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TVアニメ「クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-」アフタートーク(第1幕)

テレビアニメクレバテス魔獣の王と赤と鹿バの勇者の放送が始まりました。 皆さんこんにちは。アリシア役の白石かです。 皆さんこんにちは。クレン役田村ムです。 皆さんこんにちは。クレバテス役中村ゆです。 わ この番組はクレバテスケツで超回復アフタートークとしましてアフレコ現場から収録の感想だったりとか本編の見所を定期的にキャストからお届けしていきたいなと思っております。 はい。 はい。まだ本編ご覧になられてない方がもしらっしゃいましたらとりあえずもう PV だけでも構えませんので是非チェックしてきてください。できればアニメの本編見てください。 そうですね。じゃないとねバレが先に うんうん。そこら辺ねガンガン話していきますので是非ともチェックしてからこっちに来てください。 はい。お願いします。第1 回目は私白石と田村さん。 中村さんの3 人でお届けしていきます。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 わあ、なんか1 話の時ってアフレコが、ま、時間としてすごく長かったじゃないですか。かかった時間が。 うん。尺がね、尺が長いからね。 1話60分でしたっけ? 1 時間でいいパートまであるっていう。 うん。私初め見た時にあれ、このアニメって劇場かなんかなんだ説明を受けてなくてね。 台本もらった時めちゃくちゃびっくりしましたよね。 そう。 なんか、え、それか、もしくは文字がめちゃくちゃでかいんかなって思った。 ああ、たまたま厚くなっただけね。 そう。30 分アニメなんだけどめちゃくちゃ分厚いみたいなことなのかなって。 いや、ほ、本当それぐらいびっくりしまして。でもやっぱその 1 話だし、ちょっとこう色々手探り状態で始まっていたところもあるじゃないですか。なので、あんまりこうアフレコの時に皆さんとお話できた記憶がなくてですね。うん。 ああ、 ま、そうだね。確かに。 そう、そう。 なので今日ここでね、みんなでお話できるのが嬉しいなと思います。うん。うん。 あ、はい。はい。はい。な んでしょう?なんでしょう? あのオーディションでした皆さん?もちろんでした。あ、クレバテスもそうだったんですね。 あんどういう意味? いや、違う。なんかもうあのピぴったりみたいな。 いやいやいや。ちゃんとオーディションでテープだったけどね。あ、 スタジオや。 スタジオやりました。 あのネるも。 そうね。 ネルト3人で はい。 で、なんか掛け合いみたいなオーディションで、そのオーディションがすごい、あの、結構長弱でしたよね。 うん。でした。でした。 すごくこうオーディションの段階からもうこれはアフレコではっていうくらいなんかこう 1 つ一緒に作品を作ってる感覚になるくらいにディレクションしていただいて。 うん。落ちてたらめちゃくちゃへこんだよね。 いや、本当にそうなんですよ。 あんなにやったのに見て思い。 なんかちょっと手応えも感じたりとかしてみちゃったりしたのにみたいな感じました。手応え感じました。いや、なんかちょっとさっぱりではあったんだけれどもこんだけやってくれたんだからって。 なんかい、いい戦行ってるから時間かけてんだなと思っちゃうよね。 思いますよね。うん。 でもきそうじゃなくてもそうなんだろうなって思うと いや、その実は私そのオーディションの時に実際にあの寝る役のゆきさんと一緒に同じ組で はい。 掛け合いでオーディーさせていただいて、 で、あの、やっぱりそのリアルにそこで掛け合いできたので、あ、なんかこの空気感が想像するクレバテスの世界なんかフィットするのではと思って、でもネルがなんかゆきさんぴったりすぎてもうこれはもう間違いなくゆきさんなの。そう、そう、そう。確信しながら一緒に家でオーディションやらせていただいてて。 [笑い] いや、でもどうかなって私的にはなんか頑張りたいし、もちろんその田口監督がおっしゃることも全てそのディレクションね、あのお芝居いの中に入れたいけれどもやりきれてるかな、どうかなっていう若干の不安が残った状態でオーディション終わってで合格しましたって言っていただいた時にはめちゃくちゃ嬉しくて、 あ、なんか、あ、あれで良かったみたいな。 良かったよかった。 がゆさんです。ああ、やったみたいな 2 人でかけできると思って本当になんかすごいオーディションの時の記憶がめちゃくちゃ鮮明に 残って確かにこんなに鮮明に残るオーディションってないなって。 それくらいね、時間と手間かけてるんだらね。そうだよね。 しかもだからそのオーディションのデータ、そのそれぞれの音声をえっともう 1つのなんかPV みたいな感じで作ってくださっててましたね。 1 話の時にはそれがもう完成しててなんかそれを元に映像作り始めてますみたいなことを 言ってくださって そんなことあるんだと思いました。 もうPVだけ当て込んであったの? あ、そうだと思います。 だから俺はさ、全然そういうの知らなかったから はい。 PVにみんなの声だけ入ってて 俺だけなかったから。 え、なんで俺、俺以外はスタートしてんのと違う。スタジオーディション組の そしたらそう現場来たらオーディションのね、素材入れさせてもらいましたけどって言って。そうだったんだ。 びっくりしますね。あれ、 取ってると思った。あれ、これ取ったっけってこんなこと やったっけ?この仕事と思う。ました。 もうそれぐらい仕上がってましたね。いや、でももうオーディションの話でめちゃくちゃ盛り上がっているんですけれども、実はこれを収録している、え、約 1年後にこれが放送されているんですよ。 そう。 え、そうなん。1 年後か。 そう、そうなんです。 遠いね。 2024 年の夏に私たちは取っているので。そうですね。 そうなんです。その1 年後放送でございます。 タイムカプセルです。 タイムカプセルワクワクすんね。 ワクワクですね。 ね え、本当?本当 ちょっとすごいですね。でもなんかそうです。 このタイミングでまだラジオ撮らせてもらえて良かったですね。 あ、私たちにとっては記憶にあるからね。 1 年後に取ってたらね、もうちょっとでしたっけ高るその記憶のね、いろんなところを塗っていかないと。 視聴者さんと同じような状況になります。 そう、そう、そう。いや、でもね、これを聞いてくださってる皆さん、始まったなって感じかもしれないです。 あ、してない。そういえば見てるよ。見てるんじゃないかくださっているとは思いますけれども、ま、一応初回ですので、はい、わざわざ作品の紹介をさせてください。え、幼い頃から勇者に憧れていたアリシアは王に選ばれし 13人の勇者の1 人となる。伝説の件を携え魔獣をクレバテスの討伐に赴く勇者たちがその優はエドセア大陸前土の人族を滅ぼしかねない。 最悪の聞きを招いてしまう。 世界に唯一残された希望は魔王に託された 1人の赤だった。 はい。こちらがイントロダクションとなっております。 ま、そうですね。これあれちょっと待 1話とんど言ってない。 うん。大体言ってない。はい。 これがあの一応あの前半はもう説明しちゃった気がしますけど。 でも一応あのストーリーの振り返りがこの後あります。 そうですね。 さんお願いしてもいいですか?ちょっと一 話の後半の話に行くのかな、これ。 はい。サブタイトルは魔獣の王です。あらすじ江戸セア大陸の 4大魔獣王の一体クレバテスに挑んだ 13人の勇者たち。 ところがクレバテスの力は兄弟で立ちまち全滅させられてしまう。 勇者に攻撃命令を下したハ電王を殺し族を滅ぼす決意をしたクレバテです。そこに瀕死の故障が赤具を託してくる故障でしたい。 故障わずかな興味からそれを引き受けたもの扱いに困ったクレバテスは勇者の 1 人アリシアをケによって蘇らせ赤ゴの面倒を押し付ける。 その後ルナと名付けた赤ゴがハ電王の結続だと知ったクレバテスは赤ゴを自ら王にすると宣言する自らが王にすると宣言するが 3人は山賊に誘拐されてしまう。 わあ。 全部言ってくれた。 言ってる。 全部言ったね。 ましたね。 もう1話見なくて。 いやいや、やだ、やだ、やだ、やだ。