[#2] 魂の肖像画とは? 自分って、魂って何なのだろう
[音楽] インナーパラダイスラジオ 魂の声と出会う場所。 [音楽] こんにちは。強しアトマンです。人生の 意味を形にする魂の肖像が女神を1人1人 にインタビューして絵に書いています。 さて、え、前回始まりましたこのインナー パラダイスラジオ、え、魂の声と出会う 場所、え、聞いていただいた方ありがとう ございました。え、早速、え、コメント などもね、いただきましてとっても ありがたいなと思いまして、あの、後で 読ませていただけたらと思うんですけど、 ま、あの、毎度なんですが、あの、僕の妻 ですねからこうそれを聞いて、ま、 ダメ出しを早速こう受けまして、えっと、 ま、とにかくこう硬いと、えー、聞きたく ないと、こんななんか真面目だという感じ で言われましたので、ま、ちょっと難しい といきなりはね、そんなこう慣れた感じで 喋れませんので、え、ちょっとまあね、え 、少しずつ改善していきたいなと思ってる んですけども、ま、毎日ね、皆さん8月 入りましたけど、え、暑い日々いかがお 過ごしかなと思うんですけど、ま、うちは あの、ま、山梨県、あの、ま、神奈川と 山梨市のちょうど県あたりのこう里山的な 場所に住んでいるんですけども、 なんか元々はね、そんなに多分暑くない 場所で、えっと、標もなんか少しあるので 、夜とか今でもね、夜はあの、ちょっと1 枚かけないと布団、薄い布団みたいなの かけないと肌寒いなと思うんですけど、 やっぱり日中はこう暑くて、えー、やっと ね、こう今年は胃を消して今まで必要 なかったんですけど、え、やっぱりさすが にクーラーをつけないとなっていうことで クーラーをつけまして、まあなんか最近の クーラーというかその電荷製品のなんか良 さにすごくこうすごいですよね。なんか こう遠隔でスマホとかでね、あの電源を 入れたり切ったりできるので、ちょっと 出かけた時とかもね、帰る前ちょっと前と かに電源入れてちょっと冷やせるっていう ちょっとすごいなと。ま、当たり前かも しれませんけど、ちょっとあんまり クーラーに縁がなかったので、そんな感じ ですごいなと思いながらも、ま、ちょっと 皆さん暑さにあのやられないようにね、 ちょっとこう毎日 ゆっくり過ごしていけいただきたいんです けども、 ま、あの、ま、前回ね、あの、先ほど言い ましたけど始まりましたこのみんな パラダイスラジオ、え、ちょっと早速 メッセージをいただきましたので読ませ いただいて、えっと、行きたいなと思い ます。え、強しさん、ポッドキャストの スタートおめでとうございます。えー、 オープニングにエンディング、整った同線 、構成力、そして自らを継続させるための 定例コーナーまで、え、さすがの強さだな と感じましたと。すごくこうお褒めの感じ ですけど、え、植物からも生きることへも 前向きな試練を受け取れる強しさん。え、 苦手なことだと、自分が苦手なことだと 思うことにこそ飛び込まれるのですね。私 は逃げてばかりなのでちょっと耳が痛い 思いでありがたいです。そして シュタイナーの著作にそんなタイトルの本 があるんですね。えっと、魂のお暦みと いう本のことですね。え、ポッドキャスト にも今の強さんにもなんてぴったりなん でしょう。できすぎですと。え、強しさん の感じた言葉にされる魂っていうのは どんな表現なのかなと。え、私はシュタナ の神秘思想、神秘思想にばかり関心があり 、え、農法とか教育方法は方面については 全く知らないので、例えば、え、お嬢さん の教育を通して、あるいは男性という目線 など強しさんの目線から見える主体ナー像 とても楽しみです。元々何かあれば、え、 開いてしまうほど子供の頃から読書が 大好きでしたが、誰かと一緒に読むという 豊かさや広がり、本当にここ最近始めて 会う、味わうことができましたと。ま、 とってもこう熱いメッセージをいただいて 本当にありがたいです。え、こはさんから いただきました。ありがとうございます。 