう割と具体的なものをさ、菊ク太さんにさ、投げさせてもらってきたと思うんだけど、 [音楽] それを菊田さん的にどうこう 解釈して、どう政作して行ったんだろう? うん。 て、 うん。 制作家過家過程ですごい大変だったこととか、苦労したこととか うん。ああ。印象的だったこととか。 そうっすね。いや、そんなに実はね、曲はそこまで 苦労し、ま、苦労っていうか でも 作るのも結局1日で最初でもできたから うん。うん。うん。うん。一番最初の うん。 あ、最初のでもね。あ、それも 早かったしね。早かったし。素晴らしかったしね。うん。 うん。そこまで、 ま、ちょっと錆とかはちょっとああ、どうしようかなってなったけど自分の中で。 うん。 うん。スムーズな。 うん。でもなんか設計図的にはやっぱり うん。 なんかこうしようみたいなも作る前からあってうん。うん。うん。うん。うん。 AメAメこ。B メロこんな感じで錆は割とその うん。 あ、ま、明るくっていうか うん。うん。 うん。なんか花火が上がる感じというかなんかね。 うん。うん。すごい。サの広がりがね。 そう。そう。広がりが絶対あった方が うん。感動的な。うん。 うん。うん。うん。 だって2000年前言いてますからね。 え、へえ。 それはちょっとなんか、あ、すごい。そ、すごいなんかあれだな。なんかんだろ。 [音楽] そう、そうなんかやっぱ歌からそういうスケール感みたいな。 あ、1000 年前かっていうそのワードで結構引っ張られたかもしれない。 ああ、なるほどね。 うん。 そっか。そっか。 だってすごいファンタジックな言葉じゃないですか? うん。うん。うん。うん。 うん。 そうだね。 うん。 2000年前って 2000年前ですよ。 あ、そんな壮大な 感じになってくるんだと思ったんで。うん。そっか。すごいキーワードだったのね。 僕もちょっと広がり壮大だったりとか うん。うん。うん。 そういう感じにしようかなと思いますよね。なんかね、思いますっていうかうん。 思いましたね。うん。 うん。うん。うん。 愛そう。そ、愛そうだなと思うのが。 うん。 うん。 そうね。 もう歌詞的にはね、こうリアティとこうファンタジーをこう生きするようなうん。 イメージだったから。 うん。 そうですね。いや、だから もね。 うん。 本当 そういうなんかイメージ持ってたイメージのこう シーンをちゃんと捉えてくださっているっていう感じで びっくりしたもん。本当最初うん。 ファーストがすごいいい。 うん。いや、良かったです。よかった。そ、 めっちゃいいって思って 自分もね、あんまなんかしちゃって 大丈夫かなと思いながらね、やっぱ出すけど。うん。 え、あ、そうか。やっぱそういう そうそうそうそう。 不安は、ま、あるよね。は、そ、もちろんありますし。 うん。うん。うん。 そう、そう、そう。なんかでも結構自分ぽさ は消したっていうかね。なんか あ、 多分今までの うん。うん。うん。うん。シ 原さん作ってきた曲とは全然多分 うん。うん。うん。うん。 これ曲俺例えばなんか誰の曲かなつっても多分わかんないと思います。 うん。確かに確かに。 うん。曲だけ聞かせて作曲が誰だって聞いた時に多分菊ク田大輔。 [音楽] 出てこないですよ。うん。 それはね、多分そうだと思いますよ。うん。 うん。やっぱ組みが違うんでやっぱね。 うん。うん。うん。うん。 うん。なんかね、 すごいな。 うん。 ちょっとしたことでやっぱ変わりますよね。視線いろんな要素がね、あるから視線だったりそのね、体制が違うとかそれだけで全然 [音楽] うん。うん。 やっぱ作る曲は全然変わってきますね。 へえ。もうまさに この星はまさにっていう感じだよね。 そうですよね。 すごいね。本当 うん。だから大ったことはある感じ。うん。 ね。 曲作ってる時間にもレコーディングして時間のなかったんじゃないかっていう。うん。下手したらそんなことまであるかもしれないです。 [笑い] ね。確かに歌いたがったよね、私。ほん当。 うん。いや、レコーディングの時間の方が長かったんじゃないかっていうレベル。 すいません。 いやいやいや。だ、それは 本当にすいませんでした。うん。 やっぱあんなにやっぱだからやっぱこだわって作るの、作ってるなと思ったし。 ああ。うん。そうだね。うん。 [音楽] それはそうだね。本当にそれはそうだね。 うん。 色々試したりもするじゃないですか。 うん。うん。うん。そうだね。そうだね。 うん。 でもこういう時間って大事だなと思いました。うん。そうね。 [音楽] うん。 こういうそう。こういう時間って大事なと思いましたね。うん。 うん。 やっぱ時間がないくて うん。うん。うん。 まあまあなんだろうな。普通の普段の うん。 なんだろうな。作品作りとかって うん。 どうしてもあんなに時間を取れないことが多かったりとか、 ま、そうだよね。限られてる中で仕上げなきゃいけないっていうもうルールみたいなね、感じだ。 うん。 うん。 だからやっぱ時間かけて作るのって楽しいし うん。 ああ、なんかそうだな。ここまでこだわって作るのも大事だよなとも思うし。 うん。 なんか会話しながら こういう案外がいいんじゃないとかってやってくのって うん。なんかね、すごい昔を思というか ああ、昔 うん。 その始めた頃ってこと? そう、そう、そう、そう、そう、そう。 ああ、 なんか うんうん ね。う、どうしても大人ってくるとこなれちゃうっていうかね。 うん。うん。うん。うん。うん。 なんつうんだろう。経験があるからなっちゃうしね。うん。 そう、そう、そう。自分の経験論に基づいて色々作ってくじゃないですか。 うん。うん。うん。うん。うん。で、効率的に作ろうするじゃないですか。 うん。うん。うん。うん。 うん。 だ、それはね、ま、それはそれでいいんだけど。 うん。うん。うん。うん。 うん。なんか飛行率にやるってのも大事だなと思って。 うん。え、非行率だった。 いや、非行率にやるって言い方はちょっと悪いんだけど、なんかそういな、 これでいいじゃんつってやってっちゃう。そう。やってっちゃう。パパってやってっちゃうのもいいんだけど。 そうだね。 なんか、ま、 ま、多分多分違うと思うけど試してみるみたいなのも大事。 うん。そうだね。 そう、そう、そう、そう、 そうだね。 こういうのって忘れがちだよねって思うんですよね。 そうだね。 うん。そうだね。 そうですね。 ま、でもレコーディングの方がなかった。ちょっと言いすぎかもしれない。俺は言いすぎたけどそんなことはないなと思うけど。 色々ね、楽器のレコーディングとかもね。そう、そう。そんなことはないんだけど。 うん。 うん。でも、ま、レク、レックがちょっとね、どうしようかとなったぐらいそんなに うん。 なんか大変だったことはそこまで意外とないかもしれないですね。 ええ。あ、そうか。そうか。 ああ。 うん。やっぱでもなんかそこは最初にね、長い打ち合わせというか、ちゃんとしっかり 時間取って打ち合わせしたから うんうんうんうんうん うん。こうしたいんだなってのが分かってたから。 そうか。てみ取ってうん。 ったっていう感じだね。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。それが良かったです。 うん。 いや、私がね、本当実際効率よりも非効率を選んでやってるところがあるからそこ本当でもそこ大事っすよ。 うん。 大事大事。 自分でやっぱりこう納得して OK 出していかなくちゃいけないっていうところのその判断もすごい難しくって本当にこれでいいの、これでオッケーなのっていうのがあ ねなんかすごい 難しいなってやってて思う。 そこがね、やっぱ一番難しいと思う。 うん。うん。 今までやってきてないことなんで。 そうだよね。 うん。今まではプロデューサーがいて うん。うん。うん。 判断してくれて、 ジャッジしてくれて、ま、責任も取ってくれるというか。 うん。うん。うん。うん。そうなの?責任。そう。 そう。でしょ? だから 今はそうじゃないから自分で決めて自分で責任取らないといけないじゃないですか。 うん。そうなんだよね。 うん。 