【トークノーカット】山寺宏一、園崎未恵、小野賢章、石見舞菜香が吹き替えを語る!映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国【ザ・シネマ新録版】』囲み取材
じゃ、今日、あの、会場にはもうジュラシックファンだったり、吹き替えファンだったり、ま、皆さんのファンだったりもいろんな方がこう楽しみにしていらっしゃったと思うんですけど、そのイベントを終えてみていかがでしたかというところまずお聞きしたいんですけど、山田さんいかがでしたか? [音楽] はい、まず、あの、伺ったらたくさん応募があって抽選になったと聞いて嬉しかったです。 うん。 なかなか機会僕もなくて うん。新しく吹き換でテレビで放送する ものを劇場にかけてそこにお客さん来て いただくとえねえ来てくださるだろうか ちょっと心配もしたんですけどえたくさん ねくださったのでもう単純にそれが 嬉しかったですがです はいです 作品がものすごく音響がこだわって作られ ているものですしで私たちもその声新力版 を作るにあたって劇場でかか今現状劇場で かかっているものではあってそれこそその すに入っている声でわざわざ私がないの みたいなやつをちょっとうまくうまく喋れ ないあの全部叫びもうんと苦しんでる アドリブも全部私たち取ったんです。今回 の新曲版もそれをこういう劇場っていう いい環境で見ていただけるっていう機会が あったっていうのも本当に嬉しいですし、 え、たくさんのご応募があって、え、 いろんな方に見ていただいて 突き換えのその新力をしてまた新しい すでにもうご覧になった皆さんもきっと いると思うんですけどそこの中 で、うんと新しい映画の魅力や吹き換えの魅力に貢献できたらいいなみたいなことをちょっと思ってて、なんかその一端を担のではと感じていて大変に嬉しく思っている次第です。 [音楽] さんはいかがですか? はい、そうですね。あの、本当に、ま、 山寺さんがおっしゃったようにその元々 期待があって、ま、新しく取り直すていう ところは僕もやっぱり初めての経験だった んで、あの、すごくあの、ど、どうなん だろうというか、あの、元々のものがある のでなんか 、あの、どうするのがいいんだろうなって いう風には思ったんですけど、ま、その僕 あのありがたいことにこう キャスティングしていただいたので、ま、 自分が演じる あの機会をやる上、僕がやる意味みたいな ところを結構探しながらというか、あの、 やらせていただいたんで、なんかそれが こう、あの、今日もそうですけど、見て いただいてる皆さんにとすごい楽しい もらえたら、ま、それが一番嬉しい思い ます。はい。 はい。えっと、今日はすごくこうも悪い中 だったんですけど、それでもたくさんのお 客様に来ていただいて、それだけ ジュラシックシリーズというのが愛されて いるんだなっていうのを私も肌で実感する ことができましたし、あの、改めてこう スクリーンであの、ご覧になるっていうの はなかなかないことだと思うので、この日 をすごくこう大切にあの、楽しんで いただけ という風に思いました。 あの、8月8日から新作、シリーズ、新作 が始まって、あの、やっぱり今ラシック シリーズすごくこう皆さん関心になる時期 だと思うので、まさにその原点ですよじゃ ないですけど、こうこれその楽しみしてる 方がこの作品を見てくださいみたいな感じ のコメントいただけたらと思うんですけど 。うん。あ、えっと、なんて言った?新作 だ。 はい。新作ではなく新作を楽しみにしてるからこそ こちらもこう いまし 是非これもっていう。あ、 そうですね。 うん。 ね、新が非常に話題になって、ま、我々誰も関わってないと思いますけどもさ、中さんだけさ、 中さんはまた出てる。 全部出てるから ね。 ですね。 あそこまで行くとやっぱすごいなと思いますよね。そ、出てるからね。ね、博がね。 そうですね。それで注目してる方もいると思うんで、そのね、ま、原点となってるのはジョロシックパークでよりこのワールドの 3、え、3索だと思うので、 その吹き換えの1 つとして我々の新力版がありますので、 [音楽] なるほど。 こういう風に知りず全部面白かったから今新作台になってるんだっていうことをご理解いただけると思いますんで是非差しネまではい。