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[違う星のぼくら]えなさんコラボ!#1 仲良くします。はい。

ສ ສ ドンはい、こんばんは。 こんばんは。 無じです。 えさんです。 ということでやりますよ。俺は知らないよ、このゲーム。 私も知らんねん。 頼んだ。知ら。 知らん。知らん。知らん。 ほんまに頼んだで。 もうすでに仲良くない? お。 え、俺青がいい。 青がいい。これどうだって?これどうやって選ぶの?あ、これでいいんか? そう、そう、そう。 はい。ん。 画面見んかった。えんやろ。じさんの 多分。え、何?どんなする?え、何?何?あ、クリックや。 これどっち? わかんない。ヘルメットないからわかんない。とても長い夢を見ていた気がする。あ、なんかコントローラーになってるっぽいわ、俺。どうやら。 これどうやらコントローラーっぽいわ。 これ同じ画面見てんのかな?今は わかんない。そうかな。今自分が見ていた夢と現実別のままうまく整理がつけられなかった。あの星の出来事も何もかが全て夢面だったかのように思える。それはただ自分がそう思うたいだけかもしれないけれど時間で約半日前私は数百年のコールドスリープから目覚めた。 まだ体の節ぶしはぎこちなく筋肉の動きも 届かない。感覚も鈍りは幕に皮膚を追われ ているかのようだ。覆われてないんですか ?スポンポンですか? 目覚めてすぐに強烈な眠気に襲われ、ここ で仮眠したつもりが半日も経っていた。 眠いたようだ。 そ、100年も眠ればこれからはもう一生 眠れなくても良さそうなものだが、そう 単純な話でもないらしい。 僕が目覚めたということはそろそろ地球に 到着 到達するということだ。宇宙船もすでに 緩やかな原則に入っている。 長年求め続けた地球という星がついに手の 届く距離にまで近づいた。あの星での 出来事も全てはこの時のためだにあった ようなものだ。喜ぶべきはずなのだが僕は ただ不安だった。これから僕はどうすれば いいのだろう。俺が聞きたい。どうする べきなんだろう。頭にモヤがかかり強い 眠けがまた襲ってきた。 目をつり眠向けのために畳を任せるよく意識の中で僕はまたあの星のことを考えていた。あの星とあの星に残してきたかけがない者たちのことをこれって前作の話とかそういう話? 知らん。 頼りないな。 知りません。 頼りないな。 だって知らんもん。 はい。2人とも完全初見です。 BGMめっちゃ綺麗や。 うん。可愛いくないかも。この笑い方は可愛くないかも。マジでおもろいらしい。 耳が腐るらしい。そんな姿見せるくらい死んだ方がよぽどそんな恥ずかしい顔してんの?これおやすみ。いや、待てい。次にはな水年後だね。あ、コールドスリープ前の話。これ かな? 274年後。仙内の時間だけで 54年もある。はい。はい。はい。 寝て起きたらすぐコールドスリップに共能 が出る人間もいる。用人するに越したこと はない。 絶対成功させましょう。私の人生がこの 程度で終わるなんてありえない。 同じくそのつもりらしい。 次は俺で最後お前だ。なんで1人ずつなん だ? この船にはコールドスリープの準備が 行えるロボットは1体しかいない。船に 詰める重量に限上がる。人ず順番に行く 解決できない1体だけで十分。そんなこと は考えれば分かるんだろ。こいつうざいな 。 パパでちゅよ。 同年らしい。 全然話わからん。大世代ぜ。これ何?えなさんは自分で勝手に進めてんの?この状態は。 俺がポチポチしてる。 こちただ今はただ見てるだけやね。 あ、じゃあ俺がポチポチしてるタイミングなんだ。 うん。 結構ポチポチ飛ばしてたわ。 で不穏。 ホラーではないんだよね。 ではないと思うよ。 ホラーだったら本格的に仲良くできなくなる。 落ちとるやないかい。 なん普通に着陸できたっぽい。 足跡だ。スクラッチ出てる。 あの女の子がリカか追 かな。 落ち着けるわけないだろう。落ち着いてください。なこの惑星の周回起動に入りから調査を行われてだった。 何らかのトラブルで藤士着シリカもなぜか 姿を消した。ここまではオッケー。 ギアナはこの船の状況だ。お前が下ろれ てる間の状況を調べたが基本的にな機能に は問題なかった。再度この惑星から離脱 離陸し周回機度に入り直すことは十分に 可能。 漢字のセンサーが故障してる。このままだ よ。離陸に成功する見込みはないだろう。 センサーを修理する方法が何かあればいい のだが。 あれはどうだ? 探索ドローン。 タの流れだと俺たちよりも先行しドローン が地標に着陸する予定。もすにこの惑星に は探査ドローンが存在する。 ドローンにありたらるセンサーが積んで ある。船使わせてもらうわけだ。 ナイスアイデア。 バカじゃないらしい。 洞窟を探索中。 歩いていけないこともないけど早速。 なぜか船がふ弱し、なぜか1人の黒があ、 リカ収だ。俺はお前と同じようにな。 その可能性もコルに入れてるだけ。用人に したことはない。そうだな。300 歳のじは目のつけどがごめん。額がなくて読めねえ。 あ、大丈夫。私もわからへん。 脳みそまで若作り言われてます。皆さん なんかイラストがさ、可愛いのに結構 独絶で え、なんか閉まったんだけど。 あ、ああ、びっくりした。こっから別なんかと思った。 まだっぽいね。あ、でもこ、こっから動けるっぽい。 まだね。え?あ、あ、本当だ。本当だ。 え、なんかお触わりできる。これが押すってやつ。 あ、バツでジャンプ。 あ、そうね。これ手出てんのが押すってやつやね。ま、いいや。え、ジャン。え、ちょ、あ、押し続ける感じ。これさ、これ何?ちょ、やめろや。押せてんの? あ、押せてるわ。 どうやって押してんの? えっとね、四角プレステだったらえ、四角。 え、 なんかガイド出ない?手のマーク出た時に右下に 手のマークは出るけど白く出るんやけど。 うん。あ、あの四角じゃなかったら三角上の位置多分。 あ、待って。私キーマウでやってた。 ああ、それは分からん。 こうね。こうね。了解です。 ね。なんかすげえ音。音やば。落ちるやん。 落ちるやんけ。 さ、最低。 落ちるやんけ。え、これさ、もう登れや。登れやんね。 うん。 えっと、 痛すぎる。 死ぬんかい? それ、それそこに落ちるじゃないんじゃないの?わかんないけど。わかんないからやってみるしかない。あ、バネ やってみるな。あ、バネがある。 あ、押すんじゃない?なるほどね。 バインバイン。 これ何? あ、 ああ、なるほど。頼んだ。 行けます。はい。で、それ落としてください。 あの、違う、違う。あなた、あの、ここの真下におらんと。 あ、じゃ、これ落とせないの? いや、違う、違う、違う、あの、違う。あなたそこにいてもさ、 それこのここの付近にいないといけないんじゃない?ま、いいや。あ、これどうやって、どうやってやろな。 1番下まで下ろして。 うん。 で、そいつを左に。 ああ、これ乗れるんか?よいしょ。はい。 急げ。 はい。やめて。 待って。全然仲良くするけないやん。ほんま なことなりたい。 えっと、 えっと、 これ何? 四角。 これ何? うん。 この模様が変えれる。 ああ、だから合わせるんじゃない? ああ、ちょっと待って。これキャンセルって言ってやったよな。 押すボタンポン。 危ない。ないよ。 ん?あ、これ分かった。ちょっとエナさんさ、あ、えなさん。 はい。 ちょ、こっち来て。こっち来て。こっち来て。踏んどいて。ブス。 これ押したらいいんで。えっと、左からさ、順番にさ、そのマーク言ってて。 うん。うんと。1 番左どういうやつ? え?あ、今。 うん。あの、違う。あのスイッチの下のやつ。スちょっと待って。 正解はない。 ついてしたやつ。下のやつ。今ここに表示してるマークを言えばいいの。 あのさ、答えが右下に出てるじゃん。 あ、右下。えっとね、 1番左が手みたいなやつ。 手。はい。 で、こっちこっち行かないと見えないのか。 えっと、真ん中がなんか上が 3本線みたいなで下が 20のブブって。 う、 ブブって。はい。もう 1回。 ああ。 あ、違う。どっち回さないといけないのか。 で、ちょっと待っての。のやつ。 え、でもないで。こっち すません。いや、分かってるよ。で、あ、右がさ、川みたいなやつだね。 えっと、あ、そう、そう、そう。 こっちが左、左が 左来た。動かせる。 うん。うん。 なんか蜂みたいなやつ。 蜂みたいな。はい。 真ん中が。 え、真ん中があ、 鍵かこからWi-Fi出てるやつ。 鍵かこ 左上鍵かかっこ。 ああ、これか。はいはいはい。 で、なんで1 番右が うん。1 番上に3 本ちょんちょんちょんってなってて下にひらがの火がある。はいはいはいはい。できた。 オじゃあ押すよ。 はい。 で、これ押したらいいんか?うんと。じゃ、これを うん。 あ、なんか押せるな。押してで。はい。 はい。で、あ、なんだ?ああ。はい。はん。そりそ。 そりゃそう。 あ、積んだ。積んだ、積んだ、積んだ。 