【LIVE】国民民主党街頭演説マイク納め 奥村よしひろ、牛田茉友、玉木雄一郎、榛葉賀津也(新橋)
の対決より解決の理念、そして政策を理解 した人間が東京都から出るべきだと思って 、私は東京都議会議員になりました。 そして皆様のご期待のおかげで本当に短い 選挙期間、事務所もない、車しかない。 そんな状態で選挙を駆け抜けさせて いただきました。そして皆様から当選を いただきました。今回参議院議員選挙で 国民民主党2人候補者を出しました。皆 さんもインターネットで見たと思います。 間違っていると2人も出して勝てるわけが ないと。そしてそのもう1人の奥村吉博 県外から今追い上げています。牛田元々7 位ギリギリに入れば良かったところから 追い上げています。この会進劇を作って くれたのは間違いなく皆さんなんです。 そしてその皆さんがやってくれたこと。 これは皆さんの生活が苦しいんだ。もう 自分たちの手で政治をな何とかしなければ いけないという声をしっかりと他の人に 自分じゃない誰かのためにその一票を使っ て訴えていきたいというこの訴えが多くの 人に広がってこのうりになっています。で もあと少しなんです。まだまだ勝てない。 やっぱり壁は大きいんです。私はあんまり 国民民主党の人間だからという理由で牛田 舞村吉に表を通じて欲しくないです。だ から牛田舞村吉博のいいところ1つずつ 言って応援とさせていただきます。奥村 義博。私今日有楽町の応援演説でもさせて いただいたんですけど、奥村義博は自分が ラッキーにいる側の人間だったという自覚 がある人間です。小学金1000万を抱え てもなお留学ができた。大学に自分の力で 自分が行きたい大学に進学ができた。東京 と1400万1400万 人の人がいてその選択ができる人はわずか 人にきりです。それがラッキーだったと 自覚をしていて、でもその立場に立った 人間が政治を変えなければいけない。 間に合わなくなる前に手を打たなければ いけないと分かっている。この屋に エリートに見えるかもしれない。キラキラ に見えるかもしれない。でもそんな彼にだ からこそ皆さんの一票を託していただき たい。そして牛田舞ゆ、私正直最初 アナウンサーを用立するって聞いた時、あ 、国民民主党も終わったなって思ったん です。キラキラの経歴で肩書きだけ綺麗で そんな人を立てるようになったら東京戦挙 地名度勝負だって言われてるから地名度が ある人を立てるそれは確かに戦略的には 間違ってないかもしれないけど大事にして きたものは壊れてしまうんじゃないかと 思いました。でも彼女は違いました。致名 度のある候補がやりたかったこと。それが 孤立孤独対策なんです。今東京都には本当 に声を上げることもできない。誰にも 見つからないところで苦しんでいる人が たくさんいるんです。その声をしっかりと 現場で取材をしてきた力を使って、次は 制度を変える側に回りたいを持って声 を上げて自分の16年間気づいてきた NHKなんて安泰ですよ。この世で1番 安泰と言ってもいいその公務員の職を自し て立ち上がったのが牛なんです。その2人 の覚悟に皆さん今多分迷っている方もいる かもしれません。迷っちゃだめなんです。 今日は増やすんです。迷う前に増やすん です。もし自分が牛田前に入れるなら、 もし奥村を城に入れるなら、もう1人友達 に選挙に行かなそうな友達に、これまで他 の党に入れていた友達に、自分はこっちに 入れるから、あなたはこっちに入れてと 増やしていくんです。それが熱電動なん です。選挙はそうやらないともう変わって いかないんです。この東京都で国民民主党 が2つ議跡を取るということが本当に 大きな意味を持つから必ず私たちが仕事を させます。必ず私たちが監視をします。皆 さんも一緒に干渉しましょう。そしてそれ をしっかりと受け止められる土がある候補 者だと思っています。そんな候補者2人を みんなの力で押し上げる。みんなで政治家 を作る時代です。もう他人に守護を投げる のはやめましょう。私たちが変えるんです 。私たちの手で新しい時代を作るんです。 その戦闘に玉木優一郎、新馬や也高校だけ じゃないんです。ちょっと今日 Twitterで見ましたけど新馬也代表 にするそんなことはありません。天木 優一郎を今は戦闘にその中でしっかりとせ まして正しい塊を全域世代の味方に立った 本当にこの国を良くするための政治を 取り戻していきましょう。どうか皆さん あと少しなんです。もうこの待っている間 石子さんの説明さっきから同じこと何回も 言っててめんどくさいなって思ったから その隙にでもSNSにツイトしてください 。一言でも多くの人に届けてください。 どうかどうかこの19時までは前座なので それまでの間いくらスマホ触っていただい ても構いませんからどうぞの人に押し上げ てください。どうかどうか押し上げて いただければと思います。私山口花の応援 説でございました。どうぞよろしくお願い いたします。 [音楽] ありがとうございます。ただいま皆様にお 訴えをさせていただいていたのが、え、 国民民主党の練り幕ですね。え、練り幕区 で、え、この都議会議員選挙で、え、当選 をさせていただきました、え、山口花、 山口花でございます。え、私たち国民民主 党は、え、今回の東京都議会議員選挙で、 ま、9名の、え、候補者を要立をさせて いただき、そして、え、無事に当選をさせ ていただいた、ああ、立候補して、え、 当選をさせていただいたのが9名となって いるわけであります。 あの、是非ですね、え、今回の東京都会議員選挙においても 都会議員選挙でも是非ですね、え、皆様にお力を賜たまればと思っていたところでようやく、え、今回当選をさせていただいたのが 9 名となっております。よろしくお願いします。 で、山口花がですね、今回選挙戦でどんな ことしてたかというと、主にですね、え、 このプロモーション担当、SNSや、え、 おそらくこのYouTubeなどでも いろんなものでSNSなどYouTube などご覧になった方数多くいらっしゃると 思います。この辺全般を取りまとめしてい たのが実は山口花本人であります。あの、 ま、先ほどお話しあった通り、東京都の、 え、あ、国民民主党の東本部の職員でも あったところもありまして、色々と、ま、 党のですね、え、プロモーションなども 色々と携わっていたそういった力もですね 、発揮をしていただきながら、都議会議員 に当選してからもですね、ま、すぐにこう いった活動に対してもご協力をいただいた ところでもありますので、え、皆さんが SNSなどでご覧になっていただいたのも 、え、ま、え、この山口花が中心となって 、え、活動をさせていただいたところでも あります。え、そしてもう1回お話しし ときましょうかね。じゃあ事務連絡もう1 回入れときましょうか。前の方にあの 今後ろの方来てらっしゃる方もできれば前 の方にお詰めください。今、え、上から さっき見させていただいたところで、え、 かなりですね、え、前の方、入り口の方 だんだん迫ってきておりますので、 あ、ですね、あの、前の方になるべくお 詰めください。で、え、間にですね、あの 、マスコミの皆さん入ってらっしゃって おりますけれども、え、その隙間であっ たり、マスコミの皆さんたちをちょっと 避けながら、え、前の方にできるだけお 詰めください。よろしくお願いします。で 、え、 スマートフォン、お手元のスマートフォン ありますね。スマートフォンなどで、え、 候補者こうやって演説をこうやってさせて いただきますので、で、ここにですね、 あの、お手元のスマートフォンでや、また は、あの、ペンライト今日お持ちになっ てらっしゃる皆さんたちで、え、こうやっ て ライトをつけていただいて、こうやって、 あ、そうですね、あの、ライトつけて いただきながら、え、こうやって喋ってる 人たちを照らしてあげてください。で、え 、5分前、え、8時になりましたら8時に なったら約5分間、え、照らしますので、 え、5分間ですね、8時になりましたら、 え、約5分間このテラス活動をみんなでご 参加ください。そしたら、え、ここに はしごをかけて上からその様子を写真撮り ますので、え、なので皆さんがこうライト で光ってるところを私たち国民おそらく こうやって写真撮ると思いますので、皆 さんたちと一緒に写真撮影しますので よろしくお願い申し上げます。で、あと ハッシュタグですね、SNSで加を、え、 どんどんとしてください。え、写真を撮っ ていただくなり、動画を撮っていただく なりしていただきまして、で、その際の ハッシュタグは、え、比例は、え、略さず 国民民主党、比例は略さず国民民主党と ハッシュタグをつけてあげてください。で 、え、後ろにですね、今ちょっと前に いらっしゃる方見えないと思うんですけど も、今ですね、後ろにボランティアの皆 さんたちがこうパネルを持ってます。 チャネルでハッシュタグなんだっけなって 忘れちゃった方々のためにですね。え、 ハッシュタグ比例は略さず国民民主党とか 国民民主党とかあとは手取りを増やす、え 、手取りを増やすにするとかいうような ハッシュタグをつけてくださいねってこと を、え、書いてあるパネルを持ってますの で、SNSで拡散する際にはハッシュタグ をどんどんつけて拡散をしてください。で 、また牛田前におきましては、牛田前に おきましては、え、戦う牛田、戦う牛田 ハッシュタグ戦う牛田をつけていただくで 、奥村吉におきましては、え、その税金は どこから来た?その税金はどっから来たと いうハッシュタグをつけながら、え、 どんどんと拡散ほどよろしくお願いいたし ます。で、また、え、注意事項です。