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ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』_18

ホットスタッフなお仕事ホットスタッフなお仕事 ホットスタッフなお仕事トーク有村です。 アシスタントの高ゆりです。このプログラムは仕事や働き方にまつわるお話を毎回ゲストをお迎えしながらお届けするお仕事プログラムです。 ということで派遣のお仕事についてのプロフェッショナルにもご登場いただきます。とこと地域密着のホットスタッフ取締り役であり、ホットスタッフ東京の代表でもある青木たさんです。 おはようございます。よろしくお願いします。 よし、よろしくお願いいたします。 そして今回のゲストをご紹介しましょう。鈴木おさんです。 よろしくお願いします。 お願いします。ます。 はい。 もう今日もお仕事もじゃこの前に 1本やってきてってこっちですか? そうですね。今日は朝、え、5 時半に起きて、え、やってきました。はい。 いや、もうね、めちゃくちゃすごい仕事料なんですよ。 もう仕事の鬼っていうか。 はい。 そんなことないです。 いやいやいや。ということで、じゃ、ちょっとまずはプロフィールのご紹介からお願いします。 はい。鈴木おさんは元放送作家、現在は実業家としてスタートアップファクトリーの代表を務められている、他タレント、ラジオ、 DJなどで活動されています。 はい。はい。 ま、あの、色々ちょっとこのゲストの方にお仕事に対する向き合い方とかに色々お話をフォーカスして伺ってるんですけど はい。はい。 もう1 番はですね、とにかく仕事量が日本って 1 番もう特に引退間際の時とかやばかったんじゃないですか。 僕ね、あのないだ自分がいつも今 Google のスケジュールで管理してるんですけど、こいだとしたところで自分のやつを開いた人何気にね、で、見た時に僕はいつも入れてるから何とも思ってなかったんですけど、夜に出た人がうわって言ったんですよ。 そのスケジュール上は6月ですね。6 月のスケジュール上でこうなって びっしり すごいな。 でビッチなんですけど1日8本9 本入ってる日もあるんですけどでもこはね例えばじゃあこいの土曜日なんです。 こうやってF1見るですよ。 お 映画のF1を見 つまり僕プライベートの息子との予定とかやることもここに入れるんです。僕の中では昔からそうなんですけどオンとオフがないんですね。 うん。はあ。 そうです。 だから音符を作らないというだから自分がぶつこと何々するとかだからそういう手はあのあれですけどこう自分の中での本当にね婦は何なんですかって言われるんですけどそれを作らないというのが自分の中での仕事のコツなのかもしれないです。 うん。 それこそ青木さんだってめちゃくちゃ忙しいじゃないですか。豆腐ってどうされてますなんか。 いや、僕も今あの頂いたお話をそのまま言うわけじゃないんですけども、確かにこの切り替えっていうのは正直あまりしてなくてですね、 あの、なんか毎日がこう仕事であって逆にこう毎日にその休みを入れていくというか うん。 その合間合間の中で、ま、共有していく うん。 みたいな感覚はこの 10 年ぐらいでやっと持てるようには少しはなってきたかなという感じはしてますね。 うん。うん。 そうですね。 僕もね、あの、お様さんのね、あの、時計 FM の番組とかも呼んでいただいた時に、おさんすごいのが 仕事しながらインプットしてるんですよ。 うん。 うん。なので、そのアウプトプットってどんどんどんどん自分が枯渇してくんじゃないかと思いきそのいろんな人たとして会ったりしたり、 それこそF1 見たり展示会行ったりとかすることで結果仕事しながらインプットしてるから逆にどんどん増えてくっていうね。 はい。 あの、自分の人生のテーマが 円ってあるじゃないですか。円ですね。縁、あ、出会う縁ですね。 え、今日お会したのも縁なんですけど、円と縁をつげて縁にするっていう はあ、 こう丸の縁ですね。ていうのが自分の人生のテーマだったりとかして、 あの、今日もこの後千葉の方のラジオ曲でね、あの 3時間ラジオあるんですよ。 はい。 で、正直のスケジュールで幕張りまで行ってで、ラジオやってってすごい大変なんですけど、ただ頼まれた時にこれ断るの簡単なんですよ。 うん。 あるの簡単なんですけど、でも僕みたいなな人に千葉出身だしラジオ 3 時間やってくんないかって言った時に内容は考えてもらっていいって言った時にじゃ自分にとってこの毎週幕晴れに行って 3時間で往復5 時間がいかに自分にとってモチベーションが上がる時間になるかっていうことを考えるんですよね。 で、あの、今日一緒にやってる人が、えっと、 NHKをやめた。 