え、先月の末からですね、えっと、僕も あの 絵をね、えっと、書かせていただいて、 提供させていただいて、えっと、関わらせ ていただいてる、え、プロジェクトがあり まして、えっと、ニューヨークに在住の、 え、青山あさんていう方の、えっと、暦み 、ちょ、ローマ字で、大文字で暦みて言う んですけど、その暦みプロジェクトって いうのが1年間ね、えー、ま、アさんの 言葉とか、え、その参加することでね、 あの、瞑想の体験とか音の体験とかを通じ てそしてあさんの、え、豊かな、え、言葉 を通じてそれぞれのね、えー、内面の宇宙 にこう入っていく。として新たなね、この 時代の1年間の過ごし方をこう実践して いくというその暦みプロジェクトっていう のがありまして、僕はその そこにね、アートワークというえっと形で 、え、参加させていただいてまして、で、 そのコハさん先ほどメッセージいただいた コさんは、あのトータルの、え、デザイン 面とか、え、ビジュアル面をね、整えて くださってとても素晴らしい戦争を持ちの 方なんですけどそのあいさんとね、こは さんと、ま、僕の3人でその暦み プロジェクトっていうのをしてまして、で 、もう始まってるんですけども、あの、 途中からでもね、是非ね、あの、気になる 方は、えっと、このポッドキャストのね、 えっと、概要欄の方にも、え、あさんの 暦みのプロジェクトのことちょっと貼って おきますけども、是非ね、えっと、途中 からでも参加していただけたらと思うん ですけど、そんな感じでね、この暦みて いうものが、ええ、僕の中に今とてもこう 来ていまして、で、あの、今日からね、 朗読することになっているこの魂の暦みっ ていうのも、 あの、シュタナーの、え、ま、知ってる方 、あの、ご存知だと思うんですけども、 ま、本当に1年間を通じて毎週毎週、え、 し、死というか、その祈りというか、そう いったものが、え、主体ナーの言葉で綴ら れているんですけども、で、これをね、 えっとこう皆さんと一緒にシェアしてそこ にこう入っていける時間をね、過ごしたい と思ってるんですが、本当にこの新しい この1年間の生き方っていうのを、ま、え 、実践しながら皆さんと一緒にこう共有し ながら、え、進んでいるすごくこう豊かな 、え、この7月末からの動きがありまして 、 そんな中ね、え、このポッドキャも始まり まして、え、このポッドキャストを始めた こと自体もね、ま、そのアさんとか小葉 さんの とのこの3人で、ま、その暦みプロジェク トっていうものに対して、え、3人で音声 配信とかをしながら、え、進めていたり するんで、その流れでこう自分の思いをね 、語るって言葉にするっていうものの大切 さ、お2人がとてもその言葉にすることの うん。高さっていうものをこう僕に教えて くれているので僕もなんか意を消してこの ポッドキャストを始めるっていう取り組み をこう始めようと思った流れがあります。 ということで、今日はまずこの番組が 始まって間もなくですけども、え、僕強し アートマンのことをあの初めてこれで知っ てくださった方がもしかしたらいるかも しれませんし、ま、改めてえっと自分の ことについて簡単に、え、紹介させて いただけたらなと思っています。 僕自身があの人間というかですね、こう 自分自身がこうなんでこうここに存在して いるか、この世界に存在してるかっていう ものを、ま、ずっとこう考え続けてきた わけですけども、まあ多分み全員、ま、 その常にそれを思っている人がいるかどう かは別として僕たちの全員の 、ま、なんか問、共通の問っていうのが その自分って何なんだろうっていうことだ と思うんですけども で、それを自分って何なんだろうっていう ものを考える、え、きっかけだったりとか 考えるのツールとして、え、この僕が今 書いている、え、魂の肖像が、ま、女神と いう形になって現れてくるこの絵を、え、 通じて伝えたいことなんですね。 ね、自分っていうものって、あの、 やっぱり自分ではよく分からないことも すごく多くて、ま、僕にとってはとても 自分をしてるっていうことがなかなかうん 、難しくて、で、ガムシラにこう何かやっ てみたりとか、え、いろんなことをしてき た中でやっぱり自分っていうものがこう 本当に分からずに迷い続けてきたんです けども、本当にこう自分になんでそれを 思うんだろうとか、なんでこうこういう ことを感じるんだろうとか、なんで自分は こういうことをいつも考えているんだろ うっていうことを常に常に自分に矢印を 向けて、ま、問い続けて 行き始めたことで僕自身が、え、すごく こう変わってきたっていう経緯があるです ね。 