え、 これ大切な中事項なんですけども、あの、 公職選挙法に基づいて、え、公職選挙法の ルールの中で今日の日付を超えちゃダめな ので、SNSでの拡散、または友達に LINEを送るのも今日の日付を超えちゃ ダめです。なので23時59分までしか できませんので、あの、今日の日付を変え 変えたらもうSNSで拡散したりLINE で、え、投票呼びかけとかしちゃダメなの でなので、え、23時59分までなので、 ま、そんなギリギリね、何秒、何秒、何秒 っていうことでやらなくてもなんか23時 50分ぐらいまでちょっとやろうかなとか 、日付が変わらないようにご注意を いただきながら、え、拡散であったり LINEで広げるなどの活動をバンバンと していただければと思います。ま、先ほど からお話をさせていただいてるように、 ようやく皆さんたちのご協力をいいて、 この選挙戦の17日間、え、牛田眉、奥村 吉両名ですね、え、当選争いの団子の中は 入れるようになってまいりましたので、 ここからが本当の勝負です。今7番目、8 番目、あ、7番目、8番目、9番目を行っ たり来たりしてるような状況にありますの で、あは皆さんたちと一緒にこのような 活動で最後のこの1日で押し込めるかどう かにかかっておりますので、今山口もお 話しあった通り、この東京で賑席すると いう意味は非常に大きいので、是非ですね 、皆さんたちと最後にこの選挙活動一緒に 取り組んでいきたいと思いますので、え、 ご協力のほどよろしくお願い申し上げます 。 え、それでは今ですね、え、中村稽古勝会議員も到着をしましたので、え、マイクの方をお渡ししたいと思います。 あ、いいんですか? え、皆様こんにちは。 こんにちは。 私は東京都勝四角。あのとこ男は辛いようの、え、映画は皆さんご存知ですかね?柴又の虎さんの町からやってきております。 え、区議会議員、勝鹿区議会議員の中村 慶子と申します。え、本日は朝早くから、 え、地方自治体議員が、え、マイクを通し てこの場所でお訴えをさせていただいて おりました。え、理方式で、え、この時間 になってですね、私今こうやってマイクを 握らせていただいているんですが、 いよいよ本日が参議院選挙の最終日という ことで、ここにお集まりの皆様方には是非 とも最終最後まで、え、これは、え、 繰り返しになりますけれども、お1人でも 多くの皆様方にこの国民民主党から出て いる候補者、そして東京選挙区では奥村 そして牛田舞に投票してくれと是非ともお 声がけ続けていただきたいと願っており ます。言うまでもなく国民民主党は減税 そして地帯保険料の軽減また電気代や ガソリン代の値下げなど全てが国民生活に 1番かかっているそのような手取りを 増やしていくための政策を掲げ続けている 唯一の政党でございます。選挙があっても なくても皆様方の思いをしっかりと 組み取り、私たち地方議会からもしっかり と国民、民主党の理念、そして交量に則っ てしっかり議会を立て直していくべく活動 を続けてまいりたいと考えております。え 、是非とも今回の国政選挙、参議院選挙に おいて議跡数をもっともっと増やし、 そして皆様方の手安夏にしていけるよう、 是非とも引き続きの応援をよろしくお願い 申し上げまして、勝参りました中村子から のメッセージとさせていただきます。 え、引き続きまして、え、今回の 6 月の東京都議会議員選挙におきまして、え、当選を果たしました山口花え。 ありがとう。すいませ。あ、すいません。じゃ、山口、え、議会議員、え、時期議会議員に、え、交代したいと思います。あり、すいませんね。 [音楽] あの、何回も出て私も多分需要ないと思う んで、ちょっと最後なんですけど、あの、 ここまでの東京都議会議員選挙から皆様に もちろん多くのお力添をいただきまして、 候補者本人も、そして本部長で森衆議員、 そして鳩山衆議員も駆け抜けてきましたが 、その中で東京の幹事長として誰よりも 駆け抜けてきたこの 達幹長の言葉をこの東京都団のマイク、 東京団じゃないや、地方議員のマイクリレ の最 のとして石幹長にもさっきから事務連絡しかしておりませんのでぜ非ぜひお訴えを聞いていただきたいと思います。マイクを渡させていただきます。石グ黒トレ事長でございます。皆様拍手でお願いします。え、本当に皆様今日この最終演説会お集まりいただきましてありがとうございます。 [音楽] [音楽] あの、今日先ほど今山口花都議会議員の 予定者の方からご紹介いただきました、え 、国民民主党の東京トレで幹事長を設って おります、え、練幕の区議会議員の石黒 達夫と申します。え、ようやく皆さんと 一緒にこの駆け抜けてきた17日間の選挙 戦、え、あと数時間で終わろうとしている ところでもあります。え、今日はですね、 実はこの新橋政治、私たち国民民主党の 政治という形の中で2020年9月に、え 、多木代表そして新馬幹事長に、え、この セール広場前で該当演説をしたのが 2020年9月でありました。え、よく 色々YouTubeなどでもお話をして いるように、あの時は何人集まるだろうと いう形の中で、え、船出をした国民民主党 も、え、ようやくこの東京の地において、 え、都議会議員、そして副市町村議員、 そして、え、国政選挙、衆議院議員選挙、 そして、え、いよいよこの参議院議員選挙 と、え、全ての選挙に対して立候補射を できるようになってまいりました。え、 本当に、え、ここまで、え、国民民主党を お支えいただいていて、お支えいただき まして本当にありがとうございました。 え、特に、え、この東京の地においては、 え、2020年9月して、あの、私ネリ間 の区議会議員なんですけども、え、区議会 議員が国政政党のこの東京の幹事長を 応せるというものはまずないと思うんです 。で、あの当時も、え、それぐらい実は人 がいなかったんです。で、2020年9月 に、え、当時の会長の小林正尾大先輩から 、え、俺が会長やるからお前やってくれと 言われて、で、区議会議員だけどいいん ですかっていうところで、とにかく人がい ないからやってくれと言われて、え、先輩 に言われたのはやはり私が先輩から言われ たら、ま、イエスかはしか言えませんので 、その時にお受けした国民民主党も、え、 当時は基礎自治体の議員も10数名しかい なかったところでもあります。え、しかし ながら皆さんで一緒に作り上げて、え、 そして何よりこのボランティアの皆さんで あったり、ここまで、え、国民民主党の 政策に対して、え、皆様がご共官を いただいて、え、区議会議員選挙、都議会 議員選挙、衆議院議員選挙、参議院議員 選挙という形で皆さんと一緒に作り上げて ようやく、え、今日の日を迎えられたなと いうところでもあります。え、先ほどもお 話しさせていただきました、え、参議院議 院選挙17日目、17日間の初日でした。 1番最初の初日実は東京都内、え、東京 都内ですから、え、多摩市町村奥様の方 から、え、伊豆まで、え、全部で、え、 このポスターを貼るということ自体も皆様 のね、伊豆の島の方から奥様の方まで基礎 自治体もまだまだ、え、区会議員としても 、え、20名、30名行くかいるかいない かぐらいの小さな政党で貼ること自体も 大変厳しい状況でした。え、先ほど到着し たひ田さんなんかも町田の、え、町田の方 で活動してるひ田さんなんかも、え、深夜 の3時4時ぐらいまで明け方日付を超える までとか、え、ボランティアの皆さんたち と一緒にポスターを貼らせていただいた ような活動でもありました。で、同じよう に今日お持ちになっているこの奥村牛田の 少子を張ったポスター、あ、チラシ。この 少子張自体も実はもう何万人、何万枚と いう数のチラシも四谷のボランティア センターに皆様集まっていただいて1枚1 枚この少子張に対してご協力をいただいた おかげでようやくこうやってチラシをお 配りすることができました。皆さんね、 なかなか公職選挙法などはね、普段見る ことあんまないと思うんですけども、え、 スタートした17日の初日に工事がされて 消子が渡されて1人当てるの何万枚という チラシの消子、消子ってチラシに小さな シール貼るんです。で、そういった活動に おいても私たち基礎自治体の議員や政策員 だけじゃ到底張りきれないものも四谷の ボランティアセンターに集まって ボランティアの皆さんたちで一生懸命貼っ てもらった。で、ポスティングにおいても そうです。皆様のご自宅にいつの間にか 入っていったチラシにおいても ポスティングのチラシも夜遅くまでまたは 明け方早くボランティアの方たちが 駆けつけていただいて今日は300枚まで でもいいですか?今日は1000枚でき ますよ。今日は100枚だけしかできませ ん。こういった積み上げの中で皆さんたち と戦ってきたこの17日間の選挙戦でも ありました。ようやくようやくです。皆 さんたちとここまで積み上げてきて、最初 名もなき奥村義博であり、そして牛田ゆ NHKから退職をしてその決断も非常に 勇気があった奥村もこの衆議院議員選挙を 負けてその衆議院議員選挙を負けた私が 参議院に挑戦していいんですかと言われ てる中で今回の挑戦をさせていただいた。 それがようやくここまで皆さんたちとご 協力いただいて当選争いまだ当選まで至っ ていないんです。実は2人とも当選できる かどうかの7個の椅子のうちの8行ったり 7行ったり9行ったり7行ったりってこう いった状況がもう毎日毎日繰り返されてる 状況だからようやく当選争いの団子に入れ たんです。この奥村義博牛田眉ゆであは この皆さんたちと作ってきたこの参議院の 選挙最後はここにお集まりの皆さんたち そして皆さんたちからさらに熱を1人2人 3人とつげる活動をこれから皆さんたちと 一緒にやろうじゃありませんか。 