だからこれでこのテで責任取れるのかい常に永遠やってるっていう。 [音楽] いや、大丈夫じゃないですか、それは別に。うん。いや、そこ、そこは、ま、まあ、ま、 全部が全部責任じゃないけどでもう ある程度家取らないといけないもんね。 うん。うん。うん。そうなんだよね。 うん。だ、それも含めて多分だから 2作目なわけじゃないですか。 うん。ま、そうだね。 思考錯誤でもういんなことうやって経験して なんかその時はね、こう無駄だったように感じたこととか [音楽] 見えたことも多分きっと全部自分の血となり肉となり うん。 そうですよ。 にね、なってるんだろうな、なってくんだろうなっていう 風に信じたい。 うん。 うん。 そうですよ。だ、ちょっともうちょっとね、エゴ出していいんじゃないですか。 だからエゴを わ、本ん当。 うん。 なんかさ、 こうしたいんだ。Y ははこうしたいんだっていう。そうね。 うん。もっと出していいのか。なんかやっぱドキドキするんだよね。 ま、分かりました。 なんか東感なこと言ってたらどうしようみたいなのがさ、やっぱりまだあったりとかさ、そういうのって本当いらないなって思う。思うわ、思ってるわけ。 うん。うん。 そうだと思う。なんか 自分がこうしたいんだっていうのが うん。 だ、周りを周りでそうやって僕らとか うん。うん。 サポートしてる側からすると別に別にどんなこと言われても構わないけどやっぱどうしようってなっちゃう方が大変ですよね。だからね。 うん。ああ。 うん。うん。そうだよね。迷っちゃうことね。こっちはね。うん。うん。うん。そうだよね。コーダーってなったら、 そう、そう。コーダーってしてくれたら、あ、じゃあそうします。じゃ、僕らそれに向けてサポートしますじゃないですけど。 うん。うん。うん。うん。うん。 うん。なれるんで。うん。 うん。うん。そうだよね。 うん。だからなんかそこは ま、これからじゃないですか?でもね、こうやって うん。 ね、慣れていくんじゃないですか?だから そうだね。うん。 え、ちなみにさ、あ、 ね。うん。あ、そういうでもいい人とやっぱそのアイデアとか意見もらったりするのも大事だから。うん。うん。うん。うん。そうだね。それはそうだね。 うん。 そうそう。だ、クロスさんとかになんかアイデアもらいいと思うし。 そうだね。 なんか色々そこはうん。 うん。やってったらいいんじゃない?うん。 うん。そうだね。 え、ちなみにさ、すごいこだわってたって言ってくれてたけど、菊田さんから見てさ、どの辺すごいこだわってたのって 歌? こだわったっていう。あ、 だから歌の うん。 やっぱそのあれですよね。エメロとかのあの うん。うん。うん。うん。 歌い方とか ああ。うん。うん。 言葉の詰め込み方とか。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 うん。 そうだね。 そう、そう、そう。うん。 どういう風なイントネーションちょっとこれやりすぎるとちょっと怖いかなとかね。そのちょっとやりすぎかなみたいなとこで結構エメロとかは うん。うん。 テイク結構取りましたもんね。 取りましたね。取りました。 10 10テイク以上あったもんね。なんか いやもう全然足りなくってさ、もっとさ、取りたくてさ。 そうね。うん。でも選の1 本ないみたい。そうなんだよね。 本当そうなのよ。 もうさんとかはもうワンテイクでしょ。 うん。ま、そういうものだからいいんじゃないですか。 私はもう本当 うん。もう別テイクバージョンとか売り出してもいいぐいいいんじゃないかぐらいテイクあったよ。こういうテイクありませみたいなさ。 [笑い] いろんなのこうさ、試して出して いくとさ、余計にこう迷うっていうところもあったりするよね。 うん。 いや、でもね、本当それはあってあんまり うん。やり、やりすぎんのもよ、ま、良くないっつうかうん。 結局ファーストテイクに戻るみたいな話ありますからね。 はい。あるよね、そういうのね。 あります。全然ありますね。うん。 それはある。だよね。うん。 うん。 でもやっぱなんか全体的にその Aメロとか うん。 ま、あとはちょっと単純にその ちょっともうちょっとうん。 あの、伸ばしとか綺麗に立ちたいなとかそういうそういうところでしたよね。あとはね。 うん。うん。うん。うん。そうだね。うん。 うん。 パルセットにするかとかそういう うん。 うん。 そういうところでしたよね。 うん。エロ難しかったな。 うん。 ま、あそこポイントですからね。 うん。そうなんだよね。 うん。ちょっとそのやっぱり言葉的にも うん。 あそこもすっごい悩んでパターン出しまくってたところだったから言葉としても そうですよね。 うん。 あの辺最後まで悩んだらあの辺でしたもんね。歌もね。 そうだね。そうだね。うん。最後まで悩んでた。 そう。あの辺はね。 うん。 そう。 難しいっすよね。 ね。 もうできたからでもあ あ。よかった。よかった。よかった。 うん。これでいい。これでいいんですよ。うん。 うん。ね。 そっか。あの、今回さ、 あの、ミックスエンジニアのさ、白井さん うん。 白井さんはい。 そう、私ご指名させていただいたんだけど、菊ク太さんもよくお仕事してるんだよね。 平井さん。白井さん。そうっすね。 うん。 ま、 うん。1 年に12 回ぐらい頼むのかな?わかんないけど。でも、ま、あの、すごいうん。 うち的によく頼みますね。 ええ。どんな、どんなエンジニアさん? うん。白井さん、 もう万能だし。 うん。うん。うん。うん。 何でもできる。 うん。うん。うん。 うん。で、 うん。 スピードも早いし。 うん。うん。うん。うん。 で、なんかやっぱね うん。 ちゃんとその人が何したいかっていうのをね、ちゃんと理解してくれてるというか。 うん。あれや。菊クさんっていう。 うん。そう。だからミックス上がってきた時も うん。うん。 なんか、あの、なんだっけ?あの、 2番終わりで うん。うん。 感想に入る時になんか声のちょっと ヒートリーのところか のディレイかけたりとか。 うん。うん。うん。うん。 ま、あれ、あの、ミックス現場で色々ありましたけど。 うん。ありましたね。うん。 どうしようってなったけど、ない方がいいんじゃないかとか。 色々試させていただいて。 そう。試したけど、あい、アイデアとかはさんが出してくれて。うん。 うん。うん。うん。あ、そっか。 でもなんか自分もそういう風にしたいなってちょっと思ってたんですよ。 うん。うん。うん。うん。 そこをちゃんと で、そう、そう、そう、 そういう風に経験してくるんだ。 あそこの うん。 あの、2 サビ終わった後のちょっと冬、不感のある空間っていうか うん。うん。うん。うん。うん。 あの、ちょっとなんか不思議な空間みたいなのが多少説ぐらいあるんですけどうん。うん。うん。うん。 [音楽] あそことかはなんかそういうちょっと うん。 そういう不安定な空間にしたいなみたいな。 ああ。うん。うん。うん。うん。て思ってたんでだ。そういうとこ組んでくれるというかなんかうん。うん。うん。うん。うん。うん。 [音楽] 共感力があるというかね。 いや、白井さんさ、私、えっと、ランティスさんでやり始めて最初の方すごい白井さんにお世話になって そうですよね。 たんだよね。で、白井さんって普通のエンジニアさんと 違うっていうか、普通のエンジニアさんよりもこう歌っと取りとかしてても結構なんか意見を言ってくれるうん。 [音楽] 迷ったりとかした時に その言ってくれる意見がすごくなんか的確で信頼できる 人だった。 はい。はい。はい。 すごい白井さんにお願いして行きたいなって思ってたけどなんかどっかのタイミングで白井さんうん にお願い うん。うん。うん。 できなくなっちゃったのかな?されなくなっちゃったのかな?忙しすぎたのかな?わかんないけど。 でも私組の問題もあるかもしれない。 こう指定するっていうことはできなかったから私が。 あ、じゃなくなっちゃったなって思って たん。そう。 うん。うん。結局そういうのもあれですもんね。その 結局組みっていうかね。 うん。そうか。 自由に誰でお願いしたいとかできるけど。 