その場合はちょっと待って。ちょ、ちょ、戻れんよ。うんと、 ちょっと待ってな。ちょっと待ってな。 そ、それどうなってる? オ、オ、オ、オッケー。でで はあ、 これ押すから戻し。あ あ、 これさ、そっちに運んでくれん? あ、そっち運んじゃダめだわ。 どっち?どっち? スイッチ、スイッチ、スイッチ。ここ、ここ。 はいはいはいはいはいはい。 いや、いいのか?いいかも。 これ ちょっとさ、 あ、 こいつそっちまで運べる?うん。 で、そしたら うん。その上のってなんかできない?その上のってさ、なんか上登れたりとしない?あ、す。 あ、 押しつした。 ダメなんだ。 うん。 えー、どうしようかにゃあ。一旦運ぶか。 一旦運んどいて。 ああ、なんか落ちるよ。あぶな。 あれか。2人で乗んないといけないのか。 ちょっとああ、痛い。あ、え、何?何?何?何?え?怒らん。どうした? ちょっと行きた。 何があった? 行きすぎ。 行き。 おかしい。おかしい。 ちょちちょ。いや、上いて、上。 はい。 はい。はい。 今踏んだ。 はい。うんと。はい。 はい。 S オッケー。 オッケー。やばい。え、何?何?何?何?もう全然わからん。いや。はい。 なんかこのSみたいのあるじゃん。 うん。うん。うん。 あれ踏むとビリビリ。 そのピンク色の点々がある。 あるある。 そこ踏むと うん。ピンク色の点々は電気が流れる。 はい。 だからそっち踏める。 はい。あ あ、 死にました。 あ、死んだ。はいはいはい。 うん。 そうしたら はい。はい。 え、踏んだら死ぬ。え、なんかある。 踏んだら死にます。 えっと、ピンクの方が 1個と青、えっと、青い方が 1個見えてる、今。 え、どっちがさっき? 青が光ってる。あ、ちょっと待って。 何してるんですか?林さん。 あ、さん、さん、こんばんは。 で、これは私はどうしたらいいの? え、今俺の画面はね、 左にピンク色の点線の下にスイッチがあって はいはいはい。 で、そのスイッチ踏んだらさっき死んだの。 え、うん。私に、その奥にもう 1個スイッチがあって うん。 で、その奥にあるなんかあの Sのところにはビリビリしてんの。 うん。い、一緒かな? うん。 うん。 ちょっと待って。これ踏まずに今ね、ピンクのやつ踏まないで今飛び越えたんだけど。 あ、飛び越えれた。 飛び越えれた。 じゃ、その奥のやつ踏める。 でもこれさ、ビリビリしてんの。踏んだら私これ死ぬんじゃないの? あ、そういうことか。分かった、わかった。じゃあ、あ、オ、これでどうだ? あ、あ、あ、これちょっと死ぬかもしれんけどいい?いいよ。 ああ、大丈夫で。 どう? 行けた? 行けた。 うん。 えなさん、それ進める?もう 進める。 オケ。で、またさ、あれがない。あの、 デート、デートじゃないです。全然違います。 あれがない。あの、 記号何かい? あ、あとど、どっちだ?台の方?それともビリビリになってる方。 ビリビリの方 はえっとねなんかキノコみたいなマークのやつに横に丸 2つある。 これ これ私進んでいいんか?これ押していけばいいんかな? 押していった方がいいと思 ああはいはい押してった。 で、 で、 こっち、あの、 なんだ、ポケモンのネイティオみたいな。 難しい、難しい。やめて。 あの、なんか上から ま、分かる、分かった。うん。分かった。分かったけど、 えと、ちょっと待って。 危ない。 え、これ 変えないで。 ネイティオにしといて。 変えないで。危ない。 え、私これ台のやつ変えてるだけなんやけど、そっち変わるのなんか? え、だからこっちに答えがあんのよ。 だネイティオにしてそのまま決定しといて欲しいの。 え、でも台の方にそんなんやけど。 嘘。 え、本当?か、帰るよ。いい? うん。 帰っていい? いいよ。 おやすみなさい。林やしさん。 おやすみ。 え、なんか、 えっと、笑、笑ってる顔、 なんか虫みたいなやつ。なんやろ、なんか丸 3つみたいなやつ。 虫みたいなやつにして。 虫みたいなやつ。こうか。はい。 はい。 はい。はい。で、 で、次が うん。 え、エナさん、もう行けてんの?次んとこまで 行けない。なんかね、ビリビリしてる。 そのあれ教えて。 えっとね、これなんて言ったらいいんやろな?これ何って言ったらいいや?あ、なった。なった。なった。なった。はい。はい。これ台持っていくんかな? うん。持っていくと思う。 はい。んでこのまま進んで で。よいしょ。 このアイコンは下ネタにしか見えん。 ちょっと待って。これ、あ、ここで変えるのかな? いや、あの、俺まだもう1 個ビリビリ残ってる。 ああ、な、何になってる? あの、丸3 つって言ってたやつかな?そうです。 はいはいはいはい。オッケー。 オッケー。で、私がスイッチをしてそっちに行ける。 そっちに行ける?ああ、そういうこと。あ、で、ここ乗って やめろ。なん、何これ?何これ?どういうこと?これどういう?さっ さ、顔あるつったじゃん。 その石像を顔に合わせてから ちょっと待てや。もうこれを買。はい。 危な。あ、ちょっと待って。これ完成乗んない。 あ、私何もしてへん。 違う違う違う。 私何もしてへん。 違う違う。あ、痛い。ちょっと待って。間違え。 何してんすか? いや、なんかさ、こういうの見るとさ、完成乗るのかなって気になっちゃってジャンプすると死にます。 てかこれ 3時間ぐらいかかんねやろ。 うん。なしね え。寝る気ある あるある。クリアまでしないでしょ。 え、次回があるの? うん。やろうよ。 えっと、4、これは 4213 とりあえず見るですよね。入れ替えってこと? 多分これ繋がるまででいいんじゃない? もそさん明日死ぬぞって言ってるよ。 明日死にそうやね。うんと 45654 だって。だから 6454645 にして はい。645 はいはいはい。 これ走れないの?ああ、 よいしょ。よいしょ。 頭よ。 4 ね。 これ俺死にそうじゃない?あ、大丈夫か? え、これよいしょ。あ、 ちょっと待っといてな。ちょっと待っといてな。ちょっと待といてな。はい。 はいはいはいはい。 バち来い で。あ、ちょっと待って、ちょっと待って。よいしょ。あ、落ちちゃう。はい。 はい。 はい。 どっち行く?私が上に行こう。 はい。 はーい。 組むよ。 うん。 えっと、 うん。 そっち4つある?ないね。 44ん、4ってなってるよ。 いや、4つないよね。 4 つない。どういうこと? その答えが答え4つないよね。 456 あ、これ、これか。えっと、 そこ3つなんと違う。え ん、 答え3つじゃない。 下、答え 1番右にあるのは4つあるよ だよねえ。4つある。 うん。4つある。4 つある。ふん。 1534ってなってる。 何がない?3がない。 えー。 こう今何がある?数字 1と3がなくて6が余計。 6 が余計。 2 ある。 6 が余計。 うん。 6が余計にある。 うん。 うんと答えのとこ何て書いてあるんだっけ? 15343 でそあれは 下にあるのがえっと移動できるやつが 456 うん。 456あっ で3がっけ? 3 ない。 1もない。1 もない。 お、 1 動かせないんだよな。あ、違う。ごめん。間違えた。 何 それでさ、4236 は作れないもの。そうだな。オオオた。 これでさ、4236作れる? 42 ちょっと待ってね。ちょっと待ってください。 4 と。ああ、もう待って。よいしょ。よいしょ。 44 ちょっと待って。4 だけ離れてるんよね。どうやったらいけんのやろう。あ、行ける。ギリ行ける。よいしょ。ちょっと待ってね。 42何? 4236 じゃ。これがいらんくて 366 これ あ、待って6これ動かせ ない?うんとじゃあ 4持ってこなあかんてこと? どうすっかな あ、これさ。 うん。 上に持っていけんのかな?もうちょっと大しく待っといてもらえます?ほんまねえ。 大しく待っとくこともできないんですか? ちょっとちょっとついてき心で 本当にんで数字は変わらず 4236 そのま 4236やからこれさ うんうん これどう行ったのベス えいやちちゃうちゃうそのいったものは いや今死んだ。 あ、で、ここ渡す。うん。これ落としてもらわなあかんのかな?はいはい。 ああ、はいはいはい。 多分そうやな。で、 5もいらんのよな。 こっちね。4236 だよ。あ、違うわ。だから違うわ。そっちの答えだわ。 え、そっちの4236 はできたの?できない。 じゃ、44が4がその違うあ あ、なんて言うの? 違うとこにあってそう くれないから落としてほしい。 うん。 はい。はい。ちなみにさ はい。 そっちはさ何ができんの? え、1しかない。もう全部し 1 しかない。ちょっと待って。 一応左にれてる。 え、ちょっと、ちょ、ちょ、あの、あの、あの、あの、あ、こいらないのか? 4236はでき、 ここいらない。42え、4 待ってね。ちょっと待って。間違えてるわ。 4236か。 こうで、こう。4236できた。 はい。じゃあ踏むよ。 うん。 で、 うん。 そっち。こ、そっちさ。 ああ、1534 か。 