そしてその中でなんとかこの今まで東京の国民主党、まだまだ小さい政党から必ず皆さんたちと一緒にこの賑席を勝ち取ろうじゃありませんか。 そうだ。是非この2次議跡を国民民主党が 取ることによって日本の政治を変える夏 そして我々の手取りを増やす 国民民主党が変わることで皆さんたちの 生活を向上させる夏に共に作り上げて いこうじゃあありませんか。 是非これから牛野舞、そして奥村義博、 そして我々の代表玉優一郎、新馬幹事長共 に今日19時から街当演説させていただき ますので、是非今日この東京の新橋のSL 広場からさらなる熱電動を広げていただき たい。このことをお願いを申し上げまして 、え、国民民主党東京都連幹事長でもあり ます会議員の石黒夫からの演説にさせて いただきます。 皆様どうぞご協力よろしくお願いいたします。ありがとうございました。 [音楽] ありがとうございました。ただいまのお訴えは石黒達王と京都連の幹事長でございました。 この2020年国民民主党が設立してから ずっと長い間もがいてきたこの1周区議会 議員選挙、都議会議員選挙、そして地方 議員の選挙が終わって一通り終わって衆議 院参議院とやっと1周もあった今回のこの 2025年この夏をなんとかより良いもの にしていくためにそして最後川井高典 東京トレの先体委員長より最後のお訴えを させていただきたいと思います。 可愛い可愛いトレン先体委長の演説を持ちまして、東京都団の東京都団じゃない、東京トレのマイクリレを終わらせていただきたいと思います。それでは可愛い先委員長よろしくお願いします。頑張れ。 [音楽] 皆さんこんばんは。 こんばんは。 え、ご紹介を賜まりました東京トレの今回の選挙責任者参議院議員の川井高典と申します。 ようやく日もかけて少し過ごしよくなってまいりましたが、大勢の皆様に、え、最後の国民主党のお訴えの場に駆けつけていただきましたことを東京都連を代表いたしまして、まず心から恩申し上げたいと思います。本当にありがとうございます。 [音楽] 考えてみれば国民民主党今から6年前に 決闘した時 の国選挙になったら必ず潰れる必ず潰れる と言われ続けてまいりました。事実昨年の 秋の解散総選挙手取りを増やすを公約に 掲げて戦いを進めさせていただきました ところ皆さんにようやく見つけていただい て国民民主党の政策に目と耳を傾けて いただけるようになったことでそれまで シャープペンシルの真のような政党支術 だったものがようやくちょっと頭を出して 少しは国政の中で意見が言える立場になり ました。 これもこれも全てご支援をいただいたここ にいらっしゃる全ての皆様のお力のおかげ でございます。改めまして心から音礼 申し上げます。本当にありがとうござい ます。 [音楽] 私たちが国民主党という政党を作った理由、これはこの間長らく国民の生活の痛みや苦しみに声を傾けないまに政治が一方的に進められている。その一方でそれに向き合うべき野党も週刊誌を片手に批判だけを繰り返す。 そこには建設的な議論が全く見当たらない。 こうした状況の中、自民党、公明党による いわゆる一教と呼ばれる状態がこの10数 年間続く中で国政選挙が繰り返される度に 野党だけが理合出産を繰り返して選挙の旅 に掲げる旗を変えて有権者の皆様何を一体 信じたらいいのかおそらく分からない状況 だったんだろうと思います。我々自身も 正論を言うだけでは長田町霞ヶ関では 生き残っていけないずっと言われ続けてき たんです。しかしながら理集産を繰り返し てそして掲げる政策を変えることで有権者 の皆様が迷子になってしまっている。 必要なことは敗北をずに自分自身の我々の議員としての立場を失うことを恐れずに本気で国民の皆様の声と向き合って約束したことは必ず実現するという当たり前のことをやる覚悟だけ覚悟が足りないんだということに我々は気がつきました。 [音楽] 従って国民民主党という政党を決闘した時 に国民民主党に残った仲間はみんなが選挙 のに内時に覚悟で戦っております。事実私 は参議院議員でありますが3年前の参議院 議員選挙の時の国民民主党の政党支持率 0.何%ですよね。 参議員、特に私は比例代表の議員でありますので一席取るのに 100万秒必要なんです。 党に対して100 万秒入るかどうか分からない時にそれでも比例代表から国民主党の旗を掲げて戦ってくれた仲間が 4 人いました。皆さんのお力のおかげで残念ながら 1 人落戦させることになってしまいましたが 3人生き残ることができたんです。 ここから実は景色が変わりました。何が変わったか? 私たちが信じる政策を国会の場で堂々と誰に遠慮することもなく訴えられる立場を皆さんのおで頂戴したんです。以降民主党という政党は [音楽] 全ての政党と遠距離で全ての政策に対して是ぜぜひでと胸を張って言えるようになったんです。 私この経験を通じて強く感じたこと、今の 国会議員には覚悟がなくなってるんだと 思います。 選挙の時に選挙にどう生き残るかだけを みんなが考え始めてる。違いますよね。 選挙に勝たないと自らが信じる、応援して いただいてる皆さんのための政策が実現さ せることができなくなるから。 だから勝たなきゃいけないわけであって、選挙に生き残ること自体を目的したらこれはもはや違いますよね。 [音楽] 我々はそのことに気がついたがゆえにそれ以降ぜ非対決よりも解決を当して戦いを進めさせていただきました。 [音楽] 皆様のお力を持ちまして、昨年の解散 総選挙でも我々国民民主党たった7議跡、 ここから28議席4倍にして増やせて いただきました。その結果 自民党一っ たものが衆議院では下半数に追い込むこと ができました。 皆さん、本当にありがとうございます。報道で皆さんも気がついていらっしゃると思いますが、昨年の解散選挙以降の景色変わってますよね。これまで自民党が当本部の中で密室で決めてきたことが野党と協議を行わなければ何ひつ法案を衆議員で成立させることができなくなったんですよ。 [拍手] [音楽] [音楽] ガソリンの暫定税率しかり、課税最低限度 額、いわゆる103万円の壁の問題しかり 、全てメディアで流れましたよね。あの プロセス今まで50年間1度も流れたこと がない景色なんですよ。皆さんが政治に目 を向けていただいて、今の政治がおかしい と思って声を上げていただき、昨年の解散 総選挙で国会の決を変えていただいた おかげでこのことが実現できたんです。 これは大きな進歩です。結果30年間ビタ 一問上がらなかった年収の壁、103万円 の壁は徹底的に政府財務省が反対してい ましたが、それでも20万円上がりました 。 これは我々の成果ではなく皆さんの成果な んです。 でも道は半ばです。我々が目指すのはまず は178万円です。しつごいなと。いつ まで国民民主党同じこと言ってるんだと今 もあちこちで言われております。でも国会 というところは全てのことを1度に決める ことができない。大事なことは1度公約に 掲げたことは実現するまでやり続ける。 覚悟と努力なんですよ。 我々国民主党はこの覚悟を持って努力し続けることを皆さんに改めてこの場でお誓いを申し上げたいと思います。 [音楽] その上でこの後代表審馬幹事長そして我が 党の誇る東京都選挙区の2人の牛田奥村が 来て皆様に最後のお訴えをさせていただき ますが私からもその前に1つだけ 衆議院では景色が変わって少数与党になっ てます。 しかながら参議院は未だ圧倒的に自民党公明党与党が多数を占めてるんです。 ガソリンの暫定税率去年の12月11 日自民党、公明党、国民主党の 3党幹事長合意でわゆるガソリンの 暫定 税率はこれを廃止すると署名を持ってまでして確認をしました。 に時間 にも変わらず何の議論も今国会で行われ なかった故えに我々は普段の悪い野党7党 が力を合わせてガソリンの暫定 税率自法案出し たんですよ。なん ではこれと可決しました。これもです。 しかしながら参議院に来るなり。国会末に 重要法案出すのは無責任だ。審議時間が ないという理由だけで審議も6人行わずに 時間切れで早にされました。こんなことが 起こるのも未だ自民党公明党が参議院で 圧倒的持てるかなんです。 本気で政治を変えようと思ったら昨年の周囲戦に続いて参議院議員選挙でも与や党の勢力を入れ替えなければいけない。 そのことが皆さんの生活に農税者、生活者労働者の目線からの政治を実現することにつながります。 是非とも国民民主党最後のお訴えに耳を 傾けていただき願ば国民民主党そして 皆様の大切な一票をお託しいいただきます ことを心からお願い申し上げ国民民主党 東京都連先責任者として皆様に心からとの 音礼とそしてお願いのご挨拶にさせて いただきます。どうもありがとうござい ます。よろしくお願いします。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] ありがとうございました。え、ただいまご挨拶いただいたのが、え、国民民主党の東京トレの先長をせか、え、先長の川井高典参議院議員であります。え、ちょっと事務 連絡です。え、ま夫おさんの方のがちょっと小合って歩行者取れないのでなるべくちょっとこっち側の方に行っていただければと思います。 で、あの、だいぶ混雑しておりますけども 、なるべく徴収の皆さん前の方にあの、 出入り口を塞がないようにしていただけれ ばと思っております。よろしくお願い いたします。演説会はなるべく前の方にお 進めください。で、あの、あの、よろしく お願いします。で、2つ目の3点いますね 。え、今1点目がなるべく前の方にという ことの歩歩行空間をお気をつけください。 あと展示ブロック、展示ブロック踏まない ように、え、お気をつけくださいね。 よろしくお願いいたします。で、2点目 です。