で、ま、僕の場合はその妻が、あの、幸運 なことにね、妻がすごく客観的な視点の 持ち主なので、僕がこう、ま、日常生活し てる中でも僕があの、していることとか、 あの、発言とか、え、いろんなその ちょっとしたことに対してそのそれがどう いうところからこう発せられているの かっていうのをすごくこう敏感に感じとる 人なので、 ま、僕も自然となんかここう自分のその 本心のところというかうん。その行動とか 発言とか思考の裏側にあるその奥にあるま 本当のま、その汚い部分も含めてあの逃げ 逃げ出したい自分のところからね、あの 逃げて投避してる反動だったりもする行動 とかもあったりするんですけどそういう ところをこう 紳摯にねこう向き合っていくっていう姿勢 をま彼女自身もね妻自身もその取り組んで いる中でま身近にいる僕に対してそれを こういつもこうその姿勢でいることをこう 教えてくれるというかそういう姿勢でいる ことをこう 示してくれるっていう感じがしてるんです けどもまそんな中で僕はあのこの絵を書く ていうことを思い出していって 元々大好きだったまちっちゃい頃からは 好きだった絵っていうものをまあね大人に なるに連れてそんな役に立た ようなものをその やることの意味すらはね、あの 、ま、そんな意味がないものなんてやっ てるのなんて馬鹿らしいみたいなことが あるわけですね。大人になると頭が賢く なっていくと。でもそれをこううん。自分 に問い続ける中でふとふ太したそのなんか こうインスピレーションだってふと自分が やっていることをま近くにいる人にこう再 発見してもらって僕はこのえ 絵を書くっていうことを思い出したわけ ですけどあのそうやって他人だったりとか ねその自分がその考えている外のところ からこうふとやってくることが自分をこう 変えていくことってこう結構多いんじゃ ないかなと思っているんですね。 うん。で、僕の場合は、あの、ま、絵を かけ、書くことで書きながら、ま、その 最初そんなつもり全然なかったんですけど も、人からね、こうお願いしてもらって 依頼されて、ま、その人自身の中をこう書 くっていうことをこう与えられるというか 、そういったこう ことをこう与えてもらってうん。人の内面 みたいなものをこう話を聞いて書いてい くっていうそのビジュアル化していく形に していくっていうこうまお役めというと おましいかもしれませんけどそういった ものをこう与えられたのかなと思ってるん ですけどまそうやってなんか人から見せ られることで改めて自分を知る自分にとっ て大事なことを思い出すとか自分に何が あのま向いてるというとちょっと言い方が ねうまく伝わらないですけど自分にとって 何がいいのか、何がそのうん、自分にとっ ても、そして世界にとってもそれが、え、 役に立つのか、そういったことだったりと か、ま、ま、それが仕事なのか、うん、 活動なのか分かりませんし、そのあり方な のかもしれませんけど、やっぱりそういう のをこう示していくっていうのがこの魂の 肖像画の役割かなと僕は今思っていてうん 。で、今も、え、こうして、え、1人1人 、え、話を聞いてその人の内面の世界と いうのを、ま、楽うちなる楽園と呼んだり するんですけど、それを縁に書かせてもら うっていうことをしております。 それで誰でもやっぱりうん、自分の中に ある可能性みたいなものうん。自分が こう持っている役割みたいなものを やっぱり知りたいというか、ま、本当は 知っているっていうスタンスなんでしょう けどうん。それ思い出したいと思うんです よね。なのでうん。それをこう絵にする ことで形にすることでその人がそれを 思い出していける、取り戻していけ るっていううん、1つのこうツールのよう なものかなと思っています。 そしてこのプロジェクトていうのは、ま、 絵を書かせてもらって、それを受け取った 後に、ま、カードになるんですね。 