で、川大作さんとしてはこのプロフェッショナルとか作った人なんですよ。 かさんがNHK 時代からやめるって聞いた時にじゃあ川さんせっかくだからそのスタートを僕と点作りましょうって言ってラジオに誘う。 はい。 で、今日あのラジオにる僕あのカング山君の毎年放送禁止っていうライブをもう 10何年間やり続けてるんですよ。 で、これライブなんですけど業界の人がすごい楽しみにしてくれるライブで本当にその場で言ったこととか SNS禁止なんです。 うん。 つまり毎回かなりギリギリなこととかすごい重いテーマでやったりするんですよね。 で、これ、えっと、今年のテーマが何だったかって言うと、松永たヤさん、松永た拓也ヤさんっていうのは、えっと、池袋暴走事故の、えっと、被害者ですね、遺族 の松永さんですね。 あの娘さんと奥が亡くなれて松さんはで最近でもそうすけどすごい SNSで脅迫された相手が 10 代だった中学生だったってことが分かったりとかすることをちゃんと過間に SNS で発表されてて僕と竹山君はすごい興味があった取材をしてライブの中でそれ発表したんですね。 そっから松さんと縁ができて どっかでラジオでこれ生放送で ほう で正直ヒリヒリしますよっヒリヒリするんですけど松さん来ていただいて今日その後一緒にねその伊族君の会みたいなのやってる小澤ゆりさんって方もいいんですけど来てくれて 3時間喋るんですよ。 でもここ自分がうん。 くっ作る人間としてそういう方の声を3 時間届けられるっていうことで僕はその縁 がまたこれ縁になってるしそれをつげられ てるっていうことに僕はすごく興奮するし 感動するし多分 たまたま聞いた人もいるかもしれないです けど多分たまたま聞いた今日のラジオで今 まで聞いたことないものをとげられること は確実なんですよ。だからうん。 ま、そういう人方に出てもらうってことで、この表現があるかもしれないですけど、やっぱこう、僕は放送してるからにはそれがエンターテイメントだと僕は思うので、自分がじゃあなんでテレビの番組、テレビをやめたか、放送作やめたかっていうと、もうワクワクしなくなったからですよね。 はあ。 ま、トレーナーリンが出なくなったからってのが 1番の理由で、ま、こう 2016 年にスマップが解散してずっとスマップとお仕事してて彼らとやってきた 20 数年間っていうのは新しい景色を見る連続だったんですよ。 あとプレッシャーもすごいし、 で、プレッシャーもすごいし、頑張れよって言われるしで怖いし、あの、なんていうの、そのパトロールさでしょね。自分がやるクオリティも下げられないし、だけど楽しいし、興奮するしっていうところがあって、だからその中で彼ら解散した中でのその後ずっとやってたし、それ Netflix のドラマもね、作らしてもらっていいんですけど、自分の中でやっぱこうテレビというところをこう第 1 ステージにすると興奮しなくなったっていうところがあったんですね。 ああ。 うん。その中で結構ファンドっていう若者応援なんですけど、若者応援と言いながらやっぱ新しい才能なんで、そういう人と一緒に絆奏したり応援しながらやっぱ応援って応援に聞こえるんですけどすごいクリエイティブな作業なんですね。 だから自分がワクワクして 53歳ですけど うん。 正直これ55 のやつはちょっとビビてたかなと思ってて うん。で、51 ぐらいで本当にやめるって決めたんで、 その中で自分の中で はい。 まだワクワクしたいとかまだできるなって思って、やっぱこれからだって日本の 50 代って結構問題ですよ。やっぱりこうね 60で年然年になるんですよ。 60で年になる日本でまだまだ働ける。 人生100年って言ってたらあと40 年あるわけ。 長いんですよ。で、そうなった時に僕50 でやっぱ60歳、70 歳なんか全然まだまだ元気なんですよ。だから僕みたいな人間がやっぱテレビやってる人ってずっとテレビにすがるところもあるんで、ま、僕みたい人間が飛び出しして新しいことをチャレンジすることによってこんな生き方あるぞとかテレビの制作の皆さんこんな働き方あるぞみたいなことで明りを灯したいっていうのが僕がこの 1年やってることですかね。 はあ。 うん。歩してう見える景色のは違いましたか? うん。全然違います。でもやっぱ頑張ってるやつはどこの世界にも一緒っていうのは結論は僕は思いました。 うん。これ言うとね、こうみんな笑うんですけどうちのところにスタートアップのまだ起業したやつと来るんですよ。 はい。で、1 番ね、今結構パルっていうショートドラマってすっごい人気の会社があるんですけど、 彼1 年半前うちの会社来た時にパソコン開いて 1 人ですよ。パソコンに何書いてあったかって言うと僕は偉人になるって書いてあったすよ。 おお。 