うん。うん。そう。 ま、いいんな都合がありますもんね。うん。 そうだからようやくこう うん。 活動をこう再開して ダメってなった時に白井さんにお願いできたらなっていう。 うん。まあもうそうす。 さんなんてもだってものすごい数やってるから。 いや、そうだよね。お忙しそうだよね。うん。 多分だからそのアニメ業界とかだともう多分すげえ有名な曲たくさんやってると思うんで。 うん。へえ。あ、そっか。 うん。もう売れっこというか。 ええ。ま、そうだよね。それはそうだよね。 [音楽] そう、そう、そう。でもなんか、だからそういう意味でもなんか経験がすごいあるんで うん、うん、うん、うん、うん。 どういうことをしたいとかっていうところのやっぱその共感力あるんじゃないですか。 うん。そういうことだよね。 うん。素晴らしいとね。人もすごいいいし ね。いいよね。面白いしさ。優しいしさ。 そう、そう、そう、そう。 そうなんだよ。 うん。 こうメッセージの時も白井さんでうん。ね、やっぱりエンジニアさんでこう色々こんな仕上がり変わるんだなって。そう。 いやいや、結構変わりますよ。 うん。結構変わる。 うん。 ね。そう、そう、そう。白井さんじゃなかったら果たしてどうなってたんだろうみたいな。 うん。ああ、ま、全然違いなんか思っちゃうから。うん。 すごいよね。 結構 ミックスはね、もうだいぶ変わりますよ。曲が 人によってち、絶対変わるよね。 うん。全然違う。結構 それはそうだよね。白井さんに限らずだよね。 そう。全然そうですよ。人によって全然変わりますね。 で、それを受けてまたそれを調整して仕上げていくっていう感じだよね。 そう。うん。だ、本当大事な作業なんでミックスって。うん。 すごいね。すごいっす。すごいっす。 白井さん。 うん。 ライブ誘っても全然来てくれないけどすぎて。 ま、そう。それね、なかなか。 うん。 そうね。ま、来てくれますよ。 うん。いつかね、来てほしい。 [笑い] ね ねえね。完成してみて キ田さんにとって この星はどんな楽曲になりましたか? いや、そうだなあ。ま、でもね、その活動 うん。 再開 てしたね的な感じで うん。うん。 また千原さんのね、あの制作に関われるのはそう嬉しいですよね。 [音楽] ありがとう。 うん。すごい嬉しいっすよ。やっぱ こうやっても嬉しい ね。だ、そこは本当にうん。 良かったなと思うし。 うん。 うん。なんかあと経験値的自分のね、経験的にもなんか色々新しいことにチャレンジできたなっていう気持ちになれたんで、ま、そこもすごい良かっ、あの、自分的には嬉しかったし。う ん。ああ。あ、そんな風に言ってもらえるなんて。 うん。そう、そう、そう、そう。こういうやっぱね、なんかうん。うん。 うん。 そっか。そっか ですね。はい。 なんかさ、この星はさ うん。うん。 テーマがさ、こう人生でさ、なんかこう再開したばっかりでこんなことを話すのもあれなんだけどさ。 はい。はい。はい。 なんか自分あと何回ステージに立ってライブできるんだろうとかさ、 菊田さんとあと何曲作れるんだろうとかって考えたり するね、やっぱり。 うん。はい。はい。はい。はい。 うん。それは考えるわな。考える。 考えますよ。 菊田さんはさ、いつまでさ、音楽やろうとか考えたりする しない。 そうだね。あれだ。このはこのね、桜と何回見れるんだろうみたいな話ですよね。ね。 [音楽] [笑い] うん。 うん。いやあ、まあ、でも うん。 なんね、なんくつまで決めてはないですけど [音楽] やれる限りっていう感じ。 られる限りはやっていきたいですけどね。まあ、でもやっぱ年齢と共にうん。うん。 できることできないことが 限られてくるでしょうしね。 うん。うん。うん。うん。うん。 ね。そうだからそうなんだよね。 [音楽] 私も 富士さんナイトって思う。 うん。そうね。 でもまあ音楽ね、豪業にやっぱずっとやってきて うん。うん。うん。 うん。20年以上やってて うん。うん。うん。なかなか1 個のことでね、20年もね、続ける。 いやあ、すごいことですよ。続けたくてもね、なかなか続けられないことだと思う。それはないじゃないですか。 うん。 うん。だから、まあ、そこはね、もちろんうん。 何かしらの形でうん。 携わっていきたいなとは思うけど。 うん。うん。うん。うん。 うん。ま、曲を作る、作らないに関しては うん。 意外と、ま、これちょっと前も話したかもしんないけど、プライオリティ的には別に曲作んなくてもう ん。うん。うん。うん。 なんか制作に関わってたというかうん。なんかね、コンテンツ うん。うん。 コンテンツ作るみたいなのところにかかっていたいな。エンタ目的なところはなんかやっていきたいなとは思いますけどね。 うん。うん。 うん。 そっか。そうか。うん。 曲もね、作っていき、ずっとね。 うん。 作っていきたいですけど。 うん。うん。うん。うん。 ええ。やっぱ ね、 いつまでもね。作っていられるかっていう うん。 ところは自分次第とこあるし うん。うん。 わかんないですけどね。まだ うん。 ま、これがね、10 年後になったらまた考え方変わるかもしれない。 ま、そうだね。まだ若いわ。ま、 まだそうそう。まだまだね。 まだ若いからできるけどね。ね。 50過ぎ。50 過ぎたらどうなってるかなんか考え方も変わってるかも。 若いからな。うん。 でも考え方はね、変わってったりするのかもしれないけど。 うん。 そうすね。今の今の状態だったらまだまだまだまだ頑張ろうかなっていう感じしますけどね。 うん。うん。うん。うん。 うん。 え、ぼちぼちさ、菊ク田さん誕生日じゃん。 うん。あ、ありがとうございます。明日なんすよ、僕。 ハッピーバースデー。 明日なんすよ、僕。誕生日。 ハッピーバースデー。 あとあと2時間後。 待って、待って。やばい。 そんな大事な時にこんなこんなところにいてやばい。 こんなところところ言わないでください。 ありがとう。あ あ、そう。僕8月12なんです。 え、そう、12だよね。そうだよ。 そう、そう、そう、そう、そうなんすよ。すいません。なんかそんな触れていただいて すませねえ。気が早いけど 1年の目標とかを教えていただけたら 目標ね。 うん。 うん。問題 難しいっすね。 ね、目標って最近ね、あんま考えないしんですけど。 うん。 うん。 あえてなぜ? いやあ、なんか うん。 こう小さな目標色々あるんですけど うん。うん。 ね、ちょっと今年も結構ちゃんと作ろうとか うん。うん。うん。 健康とかね、色々あるんですけど。うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 [音楽] まあ、でも業界に残り続ける続けるっていうところですかね。 ああ。 今年も来年も同じように 同じ状況になれるような現状維持じゃないですけど。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 うん。 なるほどね。 そうそう。なんかね、続けることがやっぱ大事だなと思いますよね。 うん。うん。 うん。 そうだね。うん。 ま、あと健康は大事かな? 健康は大事ですよ。大丈夫ですか?健康ですか? 健康は大、多分大丈夫だと思いますね。そ、 多分大丈夫でもちゃんとあれだもんね。 ちゃんと検査してるもんね。 あ、してます。してます。してます。大丈夫です。うん。うん。 健康は気をつけていこうかなっていう。 うん。そうだね。お互い気 そうですね。 はい。 素敵な。 そういう1年になりますように ね。43になります。 すごい。1個2個したか。私の 2 個下すね。2個したす。 下だ。そうだ。そうだ。 うん。 そうか。 いや、43はやばいっすね。 え、なんか信じられない菊ク太さんがそんな大人になっちゃうなんて。 43 はいっすよね。ちょっとびっくりしますね。 もう私通りすぎた。通りすぎてるよ。 あ、通りしました。ああ、大丈夫。 3はちょっとね、驚愕の数字ですよね。 え、でもさ、なんか菊クさんすごい全然若か々かしいしさ。 あ、 なんかうん。いいよね。いい、いい感じだと思う。すごく。うん。 あ、本ん当ですか? うん。 