じゃ、見て、見た後にみんなここに来てくれてるから多分 いでもね、なんかあの、その、街中のそのなんかこう襲われてる村人たちとかなんかすごい迫力ありましたよね。 映像のね、映像的なあれはね。 うん。え、え、 いや、その第1話はね、その1 時間スペシャルということで本当に見応えたっぷりのあの、第 1 話になっているんですけれども、やっぱりこうさらにその勇者たちの 13 人の勇者たちの戦闘シーンだったりとかもう はい。うん。 多分こう漫画で読む以上にこうになんでると思うので、そういったところは、ま、アニメならではなのかなと思ったりしておりますよ。 うん。でもその13 人の勇者たち、その勇者のね、お声が豪華すぎてですね。皆さんエンドロール見てきっとびっくりされたんじゃないでしょうか。 小野さん、え、とかね、宮さん、宮野さん、田さん、朝さん [音楽] ね。なんでんで いや、私もなんでって思いました。 すぐにやられてしまうの。 この後すごいずっと活躍してくんかな、この人たちって思ってたら、あれ、この人たち勇者じゃんと思って死ぬじゃんて思って。 うん。死ぬじゃん。 そうなんだよ。 そうなんですよね。あと口監督がま、贅沢な使い方ですよね。田口監督ら らしい。あの、ウルトラマンの方々たちもいらっしゃって。うん。そうですよ。 橋さんと田中さんはもうヒーローが勇者に 田口さんがさ、監督って収録現場に来るまで知らなかったのね。 ああ、そうなんですか。そっか。だってテープですもんね。 そう。テープしか受けてないからさわかんなくて 来てなんか見たことある人いるなと思って。 そうか。ウルトラマンシリーズ。 そう、そう。俺出てたから。 うん。見たことある人いる。 で、後からアニメの人じゃないよねと思って。 ええ、そうですよね。実 話聞いた。そうね。 の本にも初めてアニメをやるって言ってたから。 うん。そうですね。 しかも監督もやって音響監督もやってくださってディレクションを直接私たちしていただいてますけれどもうですか?その実際に田口監督からディレクションを受けてのアフレコっていうのは うん。 でもやっぱりさ、その実写の監督さんって演出やるじゃない? 音響監督っていうシステム自体がこの動画 アニメとか吹き会とかにしかないから職業的には だからやっぱり慣れてる感じはあるよね。うん。確かに そうですね。 すごくなんかかりやすいけれどもでも視点がでもこう実写やられてるからこその視点違う点もあるね。してなんかすごくより一層をあ、なんか体動かしてアフレコしたくなっちゃうなみたいな瞬間もたあって [音楽] 特にアリシアはそうかもしれないね。先輩 ね。我々はね。 そうですね。 動かしてもぼったちなんでね。 2 人はちょっと感情だったりとかなものが表に出ないタイプですね。 走り回らない。 いや、走りそうですよね。ま、 たまに走ることありますけどね。 走ってるだけない。文字取り走ってるだけ。 走ってるだけです。が上がるわけでも。しかもやっぱ強者なので やっぱあのあんまりはとかふとか言わないですしね。 しかもあの感情ももう数千年とか 000いか。 そう。 人よりはね、やっぱそれでもね、第で俺演上で言ってい、その はい。 魔獣王の中では若者なんで らしいんですよね。 そう。それは感じさせてくださいみたいなね。 難しくないですか? いや、難しいなと思った。なんかオーディションの時はそこまで想像してなかったから なんかあ、そうかって。 ま、それはね、原作の先生からの言葉でもあったんだけど、だからと言っても他の魔獣を知らないから何とを比較してどのぐらい若さがあるんだろうってのも難しいし。 そうですよ。 てこないもんな。 人間とは違うわけだからね。 そうですよね。そう。まだ確かに出てきてないもんね。そう、そう、そう、そう。 そう。全然見えてきてない状態。 だからどっちかというとそのむっちゃんの方が先にキャラ付けを完成させてたから取って だからそっちをこう あ、 なんかうん。 こっちにフィードバックさせるような。 うん。ああ。ま、ある意味 1つですもんね。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。