うん。だ3と4送ってほしい。 よいしょ。 うん。 できたんじゃない? 1534。 はい。できた。 で、 うん。 俺今スイッチが2個あって うん。1 個左から1個ずつ押すよ。 うん。 左押した。なんか変わった。 開いた。開いた。開いた。通れた。 通った。オッケー。 うん。 じゃあもう次押せる。あ。 あ、そういうこと。 そういうことね。 はい。 通った。 待って。うん。通った。 じゃあ踏むよ。 はい。 はい。 もう大丈夫。 うん。 ナイス。 で、そしたら その上のスイッチ踏んでもらって。 はい。 で、はい。 はい。で、次に行けんじゃない? 大丈夫?これちゃんと終わる。 これオレンジの子は私が呼んだ方がいいの? うん。 本当にこの先で合ってるのか? ああ、方向に間違いはない。 でもまともな道がなんか滑り落ちていったけどて 大丈夫か?怪我はないか? 大丈夫だ。問題ない。 そんなネットミームみたいな上がってもれそうか。 わからない。でもせっかくだ。一度こっちの方向に進めないか周りを調べてみる。お前はそこで待っててくれ。私 1人でってこと。 分かった。 しろ。 ええ え。ミュートの筋が出た。 あ、喋れない。ええ。 はい。ミュートになりました私。 あ、これ私だけ喋ればいいんか。うわ、何これ?気持ち悪い。 取引をしよう。初めに言っとくが君に拒否権は存在しない んだ。こいつ なんだ?こいつちなみに今俺の声は皆さんに聞こえておりません。こいつは大発見だ。 改めて除去確認するだろうが聞いてくれ。 確か惑星探査の最大の目的は古代人類の痕跡を発見し調査すること。もしかしたらこいつは古代人類がこの星に持ってきた動物か何かかもしれない。 カ字で生き残っていた数少ない人類は石代からやり直すことが再度少しずつ反映を取り戻した。それが君は 今助けてやる さん何の話だ小学生でも知っている。そんな私たち新人類も古代人類の超座のなテクノロジーには投稿を呼ばない。 私たちを発展するためには元も効率的な方法は彼らが残した技術を出し研究すること。だが目覚ましい発電を遂げてきたその分野も最近はっきり下びになっている。地球は一度壊滅に滅んだ。やはり保存状態が悪すぎるのだ。そこで私たちは宇宙へと目を向けた。 何これ? 古代人類のエクスカのグループは地球が崩壊すへと向かっているさ中。他の惑星のった。 私たちはその287 種からなる惑星の候補リストを手に入れたのだ。 これは同じ画面見てんのかな? 昔可愛がってた呪いの思い出しみたいに小さくて。 そんなことはもうすでに聞いている。 その全の惑星の調査に俺たち死刑士をばらまこうという話だろ。あり話やめろ。本題はなんだ。俺何をさせたい?担当直入によ。担当チームの 1人リカという女を殺してくれ。 なんだと?人類にとって有益危険な仕事をするため労働力として若い死刑を当民保存させている死刑バンク地に帰るまで数 ええ怖すぎ 大丈夫かけなも担う人員を数百人単位で確保するために 本思ってたゲームと全然違うんやけど ホラーなのか怖いな。死刑バンクを使用 する避けられなかった。死刑集は原型と いう餌がなければ動かない。死刑を懲役 数百年へと原形する。今回の措置は実績な 釈法を意味する。ただに帰るだけでケーキ を終えてるんだからな。だ私たちも1番で はない。10000年後の未来の人類未来 の子供の子供たちの元に死刑士を話しする わけ。あ、これ言っていいんかな?僕は誰 だ? 地球 集の数を引き減らす僕はこいつか。 しかし数の問題なんか向こう哲学的な話して 向こはこいつではない。 リカというようなは優秀だが極めて危険な。 こいつはもう死んでいる。 え、 こいつはもう僕のものだ。 人間を朗落師。自分の欲望と利益のために躊躇なく殺している。あの女未来にわけに送るわけにはいかないのだよ。なぜ俺なんだ?君は十分信頼に値する人物。軍に所属し類の平和のために命を捧げてきた。 しかし君は自分の愛する息子が別れた妻とその最高相手ので虐。 これは私が読めばいいのかな? 問題解決を読む限りこいつの種族は人間という名前のようだ。驚くべきことに人間はこの惑星の生き物ではなく遠く離れた地球という惑星の生き物らしい。こいつらは何もない宇宙を旅し、気が遠くなるような時間をかけてこの惑星までやってきたようだ。 僕はこれまでこの世界が1つの惑星である と意識したこともなかったし、空の向こう の何もない空間に同じような星がいくつも あるということを考えたこともなかった。 僕の種族は特定の生物に規制して脳と共に 体を奪う。重要な記憶だけは親から小屋と 受け継がれていくが規制前は地球の小動物 くらいの知性しかない。人間という高度な 知性を持つ脳を手に入れたことで僕は 初めてこの世界の広さを認識し強い興奮を 覚えた。 僕の種族は本来を持たない硬い皮膚に覆わ れたこの惑星のある生物だけを対象に規制 する規制だった。俺は父親側なのかな。 生殖によって1 匹の親から生まれ、成熟した時点でその生物に規制し、次のステップに進まなければ体が衰え死に至る。そうなる前に規制してたくさんの子供を見、子供たちがまた対象に規制していくことで種族は存続を維持してきた。 これ規制対象の生物に少しずつ規制に対する体制が生まれ始めた。 体性を持った個体に規制しても相手の体のコントロールを奪うことができずっていく体の中で死を待つしかない。僕が生まれる十世代前にはその生物のほぼ全ての個体が体制を獲得してしまう。 なるほどね。 規制ができなくてもカじて 1匹の子をなすことは可能だったが 2 匹以上無には寿命も体力も足りなかった。 時と共に個体数を急激に減少し、僕が 生まれた時には僕と僕の親だけになってい た。親も死に僕も死に変していたところに 目の前にこの人間が現れたのだ。運命的な 結合を感じ、こいつが欲しいと体中の細胞 が叫んを生き残らせなきゃいけない。規制 できる確信などなかったが、僕はその本能 の叫身に従うなかった。ちなみに 一瞬フラさんの声聞こえてるけど ほとんど脳みそを空っぽっぽにしてるので内容までは全く理解してないので視聴者の皆さんはこういうことなんだなって思っていてください。 僕は今複雑な自分の感情をどのように整理すればいいのか分からなかった。 人間の脳を手に入れたことで感情と呼ぶ べきようなものが意図せず胸に押し寄せて くる。この気持ちは一体何なのだろう? 罪悪感というものだろうか。僕はこいつに 罪悪感を感じている。こいつにも子供がい て何が何でも地球へと帰りたかったという 思いを知ってしまったからだろうか。その 気持ちに共感できてしまうからこそその 目的を奪ってしまったことに罪悪感を感じ ているのだろうか。 けれど世界は無常だ。こいつには申し訳 ないが僕は僕の目的のためにこいつの命を 使わせてもらう。 僕にも1匹の子供がいる。こいつの子供へ の思いのおかげで僕の我が子への思いが愛 であると知った。 我が子はも成熟を迎える。成熟後は対象に規制しなければ時期に死に至る。それは何としても避けなければいけなかった。こいつと同じ人間という生物はこの惑星に少なくともあと 2 人存在する。確実に居場所が確定しているのは崖の上にいる人間だけだった。 なんとか我が子が待っているまであいつを誘導し我 が子あいつに犠牲させ繋いてたらダメなんじゃないの?しかも配信とかってたら ちょえさんさ そのためにはあいつのそばを離れることはできない。なるほどね。 これ今後あ、そういうことで読んじゃったよ。でもこの先読まん方がいいんよな。 さんうるさいでな。ちょっとよしよしよし。 なるほど。そういうなんかそういうのがあるんだね。 な、 これ絶対ミュートにするの違うでな。 私がミュートやね。これは ダめだよ。 え、 ダめですよ。 いや、違う、違う。そのミュートって出た時点で聞くのもアウトやろ。 うん。それはそうかもしれん。2 人ともミュートにはしといた方がいいのかもしれん。 でも配信に声なるで。 そうなんだよね。 基本的に読み上げ、そのなんか多分心の中で考えてるセリフがあるから多分マイナさんもそうだろうけど うんうん 今のやつは出てないの?そっちに 出てない。 ああ、なるほどね。 今回はこのに傾斜が途中で終わってたがその気に向かってけばお前は死んでたんだぞ。 そうだな。申し訳なかった。 なんて塩らしく謝るとでも思ったか?家庭 はどうであれ?このルートは俺が見つけた んだ。感謝されん?感謝されこそすれ偉 そうに説教される。言われはねえな。 これ多分さ、お互いに相手を生かすように言われてんじゃない?そんなことないのかな?わかんない。俺エナさんのルート分かんない。 これむずいって。そういえばさっき生き物の姿を見たんだ。 生き物 どうもでいいの?これ なってる。 危険そうな。 バカがバれる。バカがバれる。 注意して進むべきだ。 古代人類が連れてきた家畜か何かの末かもしれないな。しかし俺たちはもうドローンの方向に進む他道はない。とにかく先へ進もう。 ああ、そうだな。 