どういうことって言ったら彼らはちょっとインフルエンサー団でそ映像作ってたんだけどまだ何をやるかもそんな決めてなかってから僕が投資するよって面白いからて言ったらいいや。 会社するか決めてないんですよなんていう奴らだったんですけどでも 1 年半経ってその春の代表の春はフォーブスアジアのベスト 30に選ばれるわけですよ。 こないだ。は 高々1年半で。 はあ。 で、そこで僕はやっぱりうちシェアオフィスってやってるんで夜中に覗きに行くんですけど、これは老の問題抜きにして 1 回ね、僕が気づいたのはやっぱスタートアップでめっちゃできるやつって うん。寝てないなって。 ああ、もうじゃ、ガムジラにやってんですか、もう。 そう。ま、これ寝てないというのは例として捉えんですけどでもちろんじゃ員が増えてきたりそれはまた老金の会社の問題別ね。だけど 1 人で門々としながらずっとやっぱ夜中にくとそいつって組みながら立って悶も々としてんですよ。 はあ。 どうしたらこの現状を打破できるかみたいなことで、もうね、全てにおいて全力を注いでるんですよね。 ま、それって昔のテレビマンなんですよね。 うん。 僕が90 年代に会っていたテレビマン、今はいろんなコンプライアンスとかいろんなそれができなくなってしまって、それはしょうがないんすよ。 だけどやっぱりじゃ例えで寝てないという言い方をしますけどやっぱその熱量を持って働かないと最初はねなかなかこう夢の大きな扉を 夢までの扉をこうぶち壊せないっていう のがあってだからそういうことも分かってだから外に飛び出てみて昔はやっぱこう 20代30 代とかそういう若者と会えてましたけど自分が年を重なると周りにいる人もそ年相の人にな そう、そうですよね。 うん。だから僕はやっぱ40 代ってそのルーティンが怖くなってテレビの会業割りでご飯行くとやめたんですけど。 あ、 だからあの外に出てみてやっぱこう僕は 53 歳でま、おじさんと言われる年齢ですけどそのおじさんと言われる人が面白く生きてたら若者もやっぱりこの人面白いなと思って覗きに行きたくはなりますよね。 うん。あさん僕そう思ってんですけど。 いや、もうまさにそ、お仕事のプロですからね。 いや、いえ。うん。 なんかね、言い訳をしないって。 はいはいはいはい。 うんと思ってますね。 これでも全ての仕事してる人に聞いてもらいたいですね。 本当に聞いてもらね。 本当になんかおさん、あの、さらに僕進化しておさん 3.6とか今5、あ、それこそ53 歳だけに5.3 ぐらいバージョンアップどんどん だね。僕が仕事のやめ方つって仕事をやめる。 そ、今の仕事をやめるっていうことなんですけど、 30 年間やってきた自分で転職だと思った仕事をやめるということで仕事のやめ方なんですけど、みんなが勘違いしてるのが僕が陰居するとかってこと。あ あ、なるほどなるほど。はい。はい。 そうじゃなくて僕は今の仕事をずっとやってきた仕事をやめて新しい仕事を 50 代からするんだってことを世に伝えたいんですけどね。 うん。うん。 これでもね、ま、ちょっとさっきのね、大さんのあの、ま、僕もちょっと、ま、ま、あの、この機会なんでお話すると、ま、ちょっと 3 年半前に、ま、色々あって、で、結局、ま、ある意味この芸能という仕事だけ 1 本だけだと、ま、ちょっとなかなかあれだってことで僕も全く作ったことない会社を 1から作り、 で、結局今インバウンド向けのホテルをそれこそ 1年半っていうので、えっと、今 9件やって、今5 件準備中で、今フランチャイズうち今加盟店を募集してて、今 3件やってるんですね。で、今5 件目までもう先々今埋まってるんですけど、なんかその僕が思ったのは、えっと、仕事に対する熱量はもちろん芸能というのももちろん変わらずあるんですけども、この新しいフィールドに全く分からない、こう世界に入ったけど、その世界でまたすごいサたちがいて刺激受けて、そのなんか立ってつったってるじゃないですけども、このどうしたらこれを打破できるべきかみたいなのはなんかね、久しぶりに僕も今ドキドキしてる感じはあります。 うん。うん。 だからなんか仕事常にあれですよね。こうモチベーションを高く持つってのはいかにドキドキできるかとか、 ま、ドキドキしてワクワクできるかっていうことですかね。うん。それをやっぱいろんな人から教わったし、 改めて自分が仕事をやめるって言って今までもなんかなくなるわけじゃないですか。 だから焦るし、 ワクワクするし うん。ていうとこですかね。自分で意外と追い込まないとまうん。 うん。自分の見てる景色って変えようとしないと変わんないじゃないですか。 いや、なかなか怖いすよね。仕事今までこうね、やってたことスパッと いや、そうですよね。だからあの各、ま、働き方って、ま、その年代、ま、例えば僕らにも 20代、もちろん30代、40 代って色々ありましたけども、 ま、その中でこうやめるっていうキーワードって先ほど大野さんもおっしゃってましたけど、その引居するって思われるんじゃないかっておっしゃってたように、比較的後ろ向きに囚われると。 