ちょっとふけてるからね。逆に年齢が追いついてきたか。 年齢が落ちてきたかもしんないですね え。ど、そんなことないじゃん。 うん。 すごい色じで可愛らしいお顔してて。 ワンちゃんみたいな可愛い顔して。みたいな顔。 あ、そうっすか。 そうですよ。うん。 あ、そうっすか。 いや、だからだちアさんとね、初めてとかま、 25ぐらいだったんで 18年前を、 24とかね。 うん。ね。20、 20 年が経つわけですからね。 うん。すごい。 すごいことよ、本当に。そう、 改めて よろしくお願いします。これからも いや、とんでます。はい。なんかまたうん。 ね、また お仕事一緒にできるようにはい。僕も頑張って続けていくんで 私も頑張りますので。 そうね。生き残らないとまた一緒にし事なからね。 そうだね。本当にそうだね。うん。 そう、そう、そう、そう。 それはもう私の方が頑張らないと。 うん。 いやいやいやいやね。うん。お互いさ、 体に気をつけて頑張りましょう。 うん。うん。 あ、ね、もうそろそろ終わりにしないとさ、誕生日迎えちゃいそうだからさ、あの、これでさ、最後にしようと思うんだけどさ、あの、 この配信を見てるみから質問を募集してもいいですか? あ、大丈夫です。大丈夫ですよ。でも2 回目だからね。 うん。何かみんな菊ク太さんに質問があったら 是非 送ってちょうだい。みのリスナーを。 前回もう2 回目なんで質問もないんじゃないか、これ。 そんなことないじゃろう。 そんなことないじゃろう ね。なんか何でも何でも答えられるものは答えますよ。 ありがとう。懐が深い。 うん。 質問待ってる間にスパチャ読みます。 あ、 かえ坊さんありがとう。この話めちゃくちゃリア体で聞きたいんですけど、明日ロードバイクで友達と練習があるので残りはアーカイブで聞かせてもらいたいと思います。みりんと菊田さんの熱い思い聞かせてもらって、さらに新曲が好きになりました。 これからもお2 人の曲がどんどんリリースされることを願っています。今日はありがとうございました。だってありがとうございます。 明日ロードバイクの練習頑張ってね。気をつけて。 すごいね。ロードバイク かちょいい。うん。 いいですね。 ええね。あ、質問来ましたよ。 はい。 ララララララララララララララララララのコーラスを入れようと思ったのはみのりんですか?キクさんでしょうか? [音楽] これ僕っすね。 これ僕だ。 僕すね。なんか あれ私そっかでも合唱入れたいってなんか言ったような気持ち 言った。言ってたな。言ってた。あ、それだ。最初の うん。 時間を時を感じさせる。 そうだ。そうだ。打ち合わせる時に うん。うん。うん。 割とみんなで うん。うん。うん。うん。 歌えるとかあったらいいねって言ってたんだ。あ、そうだ。そう、そう。ごめん、ごめん。勝手に 勝手に自分の手柄にしたわ。 いや、いいよね。 すごいいいよね。めっちゃ感動する。あの、流れであの ね、ラに行くの みんなで一緒にラね歌っておこうね。 みそう着するといいな ね。本当に。う、 みんな歌ってくださいね。 ね。 お、 そうですね。 あ、質問来ましたよ。 はい。はい。春F から刺激は受けましたか? Fから刺激すか?いやいやいや、春流 F は刺激は別にないですけど。別ないですけど。 なかったなかったです。 いや、すごいすごいなと思ってるし。 うん。うん。うん。 うん。いや、春入本当すごいな。単純にすごいなって思いましたけどね。うん。 いや、すごいよね。ギター抱えて うん。ね。 ギター引いてたよ。 なんかね。 うん。 いや、すごいじゃん。アーティストですよ、神龍師は。 いや、すごいよね。 だ、ああいうアーティスト的なところはやっぱ昔からあると思うから。 え、春龍? うん。あると思いますね。 あ、本当?昔から うん。アーティストうん。なんか作る曲がそんな感じしますけどね。 ええ。 うん。 あ、そうなの。 なんか自分がなんだろうな。すごい うん。 職業的というよりもアーティスト的だなと思いましたけどね、僕は。 え、曲からそんな風に感じてたんだ。 うん。感じしますね。 へえ。 うん。だ、自分とは全然違うんだろうなと思いましたね。なんかだから へえ。あ、そうですか。 うん。もちろん職業作家としてるやってるけど。 うん。うん。うん。うん。そっか。じゃあこの未来は見えてたのね。菊田さんには。 いや、ま、見えてたっていうか、でもなんかそういうことやっても全然おかしくないよなと思ってましたけどね。 あ、へえ。 うん。そう、そう、そう。 なるほどね。 うん。 はい。 でもね、そう、春流。そう、そう。だから うん。 キクタ、キクタFとかはね、多分ね、 やらないっすね。 みんな言ってるね。菊クタフ やらないっすね。うん。やら、やれないってやれ、やれないっす。やれないっす。やれないっす。 いや、なかなかね、すごい聞くもすごい興味あるし、すごい素敵。素敵そうだけど。 うん。 春流Fの話をすると うん。うん。うん。 あれはね、でもやっぱね、ドラマがありますよね。 あ、ドラマ。 そう、あれはね、あれはドラマなんすよ。 ほう。 春流Fに至るまでの。 ええ。 うん。 なんかあったのそういう、ま、いろんなものがあってあれが出来上がってるんで。 ええ、私のじゃ知らない何かがあったってことなの? そう。なん、なんつったらいいんだろうな。そう、ま、その龍さんを取りまくう ん。うん。 環境だったり、そのファンの人たちの熱料だったりとか。 うん。は、は、は、は。 あれはり立ってる。 ああ、 そう、そう、そう、そう。で、あの、コールもね、 はい。 LINEをやらない春流的なね。 はい。 うん。ああいうなんだろう。ああいうその偶発的なものが色々積み重なって、 あの、できてるから。 はあ。な んつうんだろう。 筋書きのないドラマみたいなもんです。あれは。 筋書きのないドラマ。 のないドラマ。あれは。 へえ。 だからあれをあれを持っじゃあ俺もやってみようってならない。なれないすよね。ダめですよね。それをその形をちゃんと うんうんうんうんうん そう。それをそれを勝手になんかそなんだろう勝手にっていうかなんだろうな。それをなんか うん。うん。 じゃあ僕もやろうっていう風にやっても多分うまくいかないですよ。へえ。ま、きっとキク太さんがやるんだったらまたきっと別の形っていうことなんだろうね。 うん。そうだしなるにしてもう そうそう。だからなんかでもなドラマが必要ですよね。 そこにってことですよね。 ええ、ドラマが そうそうそう あったのか。 いや、ドラマがあると思いますね、あれは。 ああ。 うん。 春龍の楽曲のファンの人たち、春龍ファンの人たってすごいて、めちゃめちゃ熱いイメージは なんか昔から感じていた。 そう。そう、そう、そう、そう。だ、あれ、あの人たちが うん。な んだろうな。 ま、だから逆に言うと春俊龍さんのブランディングがそうそうさせてたってのもあるし。 うん。へえ。 うん。ま、別にブランディングティオの方には気にしてないかもしれないけど。 そうだからなんかうん。それが 揃いろんなものが揃ってるからあの春流が俺成り立ったと思ってるんですよね。 へえ。 そうそうそう。え、なるほど。 だから単純にあ、なんかサッカフェス流行ってるから俺もやろうっつってじゃあ やっても多分うまくいかないと思いますよ。 みんな へえ。 うん。愛に愛にあれを真似しちゃいけない。 あれを真似しちゃいけない。愛に。うん。だめでしょ。 ああ、そうなんだ。 ダメです。ダメです。うん。ちょっと考えてやね。ちゃんと。 え、でもこ逆に言えばさ、この配信をさ、聞いた人のさ、熱量次第ではさ、 聞きたが開催される未来がある可能性もあるじゃん。うん。いや、そこにはドラマが必要ですね。 [音楽] だからドラマが LINE をやらない春龍っていうコールが生まれたあの流れだったりとか。あ、それだって待って。 LINE をやらない春っていうちょっとさっき聞き流しちゃってたんだけど、そういうコールがあるの? うん。あるんすよ。 え?何それ? あるんよ。それはね、ま、後で後でグってもらってちょっとグ ググったら出てくる。 それでそれが生まれたのも結局何年結構前の話なんです。