オラクルカードという形で毎日それを引い てメッセージを受け取ったりそうする ツールになるんですけども、それをする ことで日々ね自分が自分との コミュニケーションを取っていくっていう こと引いてはそれが自分から周り身近な人 家族だったりパートナーだったり友人関係 だったり仕事の繋がり世界ま身近な世界の 繋がりとの繋がりっていうのがよりね、え 、心と心で繋がる生き方に変わっていって もらったらいいなと思っています。それが 僕の書いている魂の肖像が女神っていう もののへの役割かなと思います。 [音楽] 魂の暦み。 [音楽] 今回から週に1回 ウドルフシュタイナーの魂の暦みを毎週 1つずつ朗読していきたいと思います。 まずこのシュタイナーの魂の暦みの本の 前書きっていうものがあって、え、 1912年と13年ぐらいに書かれている んですけども、ま、今から100年以上前 なんですが、え、その前書きをまず読ませ ていただけたらと思います。 人は時と共に推移する宇宙と自分が 結びついていると感じる。 自分自身の本質の中に宇宙の現像の移しを 感受する。だがそれは宇宙の現像を微細に わって映し取っているのではない。 大宇宙が時の経過の中で開示するものは人 の本質の脈動の巡りと対応するがその脈動 の巡りは時の要素の中で請求してはいない 。 むしろ人は感覚と近に身を委ねる自分の 本質を光と熱の折りなす夏の自然に応ずる ものと感じることができる。 事故自身のうちに基盤を持って己れの思考 と意思の世界の中で生きる営波みを冬の あり方として感受できる。そのようなわけ で自然界では夏と冬の時の変換のうちに 現れるものが人にあっては外なる命とうち なる命のリズムとなる。自分の時のないと 思考のリズムを ふさわしいやり方で自然の時のリズムと 関わらせることができるならば存在の大い なる神秘が立ち現れるだろう。そのように して1年は人の魂の活動の現像となり誠の 自己認識の豊かな厳選となる。ここに表し た魂の1年の暦みでは人の精神が週ごとの 季節の気分に触れて自分の魂の営みを1年 の経過が印象付けられた像の中に感じる ことができるようにと考えられている。 感じる自己認識がれている。この感じる 行為による自己認識はここに示された それぞれの性格を持つ主の言葉によって時 を超えた魂の命の巡りを時を景気にして 体験させるだろう。はっきりと強調して おくがここで考えられているのは自己認識 の1つの可能性である。 新学を借死定規に受け取る人のお手本に 従って書かれた規範ではない。差し示しさ れているのはなりうる限り生きとした魂の 営波なのだ。 魂のために定められた全てのことは古的な 色合いを帯びる。まさにその故えに それぞれの魂は個別に記されたものとの 関連の中に各自の道を見い出すだろう。 自己認識にいしもうとするならここにあげ た通りに瞑想するべきだというのはすい。 しかし私はそうは言わない。人それぞれの 個別の道は 使用抹接にはこだわらずに与えられた認識 の小道に沿っていくものだからである。 はい。というような言葉で前書きが添え られています。え、それでこの魂の暦みと いう本は、え、本というかこの魂の暦みと いうものはまず、え、瞬分の時ですね、え 、西洋ではこれイースターと復活祭といっ たりしますけど、この春分が最初の、え、 第1周目となっていて、4月7日から スタートしています。第1週復活祭ですね 。それで、ま、あの、下しとかをヨハネ祭 と言ったりしますし、え、終聞のとところ をミカエル祭と言ったりしますし、また 下しのとこら辺を、え、ま、クリスマスと 、え、呼んだり、あの、その辺をですね、 位置づけられています。で、その1年の 流れを、ま、宇宙的にというか、え、 受け取ったり、その内的な宇宙としても 受け取ったりというような形で、え、 自己認識を深めていくというような暦みに なってるんですけども、この本、ま、毎週 ちょっと読んでいきますけども、今日は、 え、8月の第 18週ですね、8月の4日なんですけれど も、今日がね、第18週8月の4日から 10日というものを、え、まず読みたいと 思います。 第18週8月4日から10日。 私に果たして可能であるのか。受け止めた 宇宙の法画の言葉と結びつくまでに魂を 広げることが。 私は予感する。