2点目で、え、スマートフォン持ち の方は、え、私みたいにこう喋ってる間 こう照らしてあげてください。ライトで皆 さんお持ちですかね?こうやって照らして くださいね。スマホなどのライトを照らし て、喋ってる人を照らしてください。今 できます。あ、そうですね。そう。あ、 これお願いします。ご協力ください。これ 今練習してみましょうか。こうスマホで ライトつけて、あ、そういう感じでお願い します。で、特に、特に8時になったら、 え、約5分間、8時になったら約5分間 これライト繋げてください。もうずっと 繋げてても結構です。約5分間 ライトアップにご協力ください。そしたら 後ろからライトピカピカ光ってるところ 写真撮りますので、皆様ご協力お願いし ます。よろしくお願いします。で、8時に なったら私がじゃあお願いしますって言い たいんですけど、このマイクは8時以降は 使っちゃダめですよっていう公職選挙法の ルールなのでお願いしますって言いません のでなので演説会終わったらもう必ず皆 さんスマホでライトこうやって振って あげつけてあげてください。よろしくお 願いいたします。そこ写真撮影をさせて いただきますので。で、3点目です。え、 動画や写真をとにかくバシバシ撮って ください。動画や写真バシバシ撮って いただいてSNSで拡散するのも良しだし あとはもうこっから先直接LINEとかで お友達とかにどんどん送ってあげて ください。あの今日であったり牛田奥村、 牛田奥村あったよとか牛田奥村にいたよと かあの特に選挙に行かなさそうな人に どんどんどんどんLINEであの拡散して あげてください。で、ここで注意事項です 。で、え、LINEやSNSでの拡散に おいてもそうなんですけど、選挙活動は、 え、23時59分、今日の日付をまいだら やっちゃいけませんという法律になって おりますので、今日の23時59分までの 活動にしてください。なので59分、50 何秒何秒ってそんなギリギリやらなくても 結構なのであの50分ぐらいまでに どんどんどんどん拡散するとかなんかあの ギリ今日日付をまいではいけませんので その辺をご注意をしてください。で、 SNSで、え、拡散をしていただける皆 さんにおきましては、え、ハッシュタグ 比例は略さず国民民主党、ハッシュタグ 比例は略さず国民民主党、または国民民主 党、手取りを増やすにするとかこういった ハッシュタグをつけて拡散の方よろしくお 願いします。で、牛田眉におきましては、 え、ハッシュタグ戦う牛田。ハッシュタグ 戦う後ろで奥村に奥村吉博におきましては ハッシュタグその税金はどこから来た? ハッシュタグその税金はどこから来た?ま 、こういったハッシュタグをどんどんと つけて、え、どんどんと拡散して いただければと思います。あの、先ほど からお話をしている通り、ようやく当選 争いまで入ってまいりましたので、まだ 当選圏内には至っていませんので、7位 行ったり、8位行ったり、9位行ったり、 今日7位行ったりとかこういう状況ですの で、ここから先の活動、ここから先の活動 が皆さんたちとのご協力の活動が、え、 今回の選挙戦に大きく左右するところに なりますので、是非ですね、皆様、え、ご 協力をいただきながら、東京の2議席、え 、なんとか勝ち取るように、え、ご協力の ほどよろしくお願い申し上げます。 それではもう間もなくたしましたら大演説会スタートさせていただきますので、え、もうしばらくお待ちください。よろしくお願いします。ありがとうございました。 [拍手] [音楽] じゃあ連絡です。牛田陣営の証理をしている方いらっしゃいましたら正面までお願いします。 [音楽] 吉田陣営のワ管理をしている方いらっしゃいましたらワ賞 1つ持って正面までお願いします。 あ、そう。中古の中古ある。 [音楽] 皆さん、まもなく始まりますので、少々お待ちくださいね。 えっと、皆さんの周りに今、あの、各陣営のボランティアの方が、あの、丸いチラシ、あの、お渡しさせていただいてると思うので、是非ぜひ皆さん受け取っていただいて、小村吉安弘そして牛田舞の政策をご一ただければと思います。 牛田ワ問題解決いたしました。大丈夫です。 はい。じゃあ はい。え、候補者の皆さん、そして、え、山さん、森さん、 [音楽] 前の方に来てくださいね。それ以外の皆さんはこの中に入らないでください。 [音楽] あげちゃった。 牛田牛田さんとあげま 早く上が [音楽] 2分間でそれでは大 [拍手] [音楽] [音楽] お待たせいたしました。え、国民民主党 この参議院議員選挙最終の演説会の本を これより開催をさせていただきたいと思い ます。まず始めにこの参議院議員選挙 取りまとめをしていただきました東京選挙 区、え、国民主党代であり、東京連先 委員長でもあります川井高典参議院議員 より皆様にお訴えをさせていただきたいと 思います よ。お、 改めまして皆さんこんばんは。 こんばんは。 手取りを増やす国民主党でございます。国民主党田ゆ、奥村義博。 本参議院議員選挙選挙戦最後の国民都民の 皆様へのお訴えの会にお集まりをいただき ました皆様全国で主聴いただいてる国民 民主党応援していただいてる皆様に心から 熱く音礼申し上げます。どうもありがとう ございます。 [音楽] [拍手] 皆様のお力を持ちまして、今回の大変 厳しい参議院議員選挙東京選挙区奥村牛田 両候候補とも大しく戦い抜くことができ ました。選挙戦を通じて多くの皆様から 多くのお声をいただきとって学びとなり ました。 ここから皆様から頂戴したお声を国会の場で実現させるためには明日の投票日なんとしても牛田舞、奥村義博を当選をさせなければなりません。 [音楽] [音楽] 最後のお訴えを 2 人から国民都民の皆様にさせていただきます。 最後の渾心の心からの命をかけた訴えに耳を傾けていただくことを心からお願い申し上げ最後に本選挙戦を通じて [音楽] 温かいご支援を賜たまりました皆様に重ねて熱く音礼を申し上げ東京トレ選挙責任者として皆様に礼申し上げます。どうもありがとうございました。 [音楽] [拍手] [音楽] ありがありがとうございました。だいまお訴えをさせていただいたのは川井高典。え、国民主党東京都連先長でありました。え、そして、え、今回の選挙戦候広補者の牛田の先体本部長を務めております議員山一郎より皆様にお訴えをさせていただきたいと思います。 [音楽] はい、 皆さんこんばんは。 こんばんは。 すごいですね、今ご紹介いただきました、私、衆議院議員鳩山九長でございます。え、今回は牛田候補の先体本部長として、え、活動してまいりました。まず皆さんにお礼を申し上げたい。 こんなに多くの方々、牛田舞補、そして 奥村義博候補のために集まっていただいた そのことにまずお礼を申し上げたい。 ありがとうございます。 皆さんの応援がなければ彼らは走り抜ける ことができませんでした。本当に感謝をし ております。私は牛田舞補の先体本部長 ですので、え、牛田まゆさんの若干PRを いたしますと、え、彼女は元NHK アナウンサーということで、え、その NHKアナウンサーがなぜ政治の道をこと にしたのか、やはり人のお話を聞いてお 伝えをするというだけではこの世の中 変わっていかない。そういう現実に数多く 直面したから。 だから政治の道を歩もうと思ったのが田まゆさんであります。そして国民主党を選んでくれたのは国民主党が政策本意の政党だからであります。 [音楽] 政策本意当たり前じゃないかと思うかもしれないけれどもこれまでの政治家がいかに政策本意じゃなかったか。政策本意だったらこの 30 年間こんなに日本低名していないです。そして政治も停滞してこなかった。 これが間違ってたので私たちは政策本位というのを決統以来理念として掲げてやってきたわけであります。政策はもちろん国民の生活を豊かにするための政策です。それをいかに多く提案をして実現することができるか、その力を持ってるかが本来政治家に求められるものであるはずです。 [音楽] [音楽] それを実現できるのが国民主党であり、そこに大いに共感をしてくれたからさんは国民主党を選んでくれた。そこに大いに私たちとしては感謝をしたい。え、そして是非この牛田さん、もちろん奥村さんも参議院に押し上げていただきたい。そのためには皆さんの [音楽] 1票1票が大切です。そして1枚目 রাいは奥村義と書いていただいて あるいはてんだというツッコミは とりあえず置いといてですねえ、あの書い ていただいてそして2枚目には国民民主党 あるいは国民民主党の比例候補者の名前を 書いていただくそのことによって私たちに またさらに大きな力をいただき議員 とも同じような少数与党という構図を作る ことが今1番大事であります 是非皆さんのお力 を私とも国民主党に改めていただくことをお願い申し上げまして、私、鳩山一郎からの皆さんへの訴えといたします。どうぞよろしくお願いいたします。 [音楽] ありがとうございました。ただいまお訴お訴えをさせていただいたのが失前の先本部長でもいい衆議院議員は山一郎でございます。え、続きまして奥村義井浩先体本部長でもありました議員森洋大介より皆様にお訴えをさせていただきたいと思います。 [音楽] 皆さんこんばんは。 今回奥村義博先本部長を務めて奥村義博と 2 脚で選挙戦ってまいりました。衆議員の森でございます。よろしくお願いいたします。まず皆さんに伝えたいのは感謝でございます。 [音楽] 今回の選挙戦務がある中で仕事がある中でその時間を作って [音楽] 奥まれ吉郎と共にマイクを握ってくださった東京都連の議員の皆さんありがとうございます。そしてボランティアの方々への感謝でございます。 [音楽] 仕事が忙しい中で合間を作って、そして 家族との時間を咲いてチを追ったり調子を 張ったりそんな仕事をしてくれた皆さん 本当にありがとうございます。 そして何よりの感謝は奥村義博を勝たせる ために奥村義博を信じてここまで共に戦っ てくださった皆様です。ありがとうござい ます。 今回の選挙戦、東京選挙区は7月です。 東京の選挙というのは致名度勝負と言われ ているんです。致名度がないと勝てない。 こうしたことが言われていた。奥村義博は 無名の新人です。有名人でもないんです。 オリンピアンでもないんです。普通の会社 員だったんです。選挙戦苦しかった。序盤 は苦しかったんです。強制調査を見ても 名前が出てこない。名前が出てこないと いうのは当選県外だったんです。ただ今7 番手、8番手あと1本のところまで来てる んです。これは1人にそうした中でも奥村 義浩は勝てると信じてくださった皆様が 掴み取ろうとしてる奇跡でございます。で も奇跡というのは掴まないと意味がないん です。掴まないと意味ないんです。 勝たないと政策は実現できない。政治は変わらないんです。あと 1歩のところまで来てます。この東京選挙 1400 万人です。本当に致名度勝負でいいんでしょうか皆さん?ダめでしょ。皆さん [音楽] 1400 万人東京普通の人が苦してるんです。 当たり前のことを当たり前にして家族のため、自分のため、子供のため一生懸命仕事をしている。そういう人の代表が参議院の東京で勝つべきではないでしょうか。皆さん、 [音楽] [音楽] その税金どっから来た?そうやって皆様と一緒に心の底から叫る。それがむよですよ。 [拍手] [音楽] 皆さん、 今回の東京選挙 2 席取らないといけないんです。皆さん、皆さんと同じように戦える、皆様の思いを届けるそんなゆと奥村義弘勝たせようじゃないでしょうか。皆さん、 本日23時59 分まで魂を燃やして皆さん勝ちましょう。ありがとうございました。 ありがとうございました。ただいまお訴え をさせていただいてるのが奥村義博先体 本部長でもあります衆議院議員森陽介 衆議員であります。え、それでは皆様お 待たせいたしました。え、今回の参議院 議議院選挙東京選挙区より立候法しており ます候補より皆様に最後のお訴えをさせて いただきたいと思います。よろしくお願い いたします。 [拍手] [音楽] 皆さん、こんばんは。 こんばんは。 本当に 向こうの橋が見えなくなるぐらい多くの皆さん集まってくださって本当にありがとうございます。国民民主党参議院議員候補田前と申します。 改めて私からも感謝を申し上げます。 [拍手] [音楽] 17 日間非常に長い選挙です。熱い過酷な選挙です。この中で多くの国民主党、東京トレの議員の皆さん支えていただきました。 そして都議会議員で都議会議員選挙で涙を 飲んだそんな仲間たちも各地で汗をかいて 共に戦ってくれたボランティアの皆さんも 奥村牛田合わせて100人以上の ボランティアの皆さんが集まってくれた。 本当にありがとうございます。 そして今日こんなに皆さんたくさんに 集まっていただいて この思い私が背負っている皆さんの思いを 何としても届けなくてはいけないと気持ち が引き締まっています。今日も日中手取り を増やしてくださいという24歳の男性が いらっしゃった。 ボーナス見たらがっかりしました。なんと かして欲しいと訴えていた。 私たちは給付ではなく所得税を限税を行いたい。これで取れ過ぎている税収をお戻ししたいんです。 [音楽] この給付金事務手数料だけで [音楽] 1000億円以上かかっている。 1000 億円。私は正直イメージが分かなかった。調べました。子供食堂だけで全国に 4000箇所10 年間運営できるそんな金額です。 公立の小中学校遺産 10 校を戦えることができる金額です。そんなお金そこに使わずもっと別のことに使って欲しいと思いませんか? [拍手] 私たちは私前は取って配る政をなくて税収取りすぎている分をお戻せしたいと言っているんです。 [拍手] [音楽] なぜ国ばかりが儲かって物価で苦しんでる 皆さんがいるのに取り残しがあるのに こんな給分を行うのか私はこの手りを 増やす政策もしっかりと行っていきたい。 どうしてこんなに現役世代が汗水鳴らして毎日毎日通勤をして残業してイ事を急ぐ皆さんが将来な不安に怯えなくてはいけないのかどうしてこんな日本になったのか失われた 30 年と言われていますが私も自分よりも年上の人生の先輩方にあの頃は良かったんだよね。 [音楽] あの頃、こんな日本だった。たくさん聞かれてきました。あの頃ではなくて今を行きたい。そして未来を行きたい。それ [音楽] だから 40年、50 年と続かないようにするためにもこの参議院選挙が日本の将来を左右する分水例となるんです。どうか皆さん選挙に行ってほしい。 皆さんの1票1票は非常に重たいものです 。 私NHKのアナウンサーで選挙に行動に 関わってきました。 開表速報もやってきた。メインキャスター もやってきた。表回しという仕事もやって きた。その中で何が最もやってはいけない ことか。表数を読み間違えることです。 も1桁まで正確にきちんと伝える繰り返し 繰り返し練習しました。何を意味するか皆 さんのここにいらっしゃる1人1人の皆 さんの表がそれだけ重たいということです 。 どうか皆さんその1票を私前に託して いただきたい。 皆さんと手取りを増やすを、政治を変える夏を実現していきたい。 [音楽] そしてもう1 つこの手取りを増やす政策と共にやり遂きたいことがあります。国民民主党の大切な柱である人作りこそ国づり中でも孤独立策に取り組ませていんです。つて私はじめられた経験があります。 [音楽] クラス10の女子に無視された 辛かった結構学校少し休みがちになりまし た。でも私は非常に恵まれていました。親 が気づいてくれた学校の先生方も話を聞い てくれ、すぐに対処してくれた。そして いつでも話を聞いてくれる友人が1人だけ いました。 そして今回のこの選挙戦で当時の同級生が ボランティアでか駆け回ってくれている。 そんな支えがあって私は再び学校に行ける ようになりました。 この思いをこの経験を特に人前ですること なく私は大人になりました。 アナウンサーとして子供のいじめの ニュースを読むようになった。自分が感し た孤独よりももっとずっと深い孤独を感じ てる子供たちがこの向こうにいる。 孤独の究極は死です。 1980年統計を取り始めて以来、自ら命 を立つ子供の数が去年過去最短になりまし た。 これから何だってなれた子供たちです。 527人です。どうすればその子供たちが 今日も生きられたのか。のがし あの時私を救ってくれた大人たちのように私もできることはないのか疑問自動しました。ニュースを読んでるだけではなかなか現状変えられないんです。絶望に近い気持ちに負蓋をして仕事と向き合ってきました。でも立候補法を決めたの日気持ちに蓋をしてる場合ではないと気づいたんです。現状を変るには政治の力が必要です。 [音楽] [音楽] 当初の気持ちが分かる。この私にこの問題 と抜き合わせていただきたい。そしてこの 孤独を感じていらっしゃる方々の少しでも 助けになれないかと4年前に自殺防 センターの取材をしました。 月に1万件がかかってきます。取れる電話 の数はパッた300件です。目の前で 成りまない電話です。取材者の私は訓練を 受けてないからその電話を取ることはでき ない。 NHKの仕事を選んだ時、私は誰かの役に 立ちたい。社会の課題を解決したいと思っ てその仕事を選びました。でも目の前で 実際に声があげられない人がいる。今この 瞬間取りこぼしてるかもしれない命を目の 前にして無力だと感じました。 今日まで懸命に生きてきた人たち、真面目に生きてきた人たちが最後のセーフティネットにすがろうとしている政治は何をしてるのだと思いました。 だから今私はカエルが立って解決を測りたい。その思いで心志しをかけたい。 2019年から 孤独孤立対策を公約として掲げているこの国民主党で働かせていただきたいんです。 多くの恋を預かっています。おじいちゃん を自殺でなくした。 夫を自殺でなくしたという若い女性もい ました。涙を流していました。今孤独で たまらない。この問題と向き合ってくれて ありがとうございますと言われました。 そうした思い私は背負っている。これを 無駄にするわけにはいかないんです。 どうか牛井をこの国に押し上げてほしい。 牛玉と奥村義博2人で参議院選挙当選させ ていただきたい。どうかよろしくお願い 申し上げます。牛までの最後の訴えでした 。ありがとうございました。 ありがとうございました。ただいまの訴が 田でございます。皆様、え、入り口の駅の 出入り口が少し混雑しすぎちゃってますの で、前の方にお詰めください。う、駅の 入り口が混んじゃってますので、前の方に お詰めください。よろしくお願い申し上げ ます。 え、それでは皆様お待たせいたしました。 参議院議員候補東京選挙区奥村義博 より皆様にお訴えをさせていただきたいと 思います。よろしくお願いいたします。 皆さんこんばんは。 今回の東京都全域を選挙といたします。東京選挙から立候補いたしました国民主党参議院議銀候補の奥村義でございます。今日はこうしてたくさんの方の新橋我々の始まりの地にお集まりをいただきましたこと心から感謝を申し上げます。本当にありがとうございます。 [音楽] [音楽] この選挙戦は 178 回該当演説をしていこう。そう決めました。それは自分の声で皆さんに私の思いや政策をお伝えをしたい。同時に各町に住むその皆さんのお声を直接私の耳で聞きたい。 そしていいたおの全てを全てを背負って 必ずよ国会参議院に行くその視界を強く するそのための民でもありました。