なんとしても息子を守って見せる。無事に地球エットを繰り返すために。 ちなみにさ、待ってる間ってさ、どんな画面だったの? うん。あのね、ミニゲームができる。 右に。 じゃあさ、別にさ、私がやっぱミュートで良かったんじゃないの? あ、これあは矢印 で に 最低 任さしたんです。 ああ、本当最低だわ。もう一生仲良くできない。 ちょっとどうなのかなって。 どなのかな。 マジ無理やわ。 のか。 マジ無理。 痛い。時間ないんだから。 遊んでる場合じゃないんですよ。 先にやってきたんそっち 自覚あります。 残念でした。 早く。 えっとなんかさ、扉ある。あ、ち、え、なんだこれ? 扉があって、その横に 4つくらいさっきのやつある? うん、ある、ある、ある。 えっとですねあ、分かった、分かった、分かった、分かった、分かった。えっと うん。 それさ、答え何書いてある? 4つあるよね。そう、4 つ並んでるやつ右に そう、 蛇みたいなやつ。 うん。 なんかなんだろう。耳が生えてるなんか猫みたいなやつ。えっと、下にま、まるでなんか垂れてなんか上に足す 3つ。 1番右がコントローラーみたいなやつ。 え、それさ、今上に 1個送ったんだけどさ、 上に1個送ったは 扉みたいなところになんか来てない? え、扉はあるけど、扉はあるけど何も来てないよ。今ね、そっちに 1個送ったと思うんだけど。 え、 なんか耳が生えてるやつ。 耳が生えてるやつ。え、何も来てないみてな。 なんかない。 近く降りるぐらいしかでいでも なんか ないよ、これ。あれ?ちょっと待ってね。 ちなみにそっちは何があるの? えっと、え、答え。 うん。 えっと、右下がりの目、 右下がりの両目、 えっと、下向きのUSB メモリみたいなやつ。 はい。はい。はい。はい。 えっと、蛇みたいなやつ。 はい。 えっと、 CPUみたいなやつ。 CPUみたいな。 CPU みたいなやつはこっちにあるから気にしなくていい。で、下向きの USB もこっちにあるから気にしなくていい。 え、あんの? ある。 え、あんの? ある。 ちょ、これは何?これ、これなんだ?これ。 えっと、えっと、えっと、えっと、分かった、分かった、わかった。あの、蛇さ、扉の前に置いてくんない? うん。 扉の前。はい。 扉の前。はい。 はい。はい。 そこしたらキラキラを来るから。えっと はい。 右。あの あ、私さ、 右下がり、右下がりの目が欲しい。 はいはいはいはい。 で うん。 あ、逆か。あれ?これ逆だっけ? あ、これ逆や。 それもあ、違うか。あ、あ、これでピンポン。 あ、病気、病気になっちゃうかもしれん。 で、今何足りない?こっちの答え。 あ、えー、蛇。え、蛇?うん。 蛇からいらないやつちょだ。 蛇いらないやつ。 はい。 で、USB メモリもない?ある。これで揃ったよ。 あ、じゃあそれでよいしょ。よいしょ。はい。 なんかスイッチない? 押した。 え?あとえっと うん。 あ、わかったったわった。 えっと、スイッチの先に扉あるよね。 ある、ある。 ちょ、その先聞いてくんない? あ、あん。 はい。 乗った。 乗った。はい。 オッケー。ん。でかい。 なんか、なんか大変そうやな。 ああ、 えっと、45、 あ、45。あ、はいはいはい。えっと、 うん。 ああ。はいはいはい。えっと、ちょっと待ってね。 123456 があるからで 45を作りたいんだよね。 えっと、だからはいはいはい。だから 5 をあ、分かった。わかったわったったった。えっと 5を535 を5ここに送るじゃろ。まずで 動かないやつがこれだ。 で、あれ、俺どこ送った?本と20に送っ たから、これをこうするとここに5が出て くるから45でこの石が出てくるんじゃ ないの?え、違うの?あ、逆や 逆や。 はい。持っといかな。 そしたら ここで座ってみとくわ。 えっと、532やでな。532 やでな。で、これ多分送るやな。 えっと、で、5だから、 えっと、3 が今下にいて、あ、だから、えっと、 4を、はい、はい、はい、はい。 4を、4と3を交換するやでな。 ちょ、あ、ま、いいや。えっと、えっと、えっと、えっと、はい、はい、はい、はい、はい。で、 3 が、あ、ちょっとエナさんさ、あの、右下といてくんね。 答えが見たい。答えが見たいね。 え、4、うん。416と 5532。 532ね。はい。はい。 ああ。で、分かった。わかった。あ、はい。はい。だから 532と最終的に 532と146を作るから先に 24を作んなきゃいけなくって、えっと、 4がこにあるな。 早くしてくれる?早く、早く。ちょっとうるさいな。はい、はい、はい。 で、一旦これ送る で送るだろ。で、 24が必要でしょ。だからこれを こうして でこうするとああ、 ちょ、エナさん、エナさん、こっち来て。 エナさん、上来て。上来て。上来て。上来 て。 これで4を離してくんない? あ、2ごめん。2を反対側にしてしい。 ごめん、ごめん、ごめんごめ。あ、大丈夫 た。切れた。 いて。ちょっと待ってね。ちょっと待って な。ちょっと待ってな。話すなよ。 で、え、で、で、えっと、ここで石が 終わったから 532、532を2段目に作りたいから2 を 2をそこに入れたくって で、ちょっと待ってね。でも1 最後使うんだよな。532532 あ、だから上に集めんのか。ああ、だからああ、ミスった。えっと、ならはいはいはい。ちょっと待ってね。これ送るやろ。ででで 532だから4ん、532 ああ。オケオッケー。 だらちょっと待ってな。ちょっと待ってな。これで 1を下に送っておいてで 532ができるやろ。 で、5の2の4は下に送っときたいから、 えっと、532だから、えっと、石をさ、 石をそのドアの前に置いて 4ドアの前に置いて。 あ、ちょっと待って。 で、上をさ、 532にしてほしい。で、 146でしょ。だから4を あー こうして でよいしょ。 はい。あ、違う。416だわ。100。 はい。ああ。はい。はい。から踏まなきゃは。な んでこいつ? 行く。 ええ。 あ、待った。はい。はい。行きますよ。行きますよ。 分かったから、分かったから。俺がさ、逃げてくるから。 うん。 俺がこっち入ってきた。ここに来たらして。 うん。はい。ナイス。 オッケー。いるやん。多分右に出しで。あえっと、多分まだいるんじゃない?これ。 うん。 いないか。え?あ、分かった。った。えっと、え、わかんない。 これさ、こっちだった。え、この石何に使うの? うん。 この石なんだ? ああ、ここ上がるのにいるんじゃないの?あ あ、そういうことね。 うん。 じゃあでもこれも上がれないんだよね。うん。 ああ、分かった。これ1回死のう。 で、して右までダッシュ。画面が出とダメかも。 危な、 危ね。ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、あ、まね、押してくれると思う。 怖い。怖い。怖い。怖い。後ろの人で。後ろの人で。後ろの人。かせばいいな。押すなよ。絶対押すなよ。で、あ、こっから効果入る。 はい。 はい。 えっと、341 え、何それ? えっと、ちょっと待ってね。はいはいはい。 414ああ。なんどくさい。 えっと、 はい。ちょ、 どうした? はい。あ、死ぬ。ちょ、押す時は押すって言ねえよ。 え、扉なの? いや、違う。あのビリビリ ビリビリか。えっとね、ちょっと待ってね。 そっちさ、何がある? えっとね、ドアが 12 ドアが1212 とりあえず2個あってでビリビリが 2個あるんだけど はい。 そこにそれぞれマークが付いてる。 はい。 え、1番最初は何? 1 番最初がドアに えっとこれは何? これ何つったらいい?お皿に湯気みたいな。 お皿に湯了解。 うん。 お皿に湯。え、ひラ。ふざ。 ひ、平皿。 ひラね。 うん。 ひラだけど。 それドアなんだよな。 そう。さっきのあの、あ、ドアに書いて。あ、あ、ごめん。 ドアに書いて話してる。 ああ。 えっと、そのドアの近くにさ、数字のブロックない? ない。何にもないよ。あのビリビリしかない。 ビリビリしかない。えっと、なんか でビリビリにもなんかマークがついてる。 あの、うんとちっちゃいやつと大きくなったやつある。 え、 マークビリビリのマークがあるでしょ。 あ、な、な、なんて言うの?波みたいなやつ。 波みたいなやつ。 波みたいなやつ。え、違うの? それ何?カシカ的な波。超でっかい波。 あ、そうそうそうそう。 ああ。オオオオ。それ大きいやつよね。うんと。 えっと、えっと、 えっとね、 うんとね、えっと、えっと65だから、あ 、はいはいはいわ、た、えっと深皿のさ、 深皿のドアまで行ける ビリビリける 深皿のドアにうさギを入れてほしい。 うさギ。うさギを入れるって何? うさギみたいなマクない?なんか耳生えたやつ。 え、じゃ、あのね、あとね、ドアビリビリ、ドアビリビリの順であって はい。 で、その次にあるのがスイッチが 2つあるの。 スイッチが2つ。スイッチが2 つあって、その先にさっきの豚みたいなやつがいるの。 