それも うん。へえ。全然知らなかった。 あ、知らないの? 知らない。 どこでそれ聞けたの?私のコンサートでそれ言ってる人いないよね。青いことかでそれ言ってる人いないよね。 いや、言ってるやつ言ってるやついるでしょ。絶対 嘘でしょ。 絶対いるよ。 嘘でしょ?聞いたことないよ、そんなの。 いや、わかんない。最近は知らないけど。 うん。 あ、知らないの? 知らなかった。LINEをLINE をやらない。龍とか言ってるの? そう、そう、そうだよ。 え、嘘でしょ? あ、 え、なんかさ、ゲストで来てたじゃん。し龍さん。 ゲストで何のゲスト? あの放送あれ放送に来てなかった? あ、来てた、来てた、来てた でしょ?あ、こ、そういう話しなかったんだ。 え、そのコールがあるっていう話は聞いてないぞ。 あ、普通にそれ ただそのLINE をやってないっていうのもちろん知ってるけど、 LINE やったらいいのにっていう話はするけど、そのもののコールがあるっていうのは全然知らなかった。 あ、そうなんだ。あ、でも、ま、それも結局偶発的なものじゃないですか。なんかそういうのってなんか主催者が出すものでもないし。うん。うん。うん。 うん。 俺が俺らがこうしてやってって言ってできるものでもないじゃないですか。 嘘でしょ? なんかネットミーム的ななんかの 嘘でしょ?あ、そうなんだ。 そう。なんかインターネットミーみたいなもんで。 いや、ええ、 なんかそうみたいな。うん。 うん。 あのね、あのエッホー、エホみたいなみたいなああいうなんかそういうものが 積み重なって別にエホエホだって別に誰か流行らそうと思って流したわけじゃないでしょ。だってうん。うわっと広まったよね。 そうそうそう。だからそれそれと似てる気がするけどね。 [音楽] へえ。 おもろ。 そうそうそうでしょ。 あ、そうなんだ。 へえ。 そういうもので。うん。 あ、そうなんだ。 そう、そう、そう。なんかだから バネできるものではないなっていう。うん。 え、菊クたさんさ はい。 DJやってる? DJ あれはちょっとあの都合でやることになったっていう。 うん。DJ はえ、ちょくちょくやってるの? DJやってあの1 回しかやってないっすね。1 回だけなんだ。1 回だけやりましたね。 それさ、菊クさんがさ、作曲してくれたさ、千原み楽曲をさ、菊ク太さんがさ、 DJ としてさ、ミックスしてさ、繋いでいってさ、私がさ、歌うみたいなことってできるの? ま、できなくないかもしんないですけど、 クラブ 僕もそんな別にDJそやっと1 回しかやっそれもなんか本当に今あれです。昔みたいなあのターンレイブルが云ぬんじゃなくて うん。こういうのやってたの。 そんなそこまで大してなんかやることもそれちょっとあれかちょっとちょっと悪いあれだな。言い方悪かったな。 え、やりたい。楽しそう。 DJ緑に。DJ緑。 いや、私はできるかね? できんじゃない?うん。 本当? 昔みたいにそんなにテクニック必要ないからあの機械覚えればできるよ、きっと。 え、本当? うん。DJ緑 菊クさんとやりたいよ。 聞くさんDJたいよ。 DJまあああみたいなこと なんかそういうDJ じゃねえか。あれもさんDJじゃないか。 違うな。なんだろうね。 DJ 高さ的な。そうか。色々やってるね。菊ク田さんもね。 まあまあまあまあまあ時にはね。うん。 やってますけど。うん。 まあまあ仕事選ばず何でもやりますよ。 うん。 ええですね。 言わればやります。はい。 え、次の質問ですよ。 はい。 この星を制作する上で はい。 菊ク太さんが1 番大変だったところだわったところ教えて欲しいです。だってでもこれ話し切ったかな?もう そうだね。さっきちょっと話ま、その レコーディングだったりとか。 うん。うん。 うん。意外と うん。ただやっぱうん。 ただやっぱね、そのやっぱなんだろう、千原さんだ、今まではやっぱ曲線でやってたから うん。うん。うん。うん。そうだよね。 なんかやっぱ手千原さんが うん。 メインになるように作ろうっていう うん。うん。 歌詞が歌詞か歌詞がメインになるように作ろうってなった時に うん。うん。 なんかちょっと最初身構まえるというかね。 ああ、 ちょっとこれ主張しすぎかもなとか。うん。 へえ。 そう。そういうところ。 ちょ、ちょっと言葉が入るようにしようとか、なんかそういう考え方を考えをながら作ったようの思い出があるんで。 へえ。そうです。そうです。それはちょっとね、 [音楽] すごい うん。 すごいいっぱい割ってのこと考えて作ってくれたんじゃろうって。 そうです。そうです。そうです。それはあったかもしれね。うん。すごい。 うん。 はい。 ありがとう。きさん。 こちらです。はい。 うん。 えっと、続きまして。 はい。 キクタさんが影響を受けている音楽やアーティストが誰なのでしょうか。 だって これは難しいね。 難しい。 あ、でも 1つ絶対言えるのは小室さんすね。 ああ、小室さんね。 うん。中学 うん。うん。うん。 中学生の時かな。小中 ぐらいの時に。 うん。うん。うん。うん。 ま、全盛紀だったんでね。 うん。うん。うん。うん。 うん。小とかうん。 そう、グローブとか ま、1番中学時代の音楽って 1 番影響受けるじゃないですか。人生において。うん。そうだね。うん。 そう、そう、そう、そう。中古で聞いた音楽がやっぱ影響受けたなと一番思うんで。 うん。うん。うん。うん。 やっぱ小室さんとか うん。うん。うん。 JPポップその辺、その時代のJP ポップすごい聞いてたんで うん。うん。うん。うん。うん。 うん。 やっぱその辺かな。 好きなアーティストはこれみたいな。 好きなアーティストはこれ。 うん。この方で僕うん。僕でも僕もね、やっぱりその、あ、昔の時、今も、ま、今も ま、今もうま、うん。過去も今も 過去もでも中学にやっぱ 1番グローブと うん。 ま、でも僕もビーズ好きですよ。 え、そうだよね。 うん。ま、世代1番うん ね。やっぱ世代的にやっぱ うん。 ね、みんな聞いてるし、ま、僕もみんな聞いておかしいな。やっぱなんか 1 番やっぱかっこいいなと思った。 うん。うん。うん。うん。そうだよね。 うん。そうそうそうそう そうだよ。なんで前も言ったっけ縛りのカラオケ行こうって言って言ってないから行かないとね。あ、そうじゃ。いや、僕聞いてるだけだと思うですけど。おった。 ダメです。すげえ昔の話です。それそう。すごい昔にそんな すげえ昔の話ですよね。 そう、そう、そう、そうか。そうか。 はあ。 そうすね。でもその、ま、今も、今は うん。 今何聞いてるかな?でも今もすごいな、何でも聞いてるすけどね。 ええ、そっか。 うん。 うーん。 うん。 コンサートとかは行ったりする?自分でチケット買ってとか。 いや、行か、行かなくなりましたね。 ああ、そうか。そうか。 仕事のライブとかはね、仕事でやった アーティストとかイベントとかはね、行くけど。 うん。うん。うん。うん。うん。 そうだよね。なかなかだよね。とかもね、あるしね。ね。そうね。 [音楽] うん。 なんか行こうかと色々思ったこともあったけど。 うん。うん。うん。 うん。行ってないなあ。 なるほどね。 うん。 この前さ、ハーモニー主催してくださったビルボードクラシックスさんさ、小室さんもやってるんだよ。小室哲也さんも。 あ、そうなんですか。 うん。そう。え、 めっちゃ見ってみたい。 そうなね。行ってみたいすね。 そう。 なんか打ち上げでネビルボードクラシックさんのスタッフさんと色々お話してたんだけど、なんかゲットワイルドが今も進化し続けてるみたいな話になってなんかやっぱりあれだけのキャリアで今でもなんかその曲を進化させ続けてるってすごいよねっていう [音楽] 話になってね。 すですね。まだ全然色々ね、最近もあの すごい力的だよね。小さんめちゃめちゃ TikTokとかもやってるし。あ、 TikTokもやってるんだ。 やってる。なんか色々話してます。あ、も見たことあるかも。回ってきたことある。 うん。 ああ、そう。 この前ね、ヒ川きさんの曲も作ってたし。 ああ、新曲。 あのなんかね、ひ川さんのなんかあれ北太郎だっけな。