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三枝夕夏 – THURSDAY LIVE 2003-2006

それでは早速新曲の方を聞いてください。愛の罠。 月が魚列出して君へとしる果てない空にだり狭いは何が失敗し恋だけ はいつも ちっともうまくならない。やばい レソル 愛の罠です。 がいて女指に狂り愛は呪文の世にしの心びたくりきりバさ気持ち全部降りるよるか だ 君の 恋はおと同じ強いほどし 後に残量でもいつ がた愛のスポじた願いを叶えたもれ愛の美の君の人の中 レプリヘスで現て女指に狂り愛 のへしの心むついて 君が突然なくなる夢を 最近よく見るのよと。 うく私に何も言わずに ポケットの中で強く手を入りしめた君 色をきい咲 花のようにこのげな面彩のよその姿が輝く ように 君と約束した優 あの場所まで今はまだお互い走り続けよう ね。君と鮮やかな色になるその時まで会え ない日々が愛しましていくよ。そしていつ の日にか この世の中は選択肢が多すぎて 時々選べ迷ってしまうけれど 結局振り返ればいつだって自分が あるに気づいてきた人筋の道に繋がってる よし 人に褒められる道よりも自分が喜べる道 だと君が教えてくれたね。 やした優しいあの場所まで 空を見上げよう 相に先急いで大切なもの見落とさなにした 君笑い話になるよね君といつの日に 来が眩しすぎてベクラミにも見えず時に 進む方を見失うなけれど その光にて今仕事に伸びる 黒い影も頼りに歩いて行こ 君と約束した優しいあの場所まで そこはきっと互いにあるための場所で とかな風に包まれてまで冷たいを風に 立ち向かっていこう のはまだそれぞれに 君と約束した優しいあの場所はね逃げ悔せ ばけないようにはまるよねえ と月の道が続いたとしても信じ合う気持ち の道しべれに行くよ。 あのまで る 奥神なんてやめて証拠残さないで1人の夜 何度も泣いてしまいそうだから相性がない 切り抜いて挟んでお守りにしるわし。どう か笑わないでね。 さが向この部屋で時り夜朝には曖昧で花たくさんだけど私はるで声をしたメイド無ご時が流れるようないものは何もないよ 信じる姿が欲しだけして 愛される ことに慣れて な私をしめ ていてを止めない for 欲しいものは何もないよ。ただずっとそば にいてだけ ない。愛することはただそれだけで切りと 君は信じれ ない。思い出とかもベイビー上げ イエイイエイイエ は美しすぎてんのんノん としてない強くなりたいよメイあげもっと もっと してくれない木の流れに負けないに をけ 踏びるから一言とら1度ひげ上げし雨 が降りかかるお触ったなと思えばまた振り 始める図情を 主に起こすばい気持ちで夢を決め 恋を決め人を決め人生を決め さ の流れでござい でかしろ が言っ ている の中でも いつも君と一緒にい 朝が来ると気が変わりの価値が中にうる今 が後でここになるよりいつ も して誰も楽をれてうちはく できないよ。 主ですのに 割り神だと同じようにする 吹き 方の中であまり輝えらがいいのか 人にもことなく心と 毎日 その中で僕は いつも君と一緒にいたい が立ちて何が立ちっているのかもわから ない。この世界で今での君が僕の双子たち にて いるよ。 風 の君優し涙つか時のかけら心が迷い踊るべきの中で実が上がっている自 だから でも た日 がこんなため僕は いつも君と一緒にいたい。 れ 眠い うろ君の 暇れない 時ね 的でも ドキドキね辛いよ 数えきれない 愛の言葉を さぎたその 唇はもう ごまかすように 私の中で 激しく暑く泳ぐだけ レに 勝ち負けなど なんて 愛し ない嘘だよ いつだ中越し の愛 胸にる この思い それは私大なもの 恋かけた のに それ 昨日のための は起こ 鏡に移る 無力な私け のベルに 気にしないでと この強いは誰のため 君の 嘘 なりまし の 自分自の 嘘うまく なりました。 胸にる この思い それは私の譲れるものいつも言いつも楽し に 恋のく なさが人にる ように寂しさが 今愛も いるの いるの 胸につるこの 私の宝 私 恋の姿勢 激しい雨 に浮かぶ夏 の幻し 指き の約遠く染めえぐり める季節の中で微妙にた 気づか ぶりしてた 弱わさと言わない強さ 大人になると素のが難しいで ラビマし ない 繰り返るより だけで行くよし みたいどんなに叫んでみてももう届かない よりが 進 で 欲しいのは今でも未来でもなく無邪に 愛し合ったあのこの恋はまのメモに君が 幸せ て果たすものじゃなく2人一緒に 出していくことだったね。 ベビだベビだも別れる時が聞いたら笑て ラブ そ 砕けた道では果せそうにないから 今1人にす 愛し方 教えてくれたようにか に方を教え し連 とか飛ばして2人の影 を開けていく こゆくまし さよならと告げたのはさよならと告げられ そう だから こらゆ を へ こである 。 ハッピー ハッピーダゴバイマイグバイマイ ラ に落ちるのは たの 君を表る が続く で血 を止めて たキラキラ 光る あの夏の夜空に帰り 怖い。 涙流らてもことも考えなくちゃの空を今後ろに乗りたいから少も雨の夜はそば歩いてまで話した 少し不思議な君の横を見てた 唇 が たの人 た時にこれが最頃 子になればいいなと思って 怖い 迷い込んでしまう。のことは風の中 朝写真の笑顔の2抱きしめても今日より はい 。心狂で海の中を彷徨う ことに疲れ捨ててしまえはか涙へとこ は ありながら 足のことも抱えなくちゃ を今 しる しかねえても少し君も おじ星あ だから違う夢見てたのね。 の結せを描いたどうしてその目を置きするだろうなのですぱで自分が思てるほど誰も人のことなんか見てないのに でよ。もっと自分のことをみんな言わせて もらおう。気になろうよ。周りの常識は 世界の非常 。 せましたこと思る ようにしかならないんだから レ だから人の目を気にしてる 近い捨ての同じ毎日でもずっと君を感じて のいつもの繰り返しても 輝く未来へといつか続いてる自分を気つけ たところで結局何も解決しないのに 笑顔で行こうよ 今はまだまだめ をしていつもとにちょっとしたことで自分 は落ち込みやすいだろう雲の故はいつも 青空がむようですが自分に見つけよ。 笑顔でようよ。を見送った時ゆやけの にいかし で今に詳しくても今日のニュースも明日は ゴミ箱の中全てを運んでいいかせたままで 空を泳ぐのように新しい 季節 君と歩 と私を知って僕がにならないでね。

00:00 愛のワナ
03:20 君と約束した優しいあの場所まで
08:07 Secret & Lies
11:03 吹きすさぶ風の中で
15:00 It’s for you
19:34 Because I love you, good-bye street
24:13 Tears Go By
28:30 笑顔でいようよ

三枝夕夏 愛内里菜

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