ああね。 うん。 じゃあ うん。 ああ、はいはいはい。だからちょっと待ってね。ちょっと待ってね。ちょっと待ってね。ちょっと待ちいや。 うん。そのさ、ドアに何か入れられたりする? ドアに入れるものがない。 今 なるほどね。 うん。でもね、多分多分だよ。この豚みたいなやつの背中になんか乗ってると思うんだよね。 じゃあ うん。 あのさっきえなさんが波みたいって言ってたやつ うん。 と うん。 あのそのちっちゃいやつ。 ちっちゃいやつ。うん。 なんか斜めにさ うん。 なんか生えてるやつあるじゃん。 あ、はいはいはい。 それビリビリでしょ、どっちも。 そう。 エナさんが 押して欲しいタイミングでそれ押すわ。 え、どういうこと?え、じゃあそのな、なんて言うの?あの、 波を大って言って はいはいはい。 その斜めの方をシって言って。 あ、分かった。 じゃ、多分シを押してって言うからすぐ押せるようにしといて。 あ、してる。なってる。 オッケー。 うん。 行くよ。 うん。 え、もっと誓ないとダメなの?こいつ。え、来ないんだけど。え、来ないんだけど。これに押して。オッケー。 で、えっと、あ、うさギってこれか。うさギを、 うさギを うん。 ちょ、今ビリビリ押さないよ。 うん。 えっと、うさギを、 えっと、深皿。うサギを深はいはいはいはいはいはい。置いた。 で、 うん。 そうしたら うん。 えっと、朝皿の方に うん。 なんか耳が生えた深皿があるんだけど。 耳が生えた。はい。それをえっと欲しいのね。 それを浅いそうの幼皿にし じゃあえっともう 1 回あれ呼ばなあかんわ。えっと、あ、これね。はいはいはいっね。ちょっと待ってね。ちょっと待ってね。 3倍くな。 今度は今度は台の方してって言うから。 オオ オッケー。行くよ。 うん。 間に合うかな?もう押し、押して。オッケー。あ、もういいよ。 はい。 で、これをひラの方に入れたらいいね。 はい。 これで うん。 これで俺が通れるようになるから右にさ、ドローンない? えっとね、 押さないと無理 3つ目あるけど上頭当たるよな。でも 3 つ目 1 回押してみて。 いや、あ、オケ。 え、何もならあお、びっくりした。ああ、なるほど。 はい。はい。はい。来ました。 あ、で ああ、これ押しとかなあかんねんな。はいはいはい。これどうしたらいい?え?はい。 持ってきてもろって。 いや、いい。こっち、こっちまで来ていいんだよ。 走って。 いや、違う。だってこれ石で登れるでしょ。 え、これ落ちるんじゃないの?一緒に。ほら、 落ちない。落ちない。落ちない。 石落ちるって。 いや、そこの地面にあるでしょ。置かれるでしょ。あ、ほんまや。ちょっと待って。そんななんか時間差でなんか下行くんやめて。 え、俺だけ行くの?俺だけ行くんですか? もしかしてミュートパートですか?違うか? うん。おい、あれ? いっぱい死んどる。 誰だっけ?リカちゃんだっけ かな?大丈夫か? 大丈夫ないらしい。 なぜこんなことに爆発して岩が落ちてきてあんなの狂ってる。怪我はないか? 見てもある。 でないように見える。私は潰れても感覚もない。人が動かせる重さじゃない。 うちかもしれないが 上半身だけでも引こ抜いとく。 10 本物やないかい。けな姫船のプリ作っておいた。ま、あと 1発しかない。 のプリンターでなぜお前だけ先にコルスコールドスリプから起きてた。確かに 怖い怖い。 1 人で筆襲った。お前もなんだ本当に打つぞ。いいわ。 どうって私を殺してもうちょっと こいつに撃っ てもどうせ死ぬやろ、この人。 いいから早く私を殺して。同じ早く終わら せてよ。 お前だってそうだろ。 すまない。あまりにもわけわからないこと ばっかりで 説明する。これから見ることは何もかも すぐに忘れて おらないで哀れまないで慰めないで一切何 も反応しないで 何を言ってるんだ おばあちゃん おばあちゃん お前そ 黙って聞いて。 戦内時間で言えばこの惑星に到着する10 年前。宇宙船であなたたちはバカみたいに ぐっすり眠ったけど私は当民装置の アラームと共に目が覚めた。 体中ひびれたかのようによりかかった。 眠る前あなたに言われたからすぐにピンと きた。コルドスりの強反応が出た。それ私 はめ動スープができなくなった。 惑星タナさを最初1年は行えるようには3 人分の1年分の食料が積されていた。うち 2人分が成人男性の換算でも私が10年 過ごすには当て足りなかった。望みをかけ てもう1度コルドスプリを転みたけど24 時間後には痛みとアラムと共もに目が覚め た。もう2度と経験したくない気が狂う ほどの痛み けど少なくとも1日分の食料の節約になっ た。生きる溶月の道は食料がなくならない ように必ず失敗するコールドする何でも 繰り返すしかなかった。10年間のうち 半分を何もない線内で空腹と共に過ごし 半分をコロダストリップできてみた。毛が 来るほど痛みたラムで起こされた回数は 先開以上。 ケス体質に対して無理なコルドスリップを 繰り返したからか 肌は劣れ髪は白く薄くなりこんなローバ みたいな姿になってしまった。 痛みは空腹はまだ我慢できた。でもこんな 姿になったことだけどうしても耐えられ ない。船の中で私が支えた唯一の希望は この惑星だった。この惑星には高度な文明 を気づた古代人類がまだ残っていてその超 高度なテクノロジーによって私を若く 美しかったあの頃の姿に戻してくれる。 バカで幼地の考えだともちろん分かった けどそれの考えに触れるしかなかった。 じゃあ宇宙船をふじ着させたのはお前なの か。 俺たち2人がコルドスリプから起きなかっ たのお前が やってこうでもしないと地上に降りる なんて危険なこと許さないでしょ。でも何 もか無駄だった。この惑星にあったのは コ度の文明どころかやあんな獣の楽園だっ たのよ。 だからその銃を出して私も疲れたんだ。 見にくい着獣に食われるくらいなら自分の 手で終わらせたい。 どうする? どうする? こいつがここで死ぬの都合がいい。どうせ息子以外。 それ読まないやつ。 読まないやつ。 ええ。 ああ。 ああ。選択肢ね。 ええ。え。 リカごめん。でも俺たちは君を死なせたく ないんだ。 生き残る道が少しでもあるならその道を 選びたい。 分かったわ。宇宙船を修理できればお前を 助けることができるかもしれない。恵は できない。 なら早く行って。 これ俺銃弾の節約のつもりでやったんだ けどな。あってるかな?そうだな。急ごう 。 後ろから悲鳴聞こえたりしないよね。 お前リカに惚れているのか? い、いや、惚れてはない。その、 それは、それはどうかと思う。 でも彼女が生きていた方が俺は嬉しい。 そうか。 そういえば持っている銃捨てていってくれないか。 なんで なぜも何もフェアじゃないだろう。俺とお前は別に信頼し合ってるわけじゃねえ。つ撃ってくるかも分からない相手と協力し合うことはできないだろ。 なるほど。確かにそうだな。 じゃあ撃たよかった。これで行くか。 いいよ。 オケ。もう 3時だよ。 これでき わかんない。 感ドローンはこの洞窟調査用のようだ。 危険そうな場所だな。 足元になら気をつけろ。 お前もな。 大丈夫?これ やり直しタイトル終了。 さあ、どうしますか?終わる?任せよ。私は別に何も困らないからね。 行きましょう。 行くんや。はい。ああ、ブラスみて。よし。 え、待ってよ。早い、早い。 あ、早はいいよ。何これ? もう降りていい? いいよ。 はい。これ何やろう? 何がある? なんか変な機械みたいなやつ。 何ができる? あ、あ、あ、あ、あ。何?何?何?何?何?何?あ、右に動いてるわ、これ。え、え、ああ、そういうこと?そういうこと。これ何ができてる?今、 今ね、なんかロボットが動いてんだけど。 うん。うん。 とりあえず石を殺す。 あ、びっくりした。あ、 その石でなんかできない。 ああ、分かった。うんと。よいしょ。よいしょ。ちょっと待ってね。こうじゃないかな。で、えい。 よいしょと。 は、 これどうしたらいいんやろ?これをこっち を離したらいい?いや、違うな。 うんとね、ちょっともうちょっとお待ちを 。 いや、でも上登れない。あ、これ、これ 持っていけばいいんか? うん。 よいしょ。よいしょ。よいしょ。で、こっちも持っていって。 これエナさんの画面どうなってんだろう?全然わかんねえや。あ、なんか石があるらしいな。 よいしょ。 登って。 はい。 はい。 行けた。 うん。行けた。 こっちなんかビリビリがあって進めない。 え、なんでミュート? なんかビリビリがあって進めない?こっちビリビリがあって進めない。ちょっと待ってね。え、これどうしたらいいんだろう?なんか踏んでる?今 踏んでない。 なんか踏んでみて。 さっきのドローンだよ。 ああ、じゃ、その状態でいて。 何?何? え、死んでないの? え、死んでないよ。 死んでないんだ。オ、オッケー。 うん。うん。なん、なん、なんでロボが壊れた。えっと、 え、うん、うん。 