炎の王国とあなたたの支配者新録版で見ていただければ うん。 より今度公開する作品が楽しめるんじゃないかと繋がってますんでね。出てる人色々違いますけども。ま、吹き合る話じゃなくてね。え え、疲れてファンソンさんがね、主人公のね。うん。 でもテーマとかずっと絶対繋がってます。 もちろん同じシリーズですからね。 ね。 うん。 ではやっぱり うん。 面白いですね。あの、改めて見たんですけど うん。 やっぱり面白かったんでね。ハルトのシリーズね。 はい。シリーズが面白かったんで、ま、その公開の直前というかモチベーションをね、 あの、3作品で上げて うん。 劇場に行ってほしいですよね。 そうね。 はい。 ね。 た、ある意味あの三 1 教座沼さんで放送だったんで、こう劇場最新作公開前のおいみたいな形にもなってるんじゃないかなと 思うんです。 で、うん。 いや、なんですかね。あの、これはもう自付じゃないですけど、我々のその雑誌ネバ版没入館って言ったら結構すごいんなところだわって作っていると思ってるんですね。劇場もちろんそうですけどでもな んだろう。昔ながらのその吹き換えの手法 でもうチクチク なんて言うんですかね、手作業で 吹き替え作ってあのよりその映画の世界に 楽しい映画の世界に入り込めるような作り になっているという風に私は思っているん です。 で、その気持ちを持ってへくわして、ワクワクしたまま向かっていけたら、向かっていっていただけたら嬉しいなって思ってます。 はい。え、そうですね。 ジュラシックシリーズは本当に長く愛さ れる作品だし、何度も見たことある方も たくさんいらっしゃると思うんですけど、 今回これからあの新作が公開になることを きっかけに新しくこう若い世代の方とか あの触れることも多いと思いましてだから その劇場に足を運ぶ前に今までのシリーズ あのワールドのシリーズもパークの シリーズもえっと見てあの優秀してあの一 だからすごくこう楽しみも倍増ят増すると思いますし、こう新たに触れるきっかけにあのなれたらいいなという風に思いました。 [音楽] それが言いたかった。 うまくまとめてくれたね。 素晴らしい。 うん。 まとまった。 まとまった。ま、 新作もそうですけど、あの沖縄のね、話題になってるテーマパークにね、行こうと思ってる方もね、 これ見てから行ったらより楽しみんじゃないか。ま、僕知らないんですけど、そっちの方がないんで ね。行ってみたいですよ。 久しぶりに恐竜ブームうん。 久々のなんか恐竜ブーム着てるのかなみたいな気持ちありますよね。 うん。そうですね。 あとこの侵力版をね、このね、見てね、座シネマのね、見る人がね、どんどん増えたんね。 本当です。 いいなって うん。 思いますね。 やっぱり替えによって色々違うんだなっていうことを感じていただけたりするのもやはり映画にとってセリフってのも大事な要素の 1 つだと我々を思ってこういう仕事をやってますので、それをね、こう見比べていただいたりするのも楽しいかなという風にうん。 決してね、正解は1つではない。 あ、もちろんです。もし 好みがありますし。うん。 でもかま、頑張りました。丁寧に頑張りました。 私たち頑張りました。 私たち頑張りました。ました。 ありがとうございます。じゃ、とりあえず僕からはい。 他に皆さんあればいいやさんちょっと最初の部分マイクが入ってなくて何も聞こえなかったんですけど あ、劇場こっちですか? はい。劇場ではい。 あの最初の入場部分。 あ、別に何も言ってないです。 何も言ってなかった。だから、 あ、何も言ってないです。 あ、何も言ってないです。 マイク入る前は皆さんみたいな言ってます。よろしくお願いしますしか言ってないです。 大丈夫です。 あとなんか最近こうとか増えてきてこの侵録版ということがかなり最近の言葉だと思うんですけど声優さんにとってこういうお仕事が増えてきたのってどうですか?こう新しいのバタ声を入れるみたいな。 あの、かつてはですね、放送局によって 曲の特徴を出すために みんな同じ作品をキャスト変えてやるっていうのは僕が吹き換え始めた頃は多くて、だから相当何パターンもあったりしたんですよね。 