北太郎かの曲作ってましたね。 ええ。の太郎か。 あ、ええ。え、聞いてよ。 小室さんっぽい曲でしたけどね。 ええ、小室サウンドだった。 そうそうそうそうそう。 へえ。そうか。 おや、すげえな。 あ、ぶれないねと思って。 ええ、そうなんだ。え、それをひ君が歌ってるってこと? そうなんすよ。さ、歌ってたりとかなんか面白いっすよ。まあ、でもなんか うん。 ね、そうやってずっと うん。うん。な んだろう。変わらずにやり続けてるってのはやっぱね、リスペクトですね。やっぱね、色々あったけどやっぱりスペクトですよね。 うん。そうだね。 変わらないっすね、そこは。 うん。そうか。 いやいやいやいやいや。 そっか。ガンダムやつだね。そし。 ああ。ああ。あ、そっか。キーか。 うん。 そう。ガンダムシードがやってたな。 ああ、小室さんすごいね。 シ川さんの誰やってたな。 うん。うん。うん。うん。あ、そうだね。 そうだ。あれも小室さんだ。 すごいじゃ、小室さん。 そうね。そ、そうですよ。 めちゃめちゃすごいじゃん。 今に来てやっぱり 全然バリバリやってるっていうね。 すごい。見わないとな。うん。 うん。うん。 確かにね。 いや、そうですか。そうですか。 うん。えっと、 あ、じゃ、ちょっと本当に菊クさんがもうあと 1 時間切っちゃったから別に気じゃなくて最後に最後にしますよ。 はい。はい。 えっと、眠る前に はい。 フレーズ降りてきて 布団から飛び起きて残しておくみたいな衝動はありますか?だって。 いや、これもね、たまに疲れますけどね。僕ない。それない。全くないっすね。 へえ。あ、ないんだ。 うん。 じゃあもう もう寝る、寝る前なんて音楽のこと考えてないですから。 へえ。あ、じゃあもう完全にオンオフが そうそうそう。 音楽のオンオフがもうすっかりこうできちゃってるんだ。 うん。そうです。そうです。もうね。 ま、 片隅にもちろんなんか仕事のこととか考えてますけど うん。うん。うん。うん。 うん。そこまで24 時間考え続けるのちょっと難しいっすね。 へえ。降りてくるみたいな。降ってくるみたいな。 うん。いや、僕はね、基本的にもう やるぞって決めて机に向かって ああ、 やらないと うん。うん。うん。うん。 それ以外ではね、やれないっすね。 うん。へえ。あ、やっぱ色々な タイプがいるんだね。人によって違うんだね。 そう。うん。夜とまし僕はないです。もう寝る前はもう YouTube見て寝てる。なんか YouTube YouTube 見たりとかなんかしてもなんか全然音楽のこと考えてないですね。 うん。へえ。 なるほどね。 でもなんかその方がこうちゃんと睡眠もう 良質な睡眠が取れそう。 うん。ま、どうなんすかね。 メリハりがなんかちゃんと してる方がうん。うん。 メリハりですかね。うん。ここはね。 うん。 ま、人によるでしょうけどね。そういう人もいる。全然いると思うし。はい。 うん。うん。うん。 うん。うん。 なるほどです。どうもありがとうございます。 はい。 うん。 こちら いや、今日も長々とどうもありがとうございました。本当に。 うん。 大丈夫。よか大丈夫ですかね?大丈夫でしょ? いや、大丈夫ですよ。ばっちりですよ。あ、 そうだ。あの、キリとキリとリスナーは大丈夫でしょうか?あ あ、全然全然。もうバチバチ切り抜いてもらって。 はい。 ありがとうございます。 全然大丈夫です。 いやあ、こ無事にこの星はリースされてひ田さんとお話ししたかったから 良かったです。 良かったです。ま、なんかね、僕も さっきも言ったけど、またね、一緒にお仕事できて本当に良かったんでもいいや。もうこちらこそです。本当に。 いやいやいやいや。 そして承人します。もう本当にこれから はい。あとね、そのバンドバージョンもね、いつか聞けるの楽しみに ね。そうね。きっと来年聞けるんじゃないかしら ね。この星のうん。うん。うん。 ね、普通、普通のていうかバンドバージョンも うん。うん。 ね、つか聞きたいなと思ってるんで、それも楽しみにしてます。 はい。 どうもありがとう。ぎ田さん。 いえいえいえ。 これからもよろしくお願いします。そして 明日お誕生日おめでとう。 うん。 ということで、じゃあまた はい。 また電話するかもしれない。 またま、なんかあれば気軽に うん。うん。ありがとう。言ったね。言ったね。 全然大丈夫です。全然大丈夫。はい。 また呼んでいただければはい。 うん。じゃあどうもありがとう。よろに。こちらこそです。 [音楽] はい。じゃあね。バイバイ。 お疲れ様です。お疲れ様。礼します。 はい。 ありがとう。ありがとう。ありがとう。 いや、ありがとう。き田さん、ありがとう 。 いや、いっぱい喋ってしまいましたね。 いやあ、いろんなお話が聞けましたが、 いかがだったでしょうか? いやあ、 本当にまたこうして新しい曲を聞くさんに 作っていただけてわじゃろうて。うん。 いやあ、色々ね、お話ししたところで1回 ね、またみんなと一緒にここでこの星話を 聞こうかなと思いますよ。 この星はちょっと待って待って。 この星は [音楽] [拍手] 吐いて吸って乾いてんで今を知ってそっと 大で分かってるよただな特したいだけ 何のためによく生きる 自分まで騙してねどうせ沈んでしまうのに 何を求めてるんだ もしないのに いたり来たり ゆらゆら 揺れる 真中で 手を伸ばす は この星は2000年前の私いつか届くかも しれない。この夜はもう新しい 私 もう大丈夫 なのかもしれない。 早く あなたに話したい。 ラララララララララララララララララララ [音楽] [拍手] て誰か待ってきに組んでわからよね意味は ないんでしょ。 夢を持って何者かになれ。たちに呪われ てるね。いつか消えて行くのに何を背負る んだ。 もしないのに 分かったりしたり キラキラ のし 私だけが ただ1 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] あ 。 わー [音楽] 。 [拍手] この星は2000年前の私いつか届くかも しれない光になれば元通りの私 やのダメなのかもしれない だけど あなたと話したい この は2000年前の私いつか届くかもしれ ない。この夜はもう新しい 私 もう大丈夫 なのかもしれない。 早く あなたに話したい。 話したい。 [音楽] ラララ [拍手] [音楽] やラ 。 [音楽] いいですね。 この星は 歌ってくれてどうもありがとう。 さっきもね、ちょっとお話したけど、リアティとファンタジーというか、こう不感みたいなね、そこをこう生きする曲でそういう部分をね、 [音楽] Aメロ、B メロ、錆の展開で表現してもらってるんだよね。うん。 [音楽] 1 番と2 番でもね、こう感情が違ったりするから でものね、段階だと 2 番はね、もうちょっとね、静かだったんだよね。そこをここちょっとこうピアノが暴れるような感じにしたいってリクエストさせてもらったりとか。 あと2 番の感想に入る前の感想は最初のね、デモだともうちょっと短かったんだけどそこは結構何回かこうラリーして今のサイズに落ち着いたていう感じでねりっていきましたかもしれな [音楽] [音楽] 実はドラミングが抜群にいいと感じで聞いています。 いいよね。かっこいいよね。藤崎誠さんのドラム本とめちゃめちゃ素敵。マしょいさんのね、お弟子さんらしくてね。うん。 [音楽] 千原のネオファンタジアのね、ドラムを叩いてくれてるのマシさんでね、マしょいさんから引き継いだ生徒でね、レコーディングしてくださったらしいです。 夢を持って何かになれに呪われてるね。つか菊さんとだからこんなに素敵な曲が完成させられたなって思うね。 をし私だけがただ [音楽] 1人いっぱい 1 人で僕の人に聞いてもらえたら嬉しいな。うん。聞くたびに良さが上がる。嬉しい。うん。 [音楽] [音楽] ミノりんはドラム叩いたりしないの?ああ 、ドラムはちゃんと叩いたことないな。で もね、興味はすごくある。うん。 なんかこうドラムやったらこうリズム感とかもすごい養われそうな気がするからいいなって思ったりしてるのよね。 [音楽] なれば この星のことで何か聞きたいことあったりするかなったら [音楽] 質問してちょ [音楽] もういっぱい喋ったからないかいつか届くかもしれないこの はもう新しい私もう大聞けば聞くほど [音楽] ね感じてもらえるってすごい嬉しいよね。 マッシュさんの警付が生きてるの嬉しいですね。うーん。そうだね。うん。 [音楽] ね、こうやっぱりクレジットって作家さん 作曲さん天曲をぐらいまでしかこう見え づらいというか、そういうところもある けれどもね、演奏してくださって ミックスのエンジニアさんだったり、もう本当にいんな方、たくさんの方のね、が通ってるからね。 [音楽] まで騙してね。どうせんでしまうのに何を求めてるんだ? MVのようなものは作らないでしょうか? 作ってます。作ってます。今ちなみにね、実写じゃないです。うん。 [音楽] もうすぐできるかな?もしれに待っててください。は [音楽] もう新しい私も大丈夫なのかもしれない。早くあなたに話したい。 [音楽] [音楽] 手直しはあったと思いますが、作し始めて どのぐらいの時間で形になったのでしょう か? どれくらいだろう? 手直しどころじゃなかったからとんでも なく時間は費やしたな。 寝ても感じ でもも納得のく 死が書きやがったからよかったのに何をせるんだもしないのに分かったりしたりキラキ [音楽] 無し 私だけが ただ1人。 [音楽] お嬉しい。ミュージックビデオ喜んで いただけてる。 嬉しい。 ボツになったあんとか裏話的なお話はあり ますか? ボツ、 ボツとかはないかな?ボツとかじゃない けど、 こうエメロは初からかなり変わったりとか してうん。 私の部分ね、もうテーマとかメッセージとかそういう根定は全く変わってないけど、 [音楽] [音楽] こうワードがね、ほぼまるっと変わったりっていうのはあったね。うん。でも [音楽] B メロとサはね、初からほぼ修はなくていう感じだったんだけどね。 だけど話したい。 第25校ぐらいまで行ったとか多分 25 個じゃ済まないぐらいの案があったかな。 [笑い] すごいすごい書いたよね。 大変だった。大変よね。 それは 何かを見出すっていうので本当に菊田さんのおかげでこんなに素敵な曲になりました。うん。早くバンドでこの曲歌いたいな。 [音楽] 来年までお預けかな。 うん。 [音楽] ありがとう。ありがとう。 今日はそんなところかな。 もう結構いい時間だよね。 9時から始まってもう2 時間半だ。ふう。同窓会どうなった?同会の 同会の 彼は 戻ってこないね。 あ、戻ってきました。 やってただおぼちぼち閉めようと思ってたところにお帰りなさい。じゃ、 [音楽] めっちゃ奇跡的なタイミングで [笑い] 滑り込んできたじゃん。 どうだったの? 同会はでも楽しかったって言ってたから。 いい同会になったのでしょう。 行ってきてよかったね。 広告今日聞いた方がいいのかな?楽しみは次にっといた方がいいのか。 [音楽] 声は年を取っても変わらないことがよくわかりました。 [音楽] 声みんなの声っていうこと?ああ、ああ。なんかこうちょっとビジュアル的には大人になっているかもしれないけど声は変わらないっていうこと。そんなことに、そんなことに気づかされる同窓会だったっていうこと。 [音楽] なんか素敵じゃない。 生電話できんでしょ。いい同だったんだね。いきたいんだ。 なんかどうだったの? いい出会いとかはあったの? みんな全然変わってなかったです。なんかいいね。なんかいいね。すごいす々しいじゃん。ああ、良かったね。そうか。そうか。 [笑い] [拍手] [音楽] 変わってないよね。ま、年はさ、重ねるか もしれないけどさ、なんかやっぱり当時の 同級生にさ、こう会うとさ、戻るんじゃ ない?みんな。うん。 心だったりとかさ。うん。心か。心が戻る んじゃない?いやあ、良かった。ちょっと 心配してたのよ。 モニーの後行くって言ってたもんね。うん。 [音楽] まあね、無事に本と帰ってきてよかったよ。かった。った。 [音楽] ったということであと話したい。 [音楽] また明から頑張ります。つれメタルよかった。よかったよ。安心しましたよ。 お姉さんはうん。 みんなもね、悩みがあったら何かね、悩みがあったらまたわ手に相談してね。ほいほい。じゃあそんじゃあ閉めましょうかね。 [音楽] 今日もね、長くなったのでね。ほい。 えいやとみ千原ライブシンガソング 212月6 日土曜日家城記念館条で開催します。はい。 去年のね、12月にね、川口湖のホールで 開催したシンガーソングを東京で、え、お 届けしますよと。コンセプトはね、同じで セットリストとか構成だったりとかそう いうものはね、これからね、考えていき ますので、どんな曲がね、聞けるのか 楽しみに待っててください。 ちょっとお昼と夜のね、あの、2公演に なっております。よろしくお願いします。 うん。あ、 あ、これはね、あの、このシンガーソングは ピアノとね、ボーカルだけのね、ライブ [音楽] ですよ。 だからあれだね。何が聞きたいかなっていうのも みんなの声も聞きたいななんて思っちゃったりなんかちゃったりして ピアノバージョンのこの星はも良さそう。良さそう。それは良さそう。 [音楽] 傘の下ね。 懐かしい。 ファーストアルバムのね、拾いに入っているバラードですね。年前のいつか届くかもしれない。この夜はもうい、 [音楽] 原曲レンジじゃなくてね、オーケストラアレンジの次がピアノだけってね。 なかなかなかなか焦らすよね、この星は。ねえ、どうしようかな。でもやりたいよな。うん。大崎さんのアレンジが聞けるのは本当に貴重ね。本当に素敵なんですよ。 [音楽] [音楽] さんのアレンジはもう冬の曲ね。うん。 [音楽] のベールコンタクトサーティ。うん。なるほど。 ありがとう。 色々こうみんなの声も聞きながらセットリストをね組んでいこうと思います。 み千原ライブ2026タイトルは見て 2026年3月1 日曜日東京江戸川区総合文化センター大ホールそして 5月2日土曜日千葉県えっと市川市文化館 大ホールです。うん。 今年2月に開催したLINEキューブ渋谷 のメッセージライブから約1年ぶりとなる バンドとのライブやっちゃいます。うん。 あのね、みんながね、ご気にしてるアンド モーはね、たくさん回るとかではないんだ けれども、もうちょっとね、あの、考えが ありましてという感じでね、過な期待はね 、しないようによろしく お願い申し上げます。 えっと、シンガソング2と2026 年のね、こちらのライブね、どっちも最速オフィシャル先行がスタートしてるので、是非チェックしてください。よろしくお願いします。よろしくお願いします。楽しみだね。シンガーソングも [音楽] マンドライブも [音楽] 嬉しい。 だけど嬉しいでございますよ。話したい。 [音楽] 場所が近いような気がするのですが、これはツアーですか? ツアの定義っていうのは ツアーっていうわけでは ないと思っているのだが届い [音楽] ふん。 どうなんだろうね。例えばこの東京とさ、 大阪のこう2公園の場合ってツアーって そういうの言う かな? どうなんだろう?ツアーって何を持って ツアーなんだろう? 嫌われることが怖かった。ふスっぺらいと 思われるのも嫌だった。 他人と自分を比べて落ち込んで何者にも なれないから諦めたふりをして必死に もがいて恥も描いたけど1人また1人私を 追い抜いていく自分を知って空を見上げて 自分と向き合って向かい風に打たれ やるせない日々が続いていく逃げたくて 消えたくてどうしようもなくてただ1人に なりたかったごと気めどうでもいい からほっといてほしい。誰の言葉も聞きたくない。でも本当は分かっ 基本があって 場所ごとにアレンジするのか全く違うなのか どっちなのかなって 進まなきゃ。 うーん。なるほど。同じコンセプトで回るってことならツアーと呼べるのかっていうことなのね。 なるほどね。 なるほどね。 でもそういう意味で言ったな。今回のこのライブは あれだね。ツアになるかなっていう感じだな。うん。 そうだね。うん。 [音楽] セットリストはね、ちょっとこれから考えていく感じだけれどもうん。