なんかさ、2と3のキューブがある。 2と3、 あ、2のビリビリと 3のスイッチがある。 え、ああ。 これ、これ何?なんだ?なんかわけわかんないのいっぱいある。ちょっと待って。 今ね、俺2のスイッチがあんの。 あ、これさ、なんかできんのかな?あ、待って。これ、これ。そうか。えっと、ね。 うん。 踏めるのは1やね。1。 あ、1 押して。あ、待って。なんか持ってこないとだめかな? いた。ガっちゃん。あ、え。 何?何?何?え?何それ?何それ?あ、さ、そこに。あ、 ロボが死んだ。あともう 1回ロボって出せる。 わからん。ダめかも。 ダめ。え、ダメなんかな、これ 1回死なないとダめかな?じゃあ 一ぺ死んでみるか。えい。 うん。 もう1回そのロボになって。 なるじゃん。で、そのまま右に来て。 ストップ。あ、行きすぎ、行きすぎ、行き すぎ。戻って、戻って、戻って、戻って。 ストップ。そこにいて。ちゃ、ちょ、行き すぎ。そこ、そこにいて。えっと、これ次 どう進んだらいいんや?そこにロボ置く ことできない。無理。 解除できない。無理だよ。 体がだって1つ どうしたらいいんだろう?これ 1が1でしょ?え、 頑張れ。 え、も、あのね、 あのね、 こっち2のスイッチがある。 2のスイッチがある。押してみて。 あ、あ、それさ、移動したらどうなる? 移動したらこうなる。 ああ、ダめだな。もう 1 回押して。これなんかで踏まないとダめだよな。でも落とせるものとか何にもなかった。別に ちょっと探してくるね。 うん。 ないね。 ない。これね、 2 個踏まないと先に進めないんだよ。ビリビリで。 あ、え、ロボ消えたんだけど。 あ、死んだ、 死んだ。 ちょっと、ちょっと ジャンプしないで。ガチん ジャンプダめだよ。 今この状態でやっと先に進める状態なのね。 うん。 で、これ 2 人とも移動しちゃうともう先進めないのよ。 そっちで1押せないの? そう、押せ、押せるものがなくて 何にもないんだよね。石も石とかもないし。 えっと、ビリビリの並びが ない。1と2が並んでる。ビリビリ。あ、 ところ そっちさ、近くに3とかない? 3 あんのかな? 3のスイチ。 いや、3の、あ、3のスイチ。 あのね、ビリビリの向こうにある。 そのビリビリは何番? あびさんこんばんは。さっきお疲れ様でした。えっとなんて そのビリビリ何番? ビリビリになってのは1と2 だったら うん。 あ、その12が並んでその後に3がね。 あ、そうそうそう。 それ1と2って間ない?間ない。 空間ない。 いる。 空間はあ、 1と2 の空間に空間はないよ。並んでる。横並び。 だからどっちも押してないと 1 回 進めないかな。 はい。 1 を押すよ。 ここ1でしょ。 うん。 そう。 進める。 1 のとこまでは行けるけどでもそこから移動されたら 1ビリビリになっちゃうよだって。 うーと うん。 エナさん側では何も解除できないの? できない。 1のボタンしかない。私が押せるのは 1 のボタンは押せるの? 1 のボタンは押せるよ。押せるけどで、さっき 2のやつ押してもらってたじゃん。 ああ、2 のボタンはないのよ。 はいはいはい。だったらちょっと 1回1離れるよ。 うん。 え、なんだろうな。 のかな?えっとね、このさ、俺の頭の上にビリビリがあんでしょ? そう、ある、ある。 こいつらは何もないの? 何にも書いてないよ。 1 で消えるとか2で消えるとかもなく ずっとビリビリしてる。 うんとなんだろうな。 あそこ信頼なロボだし。うんとなんかない?近く。 え? なんかない。 近く。 これさ、俺ここでここでさ、あ、俺さ、ここで死んだらさ、あ、違うわ。俺ビリビリしたら死ぬんだ。 うん。 えっと、これは死なないもんな。えっと、だからえっと、えっと、 この状態でなんか探索できないな。うんと、ガっちゃんこっちとか俺なら行けそうなとことかない? えー。うん。 それってさ、高く飛んだりとかできる? できない? できない。あ、じゃあこっち来て。あの、えっと、左、左、左、左、左、左に来て。そこさ、超えられない。 超えられない。 超えられない。ダメなんだ。 今さ、私さ、あの、手前にあるボタンを踏んでるんだけど、そっちでなんか変化ある? それあれやね。最初に 7ロボが死んだやつやね。 うん。いや、こ、これボタン押してることでなんか変わる? 最初のビリビリが消えるけど。 うん。 そっちってさ、そんなにす。 うん。 え、でもどうせエナ 7ロボは死んだまだしな。 うん。 踏んで踏んで俺ができることは何もないな 。 じゃ、もう1回2踏んでみて。 いや、ないよな。 いや、ビリビリになっちゃうよな。 え、わからんのやけど。 あ、分かった。ここ、ここ1だよね。 うん。1。 あ、あそこで死ぬってこと。ああ、いける。 で、2離すよ。 はい。 で、 うん。今私3押してるけど。 で、もう右来ていいよ。 はい。で、近くにエナ7ロボあるでしょ? ある、ある。 エナロボになってもらって。 はい。 で、 うん。な んだこの?そこジャンプしちゃだめだよ。 はい。はい。 はい。4 で押せばいい。はい。 えっと、えっと、えっと、ここなんだ? そこ6ね。あ、違う。そこ4 ね。あ、違う。そこなんだ? 5。 あ、そこ5ね。はいはいはい。だから うん。 えっと、左に 3マス。 うん。 3マス。12 歩だわ。ごめん。2 でいい。うん。で、そこでジャンプ。 はい。はい。 はい。 え え え。え、ナロボなんで死んだん?あ、えナさんの画面にもビリビリあったの? あるよ。 あ、なんだ。 はい。 で、右まで来て。 はい。 ああ。はいはいはい。えっと、だから分かったわ、った。 うん。うん。 これさ、エナさんの上のビリビリ消える? あ、消える、消える。 あ、オ、オ、オッケー。だからエナ7な ロボを装着して うん。 はい。 で、さっきのとこまで行ってもらって。 はい。 で、ジャンプ。 うん。はい。 で、 はい。 えっと、5番が押せる。 はい。6 番押した。 はい。はい。はい。 で、右来れる。 あ、これ押しといた方がいい。 押しといて。 はい。 で、 うん。 これどうだ? あ、うんとまだ押さないでいいよ。 はい。えい。で、えー、むずそうなことをおっしゃる。え、 7ロボになってもらって。 え、え、な、え、な、あ、ちょっと待って、ちょっと待って、ちょっと待って。はい、なりました。 で、えっと、 うん。 えっと、ここ来れる。 はい。 で、こして。 うん。 で、えっと、オオオ。ああ、それ持ってんのね。うん。 はいはいはい はい。で、登ります。 はい。あ、でかい画面が、えっと、何? 135351313153。 うんと試しに押してみるか、これ。ああ、はいはいはいはいはいはいはい。だからとりあえず 315じゃろ。 35で エナロボちょっとここに来てもらって はい。 で、あ、 ああね。了解了解了解了解了解了解了解了解。 いたら、えっと、ちょっとさ、 あ、これで私がボタンを押せばいいのか。 あ、 え、ダメなんだけど。 なんで死んだん?え、なんで死んだの? 知らん。 え、どういうこと? 間違ってるってこと? いや、間違っても死なないでしょ。 え、だってビリビリになったよ。もう回ってないね。揃ってないから。 うん。 153が先する話。 こっちがね、上から。上、うん、左上から言うよ。えっと、 462 で真ん中が2うん。462246 え。624なの? はいはいはい。ああ、分かったわったわ。だから うん。 あったわったったった。はいはいはい。分かった。わかったわ。った。じゃあエラさんの方で うん。 この1番上のやつ作ってもらって。 4 うんとこうだな。 これ共通なのか? そう。同じように動いてるからさ。はい。 これで416462462 うん。 うん。 うんと 462ああ。ああ。 今エナさんの方が揃ってる状態だから俺がここに立ってえなさんちょっとボタン押してきて。 ダメだ。 え、だから、え、 462 が今ので、えっと、なんだ?ちょっと待ってな。でもピンポンつってたから。 うん。 えっと、えっと、えっと、えっと、えっと、エナロボは死んでも大丈夫だけど、エナさんが死んじゃいけないから。 うん。えっと、ね、待ってね。 1回俺こっちで1個揃える。そうだね。 315にするじゃろ。で、 あれ、俺が踏んでえなさんがん、これってやったっけ? え、やった、やった。そしたらビリビリなったよ。 じゃあえなさん 踏んで。 あ、 えっと、てことは 315 でも3 回やんなきゃいけないんだもんな、これ。 315 に315513 同時には揃えられない。 で、こっちに行っても何にもない。 えっと、こいつを運ぶ術もない。 1353153 ああ さん、ちょっとエナさんの方でさ、正解の 順番には ちょっと2個目と3個目やってほしい。2 個目と3個目 うん。え、2 個目もやるよ、じゃあ。うん。これ 2個目。 これに。これ2個目。3 個目は 3 個目がうんと 6。 これ3個目。 オッケー。じゃあ押してきて。 