この 新橋が179回目私はもう1歩前へと進む そんな未来を作っていきたいと思ってます 。私がこの東京やってきたのは18歳。 大学進学を金です。そして4年後、22歳 新卒で働き始めて私のまず目の前に現れた のは奨学金の返済の問題です。年々年々 奨学金を借りる人の割合は増え。今は2人 に1人全体の5割の学生が奨学金を借りて 大学院に進学をする。それが今の日本です 。そしてその平均の借入り金額は 300万円。これがそのまんま若者の社会 に飛び立つその背中をぎっと抑えつける 借金としてかかっています。こうした若者 は一生懸命働きます。大人になったんだ から社会人になったんだから親に頼らず1 人前の大人として自立した生活を行って いかなきゃならない。同時にこの借金小学 の返済をしていかなきゃならない。その 思いからです。毎朝月曜日眠い目を越せて 家を出る。そして朝早くから働き始めて 日中も全力で仕事をする。定時を迎えても 名を止まず残業をして働く。それを月は 水木金繰り返して繰り返して必死に必死に 目の前の人生は生きていく。そして頑張る 現役世代働く現役世代そんな皆さんを 待ち受けているものは何かそれは税金の 負担。そして社会保険量の負担です。 自分の目の前の人生を少しでも楽にしたい 、豊かにしたい。そう思って頑張るのに、 あるいは少しでも経済的な余裕が生まれば 大切な人、大切な家族との時間にそのお金 を使いたいと思って頑張るのに現役世代は そうやって頑張るのに増えるのは手取りで はなく税金や社会保険のようの負担だけ私 はこの状況を変えたい変えなければなら ないと思いました。頑張るものがちゃんと その頑張った分報われること、そして 頑張りたいと思ってる人がちゃんと頑張る ことができること。そうした世界を社会を もう1度もう1度ちゃんと作っていきたい と思いました。そんな中で目に飛び込んだ ニュースが税収の上ぶれです。2020年 を発端として過去5年連続毎年毎年が 上ぶれその金額上ぶれの金額は平均して 毎年6兆円 現役世代がハってハって今生きている中で 国だけが1人ように儲かっていくも6兆円 ともいう体金を1年のみならず2年3年4 年そしては5年に至るまでどんどん どんどん全が増えている私 は、この状況がおかしいとふざけるんじゃないと思いました。 その税金はどこから来た? [拍手] そうなってこの電車は動いてる。この新橋の町だって飲食は動いてる。お店だって動いてる。 そうやって人間関係に悩みながら仕事内容に悩みながら将来のキャリアどうしようってそうやって悩みながらもがきながらそれでも今日頑張っていけるそんな皆さんが働くそのお給料からなんですよ。 その税金はどこから来た?子供のために。今日もたくさんの子供の笑顔があります。この子に服を買ってあげたい。この子に靴を買ってあげたい。 [音楽] 夏休みに旅行に連れて行ってあげたい。海に連れて行ってあげたい。地方にいるおじいちゃんおばあちゃんに合わせてあげたい。そう思ってに汗して頑張るそのお父さんお母さんの給料からなんですよ。 その税金はどこから来た?時代の狭に落とされた人たちがいる。 40代50代心志しもあった。 やる気もみっていた。将来への希望も持っ ていた。そして受けた就職試験で150社 もめげずに目の前の人生を生きて頑張って それでもなお今正期でハそ就職 学せないのその皆さんのお給料からなん ですよ。 そして集めたお金を税金を皆さんのために対して使わなくて一体誰に対して使うんだっていう話じゃないですか皆さん? [音楽] [拍手] 私はこの税の取り方、取る金額そして使い方を変えていきたい。我々国民主は血闘以来 [音楽] 5年間ずっと変わすい政策を訴えてきた。 給料年金が上がる経済を実現をしよう。 人作りこそ国づり人への投資をやろう。 そして安心安全を守る。自分の国は自分で 守ろう。こうした制約です。そして何より も今必要なのは背を増やす政策だ。178 前基礎と引き上げる。そして働く皆さんが その頑張った分報われるようにしたい。 そしてその中でも私が何よりも実現をしたいのは 年不要控の復活です。 そうだ。 これは16 歳までの奥さんを育ていらっしゃる。そのご家庭の税負担を引き下げるそんな制度です。これは昔あった制度です。 当時頑張るお父さん、お母さん、その努力 はしっかりと給料に結びついて、その分 ちゃんと手取りが増えて、その手取りを 自分の子供に使うことができていました。 でも今は違う。頑張る。お父さん、 お母さん。期待に汗して稼いだようやく 上がったその給料は自分たちの手取りに ならずに国の精になるんですよ。 お父さん、お母さんはそんなつもりで国に収を納めたくて働いてるんじゃないんですよ。 そうだ。 愛する息子、愛する娘、大切な家族のために今日も必死に生きてるんですよ。 その頑張る背中を押すのが年少不要者の復活なんですよ。だからこれは必ず必ずやり遂げなければいけない政策の 1つです。 我々には政策があります。 そして私にはこの既存の政治のあり方を これまでの政治のあり方を変えたいという 思いがあります。唯一あと足りないのは 議跡です。この東京で2議跡を取ること。 そして3議員で21議跡を取ること。これ はこの国の未来を皆さんの今の生活を 変えるために必ず必ず勝ち取らなければ いけないです。 私は失われた30年のそのど真ん中を生き てきました。過去に対して文句を言いたい 。そんな人たちも今日たくさんいると思う 。もっとあの時政作が良ければ自分は望ん だ食につけたかもしれない。もっとあの時 人への投資をちゃんとやってくれていたら 自分は出産ができたかもしれない。2人目 、3人目を望むことができたかもしれない 。もっとあの時、あの時、あの時、あの時 そうやって言いたい気持ちはみんな たくさんあると思う。でも私はそんな全て を飲み込んで生きていくと決めた。だって そんなことを言ったって私の30年の過去 は変わらないから皆さんの力が巻き戻る ことはないからだったら私は未来を向いて 生きていきたい。そのためにこの命の火を 燃やしたい。 私は誰かが何かを諦める。それが絶対に嫌なんだ。進学を諦めた。結婚を諦めた。出産を諦めた。 [音楽] 2人目、3 人目を諦めた。転職を諦めた。独立を諦めた。親高校を諦めた。い、おばあちゃんとのを諦めた。何か願いをつことを諦めた。そして追うことを諦めた。 そんなことが今現役世代はみんながみんな 何かを持って今生きてるんだ。でもそれは 違う。そんな諦めることが当たり前なはず がないんだ。だからこれを変える。絶対に 変えてみせる。そして30年後、この失わ れた30年と違う新しい30年を得てあの 時この2025年7月が運命の別る目だっ た。この国の人生の節目だったってここに いるみんなさんと一緒に私を笑い合いたい 。そしてこれから生まれくる命その子供 たちが我々大人に向かってありがとうって そう笑ってくれる未来を私は今この瞬間 から作っていたい。だからどうか皆さん この未来をこの奥村に託してほしい。信じ てほしい。みんなから頂いてきたことを 必ずしってこの国の未来を作っていく。 やりたいことやれること進みたい道に進む こと。誰もが誰もが挑戦できる日本を必ず 必ず作ってみせる。だからどうか諦めずに 皆さんこのシールを信じてほしい。そして 一緒に未来へと行きましょう。本当に ありがとうございました。 ありがとうございました。牛田奥村義皆様どうぞ最後までよろしくお願いいたします。ありがとうございました。 [音楽] [拍手] [拍手] え、それでは、え、この最終演説会の方に田代表新馬幹事長お越しいただきましたので、え、演説の方いただきたいと思え、新馬幹事長からよろしくお願いいたします。 [音楽] 民主党幹事長の新でございます。 この長い 暑い参議選挙 本当に皆さん 北海道から九州沖縄まで全国の皆さんが我々を支えていただいてそこ東京では牛前と奥村吉の [音楽] 2人の背中を押して守って [音楽] にまた育てていただいて国民主党監視新馬和や心から皆さんに感謝申し上げます。ありがとう。 [音楽] [拍手] [音楽] 4 年経前の 9月 田代表と2 人でここでマイクを持つ国民党を立ち上げました。 [音楽] その時の聴は 20人いるかないかです。 様々な。 我々の訴えてることはあれから何も変わっていません。 パナー企業を 我々の政策を我々の思いを我々のこの熱業を皆さんが感じていただいて去年の秋山が動きそしてこの夏の [拍手] [音楽] 7 月にいよいよみんなと一緒に日本の政治を変える夏を実現したいと思い [音楽] [拍手] 明日の投票日は我々のゴールではありません。 我々が政策実現をするスタートであります。 しかしそのスタートに立つためにしっかりと国会議員の切符を持って長田町で働いてもらえわなければいけない。 [音楽] この参議選挙には 先で23名の指たが 全国比例で 19名の仲間が 本当に無名の選手たちが歯を繰り絞って北海道の鈴木正さんから長崎の深さんまで全力で頑張った。 そして年齢も様だまだ 1番ベテランの山梨の五藤さんから 30歳になったばかりの 大阪の渡辺まで本当に頑張ったんだ。皆さん新和からお願いがあります。最後のお願いであります。 [音楽] 来週月曜日からまた我々が皆さんと一緒に 集めた税金を近側ではなくて働いて税金を 払ってる側の政治を実現するために皆さん にお願いがあります。10代、20代30 代40代のみんな みんながこれから日本背負っていくんだ。 みんながこの国の宝なんだ。 今まで政治無関心政治なんて無関係だと 思っていた仲間もいるかもしれない。親 から選挙に来なさいよ。大人になったんだ から選手に入れなさいと言われたことも あったかもしれない。 みんなお願いだ。 