このね、来年のね、ライブも 1 つの思いを持ってね、組んでいるライブなのでね。命 何度も出会い、何度も別れ、やがて死ぬ。 結局人生は前にしか進めない。だから思いきつ立ち止まってみる。 誰かに求められる理想を私も求めることが正解。 アレックスさん、スパチャありがとう。千原さんの配信を聞けてとても嬉しかったです。また菊田さんと千原さんの通話での会話も聞けました。これからも千原さんを応援し続けます。どうもありがとう。ない間違く日間違える。また新しい景色に出会うんだ。完璧じゃない。びかもしれない。 [音楽] [音楽] そんな自分を大切、 いいお話が。前回もね、本当涙出ちゃう素敵なお話いっぱい聞けたけど、今日もたっぷり菊くださんのお話聞けました。うん。時間がゆっくり動いていく。無傷まではられない。 [音楽] 間が開いてるのは気になるし妄想もはります。 あ、 そうか。そうだよね。3月1日からの 2 ヶ月後だもんね。 5月2 日。うん。も、この間開けてるっていうのがね、こう意図的なものではなくってね、色々あってちょっとこうなってたりするんだけどね。うん。でもそういうものもこう全部抱えてひっくるめてちょっとライブをやろうっていう思いがあってね。 [音楽] [音楽] やることにしました。 そうだよね。きっとみんないろんな妄想しちゃうよね。じゃないの壊れ声 [音楽] いいライブを届けられるように 頑張りませ。うん。 ツアというならば関東以外でもやって 欲しいけど その気持ちもね分かる。うーん。 [音楽] うん。 みんなはどう思う?関東以外がないとこ ツアーって呼べ ないのかな?なんかそれともこう同じ コンセプトでこう複数 開催値で複数公園開催したらツアーなのか な?ツアーって呼べるのかな?うん。 今伝えたいことがあるんだ。 今だから伝えられることがあるんだ。 関東だけでもツアーにはなると思います。 歌が魔になることを知ってるから届いて [音楽] ツアで悪気します。 [音楽] 都内のライブハウス回るだけでもツアって 言えると思うか。ふーん。 [音楽] になるほど。嫌われることが怖かった。 ふっぺと思われるのも嫌だった。 他人と自分を比べて落ち込んで何者にもなれないから諦めたふりをして必死にも奈良のりさんスパチありがとう。 暑いし体力的にも精神的にも無理のない範囲でファイトセンキューありがとう。 自分と向き合って向い。 ありがとう。 やるせない日々が続いていく。逃げたくて消えたくて ね。色々な ただ 場所でねライブやってほしいっていうことね。どうでもいいてほしい。 誰の言葉も聞きたくない。 地方にも でも 行きたい気持ちはもちろん 私動かせるのは私だけ。 うん。 答えはちゃんとここにある。さあ、行こう。進まなきゃ。 同じコンセプトかな?うん。 [音楽] なるほどね。 うん。みんなありがとう。 [音楽] 今後のね、ちょっと参考にさせてもらいますわ。人物じゃない。あなたの人壊れ声がそんなこんなで。そんなこんなで今日もありがとうね。 [音楽] いいねとチャンネル登録よろしくお願いします。でも楽しみだな、本当。 シンガーソングもバンドライブもう 与えられた命何度も出会い何度も別れやがてし オ人生は前にしか進めないだから思いきつ立ち止まって今日もなんだかんだで 2 時間半お付き合いただきましてありがとう メタルさんも無事に 帰ってこれてよかったということで人生はちっぽけじゃないんだ [音楽] あなた方苦しく配信は眠れますように迷いたくないもあるけど迷う旅間違える旅また新しい [音楽] 今日はこの星について色お届けしました。 そんな自分を大切にして。 じゃあゆっくり休んでちょまげ。そんなこんなでおやつみのリスナーまったね。 [音楽] それでもまだ私にれる。 私は私を貫き通し てあなたはあなたを生きてく ビブリス には目の曲げの今を愛せ [音楽] 水 これの未来を信じられたら 私の人生借り物じゃない。の人生壊れし たいだけど、 この声がそばにいるよ。 [拍手] [音楽] あ [音楽] 、 おお [音楽] [拍手] お [音楽] [音楽] 今すぐ滑で捨てて あの 場所へ トリラプいつだってここが 戻ってこれる場所 心だけここに置いて波の音に身を任せて 冷たい指グバゴ 飲み干したらそう溶けてく落ちてくあの波 のように走たの私へ いつでも行けるわ 全ての見込めあの美し あなたへ星が輝く頃には少し強い私になっ てるね心はブルメの元にこのまま ずっといさせ てこの花びに心の手並みに置いていくから [拍手] は [音楽] うまくいかないことも 忘れたい思いも 全て置いて行くの。この砂の上に 合う焼けた素肌見つめたらきっと大丈夫。 温い 風 愛をさく [音楽] 溶けてく。落ちてくあの波のように明日の 私へ いつでも行けるわ。 あの花が咲いているわ。他には何もいら ない。 も呼ぼち になる場所 日がくれて全ての見込めあの美し からえ 星が輝く頃には少し強い私になってるで心 はフルメリアの元にこのままずっとい この花びに心のせて波に置いて行く [音楽] [拍手] [音楽] お父さんありがとう。ひろ、岡本さん ありがとう。アレックスさんありがとう。 みんなゆっくり休んでね。おやすみなさい 。またね。
2025年12月、2026年3月・5月にライブ開催!チケット先行予約受付中🎟️
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Minori Chihara LIVE – Sing a Song Ⅱ
2025.12.6 Sat
東京・昭和医科大学上條記念館 上條ホール
詳しくはこちら
https://minorichihara.com/pages/sing-a-song2
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Minori Chihara LIVE 2026(タイトル未定)
2026.3.1 Sun
東京・江戸川区総合文化センター 大ホール
2026.5.2 Sat
千葉・市川市文化会館 大ホール
and more…
詳しくはこちら
https://minorichihara.com/pages/live2026

3 Comments
茅原さん、約2時間の配信ありがとうございました。次回の配信を楽しみにしています。
茅原さんと皆さんが素敵な夜を過ごせますように。次回の配信でお会いしましょう。
おやすみのりん 🌃 🇹🇼 😴 😊 🛏
山の日のミノリズム生配信有難き幸せ。
お待ちかねの『この星は』について本当にありがとうございました。以前の配信で仰っていたことを丁度今日ふり返っていたのでタイムリーだったことと、それ以上に充実した背景を知ることができてとても感慨深い気持ちです。ますます楽曲に味わい深さを感じてこれからまた聴くのが楽しみです。今回の配信の最後にも一緒に聴くことができましたが、お話の直後に聴くのは格別ですね。雨音のようなものは私も気になっていたのでみのりんの質問に感謝です。私は足音だと思っていました。
深い話も楽しみな話も雑談も沢山あるミノリズムが毎回楽しみです。そして『この星は』のMV制作中、Sing a Songの楽曲リクエスト、2026年のライブについて、などなど。こういう話がリアルタイムでやり取りできるのはありがたいことです。ミノリスナー的にも欲望のままに好き勝手言い放題になりガチですが、今のみのりんならしっかりと理解して納得した上で決断してくれる安心感があります。菊田さんも言っていましたがみのりんのエゴというかやりたいこと、目指していることをこれからもどんどん発信して周りを巻き込んで一緒に作り上げていきましょう。次回も楽しみにしています。
菊田さんも交えて、「この星は」に込められたお気持ち、聞かせていただきました。
「存在することの痛み」、そして、人生と悠久の時間という、身近なでありながらも、壮大なテーマに応える深みのある曲調に、まさに、心が少し軽くなる一曲と感じています。
体制が変わってのご苦労や葛藤などあったかと思いますが、お二人のこだわりの詰まった作品と知らされました。
これからも、繰り返し、聞いて、この世界を味わわせていただきます。MVも楽しみにしています!