オケ。何もないよね。 は あ。 さん なんやさん。 ちょっとね、もうさきやめてって。 え、何?何?どういうこと? さき行くかんといて。 はい。 ついてきて。私の 1歩先を歩いて。1 歩先を歩く。はい。 うん。はい。はい。あ、え、これダメなんや。え、どう、どうしたらいいんやろう?足場がないのよ。で、えっと、 あ、じゃあちょっと待って。止まって。止って。あ、はいはいはいはい。 この石使える? うん。石使える。え、使えるけど。 これどうしたらいいの な?そういう問題じゃない。 あ、だって渡れるのが君だけだから。 あ、そういうことね。オッオッケー。じゃあ、 あ、これ、あ、オッケー。オ、オッケー。これでオッケー。えっと、ジャンプしろってこうやったね。えっと、はい。あ、あ。はい。 オでストップ。ストップ。で、 はい。うん。 この石を4マ先くらいに置いて。 1234。 もう1歩いける。 行ける。 オで持ってきてほしい。 ここまで。 むず。はい。 オッケー。ここからなんかある。 はい。踏んだ。 オッケー。 それどうなる?はい。 うん。 で、えっと、なんだこれ?なるほどね。えっと、だからああ。えさん、ちょっとさ、こっち来てほしい。 え、 これ、来れる? 来れない。 オッケー。じゃあこうして。 うん。 これ取れる?この石。あー。取れない。 取れない。 取れない。 取れない。あん。うん。 え、これどうしたらいいの? どっか行ける?それでここまでしか行けない。それっぽいとこに行けないか。だからこっち行けるじゃない。えなさんさ、うんと うん。 ここら辺とか来れたりしない? 行けない。 行けない。 うん。 いた。 ごめん。じゃね。 うん。うん。 ああ、ちょっと待ってて。ちょっと、ちょっと待って。あ、ちょ、ちょ、ちょ、石乗ってほしい。 あの、あの、もう 1回踏んで欲しいな。 はい。 で、はい。 で、これがいけるってことはどういうことだったよ。ああ、待って。リセットしたい。ここ うん。 ああ。えさん、ちょっと最初のとこまで戻ってきてか死んで死ぬよ。 うん。 はい。 だから。オ、オ、た。ちょっと待き。 さっきのさ、あそこまで行って。あの、とこ。 ちょっと待ってな。ちょっと待ってね。 オ。 はい。はい。はい。 はい。 で、そうしたらこうして、 こうして、その石さ、ここら辺まで持ってこれない? どれ? 俺が。え?あ、そっか。それただのプロクラか。 うん。 これ辺来れる?無理。 はい。 石が必要だな。 石、石る。 石いる。 ちょっと待ってて。 石こに欲しい。 よいしょ。そこ。 うん。 あ、じゃこれ持っていける。で、そこするとこう行けて。 えなさん石欲しいとこない? 石欲しいとこないよ。ないけどあれ乗るやつ下ろして欲しい。 乗るやつ下ろして欲しい。 うん。があってこう上に上がっていくやつ。いや、上にあるんだよな。 あ、何これさ、私乗れってことかな?もうちょっとさ、この目の前にある石をさ、ちょっとだけ左にできない? ま、ちょっと 乗れ。いや、乗れな。なんかね、ちょ、ストップ。そこ、そこになんかね、乗れる台みたいなのがあるんだけど。それ、それ、それ。 これでいける。 あ、あの石があったらいける。 え、これでいけない? 石がもう石がもうちょっと右にあったらいける。 右? うん。右。 どっちの石が右? もうここから先足場がないのよ。あ、うんと行けるかな?ちょっと待ってね。行け。ああ。はいはいはいはい。あ。 ちょっと待って。これも何もできない。え、石どこに落としたらええかな? 多分どこに石っても無理やね、俺。ま、落としてみてちょっと。 はい。 それね、石じゃないんですね。 石じゃないね。 で、あ、そうすると俺があ、痛い。 あ、 痛い、 痛い、痛い、 痛い。あ、あ、 痛いよ。 あげるよ。 うん。 でああで石か持ってくるのか。ちょっと待ってね。うん。ちょっとはい。 こうして。あ、 はい。 うんとね、もうちょっと右シが多いわね。 もうちょい。 もうちょい。 もうちょいけかな。これでオッケー。 で、このまま行って。あーん、ちょっと待って。むずい待って。むずい、むずい、むずい、むずい、 むずい、むずい。ちょ、待、待、待って。 何してんですか?むずい。これジャンプしちゃダメなやつだん俺たちもうここの RP行けるよ。 ちょっと待ってな。 何遊んでるのって言われてるよ。 え、何?遊んでないよ。遊んでないす。結構真面目やねん、これでも。 はい。えしょ。 結構真面目やね。 はい。 危ね。どこ?危ねえ。怖かった今。 え、どこ行ったの?はい、いいよ。なんか、なんかない?ああ、来た。 ええ。 えっと、なんかして欲しいことあるか?ないな。 な、な、もう、もう画面がね、もう右に行けないの。私今右端にいるんだけど。 ジャンプしても無理。 ええ。 ああ、無理か。 ああ、はいはいはいはい。 いい。これここにまし。 お、びっくりした。はい。 なんかなんかできるか? これね、今ボタンに乗ってるんだけど、あの乗るやつが上がってきたよ。ちょうど 話て。 はい。 うん。その、その、その、それ、 こら辺。 俺の画面ないよ。 今どういうこと? ここスいちゃ。 あ、じゃ、ここ、ここ、こ、ここ、ここ来て。ここ、ここ、ここ、ここ、ここ。はい。 はい。えっと、いいよ。 いいよって何? あ、話していいよ。あ、そういうことね。はい。乗ってください。もう 1回スイッチ。 はい。 で、よいしょ。あー。 オッケー。 え、 ちょ、スイチ。 ああ、そういうこ、そういうことか。えと、 スイッチで乗れる。 はい。 登った。 え?あ、でもそれすっと私行けないんだよな。 行ってみる。ああ、あった、あった、あった、あった、あったった。え、あったけどちょっと待ってな。 あ、違う。 えっと、 うん。 これなんか起きた? 何も起きとらん。うーん。 ああ、ここにエナ7 ロボを連れてこなきゃいけないかな。え、積んだ。ちょっと待って。え、積んだ。え、俺できること何もなくなっちゃた。 俺ここのスイッチ押すことしかできん。ちょっと頑張って。 どういうこと?ちょっと待ってよ。え、私こっから移動したら本当に何にもどこにも行けないんだけど。 いや、無理。あ、積みました。死ねる。どっかで 死ねません。 死ねません。 はい。 死ねません。 死ねません。 ビリビリとかない。 ないです。 高いとことかない。 ないです。どこも行けません。 スマ、 これしたやん。やり直しって押したらいいんかな? やり直しで良さそう。 はい。はい。 で、えっと、えっと、じゃ、えナさんにはもう 1回石取ってきてもらって。 え、た、え、た、あ、あ、死だよね。そ、 死んだんだ。 死だよね。そうだよね。 あ、まあいいや。はいはいはいはい。オッケー。オ、オッケー。で、これ持ってきて。はい。 で、ちょっとそこ追ってやりたいことがあるから。え、いいよ。行けるなら。行けないか。 行けないよ、俺。 ここに。ああ、ちょっと待ってな。 あ、行けるわ。 あ、そうそうそうそうそうそうそうそうそう。こういうことよ。はいはいはい。 なんで私どうしたらああ、出てきたなんか。 はいはい。 で、ここ降りると次俺は で ああ、待って。無理。死ぬ。 あ、あ、あ、犬がいいんのね。オオオオオ。 ちょっと待っとき、待とき、待っときや。ときや。まときや。 あのビリビリ欲しい時言ってな。 あ、分かった。 いい。 うん。 じゃあ行くよ。 うん。 おし、押して。オッケー。 はい。 で、こっち。 はい。はい。 よいしょ。 え、なんか左にある。 左に行けるよ。 えっと、石をさ、ちょっと、ちょっと待ってな。ちょっと待ってな。ちょっと待ってな。見てくれてな。 うん。 えっと、ああ、 23。 えっと、 23。はい。はい。23はい。 ある、 ある、ある。 で、ああ、えっとね。 うん。 そのさ、え、2 のスイッチって見えてんの? スイッチはない。あのね、なんかね、 23 の番号が書いてあるところが閉まってる。 うん。 その石を はい。その下の模様で 4マス下の模様でえっとあいうこんぐらい こんぐらい はい でん えっと3押して うん 3あ3押して何も押すものはないよ あああああいた開いたいた開いた開いたは 今なんか 押してなんかね、移動してます私。 私も移動してます。あ、こんにちは。 こんにちは。なんで下に降りれる?う、ちょっと待って。 犬犬いるけどさ、これどう回避したらいいんかわからん。 犬など犬 何もない。犬など犬。 え、何もない。待って。何もない。あいた。 えっと、ちょっと待ってな。ちょっと待ってな。見てくれてな。見てくれてな。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 4のスイッチ。 45のスイッチ。ちょっと待ってな。 そのさ、右さ、その折り切らずにさ、ちょっと見てこれる?なんか 折り切らずに。 うん。 5のスイッチがある。 石とかない。 