うん。 そっか。 すごいですよね。なんかこう、あの、い、 一体感を感じました。 一体感を。 はい。 うん。美さんとしても そう。あ、なんかすごい私の喋り方っぽい雰囲気で喋ってくださってる感じがすると思って。 と特に今回の1話だとね、シームレスに 切り替わるから。うんうん。そうですね。 1 話がそれが1 番分かりやすい回ですね。そう、 そう、そう、そう、そう、そう。 うん。うん。うん。 今後、ま、この2 人が同じ会に登場するのかどうかっていうところ。 ま、同じ会に登場したとて とてあの一緒にしました。会話はないんでね。 そう、そうなんですよね。 だからやっぱ貴重な1 話だったのかもしれないです。確かに確かに そうかもしれない。 アリシアとしては結構そのやっぱ田口監督からその感みたいなところまで こうディレクションでなんかこう教えていただくことが面白く面白いなと思って それまだ生きてるからアリシアが うん。あ、いや、なんかその こう息上がっている時のその自分の体のその今の体温みたいなのってどうですかって 現状の私のアフれコしてる時の体温とそのアリシアのそのシーンの中での体温はそこをちゃんとリンクさせられてるかどうかっていうのを あの田口監督に聞いていただいたことがあって まそっかそうだよなって思ってなんかアフレコでこう走る [音楽] とかたやってきたけれども、その温みたいなところて考えたことあんまりないなって思ってすごいなんか私の中では衝撃だったんですね。 で、だから戦闘シーンだったりとかその走っていくシーンとかでなんか今後そういうのをアリシアの中で意識していけたらいいなって思ったところでしたね。 うん。 うん。 うん。確かにこの先ではあるんですけど、アリシアがこうなんか結構息詰めてるというか、苦しそうなところとか見てて本当に息生き苦しいなって思ったりとかしてそういうのがね、なんか伝わるようなお芝居なんですかね。 うん。あ、そうですね。なんかそういうところを本当に口監督に引き出していただいているなという感じでございます。是ひ皆さんてるんだ。 [音楽] はい。そういったところにも注目していただけると嬉しいです。 うん。放送です。はい。 え、れた、ま、王ということで、 え、2 話から、ま、続々と新登場キャラクターが 出てくるわけじゃないですか。 ブロコとか。ま、ねルもね、まだ出てきていませんし、 もうブロコのキャストさんは現段階で出ているんでしょうか?ちょっと 1年後なのでわからないんですけれども。 そうなの? みんなびっくりするんじゃない? 確かにそうですね。 私はびっくりしました。 私もびっくりしました。ええ、ええ、ええ、え、え、 もうアフレコが楽しすぎちゃって。中村さんはそかも全然だからやっぱり台本 あ、そっか もらって知るから。 そう、そう。後でえ あ、いう、 そうだったんだ。 でも、ま、監督ならそうなのかって。 ああ、そう。 監督は結構言ってんのかな?この人がいいなみたいな。 あ、きっとそうだと思うんですけれどもね。 監督ってそもそもその声優っていう、ま、カテゴリーにいる我々役者のことを知ってるの? うん。確かに。 ああ、 そうですよね。でもなんかでも そのウルトラマンに出てりゃ知ってるんだろうけどウルトラマンに出たきゃもう知らないのかな。 そうです。うん。 どうなんだ。 オーディションでお会いした感じはなんかうん。なんかき 芝居感と芝なのかなって思いましたけど。 うん。うん。うん。 そんな感じはしますね。是非ともいつか田口監督にもこれでアフタートークにね。 いや、聞いた方がいいよ。 [音楽] そうですね。どんな秘密がわかりそうなん はい。次回からもね、本当に続々クと新登場キャラクターなど見所抜群でございますので、楽しみにしていてください。 お願いします。 というわけでクレバテスケツで上回復アフタートーク第 1回はここまでとなります。 テレビアニメクレバテス魔獣の王と赤ゴシカパネの勇者は大好評放送&配信中でございます。 アニメ本編と合わせてアフタートークもお楽しみたけると嬉しいです。 お相手はアリシア役白かとクレ役田村と クレバ哲役中村一でした。 またね。 バイバイ。

「クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-」第1幕アフタートーク
アフレコ現場より、第1幕についてのキャストトークをお届けします!

<出演>
白石晴香(アリシア役)
田村睦心(クレン役)
中村悠一(クレバテス役)

第1幕『魔獣の王』~あらすじ~
人属がエドセアの果ての更に果てへと行くことを阻んできた四大魔獣王。
エドセアの古い伝説によると、その魔獣王を倒すのはハイデン王から武器を賜った勇者の中の勇者だという。
勇者に憧れ、13人の勇者のひとりに選ばれたアリシアは、彼らと共に月の山の主・クレバテスに挑む。

2025年7月2日(水)よりTOKYO MXほか全国27局にて放送!
初回1時間拡大放送!
<放送情報>
TOKYO MX、サンテレビ、KBS京都、BS日テレ、テレビ山梨、ミヤギテレビ、HTB北海道テレビ、テレビ新広島、長崎国際テレビ、テレビ静岡、IBC岩手放送、メ~テレ、新潟放送、日本海テレビ、RKB毎日放送、あいテレビ、琉球放送、チューリップテレビ、福井テレビ、テレビユー山形、鹿児島放送、テレビユー福島、長野放送、北陸放送秋田朝日放送、青森放送、AT-X

<配信情報>
7月2日(水)より毎週水曜 22:00~
dアニメストア、U-NEXT、アニメ放題

7月7日(月)22:00~以降、各配信サイトにて順次配信開始!
<見放題サイト>
ABEMA、niconico(ニコニコ生放送/ニコニコチャンネル)、DMM TV、Lemino、FOD 、バンダイチャンネル、HuluTELASA(見放題プラン)、J:COM STREAM、milplus 見放題パックプライム、Prime Video、アニメフェスタ
<都度課金サイト>
ムービーフル、HAPPY!動画、Rakuten TV

<イントロダクション>
幼い頃から勇者に憧れていたアリシアは、王に選ばれし13人の勇者の1人となる。
伝説の剣を携え魔獣王クレバテスの討伐に赴く勇者たち。
だがその蛮勇は、エドセア大陸全土の人属を滅ぼしかねない最悪の危機を招いてしまう。
世界に唯一残された希望は、魔獣王に託された一人の赤子だった――。

<スタッフ>
原作:岩原裕二(「LINEマンガ」連載)
監督:田口清隆 
シリーズ構成:小柳啓伍 
キャラクターデザイン・総作画監督:佐古宗一郎
アニメーションディレクター:塚田拓郎 
動画検査チーフ:余島郁枝 美術監督:森川篤
色彩設計:岩沢れい子 
撮影監督:浅川茂輝 
CGディレクター:辻直希
編集:定松剛  
音楽:信澤宣明 
音響監督:田口清隆 
音響効果:古谷友二
録音調整:佐竹徹也 
アニメーションプロデューサー:栗山政一郎 
アニメーション制作:Lay-duce

オープニング主題歌:「Ruler」前島麻由
エンディング主題歌:「Destiny」 Ellie Goulding

<キャスト>
アリシア:白石晴香
クレン:田村睦心
クレバテス:中村悠一
ルナ:会沢紗弥
ネルル:悠木碧
ドレル:安元洋貴
メイナード:重松千晴
ナイエ:黒沢ともよ
ロッド:関智一
マルゴ:田中美央
ハイデン王:橋爪淳 
ステファン:宮野真守 
ミルロ:小野友樹 
ホルガス:三宅健太
カッツ:内田雄馬 
ムド:阿座上洋平 
ミナーク:土屋神葉

アニメ公式サイト https://clevatess.com   
アニメ公式X @clevatess_anime

原作サイト(LINEマンガ連載・電子)
https://manga.line.me/product/periodic?id=Z0000841

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