皆さんのお父さんお母さんやじいちゃんばあちゃんに メールでもいいでもいい。一言伝えてくれ。 それから 頼むから。 これからの日本を背負っとくのは僕たち私たちだから。 今度は我々の言うこと聞いて父ちゃん母ちゃん 国民民の候補者に 応援してってくれ。 令は国民主党と書いてくれ。 [音楽] たった15 人で初めた政党、つか消えてなくなる政党、絶滅危と言われたこの政党が木由一郎という政治家の戦闘にここまでみんなとぶようになった。 [音楽] さあ、勝負はこれからだ。だ、 日本の将来はこれからだ。 ある評論家がこれから日本は加工制っていく。 とんでもないよ。 これから日本は元気になるぞ。 これから日本は強くなるぞ。 これから日本は幸せになるぞ。 出せ東京の底事から。出せ国民主党の底事から。出せの底から。みんなと一緒にこの東京選挙は奥村吉前 [音楽] 2人絶対通すんだ。 皆さんのご支援ように心からお願い申し上げまして国民主党審馬か和や [音楽] [拍手] 58 歳趣の後喋りたです。よろしくお願いします。 ありがとうございました。ただいま皆様に力強くお訴えをさせていただいたのが、え、国民民主党幹事長新馬和新馬和でございます。え、お待たせいたしました。 [拍手] え、それでは続きまして国民主党代表玉一郎より皆様にお訴えをさせていただきたいと思います。 皆さんこんばんは。 国民主党代表の玉郎です。今日はこんなにもたくさんの皆さんにお集まりいただきましてありがとうございます。無料です。まだ そしてまず冒頭礼を申し上げます。 牛田舞村 義。この2人の選挙戦を支えていただいた 東京都の皆さん、そして さっきの都議会議選挙で残念ながら空を 飲んだそんな仲間も懸命に2人のために 走り回ってる姿もよく見ています。 そんな全ての皆さんのそしてお集まりいただいた [音楽] 皆さんに心から感謝を申し上げます。ありがとうございました。 [音楽] 先ほど新馬幹事長から話があった通り 2020年9月我々2 人でここった時にこんな光景が目の前に広がるとは正直思いませんでした。 でも新馬が申し上げた通り、我々あの時覚悟を決めたんです。新しい政治をもう 1度作り直そう。 右とか左とか保守とか確信とか あいつが悪いこいつが悪いの政治ではなくて本当にこれからの日本のために必要な政策をしっかりと語りそして知恵があるものは知恵を出し協力できるとか協力してこの日本が 30年解決できなかった課題を 1つも2つも3 つでも解決できるようなそんな政治をもう 1回力作 我々は決めてスタートをいたしました。 当時経った衆議院参議 15 名でもそこについてきてくれた仲間がいました。自体議員の仲間、当サポーターそして指示率が低い中でも田さん民主党いってるから頑張れと。 [音楽] そんな中でも私たちを信じて応援してくれ た多くの皆さんがいたから私たちはここ まで来ることができました。そして何より も感謝をしなければいけないのはこんな 我々国民民主党に都い選挙に挑んでくれた 仲間たちです。区議会議員、都会委員、 そしてこうして国会に挑む仲間たちその ものが私たちの宝です。みんなの チャレンジがなければ我々はここまで来る ことができませんでした。そんな皆さんの 思いを挑戦者の思いをまた皆さんにもご 評価をいただき共に歩んでくれた共に戦っ てくれたその全ての皆さんの思いに改めて 感謝を申し上げます。ありがとうござい ました。 私たちは今回の選挙で今日本の政治を変え たいと思ってます。 いや、変えなければいけません。 全国を回ってみて感じることがあります。 みんな 気づき始めています。 今のままじゃダめだって。 今の政治じゃダめだって。 去年と同じことをまた同じように今年もやって、 先月と同じことを今月もやって、先週も同じことを今週もやって、そんなただ同じことを繰り返すだけでは何も変わらんと 今こそ変えていかなければいけない。その違和感を政治がもっと敏感に受け止めて変えていくそんな政治を皆さん求めてるんじゃないですか。 [音楽] 特に私たちは 3 つのものを変えなければいけないと思いました。 1 つは今新馬から申し上げた税金を集めて配のそんな政治が長年続いてきました。 それはいつしか入ってくる税金は当たり前。税金払ってもらうのは当たり前。 そのお金はまるで自分のように使っていいんだと。そんな思いがいつしか権力者に染みついてしまったんじゃないでしょうか。皆さんどうぞ。 今変えるべきまず第一のポイントは税を集めて配る側の政治ではなくて一生懸命働いてその税金を払ってもらう皆さんの立場に立った政治に書いていくことではないですか皆さん? [音楽] [拍手] さの通常国会の最後で投資討論やりました。石葉総理と横に座ってたのは神馬幹事長ですよ。 [音楽] [拍手] 鋭い頑光で下から睨み上げてましたよね。でもあの時にあのやり取りをして私は確信したんです。今の政治は絶対に変えなければいけないと思いました。 そうだ。 先ほど奥村さんからもあった 今国の税収は5 年連続過去最高。しかも単に最高だけじゃなくて予定した以上に入ってくるわゆる税収の破れも 5年連続。しかも10億20億じゃないん です。毎年の上額は6兆円を超えている。 だったら今物価高で困ってる多くの国民の 皆さんにその上ぶれた分の一部をお返しし てはどうですか?私たちが去年から所得税 の控除額を103から178万円に 引き上げてここにいる皆さん少ない人は 10万円そして多い人は20万円を超える 手取りのアップを実現しましょう続けてき ました。 でも帰ってくる答えはいつも定番収の上ぶれを国民の皆様にお戻しするような財政状況にはない日本の財政は議より厳しい。いつも聞いてますよね。 [拍手] 言ってたんですよ。あん時も ね。幹事長言ってたんです。で、そん時行った改めてでも新聞によると選挙の前に給付金配るんじゃないですか。そう書かれてますよ。 どうですかって言われたら何て言われたと思います?侮辱するなって言われたんですよ。侮辱するなって言われたその 2日後に全収の上ぶれ使ってみんな 2 万円配ろうと決めたんですよ。侮辱するなっちがいたよ。 そのそもそもお金は誰のお金なんだよ。 奥村さんの言葉は金はその税金はどっから汚れた? [音楽] 石さんのお金じゃない。 自民党のお金でも公明党のお金でもないよ。それはこの復の中でも懸命に働いてその税金を払ってくれた農税者国民皆さんのもじゃないですか? だったら インフレと追い上げの最大の勝ち組が今国になってる。 国が勝ってどうすんだよ。 勝たなければいけないのは一生懸命働いてる納税者国民皆さんじゃないですか? であればこの上れた税収を国民に脅ししよう。これが 1 番筋の通った物価高等対策ではないでしょうか。皆さん [音楽] 私たちは一生懸命頑張って働いた。そして誰のお金でもありません。それは皆さんのお金だから。皆さんが稼いだんだから。 皆さんが一生懸命努力して手に入れたお金 。それを皆さんの元にお返しする。いや、 そもそも取らない。取らないで残す皆さん の懐に。これを私たちはやってきたい。 政治の仕事は国の懐かにすることではあり ません。国の仕事は国民の懐を豊かにする ことではないでしょうか。さん。 それをまず第 1 の政治を変える具体的な例としてやらせていただきたい。 2 つ目に我々が買いたいのはまず現役世代の皆さんをしっかり支える現役世代を重視する政策に変えてきたいと思っています。今日ここには人生の先輩のご例の方もいらっしゃると思う。 [音楽] [音楽] 最後まで聞いていただきたいのは私たちは 何も高齢の皆さんを内がしてるのにしよう 。そんなことは思っていません。いや、逆 です。 高齢の皆さんが本当に安心して暮らせる 年金の額、医療介護充実させる唯一の方法 が今それを支える経疫をしっかりと支える こと。これしかないんです。皆さん、 今までの政治はその本一からそれ選挙は近づいたら住民税非課税世代にお金を配ろう。住民税非課税世帯実は務さんは高齢者です。その都度お金を配る同いいかもしれないよ。でもそれが本物の持続可能な安心を作ってきましたか?作ってこないんですよ。だから私たちは本当にやらなければない改革。 [音楽] [音楽] それは高齢者を子供たちをそしてこの社会を今の成長を支えている現役世代の支える力を強く得することではないでしょうか皆さん。 だから私たちは今頑張って働いてる皆さんに取り過ぎた収があればそれをお返ししたい。 [拍手] 所得税の控除額を高めて178万円にして 10万円、20万円皆さんのお手元に戻す ことができればもしこれがちゃんとできて いれば去年の12月11日新馬幹事長と 自民党の森山幹事長、公明党の西崎幹事長 3党で合意したんですよ。103万円を 178万円まで今年から引き上げる ガソリンの算定成立を廃止する。 その約束を約束通りやってれば皆さんの手取りは 10万20 万増えてる。もしこれが実現できていれば選挙の前に慌てて 2万円とか4 万円とか配らなくていいんですよ皆さん。 もっと本質的な改革をやりましょうよ。 私たちは現役気世代をしっかり支えていきます。そのことで高齢者供たち全ての世代をしっかりと支えていける本物の改革をやっていきたい。 そして年焼不要工事の復活です。これは 子供の生まれる数に応じて所得税の負担を 下げていく。子供が生まればミルクない オム辛いいろんな経費がかかります。その 必要な経費を賄う所得からは税金取らない 。皆さんの懐に残していく。これが最も 合理的な子育て支援なんです。これ廃止さ れてます。16歳未満についてはなくなっ てますが、是非これを復活させて頑張って 働きながら子育てをする。そんな皆さんの 努力が報われるような私たちは変いきたい と思いますが、いかがでしょうか。 そして最後に大体政治のあり方。 