石、石、 え、石、石はないけど、あ、その下に、え 、これが閉まってるのがなんか2つ数字が 多分あると思うんやけど 何と5か何かと54かな2 個見える上に 2 個 その 上1段上の1 1番上の段は2個。 あ、そうそうそうそうそう。 じゃ、4やね。45やね。だから うん。 これで、えっと、 5のボタンを押せる位置に降りてほしい。 えっと、はい。うん。 5のボタン押せばいい。 うん。 で、多分、え、ちょっと待って。押すじゃん。 あ、あ、待って。犬来るんよ。 え、だから5押したら開くから。 開いて。 ちょっと目の前に犬おるよ。 じゃ、じゃ、俺そっち行くでな。俺そっち行くでな。じゃあ。あ、無理だ。無理だ。は、だめだ。視点が違うからだめだ。 うん。 押してって言ってね。 オッケー。じゃ、行くよ。せーの。 うん。はい。 ああ、そういうこと。 う、はい、いいよ。大丈夫。 はい。はい。で、で、ど、ど、ど、どうしたらいいよ、これ? 行け。 あ、ありがとう。 ああ、なんかでっかい。うんと。 えー、これ何?ああ、ビリビリ。 とりあえずじゃ、降りるか。 これ何? ああ、そこね、リフトがあるねから。 リフトがある。はい。 ちょっとさ、えっと、それ押して。 はい。 これで。 うん。6。ああ。 エナさんさ、これ右通れたりしない? それビリビリになってて通れんのよ。 これは これ通れるの?君は? これは通れない。 ええ。うん。 ていうか俺もここ以外動けないな。 ちょっと待ってな。 それ1押してみて。1 ない。6やね、これ。 あ、そ、あ、いや、だめやな。 あと どうしたらんやろ。 1回やり直すにして。 はい。 で、えっと、 で、これって何な? あ、もう1回やって。もう 1回。何も動いてなさそう。 何も動いてなさそう。えさん、これはなんかなる? 何もないよ。そこ ひ。いや、違う。ここに俺スイッチがんだけど。で、俺の画面はここでビリビリになるの。 俺の頭の上にビリビリが、頭の上っていうか結構上にビリビリがあるんだけど、今 それ踏まないで。 いや、別に何もないかな。 何もない。 うん。 じゃあなんだろう。え、死ぬんかいこれ?え、 えっと、 うん。 ちょっとさ、飲み物ん取ってきていいね。うーん。これ 1人だと探索わからん。 うとなんかあんのかな?こうやって左行ってきたとこだよね。あ、そうだよね。うんと。 はい。ただいま。 お帰り。 はい。 うんとね。 うん。 うん。 うんとね、そこ階段。 これ押すとどうなんの? どれ?今押してる? 今押してる?うん。 何もなってない。 何もなってない。 何もないボタン押すか?ちょっともう1 回押して。それ はい。 関係なさそうか。あ、じゃあ。 あ、分かった、わった、分かった、わかった。あ、間違えた。 あた、あたたたた。俺天才だわ。オ、オッケー。さ、 あ、 あの、ここら辺の下にボタンあったよね。 あ、はい。はい。 で、 うん。 えっと、それ 1回押してもらって。 はい。 そうすると俺が下がってきてる。 うん。 えっと、うんと、ちょっと待ってね。うん。 から多分牌でごめん。もうちょっと話して。 え、で、 うん。 したらあ、でもスイッチ2 個同時に押さなきゃだめなのかな?えっと。 うん。 さん、これでさ、その右のさ、 うん。 位置かなんかのスイッチを押せる。 うん。押せたけどビリビリだよ。 ビリビリだね。 うん。 じゃあここだけか。 本当にこのスイッチでここだけしか変わんないのかな?えっと、ここだってもえっとじゃあなさんさ、その右側にさ うん。 ああ、分かった。ちょっと待ってね。ちょ、もう 1回さっきのボタン押して。 はい。 で、 うん。 なんかさ、こ、こっち側にさ、なんかもう 1 個わけわかんないボタンあったんじゃないっけ? え、ま、まさにここにあるけど。ここ、こ、違う、違う、違う。あの、このさ、う、上というか、 あ、あるよ。 あ、上。 この右側にスイッチあるけど、それはビリビリでけない。 え、なんか上にさ、さっき何のボタンだっけみたいな言ってたのかな? ああ、それを踏めばいいのね。 うん。 ちょっと待って。 ちょっと踏んどいてくれん? ちょ、ちょっと待って。はい。 関係なさそう。え、でもなんかちょっと待って。そのボタンさ、踏んだりして踏んだり止めたりして。どっかにあるな。扉。それさ、来たところ。 もしかして。 そうだよ。 ちょ、1回さ うん。 この俺がいるところ。ああ。ああ、ちょっとちょいちょいちょいちょいちょいちょいどうぞどうぞどうした? ちょは え でそうしたら そうしたらはいはいはいで動てまだなんかあるのか?ちょさもう 1 回押して。その上の上のボタン押しといてね。 はい。はい。 で、ああ、違うな。それ来るためのボタン。俺が来るためのボタンか、それ。 ああ、そういうことね。 で、てことは うん。うん。 え、えなさんさ、ここら辺何もないの? 何にもないよ。 えっと、この俺の先は俺の見てる側 ここら辺。 こっからこ足ね、ここしかない。ここ。 ああね。じゃあこのビリビリなんだ?え、なんかさ、ちょ、最初の位置戻ってもらって。 最初の位置。 これでさ、えなさん戻れる? うん。戻れる。 戻って。 うん。 445のボタンある。 ボタンはない。扉が閉まってる。 ああ、じゃあだめか。うん。じゃあそこで戻ってもらって。あい。 あ、ごめん。 えっと、 じゃあ うん。 さん、さっきさ、俺がここら辺って言ったところ来て。この俺の視点の先くらい。 視点の先?ああ、さっきのあんまりここね。 うん。それでこれでなんか変化ない?左側。 左側。もう1回。 いや、もうずっと踏んでる。 え、何もないけど。 何もないか。 えっと、えっと、あ、じゃあそっからさ、ギリギリからさ、左にジャンプできる? 左、左にジャンプするの? あ、でも足場ないのか。 あ、でも ここま、ここまでしか行けない。あ、死んだエ 7ロボは回収できないのか。 あ、本当だ。ロボ、ロボが死んじゃった。え、 7 ロボ回収できないのか。そういうわけじゃない。さ、そう。 1回死ぬか。なんだろう。 一旦一旦今日はここまででいいんじゃないですか? ちょっとこれだけやりたくない? やるの?もうえなさん眠いよ。 だって眠いわ。 もう眠だよ。 とこの上と下は行ったり来たりしなきゃいけない。 え、なんかさ、スイッチ押したらどっか動くとかある?そのエナさんだけ。 えっと、これ、これをしたらビリビリになるでしょ?上が、 上がビリビリになる。 うん。 上がビリビリなんだね。 ちょうど、ちょうどこの頭の上がね、今ビリビリしてる。 ここら辺ってこと? えっとね、本当に真、真上 もっと右の本当に私のいる位置の真上そこ それ がビリビリなってる。 てことは無ロボが死んだな。これで 死んだ。 それさ、リフトで下ろしてこれれたりしない? リフトで。あ、あとさっきのやつか。 あいて。 あ、あ、え、え、 ごめん、 ごめん。なんか色々試してた。死んじゃった。そう。あ、 え、でも無下にでも運べないもんな。ジャロボ運べなかったよね。 運べないと思うよ。 だから うん。 あ、運べんのか?どうなんだろう? さ、ここら辺来れる? どれ?あ、来れるよ。 このら辺でさ、何もないの? 何にもないよ。 何にもない。 うん。 何にもない。 うん。そこはそこも何もない。今止まってる位置 何にもない。何もない。 そこスイッチなんよな。 えっと、そこを押すとそこがついてあと うん。 うんと うん。うん。 え、なさんさ、よしよしよしよしよしよしよしよし はいはいなんでしょう。 そのビリビリってさ、どっからどこまである? うんとさっきのやつ? うん。俺が死んだやつ は天井から 天井そうのこの上の天井からえっとここ私が立つことができるここまであるよその間天井からここまでの間 これさんの間ってこと? うん。ま、ま、そこからえっと私が立ってる足元までビリビリ。 うん。ふん。 と、そこってことはえっと、えっと、あ、 ここでムジャロボエナロボを殺すんだと思うんだよな。 はあ。 うんとじゃあ うん。うん。 えさんって左上来れるんだっけ?相手 えなさんはあんとねここまでしか行けない。 こことかは 行けません。 行けません。 うんと、 えと、 一旦Aやって 運べないなあ。運べないよ。 変なロボが運べない。重さがあんのかも わかんない。うるせえな。 死んどいて。 もじさん終わる。 もじさん眠い眠いよ私。 じゃ、一旦終わるか。じゃあこんなところで終わりますか。 うん。終わってまた次じゃない? 次にしますか?同じ相手とならオートセーブ地点から再開できます。はい。 へえ。そうなんだ。 よし、ていうわけで、本日の配信はこんなとこで終わらせていただきたいと思います。お疲れ様でしたん。 お疲れ様でした。 う

どれくらいやるかは未定
コメント、主への煽り等は大歓迎
えななさんのチャンネルはこちら
https://youtube.com/@a7nya_yt?si=2mIBx4z0VO3BAWF4

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