た、え、だからあのチャンスがすごい多かったんですけど、なかなかそういうのってのは少なくなってきて、ま、それいい別として複数作れることが少なくなったので、今回すごく貴重な経験をしたなという風に最初来ないとあ、もうチャンスないのかなって思ったり [音楽] はい。 ね、するよね。 そうですね。はい。 僕も映画館ですごい大好きなキャラクターが うん。 いきなり出てきて うん。 あれ、俺これ今映画館で見てるってことは うん。 もう吹き換えやってるよなっていう ね。やりたいなっていうね。 そうね。やりたいのはあってるってことかっていうのを劇場で初めて知たって悲しい思い出があったんだ。 なんかこういうことがあるとまだチャンスあるのかな ね。 はい。そうだね。 はい。 ハリーポッターは違う人やってないでしょ。 ハリーポッターはやってないですね。 やってないよね。存在したいんだよね。 はい。そうですね。いいな。 あれはもっとね、時間かけて だからも新録版やるならまた多分 20年構成であるかもしれないですね。 そうだよね。来るの来てみろっていうね、思ったりするよね。 そう思ってね、我々もね、常にこうやってるからでもチャンスをまたいただけるってのはね、 嬉しいですね。役にとっては。 だからこれあれですよね。 もちろん雑誌まで我々の収録版をずっとね、見てほしいですけど、後にはね、雑誌もの収録版良かったなっつってね。うん。 あなたにパッケージする時とかね、将来とかね、なんか違う形でこうね、 これ雑しネマさんにとっていいことになることあれですけど、 こんにはやっぱりいいよなってね。 て思って 違う展開とかあったね。 吹き替え見るならみたい ね。たら嬉しいなって。ちょっとね、欲張りすぎですよ。 すいません。大丈夫? [音楽] あ、大丈夫。 そうですか。ではすいません。あの、三部作壮大なストーリーですけれども、やりを得られた時のお気持ちというのは皆さんどんな感じだったでしょうかね?やり遂げたみたいな人。 あ、 そうすね。まずはあの最初の1 作目、ワルドの1作目 だけという のつもりだった ですね。 それ、それしか決まってなかったので、なんとかこれが、え、 23、3凸 はい。 続けられたら嬉しいなと思ったんで、 え、願いが叶ったという感じがて本当嬉しかったですね。 え、元々大好きなシリーズではあったので うん。 その 三索全部に書われたってことを非常に嬉しくうん。 思いましたし 改めてシリーズの面白さを感じたというあ [拍手] あ、 あの没入型とかね、そういう風に言いますけど、声優ってより没入できるんですよ。 もちろ劇場で見たり、いろんなね、 3D で見たりで没入って言うけど我々本当にね、検証 Mちゃん途中でリ発する辛くなるぐらい 本当入り込む作品に 演じってやっぱりあそこの中に入ったつもりでやるんで うんうんうん。 そういうができたのも非常に嬉しかったです。 うん。ありがとうございます。 その崎さんはいかがですか? あの、やっぱり1番初めにそのままず 1 作っていうお話を伺ってて、座島さんのこの新録版の基本的になんか年一で作ってるっていうペースで伺ってたので思ったよりもう思った以上に早いタイミングであの 1が好評だったので 23 も続けて作らせていただくことになりましたっていうお知らしを聞いたのが本当に嬉しくて うん。あの、しかも連続して収録をするっ ていうので、で、またそれぞれその1と 12日3ちょっとそのスタジオの中の収録 の仕方がそれぞれちょっと違ったんですね 。それ1人ずつ取っている1で全員で取っ た2でコアメンバー家族のコアメンバー だけで取った3ていうそれぞれのその収録 の仕方でうんと それぞれの良さっていうのをなんか改めて 感じた収録でもあったのでなんかやり終え て正直もう本当やり終えた感想はもう端的 に本当わあ楽しかったなんですけどそれ よりも改めてその吹き換えっていう仕事の 面白さと深さとうんと楽しみ方みたいな その仕事をする上でのその視聴者側として の楽しみ方もそうなんですけどその仕事を する上でのなんか楽しみアプローチの仕方 と楽しみ方っていうのをその1つの作品で 3連続でそれぞれ味わえたっていうのは ちょっと新鮮でうんと大 うん。興味深かったというかうん。 なんかそれぞれの取り方のそれぞれの良さがあるんでうんとやっぱり一概にどれがいいとは言えないですしうん。そういう貴重な体験ができて本当に良かったなっていう風に思ってます。 [音楽] ありがとうございます。小野さんはいかがですか? はい。そうですね。 あの、あの途中からというか、ま、この、えっと、炎の王国からの参加だったんですけど、あのな、なんでしょうね。やっぱりそのさっきの話じゃないですけど、ま、没入感みたいなのがすごくて終わった後はい、生きてよかった。はい。 はい。 あの、だからもうフランクリンと一緒だなって思いましたね。それがすごく うん。 あの、その次の新たの試会者になるともう本当に冒頭だけの出番だっ うん。なんか、あの、なんで、あの、ま、 2 作目の話が、ま、中止というか一緒にはすごく残ってるんですけど、 やっぱりあの、途中のあの恐竜に襲われてあの逃げて海に大部してっていうあのシーンとかは本当にあの、さっきの舞台挨拶にちょっとお話させていただいたんですけど、ま、本当 1 回閉じたんですよね。あの、パソコン閉じて見るのやめたんですよ。 うん。 どこに息入れたらいいのか全くわからないなと思っていうのがあったぐらい結構やっぱりその割とそうもう本人もパニックだし声を当てる僕もパニックになるぐらいあのらしいんだったんですごくやっぱそういうのを経てのあの収録ま無事に終わったっていう案の感と本当に生きててよかった [音楽] [音楽] は 死ぬ可能性もあった。キャラありますからね。生きてるけど。 そうそうそうそう なくなるね。 キャラクターもいっぱいいるね。 いや、そういう本当になんかすごく大変なというかあの思いをしたので終わった後山寺さんは飲みに来た [音楽] でしょ?よ すごく感じました。 はい。 ありがとうございます。 さんはいかがでしょうか?ま、2 本目からと思うんです。 はい。そうですね。2本目から昨目のこの からだったんですけれども、私自身こう 吹き換えが初めてだったっていうことも あって、本当にもう前日は眠れないほど 不安すぎてずっとVを見たり台本を読ん だりとかして迎えたんですけどやっぱり もう現場の先輩方が本当にもう 素晴らしくってでもうなんだろうテストの 段階からうわすごいなってこう思って しまうのにその中でもやっぱりさんだっ たりとかすごいなんか息1つとってもこう 納得の行くまでというか抵抗を重ねて いらしたりとかしているのを見てすごく こう刺激を受けました。で、メイジーが その2作目と3作目であの年齢が違って 最初は子供で登場してくるんですけど3作 目ではあの四春機もちょっとなんか反抗機 みたいな感じで難しいあの今年頃を演じさ せていただいてその年齢の変化とかこう 中身の変化とかもすごくこう色々考え ながらあの演じさせていただいたので16 終えた時はもうあよかったてこう乗り 綺麗て良かったなっていう 1 つこう自分の中でこう大きなものだったのにプレッシャーもすごくありましたしこうま散部作通してのあの大事なキャラクターキーパーソンでもあったのでメイジというキャラクターもだからその大きなプレッシャーから [音楽] 1 回こう解放されたというかもう安心みたいな気持ちがとても強かったのとあとはもう本当に自分が何もできてなすぎ て、なんかもう、ま、まだまだどころではないなみたいな、こう、そういう危機感みたいなものも同時になんか色々複雑な気持ちでした。 ありがとうございました。じゃ、以上で終了だました。 はい、ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 [音楽]
山寺宏一、園崎未恵、小野賢章、石見舞菜香が登壇!2025年8月1日 新文芸坐にて開催された映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国【ザ・シネマ新録版】』舞台挨拶付き特別上映会 supported by スカパー!囲み取材の模様をトークノーカットでお届け!
劇場公開:2025年7/21(祝・月)18:30〜ほか
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0022681
公式サイト:https://www.thecinema.jp/special/shin-roku/
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