は選挙のために 2万円を配るような政治ではなく 教育や学つまり人への投資を拡充して最も大切な人作りこそ国作りこのことを気においた政治に変いていくことです。 手元の2万円じゃなく将来の 2兆円いや20丁 200兆それを作れる政治を是非やっていこうじゃありませんか皆さん 今回全国もあって私は感じました。 例えば広島に行った時に広島大学工学部の 大学院生が核燃料サイクルの研究をして るって言うんですよ。この原子力発電し たらどうしても出てくる塩済み燃料には 資源のない国だからこれをもう1回再利用 しよう。その家程でこの厄介な塩済み燃料 の要績をちっちゃくする毒性を提減して いく。こんな日本だけじゃなく世界に 使えるような研究を日本の若い若者がやっ てるんですよ。皆さん仙台行きました。 東北大学の大学院生ロボット工学研究し てるロボット工学。これからは高齢者増え てくる。でも介護従事者減ってくる。今 お年おさんを介護するのに思いから腰を 痛めているそんな介護従事者いっぱいい ます。そんな中でロボットの技術が ロボット効果が使えないか研究している 日本の若い人がいるんです。でも聞いたら クーラーが壊れてクーラーを直せないお金 がないって言うんです。汗になりながら プログププログラミングしてる。またある 人はこれは九州大学の人です。 サーバーの電気代でお金払ったら研究費がなくなってしまう。もっとそういうところに予算つけましょうよ、皆さん。 日本は強い経済をもう [音楽] 1 度取り戻せます。そのための戦略がかけているからなんですよ、皆さん。今の [音楽] 2万円ではなく将内の 2兆円、20兆、200 兆、それを尽きる政治に書いていこうじゃありませんか、皆さん。 私たちにはそのための政策があります。解決策があります。 [拍手] でも残念ながら愚籍がないんです。でもね、これは皆さんにも紹介したいのは、でも石が変化することで政治は動くんです。 去年の衆議院選挙で大学生の皆さんから 私たちに寄せていただいたいわゆる特定 不要控除して1003万超えたら自分も 税金払うけどお父さんお母さんの税負担が ドンと上がっちゃうんでこんだけ最低賃金 時給上がってるのにわざわざ103万円に 働く額を抑えてるそんな大学生こん中にも いたはずです。でもこの103 万円を皆さんに力をいて奇跡 4 倍に増やして自民党、公明党、政府与党と交渉して今年から 103万円は150 万円まで引き上げることができました。皆さん、 [音楽] これは国民主党が変えたんじゃない。私たちに意見を思いを預けてくれ、何より一ぺを託してくれた皆さんが変えてくれたんです。 だから皆さん誰に入れたって、どの党に入れたって、そもそも選挙に行ったって何も変わらない。ずっとそう思わせされ続けてきたかもしれない。でも去年の秋から確実に政治は動き始めてるんです皆さん。 それを本格的な変化に変えるのがこの参議院選挙ではないでしょうか。皆さん [拍手] [音楽] 昨日嬉しかったね。 大阪に行ったらね、大学生が1人近づいて きて紙袋てきたんですよ。イさローラって 書いてあった。くれるのかなと思ったら 違ったんですよ。たまさん103万から 150万にあげてくれたおかげで僕この服 が買えました。自慢し生きてくれたんです 。嬉しかったね。本当に。でもね、そう いう風に1つ1つ変いていくのが政治だと 思うんですよ。それを我々今始めています 。だから皆さん力を貸してほしいんです。 一緒に変えてきませんか?はい。 この参議院選挙を通じて新しい政治を皆さんのための政治を是非私たちは新たに作り出していきたいと思います。そのためには最後具体的なお願いです。 16議跡が必要です。被戦と合わせて 21議跡。その通りだよ。ありがとう。 そうすれば予算を伴らう法案を国民民主党単独で国会に提出することができるようになります。 じゃあ予算を伴う法案って何か?103万 を178万円まで引き上げる所得税法の 改正。そしてガソリンの暫定税率 特別所長の改正。全部予算関連法案なん ですよ。残念ながら今我々はそれを出す ことができないので例えば立憲さんや一新 さんと一緒に出した。でも皆さんに約束し た手取りを増やす経済政策を実現するため にはこの予算を伴う法案をどんどん どんどん出してきたいんですよ。 そのために16 時絶対に取りたい。そして皆さんにお願いです。そのをゆ奥村吉野に是非してもらいたいと思いますがいかがですか皆さん? この東京で、この東京でこのちっちゃなちっちゃなこの新橋から [音楽] SL 広場前から生まれた国民主党が右席を取ればこれは日本の政治が絶対に変わります。 だから力を貸してほしい田ゆ奥村義本当に各を決めて取り組んでくれて我々審馬幹事長とこの党を検討した時に [音楽] 2つのことを誓った1 つは選挙政治家の就職活にしない自分たちが受かりやすいとかを得るとかそうではなくて変えたい未来があるから作りたい日本があるから政治をやるんだ。 [音楽] その持ったものだけでもう 1 度新しい政治を作る、新しい生徒を作ろう。それが国民民主党なんです。 その仲間に加わってくれたこの 2 人の社員私たち心から感謝も申し上げたいし、この [拍手] 2 人は私たちのプライドです。誇りです。だから力を貸してほしい。力を貸してほしい。 政治は 思いをつぐきだと思います。 2 人もこの今助きをかけています。多分測ったら初日よりちょっと重くなってると思うんですよ。なぜなら後田前も奥前後ろもこの内都内全域をかけまる中でいろんな声を預けてもらった。いろんな声を託してもらった。それは 2人の心に刻まれてる。 そしてこの繋ぐ助きにすっしりと重みを 増してるんだと思います。そして政治家と はこう者とはその助きをかけて目的地まで 全力で走りきるランナーです。でもその 目的はこの選挙で当選することでありませ ん。内3人申し上げた 頑張る人が報われるそんな日本そしてこの 国に生まれた子供たちがこの国で頑張れば 夢が叶うどこにだって行けるなんだって なれるそんな可能性とチャンスに満ち溢れ た日本を作ることが2人のゴールなんです 皆さん このされた助きに染み込んだ思いを1つも 2つも実現するためそして何よりも私たち が共通に持つ そんな素晴らしい世界に誇れる日本を作るその最終ゴールに行くためにお願いです。皆さん [音楽] 2人に争してください。 2 人は今もう十分走ってきた。でも最後の最後のラストワンマイルそれを是非共に絆創して一票託していただきたいし、何より選挙に行かない人にも声かけてください。ここからの広がりで私たちは新たな新たなステージに行けます。 国民民主党改めてこの参議院選挙を通じて より皆さんにしかより皆さんと一体感の ある新しい入国民党になっていくために どうかこの2人の2人のランナーと共に 最後まで走っていただけないでしょうか皆 さん 私たちは変えてきます。新しい日本を作っ ていきます。夢と希望に溢れるそんな日本 を皆さんと一緒に作り上げていきます。 私たちが生きたい未来は右にあるわけでも ない。左にあるわけでもありません。今の ままの日本だと下に行くのでそんなの 悔しいじゃないですか。力合わせて合わせ てみんなで力合わせて一緒に上に行こう。 そういう社会を皆さんと一緒に作り上げて いきたい。どうか皆さん、牛田ゆ、奥村義 、そして全国で戦っている国民民主党の 誇れる仲間たちに 皆さんの力を一票託いただきますことをお 願い申し代表 一郎から最終最後の訴えとさせていただき ます。よろしくお願いします。 ありがとうございました。ただいをさせ ていたのが国民 です。さん、写真を撮ってどんどん拡散し てください。LINEを送ってください。 どうぞ皆様よろしくお願いを申し上げます 。え、そして、え、ペンライト、または スマートフォンの準備よろしいですか? ライトの方ご協力ください。写真撮影の方 も行いますので、皆様この写真を撮って いただきまして、え、LINEで、拡散を してください。そしてSNSでも拡散して ください。ハッシュタグ比例は略さず国民 民主党。その税金はどっから来た?戦うう だ。つけて拡散をしてください。この写真 をよろしくお願いを申し上げます。23時 59分。本日の日付が変わるまでが選挙 活動でもありますので、日付が変わること がないように、え、活動の方の写真の方 拡散お願いいたします。そしてライト、 スマートフォンのライトお願いします。 光らしてください。よろしくお願いします 。え、この写真をどんどんどんどん拡散を してください。え、本日のこの最終日大 絶会、え、ここからまた新たに、え、拡散 をしていただきまして選挙活動なんとか 牛田舞、奥村義博、そして国民民主党の 全国の仲間にお力添え賜りますようお願い を申し上げまして、え、この大演説会を 終了とさせていただきます。 皆様ご協力ありがとうございました。 [音楽] 入後ろ入ます。はい。入ってます。入ってます。入ってあ。 [音楽] もうちょっと大 [音楽] はい。7回は行きます。 [音楽] ありがとうございます。 よ。
2025/7/19(土)
東京都
新橋SL広場前
公式のLIVE配信があるかと思いますので、ご覧いただくならそちらがオススメです
※演説会が終わりましたら合図もなくLIVEは終了します
※投稿者は声を発しません、ただ現地の雰囲気を流すだけです。ご承知ください
※LIVE配信中はコメントが投稿できないので質問等に回答しておりません
※個人の趣味で配信しています
公式と違いますので画質、画角、音質などは良くありません
公式や他チャンネルでも配信があればそちらを観ていただくのがオススメです
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