いや、確かに。うん。 非常に多いじゃないですか。でも若いうち、ま、 20代とか30 代って私もの時代もですね、あの、時間で働くなみたいなことをすごく言われながら働いてた印象があるんですね。 で、その時に物事をやめるってなる時って比較的前向きに こう次の仕事こうするんだ、次はこういう日道をやるんだっていう風に思ってたんですけども、 だんだん年齢を重にあたってこうやめるのっていうキーワードはこう非常にこう重く感じる でもおさんの話を聞くと すごくこうチャレンジしていくんだっていうその前向きな発言に聞こえる。 うん。そうですね。 だからその生き方にあすごいなって思ってました。はい。 手放すことは逆に何かを得ることなのかなっていう感じ。 うん。あの、やめなくてもいいんじゃないのってすごい言われたんですよ、自分の一緒に。で、やめなくてもいいじゃんと放送作家なんて会社員でもないんだからやめる必要ないし、やめるなんて言わなくてもいいじゃんっていろんな人に言われたんすけど違うんすよね。やっぱやめるということをアナウンスことが大事で はあ。 うん。やっぱなんか自分自身もそうだし、例えばじゃあ僕が こうやってね、ファンドのやつとかできますよ。 確かにあの放送作やりながらできるんですけどでもやめるという覚悟を持って挑んでるからそんな僕にあの投資してほしいって思う若い 人が来るわけでもしかしたら僕は放送宅会方が放送業界と繋がりがたくさんあるだろうかなって思う人もいるかもしれないですけどやっぱりこう本当にさっき言ったね頑張ってるやつに向かってなんとなく僕もあの年を取ってきたからこういうことをやりますよっていうのは意 意外と伝わらないんじゃないかと思ったし。 はあ。なるほど。 うん。 うん。 だから僕は資金調達でね、 1 年半やって結構すごい頑張ったんですけど、それによって意外と応援してくれそうな人が応援してくれなかったり、 放送作家っていうものをやめた僕がうん。にこう魅力を感じなくなった人もいるわけですよ、当然。それやっぱ 50 代で知るのってまあまあショックなんです。 でもそれと同時にそんな僕を応援したいっていう人がたくさん現れてくれたりとかしてだからあのすごい自分の仕事のはなさも気づけたし だけどこんな自分を見てくれてる人可能性を感じてる人がいるという自分のなんかこれもう 1 回得典つけたというかていうことが分かったのが大事だしやっぱ 1個やめると貢言することも うん。だから大切だなってやっぱ思いました。 うん。うん。 これまだまだちょっとね、お話伺いたいところなんですが、 一旦お時間、 お時間が足りないですね。 いや、すごいですね。 すごくいい話聞かせていただきました ね。ということで、じゃあ、おさん、あの、ちょっとお知らせを、えっと、と何かありますでしょうか? あのね、 えっと、放送やめたんですけど、久々ドラマやってんですよ。 そうなんです。今までの仕事ってことですね。 えっとね、も頼まれてやめる前に頼まれてで 4 月からもうちょうど今ねこれ配信してる時にやってんですけど 9 月ぐらいまでかなテレビ朝日で奪い合いっていうドラマの続編というか新作奪い合い真夏っていうね、え、やつが 9 月ぐらいまでは照レやってる。その後配信されてますけど、 えっと今日撮ってる今はまだね、どうなってるか分かってないですけど、もう絶対バズりますんで。 うわあ、すごい。 はい。不倫のドロドロドラマです。 1 番ドキドキするキーワードのお願いします。 わかりました。 さあ、そしてホットスタッフからのお知らせを秋さんお願いいたします。 はい。 えっとだいぶ暑い日も続いてますし、あの弊社グループでは各エリアであの夏のイベントに共産させていただいたりしてますので、またホームページの方であの確認してみてください。 はい。はい。え、これね、調べる際は詳しくはホット検索、ホット検索で検索いたします。ということで、おさん、そして青きさん、え、お 2 人には次回もご登場いただきます。ありがとうございました。 ありがとうございました。 ホットスタッフなお仕事トーク。次回も お楽しみに。 ホットスタッフト。

ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』は、仕事や働き方にまつわるお話を、映画コメンテーターの有村昆とフリーアナウンサーの高見侑里が毎回、ゲストをお迎えしながらお届けするお仕事プログラム。

今回は、ゲストに鈴木おさむさんをお迎えし放送作家引退後のお話などを伺っています。

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