魂を精神の衣にふさわしく 形づくる力を見い出すべきだと。 はい。ということで、え、今日は シュタイナー魂の暦み第1回目の朗読をさ せていただきました。ま、前書きのところ でもあの聞いていただいた方は思ったかも しれませんけども、シュタナの言葉で すごく南回というか難しくこう言い回しが してあって、ま、なんかあのドイツ語県の 人の特有の言い回しなのかもしれません けども、すごくこう分かりにくいんです けど、あので、僕も本をなんか色々読ん だりして見てるんですけど、ま、本当に 分かりにくいんですね。え、1回読んでも ふーんってこう流しちゃうような内容だっ たりするんですけども、 ま、でも多分主体は、ま、100年前に ちょうど亡くなって今年でね、没語100 年っていうことなんですけども、あの、 本当にこう もう簡単になんだろう人間っていうものに ついてとか、その目に見えない世界のこと についてなんか分かった気になるなよ みたいなそのそういう教訓をこう感じるん ですよね。だからあえてこう難しい言い方 をしてなんか簡単に分かったつもりにな ならないようなこう人類へのこう戒しめに も聞こえるようなあの感じがしていてそれ がなんか最近は逆に心地いいなっていう ようになってきてでふとなんかなんか日常 生活を送ってる中で こういうことなのかなって他のねあの本で もそう思うことってあると思うんですけど あの人の言いたいのってこういうことなん じゃないかっていうのが結構やっぱりある じゃないですか。なので主タイナーに関し ては特にあの難しいんですけどこうやって なんかそこに触れていくことそのなんか 難しさというか人間の奥にあるその目に 見えないこものを掴もうとすることのま 難しさみたいなものもこう含めてなんか 一緒に感じていけたらなと思っています。 はい。魂の暦み、え、朗読いたしました。 ということでインナーパラダイスラジオ魂 の声と出会う場所第2回の放送をお送り いたしました。 是非ぜひ、え、番組の方に質問、ご感想 などメッセージいただけたら嬉しいです。 え、専用の、え、お便りフォームが設置し てありますので、是非そちらの方からお 送りください。え、女神の絵についての ことや、え、こんなことを知りたいとか こんなことを聞きたいということがあり ましたら強しアートマンの方にお送り ください。そして魂の肖像が女神 プロジェクトにご興味がある方は Instagramのリンクから、え、 詳細のページをご覧いただけますので是非 ご覧ください。え、ただ今第2期の オーダーを募集しております。 自分をより深く知り可能性を広げ、世界に 貢献したい。そんな方に受け取って欲しい のがこの魂の小像側です。気になる方は 是非プロジェクト詳細ページをご覧 ください。 [音楽] 今日もうちなる楽園への旅にお付き合い くださりありがとうございました。 [音楽] 女神とは外側にあるものではなく、あなた のうちに静かに生きづいている本当の あなた自身です。またこの場所でお会いし ましょう。あなたの魂の声にそっと 寄り添いながら強しいアートマンでした。
00:00 オープニング
00:37 早速のダメ出し
03:10 お便り紹介& 「KOYOMI」のこと
青山愛さん「KOYOMI」プロジェクト (https://koyomi2025.hp.peraichi.com/indigotree)
08:18 「魂の肖像画 – 女神」とは何?
15:55 「魂のこよみ / ルドルフ・シュタイナー」毎週の朗読
24:00 エンディング
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人生の意味をかたちにする“魂の肖像画 − 女神”を描くアーティスト、TSUYOSHI ARTMANがお届けする、あなたの中の女神に声を届ける番組。
ここは、“内なる楽園”への扉をそっと開く場所。
まだ言葉になっていない想いや輝きに、耳をすませる時間を。
日々の喧騒から離れて、自分自身と深くつながるための、静かな旅のひとときをお届けします。
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